JPS5877332A - デイジタル集積回路装置 - Google Patents
デイジタル集積回路装置Info
- Publication number
- JPS5877332A JPS5877332A JP17459481A JP17459481A JPS5877332A JP S5877332 A JPS5877332 A JP S5877332A JP 17459481 A JP17459481 A JP 17459481A JP 17459481 A JP17459481 A JP 17459481A JP S5877332 A JPS5877332 A JP S5877332A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- integrated circuit
- counter
- output
- circuit device
- digital
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K23/00—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains
- H03K23/64—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains with a base or radix other than a power of two
- H03K23/66—Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains with a base or radix other than a power of two with a variable counting base, e.g. by presetting or by adding or suppressing pulses
Landscapes
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ディジタル集積−路装置に@する。
従来、ディジタル早導体集積回路#1機能が異なる論l
ll@路を実装する場合、別品種の集積11j18とし
て設計をしなおしていえ。集積化技術が進歩し、より複
雑な機能を1チツ1に集積…来のようKなると、別品種
の中にも機能が共通の部分き、その品種特有の機能管備
えた部分とを含むようになる。
ll@路を実装する場合、別品種の集積11j18とし
て設計をしなおしていえ。集積化技術が進歩し、より複
雑な機能を1チツ1に集積…来のようKなると、別品種
の中にも機能が共通の部分き、その品種特有の機能管備
えた部分とを含むようになる。
仁の場合、機能が共通の部分はそのままとし、そ01&
I[特有の機能を備え九部分を1on(x・atOnl
y M@mory )の内容を書きかえるだけで、その
機能を変える仁とが出来るよ5にすれば、設計変更はR
OMの内容管書l換えるだけにとどまる。
I[特有の機能を備え九部分を1on(x・atOnl
y M@mory )の内容を書きかえるだけで、その
機能を変える仁とが出来るよ5にすれば、設計変更はR
OMの内容管書l換えるだけにとどまる。
上記手法はPLム(programabla LOgi
6 Array)と呼ばれ、別の機能を持つ九生部体集
積回路装置管容易Kll針できる手法として知られて−
る。しかし、この場合、jtOMの内容によって機能が
異るため、この生部体集積−路装置は、機能に対応して
晶檀数が増えることKjt−る。またROMの内容の書
き換えKFi通常フォト″qスクを必豪とする。
6 Array)と呼ばれ、別の機能を持つ九生部体集
積回路装置管容易Kll針できる手法として知られて−
る。しかし、この場合、jtOMの内容によって機能が
異るため、この生部体集積−路装置は、機能に対応して
晶檀数が増えることKjt−る。またROMの内容の書
き換えKFi通常フォト″qスクを必豪とする。
本発明の目的は、tlllamの生部体集積回路装置を
複数の機能に使い分は出来るデイジメル集被回路装置t
−提供するCとにある。
複数の機能に使い分は出来るデイジメル集被回路装置t
−提供するCとにある。
本発明の鎗の目的は、以下の説明及び図面から明らかに
なるであろう。
なるであろう。
以下、本発#4を実施的とと−に詳IMKIR明する。
第t#Aは、本発明の一実施ガを示すブロック図°であ
る。同図において、一点鎖珈でillまれ九部分は、公
知の半導体集積回路技II−よって、1−の半導体基板
上に形成される。
る。同図において、一点鎖珈でillまれ九部分は、公
知の半導体集積回路技II−よって、1−の半導体基板
上に形成される。
第1図の実施列は出力信号極性とカウンタの分周数を初
期設定により選べる集sk回路装置の鉤を示す。
期設定により選べる集sk回路装置の鉤を示す。
rmにおいて、1鉱モノリシック集積回路義置、2はシ
フトレジスタ(4ビツト)、3はシフトレジスタ入力信
号端子、4はシフトレジスタのシフトクロック端子、5
はカウンタ(3ビツト)、6はセレクJ17はカランI
出力端子、8絋カウンIクロツク端子、9は論−出力端
子、10は出力バッフ7@路、11は論糧機能ブロック
、G11Gl e () * e G 4 rj
41 @/タzal構成スル各ゲートは路、Gsは切換
ゲート回路、G・ 、Gマは置ムIIDゲート回路をそ
れぞれ示している。
フトレジスタ(4ビツト)、3はシフトレジスタ入力信
号端子、4はシフトレジスタのシフトクロック端子、5
はカウンタ(3ビツト)、6はセレクJ17はカランI
出力端子、8絋カウンIクロツク端子、9は論−出力端
子、10は出力バッフ7@路、11は論糧機能ブロック
、G11Gl e () * e G 4 rj
41 @/タzal構成スル各ゲートは路、Gsは切換
ゲート回路、G・ 、Gマは置ムIIDゲート回路をそ
れぞれ示している。
カウンタ11路5は、l#に制限されないが、3段縦列
形膳の’I”fiフリップフロップ回路で構威塙れてい
る。そして、各段の出力信号i1ないしQ、1拡セレク
J8に入力される仁とによって、選択的なプリ七ットI
イ2ンlが指定できるようになっている。すなわち、上
記セレクタ6t−構成するムMDゲー)1111Gtは
、上記出力信号q烏及びq−を受けて、S進カウンタ用
のプリセット信号を形成し、ムMDゲート回路G、は、
上記出力信号Qs及びQst受けて、6道力ウンタ用プ
リセツト信号を形成し、ムMDゲート回路Gsa、上記
出力信号QlないしGLsを受けて、7進カウンI゛用
のプリセット信号を形成するものである。そして、これ
らのゲート回路G1ないしGsの出力信号はORゲート
回路G4を通して、カウンタ回路Sのプリセット入力端
子POK伝えられる。仁のように、カウンタ回路5にセ
レクタ6を設けておく仁とくよp、予め複数の機能が用
意されている。
形膳の’I”fiフリップフロップ回路で構威塙れてい
る。そして、各段の出力信号i1ないしQ、1拡セレク
J8に入力される仁とによって、選択的なプリ七ットI
イ2ンlが指定できるようになっている。すなわち、上
記セレクタ6t−構成するムMDゲー)1111Gtは
、上記出力信号q烏及びq−を受けて、S進カウンタ用
のプリセット信号を形成し、ムMDゲート回路G、は、
上記出力信号Qs及びQst受けて、6道力ウンタ用プ
リセツト信号を形成し、ムMDゲート回路Gsa、上記
出力信号QlないしGLsを受けて、7進カウンI゛用
のプリセット信号を形成するものである。そして、これ
らのゲート回路G1ないしGsの出力信号はORゲート
回路G4を通して、カウンタ回路Sのプリセット入力端
子POK伝えられる。仁のように、カウンタ回路5にセ
レクタ6を設けておく仁とくよp、予め複数の機能が用
意されている。
壜た、論1lIl11能ブロック11の出力信号を得る
菫ムMDゲート回路G!の出力と、外部出力信号を形成
する出力バッファ■踏10の入力との関には、出力パル
ス極性を選択する九めのゲート回路G、及びyムliD
ゲート回路G・が設けられてい°る。上記ゲート回路G
・は、逆極性のパルス信号を形成するためのものであり
、上記ゲート回路G1とゲート回j2sG−の出力信号
は、互いに逆極性のパルス信号となる。ゲート回路G、
はCれらのうちいずれかを上記出力パラフッー路10に
伝える・ことによって、正極性又は負極性の出力信号を
形成するものである。
菫ムMDゲート回路G!の出力と、外部出力信号を形成
する出力バッファ■踏10の入力との関には、出力パル
ス極性を選択する九めのゲート回路G、及びyムliD
ゲート回路G・が設けられてい°る。上記ゲート回路G
・は、逆極性のパルス信号を形成するためのものであり
、上記ゲート回路G1とゲート回j2sG−の出力信号
は、互いに逆極性のパルス信号となる。ゲート回路G、
はCれらのうちいずれかを上記出力パラフッー路10に
伝える・ことによって、正極性又は負極性の出力信号を
形成するものである。
上記シフトレジスタ2で保持され九ディジタル信号は、
上記ゲート回路Gs及びセレクタ6を制御する九めに用
いられ、Cれによって、上記複数の機能のうち、いずれ
か1つの機能が遥択畜れる。
上記ゲート回路Gs及びセレクタ6を制御する九めに用
いられ、Cれによって、上記複数の機能のうち、いずれ
か1つの機能が遥択畜れる。
以下第1図集積回路装置の動作を簡単に@明する。入力
端子3.および4を用いてシフトレジスI2の各ピッ)
81〜aaKZ進情報を書き込む。
端子3.および4を用いてシフトレジスI2の各ピッ)
81〜aaKZ進情報を書き込む。
mlが%11のときはゲートG!の出力が出力バッ7ア
入力となる。sjが%61のと璽はG@の出力とつ1k
がるため出力端子9の信号極性はどちらでも自由Kfi
べる。
入力となる。sjが%61のと璽はG@の出力とつ1k
がるため出力端子9の信号極性はどちらでも自由Kfi
べる。
を九、3ビツトカウンタSの0はクロック端子、Q、Q
は相補出力端子、POFiプリセット端子を示している
。カウンタ5に上記のセレクタ61−付加することによ
り、プリセットをどの時点にかけるかを決・めるξとか
出来る。本実施鉤では、8進。
は相補出力端子、POFiプリセット端子を示している
。カウンタ5に上記のセレクタ61−付加することによ
り、プリセットをどの時点にかけるかを決・めるξとか
出来る。本実施鉤では、8進。
1進、6進および6進カウンタの4機能を初期設定によ
り選ぶことが出来る。シフトレジスタOビット(81、
B@ #84 )が(%61.%O1゜101)の瀝
lI8進カウンタ、(%t#1%O’#’0’)のとき
7進カウンメ、(’O’ +’L’ +’O’) のと
1!6進カウン7.(%0#、%0#、J#) のと
15進カウンメとなり、出力端子7に分周出力を得るこ
とが出来る。このカウンタの各段のq出力のタイムチャ
ートが第2図(匂ないし第2図(11)Kそれぞれ示さ
れている。
り選ぶことが出来る。シフトレジスタOビット(81、
B@ #84 )が(%61.%O1゜101)の瀝
lI8進カウンタ、(%t#1%O’#’0’)のとき
7進カウンメ、(’O’ +’L’ +’O’) のと
1!6進カウン7.(%0#、%0#、J#) のと
15進カウンメとなり、出力端子7に分周出力を得るこ
とが出来る。このカウンタの各段のq出力のタイムチャ
ートが第2図(匂ないし第2図(11)Kそれぞれ示さ
れている。
第1811K示す実m鍔では、複数機at−選択するた
めに、シフトレジスj12を構成するのに入力端子3.
4の2ビンを増加させ良。しかし、阿えばカウンタ5用
のクロック端子8とシフトレジスタ人力信号端子3は同
時に別々に使う仁とはないので、共通端子として使うこ
とが出来る。このような構成によればシフトレジスタの
シフトクロツタ1子である1ビンのみの増加にとどマ9
、初期設定のためにビン数が増加するのは極力滅すこと
が可能である。
めに、シフトレジスj12を構成するのに入力端子3.
4の2ビンを増加させ良。しかし、阿えばカウンタ5用
のクロック端子8とシフトレジスタ人力信号端子3は同
時に別々に使う仁とはないので、共通端子として使うこ
とが出来る。このような構成によればシフトレジスタの
シフトクロツタ1子である1ビンのみの増加にとどマ9
、初期設定のためにビン数が増加するのは極力滅すこと
が可能である。
第1図の本発明寮施例では出力極性、正・負2状態およ
びカウンタの分周数4状lIlを自由に初期設定により
選択出来るので、すべての組会せとして8111類の機
1#@を持つ集積回路装置をハードウェア的には1種類
の集積回路装置で実現出来る。
びカウンタの分周数4状lIlを自由に初期設定により
選択出来るので、すべての組会せとして8111類の機
1#@を持つ集積回路装置をハードウェア的には1種類
の集積回路装置で実現出来る。
以上説明して来九ように、本発明の集積回路装置は初期
設定か出来る仁とによa、ta+類の半導体集積回路装
置で複数の機能に使い分は出来る仁とにより、多くのs
@o半導体集積回路tS備しなくても済む駒点かありそ
の効果は大きい。
設定か出来る仁とによa、ta+類の半導体集積回路装
置で複数の機能に使い分は出来る仁とにより、多くのs
@o半導体集積回路tS備しなくても済む駒点かありそ
の効果は大きい。
この発明は前記実施鉤に@*@れない。
カエハ、1配シフトレジスタ2で保持され九4ビットの
信号の組み合せによ?、l@jmjlの制御信号をデコ
ーダa路等により形成してもよい。
信号の組み合せによ?、l@jmjlの制御信号をデコ
ーダa路等により形成してもよい。
着た、ディジタル制御−路としては、複数O機能を持た
せるために、その信号伝達ルートを1配のようなゲート
回路を用いて変更できるようKしておくもの尋何んであ
ってもよい。
せるために、その信号伝達ルートを1配のようなゲート
回路を用いて変更できるようKしておくもの尋何んであ
ってもよい。
l11函の簡単1に鋭―
第1図は本発@に係るディジタル集積回路の一実施Pi
lt示すブロック図、第2図−)ないし第2図に)は、
それぞれ第1図i路のカウンタ部の動作波形を示すタイ
ムチャートである。
lt示すブロック図、第2図−)ないし第2図に)は、
それぞれ第1図i路のカウンタ部の動作波形を示すタイ
ムチャートである。
1・・・ディシール集積回路装置、2・・・シ7トレジ
スJ、3・・・シフトレジスタ入力信号端子、4・・・
シフトレジスタシフトクロック端子、5・・・カウンタ
(3ビツト)、6・・・セレクタ、7・・・カウンタ出
力端子、8・・・カウンタクロック端子、9・・・論理
出力端子、10・・・出力バッファ回路、11・・・論
理機能ブロック、Gl * Gl *(k畠 、G
4・・・セレクタ6を構成する各ゲート回路、GI・・
・切換ゲート回路、GI、G、・−Mム1111)ゲー
)回路。
スJ、3・・・シフトレジスタ入力信号端子、4・・・
シフトレジスタシフトクロック端子、5・・・カウンタ
(3ビツト)、6・・・セレクタ、7・・・カウンタ出
力端子、8・・・カウンタクロック端子、9・・・論理
出力端子、10・・・出力バッファ回路、11・・・論
理機能ブロック、Gl * Gl *(k畠 、G
4・・・セレクタ6を構成する各ゲート回路、GI・・
・切換ゲート回路、GI、G、・−Mム1111)ゲー
)回路。
第 1 図
第 2 図(I:L)
第 2 図(b)
第 2 図(Cン
第 2 図 (cL)
J
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の機能が用意されたディジタル制御回路と、外
部端子より初期設定されるディジタル信号を保持するラ
ッチ回路とを含み、上記ラッチ回路で保持されたディジ
タル信号により、上記ディジタル制御回路の複数の機能
のうち1つの機能が選択される構成とし九CとtW*a
するディジタル集積1略装置。 2、 上記外部端子線、ディジタル集積装l路装置の通
常の動作状sにおいてあり411にい論場的な組合せの
外部端子と共用されるものであることtI!#像とする
特許請求の範l!!第1婁記載のディジタル集積回路装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17459481A JPS5877332A (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | デイジタル集積回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17459481A JPS5877332A (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | デイジタル集積回路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877332A true JPS5877332A (ja) | 1983-05-10 |
Family
ID=15981294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17459481A Pending JPS5877332A (ja) | 1981-11-02 | 1981-11-02 | デイジタル集積回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5877332A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53112651A (en) * | 1977-03-12 | 1978-10-02 | Nec Corp | Variable frequency demultiplier |
| JPS55852B1 (ja) * | 1970-05-07 | 1980-01-10 |
-
1981
- 1981-11-02 JP JP17459481A patent/JPS5877332A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55852B1 (ja) * | 1970-05-07 | 1980-01-10 | ||
| JPS53112651A (en) * | 1977-03-12 | 1978-10-02 | Nec Corp | Variable frequency demultiplier |
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