JPS5877351A - パケツトバツハ輻「そう」監視方式 - Google Patents
パケツトバツハ輻「そう」監視方式Info
- Publication number
- JPS5877351A JPS5877351A JP56176726A JP17672681A JPS5877351A JP S5877351 A JPS5877351 A JP S5877351A JP 56176726 A JP56176726 A JP 56176726A JP 17672681 A JP17672681 A JP 17672681A JP S5877351 A JPS5877351 A JP S5877351A
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- Japan
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- packet
- cpu
- section
- congestion
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/08—Addressing or allocation; Relocation in hierarchically structured memory systems, e.g. virtual memory systems
- G06F12/0802—Addressing of a memory level in which the access to the desired data or data block requires associative addressing means, e.g. caches
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、パケットバッファ輻−1li視方式に関し、
轡に通信制御装置内Oパケツ)格納メ峰90輻−状蒙を
中央処理装置に通知する方式に関するものである・ すべてのメツセージ管、例えば1000ビツト程度の長
さのパナツ)虻分割し、そのパケットごとE1m先その
他のメツセージの転送に必要な制御管1It−付加して
、蓄積交換機を介し高速転送する方式は、パケット交換
方式として知られている。
轡に通信制御装置内Oパケツ)格納メ峰90輻−状蒙を
中央処理装置に通知する方式に関するものである・ すべてのメツセージ管、例えば1000ビツト程度の長
さのパナツ)虻分割し、そのパケットごとE1m先その
他のメツセージの転送に必要な制御管1It−付加して
、蓄積交換機を介し高速転送する方式は、パケット交換
方式として知られている。
この方式では、蓄積交換機として計算機が利用されて1
5や、遁儒制御装雪(以下OOXと記す)は掩先袴昔と
データ信号とを受信すると、宛先誇号のみを中央III
klI装置(以下optrと記す)#Ic@達し、デー
タ管バケツ°ト・バッファに一旦蓄積した後、空11の
出回線を選択して、肯先符号とデータ信号管状、O交換
機あるいは端末に送出する。この揚台、opvはパケッ
ト・バッファの使用率を敷線し、−着状態を検知したな
゛らu1他O交換機に通知してパケットの入力規制を行
い、+O後−−状lIIが解けたとき、入力規制を解除
する必要がある。
5や、遁儒制御装雪(以下OOXと記す)は掩先袴昔と
データ信号とを受信すると、宛先誇号のみを中央III
klI装置(以下optrと記す)#Ic@達し、デー
タ管バケツ°ト・バッファに一旦蓄積した後、空11の
出回線を選択して、肯先符号とデータ信号管状、O交換
機あるいは端末に送出する。この揚台、opvはパケッ
ト・バッファの使用率を敷線し、−着状態を検知したな
゛らu1他O交換機に通知してパケットの入力規制を行
い、+O後−−状lIIが解けたとき、入力規制を解除
する必要がある。
従来、OPUが9oIc内のパケット・バッファの使用
率を知る方法りして、001g内でパケット・バッフ7
の使用数または使用率を計数し、opvからoomc対
し周期的に指示を出すことkより、その度ごと6coo
gからOFυにパケット・バッファO使用数または使用
率を転送している。
率を知る方法りして、001g内でパケット・バッフ7
の使用数または使用率を計数し、opvからoomc対
し周期的に指示を出すことkより、その度ごと6coo
gからOFυにパケット・バッファO使用数または使用
率を転送している。
OPUは、転送された値を判定することkより、パケッ
トの入力規制を行うか否かを判定している。
トの入力規制を行うか否かを判定している。
しかし、このような従来の方法では、パケット・バッフ
ァの使用数がきわめて低い場合でも、OFυは周期的に
前述のような入力規制の判定を行わなければならず、0
PtFおよびoomcs処理負荷が増大するとともに、
パケット・バッファが輻−状態、になってからも、同一
周期で使用率転送指令を発行し、プ田グラムにした。か
って入力規制の判定を行うので、optrが入力規制を
行う壕でに時間的なずれが生じるという欠点がある。特
に、数キロ・バイトで構成される庇較的長いパケットを
処理する場合には、パケット・バッファが輻−状W4I
ICなってから大分連れて転送指示があり、またバケツ
)・バッファの輻−状態が解放された頃に入カー制が行
われる等の遅れが生じ、大きな同層になっている。
ァの使用数がきわめて低い場合でも、OFυは周期的に
前述のような入力規制の判定を行わなければならず、0
PtFおよびoomcs処理負荷が増大するとともに、
パケット・バッファが輻−状態、になってからも、同一
周期で使用率転送指令を発行し、プ田グラムにした。か
って入力規制の判定を行うので、optrが入力規制を
行う壕でに時間的なずれが生じるという欠点がある。特
に、数キロ・バイトで構成される庇較的長いパケットを
処理する場合には、パケット・バッファが輻−状W4I
ICなってから大分連れて転送指示があり、またバケツ
)・バッファの輻−状態が解放された頃に入カー制が行
われる等の遅れが生じ、大きな同層になっている。
本発明01的は、このような従来の問題を解決するため
、0PtFと00Mインタフェース上の処理負荷を軽減
し、かつパケット・バッファ0輻−吠IIを0Ptrが
早期に検出して遅滞なく入力規制がかけられるようなパ
ケットバッファ頓着監視方式を提供することにある。
、0PtFと00Mインタフェース上の処理負荷を軽減
し、かつパケット・バッファ0輻−吠IIを0Ptrが
早期に検出して遅滞なく入力規制がかけられるようなパ
ケットバッファ頓着監視方式を提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明のバケットバッファ輻
IIIIII視方式では、OaMが回線からパケット、
を受信した後、そのパケットの一部をバケットバッファ
に格納し、残り部分を0FIFK転mし、パケット送信
時には06鵞内で両パクッ)部分を納会して回線に送出
するパケット送受信方式において、C01内でパケット
バッファ使用数を計数し、そO使用数があらかじめOP
Uから指示された数を越えたとき、optr6c割り込
みをかけてバッファ使用数オーバであることを通知し、
一旦割込を行った後は(IIFUから割込再開指示があ
るまで割込を中止し、OPUからの指示があればパケッ
トバッファ使用数を0PtFK遁知することを時機とし
ている。
IIIIII視方式では、OaMが回線からパケット、
を受信した後、そのパケットの一部をバケットバッファ
に格納し、残り部分を0FIFK転mし、パケット送信
時には06鵞内で両パクッ)部分を納会して回線に送出
するパケット送受信方式において、C01内でパケット
バッファ使用数を計数し、そO使用数があらかじめOP
Uから指示された数を越えたとき、optr6c割り込
みをかけてバッファ使用数オーバであることを通知し、
一旦割込を行った後は(IIFUから割込再開指示があ
るまで割込を中止し、OPUからの指示があればパケッ
トバッファ使用数を0PtFK遁知することを時機とし
ている。
以下、本発明の実施例管、図面により説明する。
第1図は、本発明の実施例を示すパケット交換機のプシ
ツタ図であり、第2図は本発明の実施例を示すパクツ)
バッファ頓着監視方式の動作70−チャートである。
ツタ図であり、第2図は本発明の実施例を示すパクツ)
バッファ頓着監視方式の動作70−チャートである。
第111において、OCC20は、プロッタ転送制御1
1 (1ro) 4、ハ+ツ)/<’/77 (PM)
3、−線制御部(XIO?)6 の他に1本発明を実施
するためのバッツア輻−監視部(was)5 が設酪す
られる。
1 (1ro) 4、ハ+ツ)/<’/77 (PM)
3、−線制御部(XIO?)6 の他に1本発明を実施
するためのバッツア輻−監視部(was)5 が設酪す
られる。
11は、oralとプリッタ転送制御部番とを接続する
情報線、12はパケットバッファ5とプリッタ転送制御
部番とを接続する情報線、13は!Vツタ転送制御部番
とバッファ輻−監視部6とを接続する情報線、14はプ
リッタ転送制御II4と回線制御部6とを接続する情報
線、16&まパケット逓信回線(L II)である。
情報線、12はパケットバッファ5とプリッタ転送制御
部番とを接続する情報線、13は!Vツタ転送制御部番
とバッファ輻−監視部6とを接続する情報線、14はプ
リッタ転送制御II4と回線制御部6とを接続する情報
線、16&まパケット逓信回線(L II)である。
本発明Oバケツ)バッファ輻−糞視方式各1.0012
内のバッファ頓着監視部6でバケットバッファ3の使用
数を計数し、opvlから設定された一牢値を越えたと
き、自律的にパケットの入力規制が必要であることを、
プリッタ転送制御部番を介してopv、t<通知する。
内のバッファ頓着監視部6でバケットバッファ3の使用
数を計数し、opvlから設定された一牢値を越えたと
き、自律的にパケットの入力規制が必要であることを、
プリッタ転送制御部番を介してopv、t<通知する。
それまでの期間、op、υlは割り込みを受けることな
く、他の仕事を実行することができる。
く、他の仕事を実行することができる。
そして、バッファ輻−監視部δは、QPUIに割込をか
けて通知した後は、0PUlから再通知が指示されるま
で割込を中止し、以後はoptyiO指示にしたがって
バッフ7使用Wkt−豐告する。
けて通知した後は、0PUlから再通知が指示されるま
で割込を中止し、以後はoptyiO指示にしたがって
バッフ7使用Wkt−豐告する。
すなわち、バッファ輻−監視部δは、第2 WJ(a)
のステップ20〜240自律的通知期間とステップ25
0周期的指示による通知期間とに分割され、opvlは
第2図軸)のステップ80〜37の動作期間だけバケツ
)バッファの輻−監視を行えばよい。
のステップ20〜240自律的通知期間とステップ25
0周期的指示による通知期間とに分割され、opvlは
第2図軸)のステップ80〜37の動作期間だけバケツ
)バッファの輻−監視を行えばよい。
第1mK15いT、oom24ti1M15かラバ+ッ
トを受信すると、その一部(例えば、データ信号)をパ
ナツ)バッフ73に格、納し、他部(例えば、宛先等)
をopvl4(転送する。
トを受信すると、その一部(例えば、データ信号)をパ
ナツ)バッフ73に格、納し、他部(例えば、宛先等)
をopvl4(転送する。
0PUIは、受は取った宛先をもとにルーティンダ処理
(経路選択、空回線調査部)を実行した後、パケットを
oo:g+2<逆転送する。oo’ic2は、0PTI
lからバケットを受は取ると、これをパナットパツ77
3に格納されていたバケットの一部と結合して、0PU
lから指定された[lj!にそのバケットを送出する。
(経路選択、空回線調査部)を実行した後、パケットを
oo:g+2<逆転送する。oo’ic2は、0PTI
lからバケットを受は取ると、これをパナットパツ77
3に格納されていたバケットの一部と結合して、0PU
lから指定された[lj!にそのバケットを送出する。
回線が輻−していたり、送信するバケットより受信する
パケ′ットの方が多い場合には、バケットバッファ3の
使用率が上昇する。使用率が一定値(例えば、5101
1)以上になると、バケットの流入を禁止するため、0
PtF1は他局に対しパヶッシバッ7ア輻饋パケットを
送信して、バケットの入力規制を行う。パケット格納メ
モリは、例えば数1000傭のバケットバッファから構
成されており、バケットが1つのパナツFバッフ7に格
納されたとき、およびパナツ)が読み出されてバケット
バッファが空きkなったとき、パナットパツ77使用数
カウンタが歩進する。。
パケ′ットの方が多い場合には、バケットバッファ3の
使用率が上昇する。使用率が一定値(例えば、5101
1)以上になると、バケットの流入を禁止するため、0
PtF1は他局に対しパヶッシバッ7ア輻饋パケットを
送信して、バケットの入力規制を行う。パケット格納メ
モリは、例えば数1000傭のバケットバッファから構
成されており、バケットが1つのパナツFバッフ7に格
納されたとき、およびパナツ)が読み出されてバケット
バッファが空きkなったとき、パナットパツ77使用数
カウンタが歩進する。。
先ず、OPυ1はブロック転送制御部番を介してバッフ
ァ輻−監視部心に対し割込条件となるバッファ使用数(
例えば使用i80%の値)を通知することにより、バッ
ファ輻輪監視部6内のメモリにそO値を格納しておく。
ァ輻−監視部心に対し割込条件となるバッファ使用数(
例えば使用i80%の値)を通知することにより、バッ
ファ輻輪監視部6内のメモリにそO値を格納しておく。
00mの自律的通知期間には、バッフ、ア頓着監視11
5は、第2図(&)のステップ21.22で、バケット
バッファ3が使用する度ごとにバッフ7使用数カウンタ
を歩進する。すなわち、lパケット・/< 777が格
納されると+1,1パナツトバツ7アが空くと−lの計
数を行う。ステップ23で一定値(例えば設電された使
用率80−の値)以上になったことを検出すると、ステ
ップ24でプルツク転送制御線番に対して0PUlに割
り込むことkよりパケットバッファ頓着を通知するよう
依頼する。バッファ頓着監視部δは、プロッタ転送制御
部4に割込を依頼した後は、ステップ26により再割込
条件(再び使用率80%の値になる)が発生しても、ブ
ロック転送制御部養に対して割込を依頼せず、optr
lから指示があったときのみ使用数を報告する。その間
、バラシア使用数カウンタは、継続して+1.−1の歩
進を行う、そして、O]?U1からプロッタ転送制御部
4を介して割込禁止解除の指示があったならば、再びス
テップ20に戻りバケットバッファの自律的監視とブー
ツタ転送制御部番への割込依頼を再開する。
5は、第2図(&)のステップ21.22で、バケット
バッファ3が使用する度ごとにバッフ7使用数カウンタ
を歩進する。すなわち、lパケット・/< 777が格
納されると+1,1パナツトバツ7アが空くと−lの計
数を行う。ステップ23で一定値(例えば設電された使
用率80−の値)以上になったことを検出すると、ステ
ップ24でプルツク転送制御線番に対して0PUlに割
り込むことkよりパケットバッファ頓着を通知するよう
依頼する。バッファ頓着監視部δは、プロッタ転送制御
部4に割込を依頼した後は、ステップ26により再割込
条件(再び使用率80%の値になる)が発生しても、ブ
ロック転送制御部養に対して割込を依頼せず、optr
lから指示があったときのみ使用数を報告する。その間
、バラシア使用数カウンタは、継続して+1.−1の歩
進を行う、そして、O]?U1からプロッタ転送制御部
4を介して割込禁止解除の指示があったならば、再びス
テップ20に戻りバケットバッファの自律的監視とブー
ツタ転送制御部番への割込依頼を再開する。
次に、0PtF1は、oom2から割り込みを受け、パ
ナットバツ7ア輻IIO通知を受けると、第2回軸)の
ステップ31で、周期的KOO12に対してパケツジ・
バッファ使用数を通知するように指示する。
ナットバツ7ア輻IIO通知を受けると、第2回軸)の
ステップ31で、周期的KOO12に対してパケツジ・
バッファ使用数を通知するように指示する。
プロッタ転送制御部番は、OP蓼lからその指示を受け
ると、バッファ輻−監視部6から使用数の報告を受け、
割り込むことkより0PUIK通知する。orvlは、
通知を受ける度に1その値をメモリに記憶してお自、ス
テップ32で一定回数、バケット・バッフ7使用率が一
定値を越えているか否かを判定する。
ると、バッファ輻−監視部6から使用数の報告を受け、
割り込むことkより0PUIK通知する。orvlは、
通知を受ける度に1その値をメモリに記憶してお自、ス
テップ32で一定回数、バケット・バッフ7使用率が一
定値を越えているか否かを判定する。
例えば、6回連続して使用率80弧以上の値管受は取っ
た場合には、ステップ3゛3に進み、他局に対して自局
向けのパケットの送信を禁止することを通知する「入力
規制パナツ)」を送信する。なお、6回のうちIIIで
も使用率aos以下O値になったときkは、ステップ3
1に戻って再び一定周期で使用数の報告をaa鵞2に指
示する。
た場合には、ステップ3゛3に進み、他局に対して自局
向けのパケットの送信を禁止することを通知する「入力
規制パナツ)」を送信する。なお、6回のうちIIIで
も使用率aos以下O値になったときkは、ステップ3
1に戻って再び一定周期で使用数の報告をaa鵞2に指
示する。
その後、0PTIlはステップ34で、周期的にバケッ
トバッファ使用数を監視し、ステップ35では、一定w
i数、一定値以下の使用数どなったか否かを判別する。
トバッファ使用数を監視し、ステップ35では、一定w
i数、一定値以下の使用数どなったか否かを判別する。
例えば、6回連続して使用率8〇−未濃の値を受は取づ
た場合には、ステップ36に逆むが、その間に1回でも
使用率8〇−以上の*1−受は取った場合には、ステッ
プ34に戻り、一定周期で使用数の笥告foom2に指
示する。
た場合には、ステップ36に逆むが、その間に1回でも
使用率8〇−以上の*1−受は取った場合には、ステッ
プ34に戻り、一定周期で使用数の笥告foom2に指
示する。
0Pt71は、ステップ36で他局に対し「入力規制解
除バケット」を送信するとともに、ステップ37でパケ
ットバツ7ア使用数の周期的監視を中止(、、oom2
に対し自律的処理、つまりバケットバッファ使用!#が
一定値以上になると自律的に割込によってaPU1tI
c通知す6処理管再開するよう指示するb これによって、バッファ輻−監視部δは、再び第2図(
a) 0ステツプ20かもの流れkしたがって処1lY
t行う。
除バケット」を送信するとともに、ステップ37でパケ
ットバツ7ア使用数の周期的監視を中止(、、oom2
に対し自律的処理、つまりバケットバッファ使用!#が
一定値以上になると自律的に割込によってaPU1tI
c通知す6処理管再開するよう指示するb これによって、バッファ輻−監視部δは、再び第2図(
a) 0ステツプ20かもの流れkしたがって処1lY
t行う。
゛バッファ輻輸監視部6は、次の機能を具備している。
(&)パケットが格納されているバッファ・メモリ3の
使用数を計数する。
使用数を計数する。
(b)バッフ7使用数が一定値以上になると、0PUl
への割込報告をプリッタ転送制御部番経由で実施する。
への割込報告をプリッタ転送制御部番経由で実施する。
なお、一旦割込報告を実施した後は、次kOPUlかも
割込再開指示があるまで、L記割込を中止する。
割込再開指示があるまで、L記割込を中止する。
(cs) OP Tl 1からバッファ使用数を報告す
るよう指示を受けたとき、プ田ツク転送制御部番経由で
その値を報告する。
るよう指示を受けたとき、プ田ツク転送制御部番経由で
その値を報告する。
以上説明したように1本発明によれ社、Q ’P El
は常時OO1のバケットバッファ使用状整を1視する必
要がないため、−’o v vおよびOPυ−001イ
ンク7エース上の処理負荷をに減できるとど。
は常時OO1のバケットバッファ使用状整を1視する必
要がないため、−’o v vおよびOPυ−001イ
ンク7エース上の処理負荷をに減できるとど。
もに、バッフγα軸監視部をoomic設けて自律的監
視と通知を行うので、パケットバッファ輻−toνWが
早期#IC!III出できるという利点がある。
視と通知を行うので、パケットバッファ輻−toνWが
早期#IC!III出できるという利点がある。
なお、本発明は、00m+内のバケツ)バッファのみI
Ic@ることな(,0PtF内において、パケットO一
部または全1gを磁気ドラム、磁気ディスク等02次メ
%9に格納する場合にも適用できる。
Ic@ることな(,0PtF内において、パケットO一
部または全1gを磁気ドラム、磁気ディスク等02次メ
%9に格納する場合にも適用できる。
11111は本発明の実施例を示すパクツシ交換機O″
fvxツタ図、第2図は本発明の実施例を示すパナット
パツファ輻−監視方式の7−−チヤートである。 1冨中央鋤WIII置、2$逓信制@m蓋、38パナツ
トバツ7ア、4!プ讐フッタ転送制御、68バッファ輻
−1視部、61回線制御部、11N1番8情報線、lδ
富パケツ)逓信Wii線。
fvxツタ図、第2図は本発明の実施例を示すパナット
パツファ輻−監視方式の7−−チヤートである。 1冨中央鋤WIII置、2$逓信制@m蓋、38パナツ
トバツ7ア、4!プ讐フッタ転送制御、68バッファ輻
−1視部、61回線制御部、11N1番8情報線、lδ
富パケツ)逓信Wii線。
Claims (1)
- 迩儒制御装置が回線からバケツ)管受信すると、該パケ
ット0−*tNナツシバツ7γに格納し、残りの部分を
中央処理装置で処理した後、通信制御装置で上記パケッ
トの両部会を納会してa、mに送出するパケット送受信
方式において、ノぐケツシパツフγ輻−監視手段を設け
、該バケットバッフ7輻一徹檎乎段によりパナツシバツ
7了使用数管計数し、蒙使用数があらかじめ中央mm*
置から指示されている数!越えたとき、中央処理装置に
翻り込んでバッファ使用数オーバーであることを通知し
、一旦割込管行った後は中央暢11@置から割込再ii
*示があるまで割込を中止するが、中央処理装置からの
指示により片・ナラ)゛バッファ使用数を中央処理装置
に通知することを特徴とするノぐナツトバッファ幅−a
m方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56176726A JPS5877351A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | パケツトバツハ輻「そう」監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56176726A JPS5877351A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | パケツトバツハ輻「そう」監視方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877351A true JPS5877351A (ja) | 1983-05-10 |
Family
ID=16018701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56176726A Pending JPS5877351A (ja) | 1981-11-04 | 1981-11-04 | パケツトバツハ輻「そう」監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5877351A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4607363A (en) * | 1984-05-23 | 1986-08-19 | International Business Machines Corp. | Buffer device for a voice transmission network |
| US4616359A (en) * | 1983-12-19 | 1986-10-07 | At&T Bell Laboratories | Adaptive preferential flow control for packet switching system |
| JPS6285532A (ja) * | 1985-10-11 | 1987-04-20 | Nec Corp | パケツト交換システム |
| US4727537A (en) * | 1985-12-24 | 1988-02-23 | American Telephone And Telegraph Company | Flow control arrangement for the transmission of data packets to a communication network |
| JPH02301347A (ja) * | 1989-04-19 | 1990-12-13 | American Teleph & Telegr Co <Att> | パケット・バッファ装置 |
-
1981
- 1981-11-04 JP JP56176726A patent/JPS5877351A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4616359A (en) * | 1983-12-19 | 1986-10-07 | At&T Bell Laboratories | Adaptive preferential flow control for packet switching system |
| US4607363A (en) * | 1984-05-23 | 1986-08-19 | International Business Machines Corp. | Buffer device for a voice transmission network |
| JPS6285532A (ja) * | 1985-10-11 | 1987-04-20 | Nec Corp | パケツト交換システム |
| US4727537A (en) * | 1985-12-24 | 1988-02-23 | American Telephone And Telegraph Company | Flow control arrangement for the transmission of data packets to a communication network |
| JPH02301347A (ja) * | 1989-04-19 | 1990-12-13 | American Teleph & Telegr Co <Att> | パケット・バッファ装置 |
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