JPS587945A - デジタル信号伝送系 - Google Patents
デジタル信号伝送系Info
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- JPS587945A JPS587945A JP11006082A JP11006082A JPS587945A JP S587945 A JPS587945 A JP S587945A JP 11006082 A JP11006082 A JP 11006082A JP 11006082 A JP11006082 A JP 11006082A JP S587945 A JPS587945 A JP S587945A
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- Japan
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- channels
- polarity
- transmission system
- same
- signal transmission
- Prior art date
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 15
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 7
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- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 claims 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04J—MULTIPLEX COMMUNICATION
- H04J3/00—Time-division multiplex systems
- H04J3/02—Details
- H04J3/06—Synchronising arrangements
- H04J3/0602—Systems characterised by the synchronising information used
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/14—Relay systems
- H04B7/15—Active relay systems
- H04B7/204—Multiple access
- H04B7/212—Time-division multiple access [TDMA]
- H04B7/2125—Synchronisation
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
不発明は、デジタル伝送系、例えばサテライト通1菖川
デジタル伝送系に関する。 1ノテライト無緋通倍において、伝送路を介して、受信
側において選択的に選出することができる多数の種々の
プログラム゛を伝送するとどは公知である。この伝送は
例えば時分割多重にお・いてず行なわれる。その際所謂
フレーム、即ち所定の時間周期においてその都度時間的
Vこ相次いで、第1プログラムの左チャネルに対するピ
ッl−語、第1プログラムの右チャネルに対するビット
語、第2プ「]グラムの左チャネルに対するビット語、
第2プログラムの右チャネルに対するビット語、(4〕 第3プログラムのノFチャネルに対するビット語か以−
ト相応に伝送される。この(小のフレームの経過後、連
kAコする伝送1i−111′び新たに第1プログラム
の左チャネルのビット語で始−*す、y下回様に繰収し
てiイi返さiする。 −その際受信側にち・いて、プログラム選択を可能にす
る、即ちデーター多重−信弓から部分信弓−1即し所信
のゾログラノ・全選び出すだめに所i渭デマルチフ0レ
クザか心安である。プログラノ、選択は例えは、ロータ
リスイッチ−4たはキーゼ−1:″を介するプログラム
香りの入力によって行なわ)する。 この場合(”エレク「]−ニツシエ、ナーハリヒデンテ
ヒニ−り第・171巻、Nr、 4.1969年、第
:< 16−325 Ph )、この形式のフレームの
所定の1(,5点をフレーム同期語によって検L111
−かつフレーム同期d1(の計器1を回じ桁のジットレ
ジスタによって行なうことが公知である。 そ〕′tからル−ツ・内に」・・いて所望のプログラム
に所属するデータ列を時間選択訂仙1すること(5) ができる。即し同期語からフレームクロックか導出さt
l、−ぞのフレームク[]ツクから所望のプログラムー
タイムス[1ツトを選び出すことができる。 本発明の課題は、受信側において一方において殆んと障
害の生じない検出を可能にし、他力において僅かな技術
回路コストです1ずことかできる同1(J1語とするこ
とである。 この課題は、特許請求の範囲第1項に記載の本発明によ
り解決される。本発明の有利な実施例は、特許請求の範
囲の実施態様項に記載されている。 本発明によれば、2つの同期語半部に対してそれそオし
、全部で2.2’ピツ、トシか必要としない。 同期語の!祐別な構成およびこれにより可能になる、受
信側における評価基準によって、殆んど障害の生じない
同101語検出が行なえる。例えば、2つの伝送チャネ
ルに同時にそれぞれ同じ同期語半部を送信しかつ両チャ
ネルにおいて同じ基準が満たされたときにのみ同ル1語
の存在を検出 a A すl、〕J、うにす/1. を寸、障害の影、r)11
)を余り受けないようにすることかできる6、同1iI
II詔のこの構成により、受信+1111 &(1’、
−いて比Φを曲部t1′Iな回路かり能になる。その際
回路は実質的に、フリップフロップ、簡単なゲー+−t
’、−よび(n −) 、1 )段の2進カウンタによ
−)でt!’Ih覧−J−、;:、ことができる。 次に本発明を図示の′ノ!か′に例を用いて詳細に説明
する1゜ 第1図によれは、1べ送チャネルAに1?いて時点io
で所謂フレ−ノ・の伝14が始まる。フレームの始めに
まず同量’14語が伝送される。引続きプログラム1の
左チャネル1.1に7]するビット語1.1、プログラ
ム)の右チー■ネル1(,1に対するビット語1t1、
そI[かもプログラム2の左チャネル1,2に対するピ
ッl” 1Trj L 2が、続き、以下このJ:うに
プログラノ・8の看jチー\′ネル1(,8まで続く。 更に誤り訂正のだめの別のビット語、補充ビット語およ
びその他のfNj加情報に対するビット語を伝送するこ
とができる。1(,8に対するビット飴の伝送後、伝送
は円びチャネルAの同期(7) 十晶1・・よひプログラノ・1の引続くビットWfj
T・1で始斗る1、チャネル11に1.・いて同時に、
プログラム9−1()に対するスデレオ信吟が相応に伝
送される。フレーノ、の始寸りに、両チャネルAお・よ
ひ13に士?いて、(1(、) 00 ] ] + 1
を汀する同じ同用j半詔か伝送さ71ろ。即しこの同期
半語は、8ビットから成る。 第2図I−1、・14fl −P S K−変調におい
て発生することができる全部で、1つの可能な組合わせ
を示す。両方のピッ1〜語が、第1図によれば、受信l
111目℃おいて生することがある。ビット語における
極性変化は、伝送路(z(,1,−いて生ずることがあ
る。組合わせf 、 y 、 b 、 +による図示の
ビット語は、そこからフレームに対する同期を行なうた
めに、それぞれその語の構成とは無関係に同期RF’t
と17で検出されなければならない。 これらのビット語は、変調された・1相を受信側におい
て元に仄しかつ両チャネルAおよびBのデータ流を、送
信チャネルT 、 Qの内容に確実に正しく対応させる
ために用いられる。以F゛、チ(8) ャネルA、1(のデータ流乃至送信チャネル■。 Qの内容は簡単にチャネルA 、 +1 、 I 、
Qと称する。 第3図は、第1.2図の同期語の存在の検出に対する種
々の判定基準を図示している。同期語の存在は、受信信
号列に、I?いて次の5つの判定基準全部が満たされた
どきだけ検出される。 1 チャネルAにおいて、同じ(夕性を有する少なくと
も・1つの連続するビットが、図示の実施例ではooo
oが存γFしなければならない。 この評価基準は、線、1に」:つて簡略に示されている
。 2 チャネルI〕に、j・・いて、同時に同様4つの連
続するビットが同じ極(’l:を有する(第3図では0
000)。その際極性歓11、チャネルAおよびBにお
いて第2図に示しだ可能な組合わせに相応して異なるよ
うにすることもできる。 この評価基準は、線1)によって簡単に示されている。 3 両方のチA・ネルAおよび13において同時に、(
り) ビット列に1゜−ける極性変換、第3図では0から1へ
の変換が行なわれていなければならない。この判定基準
は、線Cによって図示されている。 4 ビット語の真中における極性変換後、チーヤネルA
において再び同じ極性を有する。1つのビットが、即ち
111】が現われ々ければならない。このことは線〔1
によって図示されている。 5 チャネル11において、極性変換後同じく、同じ極
性を翁する4つのビットが生じなければならない(第3
図ではl]11)。この判定基準は、線eによって図示
されている。 これらの判定基準al l l leをすべ1)
c d で満足するときにのみ、同期語検出およびチャネル対応
回路1・〕において、同期語の存在が確認される。これ
により回路Eは、第1図のフレームの所定の点を検出し
かつそれによりフレーム内のその都度所望のプログラム
の時間選択評価、例えば第1図の信号I、2,1t2を
有するプログ(10) ラムの選択を行に−うことかできる。更に回路Eは、第
2図の組合わせ番!j’ f + @ + b I i
の受信に応じて、受信信号が受信(+111でr、Qに
対しで正しく対応されるように、どんな方法で反転およ
び7/または交換さ、/7.なければならないかを評価
する。チャネルAに713・いて、組合わせfによるビ
ット列を?1)る/こめには、組合わせ、および1の受
信の際そのras度反転が行なわれなけれはならない。 第4図は、本発明の同期H+1の評価回路の実施例を/
J<す。チャネル八け、ノリツブフロップ1の[)−入
力端20、Jul他的OItゲート13の一方の入力端
21およびチャネル対応回路11の入力側】6に導かれ
ている。ノリツブフロップ】のT−入力端22には、系
クロックTが供給される。フリップフロップ1のQ−出
力側23は、排他的0
デジタル伝送系に関する。 1ノテライト無緋通倍において、伝送路を介して、受信
側において選択的に選出することができる多数の種々の
プログラム゛を伝送するとどは公知である。この伝送は
例えば時分割多重にお・いてず行なわれる。その際所謂
フレーム、即ち所定の時間周期においてその都度時間的
Vこ相次いで、第1プログラムの左チャネルに対するピ
ッl−語、第1プログラムの右チャネルに対するビット
語、第2プ「]グラムの左チャネルに対するビット語、
第2プログラムの右チャネルに対するビット語、(4〕 第3プログラムのノFチャネルに対するビット語か以−
ト相応に伝送される。この(小のフレームの経過後、連
kAコする伝送1i−111′び新たに第1プログラム
の左チャネルのビット語で始−*す、y下回様に繰収し
てiイi返さiする。 −その際受信側にち・いて、プログラム選択を可能にす
る、即ちデーター多重−信弓から部分信弓−1即し所信
のゾログラノ・全選び出すだめに所i渭デマルチフ0レ
クザか心安である。プログラノ、選択は例えは、ロータ
リスイッチ−4たはキーゼ−1:″を介するプログラム
香りの入力によって行なわ)する。 この場合(”エレク「]−ニツシエ、ナーハリヒデンテ
ヒニ−り第・171巻、Nr、 4.1969年、第
:< 16−325 Ph )、この形式のフレームの
所定の1(,5点をフレーム同期語によって検L111
−かつフレーム同期d1(の計器1を回じ桁のジットレ
ジスタによって行なうことが公知である。 そ〕′tからル−ツ・内に」・・いて所望のプログラム
に所属するデータ列を時間選択訂仙1すること(5) ができる。即し同期語からフレームクロックか導出さt
l、−ぞのフレームク[]ツクから所望のプログラムー
タイムス[1ツトを選び出すことができる。 本発明の課題は、受信側において一方において殆んと障
害の生じない検出を可能にし、他力において僅かな技術
回路コストです1ずことかできる同1(J1語とするこ
とである。 この課題は、特許請求の範囲第1項に記載の本発明によ
り解決される。本発明の有利な実施例は、特許請求の範
囲の実施態様項に記載されている。 本発明によれば、2つの同期語半部に対してそれそオし
、全部で2.2’ピツ、トシか必要としない。 同期語の!祐別な構成およびこれにより可能になる、受
信側における評価基準によって、殆んど障害の生じない
同101語検出が行なえる。例えば、2つの伝送チャネ
ルに同時にそれぞれ同じ同期語半部を送信しかつ両チャ
ネルにおいて同じ基準が満たされたときにのみ同ル1語
の存在を検出 a A すl、〕J、うにす/1. を寸、障害の影、r)11
)を余り受けないようにすることかできる6、同1iI
II詔のこの構成により、受信+1111 &(1’、
−いて比Φを曲部t1′Iな回路かり能になる。その際
回路は実質的に、フリップフロップ、簡単なゲー+−t
’、−よび(n −) 、1 )段の2進カウンタによ
−)でt!’Ih覧−J−、;:、ことができる。 次に本発明を図示の′ノ!か′に例を用いて詳細に説明
する1゜ 第1図によれは、1べ送チャネルAに1?いて時点io
で所謂フレ−ノ・の伝14が始まる。フレームの始めに
まず同量’14語が伝送される。引続きプログラム1の
左チャネル1.1に7]するビット語1.1、プログラ
ム)の右チー■ネル1(,1に対するビット語1t1、
そI[かもプログラム2の左チャネル1,2に対するピ
ッl” 1Trj L 2が、続き、以下このJ:うに
プログラノ・8の看jチー\′ネル1(,8まで続く。 更に誤り訂正のだめの別のビット語、補充ビット語およ
びその他のfNj加情報に対するビット語を伝送するこ
とができる。1(,8に対するビット飴の伝送後、伝送
は円びチャネルAの同期(7) 十晶1・・よひプログラノ・1の引続くビットWfj
T・1で始斗る1、チャネル11に1.・いて同時に、
プログラム9−1()に対するスデレオ信吟が相応に伝
送される。フレーノ、の始寸りに、両チャネルAお・よ
ひ13に士?いて、(1(、) 00 ] ] + 1
を汀する同じ同用j半詔か伝送さ71ろ。即しこの同期
半語は、8ビットから成る。 第2図I−1、・14fl −P S K−変調におい
て発生することができる全部で、1つの可能な組合わせ
を示す。両方のピッ1〜語が、第1図によれば、受信l
111目℃おいて生することがある。ビット語における
極性変化は、伝送路(z(,1,−いて生ずることがあ
る。組合わせf 、 y 、 b 、 +による図示の
ビット語は、そこからフレームに対する同期を行なうた
めに、それぞれその語の構成とは無関係に同期RF’t
と17で検出されなければならない。 これらのビット語は、変調された・1相を受信側におい
て元に仄しかつ両チャネルAおよびBのデータ流を、送
信チャネルT 、 Qの内容に確実に正しく対応させる
ために用いられる。以F゛、チ(8) ャネルA、1(のデータ流乃至送信チャネル■。 Qの内容は簡単にチャネルA 、 +1 、 I 、
Qと称する。 第3図は、第1.2図の同期語の存在の検出に対する種
々の判定基準を図示している。同期語の存在は、受信信
号列に、I?いて次の5つの判定基準全部が満たされた
どきだけ検出される。 1 チャネルAにおいて、同じ(夕性を有する少なくと
も・1つの連続するビットが、図示の実施例ではooo
oが存γFしなければならない。 この評価基準は、線、1に」:つて簡略に示されている
。 2 チャネルI〕に、j・・いて、同時に同様4つの連
続するビットが同じ極(’l:を有する(第3図では0
000)。その際極性歓11、チャネルAおよびBにお
いて第2図に示しだ可能な組合わせに相応して異なるよ
うにすることもできる。 この評価基準は、線1)によって簡単に示されている。 3 両方のチA・ネルAおよび13において同時に、(
り) ビット列に1゜−ける極性変換、第3図では0から1へ
の変換が行なわれていなければならない。この判定基準
は、線Cによって図示されている。 4 ビット語の真中における極性変換後、チーヤネルA
において再び同じ極性を有する。1つのビットが、即ち
111】が現われ々ければならない。このことは線〔1
によって図示されている。 5 チャネル11において、極性変換後同じく、同じ極
性を翁する4つのビットが生じなければならない(第3
図ではl]11)。この判定基準は、線eによって図示
されている。 これらの判定基準al l l leをすべ1)
c d で満足するときにのみ、同期語検出およびチャネル対応
回路1・〕において、同期語の存在が確認される。これ
により回路Eは、第1図のフレームの所定の点を検出し
かつそれによりフレーム内のその都度所望のプログラム
の時間選択評価、例えば第1図の信号I、2,1t2を
有するプログ(10) ラムの選択を行に−うことかできる。更に回路Eは、第
2図の組合わせ番!j’ f + @ + b I i
の受信に応じて、受信信号が受信(+111でr、Qに
対しで正しく対応されるように、どんな方法で反転およ
び7/または交換さ、/7.なければならないかを評価
する。チャネルAに713・いて、組合わせfによるビ
ット列を?1)る/こめには、組合わせ、および1の受
信の際そのras度反転が行なわれなけれはならない。 第4図は、本発明の同期H+1の評価回路の実施例を/
J<す。チャネル八け、ノリツブフロップ1の[)−入
力端20、Jul他的OItゲート13の一方の入力端
21およびチャネル対応回路11の入力側】6に導かれ
ている。ノリツブフロップ】のT−入力端22には、系
クロックTが供給される。フリップフロップ1のQ−出
力側23は、排他的0
【しゲ−1−13の他方の入力側
24に接続されている。チャネル1(は、ノリツブフロ
ップ2のI〕−入力端25.4ノ1他的(OLゲート1
4の入力側26およびチャネル対応回路11(11) の入力(fill 17に導かれている。ノリツブフロ
ップ2の′1゛−入力端27には系クロック′1゛が供
給される。ノリツブフロップ2のQ −出力(III
28は、排他的OR,ゲート14の入力側29に接続さ
れている。刊他的OItゲート13の出力側30は、N
ORゲ−1・7の入力側31に導かれている。排他的0
1’tゲート14の出力側32は、NORゲート7の別
の入力端33に導かれている。N0TLゲート7の出力
イ則34は、N A N I)ゲート6の入力側35.
3段の2進カウンタ4のL−入力端36に接続されてお
りかつインノ々−タ15を介してN A、 N I)ゲ
ート8の入力側37に接続されている。2進カウンタ4
のC−出力側38は、NANI、1ゲ−]・6の別の入
力端39に接続されており、更にインバータ12を介し
てノリツブ70ツブ5の1゛−入力端40、他にAND
ゲート9の入力側41およびN A N l)ゲート1
0の入力側42に接続されている。N A、 N tJ
’yl −t−6の出力側43は、NANDゲ−1・3
の入力側44に導かれている。N A、 N Dゲート
3の第2の入力側45は、系(12) クロック′■゛と接続されている。N A N Dゲー
ト3の出力側46は、2進カウンタ4の′1゛−入力端
47に導かれている。2進カウンタ4の13およびC−
入力端48および41j1、基準電位に接続されている
。入力端50には、固定電圧USが加えられる。刊他的
ortゲート13の出力側は、N A N Dゲート】
0の入力側51に導かれており、斗だ排他的OTLゲー
ト】4の出力側32は、NA、NDゲート10の入力側
52に導かれている。N A N Dゲート・】0の出
力側153は、N ANDゲート8の別の入力側54に
導かれており、このN A N Dデーターの別の入力
側55は、系クロック′I゛に接続されている。N A
N f)ゲー1−8の出力側56は、ノリツブフロッ
プ5の「肩−入力端57に接続されている。フリップフ
ロップ5のQ−出力側58は、フリップフロップ5のD
−入力端59に接続されている。ノリツブフロップ5の
Q−出力側60は、ANDゲ〜ト9の入力側61に導か
ねている。A N I)ゲー ト9の出力側62には、
同期語−信号が現われる。この(]3) 信号は、チャネル対応回路11の入力側63およびN
OIl、ゲート7の別の入力側64に接続されている。 チャネル対応回路11の入力側65は、系クロック′1
゛に接続されている。チャネル対応回路11の出力側1
8ではチャネルQが、まだ出力側イ9ではチャネル■が
取出し可能である。 到来する信号から、2つのチャネルAおよびB並びに系
クロックTが形成される。チャネルの処理は、これら生
じたチャネルAおよびBが後置のチャネル■およびQと
位置および位相について同一であるときにのみ正しく行
なうことができる。位置および位相は、データチャネル
AおよびBに対して前取って与えられた2つの同期半語
によって検出されかつ配置変えおよび/まだは反転のだ
めの適当な回路において評価される。到来するデータか
ら、第2図において説明したような、チャネルAおよび
Bの同期語が検出されなければならない。更にデータは
並列に処理されなければならない。 (14) 極性′に1!iI!が?■なわれ/こかどうかの検出は
、チャネルへに女λJしてはフリツプノ1−Jツゾ1に
コニび後置接1l(−の排他的OI+、ゲ−1・1;3
によって行なわ:lる。このことし1チヤネルI3に対
しては、フリツプフ「jツブ2および(井他的OItゲ
−I・14によって行なわiLる。ノリツブフロップ1
乃至2は、糸クロック′I゛によって制荀11されて、
チャネルA、1(の信号をぞJlぞ]11ビットだけ遅
延させるたλ5に用いらJ+る1、チャネルノ\および
/またrl、1Nに、1・・いて極+1変化か41.じ
るど、排他的o n、ゲ−1−13の入力側21 tj
−よび24乃至排他的01’tゲー 1・]rlの入力
側26および29は等り、 <ないレベルを有L2、か
つIJ+他的O11,ゲ−1・1:う、111の出力側
30 、32には論理” 1 ”が現わj土る。チャネ
ルA才・・よび/または[3の極性変化の際N OIt
ゲー ドア0111力1111134に論理” o ”
が現われる。これにより:(段の2進カウンタ・1の■
、−線36は、2進ノノウンタ/1を値” 1 ”にセ
ットするように励振される。同期語において極t1の変
化が生じ/C後1ビット分だけ遅延しく15) て、2.+(+4ノノウンタ4の1・−人力イ則:36
には論理” 1 ”が加わる。この信号が2進カウンタ
ZIを、到来する糸クロック′1゛を帽数するように制
御する。2進ツノウンタ、1が、信号の極性変化によっ
て再度新たに一しットされずに・1クロツクを4数する
と、2進カウンタ・1の0−出力側138に論理′°1
″′が生じる。この場合NANI)ゲート6の出力側4
3における信号によって系クロックII+が離断される
。 それから到来するPツトの極性変化が生ずると、2進カ
ウンタは新たに値°“1″にセットされる。−それによ
り2進カウンタ4の(1−出力イ則38には、論理”
o ”が現われる。2進カウンタ4のC−出力側38に
おいて論理” 1 ”から論理゛0″への変化が生じる
と、イン・ン−タ12を介してフリップノロツブ5か七
ツ1,14゜従ってノリツブ70ツブ5のセットは、同
期語の第1の半部が存在したことを表わす。それからフ
リツ ;プフロツプ5のQ−出力側60に、論
理” l ”が現われる。チャネルAおよび/または+
3におい(16) て(夕件の早期の変化が生じる、即ち・1より少ない数
の同値のビツトシか連続しないと、ノリツブ70ツブ5
し110>S−入力端57を介してリセットされる。 早期の極性変化が生じない、即ち2進カウンタ4が史に
11ビツトを帽数すると、2進カウンタ4のC−出力側
38には再び論理゛′1″″が現わJする。そこで、A
、Ni)ゲート9の出力イ則62において、同期語が検
出されたという情報が、論理ビ′の形態において生じる
。 チャネルA 十It :t、・J:び系クロックTは、
同時にチャネル対応回路110入力端16 、17.6
3.65に供給される。同+1Jj語信号、系クロック
′1゛およびチャネルA ト11のその都度最後のビッ
トにより、チャネル1およびQに対する対応が行なわれ
る。同時にチャネルAおよび13は、チャネル1および
(^に通し接続される。 同期語を、必ず(−もチャネルAおよび1]に半分づ\
分配する必1皮はない1,2つの同期語部分は、互いに
異なった数のビットを有してもよく(17) 例えはチーヤネルAに対する同期語部分を12ビット長
にし、チャネル+3に対しては4ビット長にすることが
できる。
24に接続されている。チャネル1(は、ノリツブフロ
ップ2のI〕−入力端25.4ノ1他的(OLゲート1
4の入力側26およびチャネル対応回路11(11) の入力(fill 17に導かれている。ノリツブフロ
ップ2の′1゛−入力端27には系クロック′1゛が供
給される。ノリツブフロップ2のQ −出力(III
28は、排他的OR,ゲート14の入力側29に接続さ
れている。刊他的OItゲート13の出力側30は、N
ORゲ−1・7の入力側31に導かれている。排他的0
1’tゲート14の出力側32は、NORゲート7の別
の入力端33に導かれている。N0TLゲート7の出力
イ則34は、N A N I)ゲート6の入力側35.
3段の2進カウンタ4のL−入力端36に接続されてお
りかつインノ々−タ15を介してN A、 N I)ゲ
ート8の入力側37に接続されている。2進カウンタ4
のC−出力側38は、NANI、1ゲ−]・6の別の入
力端39に接続されており、更にインバータ12を介し
てノリツブ70ツブ5の1゛−入力端40、他にAND
ゲート9の入力側41およびN A N l)ゲート1
0の入力側42に接続されている。N A、 N tJ
’yl −t−6の出力側43は、NANDゲ−1・3
の入力側44に導かれている。N A、 N Dゲート
3の第2の入力側45は、系(12) クロック′■゛と接続されている。N A N Dゲー
ト3の出力側46は、2進カウンタ4の′1゛−入力端
47に導かれている。2進カウンタ4の13およびC−
入力端48および41j1、基準電位に接続されている
。入力端50には、固定電圧USが加えられる。刊他的
ortゲート13の出力側は、N A N Dゲート】
0の入力側51に導かれており、斗だ排他的OTLゲー
ト】4の出力側32は、NA、NDゲート10の入力側
52に導かれている。N A N Dゲート・】0の出
力側153は、N ANDゲート8の別の入力側54に
導かれており、このN A N Dデーターの別の入力
側55は、系クロック′I゛に接続されている。N A
N f)ゲー1−8の出力側56は、ノリツブフロッ
プ5の「肩−入力端57に接続されている。フリップフ
ロップ5のQ−出力側58は、フリップフロップ5のD
−入力端59に接続されている。ノリツブフロップ5の
Q−出力側60は、ANDゲ〜ト9の入力側61に導か
ねている。A N I)ゲー ト9の出力側62には、
同期語−信号が現われる。この(]3) 信号は、チャネル対応回路11の入力側63およびN
OIl、ゲート7の別の入力側64に接続されている。 チャネル対応回路11の入力側65は、系クロック′1
゛に接続されている。チャネル対応回路11の出力側1
8ではチャネルQが、まだ出力側イ9ではチャネル■が
取出し可能である。 到来する信号から、2つのチャネルAおよびB並びに系
クロックTが形成される。チャネルの処理は、これら生
じたチャネルAおよびBが後置のチャネル■およびQと
位置および位相について同一であるときにのみ正しく行
なうことができる。位置および位相は、データチャネル
AおよびBに対して前取って与えられた2つの同期半語
によって検出されかつ配置変えおよび/まだは反転のだ
めの適当な回路において評価される。到来するデータか
ら、第2図において説明したような、チャネルAおよび
Bの同期語が検出されなければならない。更にデータは
並列に処理されなければならない。 (14) 極性′に1!iI!が?■なわれ/こかどうかの検出は
、チャネルへに女λJしてはフリツプノ1−Jツゾ1に
コニび後置接1l(−の排他的OI+、ゲ−1・1;3
によって行なわ:lる。このことし1チヤネルI3に対
しては、フリツプフ「jツブ2および(井他的OItゲ
−I・14によって行なわiLる。ノリツブフロップ1
乃至2は、糸クロック′I゛によって制荀11されて、
チャネルA、1(の信号をぞJlぞ]11ビットだけ遅
延させるたλ5に用いらJ+る1、チャネルノ\および
/またrl、1Nに、1・・いて極+1変化か41.じ
るど、排他的o n、ゲ−1−13の入力側21 tj
−よび24乃至排他的01’tゲー 1・]rlの入力
側26および29は等り、 <ないレベルを有L2、か
つIJ+他的O11,ゲ−1・1:う、111の出力側
30 、32には論理” 1 ”が現わj土る。チャネ
ルA才・・よび/または[3の極性変化の際N OIt
ゲー ドア0111力1111134に論理” o ”
が現われる。これにより:(段の2進カウンタ・1の■
、−線36は、2進ノノウンタ/1を値” 1 ”にセ
ットするように励振される。同期語において極t1の変
化が生じ/C後1ビット分だけ遅延しく15) て、2.+(+4ノノウンタ4の1・−人力イ則:36
には論理” 1 ”が加わる。この信号が2進カウンタ
ZIを、到来する糸クロック′1゛を帽数するように制
御する。2進ツノウンタ、1が、信号の極性変化によっ
て再度新たに一しットされずに・1クロツクを4数する
と、2進カウンタ・1の0−出力側138に論理′°1
″′が生じる。この場合NANI)ゲート6の出力側4
3における信号によって系クロックII+が離断される
。 それから到来するPツトの極性変化が生ずると、2進カ
ウンタは新たに値°“1″にセットされる。−それによ
り2進カウンタ4の(1−出力イ則38には、論理”
o ”が現われる。2進カウンタ4のC−出力側38に
おいて論理” 1 ”から論理゛0″への変化が生じる
と、イン・ン−タ12を介してフリップノロツブ5か七
ツ1,14゜従ってノリツブ70ツブ5のセットは、同
期語の第1の半部が存在したことを表わす。それからフ
リツ ;プフロツプ5のQ−出力側60に、論
理” l ”が現われる。チャネルAおよび/または+
3におい(16) て(夕件の早期の変化が生じる、即ち・1より少ない数
の同値のビツトシか連続しないと、ノリツブ70ツブ5
し110>S−入力端57を介してリセットされる。 早期の極性変化が生じない、即ち2進カウンタ4が史に
11ビツトを帽数すると、2進カウンタ4のC−出力側
38には再び論理゛′1″″が現わJする。そこで、A
、Ni)ゲート9の出力イ則62において、同期語が検
出されたという情報が、論理ビ′の形態において生じる
。 チャネルA 十It :t、・J:び系クロックTは、
同時にチャネル対応回路110入力端16 、17.6
3.65に供給される。同+1Jj語信号、系クロック
′1゛およびチャネルA ト11のその都度最後のビッ
トにより、チャネル1およびQに対する対応が行なわれ
る。同時にチャネルAおよび13は、チャネル1および
(^に通し接続される。 同期語を、必ず(−もチャネルAおよび1]に半分づ\
分配する必1皮はない1,2つの同期語部分は、互いに
異なった数のビットを有してもよく(17) 例えはチーヤネルAに対する同期語部分を12ビット長
にし、チャネル+3に対しては4ビット長にすることが
できる。
第1図は本発明の同期語の構成を、フレームとの関連に
おいて示す図、第2図は受信側における同期語半部の信
号列の可能な神々の構成並びにチャネル対応関係を示す
図、第3図は同期語の評価方法を説明する図、第4図は
本発明の同期語の評価に?Jする回路の1実施例を示す
ブロック回路図である。 ′1゛ 系りVコック、A 、 +3 、 にJ 、
T・・・チャネル、1.2.5 フリップノロツブ
、13.14・・排他的01tゲート、7− N C)
R−ゲート、42進カウンタ、9・・A N D−ゲ
ート、11・・チャネル対応回路 (18)
おいて示す図、第2図は受信側における同期語半部の信
号列の可能な神々の構成並びにチャネル対応関係を示す
図、第3図は同期語の評価方法を説明する図、第4図は
本発明の同期語の評価に?Jする回路の1実施例を示す
ブロック回路図である。 ′1゛ 系りVコック、A 、 +3 、 にJ 、
T・・・チャネル、1.2.5 フリップノロツブ
、13.14・・排他的01tゲート、7− N C)
R−ゲート、42進カウンタ、9・・A N D−ゲ
ート、11・・チャネル対応回路 (18)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 12つの同時伝送チャネル(A 、 +1 ) ’i介
して、フレーム内部でそれぞれデータ列を時間的に順次
伝送しかつフレームの始めVこ複数のピッl−ヲ有する
同期語全伝送する、デジタル信号伝送系において、 a)両チャネルにおいて同時VC同期語の半数の桁を伝
送し、 b)各回期半語につき2′1個の連続するビットが同じ
第1の極性((1)k?有しかつ引続いて211個の連
続するビットが同じ第2の極性(1)を有し、 C)受信機における同期語の検出を、両チャネル(A、
B)のそれぞれにおいて211個の連続する、同じ極性
のビットが現われかつ両チャネル(A、B)において同
時にビットの極性変化が生じ、かつ引続いて両チャネル
それぞれにおいて再び同じ極性の211個のビットが現
われたときに行なう」:うにしたことを特徴とするデジ
タル信号伝送系。 2 受信機において極性変化の検出のために、ピッ1−
列を一方において直接、壕だ他方において1ビット持続
時間だけ遅延してゲート(13,]7I)に供給するよ
うにした特許請求の範囲第1項記載のデジタル信号伝送
系。 3 受信機において、ゲートは刊他的OItアゲート]
3.z)である特許請求の範囲第2項記載のデジタル信
号伝送系。 4 受信機において、両チャネル(A、B)の両ビット
列のいずれかに極上F変化が生じる度に、(n + 1
)段の2進カウンタ(4)は、最短の極性変化の間に
ある、系クロック(i’ )の側縁にJ:つて、値゛′
2°″に七ツトシかつそれから引続く系クロック・Qル
スの順方向側数が行なわれ、かつ極性変化が生じること
々く創数状態”2”に達しだときに計数の阻止が行なわ
れる特許請求の範囲第1項記載のデジタル信シナ1i本
糸。 5 受1占機において、後続の極性変化によって、ゲ−
1(7)’6−介してカウンタ(・1)C1、h1数状
態゛2° ″にセットさ、ILかつ回11、−にメモリ
(5)が論哩” I ”にヒツトさI]る′1、胃11
請求の範囲第・1項記載のデ・ノタル信号伝送系1. 6 代C1昌機((−」父いて、2勺のブーヤネル(A
、I()の同量半語にj、・いて同II、冒C]奥1く
し■・化が生しずか−)カウンタ(i ) ・2.′X
+l数状7/1’、か21である場合、メ上り(5)は
りセットl\1する′[1胎晶求の範囲第・10′↓記
ホにのデック/lイrr 、+3伝送系。 7 ・ツニ信機に、j、・いて、ノノウンタ(=+ )
〜かパ2°″′寸−cil数すると、ゲ−1・(9)を
介1〜で同期語の存在を指示−4るイ1−護夕か/1じ
る!侍約・請求の範囲第5項記載のデジタル1、−1号
伝送系。 8 受信機において、同期(i’r ′;3を指示する
信号の発生の1県、伝送チー\′ネル(A、It)に現
われたIご゛ソトかC)、チャネル(A 、昌)のピッ
]・済龜の位相1☆−1iiI゛が検出さ#1かつ同1
丁、5にチャネル(A 、 I’i ) i7土、チャ
ネル(I、C,りに正しい位相に() 位置に」、・いて切換らh−る7I′、!J:旧請求の
範囲第1項記載のデジタル信号伝送系。 9 同tO,1半語は、第1の同じ極性(0)を有する
211−4の連続するビットと、第2の同じ捺1勺・(
1)ヲ有する該ビット列に続り2+1 、、、4の連続
するビットとから成る特許請求の範囲第1項記載のデジ
タル信号伝送系。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE31258948 | 1981-07-01 | ||
| DE19813125894 DE3125894C1 (de) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | Digitales Signaluebertragungssystem,insbesondere fuer Satelliten-Rundfunk |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587945A true JPS587945A (ja) | 1983-01-17 |
Family
ID=6135827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11006082A Pending JPS587945A (ja) | 1981-07-01 | 1982-06-28 | デジタル信号伝送系 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0069860A1 (ja) |
| JP (1) | JPS587945A (ja) |
| AU (1) | AU8476982A (ja) |
| DE (1) | DE3125894C1 (ja) |
| DK (1) | DK295282A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60103748A (ja) * | 1983-11-09 | 1985-06-08 | Sony Corp | デイジタル信号伝送方式 |
| DE3401728C2 (de) * | 1984-01-19 | 1986-02-27 | ANT Nachrichtentechnik GmbH, 7150 Backnang | Digitales Übertragungssystem |
| DE3515572A1 (de) * | 1985-04-30 | 1986-11-06 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Wortsynchronisationsverfahren in einem digitalen nachrichtenuebertragungssystem |
| DE4345251C2 (de) * | 1993-12-21 | 2001-07-12 | Grundig Ag | System zur Erzeugung von Rundfunksignalen für eine Satellitenübertragung |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR1175353A (fr) * | 1959-09-08 | 1959-03-24 | Materiel Telephonique | Radiotransmissions synchronisées par impulsions |
| US3916324A (en) * | 1971-07-01 | 1975-10-28 | Sanders Associates Inc | Method and apparatus for producing a baud timing signal from a modulated carrier signal |
| US3736507A (en) * | 1971-08-19 | 1973-05-29 | Communications Satellite Co | Phase ambiguity resolution for four phase psk communications systems |
| NL158669B (nl) * | 1973-02-12 | 1978-11-15 | Philips Nv | Stelsel voor de overdracht van splitfase manchester gecodeerde tweewaardige informatiesignalen. |
-
1981
- 1981-07-01 DE DE19813125894 patent/DE3125894C1/de not_active Expired
-
1982
- 1982-06-07 EP EP82104968A patent/EP0069860A1/de not_active Ceased
- 1982-06-10 AU AU84769/82A patent/AU8476982A/en not_active Abandoned
- 1982-06-28 JP JP11006082A patent/JPS587945A/ja active Pending
- 1982-06-30 DK DK295282A patent/DK295282A/da not_active Application Discontinuation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3125894C1 (de) | 1982-11-04 |
| EP0069860A1 (de) | 1983-01-19 |
| AU8476982A (en) | 1983-01-06 |
| DK295282A (da) | 1983-01-02 |
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