JPS5879497A - 内視鏡用ポンプ駆動回路 - Google Patents

内視鏡用ポンプ駆動回路

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JPS5879497A
JPS5879497A JP56176235A JP17623581A JPS5879497A JP S5879497 A JPS5879497 A JP S5879497A JP 56176235 A JP56176235 A JP 56176235A JP 17623581 A JP17623581 A JP 17623581A JP S5879497 A JPS5879497 A JP S5879497A
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Hiroyuki Yashima
八嶋 弘幸
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    • H—ELECTRICITY
    • H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
    • H02P4/00—Arrangements specially adapted for regulating or controlling the speed or torque of electric motors that can be connected to two or more different electric power supplies

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
  • Control Of Ac Motors In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、ポンプの駆動回路に係り、特にポンプを位
相角制約で躯劾するポンプの駆動回路に関する。
従来からポンプを位相角制−で駆動するポンプの駆動回
路があるが、岨源周波数が50H!の場合及び60Hz
の場合では、同一位相で供給電圧を制卸しても同一の直
置が得られない問題がある。この問題は、ポンプがフル
パワーで駆動される状態に近づけば、近づく程、周波数
の差異に基くポンプ出力の相違が大きくなり、無視し得
ないものとなる。特に、内視鏡の送気送水並びに紋引装
置に組み込まれるポンプ駆動回路にあっては、微妙な流
IIl調節が要求されることから、電#周波数の差異に
基因する出力の相違を除去することが、必要とされる。
この発明は、上記のような拳情に逓みなされたものであ
って、′IIIL源周波数が異なっても常にポンプ出力
が一定に維持されるポンプの駆動回路を提出するにある
。
以下図面を参照しながら、この発明の一実施例について
説明する。
第1図を参照すると、この発明のポンプ駆動回路に設け
られる電源周波数判別回路の一例が示されている。この
判別回路は、交流電線電圧のゼロクロス点を検出するゼ
ロクロス検出回路2を備え、このゼロクロス検出回路2
の出力側は、vsiのリトリガプルーモノマルy−4の
一方の入力端Aに接続されている。この第1のリトリガ
ブル・モノマルチ4の他方の入力端Bは、接地され、′
4源VCCとの間に時定数を決定する第1の抵抗6及び
キャパシタ8が接続され、その出力端Qが第2のリトリ
ガブル・モノマルy−10の他方の入力端Bに接続され
ている。第1のリトリガブル・モノマルチ4に外付けさ
れた第1の抵抗6及びキャパシタ8は、この第1のリト
リガブル・モノマルチ4が50Hz(7)半周期よりも
短くしかも6QHzの半周期よりも長いパルス−を有す
るパルスを党生−「るように一定されている。第2のリ
トリガブル・モノマルチ10は、その一方の入力端Aが
接地され、同様に電m、 v e cとの間に時定数を
決定する第2の抵抗12及びキャパシタ14が接続され
、その反転出力@Qがオーブン・コレクタのバッファ1
6に接続されている。外付けの%2の抵抗12及びキャ
パシタ14は、第2のリトリガブル・モノマルチ10が
50Hzの半周期よりも長いパルス−を有するパルスを
発生するようが発生される。バッファ16の出力は、フ
ォト・カプラ18の発光ダイオード18−1及び抵抗2
Qを介してi[@ V c cに接続されている。
第2因は、f11図に示された判別回路からの出力に応
じてポンプ22に与えられる電瀝電圧を位相側aTるポ
ンプ駆動回路であって、ポンプ22は、トライアック2
4及び′鴫諒スイッチ26を介して交流電源28に接続
されている。
トライアック24には、スナバ゛回路を構成する抵抗3
0及びキャバνり31の直列回路が並列に接続され、交
流′4源28には、電源スィッチ26を介してダイオー
ド34,36.38゜40から成る整流回路42が接続
され、この整流回路42には、抵抗44を介して定電圧
用ツェナーダイオード46が接続されている。また、整
流回路42には、抵抗4B、UJT50及びパルス・ト
ランス52の1次側から成る直列回路が従続され、パル
ス・トランxs2tD2a側は、トライアック24のゲ
ート及び端子間に接続されている。UJT5θのトリガ
=t、*は%整、流回路42に接続された充電抵抗52
及びキャパシタ54の直列回路の接続点56に接続され
ている。充電抵抗52には、充電抵抗58及びフォト・
カプラ18のフォト・ダイオードが接続されている。
上記のような判別回路を備えたボ〉プ駆動回路C;あっ
ては、電源スイッチ26が閉成されると、交流電圧がゼ
ロクロス検出回路2及び整流回路イ2に供給される。第
3図(a)に示すように交流電圧の周波数が50Hzで
あるとされれば、ゼロクロス検出回路2は、第3図(b
)に示すように周波数5QHzに対応してゼロクロス・
パルスを発生し、第1のリトリガブル・モノマルチ4は
、略周波数50Hzの半周期毎のゼロクロス・パルスの
立下りでトリガされ、50Hzの半周期よりも短<、6
0Hzの半周期よりも長いパルス幅を有する郁3図(C
)に示すようなパルスが発生され、第3図(dJに示す
ようにその反転出力が第2のリトリガブル・モノマルチ
1oに供給される。$2のリトリガブル・モノマルヂノ
0は、略周波数50 Hzの半周期毎のパルスの文下り
でトリガされ、しかもその出力パルス幅が周波数50 
Hzの半周期よりも長いことからそのaカ端Qは、第3
図(6)に示すように高レベルに維持される。従って、
フォト・カプラ18の発光ダイオードは、非発光状態に
維持され、第2図に示すポンプ駆動回路のキャパシタ5
4は、抵抗52を介して充電され、この抵抗52の抵抗
値で定まる時間でキャパシタ54は、所定電圧に達し、
その毎にUJT50が導通してパルス・トランス52を
介してトライアック24がトリガされ、第4図にて破線
!で示すように所定の位相でポンプ22に交流電圧が供
給され、ポンプ22が駆動される。
次に、第3図(f)に示すように周波数60 Hzの交
流電圧がゼロクロス検出回路2に供給される場合には、
賂m波数60 Hzの半周期毎に第3図−に示すような
ゼロクロス・パルスが発生され、第1のリトリガブル・
モノマルチ4がゼロクロス・パルスの立下りでトリガさ
れる。ゼロクロス・パルスの立下りの間隔は、第1のリ
トリガブル・モノマルチ4が発庄する出力パルスの幅よ
りも短い為第3図(h)に示すように高レベル信号を発
生し、その展転出力端qからは、第3図(i)に示すよ
うに低レベル信号が第2のリトリガブル・モノマルチI
Oに供給される。従って、第2のリトリガブル・モノ7
ルf10は、トリガされず、その出力端Qは、第3図に
)に示すように低レベルに維持される。その結果、フォ
ト・カプラ18の発光ダイオードが発光されて、フォト
・カプラ18のフォト・トランジスタが導通し、キャパ
シタ54は、抵抗52,511の並列回路を介して充電
される。4[周波数が5 Q Hzの場合は、′嘔源周
波数が5QHxの場合に比べて短い時間でキャパシタ5
4は、所定電圧に達し、UJ T s 17&びトライ
アック24が導通され、第4図にて実線Uで示される電
圧がポンプ22に供給される。抵抗52.58の抵抗値
を適切に選定することによって第4図に波数に依存゛r
ることなく、常に一定にし得、59 Hz及び60Hz
の周波数にあってもポンプ22の出力を等しく保つこと
ができる。
尚、図中、位相制御用の充電抵抗52 、58は、1対
しか第2図中に示していないが、側副位相に応じて適切
な抵抗を選定即ち、切り換え得るようC=適切に設は得
ることは、勿論である。
第5Aは、第2図に示したポンプ駆動回路の変形実施例
であって、舖導性負荷時の誤動作を防止する為に8CR
60を介してトライアック24にゲードシ流を供給する
ようにしている。
即ち、UJT50は、抵抗62を介して整流回路42に
接続され、UJT50と抵抗62との1!統点にゲート
が接続された8CR60が整流回路に接続され、ダイオ
ード64.66の直列回路が8CR60に並列に接続さ
れている。ダイオード64.66の*読点と抵抗30間
には。
抵抗68.70の直列抵抗が接続され、抵抗68.10
の接続点にトライアック2イのゲートが接続されている
。
この変形実施例においては、UJTsOで発生されたト
リが・パルスによって8CR60が4通されるが、交流
電流の正の半サイクルにおいては、トライアック24の
ゲート嘔流は、トライアック24のゲート、抵抗689
ダイオード64.5CR60及びダイオード40を介し
て流れ、負の半サイクルにおいては、ダイオード38.
8CR60,ダイオード66、抵抗68及びトライアッ
ク24のゲートヲ介して流れる。導1期間中トライアッ
ク24にトリガ電流が常に供給される為誘導性貝f心時
の誤動作が防止される。
第6図は、この発明の他の実施例を示し、交流シ源28
には、電源スイツy−26を介してポンプ22及びトラ
イアック24が接続され、トライアック24のゲート及
び端子間には、フォト・カプラ72のフォト・トライア
ック及び抵抗74が接続されている。トライアック24
には、スナバ回路をm1212−rる抵抗30及びキャ
パシタ32の直列回路が接続されるとともに、この実施
例においては、変流電g28には、電源スイッチ26及
び抵抗76を介して第1のフォト・カプラ78の発光ダ
イオードが接続され、フォト・カプラ78の発光ダイオ
ードには、第2のフォト・カプラ80の発光ダイオード
が逆方向接続されている。第1及び42のフォト・カプ
ラ78.80のフォト・トランジスタは、夫々抵抗82
,114を介して電源Vce及びアース間に接続され、
フォト・カプラ18のフォト・トランジスタ及び抵抗8
2間の@1の接続点並びにフォト・カプラ80のフォト
・トランジスタ及び抵抗84間の!J2の接続点は、N
AND86の入力端に接続されている。
NAND 86の出力端は、既に述べた第1のリトリガ
ブル・モノマルチ4に接続されるとともに、発振器88
によって駆動される位相制御用IC90(J!続されて
いる。第1のリトリガブル・モノマルチ4は、同核に既
に述べた第2のリトリガブル・モノ7ルflOを介して
マイク口・プロセラf92に接続され、このマイクロ・
プロセッサ92は、位相制御用IC90を制御する為に
このrc90+=接続され、位相制御用1C90は、オ
ープン・コレクタ・バッファ16を介してフォト・カプ
ラ72の発光ダイオードのアノード(二接続され、この
発光ダイオードのカソードは、抵抗20を介して電源V
 c cに接続されている。
第6図に示される実施例によれば、第1及び第2のフォ
ト・カプラ7B、80のフォト・トランジスタのコレク
ダ磁圧は、夫々第7図(鳳)及び(b)にて斜線で示さ
れるように上昇し、従って、NAND86からは、第7
図(C)に示すように負のゼロクロス・パルスが発生さ
れる。第1及び第2のリトリガブル・モノマルチ4,1
0は、既に述べたようにこのゼロクロス・パルスによっ
て周波数が5QHzの場合にあっては、−レベル41号
を、また周波数が6QHtの場合にあっては、低レベル
信号をマイクロ・プロセッサ92に供給する。マイクロ
・プロセッサ92は、後に述べるように位相制御用IC
90を制御し、このIC90は、交流電圧が適切な位相
に達した際に低レベルの信号を発生し、フォト・カプラ
72を作動させてトライアック24を導+mさせる。従
って、既に述べたように電源周波数に無関係に常にポン
プ22の出力を設定値1:設定することができる。
第9図は、ポンプ22への供給−力即ち、人力値に対す
るポンプ22からの吐8圧の関係を示すグラフであって
、曲線履は、電源周波数5QHzの場合を、曲線■は、
電源周波数60Hzの場合を示している。図中、入力値
100とは、コルパワーでポンプ22が駆動された場合
であって、この場合にあっては、周波@lII’60H
zの際の吐出圧は、周波数50Hzの際の吐出圧の略1
,7倍であることが曲[1及び1vの比較から判明する
。このような特性曲線から31:’j′階の設定値A、
B、Cを選定すると、下記のような表が得られる。
ここで、設定値Aは、0.35 K9/an” t7)
吐出圧に相当し、設定値B/ThびCは、夫々o、2K
y/儂1及び0.1’ Ky /l、−m”の吐出圧に
相当する。
このような設定値A、B、Cに対しCしてマ、イク造・
プロセッサ92が位相4jl−川IC90を制御する場
合には、第9−図に示すようなフロー・チャートでマイ
クロ・プロセッサ92は動作、される。即ち、始めに入
出力ボートが符号94で示すように初期状態にされる。
次に、符号96で示すように第2のリトリガブル・モノ
マルチ10から#i、諒周波周波数 0 J(zか或は
60Hzかが読み込まれる。符号98で示すように′4
諒問波数が5QHzであれば、符号100で示すように
外部から入力されたキーに応じて符号102,104,
106で示されるように設定値A、H,Cが一定され、
夫々符号108゜110.112で示される出力が一定
され、この出力に対応したデータがIC90に与えられ
る。電源周波数が59Hzでない場合には、符号98,
114,116,118及び120で示されるように外
部から入力されたキーに応じて符号122,124及び
126で示される出力が選定され、この出力に対応した
データがIC90に与えられる。従って、位相制御用I
C90からは、電源周波数及び設定値に応じて第10図
に示すような出力信号が発生される。
第10図に示す出力信号が低レベルの間トライアック2
4が出力信号に対応する位相角で導通され、ポンプ22
の吐出圧が制御される。
′f111図は、第6因に示された実施例で達成された
設定値に対する実測値のデータであって、この図から明
らかなように目標値である設定値に実−j値は、近似し
、実質的に微妙な制御が可能であることが実験的に明ら
かにされている。
以上のように、この発明のポンプ超動回路によれば、電
源周波数が異なっても盾にポンプ出力を一定に維持する
ことができ、しかもポンプ出力の微妙な制御が可能とな
る。
【図面の簡単な説明】
第1区は、この発明のポンプ駆動回路に伽えられる周波
数判別回路の一例を示す回路図、第2図は、第1図に示
された周波数判別回路からの出力イg号に応じて作動さ
れるポンプ駆動回路を示す回路図、@3図は、s1図に
示した回路の各部における波形を示す波形図、第4図は
、位相開側された変波電圧の半周期波形を示す波形図、
第5図は、第2図の変形実施例を示す回路図、第6図は
、この発明の他の実施例を示す回路図、第7図は、夫々
フォト・カブラのフォト・トランジスタのコレクタ嘔圧
及びNkNDの出力を示す波形図、第8図は、ポンプの
入力値に対する吐出圧特性を示すグラフ、第9図は、マ
イクロプロセッサの動作を示すフローチャート、第10
図は、位相側画用ICの出力波形を示す波形図及び第1
1図は、第6図に示す実施例における設定吐出圧と実測
吐出Lヒとの関係を示す図である。 2・・・ゼロクロス!M占回路、4,10・・・リトリ
ガブル−モノマルチ、16・・・バッファ、18・・−
フォト・カブラ、22・・・ポンプ、24・・・トライ
アック、s o−UJ T、i o−j嗜SCR,72
゜yg 、go・・・フォト・カブラ、86・・−NA
ND。 90・・・位相制御用IC,92・・・マイクロ・プロ
セッサ。 出−人代理人  弁理士 鈴 江 式 J逐皐1図 j1112rlA 第3図 (j) Q2 ov 第4図 t 1145図 11!16図 4      1(J jI9図 第10図 第11図 vf9EL (にg/cm2 ) 手続補正書 特許庁長官  島田春樹  殿 1、事件の表示 特願昭56−1了6235 号 2、発明の名称 ポンチ駆動回路 3、補iEをする各 事件との関係 特許出願人 (037)オリン・ぐろ力学工業株式会社4、代理人 7、補正の内容 明a書の浄11(内容に四角なし) 特許庁長官  島 1)春 樹  殿 1、事件の表示 特頼昭56−176235号 2、発明の名称 ポンプ駆動回路 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 (037)  オ9ンパス光学工業株式会社4、代理人 6、補正の対象 明細書及び図面 7、補正の内容 (1)  明細書第4頁第18行目及び第19行目並び
に第6頁第12行目「ノヤルストランス52」を「パル
ストランス51」に訂正する。 (2)  明細書第12頁第8行目「第9図」を「第8
図」に訂正する。 (3)  明細書第12頁第13行目「プル/母ワー」
「フルノぐワー」に訂正する。 (4)明細書第15頁第11行目「変波電圧」を「交流
電圧」に訂正する。 (5)第2図を別紙の通り(二訂正する。 +61第6図を別紙;f=(二朱記ヰして示す通0符号
30.32を夫々32.30+:訂正する第2図 、計 ミ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ポンプに供給される変流電力を位相制卸してポンプ出力
    を調整するポンプ駆動回路において、*g竜圧のゼロク
    ロスを検出するゼロクロス検出回路と、ゼロクロス検出
    回路からのゼロクロス・パルスによって′−源局周波数
    判別する回路と、及び判別回路からの出力に応じて制御
    位相を切り換える手段とを更に含むことを特徴とす□ 
     るポンプ駆動回路。
JP56176235A 1981-11-02 1981-11-02 内視鏡用ポンプ駆動回路 Granted JPS5879497A (ja)

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EP19820109915 EP0078497B1 (en) 1981-11-02 1982-10-27 Pump drive circuit
AT82109915T ATE17623T1 (de) 1981-11-02 1982-10-27 Steuerschaltung fuer eine pumpe.
DE8282109915T DE3268706D1 (en) 1981-11-02 1982-10-27 Pump drive circuit
US06/437,370 US4463269A (en) 1981-11-02 1982-10-28 Pump drive circuit

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