JPS5879663A - 予定圧力・時間噴射装置 - Google Patents
予定圧力・時間噴射装置Info
- Publication number
- JPS5879663A JPS5879663A JP57180046A JP18004682A JPS5879663A JP S5879663 A JPS5879663 A JP S5879663A JP 57180046 A JP57180046 A JP 57180046A JP 18004682 A JP18004682 A JP 18004682A JP S5879663 A JPS5879663 A JP S5879663A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- injection
- pressure
- chamber
- control
- solenoid valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000002347 injection Methods 0.000 title claims abstract description 75
- 239000007924 injection Substances 0.000 title claims abstract description 75
- 239000000446 fuel Substances 0.000 claims description 15
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 13
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000000977 initiatory effect Effects 0.000 abstract description 4
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 235000009300 Ehretia acuminata Nutrition 0.000 description 2
- 244000046038 Ehretia acuminata Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 2
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000001627 detrimental effect Effects 0.000 description 1
- NQLVQOSNDJXLKG-UHFFFAOYSA-N prosulfocarb Chemical compound CCCN(CCC)C(=O)SCC1=CC=CC=C1 NQLVQOSNDJXLKG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M47/00—Fuel-injection apparatus operated cyclically with fuel-injection valves actuated by fluid pressure
- F02M47/02—Fuel-injection apparatus operated cyclically with fuel-injection valves actuated by fluid pressure of accumulator-injector type, i.e. having fuel pressure of accumulator tending to open, and fuel pressure in other chamber tending to close, injection valves and having means for periodically releasing that closing pressure
- F02M47/027—Electrically actuated valves draining the chamber to release the closing pressure
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M59/00—Pumps specially adapted for fuel-injection and not provided for in groups F02M39/00 -F02M57/00, e.g. rotary cylinder-block type of pumps
- F02M59/02—Pumps specially adapted for fuel-injection and not provided for in groups F02M39/00 -F02M57/00, e.g. rotary cylinder-block type of pumps of reciprocating-piston or reciprocating-cylinder type
- F02M59/10—Pumps specially adapted for fuel-injection and not provided for in groups F02M39/00 -F02M57/00, e.g. rotary cylinder-block type of pumps of reciprocating-piston or reciprocating-cylinder type characterised by the piston-drive
- F02M59/105—Pumps specially adapted for fuel-injection and not provided for in groups F02M39/00 -F02M57/00, e.g. rotary cylinder-block type of pumps of reciprocating-piston or reciprocating-cylinder type characterised by the piston-drive hydraulic drive
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M59/00—Pumps specially adapted for fuel-injection and not provided for in groups F02M39/00 -F02M57/00, e.g. rotary cylinder-block type of pumps
- F02M59/20—Varying fuel delivery in quantity or timing
- F02M59/36—Varying fuel delivery in quantity or timing by variably-timed valves controlling fuel passages to pumping elements or overflow passages
- F02M59/366—Valves being actuated electrically
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Fuel-Injection Apparatus (AREA)
- Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)
- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は内鍵機関、q#にディゼルエンジンへの燃料
の直接噴射に関するものである。
の直接噴射に関するものである。
デイゼルエンジンから完全な燃焼および良好な力を得る
九めに、噴射社一定の高圧力にて行われねばならない、
この開−を処理するために電磁制御を特長とする圧力時
間形の噴射i!置が知られているが、幾つかの欠点をも
っている。
九めに、噴射社一定の高圧力にて行われねばならない、
この開−を処理するために電磁制御を特長とする圧力時
間形の噴射i!置が知られているが、幾つかの欠点をも
っている。
実際に、産業用車両原動機の高度の過吸や乗用車エンジ
ンの高度の回転のえめに現代のエンジンにおいて呼ばれ
る高い噴射率を与えるべく1射するよう決められた時間
は短かく、噴射器作用をなすよう用いられる′電磁スイ
ッチの応答時間と同じ大きさである。
ンの高度の回転のえめに現代のエンジンにおいて呼ばれ
る高い噴射率を与えるべく1射するよう決められた時間
は短かく、噴射器作用をなすよう用いられる′電磁スイ
ッチの応答時間と同じ大きさである。
この問題を避けるために各噴射器毎にコっの電子弁かサ
ーボ弁を用いる解決手段が知られてお9.これら弁の/
っは噴射の開始の圧力制御のために逆転され、他の7っ
は噴射の終りを制御するよう働く、これら1つの制御装
置は噴射作用を完全に行うが、別の欠点があり、先づ噴
射ノズルが比較的大きくて原動機、特に乗用車エンジン
の場合に、のヘッドに取付けるのが難かしく1次いで応
答時間の避は難い変化が噴射ノズル間に不規則さをもた
らし、終りに迅速な応答時間をもたねばならない電磁的
電子弁やサーボ弁の実際の設計は、7つのコースにて同
一制御期間に噴射される量における主衝撃をも九らすシ
リンダピストンの遊びの結果としてシートの囲りでFi
ないが避けられない漏洩を生じる。
ーボ弁を用いる解決手段が知られてお9.これら弁の/
っは噴射の開始の圧力制御のために逆転され、他の7っ
は噴射の終りを制御するよう働く、これら1つの制御装
置は噴射作用を完全に行うが、別の欠点があり、先づ噴
射ノズルが比較的大きくて原動機、特に乗用車エンジン
の場合に、のヘッドに取付けるのが難かしく1次いで応
答時間の避は難い変化が噴射ノズル間に不規則さをもた
らし、終りに迅速な応答時間をもたねばならない電磁的
電子弁やサーボ弁の実際の設計は、7つのコースにて同
一制御期間に噴射される量における主衝撃をも九らすシ
リンダピストンの遊びの結果としてシートの囲りでFi
ないが避けられない漏洩を生じる。
この様な開−を避けるために、周知のlっの解決は、電
子サーボ弁の様な噴射器の圧力制御部分が幾つかの噴射
器Kjシ分担されて噴射作用が噴射ノズルに分配される
分配器リンク止め中央流体装置に相当する作動装置を含
んでいる・このme般計は幾つかの噴射器による一一作
用を確実にするが、噴射圧力制御装置を噴射器ノズルに
接続する管路の有害な流体効果を増大する欠点を有して
いる。更に、噴射器ニードルまわりに常に高噴射圧力が
あるように、流量制限装置を附加すべくエンジンに流入
する相当大きな損失を制御装置の不適当な作用がもたら
す。
子サーボ弁の様な噴射器の圧力制御部分が幾つかの噴射
器Kjシ分担されて噴射作用が噴射ノズルに分配される
分配器リンク止め中央流体装置に相当する作動装置を含
んでいる・このme般計は幾つかの噴射器による一一作
用を確実にするが、噴射圧力制御装置を噴射器ノズルに
接続する管路の有害な流体効果を増大する欠点を有して
いる。更に、噴射器ニードルまわりに常に高噴射圧力が
あるように、流量制限装置を附加すべくエンジンに流入
する相当大きな損失を制御装置の不適当な作用がもたら
す。
この発明の目的は、噴射圧力ポンプから高圧力を線断し
て噴射される量を予め計量でき且つこれKよって高圧力
と制御に有害な大半の流体効果を除き、シリンダ当りl
っの電磁部材だけ蛋用い、この電磁部材からの避は難い
漏洩が噴射量を減少しないように流体回路が設計された
予め計量され九圧力時間噴射のための装置を構成するこ
とによって上述の従来における欠点を隷去することKあ
る。
て噴射される量を予め計量でき且つこれKよって高圧力
と制御に有害な大半の流体効果を除き、シリンダ当りl
っの電磁部材だけ蛋用い、この電磁部材からの避は難い
漏洩が噴射量を減少しないように流体回路が設計された
予め計量され九圧力時間噴射のための装置を構成するこ
とによって上述の従来における欠点を隷去することKあ
る。
この発明は1通常の高噴射圧力によび低供給圧力だけで
なくこれら両圧力間の中間圧力を設けると共に、カムシ
ャフトと同期駆動されて各噴射器の単一管路を介して高
圧力および低圧力を交互に供給する複回転配分器を用い
、単一管路に接続された供給室と噴射器ニードル部分に
接続された計量室との間を動く計量ピストンを有した噴
射ノズルを夫々設け、ピストンが行程の終りに達したと
きにニードル部分とニードル制御室とを放出する通路を
有し、噴射が始まるときに逆止弁を介して中間供給圧力
に且つ三方路電子弁を中間圧力に交互にliI続し、計
量が始まるときには計量室に接続し1分配器による低圧
力分配の中止によって計量期間の終抄が決められ、計量
ピストンの行程の終りによって噴射の終りが決められて
いる。
なくこれら両圧力間の中間圧力を設けると共に、カムシ
ャフトと同期駆動されて各噴射器の単一管路を介して高
圧力および低圧力を交互に供給する複回転配分器を用い
、単一管路に接続された供給室と噴射器ニードル部分に
接続された計量室との間を動く計量ピストンを有した噴
射ノズルを夫々設け、ピストンが行程の終りに達したと
きにニードル部分とニードル制御室とを放出する通路を
有し、噴射が始まるときに逆止弁を介して中間供給圧力
に且つ三方路電子弁を中間圧力に交互にliI続し、計
量が始まるときには計量室に接続し1分配器による低圧
力分配の中止によって計量期間の終抄が決められ、計量
ピストンの行程の終りによって噴射の終りが決められて
いる。
この発明の他の特長は例により添付図面に示される一実
施例に就いての以下の詳細な説明から明らかになろう。
施例に就いての以下の詳細な説明から明らかになろう。
実施例としての装置は参シリンダエンジンに対応するも
ので、第1図の左11に点線で囲まれた単一の配分ポン
プ!1iPD−!E−有してお秒、この配分ポンプmp
pH亭ツノ管M(t、 C,、O,、O,により参つの
噴射ノズル装置IF/ K接続されており、第1図には
1つだけが示Aれていて夫々7つのシリンダに対応して
いる。
ので、第1図の左11に点線で囲まれた単一の配分ポン
プ!1iPD−!E−有してお秒、この配分ポンプmp
pH亭ツノ管M(t、 C,、O,、O,により参つの
噴射ノズル装置IF/ K接続されており、第1図には
1つだけが示Aれていて夫々7つのシリンダに対応して
いる。
配分ポンプICPD ij%エンジン速度かカムシャフ
トと同じ半分の速度のいずれかにてエンジンにより同期
して駆動される一つのボングコ、ダを有している。燃料
は溶料ポンプコにより燃料タンクからフイ、ルタlを経
て供給される。燃料ポンプの供給圧力すなわち低圧力B
P(j−10バール)は調整器3により調整される。燃
料は次いてポンプ参により高圧力HP (例えばio。
トと同じ半分の速度のいずれかにてエンジンにより同期
して駆動される一つのボングコ、ダを有している。燃料
は溶料ポンプコにより燃料タンクからフイ、ルタlを経
て供給される。燃料ポンプの供給圧力すなわち低圧力B
P(j−10バール)は調整器3により調整される。燃
料は次いてポンプ参により高圧力HP (例えばio。
バールまで)にされ、この高圧力HPは調整器jKより
−・整される。第Jのl11整器6が調整器!の出口側
とタンク戻り管路との関に設けられており、30〜4I
Oパールの値の中間圧力MPを生じる。
−・整される。第Jのl11整器6が調整器!の出口側
とタンク戻り管路との関に設けられており、30〜4I
Oパールの値の中間圧力MPを生じる。
配分ポンプIPDの固定子参〇は、ゲサイクルエンジン
の半分のエンジン速度がコサイクルエンジンのエンジン
速度でロータ亭lが回転できる様な内径を有している。
の半分のエンジン速度がコサイクルエンジンのエンジン
速度でロータ亭lが回転できる様な内径を有している。
このロータ参/は二段すなわち高圧用の段Aと低圧用の
段Bを有している。高圧HPO)燃料はRAに軸方向に
入り。
段Bを有している。高圧HPO)燃料はRAに軸方向に
入り。
放射方向の孔3コを通ってl!0〜−〇°の円弧の開放
空所JJfC@れる。固定子4IOは管路01に接続さ
れた管路34.37.3g、39 が接続されており
、管3j、3テは段A、Bに対応している。当然に、3
つの他の管路Ct、C,,O,に対応する3組の別の類
似の孔があり、 / −J−4’−コの普通の燃料の
供給順序にて固定子参〇内に周期的に設けられている。
空所JJfC@れる。固定子4IOは管路01に接続さ
れた管路34.37.3g、39 が接続されており
、管3j、3テは段A、Bに対応している。当然に、3
つの他の管路Ct、C,,O,に対応する3組の別の類
似の孔があり、 / −J−4’−コの普通の燃料の
供給順序にて固定子参〇内に周期的に設けられている。
段大の中央の内側部公社低圧BP 9AK*続され、放
射方向の通路3亭は円形ボス3!により約コO0の円弧
塞がれた大!攻開放部分にこの低圧力を配分する。開放
空所3Jとボス3jは。
射方向の通路3亭は円形ボス3!により約コO0の円弧
塞がれた大!攻開放部分にこの低圧力を配分する。開放
空所3Jとボス3jは。
管路31,3デ、36が高圧力11に接続されるときに
管路J7を介して低圧力@KFi接続できず。
管路J7を介して低圧力@KFi接続できず。
管路J4,37が低圧側に接続されるときに高圧1ll
lK管路IKが接続されないような具合にロータ参/に
設けられている。
lK管路IKが接続されないような具合にロータ参/に
設けられている。
噴射ノズル装置HP/は第1図に詳しく示される噴射器
/jと噴射ノズルJOを有している。
/jと噴射ノズルJOを有している。
噴射ノズに装置ICP/ Kて、孔it内のピストンl
の上面は孔itと一緒に供給室コlを形成していて管路
0.、 O,、O,、O,K対応して管路コtを介して
高圧入口側に接続され、他方ピストンlの下向は計量噴
射11JJを形成している。
の上面は孔itと一緒に供給室コlを形成していて管路
0.、 O,、O,、O,K対応して管路コtを介して
高圧入口側に接続され、他方ピストンlの下向は計量噴
射11JJを形成している。
貴に、ピストンlは通路J01L、コ0b を有してい
て、ピストンlが下方位置にあるときK、噴射室JJを
最小容積にし、この噴射室ココを管路itと接続し、管
路JJを中間圧力管路J4に管路参Jおよび管路参コを
介して接続することができる。
て、ピストンlが下方位置にあるときK、噴射室JJを
最小容積にし、この噴射室ココを管路itと接続し、管
路JJを中間圧力管路J4に管路参Jおよび管路参コを
介して接続することができる。
孔/7内にて、制御ピストン//の上面は孔17と一緒
に制御室J/を形成し、制御ピストンllの下面はブツ
シュロッド/Jと接触係合しており、このブツシュロッ
ド/Jの他端は噴射器/!のニードルl参上に載ってお
り、噴射器ノズルとストロ−クチ冒−り16は噴射ノズ
ル30に周知の手段により象付けられている。
に制御室J/を形成し、制御ピストンllの下面はブツ
シュロッド/Jと接触係合しており、このブツシュロッ
ド/Jの他端は噴射器/!のニードルl参上に載ってお
り、噴射器ノズルとストロ−クチ冒−り16は噴射ノズ
ル30に周知の手段により象付けられている。
噴射器/1とばね/Jは通常の形のものである。
電磁制御される三方弁tは共通の通路が管路コダを介し
て制御室J/に接続され、第7の流路−tが噴射室ココ
に接続されており、燃料が噴射室ココから第1の流路K
aれることができないように逆止弁jOが管路に挿入さ
れている・他方、供給室コlは、燃料が供給室コlから
第1流路Jfに向って流れないように逆止弁、1/が管
路に挿入されると共に逆止弁!lの下[111に絞り部
jJが設けられており、電磁弁の作動位陵に対応する第
コの流路が中間圧力入口側の管路コ4に接続されている
。
て制御室J/に接続され、第7の流路−tが噴射室ココ
に接続されており、燃料が噴射室ココから第1の流路K
aれることができないように逆止弁jOが管路に挿入さ
れている・他方、供給室コlは、燃料が供給室コlから
第1流路Jfに向って流れないように逆止弁、1/が管
路に挿入されると共に逆止弁!lの下[111に絞り部
jJが設けられており、電磁弁の作動位陵に対応する第
コの流路が中間圧力入口側の管路コ4に接続されている
。
逆止弁lOは、管路コロ、コj、λ7を経て中間圧力M
Pの燃料で制御室31を充填するようできる。
Pの燃料で制御室31を充填するようできる。
管路コJは噴射室コJをニードル室7に接続し、ピスト
ンtの噴射行程の終りにニードル室7を中間圧力に減圧
すると共に噴射室JJの圧力を制御室siK向って放出
して、これKよってニードル/411の急速な再閉鎖を
確実にするような入金に上述し木管路/1が制御室、7
7に接続されている。
ンtの噴射行程の終りにニードル室7を中間圧力に減圧
すると共に噴射室JJの圧力を制御室siK向って放出
して、これKよってニードル/411の急速な再閉鎖を
確実にするような入金に上述し木管路/1が制御室、7
7に接続されている。
もし8Cが制御室J’/の断面を示してPcが制御圧力
を示し、81がニードル断iijを示し、 Saがニー
ドルの座の断面を示し、 Piが噴射圧力を示し、R
がばねlコのばね力を示すとすれば。
を示し、81がニードル断iijを示し、 Saがニー
ドルの座の断面を示し、 Piが噴射圧力を示し、R
がばねlコのばね力を示すとすれば。
二−ドルノ事とブツシュロッド/Jと制御ピストンii
等の一緒の動きは上方を向いたPi (8a = 8m
)の値のニードル流体上昇力と、下方を向いたPC・
8a−)Hの値の制御圧力とをもたらす。
等の一緒の動きは上方を向いたPi (8a = 8m
)の値のニードル流体上昇力と、下方を向いたPC・
8a−)Hの値の制御圧力とをもたらす。
上述の種々なパラメータは、 Pc = Pi = H
Pのときに制御圧力が流体上昇力よりも相当に太き(、
Pa = MPでPi : HP のときKこの同じ制
御圧力が流体上昇力よ11%実質的に小さいように決め
られる。
Pのときに制御圧力が流体上昇力よりも相当に太き(、
Pa = MPでPi : HP のときKこの同じ制
御圧力が流体上昇力よ11%実質的に小さいように決め
られる。
HPおよびHP間にみられる大きな違いのために、この
状態は、大きな確実性と通常の寸法そもって土違の圧力
値にて非常に簡単に得られる。
状態は、大きな確実性と通常の寸法そもって土違の圧力
値にて非常に簡単に得られる。
周期的である装置の作用は噴射状態と、噴射状態間の予
欄定状態とを定期的に含んでいる。
欄定状態とを定期的に含んでいる。
測定が終るときK、配分器低圧力段Bのボス3jの縁辺
Xは管路3り)遮断し、高圧力段Aの縁辺Z#i雷路J
lを開いて高圧力HPが管路J!、J4を経て供給室コ
/KRれ、他方供給室コ/q逆止弁IOの九めに噴射室
ココから制御1ji31K燃料が流れることができない
ために同様な圧力をピストンIの中間Sを介して噴射ミ
コJKて受け、また流路コtおよび管路Jダ間の流通を
l1Jt!l!にする静止位置(第1図)Kあるとti
K管路IJおよび電磁弁tを介して同じ圧力を制御@J
/は受けることができる。この基本設計の九めに、逆止
弁joが緊密で、制御室J/fC高圧力をもたらす燃料
源が管路31,39゜J4,29,13を介して直l1
FK高圧ポンプ参であるので、電磁弁!からの内部漏洩
は高圧力の噴射室ココ内の予定され走置を変える。三方
弁tである電磁弁への入口側の流路コtの上R114の
圧力が噴射室1コ内の圧力より%1tK低くて噴射室コ
/に圧力が作用されると直ちに逆止弁j0がいつも閉じ
られる様な具合に、逆止弁siから下R9Aの管路jJ
に絞り部!コが設けられている。逆止弁10はこの高圧
力が低圧力側に放出されることを阻止し、管路コ3は同
様にこの高圧力をニードル室ツに伝達する。これ社、噴
射室ココと制御@siとニードル室7内の圧力が高圧力
に等しくて、注意される様に制御圧力がニードルl参の
流体上昇力よりも相尚大きくてニードルl亭をその座に
維持するような上述し走状11にもとづいている。これ
が第3図に概略示されている。
Xは管路3り)遮断し、高圧力段Aの縁辺Z#i雷路J
lを開いて高圧力HPが管路J!、J4を経て供給室コ
/KRれ、他方供給室コ/q逆止弁IOの九めに噴射室
ココから制御1ji31K燃料が流れることができない
ために同様な圧力をピストンIの中間Sを介して噴射ミ
コJKて受け、また流路コtおよび管路Jダ間の流通を
l1Jt!l!にする静止位置(第1図)Kあるとti
K管路IJおよび電磁弁tを介して同じ圧力を制御@J
/は受けることができる。この基本設計の九めに、逆止
弁joが緊密で、制御室J/fC高圧力をもたらす燃料
源が管路31,39゜J4,29,13を介して直l1
FK高圧ポンプ参であるので、電磁弁!からの内部漏洩
は高圧力の噴射室ココ内の予定され走置を変える。三方
弁tである電磁弁への入口側の流路コtの上R114の
圧力が噴射室1コ内の圧力より%1tK低くて噴射室コ
/に圧力が作用されると直ちに逆止弁j0がいつも閉じ
られる様な具合に、逆止弁siから下R9Aの管路jJ
に絞り部!コが設けられている。逆止弁10はこの高圧
力が低圧力側に放出されることを阻止し、管路コ3は同
様にこの高圧力をニードル室ツに伝達する。これ社、噴
射室ココと制御@siとニードル室7内の圧力が高圧力
に等しくて、注意される様に制御圧力がニードルl参の
流体上昇力よりも相尚大きくてニードルl亭をその座に
維持するような上述し走状11にもとづいている。これ
が第3図に概略示されている。
電動機位置に従って正確に電気的に同期される噴射の必
要時間において、電磁弁デが附勢されて管路2#、コロ
を接続し、制御171si内の高圧力が中間圧力値に低
下するようになす、これは、制御室siが中間圧力て、
ニードル117が高圧力で、且つ注意されるように制御
圧力が流体上昇力よりも十分低くなってニードル/41
を押上げて燃料の噴射を行うようなす上述した状態であ
る。
要時間において、電磁弁デが附勢されて管路2#、コロ
を接続し、制御171si内の高圧力が中間圧力値に低
下するようになす、これは、制御室siが中間圧力て、
ニードル117が高圧力で、且つ注意されるように制御
圧力が流体上昇力よりも十分低くなってニードル/41
を押上げて燃料の噴射を行うようなす上述した状態であ
る。
噴射室ココ内の予定された量の燃料はそこでピストンt
によシ高圧力BP で放出される。同時に或は適宜な時
間遅れをもって、ピストンtの下縁の一部が管路コJを
遮断し1通路20bは管路ダ3を中間圧力貴と接続し、
噴射室ココ内に残っている燃料を管路19と通路コoa
を介して制御室31内に放出し、従ってばねlコとニー
ドル室り内の圧力低下と制御室31内の圧力上昇との組
合った作用によって噴射器73の良好で迅速な閉鎖が確
実にされ、同時に=−ドル/llの再作動が制御室31
の再充填によって防止される。この状態が第3図に示さ
れる。
によシ高圧力BP で放出される。同時に或は適宜な時
間遅れをもって、ピストンtの下縁の一部が管路コJを
遮断し1通路20bは管路ダ3を中間圧力貴と接続し、
噴射室ココ内に残っている燃料を管路19と通路コoa
を介して制御室31内に放出し、従ってばねlコとニー
ドル室り内の圧力低下と制御室31内の圧力上昇との組
合った作用によって噴射器73の良好で迅速な閉鎖が確
実にされ、同時に=−ドル/llの再作動が制御室31
の再充填によって防止される。この状態が第3図に示さ
れる。
噴射が終ったときに、電磁弁すなわち三方弁デは作動下
にあって、配分−の低圧力段Bの縁部Yが管路37を開
放して低圧力が対応するピストンlの上面に作用するよ
うになった後に高圧力Rhの縁部Wが管路Jlを遮断す
る。この状態が第6図に示されている。
にあって、配分−の低圧力段Bの縁部Yが管路37を開
放して低圧力が対応するピストンlの上面に作用するよ
うになった後に高圧力Rhの縁部Wが管路Jlを遮断す
る。この状態が第6図に示されている。
先に決め九状簡のtとに、もし電磁弁デへの電力供給が
遮断され\ば、電磁弁tは第7図に示される様に静止位
置に戻って管路コダ、コIを接続し、中間圧力が逆止弁
10を介し、て制御室J/f/C作用されて更に電磁弁
ヲから絞り弁参参の逆止弁jOを経て噴射室ココに流れ
て、ピストンlの上面が低圧力BPになるまでピストン
tを上方に動かし、中間圧力は逆止弁S/のために低圧
力111に向って流れることができない。
遮断され\ば、電磁弁tは第7図に示される様に静止位
置に戻って管路コダ、コIを接続し、中間圧力が逆止弁
10を介し、て制御室J/f/C作用されて更に電磁弁
ヲから絞り弁参参の逆止弁jOを経て噴射室ココに流れ
て、ピストンlの上面が低圧力BPになるまでピストン
tを上方に動かし、中間圧力は逆止弁S/のために低圧
力111に向って流れることができない。
絞り弁亭亭、特に中間圧力MPと低圧力BN’との間の
圧力差の低い相対値のために、測量が行われる間の時間
は低負荷での作用であっても比較的長くて、噴射を制御
する電子計算機により正確に調整するよってきる。
圧力差の低い相対値のために、測量が行われる間の時間
は低負荷での作用であっても比較的長くて、噴射を制御
する電子計算機により正確に調整するよってきる。
IK、電磁弁!が噴射を開始するのに対し。
配分器の段Bは第を図に示される様Km部!が管路Jり
を遮断するときに瞬間的に正確な噴射の終了を決め、ピ
ストンlの上方行程を清新し。
を遮断するときに瞬間的に正確な噴射の終了を決め、ピ
ストンlの上方行程を清新し。
噴射室jJ内の計量を終了する。電動機のサイクルと同
期した電子計算機は管路J?の閉鎖の正確な時間を知っ
ており、計量時間を正確に計算てきる。
期した電子計算機は管路J?の閉鎖の正確な時間を知っ
ており、計量時間を正確に計算てきる。
この発明は全体的に一定で調整される高圧力下の噴射が
できると共に正確な予測量がてき。
できると共に正確な予測量がてき。
サイクル当り7回だけ開閉するシリンダ当り丁度1つの
電磁弁を用い、噴射の開始と計量の開始とを始めるよう
作用する。
電磁弁を用い、噴射の開始と計量の開始とを始めるよう
作用する。
第7図はこの発明の装置の概略図、第2図は噴射器と噴
射ノズルの詳細図、第3図乃至第1図は種々な作−状態
を示す部分図である。図中。 コ、4I=ポンプ、 、7.j、4 :WI4整器、
7:二−ドル室、S:ピストン、デ:三方弁、10:逆
止弁、l/:制御ピストン、 /、4’:ニードル。 lj:噴射器、21:供給室、22=噴射室、コ3.コ
3.λA、J?、コデ、34.3’/、3t、39゜4
+2,4IJ、jJ:管路、JO:噴射ノズル1.7/
:制御室、参〇=固定子、ダl:ロータ、4I41=絞
り弁、so、rt :逆止弁、3コニ絞り部。
射ノズルの詳細図、第3図乃至第1図は種々な作−状態
を示す部分図である。図中。 コ、4I=ポンプ、 、7.j、4 :WI4整器、
7:二−ドル室、S:ピストン、デ:三方弁、10:逆
止弁、l/:制御ピストン、 /、4’:ニードル。 lj:噴射器、21:供給室、22=噴射室、コ3.コ
3.λA、J?、コデ、34.3’/、3t、39゜4
+2,4IJ、jJ:管路、JO:噴射ノズル1.7/
:制御室、参〇=固定子、ダl:ロータ、4I41=絞
り弁、so、rt :逆止弁、3コニ絞り部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l 高圧および低圧間の中間圧力橡、高圧および低圧連
通時間の重なりなく各シリンダの単一管路内にシリンダ
数の関数として高圧および低圧を周期的に配分する=R
@転配分器、対応するシリンダの単一管路に供給室が接
続されて噴射室が対応する噴射器のニードル室に接続さ
れた各噴射ノズルの計量ピストン。 制御室が燃料を供給できる方向に配置された逆止弁を介
して中間圧力に制御1illiilが接続され且つ三方
路電磁弁を介して噴射を始める丸め忙中間圧力通路を経
て他の通路を介して計量を初めるべ(噴射室に制御室が
接続される噴射器制御ピストン、電磁弁による噴射の開
始と計量の開始とを始める九めに配分器および原動機の
回転と同期し良電子装置を備えた高噴射圧力と低供給圧
力を用いる予定圧力時間噴射用の電子制御される装置。 1 噴射器の種々なパラメータと断面とキャリブレータ
と中間圧力は、高噴射圧力が噴射室と制御室内に発生し
た−ときに各噴射器のニードルを再閉鎖するようなす制
御圧力がニードルの流体上昇力よりも十分高くて且つ中
間圧力が制御室内に発生して高圧力がニードル室に発生
するときに流体上昇力よりもかtp低い様な義金に決め
られることを特徴とする特許請求の範囲第7項記載の装
置。 3 電磁弁が開いて噴射室に向って流体が流れるように
電磁弁の流路と噴射室の間の流体接続が逆止弁を介して
なされ、電磁弁に向っての放出を放出室が許す別の逆止
弁と、この放出のときに圧力の十分な低下を生じて第1
の逆止弁の閉鎖を維持すると共に電磁弁の内部漏洩に感
じない予定の量を生じる絞り弁とを要する別の通路並び
に放出室間KflL体接続管接続る特許請求の範囲第1
.−項いずれか記載のam。 慎 噴射行程の終りにて中間圧力に向ってのニードル室
の放出と制御室へ向っての噴射室の放出とを確実にする
ようピストンのシリンダに開いた管路と関連して作用す
る通路を計量室が有したことを特徴とする特許請求の範
囲第1乃至3項いずれか1項記載の装置。 ま 高圧力と中間圧力が単一ポンプから二段調整器へと
得られることを特徴とする特許請求の範I!第7乃至参
項いずれか/JJ記教の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8119395 | 1981-10-15 | ||
| FR8119395A FR2514827A1 (fr) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | Dispositif d'injection pression-temps a predosage |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5879663A true JPS5879663A (ja) | 1983-05-13 |
| JPH0579824B2 JPH0579824B2 (ja) | 1993-11-04 |
Family
ID=9263063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57180046A Granted JPS5879663A (ja) | 1981-10-15 | 1982-10-15 | 予定圧力・時間噴射装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4440133A (ja) |
| EP (1) | EP0077716B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5879663A (ja) |
| AT (1) | ATE13580T1 (ja) |
| DE (1) | DE3263913D1 (ja) |
| ES (1) | ES516408A0 (ja) |
| FR (1) | FR2514827A1 (ja) |
| PT (1) | PT75579B (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3438965A1 (de) | 1983-10-26 | 1985-05-09 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho, Tokio/Tokyo | Brennstoff-einspritzanlage fuer eine brennkraftmaschine |
| US4640252A (en) * | 1984-01-28 | 1987-02-03 | Mazda Motor Corporation | Fuel injection system for diesel engine |
| JPS60204961A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-16 | Mazda Motor Corp | デイ−ゼルエンジンの燃料噴射装置 |
| JPH0759919B2 (ja) * | 1986-04-04 | 1995-06-28 | 日本電装株式会社 | デイ−ゼルエンジン用燃料噴射制御装置 |
| IT1208413B (it) * | 1987-04-28 | 1989-06-12 | Iveco Fiat | Sistema di iniezione del combustibile per motori a combustione interna particolarmente per motori ad accensione per compressione di autoveicoli industriali |
| US4971016A (en) * | 1988-09-23 | 1990-11-20 | Cummins Engine Company, Inc. | Electronic controlled fuel supply system for high pressure injector |
| US5299919A (en) * | 1991-11-01 | 1994-04-05 | Paul Marius A | Fuel injector system |
| US5499608A (en) * | 1995-06-19 | 1996-03-19 | Caterpillar Inc. | Method of staged activation for electronically actuated fuel injectors |
| GB9805854D0 (en) * | 1998-03-20 | 1998-05-13 | Lucas France | Fuel injector |
| ATE337483T1 (de) * | 2004-06-30 | 2006-09-15 | Fiat Ricerche | Kraftstoffdruckregelsystem für eine brennkraftmaschine |
| US11933257B2 (en) * | 2022-03-18 | 2024-03-19 | Caterpillar Inc. | Fuel injector lift control |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR1522293A (fr) * | 1967-02-22 | 1968-04-26 | Dispositif d'injection de combustible pour moteurs à combustion interne | |
| DE2759187A1 (de) * | 1977-12-31 | 1979-07-12 | Bosch Gmbh Robert | Kraftstoffeinspritzanlage mit mindestens einem kraftstoffeinspritzventil, insbesondere fuer grossmotoren |
| JPS56500971A (ja) * | 1979-08-08 | 1981-07-16 | ||
| US4295449A (en) * | 1979-09-24 | 1981-10-20 | Caterpillar Tractor Co. | Rotary fuel injection with sequencing |
| US4273087A (en) * | 1979-10-22 | 1981-06-16 | Caterpillar Tractor Co. | Dual fuel rotary controlled pilot and main injection |
| DE3001051A1 (de) * | 1980-01-12 | 1981-07-16 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Kraftstoffeinspritzeinrichtung fuer brennkraftmaschinen, insbesondere fuer dieselmotoren |
| DE3001154A1 (de) * | 1980-01-15 | 1981-07-16 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Mit pumpeduese arbeitende kraftstoffeinspritzanlage |
| DE3024963A1 (de) * | 1980-07-02 | 1982-01-28 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Kraftstoffeinspritzeinrichtung fuer brennkraftmaschinen, insbesondere fuer dieselmotoren |
| JPS5726261A (en) * | 1980-07-24 | 1982-02-12 | Diesel Kiki Co Ltd | Fuel injector of internal combustion engine |
| US4372272A (en) * | 1981-07-31 | 1983-02-08 | The Bendix Corporation | Fuel delivery system with feed and drain line damping |
-
1981
- 1981-10-15 FR FR8119395A patent/FR2514827A1/fr active Granted
-
1982
- 1982-09-20 PT PT75579A patent/PT75579B/pt unknown
- 1982-09-27 US US06/424,916 patent/US4440133A/en not_active Expired - Lifetime
- 1982-10-11 ES ES516408A patent/ES516408A0/es active Granted
- 1982-10-11 DE DE8282401861T patent/DE3263913D1/de not_active Expired
- 1982-10-11 EP EP82401861A patent/EP0077716B1/fr not_active Expired
- 1982-10-11 AT AT82401861T patent/ATE13580T1/de active
- 1982-10-15 JP JP57180046A patent/JPS5879663A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0579824B2 (ja) | 1993-11-04 |
| ATE13580T1 (de) | 1985-06-15 |
| ES8307336A1 (es) | 1983-06-16 |
| EP0077716A1 (fr) | 1983-04-27 |
| US4440133A (en) | 1984-04-03 |
| PT75579B (fr) | 1984-11-26 |
| ES516408A0 (es) | 1983-06-16 |
| EP0077716B1 (fr) | 1985-05-29 |
| PT75579A (fr) | 1982-10-01 |
| FR2514827A1 (fr) | 1983-04-22 |
| FR2514827B1 (ja) | 1983-12-23 |
| DE3263913D1 (en) | 1985-07-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101223352B (zh) | 用于内燃机的蓄压式喷射系统 | |
| EP0775258B1 (en) | Fuel injection rate shaping control system | |
| US4200067A (en) | Hydraulic valve actuator and fuel injection system | |
| JPS5879663A (ja) | 予定圧力・時間噴射装置 | |
| JPH01163460A (ja) | 自己点火式内燃機関のためのポンプノズルを備えた燃料噴射装置 | |
| JP2505595B2 (ja) | 電子制御燃料供給システム | |
| US5526792A (en) | Intermittent fuel supply injection system and method | |
| US3990422A (en) | Common rail fuel injection system | |
| JPS6134345A (ja) | 燃料ポンプ装置 | |
| US5762033A (en) | Injection device for combined injection of fuel and supplementary fluid or liquid | |
| JPH0327754B2 (ja) | ||
| US9593655B2 (en) | Fuel delivery system | |
| WO2007100471A1 (en) | Fuel injector having nozzle member with annular groove | |
| CN1997812A (zh) | 可控供给系统 | |
| JPH03237246A (ja) | 電子制御装置を有する燃料分配噴射ポンプ | |
| CN101490404A (zh) | 用于可变压力喷射的多源燃料系统 | |
| KR20120011777A (ko) | 유체 분배기 뿐만아니라 유체 분배기에 의한 작업 유체의 제공 방법 | |
| JPH0350379A (ja) | 内燃機関のための燃料噴射ポンプ | |
| GB2278648A (en) | A fuel-injection device for an internal combustion engine | |
| FI104013B (fi) | Suihkutuslaitteisto | |
| JPH0474541B2 (ja) | ||
| US5069186A (en) | Fuel injection assembly for internal combustion engine | |
| RU2153095C1 (ru) | Система топливоподачи дизеля | |
| CA1170903A (en) | Single solenoid floating piston distributor pump | |
| US20030019960A1 (en) | Metering valve |