JPS5879334A - 論理回路 - Google Patents
論理回路Info
- Publication number
- JPS5879334A JPS5879334A JP56178037A JP17803781A JPS5879334A JP S5879334 A JPS5879334 A JP S5879334A JP 56178037 A JP56178037 A JP 56178037A JP 17803781 A JP17803781 A JP 17803781A JP S5879334 A JPS5879334 A JP S5879334A
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- Japan
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- transistor
- current
- circuit
- input
- output
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/0008—Arrangements for reducing power consumption
- H03K19/001—Arrangements for reducing power consumption in bipolar transistor circuits
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はトランジスタ論理回路に関し、特に低電力で動
作させる集積回路において有効なトランジスタ論理回路
に関する。
作させる集積回路において有効なトランジスタ論理回路
に関する。
第1図は従来のトランジスタ論理回路の一例で、いわゆ
るRTL(Resistor TransistLrL
ogic)と呼ばれ−ているものを示す回路接続図であ
る。lは入力端子s 2,3.4はトランジスタ、5.
6.7は抵抗、8,9は出力端子、10は電源である。
るRTL(Resistor TransistLrL
ogic)と呼ばれ−ているものを示す回路接続図であ
る。lは入力端子s 2,3.4はトランジスタ、5.
6.7は抵抗、8,9は出力端子、10は電源である。
端子1よシ入カされた信号はトランジスタ2で反転され
、そのコレクタから抵抗6.7を介してそれぞれトラン
ジスタ3.4のペースに入力される。トランジスタ3お
よび4にょシさらに反転されそれぞれ端子8,9よシ出
カがとシだされる。抵抗5#i負荷であJ)%10は電
源である。
、そのコレクタから抵抗6.7を介してそれぞれトラン
ジスタ3.4のペースに入力される。トランジスタ3お
よび4にょシさらに反転されそれぞれ端子8,9よシ出
カがとシだされる。抵抗5#i負荷であJ)%10は電
源である。
上記回路を集積回路内に作る場合を考えると、票子占有
面積の点から抵抗5の値としては50にΩ程度が実用上
の上限である。を次消費電力の点からは抵抗5は大きい
ほうが好ましいので、50にΩとすることを考える。一
段あたシの消費電力は抵抗5における消費電力とほぼひ
としく、となる、第1図のような回路をたくさん用いる
場合には消費電力は大きくなってしまう、たとえば10
0ケ用いるとすると288mWとなってしまう。
面積の点から抵抗5の値としては50にΩ程度が実用上
の上限である。を次消費電力の点からは抵抗5は大きい
ほうが好ましいので、50にΩとすることを考える。一
段あたシの消費電力は抵抗5における消費電力とほぼひ
としく、となる、第1図のような回路をたくさん用いる
場合には消費電力は大きくなってしまう、たとえば10
0ケ用いるとすると288mWとなってしまう。
この値は集積回路のパッケージで決まる最大許容損失に
近い値であシ、他に多くの回路を集積できないことを意
味する。
近い値であシ、他に多くの回路を集積できないことを意
味する。
本発明は、回路構成が簡単で消費電力の極めて少ない論
理回路を提供することを目的とする。
理回路を提供することを目的とする。
本発明咳よれば、入力トランジスタ及び該入ヵトランシ
スタのエミッタ電流を入力とするカレントミラー回路と
を少なくとも備え、前記入力トラことを特徴とする論理
回路が得られる。
スタのエミッタ電流を入力とするカレントミラー回路と
を少なくとも備え、前記入力トラことを特徴とする論理
回路が得られる。
次に実施例に従い図面を用いて本発明の詳細な説明する
。
。
第2図は本発明の一実施例を示す回路接続図で、1は入
力端子、2.3’、4はトランジスタ、5′は定電流源
%8’−9は出力端子、10は電源である。ダイオード
11とトランジスタ3′で入力トランジスタ2のエミッ
タ電流を入力とするカレントミラー回路t−構成してい
る。ダイオード12はレベルシフト用ダイオードである
。
力端子、2.3’、4はトランジスタ、5′は定電流源
%8’−9は出力端子、10は電源である。ダイオード
11とトランジスタ3′で入力トランジスタ2のエミッ
タ電流を入力とするカレントミラー回路t−構成してい
る。ダイオード12はレベルシフト用ダイオードである
。
第1図において抵抗5を小電流の定電流回路におきかえ
れば、消費電力を小さくすることは可能であるが、抵抗
6,7に生ずる電圧降下も小さくなって、トランジスタ
3.4の電流ホッギング現象が生じてしまい、トランジ
スタ3,4のコレクタ電流がバランスよく流れなくなる
。このため抵抗6.71に大きくし所定の電圧降下をも
たせる必要があシ、したがって抵抗6,7の素子占有面
積の増大をまねき実用的でない0本発明においては、こ
の問題を避けるため、カレントはラー回路の出力端子8
′から一方の出力を得るようにしである。
れば、消費電力を小さくすることは可能であるが、抵抗
6,7に生ずる電圧降下も小さくなって、トランジスタ
3.4の電流ホッギング現象が生じてしまい、トランジ
スタ3,4のコレクタ電流がバランスよく流れなくなる
。このため抵抗6.71に大きくし所定の電圧降下をも
たせる必要があシ、したがって抵抗6,7の素子占有面
積の増大をまねき実用的でない0本発明においては、こ
の問題を避けるため、カレントはラー回路の出力端子8
′から一方の出力を得るようにしである。
すなわち、トランジスタ2のコレクタには、レベルシフ
ト用ダイオード12t−介してトランジスタ4のみがつ
くので電流ホッギングは生じないのみでなく、トランジ
スタlが導通時にその工2.り電流をカレントミラーの
電流増幅変倍した電流がトランジスタ3’ l!れうる
ので、トランジスタ3′を十分に駆動できることになる
。
ト用ダイオード12t−介してトランジスタ4のみがつ
くので電流ホッギングは生じないのみでなく、トランジ
スタlが導通時にその工2.り電流をカレントミラーの
電流増幅変倍した電流がトランジスタ3’ l!れうる
ので、トランジスタ3′を十分に駆動できることになる
。
出力端子8’ 、 9Fx、例えば定電流源(図示せず
)によって、高電位にプルアップされているものとする
。この場合、トランジスタ3’ 、 417)導通時の
コレクタ電流は、前記定電流源の電流をすヘテすいこみ
うる駆動能力をもつようにトランジスタ3′、4のエミ
ッタ面積を設定しておく。(通常1:l〜1:3程度で
よい)入力端子に加わる入力カ″′Hルベルすなわちト
ランジスタ20ベース・エイ、゛夕闇の順方向電圧Vl
lとダイオード11の順方向電圧VF (=VB B
) (D和(Vn m +VF )よシ大きいときは、
トランジスタ2,3′が導通し、端子8′にはトランジ
スタ3′のコレクタ・エイ、り関節和電圧VCI(sa
t)に等しい低電位出力が得られ、端子9には高電位に
ほぼ等しい1H”レベル出力が得られ、入力が(VBl
+VF)未満のl 1.1″レベルのときには、端子8
′に高電位(”H”レベル)、端子9に低電位(′″L
”レベル)出力が得られ名。
)によって、高電位にプルアップされているものとする
。この場合、トランジスタ3’ 、 417)導通時の
コレクタ電流は、前記定電流源の電流をすヘテすいこみ
うる駆動能力をもつようにトランジスタ3′、4のエミ
ッタ面積を設定しておく。(通常1:l〜1:3程度で
よい)入力端子に加わる入力カ″′Hルベルすなわちト
ランジスタ20ベース・エイ、゛夕闇の順方向電圧Vl
lとダイオード11の順方向電圧VF (=VB B
) (D和(Vn m +VF )よシ大きいときは、
トランジスタ2,3′が導通し、端子8′にはトランジ
スタ3′のコレクタ・エイ、り関節和電圧VCI(sa
t)に等しい低電位出力が得られ、端子9には高電位に
ほぼ等しい1H”レベル出力が得られ、入力が(VBl
+VF)未満のl 1.1″レベルのときには、端子8
′に高電位(”H”レベル)、端子9に低電位(′″L
”レベル)出力が得られ名。
定1流源を複数個設けることは、!ルチコレクタPNP
)ランジスタを用いて実現できるので、従来と同程度の
消費電力で比較し次場合、素子占有面積は著しく小さく
できるし、定電流源の値は理論上非常に小さくできるの
で、占有面積の小さな低消費電力の論理回路が実現され
る。実際上、定電流源の値を各々1oJIAK設定する
ことができ、その場合の一段当カの消費電力はほぼ 12(V)X10−’(A)X3=0.00036(W
)とな〕従来の1/8に低減され、占有面積も同等以下
とすることができる。ここで3倍したのは第2図の回路
で論理回路1段に相当すると考えられるからである。但
し、後に示すように、特殊な場合には%3倍する必要は
ない。
)ランジスタを用いて実現できるので、従来と同程度の
消費電力で比較し次場合、素子占有面積は著しく小さく
できるし、定電流源の値は理論上非常に小さくできるの
で、占有面積の小さな低消費電力の論理回路が実現され
る。実際上、定電流源の値を各々1oJIAK設定する
ことができ、その場合の一段当カの消費電力はほぼ 12(V)X10−’(A)X3=0.00036(W
)とな〕従来の1/8に低減され、占有面積も同等以下
とすることができる。ここで3倍したのは第2図の回路
で論理回路1段に相当すると考えられるからである。但
し、後に示すように、特殊な場合には%3倍する必要は
ない。
第3図は従来のRTL形式のR−871ツブフロツプの
一例を示す回路接続図である。31FiR入力、32は
S入力、33はQ出力であシ、34〜38はトランジス
タ、39〜43は抵抗、44は電源である。説明のつご
う上まず端子31が@H”レベル、端子32が@L”レ
ベルのときを考えると隻 トランジスタ34がON(導
通)シ、そのコレクタ電位はII L 11に−tzb
、トランジスタ36が0FF(遮断)し、tたトランジ
スタ37もOFFのため、トランジスタ36.37のコ
レクタ電位が′HIlになシトランジスタ35と38が
ONする。次に端子30−L”にしても、前述のように
トランジスタ35がONI、て匹るため、他の状NI4
は変化しない。次に端子32t−”H”にすると、トラ
ンジスタ37がONし、そのコレクタ電位は@L”にな
シ、トランジスタ35と38がOFFになシ、ま友トラ
ンジスタ34もOFFのためトランジスタ34,35の
コレクタは1H”とな)、トランジスタ36がONする
0次に端子32t@L”にしても、前述のようにトラン
ジスタ36がONしている友め、他の状態は変化しない
0以上でR−Sフリップフロップの動作が説明された。
一例を示す回路接続図である。31FiR入力、32は
S入力、33はQ出力であシ、34〜38はトランジス
タ、39〜43は抵抗、44は電源である。説明のつご
う上まず端子31が@H”レベル、端子32が@L”レ
ベルのときを考えると隻 トランジスタ34がON(導
通)シ、そのコレクタ電位はII L 11に−tzb
、トランジスタ36が0FF(遮断)し、tたトランジ
スタ37もOFFのため、トランジスタ36.37のコ
レクタ電位が′HIlになシトランジスタ35と38が
ONする。次に端子30−L”にしても、前述のように
トランジスタ35がONI、て匹るため、他の状NI4
は変化しない。次に端子32t−”H”にすると、トラ
ンジスタ37がONし、そのコレクタ電位は@L”にな
シ、トランジスタ35と38がOFFになシ、ま友トラ
ンジスタ34もOFFのためトランジスタ34,35の
コレクタは1H”とな)、トランジスタ36がONする
0次に端子32t@L”にしても、前述のようにトラン
ジスタ36がONしている友め、他の状態は変化しない
0以上でR−Sフリップフロップの動作が説明された。
この回路は第1図と同様に低電力化するのはむずかしい
。
。
第4図は本発明の他の実施例である省電力化したR−8
フリツプ70ツブの回路接続図である。
フリツプ70ツブの回路接続図である。
第3図と同一のものには同一の番号を付しである。
第3図の負荷抵抗39.42のかわりに本発明ではトラ
ンジスタ47による定電流源を用いている。
ンジスタ47による定電流源を用いている。
また、第3図では、トランジスタ36,370コレクタ
にはトランジスタ35と38が接続されてbるので、電
流ホギング防止のために抵抗41゜43が必要だっ友が
、本発明ではトランジスタ38のベースの接続点を変更
することにょ)上記抵抗を不必要にし友、トランジスタ
38に流す電流はトランジスタ36.37のコレクタ電
流中エミッタ電流と相反関係にある必要があるため、反
転出力のトランジスタ34.35の工建、タ電流全ダイ
オード45とトランジスタ38からなるカレントミラー
回路を用いて作っている。なお、ダイオード46はレベ
ルシフト用である。
にはトランジスタ35と38が接続されてbるので、電
流ホギング防止のために抵抗41゜43が必要だっ友が
、本発明ではトランジスタ38のベースの接続点を変更
することにょ)上記抵抗を不必要にし友、トランジスタ
38に流す電流はトランジスタ36.37のコレクタ電
流中エミッタ電流と相反関係にある必要があるため、反
転出力のトランジスタ34.35の工建、タ電流全ダイ
オード45とトランジスタ38からなるカレントミラー
回路を用いて作っている。なお、ダイオード46はレベ
ルシフト用である。
端子31が@H″レベル、端子32が@ L @レベル
のときは、トランジスタ34がONし、そのコレクタ電
位は”L”とな夛、トランジスタ36がOFF l、、
またトランジスタ37もOFFのため、トランジスタ3
6.37のコレクタ電位が1H”とな〕、トランジスタ
35がONする。トランジスタ38はトランジスタ34
がONになることによってONとなる0次に端子31を
@ L @にしても、トランジスタ35がONになって
いるため、他の状標の変化はない。次に端子32に′H
″にスルト、トランジスタ37がONし、そのコレクタ
電位は′″L”になり、トランジスタ35がOFFにな
夛、トランジスタ34もOFFしているため、トランジ
スタ38となシ、同時にトランジスタ36もONとなる
。次に端子321″@L′″にしてもトランジスタ36
がONしているため他の状態は変化しない。
のときは、トランジスタ34がONし、そのコレクタ電
位は”L”とな夛、トランジスタ36がOFF l、、
またトランジスタ37もOFFのため、トランジスタ3
6.37のコレクタ電位が1H”とな〕、トランジスタ
35がONする。トランジスタ38はトランジスタ34
がONになることによってONとなる0次に端子31を
@ L @にしても、トランジスタ35がONになって
いるため、他の状標の変化はない。次に端子32に′H
″にスルト、トランジスタ37がONし、そのコレクタ
電位は′″L”になり、トランジスタ35がOFFにな
夛、トランジスタ34もOFFしているため、トランジ
スタ38となシ、同時にトランジスタ36もONとなる
。次に端子321″@L′″にしてもトランジスタ36
がONしているため他の状態は変化しない。
このR−8713ツブプロツプでは、電源回路48以外
には抵抗を必要としないため、R−8フリツプフロ、プ
段の消費電力はトランジスタ47のコレクタ電流の設定
次第では本質的にいくらでも小さくできる。九とえばこ
の電流t−10μAに設定することによシ従来の1/2
0以下にすることが可能である。電源回路48の内部は
電源44から抵抗52t′介してダイオード53に約α
7vの電圧を発生させ、トランジスタ50と抵抗51か
らなる回路で、定電流を発生させ、これをダイオード4
9とトランジスタ47からなるチレントミラー回路で所
望の電流源を作っている。ここで友とえば抵抗52t2
2.6にΩ、抵抗511−4.2にΩとすることによシ
、トランジスタ47の各コレクタ電流t−10−ムに設
定で勇る。これらの抵抗値は集積回路に適した値である
。電源回路4Bからはトランジスタ47に供給するばか
〕でなく、他の論理回路へも供給することが可能である
。
には抵抗を必要としないため、R−8フリツプフロ、プ
段の消費電力はトランジスタ47のコレクタ電流の設定
次第では本質的にいくらでも小さくできる。九とえばこ
の電流t−10μAに設定することによシ従来の1/2
0以下にすることが可能である。電源回路48の内部は
電源44から抵抗52t′介してダイオード53に約α
7vの電圧を発生させ、トランジスタ50と抵抗51か
らなる回路で、定電流を発生させ、これをダイオード4
9とトランジスタ47からなるチレントミラー回路で所
望の電流源を作っている。ここで友とえば抵抗52t2
2.6にΩ、抵抗511−4.2にΩとすることによシ
、トランジスタ47の各コレクタ電流t−10−ムに設
定で勇る。これらの抵抗値は集積回路に適した値である
。電源回路4Bからはトランジスタ47に供給するばか
〕でなく、他の論理回路へも供給することが可能である
。
以上のように本発明によれば本質的にはいくらでも省電
力化可能表トランジスタ論理回路が構成でき、工業上き
わめて有用である。
力化可能表トランジスタ論理回路が構成でき、工業上き
わめて有用である。
第1図は従来のRTL回路の一例、第2図は本発明の実
施例、第3図は従来のR8フリップフロップの一例、第
4図は本発明を実施したR8フリップフロップの一例を
それぞれ示す回路接続図である。 1.31.32・・・・・・入力端子、2,3.3’
。 4.34,35,36,37,38,47.50・・・
・・・トランジスタ、5,6,7,39,40,41゜
42.43,51.52・・・・・・抵′抗″% 5′
・・・・・・定電流源、8.8’ 、9,33.33’
・・・・・・出力端子、10.44・・・・・・電源%
11,12,45,46゜49.53・・・・・・ダ
イオード、48・・・・・・電源回路。
施例、第3図は従来のR8フリップフロップの一例、第
4図は本発明を実施したR8フリップフロップの一例を
それぞれ示す回路接続図である。 1.31.32・・・・・・入力端子、2,3.3’
。 4.34,35,36,37,38,47.50・・・
・・・トランジスタ、5,6,7,39,40,41゜
42.43,51.52・・・・・・抵′抗″% 5′
・・・・・・定電流源、8.8’ 、9,33.33’
・・・・・・出力端子、10.44・・・・・・電源%
11,12,45,46゜49.53・・・・・・ダ
イオード、48・・・・・・電源回路。
Claims (1)
- 入力トランジスタと、該入力トランジスタのユミッタ電
流を入力とするカレントミラー回路と、前記入力トラン
ジスタのコレクタ及び前記カレントきラー回路の出力の
少なくとも一方から論理出力を得る手段とを備えてなる
ことt−特徴とする論理回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56178037A JPS5879334A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 論理回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56178037A JPS5879334A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 論理回路 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1065150A Division JPH0220914A (ja) | 1989-03-17 | 1989-03-17 | 論理回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5879334A true JPS5879334A (ja) | 1983-05-13 |
| JPH0338776B2 JPH0338776B2 (ja) | 1991-06-11 |
Family
ID=16041477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56178037A Granted JPS5879334A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 論理回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5879334A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5061975A (ja) * | 1973-09-29 | 1975-05-27 | ||
| JPS56115036A (en) * | 1980-02-16 | 1981-09-10 | Sony Corp | Interface circuit |
-
1981
- 1981-11-06 JP JP56178037A patent/JPS5879334A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5061975A (ja) * | 1973-09-29 | 1975-05-27 | ||
| JPS56115036A (en) * | 1980-02-16 | 1981-09-10 | Sony Corp | Interface circuit |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0338776B2 (ja) | 1991-06-11 |
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