JPS5880138A - 光記録方式 - Google Patents
光記録方式Info
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- JPS5880138A JPS5880138A JP17858081A JP17858081A JPS5880138A JP S5880138 A JPS5880138 A JP S5880138A JP 17858081 A JP17858081 A JP 17858081A JP 17858081 A JP17858081 A JP 17858081A JP S5880138 A JPS5880138 A JP S5880138A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- light
- light beam
- signal
- optimum
- Prior art date
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- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/12—Heads, e.g. forming of the optical beam spot or modulation of the optical beam
- G11B7/125—Optical beam sources therefor, e.g. laser control circuitry specially adapted for optical storage devices; Modulators, e.g. means for controlling the size or intensity of optical spots or optical traces
- G11B7/126—Circuits, methods or arrangements for laser control or stabilisation
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、光ビームによって記録媒体に信号を記録する
光記録方式に関するものである。
光記録方式に関するものである。
ガラス基板に蒸着によって反射金輌層を形成した記録媒
体に変調レーザビームを投射して記録をなす際、記録媒
体のバラツキ、及びフォーカス状態のバラツキ等が生じ
れば、最適な記、鎌をなすことが不可能になる。
体に変調レーザビームを投射して記録をなす際、記録媒
体のバラツキ、及びフォーカス状態のバラツキ等が生じ
れば、最適な記、鎌をなすことが不可能になる。
そこで、本発明の目的は、最適な記録を容易に行うこと
が可能な光記録方式を提供することKある。
が可能な光記録方式を提供することKある。
上記−目的を達成するための本発明は、主記録に先だっ
て、光量制御可能に構成された記録用元ビーム退出IB
K“光量制御信号を時間と共に変化させながら供給し、
前記記録用光ビーム送出部から送出される光ビームの光
量を前記j′tiIlilIJ−信号の変化に対応させ
て時間と共に変化させ、時間と共に光量が変化する前記
光ビームにjって一定の最適光量決定用信号を記録媒体
に記録すること、前記最適光量決定用信号の記録を再生
用元ビームによって再生し、前記光量の変化に対応した
書生出力の変化に基づいて最適再生出力に対応するkm
元量制御信号を決定すること、前記最適光量制御信号に
よって前記記録用光ビーム送出部を制御して前記記録用
光ビーム送出部から生dピ録信号に対応した変調光ビー
ムを送出し、前記変調光ビームで前記主記録信号を前記
記録媒体に記録すること、を言むことを特徴とする光記
録方式に係わるものである。
て、光量制御可能に構成された記録用元ビーム退出IB
K“光量制御信号を時間と共に変化させながら供給し、
前記記録用光ビーム送出部から送出される光ビームの光
量を前記j′tiIlilIJ−信号の変化に対応させ
て時間と共に変化させ、時間と共に光量が変化する前記
光ビームにjって一定の最適光量決定用信号を記録媒体
に記録すること、前記最適光量決定用信号の記録を再生
用元ビームによって再生し、前記光量の変化に対応した
書生出力の変化に基づいて最適再生出力に対応するkm
元量制御信号を決定すること、前記最適光量制御信号に
よって前記記録用光ビーム送出部を制御して前記記録用
光ビーム送出部から生dピ録信号に対応した変調光ビー
ムを送出し、前記変調光ビームで前記主記録信号を前記
記録媒体に記録すること、を言むことを特徴とする光記
録方式に係わるものである。
上記本発明によれば、主記録に先だって、元tを変化さ
せつつ光ビームで試し記録をなし、この再生出力によっ
て最適光量を決定し、これに基づいて主記録に於ける光
量の制御を行うので、記録媒体のバラツキに関係なく、
最適記録を行うことが可能になる。
せつつ光ビームで試し記録をなし、この再生出力によっ
て最適光量を決定し、これに基づいて主記録に於ける光
量の制御を行うので、記録媒体のバラツキに関係なく、
最適記録を行うことが可能になる。
以下、図面を参照して本発明の実施例について述べる。
第1図に示す本発明の実施例に係わる光記録方式は、デ
ィスク状記録媒体+1)に記録用元ビーム(2)と同時
モニタ再生用光ビーム(3)とを四時忙投射すするよう
に構成され、1it2録媒体txtと2つの元ビーム1
21 +31−との間に相対的走食運鯛を生じさせるた
めに、ディスク回転駆動! 1t(41と送り駆動装置
f +51とを有する。記録用光ビーム(21を投射す
るための記録用光ビーム送出5(61は、第1の波長4
のレーザ光を発生するAr レーザからなる6ピ録用光
源(7)と、この光源(7)から送出される光ビーム(
2a)の光量を光量制御信号によって調整するための可
変光減衰器(8)と、減衰器(8)で減衰された光ビー
ム(2b)を変調するための光変調器(9)とからhx
6 @この光ビーム送出部(6)から送出された記録
用光ビーム(2)は、これを反射するが、再生用光ビー
ム(3)は透過させる光路統合器−と集光レンズt11
1とを介して記録媒体(1)K投射される。また無変−
の再生用光ビーム(3)を記録用光ビーム(2)の直後
に投射し、その変調透過光(31によって記録を読み取
るための書生部a4は、第2の波長λ8のレーザ光を送
出する)ieNeレーザから成る再生用光源a澹と透過
光(3りのための集光レンズ(llj)と再生用光ビー
ムの変l1iI透過光(3りのみを波長の差を利用して
抽出するためのビームスプリッタIと透過光(3りを検
出する光電変換器−とから成る。
ィスク状記録媒体+1)に記録用元ビーム(2)と同時
モニタ再生用光ビーム(3)とを四時忙投射すするよう
に構成され、1it2録媒体txtと2つの元ビーム1
21 +31−との間に相対的走食運鯛を生じさせるた
めに、ディスク回転駆動! 1t(41と送り駆動装置
f +51とを有する。記録用光ビーム(21を投射す
るための記録用光ビーム送出5(61は、第1の波長4
のレーザ光を発生するAr レーザからなる6ピ録用光
源(7)と、この光源(7)から送出される光ビーム(
2a)の光量を光量制御信号によって調整するための可
変光減衰器(8)と、減衰器(8)で減衰された光ビー
ム(2b)を変調するための光変調器(9)とからhx
6 @この光ビーム送出部(6)から送出された記録
用光ビーム(2)は、これを反射するが、再生用光ビー
ム(3)は透過させる光路統合器−と集光レンズt11
1とを介して記録媒体(1)K投射される。また無変−
の再生用光ビーム(3)を記録用光ビーム(2)の直後
に投射し、その変調透過光(31によって記録を読み取
るための書生部a4は、第2の波長λ8のレーザ光を送
出する)ieNeレーザから成る再生用光源a澹と透過
光(3りのための集光レンズ(llj)と再生用光ビー
ムの変l1iI透過光(3りのみを波長の差を利用して
抽出するためのビームスプリッタIと透過光(3りを検
出する光電変換器−とから成る。
記録用光ビーム送出部(6)、丹生部l々、及び集光レ
ンズα3 (121等は共通の基板に装着されて記録再
生ヘッドαeを構成し、このヘッド霞は記録媒体113
の半径方向の送りを与えるための送り駆動製電(51に
結合されている。
ンズα3 (121等は共通の基板に装着されて記録再
生ヘッドαeを構成し、このヘッド霞は記録媒体113
の半径方向の送りを与えるための送り駆動製電(51に
結合されている。
光変調器(9)は電気光学結晶と横光子とを含み、駆動
増幅器−から電気光学結晶の電極に与えられる電気信号
に応答して光ビームを断続するもので信号蝋ち主!e鎌
信号がスイッチμ湯の接点aと駆動増幅器−とを介して
与えられる他、gMHz発奈器■かや発生等る基準周波
数15号即ち最適光量決定用記録信号がスイッチ餞の接
点すを介して与えられる。
増幅器−から電気光学結晶の電極に与えられる電気信号
に応答して光ビームを断続するもので信号蝋ち主!e鎌
信号がスイッチμ湯の接点aと駆動増幅器−とを介して
与えられる他、gMHz発奈器■かや発生等る基準周波
数15号即ち最適光量決定用記録信号がスイッチ餞の接
点すを介して与えられる。
光電変換器a1の出力ラインには増幅6圓とエンベロー
プ検波回路四とが設けられている。エンベロープ検波回
路シ4は交流成分の奈幅の変化を示す信号即ち再生出力
電圧の変化を検出するための回路である。この検波回路
四に結合されたA/D即ちアナログ・デジタル変換器(
ハ)は、検波回路Q4から得られる再生出力をデジタル
値に変換して制御回路−に供給するものである。制御回
路鞠は第1図に説明的忙示すように中央処理装置即ちC
PU(ハ)とROMからなる第1のメモリ(至)とi(
AMからなる11g2のメモリ面とスタートスイッチ(
2)とVtムマイクロプロ7゛セッサであり、A/D変
換器(至)から供給される杏・生出力データに基づいて
jlI過光量を決定し、最適光量を得るための制#16
号を送出する。記録用光ビームの半径方向走査位置検出
6四は、半径方向に送られるヘッド四の位置を可変抵抗
器等で検出し、これをデジタル信号に変換して制御回路
e〜に送るものである。側卿回路シ4は走査位置検出器
(ハ)から与えられる信号に基づいて、走査位置に適合
する最適光量制御信号を形成する。。
プ検波回路四とが設けられている。エンベロープ検波回
路シ4は交流成分の奈幅の変化を示す信号即ち再生出力
電圧の変化を検出するための回路である。この検波回路
四に結合されたA/D即ちアナログ・デジタル変換器(
ハ)は、検波回路Q4から得られる再生出力をデジタル
値に変換して制御回路−に供給するものである。制御回
路鞠は第1図に説明的忙示すように中央処理装置即ちC
PU(ハ)とROMからなる第1のメモリ(至)とi(
AMからなる11g2のメモリ面とスタートスイッチ(
2)とVtムマイクロプロ7゛セッサであり、A/D変
換器(至)から供給される杏・生出力データに基づいて
jlI過光量を決定し、最適光量を得るための制#16
号を送出する。記録用光ビームの半径方向走査位置検出
6四は、半径方向に送られるヘッド四の位置を可変抵抗
器等で検出し、これをデジタル信号に変換して制御回路
e〜に送るものである。側卿回路シ4は走査位置検出器
(ハ)から与えられる信号に基づいて、走査位置に適合
する最適光量制御信号を形成する。。
制御回路(至)と可変光減衰器(8)との関忙はD/A
即ちデジタル・アナログ変換!(至)が設けられている
ので、制御回路−から出力されるデジタル形成の光量制
御ll信号はアナログ形式の光量制御信号に変換されて
可変光減衰器181に送られる・次に1、第1図の装置
で、記録媒体fi+に信号を記録する方法及び動作につ
いて述べる。記録媒体…としては、例えば第2図に示す
ガラス基板りυの全表面に反射金Ill # wa を
蒸着した未記録媒体111を回転駆動装置14)Kfl
iL、定速回転させると共に、紀鎌用光ビーム(2)が
ディスク最内周位@ )#、に投射されるように送り駆
動装置(5)を駆動する。次に制御回路(至)のスター
トスイッチu81をオン操作すると、記録用光源(7)
及び再生用光SUaからビームが放射される。また一定
時間だけ切替スイッチQlが接点bK投入され、gMH
zの繰返し周波数の基準16号が光変調器(9)に供給
され、この基準信号で変調された光ビームが記録用光ビ
ーム(2)として記録媒体11)に投射される。また制
御回路−に於°ける第1のメモリ(至)からプログラム
が読み出され、このプログラムに基づいて記録用光ビー
ム(2)の光重を第3図に示す如く最小から最大又はこ
の逆に変化させる敞適光量決定゛用光暑制御信号”が送
出される。岐適光量決定用信号は、予め第2のメモリ(
2)に誉き込まれているので、プログラムに従ってその
データをメモリ(2)から読み出すのみで得ることが出
来る。しかし、この最適光量決定用制御信号を、カウン
タを制御すること等によって制御回路(至)の内部又は
外部で形成するようにしても勿論差支えない。最適光量
決定用制御信号はD/A変僕器端でアナログ信号に変換
されて光減衰器(8)の制御に使用され、光ビーム(2
b)の光量が時間の経過と共に変化する。この結果、記
録媒体11+には四−の変調電気信号で光変調されてい
るが、光量のみが時間の経過即ちトラック位置の変化と
共に変化する変調光ビ、−ム(21によって最適光量決
定用の記録がなされる。第2図に示すような記録媒体f
ilの金属層@ K F M変−された光ビーム(2)
を投射すると、光ビーム(2)が投射された部分の金1
14は蒸発し、投射されない部分はそのまま残り、ガラ
ス基板則の上に金属除去記録部分(至)と金属層321
とが交互に配列された記録即ちトラックが形成される。
即ちデジタル・アナログ変換!(至)が設けられている
ので、制御回路−から出力されるデジタル形成の光量制
御ll信号はアナログ形式の光量制御信号に変換されて
可変光減衰器181に送られる・次に1、第1図の装置
で、記録媒体fi+に信号を記録する方法及び動作につ
いて述べる。記録媒体…としては、例えば第2図に示す
ガラス基板りυの全表面に反射金Ill # wa を
蒸着した未記録媒体111を回転駆動装置14)Kfl
iL、定速回転させると共に、紀鎌用光ビーム(2)が
ディスク最内周位@ )#、に投射されるように送り駆
動装置(5)を駆動する。次に制御回路(至)のスター
トスイッチu81をオン操作すると、記録用光源(7)
及び再生用光SUaからビームが放射される。また一定
時間だけ切替スイッチQlが接点bK投入され、gMH
zの繰返し周波数の基準16号が光変調器(9)に供給
され、この基準信号で変調された光ビームが記録用光ビ
ーム(2)として記録媒体11)に投射される。また制
御回路−に於°ける第1のメモリ(至)からプログラム
が読み出され、このプログラムに基づいて記録用光ビー
ム(2)の光重を第3図に示す如く最小から最大又はこ
の逆に変化させる敞適光量決定゛用光暑制御信号”が送
出される。岐適光量決定用信号は、予め第2のメモリ(
2)に誉き込まれているので、プログラムに従ってその
データをメモリ(2)から読み出すのみで得ることが出
来る。しかし、この最適光量決定用制御信号を、カウン
タを制御すること等によって制御回路(至)の内部又は
外部で形成するようにしても勿論差支えない。最適光量
決定用制御信号はD/A変僕器端でアナログ信号に変換
されて光減衰器(8)の制御に使用され、光ビーム(2
b)の光量が時間の経過と共に変化する。この結果、記
録媒体11+には四−の変調電気信号で光変調されてい
るが、光量のみが時間の経過即ちトラック位置の変化と
共に変化する変調光ビ、−ム(21によって最適光量決
定用の記録がなされる。第2図に示すような記録媒体f
ilの金属層@ K F M変−された光ビーム(2)
を投射すると、光ビーム(2)が投射された部分の金1
14は蒸発し、投射されない部分はそのまま残り、ガラ
ス基板則の上に金属除去記録部分(至)と金属層321
とが交互に配列された記録即ちトラックが形成される。
ところで、光ビーム(2)の光量によって金属除去記録
部分(至)の形成状態が変化する。金属除去記録部分(
あの形成状態を顕微鏡等によって観察することは勿論可
能であるが1本方式では再生用光ビーム(3)でモニタ
再生することによって得られる再生出力の変化によって
判断している。即ち、再生用光ビーム(3)は記録用光
ビーム(21の走査位置の直後を追従走査するように投
射されているので、実質的に同時に記録部分蓼な読み取
ることが出来る。記録用光ビーム(lalの光量を最小
から最大に向って変化させると、光量が不足している領
域゛では金一層U′IJの除去が不十分となり、記録媒
体上で一定スポット径を有する再生光ビーム(3)の透
過量が少なく、光電変換器(13の出力も小さくなり、
エンベロープ横波回路ので検出される再生出力レベルも
小さくなる。また記録用光ビーム(2)の光重が過大に
なると金属除去記録部分(至)が大きくなり過ぎ、ft
J!X除去記録部分(至)の相互の間隔が狭くなり、一
定スポット径を有する再生光ビーム(3)による走査で
紀碌部分(至)と金属層6邊とを区別して検出すること
が困雛になり、変調透過光(3a)の変一度が低下した
状態となり、エンベロープ検波回路@の出力が低下する
。即ち記録光ビーム(2)の光量と再生出力電圧との閾
に、第3図の関係が成立し、再生出力電圧の最大値EI
IKに対応する光量Qwか内周位tit、 ”tに於け
る最適光量となる。
部分(至)の形成状態が変化する。金属除去記録部分(
あの形成状態を顕微鏡等によって観察することは勿論可
能であるが1本方式では再生用光ビーム(3)でモニタ
再生することによって得られる再生出力の変化によって
判断している。即ち、再生用光ビーム(3)は記録用光
ビーム(21の走査位置の直後を追従走査するように投
射されているので、実質的に同時に記録部分蓼な読み取
ることが出来る。記録用光ビーム(lalの光量を最小
から最大に向って変化させると、光量が不足している領
域゛では金一層U′IJの除去が不十分となり、記録媒
体上で一定スポット径を有する再生光ビーム(3)の透
過量が少なく、光電変換器(13の出力も小さくなり、
エンベロープ横波回路ので検出される再生出力レベルも
小さくなる。また記録用光ビーム(2)の光重が過大に
なると金属除去記録部分(至)が大きくなり過ぎ、ft
J!X除去記録部分(至)の相互の間隔が狭くなり、一
定スポット径を有する再生光ビーム(3)による走査で
紀碌部分(至)と金属層6邊とを区別して検出すること
が困雛になり、変調透過光(3a)の変一度が低下した
状態となり、エンベロープ検波回路@の出力が低下する
。即ち記録光ビーム(2)の光量と再生出力電圧との閾
に、第3図の関係が成立し、再生出力電圧の最大値EI
IKに対応する光量Qwか内周位tit、 ”tに於け
る最適光量となる。
最適光量決定用の記録再生46号はA/D変換器(2)
でデジタル信号に変換されてメモリ(2)に1き込まれ
、前のデータと次のデータとの大小を比較する演算によ
って再生出力の最大値EMを検出する。
でデジタル信号に変換されてメモリ(2)に1き込まれ
、前のデータと次のデータとの大小を比較する演算によ
って再生出力の最大値EMを検出する。
そして、蛾大値E麓に対応するjtit’−JMを優る
ために制御回路(至)から送出した光蓋制御事号を最適
光量制御信号としてメモリtj71 ic !き込む。
ために制御回路(至)から送出した光蓋制御事号を最適
光量制御信号としてメモリtj71 ic !き込む。
尚、最大値E誠は高速検出されるので、蛾大櫨E麓が検
出された時点に於いて減衰器(8)に供帖されて−する
光量制御信号を最適光量制御信号とみなしてメモリ(2
)に保持する。
出された時点に於いて減衰器(8)に供帖されて−する
光量制御信号を最適光量制御信号とみなしてメモリ(2
)に保持する。
蛾適光量決定用制御信号に基づく制御が終了すれば、次
忙主記録に入る。主記録を行う場合には、切替スイッチ
α9な接点1alに投入し、ラインL1梯のどろで、先
に決定した最適光量Q、は、記録媒体litの内周位置
P、に適当なものであり、その他の位置に於いては必ず
しも最適でない、°即ち、ディスク状記録媒体illを
定速回転する方式の場合には、外周に向うに従って周速
度が速くなり、記録媒体+11の単位面積圧投射する光
のエネルギが減少する。
忙主記録に入る。主記録を行う場合には、切替スイッチ
α9な接点1alに投入し、ラインL1梯のどろで、先
に決定した最適光量Q、は、記録媒体litの内周位置
P、に適当なものであり、その他の位置に於いては必ず
しも最適でない、°即ち、ディスク状記録媒体illを
定速回転する方式の場合には、外周に向うに従って周速
度が速くなり、記録媒体+11の単位面積圧投射する光
のエネルギが減少する。
そこで、この実施例では第4図に示す如< P+位置に
於ける最適光量Q−を基準にしてtk巌近似により半径
方向走査位置の最適光量を決定する。即ち各位置での最
適光量QをQ −QM+α(P−PI)によって決定す
る。この式の内、QMは主記録に先だった試し記録によ
り、第3図に示すような方式で決定されてメモリ@&C
齋き込まれており、また基づいてメモリ@に優き込れて
おり、また主記録中の走査位置Pは位置検出器−から得
られ、また第4図の直線の傾きを示すαは送り駆動装w
(5)の送り量で決まるトラック中間即ちピッチに基づ
いて予め決定されてメモリ(2)に誓き込まれている。
於ける最適光量Q−を基準にしてtk巌近似により半径
方向走査位置の最適光量を決定する。即ち各位置での最
適光量QをQ −QM+α(P−PI)によって決定す
る。この式の内、QMは主記録に先だった試し記録によ
り、第3図に示すような方式で決定されてメモリ@&C
齋き込まれており、また基づいてメモリ@に優き込れて
おり、また主記録中の走査位置Pは位置検出器−から得
られ、また第4図の直線の傾きを示すαは送り駆動装w
(5)の送り量で決まるトラック中間即ちピッチに基づ
いて予め決定されてメモリ(2)に誓き込まれている。
従って5位置検出器(ハ)から新しい定食位置検出信号
が得られる毎忙その走査位置に対応した[4′yt量Q
を示す光量制御信号を制御1回路四から送出することか
出来る。このため、光ビーム(2)の光量は記録媒体1
111c対する走査位置の変化に応じて変化し、はぼ最
適光量の光ビーム(2)が常に投射される。
が得られる毎忙その走査位置に対応した[4′yt量Q
を示す光量制御信号を制御1回路四から送出することか
出来る。このため、光ビーム(2)の光量は記録媒体1
111c対する走査位置の変化に応じて変化し、はぼ最
適光量の光ビーム(2)が常に投射される。
上述から明らかなように、本実施例によれば、記録媒体
(1)に対応した最適記録を容易に行うことが可能であ
り、記録媒体illのバラツキによる記録のバラツキが
生′じなくなる。
(1)に対応した最適記録を容易に行うことが可能であ
り、記録媒体illのバラツキによる記録のバラツキが
生′じなくなる。
また、位置検出器(至)を設けたので、記録媒体11)
の半径方向の途中から記録を開始する場合であっても、
東ちに最適光量制御信号を発生することが出来る。
の半径方向の途中から記録を開始する場合であっても、
東ちに最適光量制御信号を発生することが出来る。
また、記録光ビーム(2)と再生光ビーム(3)とを近
接配置しているので、再生光ビーム(3)が蛾大になる
時点に於ける最適光量決定制御信号を内周位置P、に於
ける最適光量制御信号としてメモリC/1)tic書き
込んでその後の主記録の制御に利用しても殆んど誤差が
生じない、従って最適光量制御1倍号を容易に得ること
が出来る。
接配置しているので、再生光ビーム(3)が蛾大になる
時点に於ける最適光量決定制御信号を内周位置P、に於
ける最適光量制御信号としてメモリC/1)tic書き
込んでその後の主記録の制御に利用しても殆んど誤差が
生じない、従って最適光量制御1倍号を容易に得ること
が出来る。
また、試し記録をgMHzの一定周波数倍号で行うため
、に、最適光量を正伺に求めることが可能になる。
、に、最適光量を正伺に求めることが可能になる。
以上、本褪明の実施例について述べたが、本発明はこれ
に限定されるものではなく、史に変形6J能なものであ
る。−1Q A jf 二第5図に示す如(、第・−−
1二一−一 1図の制#回路(至)の°代、り眠最適光量決定回路例
と、メモリ(至)と補正回路(至)と、敢適光1決定用
町□1.!o工i鷹カニha6ft+flim1m□5
ゆ、′し 9、 まずスイッチ−で可変側両信号発生回路c(Dから第1
図の減衰器(8)に信号を供給して試し記録ななし、。
に限定されるものではなく、史に変形6J能なものであ
る。−1Q A jf 二第5図に示す如(、第・−−
1二一−一 1図の制#回路(至)の°代、り眠最適光量決定回路例
と、メモリ(至)と補正回路(至)と、敢適光1決定用
町□1.!o工i鷹カニha6ft+flim1m□5
ゆ、′し 9、 まずスイッチ−で可変側両信号発生回路c(Dから第1
図の減衰器(8)に信号を供給して試し記録ななし、。
、□
第1図の光電変換−器a3の出力に基づいて最適光重決
定回路(至)で最適木遣y決定し、これに対応した5
、 最適光量制御信号をメモリ(至)にて保持し、主記録を
行う際にメモリ(ハ)から内周の*4元量制御1g号を
絖み出し、これを半径方向走査位置に対応するように補
正回路(至)で補正し、スイッチ(至)を通して第1図
の減衰器(8)に供給するようにしてもよい。
定回路(至)で最適木遣y決定し、これに対応した5
、 最適光量制御信号をメモリ(至)にて保持し、主記録を
行う際にメモリ(ハ)から内周の*4元量制御1g号を
絖み出し、これを半径方向走査位置に対応するように補
正回路(至)で補正し、スイッチ(至)を通して第1図
の減衰器(8)に供給するようにしてもよい。
また、記録媒体11)の回転速度を外周トラックになる
に従って低下させ、光ビーム(21による走査速度を一
定にする定速走査記録方式の場合には、勿論、第4図に
示すような補正は不要である。
に従って低下させ、光ビーム(21による走査速度を一
定にする定速走査記録方式の場合には、勿論、第4図に
示すような補正は不要である。
また、減衰器(8)を光量l1ll器(9)の出射側に
挿入してもよい。また、光源(7)の制御又は光変調器
(9)の制御によって光量を変えることが可能な場合は
、これ等の制御で最適光量としてもよい。
挿入してもよい。また、光源(7)の制御又は光変調器
(9)の制御によって光量を変えることが可能な場合は
、これ等の制御で最適光量としてもよい。
また、透過方式で再生するための記録を形成する場合に
限ることなく、反射方式で外生するディスクを作る場合
にも適用可能である。また、反射部分と非反射部分との
起倒で記録を形成する方式に限ることなく、フリラプス
方式のビデオディスクのよ、5に光学ピットの配列で記
録を形成する方式にも適用可能である。尚反射方式の場
合には、再生用光ビー“ム(3)の変調反射光を集光レ
ンズ11υを通した後に、ビームスプリッタによって記
録用光ビーム(21及びその反射光と分陳し、光電変換
器で検出するようにすればよい。
限ることなく、反射方式で外生するディスクを作る場合
にも適用可能である。また、反射部分と非反射部分との
起倒で記録を形成する方式に限ることなく、フリラプス
方式のビデオディスクのよ、5に光学ピットの配列で記
録を形成する方式にも適用可能である。尚反射方式の場
合には、再生用光ビー“ム(3)の変調反射光を集光レ
ンズ11υを通した後に、ビームスプリッタによって記
録用光ビーム(21及びその反射光と分陳し、光電変換
器で検出するようにすればよい。
また、8MHz信号を試し記録する代りに、ラインa・
の一定信号を記録してもよい。また試し記録時に再生条
件等を示す比較的短い一定信号を繰返して紀鎌してもよ
い。また、第2図に示す記録媒体(1)に限ることなく
、光磁気記録媒体等を使用する場合にも適用可能である
。また、トラックは同心円状又は渦巻状のいずれでもよ
い。又、半径方向の送りを記録媒体111の移動によっ
て行う方式にも適用可能である。また記録媒体111の
外周から内周に向う記録形式をとる場合にも適用可能で
ある。
の一定信号を記録してもよい。また試し記録時に再生条
件等を示す比較的短い一定信号を繰返して紀鎌してもよ
い。また、第2図に示す記録媒体(1)に限ることなく
、光磁気記録媒体等を使用する場合にも適用可能である
。また、トラックは同心円状又は渦巻状のいずれでもよ
い。又、半径方向の送りを記録媒体111の移動によっ
て行う方式にも適用可能である。また記録媒体111の
外周から内周に向う記録形式をとる場合にも適用可能で
ある。
また、内周と外周の途中のトラックから記録を開始する
際にも、・試し記録を行つ″C最適党首を決定してもよ
い、また光ビーム121131は可視光と非oT視光と
のいずれであっても差支えない。
際にも、・試し記録を行つ″C最適党首を決定してもよ
い、また光ビーム121131は可視光と非oT視光と
のいずれであっても差支えない。
また、最適光量決定用の記録を行った後に記録用光ビー
ム送出部(6)から無変調再生光ビームを送出し、これ
によって最適光量決定用の記録を再生するようKしても
よい。
ム送出部(6)から無変調再生光ビームを送出し、これ
によって最適光量決定用の記録を再生するようKしても
よい。
また再生出力の検出によって決定された最適光量制御信
号をメモリ(2)に書き込む代りに、記録媒体(1)に
記録しておき、主記録に先だって記録媒体Il+から最
適光量制御信号を読み出して、光量設定に使用してもよ
い。また上述の如く記録媒体111に最適光量制御信号
を優き込む方式の場合に、主記録と同じ密度で最適光量
制御信号を暮き込まずに、主記録よりも記録密度を低下
するようにコード変換し、記録媒体111の内周に於け
る通常の記録再生に使用されていない周波数帯域の狭い
部分に上記コード変換した最適光量制御信号をバーコー
ド形式で記録し、再生用光ビーム(3)とは別に記録媒
体(11の内周部忙固定配置された発光素子と受光素子
とによって最適光量制御信号を絖み取り、これを制御回
路(至)に送って主記録時に於ける減衰器(8)の設定
に使用してもよい。
号をメモリ(2)に書き込む代りに、記録媒体(1)に
記録しておき、主記録に先だって記録媒体Il+から最
適光量制御信号を読み出して、光量設定に使用してもよ
い。また上述の如く記録媒体111に最適光量制御信号
を優き込む方式の場合に、主記録と同じ密度で最適光量
制御信号を暮き込まずに、主記録よりも記録密度を低下
するようにコード変換し、記録媒体111の内周に於け
る通常の記録再生に使用されていない周波数帯域の狭い
部分に上記コード変換した最適光量制御信号をバーコー
ド形式で記録し、再生用光ビーム(3)とは別に記録媒
体(11の内周部忙固定配置された発光素子と受光素子
とによって最適光量制御信号を絖み取り、これを制御回
路(至)に送って主記録時に於ける減衰器(8)の設定
に使用してもよい。
gt図は本発明の実施例に係わる記録方式を示すブロッ
ク図、第2図はに2録媒体の一部拡大断面図、第3図は
光量と再生出力電圧との関係を示す特性図、第4図は走
査位置と最適光量との関係を示す図、第5図は制御回路
の変形例を示すブロック図である。 尚図面に用いられている符号に於いて、+11は記録媒
体、(2)は記録用光ビーム、(3)は再生用光ビーム
、(4)は回転駆動装置、(5)は送り駆動装置、(6
1は記録用光ビーム送出部、(7)は記録用光源、I8
)は6J変光減衰器、Qりは再生部、 (13は再生用
光S、UcJは光電変換器、シ4は制御回路である。 代理人 高野則次
ク図、第2図はに2録媒体の一部拡大断面図、第3図は
光量と再生出力電圧との関係を示す特性図、第4図は走
査位置と最適光量との関係を示す図、第5図は制御回路
の変形例を示すブロック図である。 尚図面に用いられている符号に於いて、+11は記録媒
体、(2)は記録用光ビーム、(3)は再生用光ビーム
、(4)は回転駆動装置、(5)は送り駆動装置、(6
1は記録用光ビーム送出部、(7)は記録用光源、I8
)は6J変光減衰器、Qりは再生部、 (13は再生用
光S、UcJは光電変換器、シ4は制御回路である。 代理人 高野則次
Claims (3)
- (1)主記録に先だって、光量制御可能に構成された記
録用光ビーム送出部に光量制御信号を時間と共に変化さ
せながら供給し、前記記録用光ビーム送出部から送出さ
れる光ビームの光量を前記光量制御信号の変化に対応さ
せて時間と共に変化させ、時間と共に光量が変化する前
記光ビームによって一定の最適光量決定用信号を記録媒
体に記録すること、 前記最適光量決定用信号の記録を再生用光ビームによっ
て再生し、前記光量の変化に対応した合手出力の変化に
基づいて最適再生出力に対応する蛾適光量制#信号を決
定すること、 前唄最適光量制i4倍号−よって前記記録用光ビーム送
出部を制御して前に2記録用光ビ一ム送出部前記変調光
ビームで前記主記録信号を前記記録媒体に記録すること
、 を含むことを特徴とする光記録方式。 - (2) 前記光ビームによって前記記録媒体KRk適
光適法量決定用号を記録することは、試し記録用の一定
周波数信号で変調された変調光ビームによって前記記録
媒体IIc最虐光量決定用の信号を記録することである
特許請求の範囲第1項記載の光記録方式。 - (3)前記主記録信号を記録することは、ディスク状記
録媒体を一定回転速度で回転し、前記記録用光ビームに
よる走査位置の前記ディスク状記録媒体の内周から外周
への変化に追従して前記記録用光ビームの光量を直線的
に増大させながら記録記載の光記録方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17858081A JPS5880138A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 光記録方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17858081A JPS5880138A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 光記録方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880138A true JPS5880138A (ja) | 1983-05-14 |
Family
ID=16050954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17858081A Pending JPS5880138A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 光記録方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5880138A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59223955A (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-15 | トムソン−セエスエフ | 光学基板に照射される集束ビームの較正方法及び装置 |
| JPS6083234A (ja) * | 1983-10-13 | 1985-05-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光学式情報記録再生装置 |
| JPS63271735A (ja) * | 1987-04-28 | 1988-11-09 | Sharp Corp | 光デイスク装置 |
| JPS6437745A (en) * | 1987-08-03 | 1989-02-08 | Brother Ind Ltd | Magneto-optical disk device |
| JPH02128326A (ja) * | 1988-11-09 | 1990-05-16 | Nec Corp | 光学的記録再生装置 |
| US4970380A (en) * | 1989-09-08 | 1990-11-13 | The Boeing Company | Method for optical code pattern enhancement and generation |
| EP0418070A2 (en) | 1989-09-12 | 1991-03-20 | Sharp Kabushiki Kaisha | Information recording and reproducing device |
| EP0478275A3 (en) * | 1990-09-27 | 1992-08-05 | International Business Machines Corporation | A method of and apparatus for controlling laser power in an optical disk drive |
| JPH05189827A (ja) * | 1990-03-01 | 1993-07-30 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 磁気光学記録装置に用いられるレーザ装置の出力レベル・カリブレーション方法及び装置 |
| US5249172A (en) * | 1991-03-19 | 1993-09-28 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Write laser power setting responsive to a series of written test signals having two frequency components |
| US5483513A (en) * | 1993-08-25 | 1996-01-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | Recording state detecting apparatus and optical recording medium |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS523405A (en) * | 1975-06-27 | 1977-01-11 | Canon Inc | Signal recording appliance |
-
1981
- 1981-11-06 JP JP17858081A patent/JPS5880138A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US5483513A (en) * | 1993-08-25 | 1996-01-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | Recording state detecting apparatus and optical recording medium |
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