JPS5876860A - 変倍複写機の光学走査装置 - Google Patents
変倍複写機の光学走査装置Info
- Publication number
- JPS5876860A JPS5876860A JP17416481A JP17416481A JPS5876860A JP S5876860 A JPS5876860 A JP S5876860A JP 17416481 A JP17416481 A JP 17416481A JP 17416481 A JP17416481 A JP 17416481A JP S5876860 A JPS5876860 A JP S5876860A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical scanning
- scanning carriage
- variable magnification
- carriage
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/04—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
- G03G15/041—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material with variable magnification
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)技術分野
本発明は、変倍複写機の光学走査装置に関するものであ
る。
る。
(2)背景
原稿静止型の複写機では、光学走査系を直線的に往復動
させ、この往動時に、原稿のスリット照明走査を行ない
、走査光を、複数筒のミラーや結像レンズを介して感光
体へ導びき、この感光体に対して露光を行なっている。
させ、この往動時に、原稿のスリット照明走査を行ない
、走査光を、複数筒のミラーや結像レンズを介して感光
体へ導びき、この感光体に対して露光を行なっている。
第1図は原稿静止型の電子写真複写機の一例を示してい
て、原稿の照明走査を行なうだめの第1光学走査キヤリ
ツジ21は、光源232反射JvL24および第1ミラ
ー25等を積載し、第2光学走査キヤリツジ22は、第
1ミラー25からの原稿走査光を受けてそれを感光体へ
導びくためのミラー系を構成する第2ミラー26および
第3ミラー27を積載し、第1および第2光学走査キャ
リッジ21,22は、ガイド軸28に案内されて、それ
ぞれ矢印方向に2:1の速度比をもって往動するように
なっている。
て、原稿の照明走査を行なうだめの第1光学走査キヤリ
ツジ21は、光源232反射JvL24および第1ミラ
ー25等を積載し、第2光学走査キヤリツジ22は、第
1ミラー25からの原稿走査光を受けてそれを感光体へ
導びくためのミラー系を構成する第2ミラー26および
第3ミラー27を積載し、第1および第2光学走査キャ
リッジ21,22は、ガイド軸28に案内されて、それ
ぞれ矢印方向に2:1の速度比をもって往動するように
なっている。
この往動の間、原稿Oの照明走査が行なわれ、走査光は
、第1ミラー25.第2ミラー26.第3ミラー27.
結像レンズ29および第4固定ミラー30等を介して、
感光体ドラム31へ導びかれ、その感光体ドラムに対し
て露光が行なわれるようになっている。
、第1ミラー25.第2ミラー26.第3ミラー27.
結像レンズ29および第4固定ミラー30等を介して、
感光体ドラム31へ導びかれ、その感光体ドラムに対し
て露光が行なわれるようになっている。
第2図において、光学走査キャリッジ往復動用モータ(
以下走査モータとiぶ)33は、正転および逆転するよ
うになっていて、とのモータとしてはサーボモータが用
いられる。走査モータ33のモータブーIJ33aには
、実線で示す駆動ワイヤ34と、破線で示す駆動ワイヤ
35との一端および他端がそれぞれ係止されている。な
お、一方の駆動ワイヤ35に関しては、他方の駆動ワイ
ヤ34と区別するために、便宜上、破線で示すこととし
た。
以下走査モータとiぶ)33は、正転および逆転するよ
うになっていて、とのモータとしてはサーボモータが用
いられる。走査モータ33のモータブーIJ33aには
、実線で示す駆動ワイヤ34と、破線で示す駆動ワイヤ
35との一端および他端がそれぞれ係止されている。な
お、一方の駆動ワイヤ35に関しては、他方の駆動ワイ
ヤ34と区別するために、便宜上、破線で示すこととし
た。
斯る− 対の駆動ワイヤ34.35のうち、一方の駆動
ワイヤ34は、ワイヤループとして、ワイヤプーリ36
,37,40,42,44,40,38.39にそれぞ
れ掛は渡されて張設される。また、他方の駆動ワイヤ3
5(破線)は、同じく、ワイヤループふして、ワイヤプ
ーリ36.41.43.45.41゜39にそれぞれ掛
は渡されて張設される。
ワイヤ34は、ワイヤループとして、ワイヤプーリ36
,37,40,42,44,40,38.39にそれぞ
れ掛は渡されて張設される。また、他方の駆動ワイヤ3
5(破線)は、同じく、ワイヤループふして、ワイヤプ
ーリ36.41.43.45.41゜39にそれぞれ掛
は渡されて張設される。
第1および第2光学走査キャリッジ21.22は、この
長手方向が同キャリアジの往復動方向と直交する方向に
配設され、第1光学走査キヤリツジ21の、上記長手方
向の一端部には一方の駆動ワイヤ34が直結され、その
一端部と反対側の他端部には他方の駆動ワイヤ35が直
結されている。また、第2光学走査キヤリツジ22の一
端部には、ワイヤプーリ40が回転自在に軸装され、他
端部にはワイヤプーリ41が同じく回転自在に軸装され
ている。
長手方向が同キャリアジの往復動方向と直交する方向に
配設され、第1光学走査キヤリツジ21の、上記長手方
向の一端部には一方の駆動ワイヤ34が直結され、その
一端部と反対側の他端部には他方の駆動ワイヤ35が直
結されている。また、第2光学走査キヤリツジ22の一
端部には、ワイヤプーリ40が回転自在に軸装され、他
端部にはワイヤプーリ41が同じく回転自在に軸装され
ている。
走査モータ33が正逆回転すると、両駆動ワイヤ34.
35は、走査モータ33の回転駆動力を光学走査キャリ
ッジ21.22に伝達して、同キャリッジを往復駆動せ
しめる。この場合、ワイヤブーIJ40,41の、動滑
車としての機能により、第1および第2光学走査キャリ
ッジ21.22は、それぞれ2:1の速度比で移動する
。
35は、走査モータ33の回転駆動力を光学走査キャリ
ッジ21.22に伝達して、同キャリッジを往復駆動せ
しめる。この場合、ワイヤブーIJ40,41の、動滑
車としての機能により、第1および第2光学走査キャリ
ッジ21.22は、それぞれ2:1の速度比で移動する
。
変倍位置調整用モータ47のモータ軸47aにはワイヤ
ブーIJ44,45がそれぞれ固装され、変倍複写時に
、変倍位置調整用モータ(以下変倍モータと呼ぶ)47
が回転して、動滑車としてのプーリ40.41が横方向
の選択的位置に移動するようになっておシ、第2光学走
査キヤリツジ22の光学位置が、第1光学走査キヤリツ
ジ21の位置に対して相対的に変倍率に応じて変更され
るようになっている。
ブーIJ44,45がそれぞれ固装され、変倍複写時に
、変倍位置調整用モータ(以下変倍モータと呼ぶ)47
が回転して、動滑車としてのプーリ40.41が横方向
の選択的位置に移動するようになっておシ、第2光学走
査キヤリツジ22の光学位置が、第1光学走査キヤリツ
ジ21の位置に対して相対的に変倍率に応じて変更され
るようになっている。
このように、変倍率を変更し、変倍コピーを得ることを
目的として、原稿Oから結像し/ズ29に至るまでの光
学バスと、結像レンズ29から感光体ドラム31に至る
までの光学ノ+スとを、所望の変倍率に応じて変更すべ
く、第1光学走査キヤリツジ21に対して第2光学走査
キヤリツジ22の位置を変倍位置に移動せしめるやであ
る。
目的として、原稿Oから結像し/ズ29に至るまでの光
学バスと、結像レンズ29から感光体ドラム31に至る
までの光学ノ+スとを、所望の変倍率に応じて変更すべ
く、第1光学走査キヤリツジ21に対して第2光学走査
キヤリツジ22の位置を変倍位置に移動せしめるやであ
る。
この変倍位置の調整は、第1および第2光学走査キャリ
ッジ21.22が始発位置(第1図に示す位置)に置か
れているとき、第2図の変倍モータ47が回転してワイ
ヤプーリ40.41を矢印方向に動かすことによシ、行
なわれるようになっており、この場合、次に述べるよう
な問題がある。
ッジ21.22が始発位置(第1図に示す位置)に置か
れているとき、第2図の変倍モータ47が回転してワイ
ヤプーリ40.41を矢印方向に動かすことによシ、行
なわれるようになっており、この場合、次に述べるよう
な問題がある。
今、変倍位置の調整を行なうものとして、変倍モータ4
7を回転させるとき、他方の走査モータ33がサーボモ
ータとなっていてこれが非通電状態となっていると、両
駆動ワイヤ34.35を介して、軸受の摩擦トルク程度
の極めて小さなトルクで、走査モータ33が回転させら
れてしまうことになる。
7を回転させるとき、他方の走査モータ33がサーボモ
ータとなっていてこれが非通電状態となっていると、両
駆動ワイヤ34.35を介して、軸受の摩擦トルク程度
の極めて小さなトルクで、走査モータ33が回転させら
れてしまうことになる。
走査モータ33が回転してしまえば、両駆動ワイヤ34
.35に引かれて、本来、静止していなければならない
第1光学走査キヤリツジ21が動いてしまうことになり
、第1および第2光学走査キャリソジ21.22の相対
位置関係を正しく設定することができない。また、走査
モータ33がサーボモータとなっている場合、とのモー
タ特性から言って、通電状態とすると、一方向への回転
トルクが発生してしまい、この場合にも、第1光学走査
キヤリツジ21を静止状態に維持することはできない。
.35に引かれて、本来、静止していなければならない
第1光学走査キヤリツジ21が動いてしまうことになり
、第1および第2光学走査キャリソジ21.22の相対
位置関係を正しく設定することができない。また、走査
モータ33がサーボモータとなっている場合、とのモー
タ特性から言って、通電状態とすると、一方向への回転
トルクが発生してしまい、この場合にも、第1光学走査
キヤリツジ21を静止状態に維持することはできない。
(3)目的
本発明は、斯る、変倍位置調整に伴なう問題を解決する
ことを目的とし、変倍位置調整時、第1光学走査キヤリ
ツジをロック状態にしてこれを静止態勢に保持すること
を特徴とする。
ことを目的とし、変倍位置調整時、第1光学走査キヤリ
ツジをロック状態にしてこれを静止態勢に保持すること
を特徴とする。
(4)実施例
以下、最も好適な実施例をもって本発明を説明するに、
第1光学走査キヤリツジ21の始発位置にはストッパ部
材49が設けられている。このストッパ部材49は第1
光学走査キヤリクジ21の往復走路外に設けられ、第1
光学走査キヤリツジ21の始発位置において、同へヤリ
ッジ21がとの往動方向と反対方向に後退するのを規制
する。
第1光学走査キヤリツジ21の始発位置にはストッパ部
材49が設けられている。このストッパ部材49は第1
光学走査キヤリクジ21の往復走路外に設けられ、第1
光学走査キヤリツジ21の始発位置において、同へヤリ
ッジ21がとの往動方向と反対方向に後退するのを規制
する。
部を構成するワイヤ係止突端21aは、ストッパ部材4
9に係止されている。
9に係止されている。
一方、走査モータ33を、走査時の電流値よりも低い電
流値をもって通電状態にしておき、上記ワイヤ係止突端
21aがストッパ部材49に圧接係止され得るような回
転トルク(矢印A方向)を走査モータ33に発生せしめ
る。
流値をもって通電状態にしておき、上記ワイヤ係止突端
21aがストッパ部材49に圧接係止され得るような回
転トルク(矢印A方向)を走査モータ33に発生せしめ
る。
との゛態勢により、変倍位置調整時において、変倍位置
に調整される第2光学走査キヤリツジ22に対して、第
1光学走査キヤリツジ21が不動状態にロックされるこ
とになる。これに対し、変倍位置調整層には、走査モー
タ33の通電状態が解除され、キャリッジ210ロツク
態勢は解かれる。
に調整される第2光学走査キヤリツジ22に対して、第
1光学走査キヤリツジ21が不動状態にロックされるこ
とになる。これに対し、変倍位置調整層には、走査モー
タ33の通電状態が解除され、キャリッジ210ロツク
態勢は解かれる。
なお、上記回転トルクとしては、第1光学走査キヤリン
ジ21が、変倍モータ47の駆動力により、動かぬ程度
のトルクであればよい。つまり、動滑車としてのワイヤ
プーリ40,41を矢印方向に移動せしめるだけで、ワ
イヤプーリ36乃至39等に関しては回転させ得ないよ
うにすればよいのである。なお、第1光学走査キヤリツ
ジ21をロックせしめる手段として、周駆動ワイヤ34
.35を、例えば開閉自在の挾持部材によって挟持係止
して、同ワイヤをロックする手段も提案されるが、この
手段によるものでは、変倍位置調整時において、上記挾
持部材を閉鎖すべき駆動手段、例えば、電磁ソレノイド
等を必要とし、このため、装置コストが上昇すると共に
、装置構成がよシ複雑となる。
ジ21が、変倍モータ47の駆動力により、動かぬ程度
のトルクであればよい。つまり、動滑車としてのワイヤ
プーリ40,41を矢印方向に移動せしめるだけで、ワ
イヤプーリ36乃至39等に関しては回転させ得ないよ
うにすればよいのである。なお、第1光学走査キヤリツ
ジ21をロックせしめる手段として、周駆動ワイヤ34
.35を、例えば開閉自在の挾持部材によって挟持係止
して、同ワイヤをロックする手段も提案されるが、この
手段によるものでは、変倍位置調整時において、上記挾
持部材を閉鎖すべき駆動手段、例えば、電磁ソレノイド
等を必要とし、このため、装置コストが上昇すると共に
、装置構成がよシ複雑となる。
本発明のロック手段においては、かような欠点が排除さ
れるのである。
れるのである。
なお、第2図に示すストッパ部材49としては、筆1光
学走査キャリッジ21の始発位置に必ずしも設ける必要
はなく、その位置よシも後退した、始発位置近傍の位置
に設けても何ら差し支えない。
学走査キャリッジ21の始発位置に必ずしも設ける必要
はなく、その位置よシも後退した、始発位置近傍の位置
に設けても何ら差し支えない。
(5)効果
以上本発明によれ−ば、第2光学走査キヤリツジの変倍
位置調整時、第1光学走査キヤリツジの位置を狂わせな
いでこれを静止状態に保持する、構成のより簡単な、変
倍複写機の光学走査装置を提供することができる。
位置調整時、第1光学走査キヤリツジの位置を狂わせな
いでこれを静止状態に保持する、構成のより簡単な、変
倍複写機の光学走査装置を提供することができる。
第1図は本発明が適用され得る、原稿静止型変倍複写機
の一例を示す構成図、第2図は上記複写21・・・第1
光学走査キヤリツジ、22・・・第2光学走査キヤリツ
ジ、23・・・光源、25・・・ミラー。 26.27・・・ミラー系、33・・・光学走査キャリ
ッジ往復動用モータ、34.35・・・駆動ワイヤ、3
6乃至45・・・ワイヤプーリ、47・・・光学走査キ
ャリッジ変倍位置調整用モータ、49・・・ストッパ部
材。
の一例を示す構成図、第2図は上記複写21・・・第1
光学走査キヤリツジ、22・・・第2光学走査キヤリツ
ジ、23・・・光源、25・・・ミラー。 26.27・・・ミラー系、33・・・光学走査キャリ
ッジ往復動用モータ、34.35・・・駆動ワイヤ、3
6乃至45・・・ワイヤプーリ、47・・・光学走査キ
ャリッジ変倍位置調整用モータ、49・・・ストッパ部
材。
Claims (1)
- 原稿の照明走査を行なうための、光源およびミラーを積
載した第1光学走査キヤリツジと、上記ミラーからの原
稿走査光を受けてそれを感光体へ導ひくだめのミラー系
を積載した第2光学走査キヤリツジと、第1および第2
光学走査キヤリツジをそれぞれ2:1の速度比で往復動
せしめる駆動ワイヤ・ブーり系と、駆動ワイヤを駆動す
る光学走査キャリッジ往復動用モータと、上記駆動ワイ
ヤに連結され変倍複写時、その駆動ワイヤを駆動して第
1光学走査キヤリツジに対して、第2光学走査キヤリツ
ジを変倍位置に移動せしめる光学走査キャリ、クジ変倍
位置調整用モータと、第1光学走査キヤリツジの往動始
発位置近傍において、第・1光学走査キヤリツジがとの
往動方向と反対方向に後退するのを規制するストッパ部
材とを有し、変倍位置調整時、上記光学走査キャリッジ
往復動用モータを通電状態にして、第1光学走査キヤリ
ツジの一部が上記ストッパ部材に圧接係止され得るよう
な回転トルクを、上記光学走査キャリッジ往復動用モー
タに発生せしめ、この態勢により、変倍位置に調整され
る第2光学走査キヤリツジに対して、第1光学走査キヤ
リツジを不動状態にロックすることを特徴とする、変倍
複写機の光学走査装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17416481A JPS5876860A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 変倍複写機の光学走査装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17416481A JPS5876860A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 変倍複写機の光学走査装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5876860A true JPS5876860A (ja) | 1983-05-10 |
Family
ID=15973811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17416481A Pending JPS5876860A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 変倍複写機の光学走査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5876860A (ja) |
-
1981
- 1981-10-30 JP JP17416481A patent/JPS5876860A/ja active Pending
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