JPS5879437A - 省電力型処理装置 - Google Patents
省電力型処理装置Info
- Publication number
- JPS5879437A JPS5879437A JP56179520A JP17952081A JPS5879437A JP S5879437 A JPS5879437 A JP S5879437A JP 56179520 A JP56179520 A JP 56179520A JP 17952081 A JP17952081 A JP 17952081A JP S5879437 A JPS5879437 A JP S5879437A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- processing device
- processing
- time
- saving type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は処理装置の省電力化を図つ友ものである。
従来この種の装置として41図に示すものがあった。同
図において、(1)は処理装置、(P)は電源端子で、
処理装動゛【l)は錫子(P)よシ[隊が供和されるこ
とによシ動作で翔始する。
図において、(1)は処理装置、(P)は電源端子で、
処理装動゛【l)は錫子(P)よシ[隊が供和されるこ
とによシ動作で翔始する。
従来の処理fc#は以上の様に一成されているた泊−1
−実際に処理装置が処理を行なっていない不壁な時間に
も電源が供給されることとなり、電力の無駄Vこなるば
かりで、なく、処理装置がなんらかのm因で停止して電
源投入による初期スタートが必要になった場合でも、自
動的にこの動作か行なわれず、操作員が電源を投入して
やらねばならないという欠点があった。
−実際に処理装置が処理を行なっていない不壁な時間に
も電源が供給されることとなり、電力の無駄Vこなるば
かりで、なく、処理装置がなんらかのm因で停止して電
源投入による初期スタートが必要になった場合でも、自
動的にこの動作か行なわれず、操作員が電源を投入して
やらねばならないという欠点があった。
この発明は上記した欠点を除去するためになさルたもの
で、予め定められた時刻により電me人切する制御装#
を設けたことにより、直方の無駄を省自、処理i!置が
停止した後の電源投入による初期スタートを自動的に行
にわせること金目的としている。
で、予め定められた時刻により電me人切する制御装#
を設けたことにより、直方の無駄を省自、処理i!置が
停止した後の電源投入による初期スタートを自動的に行
にわせること金目的としている。
以下、この発明の実施例について説明する。第2図にお
いて、(P)は電源端子、(1)は処理装置、(2)は
時計、(3)は予め設定された時刻にリレー(R)tオ
ンとして処理装[11(1)に電源を供給し、処理装置
(1)からのt源逅断信号(St)によるか、又はその
信号(チ)が一定時間検出されない場合にリレー(R)
ftオフとする制el装置、(S、)は時計(2)の
時刻を制fiII装置t(3)に与える信号、(Sりは
処理装置(1)が制’aii+装置(3)のリレー(R
)をオフとするための菫源辿断匍号である。
いて、(P)は電源端子、(1)は処理装置、(2)は
時計、(3)は予め設定された時刻にリレー(R)tオ
ンとして処理装[11(1)に電源を供給し、処理装置
(1)からのt源逅断信号(St)によるか、又はその
信号(チ)が一定時間検出されない場合にリレー(R)
ftオフとする制el装置、(S、)は時計(2)の
時刻を制fiII装置t(3)に与える信号、(Sりは
処理装置(1)が制’aii+装置(3)のリレー(R
)をオフとするための菫源辿断匍号である。
上記構成においては、先ず処理装k[11の動作を開始
させる複数の時刻を制(財)装置(3)に設定する。
させる複数の時刻を制(財)装置(3)に設定する。
制m f= 着(31は時計(2)の時刻がこの設定さ
れた時刻と一致した時にリレー(R)’?オンとし、処
理装置(1)に電源を供給する。この時点よ多処理ii
ill +11は処理を開始し、処理が終了した時点
で電源遮断信号(S2)を出力して制御猥till+3
1のリレー(R)をオフとする。この動作を上記予め定
めた時刻毎に繰り返すことによシ、処理製11111は
処理が必要な時間帯にだけ電源が供給されている状態と
なる。又、処理装置(1)が処理中に何らかの原因で停
止し、電源投入による初期スタートが必要になった場合
での電源遮断信号(S2)が検…されない場合〕オフと
なり、再び設定時刻が来ると劃h 負rt +3+はリ
レートする。これにより処理装置tT11が長時間停止
することを防止できる。
れた時刻と一致した時にリレー(R)’?オンとし、処
理装置(1)に電源を供給する。この時点よ多処理ii
ill +11は処理を開始し、処理が終了した時点
で電源遮断信号(S2)を出力して制御猥till+3
1のリレー(R)をオフとする。この動作を上記予め定
めた時刻毎に繰り返すことによシ、処理製11111は
処理が必要な時間帯にだけ電源が供給されている状態と
なる。又、処理装置(1)が処理中に何らかの原因で停
止し、電源投入による初期スタートが必要になった場合
での電源遮断信号(S2)が検…されない場合〕オフと
なり、再び設定時刻が来ると劃h 負rt +3+はリ
レートする。これにより処理装置tT11が長時間停止
することを防止できる。
以上のように、との発明によれば、処理装置の電源大切
をコントロールするlll−装置1rを設けたために、
電力の無駄を省き、処理装置が長時間停止することを防
止できる効果がめる。
をコントロールするlll−装置1rを設けたために、
電力の無駄を省き、処理装置が長時間停止することを防
止できる効果がめる。
第1図は従来vcli1t−示すブロック図、第2図は
この発明の一実施例を示ナブロック図である。 (11・・処理装fir (21・・時計(3
]・・制御装置 (P)・−電源端子(S、)・・
電源遮断信号 代理人 葛 野 倍 −
この発明の一実施例を示ナブロック図である。 (11・・処理装fir (21・・時計(3
]・・制御装置 (P)・−電源端子(S、)・・
電源遮断信号 代理人 葛 野 倍 −
Claims (1)
- 処理終了後に酸源辿断信号を出力する処理装置と、予め
定められた複数の時刻のそれぞれにおいて上i己処理装
置に電源を投入して処理を開始させる制御装置と金備え
、この制−狡首に上記処理決−からの電源逅断伯号を入
力してその処理装置の電源を逅断するとともに、所定時
間経過して上記処理装置からの電源sIf′r倍号が入
力されないときにも上記電源を逅断することを特徴とす
る省電力型処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179520A JPS5879437A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 省電力型処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179520A JPS5879437A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 省電力型処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5879437A true JPS5879437A (ja) | 1983-05-13 |
Family
ID=16067210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56179520A Pending JPS5879437A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 省電力型処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5879437A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60234044A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-20 | Honda Motor Co Ltd | 間欠式車輛用集中異常検出装置 |
-
1981
- 1981-11-06 JP JP56179520A patent/JPS5879437A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60234044A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-20 | Honda Motor Co Ltd | 間欠式車輛用集中異常検出装置 |
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