JPS5878928A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPS5878928A JPS5878928A JP56177455A JP17745581A JPS5878928A JP S5878928 A JPS5878928 A JP S5878928A JP 56177455 A JP56177455 A JP 56177455A JP 17745581 A JP17745581 A JP 17745581A JP S5878928 A JPS5878928 A JP S5878928A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- attachment
- transfer material
- copying machine
- copy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/65—Apparatus which relate to the handling of copy material
- G03G15/6502—Supplying of sheet copy material; Cassettes therefor
- G03G15/6508—Automatic supply devices interacting with the rest of the apparatus, e.g. selection of a specific cassette
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/00362—Apparatus for electrophotographic processes relating to the copy medium handling
- G03G2215/00367—The feeding path segment where particular handling of the copy medium occurs, segments being adjacent and non-overlapping. Each segment is identified by the most downstream point in the segment, so that for instance the segment labelled "Fixing device" is referring to the path between the "Transfer device" and the "Fixing device"
- G03G2215/00379—Copy medium holder
- G03G2215/00383—Cassette
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G2215/00—Apparatus for electrophotographic processes
- G03G2215/00362—Apparatus for electrophotographic processes relating to the copy medium handling
- G03G2215/00535—Stable handling of copy medium
- G03G2215/0054—Detachable element of feed path
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本−発明は、複写機・記録機等の画曽形成輌tK関する
。更に詳細に社、シート給送手段によって給送されたシ
ート(転写材i複写材・紀鍮紙等、以下転写材と称す)
よに−像を形成する画像形成装置Kll!する。
。更に詳細に社、シート給送手段によって給送されたシ
ート(転写材i複写材・紀鍮紙等、以下転写材と称す)
よに−像を形成する画像形成装置Kll!する。
以下、l1iiitIN形成装置として複写機を例にあ
げてIlgAする。
げてIlgAする。
従来から複写機において、転写材を給送する装置として
、コピーをとるIiK応じて、手差し給送装置と連続給
送装置かあり九〇手差し給、送f装置は、操作者が転写
材を手で一枚ずつ手差し送りする給送装置で、複写機本
体に@ゆられた給送台に転写材をコピーをとるととに一
枚ずつのせて給送するものである。これに対して、連続
給送俟1111には、複写機本体に転写材積載台を設け
、使用時にはこれに会費枚数だけ転写材を直接のせて一
枚ずつ給送する転写材積載台給送装置や、予め所定サイ
ズの転写材を′jI−にット内K11llle収納して
おき、使用ト給送装置、さらKa複写機本体内に直後多
量の転写材を積載収納して一枚ずつ給送するデツ中給送
装置等がある。重たさ6に、長尺の転写材を口−ル状に
収納し、フビ−ごとに必蒙量イズだけ転写材を送り出し
てカットし友後給送するリール給送装置1llt尋もあ
る。
、コピーをとるIiK応じて、手差し給送装置と連続給
送装置かあり九〇手差し給、送f装置は、操作者が転写
材を手で一枚ずつ手差し送りする給送装置で、複写機本
体に@ゆられた給送台に転写材をコピーをとるととに一
枚ずつのせて給送するものである。これに対して、連続
給送俟1111には、複写機本体に転写材積載台を設け
、使用時にはこれに会費枚数だけ転写材を直接のせて一
枚ずつ給送する転写材積載台給送装置や、予め所定サイ
ズの転写材を′jI−にット内K11llle収納して
おき、使用ト給送装置、さらKa複写機本体内に直後多
量の転写材を積載収納して一枚ずつ給送するデツ中給送
装置等がある。重たさ6に、長尺の転写材を口−ル状に
収納し、フビ−ごとに必蒙量イズだけ転写材を送り出し
てカットし友後給送するリール給送装置1llt尋もあ
る。
従来の複写機には、これらの転写材給送方式のうちの1
つが単独で設けられえり、複数個あるいは複数種組み合
わせて設けられたりしていた。即ち、複写機にも転写材
給送方式と−して手差し給送しかできないもの、手差し
給送と1tイズのカセット給送ができるもの、2tイズ
のカセット給送が可能なもの、あるいは手差し給送と2
サイズのカセット給送ができるもの、さらに2サイズの
カセットと1サイズのデツキ給送ができるもの等々ニー
Vのコピー1に応じて様々なものがあつ九。
つが単独で設けられえり、複数個あるいは複数種組み合
わせて設けられたりしていた。即ち、複写機にも転写材
給送方式と−して手差し給送しかできないもの、手差し
給送と1tイズのカセット給送ができるもの、2tイズ
のカセット給送が可能なもの、あるいは手差し給送と2
サイズのカセット給送ができるもの、さらに2サイズの
カセットと1サイズのデツキ給送ができるもの等々ニー
Vのコピー1に応じて様々なものがあつ九。
しか、しながら従来の複写機では、転写材給送方式は複
写機本体に内蔵されている装置しか用いることができな
かった。この為低級機では、例えd手差し給送しかでき
ない*4機を使用しているニーず−はコピー蓋が増加し
て、もはや給送では対応しきれなくなった場合、複写機
が使用可能であっても、これを連続給送装置を倫え友複
写機と取りただけで別の複写機が必要となる。また逆に
高級機で嬬、複写機本体の大きさが槍々の給送装置を備
えただけ大きくなり、かつ重くなり価格も高くなる等の
欠点があった。
写機本体に内蔵されている装置しか用いることができな
かった。この為低級機では、例えd手差し給送しかでき
ない*4機を使用しているニーず−はコピー蓋が増加し
て、もはや給送では対応しきれなくなった場合、複写機
が使用可能であっても、これを連続給送装置を倫え友複
写機と取りただけで別の複写機が必要となる。また逆に
高級機で嬬、複写機本体の大きさが槍々の給送装置を備
えただけ大きくなり、かつ重くなり価格も高くなる等の
欠点があった。
そこで本実#!Ati、上記従来装置の持つ欠点を解消
する丸めのものであり、本体内のと祉別の転写材給送方
式置を複写機本体に対して接続可能に設けることにより
、ニーず−のさまざまなコピー量に対応して給送機能を
システムアップするこトll>(?き、その結果省スペ
ース、軽蓋、低価格の画像形II1.装置を提供するも
のである。
する丸めのものであり、本体内のと祉別の転写材給送方
式置を複写機本体に対して接続可能に設けることにより
、ニーず−のさまざまなコピー量に対応して給送機能を
システムアップするこトll>(?き、その結果省スペ
ース、軽蓋、低価格の画像形II1.装置を提供するも
のである。
次に、本発明の一実施例を適用した複写機の一例を述べ
る。
る。
第1図社、複写機本体Cの外観図、第2図は複写機本体
Cの断面図を示している。図において1は透明部材より
なる原梢載置台で、矢印方向に往復動する。′2は短焦
点小径結像素子アレイであり、原横載置台1上に置かれ
た原摘の光源21による反射属#a儂社、このア+イ2
によって感光トラム6上にスリット露光される。また4
は帯電器であり、感光ドラム3上に一様K11mを行う
〇一様に帯電されたドラム5は素子アレイ2によって画
像膝元が行なわれ、原稿像に応じ九靜電画像が形成され
る・。次に現像装置5、Kより、この静電1宙は顕像化
される。一方手差し台6a上から手差し給送される転写
材Pは、転写材Pが手差しされたことを検知する検知手
段6bからの検知信号を受けて回転する給送ローラ6・
と感光ドラム6上の1儂が該転写紙上の適正位置に来る
ようタイミングをとって回転するし”ジストローラ7に
よってドラム6上に送り込まれる。そして次に、転与帯
電器8によって感光ドラム6上のトナー像が転写III
&P上って定着装置10に導かれ、転写材P上のトナー
像が定着され九後に排紙ローラ11によりトレイ12上
に排出される。なお、8bはクリー二ンダ手段、8Cは
冷却ファンである。
Cの断面図を示している。図において1は透明部材より
なる原梢載置台で、矢印方向に往復動する。′2は短焦
点小径結像素子アレイであり、原横載置台1上に置かれ
た原摘の光源21による反射属#a儂社、このア+イ2
によって感光トラム6上にスリット露光される。また4
は帯電器であり、感光ドラム3上に一様K11mを行う
〇一様に帯電されたドラム5は素子アレイ2によって画
像膝元が行なわれ、原稿像に応じ九靜電画像が形成され
る・。次に現像装置5、Kより、この静電1宙は顕像化
される。一方手差し台6a上から手差し給送される転写
材Pは、転写材Pが手差しされたことを検知する検知手
段6bからの検知信号を受けて回転する給送ローラ6・
と感光ドラム6上の1儂が該転写紙上の適正位置に来る
ようタイミングをとって回転するし”ジストローラ7に
よってドラム6上に送り込まれる。そして次に、転与帯
電器8によって感光ドラム6上のトナー像が転写III
&P上って定着装置10に導かれ、転写材P上のトナー
像が定着され九後に排紙ローラ11によりトレイ12上
に排出される。なお、8bはクリー二ンダ手段、8Cは
冷却ファンである。
さて本実施例複写機社、転写材を一枚だけ給送可能表子
差し給送装置を内蔵しているが、コピー使用量の増大等
で多数枚の転写材を連続的にコピーする場合には、複写
機本体C下部にアタッチメント16を接続することによ
って、カセット14による連続給送が可能となる。アタ
ッチメント15を本体0に懐着した状態□の断面図を第
6図に示す。ま宛第4図は、アタッチメント16の構造
で詳述する。
差し給送装置を内蔵しているが、コピー使用量の増大等
で多数枚の転写材を連続的にコピーする場合には、複写
機本体C下部にアタッチメント16を接続することによ
って、カセット14による連続給送が可能となる。アタ
ッチメント15を本体0に懐着した状態□の断面図を第
6図に示す。ま宛第4図は、アタッチメント16の構造
で詳述する。
図において、15は筐体でABSあるいはPC樹脂等の
モールド成形品であり、その一端に一点−1で示す複写
機本体Cの排紙側の足10aを支持する台座161・1
6雪が設けられている。その前方には、アタッチメント
16を複写機本体Cの底部に固定する為の蝶lル) 1
7t・17麿が貫通しており、抜は止め181・18意
によって筐体15と一体になっている。また19にカセ
ット14を案内するガイドである。その前方には側板2
0* −20xが設けられており、その両外側に複′4
gA本体の給゛紙個の足10bを支持するための台座2
11・223が配設されている。この甘J!211・2
2麿には位置決めピン221・222がかしめられてお
り、豪写機本体C給紙匈の足161)K設けられ九位置
決め穴10Cと嵌合して本体C1とアタッチメント16
とを位置決めする。まfC91J 4k 20m−20
3の間には、給紙ローラ23・給紙上ガイド24・給紙
下ガイド25・搬送上ローラ26及び搬送下ローラ27
が設けられている。この給紙ローラ26紘給紙四−ツー
60上に設けられており牛刀形状をしており、そのわき
に給紙ロー゛う26の径より極小さい給紙リング261
が同軸30上に回転目在に設けられている。軸板20雪
に対して給紙ローラ26の反対IIIKは、給紙ギア2
8が給紙ローラ軸60上にバネクラッチ(図示せず)を
弁して設けられている。また29は制御管で、バネクラ
ッチ、ソレノイド51と共に一回転クラッチを形成して
いる。ざらに62はコネクタで、アタッチメ゛>”)1
3を本体Cに接続するときに本体C側のコネクタと接続
して電気信号をソレノイド31に与える。
モールド成形品であり、その一端に一点−1で示す複写
機本体Cの排紙側の足10aを支持する台座161・1
6雪が設けられている。その前方には、アタッチメント
16を複写機本体Cの底部に固定する為の蝶lル) 1
7t・17麿が貫通しており、抜は止め181・18意
によって筐体15と一体になっている。また19にカセ
ット14を案内するガイドである。その前方には側板2
0* −20xが設けられており、その両外側に複′4
gA本体の給゛紙個の足10bを支持するための台座2
11・223が配設されている。この甘J!211・2
2麿には位置決めピン221・222がかしめられてお
り、豪写機本体C給紙匈の足161)K設けられ九位置
決め穴10Cと嵌合して本体C1とアタッチメント16
とを位置決めする。まfC91J 4k 20m−20
3の間には、給紙ローラ23・給紙上ガイド24・給紙
下ガイド25・搬送上ローラ26及び搬送下ローラ27
が設けられている。この給紙ローラ26紘給紙四−ツー
60上に設けられており牛刀形状をしており、そのわき
に給紙ロー゛う26の径より極小さい給紙リング261
が同軸30上に回転目在に設けられている。軸板20雪
に対して給紙ローラ26の反対IIIKは、給紙ギア2
8が給紙ローラ軸60上にバネクラッチ(図示せず)を
弁して設けられている。また29は制御管で、バネクラ
ッチ、ソレノイド51と共に一回転クラッチを形成して
いる。ざらに62はコネクタで、アタッチメ゛>”)1
3を本体Cに接続するときに本体C側のコネクタと接続
して電気信号をソレノイド31に与える。
次に*4図に示し九アタッチメント16を矢印ムから見
え断面図を第5図に示す。
え断面図を第5図に示す。
第5−は給紙−−ラ26及び搬送上ローラ26の躯II
II系を示している。図中36・34はアイドネ38に
よって時計回りに付勢されている。このアイドラギア3
511i、複写機本体C側に設けられ九ギア36及びア
イドラギア64とかみ合い、同ギア34紘搬送上ローラ
ギア35及び給紙ギア28とかみ合う。アタッチメント
15を複写機本体CK11続するζ、アイドラギア63
がギア36とかみ合い、ギア36が矢印aの方向に回転
すると、アイドラギア36は矢印すめ方向に回転し、ま
九アイドラギア34紘矢印Cの方向に回転し、搬送上田
−ラギア65と給紙ギア28が回転する。即ち、給紙−
−ラ25及び搬送上ローラ26が回転する。・ビー前は
餉−゛管29の突起29・K爪39が係合している。爪
39はピン39aを中心に揺動可゛能で、他端社ソレノ
イド31に連髄されバネにKよって時計回りに付勢され
ている。爪69が29aと保合しているとバネクラッチ
のバネカユルみ、給紙ローラ@30は駆動されず、従っ
て給紙ローラ25は停止している。そして給紙信号がコ
ネクタ62を介してソレノイド31に入力されると、ソ
レノイド61が爪59を引くので爪59が制御*29の
突起29aからはずれ、バネクラッチのバネが巻きつい
て給紙費−ラ軸30が駆動され、給紙ローラ26が回転
する0給紙田−226が回転スるとソレノイド61が切
れ、爪69がもとに゛もどる。回転している給I&騨−
テ25Fi、突起291が爪39と再び係合すると停止
する。
II系を示している。図中36・34はアイドネ38に
よって時計回りに付勢されている。このアイドラギア3
511i、複写機本体C側に設けられ九ギア36及びア
イドラギア64とかみ合い、同ギア34紘搬送上ローラ
ギア35及び給紙ギア28とかみ合う。アタッチメント
15を複写機本体CK11続するζ、アイドラギア63
がギア36とかみ合い、ギア36が矢印aの方向に回転
すると、アイドラギア36は矢印すめ方向に回転し、ま
九アイドラギア34紘矢印Cの方向に回転し、搬送上田
−ラギア65と給紙ギア28が回転する。即ち、給紙−
−ラ25及び搬送上ローラ26が回転する。・ビー前は
餉−゛管29の突起29・K爪39が係合している。爪
39はピン39aを中心に揺動可゛能で、他端社ソレノ
イド31に連髄されバネにKよって時計回りに付勢され
ている。爪69が29aと保合しているとバネクラッチ
のバネカユルみ、給紙ローラ@30は駆動されず、従っ
て給紙ローラ25は停止している。そして給紙信号がコ
ネクタ62を介してソレノイド31に入力されると、ソ
レノイド61が爪59を引くので爪59が制御*29の
突起29aからはずれ、バネクラッチのバネが巻きつい
て給紙費−ラ軸30が駆動され、給紙ローラ26が回転
する0給紙田−226が回転スるとソレノイド61が切
れ、爪69がもとに゛もどる。回転している給I&騨−
テ25Fi、突起291が爪39と再び係合すると停止
する。
一方、アタッチメント16に着脱自在に設けられ、多数
枚のシートを連続的に給送可能なカセット14は、第6
図に示すように、筐体40・中板41・分離爪42及び
バネ46からなり、この中板41は筐体40に設けられ
た係合部40a Kその一端41aを係合させて揺動自
在に支持されている。
枚のシートを連続的に給送可能なカセット14は、第6
図に示すように、筐体40・中板41・分離爪42及び
バネ46からなり、この中板41は筐体40に設けられ
た係合部40a Kその一端41aを係合させて揺動自
在に支持されている。
そしてこの中板41の給送側他端はバネ45によって付
勢されており、その上に転写材Psが積載されている。
勢されており、その上に転写材Psが積載されている。
−この転写材Psの最上位の転
写材の先端社、分離爪42がかけられている◎分離爪4
2tj自重等によって転写材と@接触しており、転写材
が重なって送られるのを防止する。
2tj自重等によって転写材と@接触しており、転写材
が重なって送られるのを防止する。
さて次に、アタッチメント16及びカセット14を懺着
してコピーをとる動作についてaljllする〇まず複
写機本体の給紙側の足10bをアタッチメント1!I内
の台座151・15gに乗せる。このとき電1ob K
設けられ九位置俸め穴iQcと位置決めピン221・2
211とが嵌合して、アタッチメント15が本体(3に
対して位置決めされる。同時に排紙側の足101も台座
161・16s K乗せる。ま九その岸、コネクタ62
を本体0の接続部32亀に接続する。
してコピーをとる動作についてaljllする〇まず複
写機本体の給紙側の足10bをアタッチメント1!I内
の台座151・15gに乗せる。このとき電1ob K
設けられ九位置俸め穴iQcと位置決めピン221・2
211とが嵌合して、アタッチメント15が本体(3に
対して位置決めされる。同時に排紙側の足101も台座
161・16s K乗せる。ま九その岸、コネクタ62
を本体0の接続部32亀に接続する。
次に蝶lルト171・17mによって本体Cとアタッチ
メント13−を同定する。その後、力* ツ)14をガ
イド19KBってつき当たるまで挿入する。
メント13−を同定する。その後、力* ツ)14をガ
イド19KBってつき当たるまで挿入する。
途中転写材Psが給紙コW231に当接し、給紙ローラ
25が適正な給紙圧で転写材P3と接すべく調整される
。そしてコピーボタンを押すと、前述した駆動機構によ
って給紙ローツ26が回転することによって、転写材が
カセット14円から送り出され搬送ローラ対26・27
によって給紙ガイド24・25及び本体C内のガイド4
4に案内されながら給送され、レジストリーラ対7でタ
イセンダをとりドテム3へ送り込゛まれる。以後−秋送
りの場合と同じ打機を経てコピーが得られる。
25が適正な給紙圧で転写材P3と接すべく調整される
。そしてコピーボタンを押すと、前述した駆動機構によ
って給紙ローツ26が回転することによって、転写材が
カセット14円から送り出され搬送ローラ対26・27
によって給紙ガイド24・25及び本体C内のガイド4
4に案内されながら給送され、レジストリーラ対7でタ
イセンダをとりドテム3へ送り込゛まれる。以後−秋送
りの場合と同じ打機を経てコピーが得られる。
なお本実施例では、第1図に示すように複写機□本体a
*にコピーボタン45a中その他操作表示用の手段45
1)が設けられているが、これを纂6図に示すように、
別の転写材給送手段の7タツチメン)13に配設しても
よい。46tiアタツチメント15に段けられ良、コピ
ーボタン及び操作・表示手段である。即ち複写砿本体C
#i第2図のように転写材を差し込むだけでセンf6b
からの信号によって駆動できるようにし、アタッチメン
)13を本体に装着するとそれに配設され九操作手段4
6によって枚数設定ボタンコピーができるようにしても
よい。こう・することによって豪写機本体でき、複写機
本体Cのコンパクト化が可能となる。
*にコピーボタン45a中その他操作表示用の手段45
1)が設けられているが、これを纂6図に示すように、
別の転写材給送手段の7タツチメン)13に配設しても
よい。46tiアタツチメント15に段けられ良、コピ
ーボタン及び操作・表示手段である。即ち複写砿本体C
#i第2図のように転写材を差し込むだけでセンf6b
からの信号によって駆動できるようにし、アタッチメン
)13を本体に装着するとそれに配設され九操作手段4
6によって枚数設定ボタンコピーができるようにしても
よい。こう・することによって豪写機本体でき、複写機
本体Cのコンパクト化が可能となる。
なお本体OK!!l!る転写材給送手段が手差し給送装
皺に限らないのは奄ちるんである。さらに別の転写材給
送手段を本体に装着すると、これに応じてコピー逼Kが
異なるようにしてもよい0こうすることにより、例えd
多数枚コピ一時には転写材の連続給送を手差しより速い
コピースピードで行うことができ、多量のコピーをより
早く得ることが可能となる。なお、アタッチメントに設
ける機能は#A6図に示し良ものに限られるもので社な
く、例えばコピーブタン・枚数設定ボタン・枚数表示窓
・転写材補給表示窓のうち少なくとも一つを有しても良
い。また装置本体に接続自在なシート給送手段として蝶
、カセットllCmられることはなく、例えdグツ4P
Toるいは手差し方弐勢公知の給送手段を用いることが
できる。ま九それが複数即ち二段カセット等で参りでも
良い。
皺に限らないのは奄ちるんである。さらに別の転写材給
送手段を本体に装着すると、これに応じてコピー逼Kが
異なるようにしてもよい0こうすることにより、例えd
多数枚コピ一時には転写材の連続給送を手差しより速い
コピースピードで行うことができ、多量のコピーをより
早く得ることが可能となる。なお、アタッチメントに設
ける機能は#A6図に示し良ものに限られるもので社な
く、例えばコピーブタン・枚数設定ボタン・枚数表示窓
・転写材補給表示窓のうち少なくとも一つを有しても良
い。また装置本体に接続自在なシート給送手段として蝶
、カセットllCmられることはなく、例えdグツ4P
Toるいは手差し方弐勢公知の給送手段を用いることが
できる。ま九それが複数即ち二段カセット等で参りでも
良い。
以上欽−し喪ようk、本発明は転写材給送手段を有する
画像形成装置に・おいて装一本体に内蔵される給送手段
と社則の転写材給送手段を本体に対して接続可能とする
ことにより、−像形成装置の
画像形成装置に・おいて装一本体に内蔵される給送手段
と社則の転写材給送手段を本体に対して接続可能とする
ことにより、−像形成装置の
第1図社本発明の一実施例を適用し九複写機の斜視図、
第2図社その断面図、第6図は他のアタッチメンシを執
填した状1の複写機の断面図、第4図線アタッチメント
の斜視図、第5@lは駆動系の断面図、#I6図は他の
アタッチメントな用(・九複写機の斜視図である。 図において、 45 @ @*・・・手差し台 6b・・轡・・検知
手段7−・11レジストリーフ 16・・・・・アタッ
チメント14・・拳・−カセット 15・@φ−e体
23m・・・・・給紙リンダ 23・・・・・給紙リー
ラ24・・・・・給紙上ガイド 25・・・・・給紙下
ガイド26・・・・・搬送上ローラ 27′・・・・・
搬送下ローラ28000.・給紙ギア 29 @@@
@@劃御管6制御・・e・給紙リーフ軸31−−−−−
ソレノイド065・54・・■・アイドラギア 65・・・・・搬送上l−ラギア 36・・・・・ギア
39 s’aea・爪 出願人 キャノン株式会社
第2図社その断面図、第6図は他のアタッチメンシを執
填した状1の複写機の断面図、第4図線アタッチメント
の斜視図、第5@lは駆動系の断面図、#I6図は他の
アタッチメントな用(・九複写機の斜視図である。 図において、 45 @ @*・・・手差し台 6b・・轡・・検知
手段7−・11レジストリーフ 16・・・・・アタッ
チメント14・・拳・−カセット 15・@φ−e体
23m・・・・・給紙リンダ 23・・・・・給紙リー
ラ24・・・・・給紙上ガイド 25・・・・・給紙下
ガイド26・・・・・搬送上ローラ 27′・・・・・
搬送下ローラ28000.・給紙ギア 29 @@@
@@劃御管6制御・・e・給紙リーフ軸31−−−−−
ソレノイド065・54・・■・アイドラギア 65・・・・・搬送上l−ラギア 36・・・・・ギア
39 s’aea・爪 出願人 キャノン株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)シート給送1手RKよって給送されたシート上K
Ii*を形成する画像形IR懺装にお−1で、上記シー
ト給送手段が俟置本体KII続自在であることを特徴と
する画像形成装置。 Q)前記装置本体に接続自在なシート給送手段が、多数
枚のシートを連続的に給送可能な力七ットを有スるアタ
ッチメントである411許艙求の範囲第山頂に記載の画
像形成装置。 (3)[eアタッチメントが、コピーメタン・枚数設定
lタンe枚数表示愈と転写材補lII表示愈のうち少な
くとも一つを有することを特徴とする特許請求の範囲第
(2)項に記載の一愉形威装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56177455A JPS5878928A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56177455A JPS5878928A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 画像形成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5878928A true JPS5878928A (ja) | 1983-05-12 |
| JPH031221B2 JPH031221B2 (ja) | 1991-01-10 |
Family
ID=16031240
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56177455A Granted JPS5878928A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5878928A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS606536A (ja) * | 1983-06-22 | 1985-01-14 | Fuji Xerox Co Ltd | オプシヨン用給紙装置 |
| JPS60230164A (ja) * | 1984-04-28 | 1985-11-15 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 像記録装置 |
| JPS61183340U (ja) * | 1985-05-09 | 1986-11-15 | ||
| JPS6274847A (ja) * | 1985-09-25 | 1987-04-06 | Nippon Seimitsu Kogyo Kk | シ−ト供給装置 |
| JPH01247331A (ja) * | 1988-03-30 | 1989-10-03 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機等の付属装置に対する駆動伝導装置 |
| US5002266A (en) * | 1987-12-26 | 1991-03-26 | Canon Kabushiki Kaisha | Sheet feed apparatus for image forming system |
| JPH0840576A (ja) * | 1995-06-26 | 1996-02-13 | Fuji Xerox Co Ltd | 給紙装置 |
| CN103662883A (zh) * | 2012-09-19 | 2014-03-26 | 京瓷办公信息系统株式会社 | 薄片体输送装置及具备其的图像读取装置和图像形成装置 |
| JP2014231414A (ja) * | 2013-05-29 | 2014-12-11 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 用紙供給装置およびこれを備えた画像形成装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5633038U (ja) * | 1980-07-30 | 1981-04-01 |
-
1981
- 1981-11-05 JP JP56177455A patent/JPS5878928A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5633038U (ja) * | 1980-07-30 | 1981-04-01 |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS606536A (ja) * | 1983-06-22 | 1985-01-14 | Fuji Xerox Co Ltd | オプシヨン用給紙装置 |
| JPS60230164A (ja) * | 1984-04-28 | 1985-11-15 | Konishiroku Photo Ind Co Ltd | 像記録装置 |
| JPS61183340U (ja) * | 1985-05-09 | 1986-11-15 | ||
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| USRE35341E (en) * | 1987-12-26 | 1996-10-01 | Canon Kabushiki Kaisha | Sheet feed apparatus for image forming system |
| JPH01247331A (ja) * | 1988-03-30 | 1989-10-03 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機等の付属装置に対する駆動伝導装置 |
| JPH0840576A (ja) * | 1995-06-26 | 1996-02-13 | Fuji Xerox Co Ltd | 給紙装置 |
| CN103662883A (zh) * | 2012-09-19 | 2014-03-26 | 京瓷办公信息系统株式会社 | 薄片体输送装置及具备其的图像读取装置和图像形成装置 |
| CN103662883B (zh) * | 2012-09-19 | 2016-09-07 | 京瓷办公信息系统株式会社 | 薄片体输送装置及具备其的图像读取装置和图像形成装置 |
| JP2014231414A (ja) * | 2013-05-29 | 2014-12-11 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 用紙供給装置およびこれを備えた画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH031221B2 (ja) | 1991-01-10 |
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