JPS5880207A - 酸化スズ系透明導電膜のエッチング方法 - Google Patents
酸化スズ系透明導電膜のエッチング方法Info
- Publication number
- JPS5880207A JPS5880207A JP17811281A JP17811281A JPS5880207A JP S5880207 A JPS5880207 A JP S5880207A JP 17811281 A JP17811281 A JP 17811281A JP 17811281 A JP17811281 A JP 17811281A JP S5880207 A JPS5880207 A JP S5880207A
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- Japan
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- transparent conductive
- etching
- tin
- conductive film
- cathode
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- Surface Treatment Of Glass (AREA)
- Manufacturing Of Electric Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本−1f1は透明導電膜のエツチング方法に関するもの
で#・、 411K量童化においても半永久的に使用可
I!なエツチング方法に関する。
で#・、 411K量童化においても半永久的に使用可
I!なエツチング方法に関する。
透明導電族はディスプレイ等に広(用論られているが十
の大部分が何らかのバターニングが施され使われている
。このバターニングの精If、歩留O等がこれらを用v
hえ製品の仕−、コメ&tχき(左右するというても過
言では1にい。
の大部分が何らかのバターニングが施され使われている
。このバターニングの精If、歩留O等がこれらを用v
hえ製品の仕−、コメ&tχき(左右するというても過
言では1にい。
通常用−られる透明導電11に#i駿化インジウム系と
酸化スズ系がある。前者は高価であり又電気化学的安定
性が螢看に劣る。又後者は安価であるがバターニングが
むすかし論といった欠点を有している。雪から後者のバ
ターニングすなわちエツチング−はzIB粉末・HCj
法が用いられてきているが反応スピードの制御がむすか
しく、又物理的接触に工りレジストがはがれてしまうと
いった問題が生シ、近年のファインパターニングには対
応で負な(なっている。一方C−一んデルドックス系を
出帆た浸漬エツチング技術がU 8’Pet40090
61に述べられているが、この方法はエツチング液の劣
化がはげしく全(工業的でない。そこで寡尭*者は先K
Cr” 7’c−レドックス系を電解隔膜で分離し電
解下C1−″++−→Crl+なる反応を行なわしめる
方法を検討したが、工業的に使用する場合、41に一万
枚以上のエツチングに1って工・yチンゲスピードが徐
々に劣化することが見出されえ。エツチング液分析の結
・来0 、1 flj 以上のaπイオンが検出され、
これがエツチングスピードの低下に著しい影響を与えて
いることがわかった。本来ならCf”+−→Cデ1を行
なわしめるカンート°コンバー)メント中の陰極に金属
スズとして電着されるはすであるが、電流密質が高すぎ
るえめ、又尭生する水素の応力に10電−解パウダーと
して形成され電極から欠落してしまうために回収され1
〜−万電流密fを下げればCf”+−→Cデ1の効率が
低下′しエツチングスピード°t−足に+!Ikちえな
L/′k。
酸化スズ系がある。前者は高価であり又電気化学的安定
性が螢看に劣る。又後者は安価であるがバターニングが
むすかし論といった欠点を有している。雪から後者のバ
ターニングすなわちエツチング−はzIB粉末・HCj
法が用いられてきているが反応スピードの制御がむすか
しく、又物理的接触に工りレジストがはがれてしまうと
いった問題が生シ、近年のファインパターニングには対
応で負な(なっている。一方C−一んデルドックス系を
出帆た浸漬エツチング技術がU 8’Pet40090
61に述べられているが、この方法はエツチング液の劣
化がはげしく全(工業的でない。そこで寡尭*者は先K
Cr” 7’c−レドックス系を電解隔膜で分離し電
解下C1−″++−→Crl+なる反応を行なわしめる
方法を検討したが、工業的に使用する場合、41に一万
枚以上のエツチングに1って工・yチンゲスピードが徐
々に劣化することが見出されえ。エツチング液分析の結
・来0 、1 flj 以上のaπイオンが検出され、
これがエツチングスピードの低下に著しい影響を与えて
いることがわかった。本来ならCf”+−→Cデ1を行
なわしめるカンート°コンバー)メント中の陰極に金属
スズとして電着されるはすであるが、電流密質が高すぎ
るえめ、又尭生する水素の応力に10電−解パウダーと
して形成され電極から欠落してしまうために回収され1
〜−万電流密fを下げればCf”+−→Cデ1の効率が
低下′しエツチングスピード°t−足に+!Ikちえな
L/′k。
本発明はかかる欠点を解決するためのもので、エツチン
グ液えるカソードコンパートメント中のスズイオンを効
率よ(回収するための万iK関するものである。
グ液えるカソードコンパートメント中のスズイオンを効
率よ(回収するための万iK関するものである。
その第1は會ソー「コンパートメント中のエツチング液
にスズイオンと錯化合物を形成しやす込錯化剤を添加す
るもの〒ある。このスズ錯化合物は場合に1りてはsn
*a+rを失いプレシビテイトするものてあってもL−
0又スズ錯体は電着応力をカニワレ良好な金属スズの電
着ができることから電解に1−回収を行なっても良い、
この電解回収はCプリ席デ″+を保持す為電極系を用い
ても良いし、さらに効率アップをはかゐには金属スズ回
収用の電極対をカンードブンパーシメントに備えても艮
tn@ll5Fiスズイオンの潜装置を低下させ沈殿と
して活力を失わしめ、しかるのちにフィルターライズさ
れるプレシビテイターを用いるものである。
にスズイオンと錯化合物を形成しやす込錯化剤を添加す
るもの〒ある。このスズ錯化合物は場合に1りてはsn
*a+rを失いプレシビテイトするものてあってもL−
0又スズ錯体は電着応力をカニワレ良好な金属スズの電
着ができることから電解に1−回収を行なっても良い、
この電解回収はCプリ席デ″+を保持す為電極系を用い
ても良いし、さらに効率アップをはかゐには金属スズ回
収用の電極対をカンードブンパーシメントに備えても艮
tn@ll5Fiスズイオンの潜装置を低下させ沈殿と
して活力を失わしめ、しかるのちにフィルターライズさ
れるプレシビテイターを用いるものである。
いかにしても本発明の1的はエツチング液中のスズイオ
ン濃[を0.1f/j以下におさえることにあ拳。
ン濃[を0.1f/j以下におさえることにあ拳。
以下図面を用いて本発明を説明する。第1図は本発明の
基本的エツチング液の断面図である。
基本的エツチング液の断面図である。
第1図にお^て5tjカソードコンバートメンシlとア
ノード°コンパートメント2を分離するセパレーターで
あり、 素m、テフロン、ポリエステル、フィルター等
、又は陽イオン交換膜、陰イオン交換膜から成る。lは
オソードコンバートメントであり鉱酸中lIcCr”/
C−“レドックス系を保持L−’IKる。鉱酸として
は塩酸、硫酸、硝酸、リン酸、フッ化水素酸、ヨウ化水
素酸、臭化水素酸等であり、単独で又はこの中から何種
類か混合して用いても良い。濃11jO,IM以上から
151程縦が通常用いられ、望ましくは1m1−ION
である。仁れらの酸の中で特・に塩酸、臭化水素酸等の
へ〇ゲン化水素酸がエツチング性に優れてηる。Cr″
+/Cデルドヅクス系はこ・れらの鉱酸中K CrCl
2・@H,O、Cf。
ノード°コンパートメント2を分離するセパレーターで
あり、 素m、テフロン、ポリエステル、フィルター等
、又は陽イオン交換膜、陰イオン交換膜から成る。lは
オソードコンバートメントであり鉱酸中lIcCr”/
C−“レドックス系を保持L−’IKる。鉱酸として
は塩酸、硫酸、硝酸、リン酸、フッ化水素酸、ヨウ化水
素酸、臭化水素酸等であり、単独で又はこの中から何種
類か混合して用いても良い。濃11jO,IM以上から
151程縦が通常用いられ、望ましくは1m1−ION
である。仁れらの酸の中で特・に塩酸、臭化水素酸等の
へ〇ゲン化水素酸がエツチング性に優れてηる。Cr″
+/Cデルドヅクス系はこ・れらの鉱酸中K CrCl
2・@H,O、Cf。
(804)l 等のクロム塩、又は金属クロムを磐解
し、電極3.4間に3の電位が−0,30マ(BRll
m )以下になる15忙直流電源又はパルス電61gを
通じて電解することに工O得られる。この電位差はポテ
ンシオスタットを用いて41−@通常は1ムA惰諺〜5
0A/ds”程lYr目安に電解すれば良い、この15
Kして形成されficf /’eデ レドックス系の
カンート°コンパー1メン1に透明導電膜を浸漬するこ
とKよ0透明導電膜は容重にエツチングされる。
し、電極3.4間に3の電位が−0,30マ(BRll
m )以下になる15忙直流電源又はパルス電61gを
通じて電解することに工O得られる。この電位差はポテ
ンシオスタットを用いて41−@通常は1ムA惰諺〜5
0A/ds”程lYr目安に電解すれば良い、この15
Kして形成されficf /’eデ レドックス系の
カンート°コンパー1メン1に透明導電膜を浸漬するこ
とKよ0透明導電膜は容重にエツチングされる。
3の電極としては水素過電圧の大きなものを用すた万が
Cf”+−→Cデーめ還元効率が良い。カーボン、Pb
、シー@ 811 e ”fl a ”fl アマル
ガム、ステンレス等が良いが特にカーボン、rbが優れ
ている。
Cf”+−→Cデーめ還元効率が良い。カーボン、Pb
、シー@ 811 e ”fl a ”fl アマル
ガム、ステンレス等が良いが特にカーボン、rbが優れ
ている。
4#i不溶性電働が良(、カーボン、Pt・ムt・粘、
テ(−Pg 、 !(−14、チー−neo 、
テ(−R襲0等が良−0第1図の構成のエツチング
シス予ムでは酸化スズ透明導電膜のエツチングスピード
は約2万枚の処!M (20at X 15 am X
!i00 A ) K j D 約+ トtk h
#本弛明祉工・yチンダスビート°會一定に保つために
カソードコンパ−1ノツト中にスズイオンと錯化合物を
形成する錯化剤、もしくはプレツビナイターを添加し、
スズの電着応力を緩和させ電着に10口収取るか、フィ
ルタライズすること#cLrJ回収し纂うとするもので
ある。錯化剤としては、有機酸(シュウ酸、クエン酸、
ギ酸、リンゴ酸、酒石酸)又Fi有機酸塩(シュゆ酸ア
ンモニウム等)が用いられる。又シーイオンを用いても
良い、プレシビテイターとしてジチオール、クペロン、
H,8等がある。これらの添加量は0.001f/j
〜100f/j程質である。さらに望ましくは0.01
171〜100Mである。少量では全スズの回収が困難
であり、多量ではかえって逆効果である。
テ(−Pg 、 !(−14、チー−neo 、
テ(−R襲0等が良−0第1図の構成のエツチング
シス予ムでは酸化スズ透明導電膜のエツチングスピード
は約2万枚の処!M (20at X 15 am X
!i00 A ) K j D 約+ トtk h
#本弛明祉工・yチンダスビート°會一定に保つために
カソードコンパ−1ノツト中にスズイオンと錯化合物を
形成する錯化剤、もしくはプレツビナイターを添加し、
スズの電着応力を緩和させ電着に10口収取るか、フィ
ルタライズすること#cLrJ回収し纂うとするもので
ある。錯化剤としては、有機酸(シュウ酸、クエン酸、
ギ酸、リンゴ酸、酒石酸)又Fi有機酸塩(シュゆ酸ア
ンモニウム等)が用いられる。又シーイオンを用いても
良い、プレシビテイターとしてジチオール、クペロン、
H,8等がある。これらの添加量は0.001f/j
〜100f/j程質である。さらに望ましくは0.01
171〜100Mである。少量では全スズの回収が困難
であり、多量ではかえって逆効果である。
以下実施例に従って本発明を説明する。
ll!施例1
第1図中の1にCfCj■・6it、oを10Of/J
、 6 M塩酸、2に6N#1酸、3[Pi電極、4
にカーボン電極を周込5に葉焼の電解隔膜を用η、3を
陰極として5ムβm” で5時間電解し酸化スズ透明
エツチングスピードが電電状態になりた時の液温とエツ
チングスピードの関係を第21!lK示す、ggs図は
ガラス上に形成された211am X 15a+ X
500 Xの酸化スズ透明導電膜t60℃でエツチング
を(O返した場合の枚数とエツチングスピードの関係を
示す。
、 6 M塩酸、2に6N#1酸、3[Pi電極、4
にカーボン電極を周込5に葉焼の電解隔膜を用η、3を
陰極として5ムβm” で5時間電解し酸化スズ透明
エツチングスピードが電電状態になりた時の液温とエツ
チングスピードの関係を第21!lK示す、ggs図は
ガラス上に形成された211am X 15a+ X
500 Xの酸化スズ透明導電膜t60℃でエツチング
を(O返した場合の枚数とエツチングスピードの関係を
示す。
スズイオンの蓄積により約2万枚でスピード轄半分とな
る。この半分となった時点でクエン酸を加t、* II
m L九ところ電極3上に金属スズは電着をはじめた
。しかしく資)分もすると電着スズの増加は与られなか
った0次に電流密lを5ム/dm”→11/11に落と
したところさらに電着スズの増加がみられた。トのこと
からスズの錯化剤であるクエン酸の効果は電着応力を減
少させ電着KLるスズの回収を可能にする。前述しえよ
うに電流Wi置を5ムA愼諺→I A、4惧IK下げた
のでは装置はCデ1+−→Cr″+の反応がAtずエツ
チングスピードが減少してしまうことから、特許請求の
範囲第3項Kjbげたように3.4の電極ペアーの代わ
oK、さらに1中に金属スズ回収用の電極対を設けるこ
とKよりこの開園は解決され得る。3.4間には54’
d嘱龜の電解を行e%A、さらに1対の白金電極を1中
に設けI Adds−で電解することにより、エツチン
グスピードはエツチング枚数を重ねても全く低下しない
ことがわをうた。
る。この半分となった時点でクエン酸を加t、* II
m L九ところ電極3上に金属スズは電着をはじめた
。しかしく資)分もすると電着スズの増加は与られなか
った0次に電流密lを5ム/dm”→11/11に落と
したところさらに電着スズの増加がみられた。トのこと
からスズの錯化剤であるクエン酸の効果は電着応力を減
少させ電着KLるスズの回収を可能にする。前述しえよ
うに電流Wi置を5ムA愼諺→I A、4惧IK下げた
のでは装置はCデ1+−→Cr″+の反応がAtずエツ
チングスピードが減少してしまうことから、特許請求の
範囲第3項Kjbげたように3.4の電極ペアーの代わ
oK、さらに1中に金属スズ回収用の電極対を設けるこ
とKよりこの開園は解決され得る。3.4間には54’
d嘱龜の電解を行e%A、さらに1対の白金電極を1中
に設けI Adds−で電解することにより、エツチン
グスピードはエツチング枚数を重ねても全く低下しない
ことがわをうた。
実施例!
実施例IKhhてIエン駿の代OKシエウat1 fl
j 用りたとこる効果は全く同じで五うた。
j 用りたとこる効果は全く同じで五うた。
実施例3
実施例IKお^でクエン酸の代OKプレシビテイタニで
あるH−ガスを1中に30分間バブルさせた。スズイオ
ンは8nBとして沈殿した。この工うKしたときエツチ
ング能力#iI復することがわかった。l中の液を連続
的にフィルターライズしてsty、s を回収すれば
より工業的に使用可能である。
あるH−ガスを1中に30分間バブルさせた。スズイオ
ンは8nBとして沈殿した。この工うKしたときエツチ
ング能力#iI復することがわかった。l中の液を連続
的にフィルターライズしてsty、s を回収すれば
より工業的に使用可能である。
実施例4
実施例1tCおいてクエン酸の代e K MH4?11
f、4添加したところ実施例1と同様の現象が起り、同
様の平膜をとることKよ一〇エツチング能力は回復した
。
f、4添加したところ実施例1と同様の現象が起り、同
様の平膜をとることKよ一〇エツチング能力は回復した
。
以上本発明を実施例にぷり説明したが、本発明は実施例
に限冥されるものではない0本発−KIC酸化スズ透明
導電膜のエツチングスピードジが半永久的になりたこと
の工業的意味は亥きvh一本@IIIIIKよって得ら
れえパターン化された透明導電膜は液晶バルル、Ic、
IP!D、mL等のテ1スプレィ用として時計、電卓、
計測器ティスプレィ等に広く用いられ為。
に限冥されるものではない0本発−KIC酸化スズ透明
導電膜のエツチングスピードジが半永久的になりたこと
の工業的意味は亥きvh一本@IIIIIKよって得ら
れえパターン化された透明導電膜は液晶バルル、Ic、
IP!D、mL等のテ1スプレィ用として時計、電卓、
計測器ティスプレィ等に広く用いられ為。
図面の簡単&訳季
giga:寡弛−のエラ争ンダ槽の断面図1112I!
I:lllm−エラ苧ンダスヒ−)−関係gssa:エ
ッチングスビート°−エツチング枚数の関係 以 上 出願人 株式会社諏訪精工舎 代理人 弁1士最 上 務
I:lllm−エラ苧ンダスヒ−)−関係gssa:エ
ッチングスビート°−エツチング枚数の関係 以 上 出願人 株式会社諏訪精工舎 代理人 弁1士最 上 務
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 鉱酸中に、形成されたCデーへデルドックit電
解檜のカソードコンパートメントに含み、セパレータ−
ヲ介してアノードコンパートメントト+離し、該レド・
ンクス系を電解下保持して成る透明導電膜のエツチング
方法にお^で、小な(ともカソードコンパートメント中
に%ニー及び四価スズイオンと錯化合物を形成する錯化
剤を0.001f/j〜100 t/A 含んでなるこ
とを特徴とする透明導電、膜のエツチング方法。 2、特許請求の範囲第1項に′シ込で、少な(ともカソ
ードコンパートメント中に二価1tUSmxXイt7f
:沈殿させるプレシビテイターを導入して成ることを%
黴とする透明導電族の工・ンチング方法。 3、特許請求の範囲第1項において、カソードコンパ−
きメントにさらに1対の電極を備え、直流電解下金属ス
ズとして電着させるようKしたことを41I像とする透
明導電膜のエツチング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17811281A JPS5880207A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 酸化スズ系透明導電膜のエッチング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17811281A JPS5880207A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 酸化スズ系透明導電膜のエッチング方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880207A true JPS5880207A (ja) | 1983-05-14 |
| JPS6337446B2 JPS6337446B2 (ja) | 1988-07-26 |
Family
ID=16042860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17811281A Granted JPS5880207A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | 酸化スズ系透明導電膜のエッチング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5880207A (ja) |
-
1981
- 1981-11-06 JP JP17811281A patent/JPS5880207A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6337446B2 (ja) | 1988-07-26 |
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