JPS5880219A - 接点接合装置 - Google Patents
接点接合装置Info
- Publication number
- JPS5880219A JPS5880219A JP17856181A JP17856181A JPS5880219A JP S5880219 A JPS5880219 A JP S5880219A JP 17856181 A JP17856181 A JP 17856181A JP 17856181 A JP17856181 A JP 17856181A JP S5880219 A JPS5880219 A JP S5880219A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pedestal
- contact
- electrode
- heating
- bonding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Manufacture Of Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は接点接合装置に関するものであり、特に台座
の一端部に接点をろポット溶接する接点接合装置に−す
るものである。
の一端部に接点をろポット溶接する接点接合装置に−す
るものである。
vB1図は従来の接点接合装置を示す構成図である。′
m1図において、台座(1)の一端部(101)の表向
には接点(2)がスポット溶接されるものである。
m1図において、台座(1)の一端部(101)の表向
には接点(2)がスポット溶接されるものである。
第1の電極(3)は接点(2)に当接されている。第2
のwIt極(4)は第1の電極(3)に対向して台座(
1)の長面に当接されている。溶接用電源(5)は@1
.第2の電極(3) l (4)間に接続されている。
のwIt極(4)は第1の電極(3)に対向して台座(
1)の長面に当接されている。溶接用電源(5)は@1
.第2の電極(3) l (4)間に接続されている。
次に従来装置の動作を説明する。第1.第2の電極(a
) t (4)間に接点(2)と台座(1)の一端部(
101)とをはさみ、加圧した後溶接用1IIE源(6
)により通電して、ジュール発熱により接点(2)と一
端部(101)とを接合していた。
) t (4)間に接点(2)と台座(1)の一端部(
101)とをはさみ、加圧した後溶接用1IIE源(6
)により通電して、ジュール発熱により接点(2)と一
端部(101)とを接合していた。
しかし、仁のようないわゆるダイレクト通電方式のスポ
ット溶接機により、接点(2)を台! (1)の一端部
(101)に接合する場合、FI&台界面における温度
上昇不均一に伴う接合不良を発生しやすかった。
ット溶接機により、接点(2)を台! (1)の一端部
(101)に接合する場合、FI&台界面における温度
上昇不均一に伴う接合不良を発生しやすかった。
この状況を第2因に基づいて説明する。
第2図は従来の接点接合装置による接合状−を示す概念
図である。@2図において、接合層(6)は台座(1)
の一端部(101)と接点(!)とが接合される層であ
る。溶出金属(7)は接合層(6)より削出した金属で
ある。接合欠陥部(8)は台座(1)の一端部(101
)と接点(2)との闇において接合層(6)が形成され
ない部分である。
図である。@2図において、接合層(6)は台座(1)
の一端部(101)と接点(!)とが接合される層であ
る。溶出金属(7)は接合層(6)より削出した金属で
ある。接合欠陥部(8)は台座(1)の一端部(101
)と接点(2)との闇において接合層(6)が形成され
ない部分である。
即ち、第ggに示すように台座(1)の一端部(101
)の端部側においては接合層(6)が形成され、溶出金
@ (7)の兎れ落ちも著しい、一方、台座(1)の一
端部(101)の端部と反対側では、切欠−などの接合
欠陥部(8)を発生する傾向が強い1次にこのような接
合欠陥部(a)の発生原因を#!8図に基づいて説明す
る。
)の端部側においては接合層(6)が形成され、溶出金
@ (7)の兎れ落ちも著しい、一方、台座(1)の一
端部(101)の端部と反対側では、切欠−などの接合
欠陥部(8)を発生する傾向が強い1次にこのような接
合欠陥部(a)の発生原因を#!8図に基づいて説明す
る。
第8図は従来の接点接合装置の欠点発生原因説明図であ
る。第8図に示すように、台座(1)の一端部(101
)の端部側においては、台座(1)の端面で熱飽和を生
じるが、逆にξれと反対側である他端側には、長手方向
に流路Cが形成される。このため。
る。第8図に示すように、台座(1)の一端部(101
)の端部側においては、台座(1)の端面で熱飽和を生
じるが、逆にξれと反対側である他端側には、長手方向
に流路Cが形成される。このため。
接合界面におけるA点からB点にかけての温度は、Tム
ー11の如く忽撤な下り勾配を有しており、接合結果と
して台座(1)の一端部(101)の端部側では溶(旬
が発生する。
ー11の如く忽撤な下り勾配を有しており、接合結果と
して台座(1)の一端部(101)の端部側では溶(旬
が発生する。
一4因は従来の接点接合装置の実測温度特性曲線図゛で
ある。第4図において、横軸に時間tを縦軸に温度Tを
取っており、特性曲線Aは第8図に示す接合界面A点の
特性曲線、特性曲線Bは第8図に尽す接合界面B点の特
性曲線、電流波形Itは溶接電流Itの波形図であり、
溶接電流It=14.・50G入浴接時間15サイクル
、加圧力110kIi、台が(1)の厚み5JII2幅
8JS闘、長さ40−接合界面A点とB点間の船艦を7
wl1どしたものである。
ある。第4図において、横軸に時間tを縦軸に温度Tを
取っており、特性曲線Aは第8図に示す接合界面A点の
特性曲線、特性曲線Bは第8図に尽す接合界面B点の特
性曲線、電流波形Itは溶接電流Itの波形図であり、
溶接電流It=14.・50G入浴接時間15サイクル
、加圧力110kIi、台が(1)の厚み5JII2幅
8JS闘、長さ40−接合界面A点とB点間の船艦を7
wl1どしたものである。
第4図から明らかなように、接合界面A点側の温度は8
80°Cであり、接合界面B点側の温度は780°Cで
あって、A点側の温度が高(、B点側の温度が低くなっ
ている。その結果台座(1)の一端部(101)の端面
から溶出金14 (7)の垂れ落ちが発生し、一端部(
101)の他端側では切欠きなどの接合欠陥部(8)か
発生しやすくなる。
80°Cであり、接合界面B点側の温度は780°Cで
あって、A点側の温度が高(、B点側の温度が低くなっ
ている。その結果台座(1)の一端部(101)の端面
から溶出金14 (7)の垂れ落ちが発生し、一端部(
101)の他端側では切欠きなどの接合欠陥部(8)か
発生しやすくなる。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、溶接用li1! (3)とは別に
加熱用補助電極を設け1台座(1)の他端側に加熱*
tAtを流すことにより、接合界面における温度上昇の
均一化を図り、よって安疋な接合を達成する接点接合装
置を提供することを目的としている。
めになされたもので、溶接用li1! (3)とは別に
加熱用補助電極を設け1台座(1)の他端側に加熱*
tAtを流すことにより、接合界面における温度上昇の
均一化を図り、よって安疋な接合を達成する接点接合装
置を提供することを目的としている。
以下この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
lis図はこの発明に係る接点接合装置の一実施例を示
す構成図である0図中Il1図と同一部分には同−符号
を付している。第6図において、加熱用補助電極(9)
は台座(1)の他端側(1011)の表面に当 接
されている。加熱用wIL源斡は加熱用補助電極(9)
と簡lの電極(3)に接続されている。冷却装置(ロ)
は水冷された例えば銅等の良熱伝導材料で構成され、加
熱用補助電極(9)に相対して台座(1)の裏向に当接
されて台座(1)を冷却している。
す構成図である0図中Il1図と同一部分には同−符号
を付している。第6図において、加熱用補助電極(9)
は台座(1)の他端側(1011)の表面に当 接
されている。加熱用wIL源斡は加熱用補助電極(9)
と簡lの電極(3)に接続されている。冷却装置(ロ)
は水冷された例えば銅等の良熱伝導材料で構成され、加
熱用補助電極(9)に相対して台座(1)の裏向に当接
されて台座(1)を冷却している。
次にこの発明の装置の動作を116図を用いて説明する
。今、′第1.ill意の電極(3)、(4)を加圧し
て溶接用電源(6)により通電した場合、@接電流It
は116図の実線の矢印で示すように、溶接用亀1j
(5)→litの電極(3)→接点0)→台座(1)→
第2の電極(4)→溶接用電源(s)の閉回路を流れ、
ジュール発熱によって接点(2)と台座(1)の一端部
(101)とを接合する。またこの一時、加熱用電離a
・によって加熱電ゐI8が第6図の点線の矢印で示すよ
うに、加熱弔電@ QO→第1の電他(3)→接点(2
)→台座(1)→加熱用補助電極 (9)→加熱用1E
源の藺回路を施れ、台座(1)の他端側(102)を積
極的に発熱させる。この場合、加熱電流1.の大きさ、
流す時期(j4]ち溶接電流■tの通電期間中に通電さ
せるか、もしくは溶接電流Itの通電開始時には通電を
終了している等の通電時期)、及び通電時間を、台座(
1)の歓厚1幅に応じて設定することにより、接点(2
)と台座(1)の一端部(101)の接合界mlA点及
びB点の温度差は、Tム−TBの如く極めて小さくなる
。
。今、′第1.ill意の電極(3)、(4)を加圧し
て溶接用電源(6)により通電した場合、@接電流It
は116図の実線の矢印で示すように、溶接用亀1j
(5)→litの電極(3)→接点0)→台座(1)→
第2の電極(4)→溶接用電源(s)の閉回路を流れ、
ジュール発熱によって接点(2)と台座(1)の一端部
(101)とを接合する。またこの一時、加熱用電離a
・によって加熱電ゐI8が第6図の点線の矢印で示すよ
うに、加熱弔電@ QO→第1の電他(3)→接点(2
)→台座(1)→加熱用補助電極 (9)→加熱用1E
源の藺回路を施れ、台座(1)の他端側(102)を積
極的に発熱させる。この場合、加熱電流1.の大きさ、
流す時期(j4]ち溶接電流■tの通電期間中に通電さ
せるか、もしくは溶接電流Itの通電開始時には通電を
終了している等の通電時期)、及び通電時間を、台座(
1)の歓厚1幅に応じて設定することにより、接点(2
)と台座(1)の一端部(101)の接合界mlA点及
びB点の温度差は、Tム−TBの如く極めて小さくなる
。
第7図はこの発明の接点接合装置の実測温度特性曲線図
である。ill!7図において、横軸に時間tを縦軸に
温度Tを取っており、特性曲線Aは第6図に示す接合界
面A点の特性面体、特性曲線BはfMG図の接合界顯B
点の特性曲線、電流波形Itは溶接電流Itの波形図、
電流波形Isは加熱電流I−波形図であり、加熱III
流1s=s、soo A %加熱時間17サイクル、溶
接電m It=18.700A%浴接時間18サイクル
、加圧力110 #、台座(1)の厚み5 MM 、幅
8.−0長さ4gIIIW%接合界面A点とB点間の短
躯を7Mととしたものである。
である。ill!7図において、横軸に時間tを縦軸に
温度Tを取っており、特性曲線Aは第6図に示す接合界
面A点の特性面体、特性曲線BはfMG図の接合界顯B
点の特性曲線、電流波形Itは溶接電流Itの波形図、
電流波形Isは加熱電流I−波形図であり、加熱III
流1s=s、soo A %加熱時間17サイクル、溶
接電m It=18.700A%浴接時間18サイクル
、加圧力110 #、台座(1)の厚み5 MM 、幅
8.−0長さ4gIIIW%接合界面A点とB点間の短
躯を7Mととしたものである。
第7図から明らかなように、溶接電流ItのjIII[
E終了時の温度は接合界面A点及びB点では殆んど同一
となつている。この結果台座(1)の一端部(101)
の端面での溶出金g4(7)の腫れ落ちや、一端部(1
01)の他端側での接合欠陥部偵)が発生せず、良好な
接合)11 (6)をもつ安定した接合が得られる。
E終了時の温度は接合界面A点及びB点では殆んど同一
となつている。この結果台座(1)の一端部(101)
の端面での溶出金g4(7)の腫れ落ちや、一端部(1
01)の他端側での接合欠陥部偵)が発生せず、良好な
接合)11 (6)をもつ安定した接合が得られる。
また、冷却装置@を設けて台座(1)の他端側(102
)を冷却しているため、加熱電流I$によって台座(1
)が軟化するのを防止している。
)を冷却しているため、加熱電流I$によって台座(1
)が軟化するのを防止している。
なお、上記実施例では加熱用11E源叫を加熱用補助電
極(9)と1!1の電極(8)聞に接続した場合を示し
たが、加熱用補助電極(9)と*gの電極(4)間に接
続してもよい、また冷却装置(ロ)として水や空斌のよ
うな液体や気体をノズルから台座(1)に吹付ける吹付
は一装置を用いてもよい、この場合は台座(1)の全周
から吹付けることかで一1台座(1)の軟化を一ノー少
くする仁とがで−る。
極(9)と1!1の電極(8)聞に接続した場合を示し
たが、加熱用補助電極(9)と*gの電極(4)間に接
続してもよい、また冷却装置(ロ)として水や空斌のよ
うな液体や気体をノズルから台座(1)に吹付ける吹付
は一装置を用いてもよい、この場合は台座(1)の全周
から吹付けることかで一1台座(1)の軟化を一ノー少
くする仁とがで−る。
以上のようにこの発明によれば、接点と台座との接合に
際し台座の端部における熱飽和を防止し、接合界面の温
度上昇の不均一を極めて少くて一1接合の安定性を格段
に向上させる効果を有する。
際し台座の端部における熱飽和を防止し、接合界面の温
度上昇の不均一を極めて少くて一1接合の安定性を格段
に向上させる効果を有する。
第1図は従来の接点接合装置を示す構成図、第2図は従
来の接点接合装置による接合状態を示す概念図、第8図
は従来の接点接合装置の欠点発生原因説明図、94図は
従来装置の実測温度特性曲線図、第6図はこの発明に係
る接点接合装−の一実施例を示す構成図、第・図はこの
発明の接点接合装置の動作説明図、第1図はこの発明に
係る接点接合装置の実測温度特性曲線図である。 図において、各図中同一部分は同一符号を付しており、
(1)−・・台座、(101)−・・一端部、(IH)
・・・他端側、(2)・・・接点、 (3) s (4
)−・・WI&l、第2の電−1(旬・・・溶接用電源
、(9)・・・加熱用補助電極、(転)・・・加熱用1
E源、(ロ)・・・冷却装置である。 代理人 弁理士 葛野信− 第1図 第4図 一−−−÷時間を 第5図
来の接点接合装置による接合状態を示す概念図、第8図
は従来の接点接合装置の欠点発生原因説明図、94図は
従来装置の実測温度特性曲線図、第6図はこの発明に係
る接点接合装−の一実施例を示す構成図、第・図はこの
発明の接点接合装置の動作説明図、第1図はこの発明に
係る接点接合装置の実測温度特性曲線図である。 図において、各図中同一部分は同一符号を付しており、
(1)−・・台座、(101)−・・一端部、(IH)
・・・他端側、(2)・・・接点、 (3) s (4
)−・・WI&l、第2の電−1(旬・・・溶接用電源
、(9)・・・加熱用補助電極、(転)・・・加熱用1
E源、(ロ)・・・冷却装置である。 代理人 弁理士 葛野信− 第1図 第4図 一−−−÷時間を 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)一端部の表面に接点が接合される台座、前記接点
を介して前記台座の表面に接続さ・れる@1のII極、
前記第1の電極に相対して前記台座の裏面に接続される
第2の電極、及び前記台座の他端側の表面もしくは裏面
に接続される加熱用補助電極を備え、前記第1.第2の
電極筒の通電時には、前記加熱用補助電極と前記台座間
の通電によって前記台座の他端側を加熱するようにした
仁とを特徴とする接点接合装置。 (2) 叱1の電極と第2の電極間には溶接用1[a!
が接続され、加熱用補助電−と前記第1の電−もしくは
前記第2のIK電極間は加熱用11E源が接続されてい
る特許請求の範17fIIh (1)項記載の接点接合
装−0(3)加熱用補助電極と第lの電極もしくCよ第
8の電極間の通電中あるいは通電終了伎に、前記第1第
2のmb間に通電するよう番こした特許請求の範囲部(
1)項または鋤(2)項記載の接点接合装置。 (4)台座の他端側は、冷却装置によって冷却されてい
る特許請求の範囲一(1)項ないし第(3)項の何れか
−に記載の接点接合装置。 (5)冷却装置は、加熱用補助電極に相対して台座の裏
面もしくは表面を冷却するように設置されている特許請
求の範囲l! (4)項記載の接点接合装置。 (6)冷却装置は、水冷された良熱伝導材料で構成され
、台座に当接されている特許請求の範囲第(4)項また
は第(i)項記載の接点接合装置。 (7)冷却装置は、ノズルから液体もしくは気体を台座
に吹付ける吹付は装置である特許請求の範囲1@ (4
)項または第(&)項記載の接点接合装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17856181A JPS5880219A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 接点接合装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17856181A JPS5880219A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 接点接合装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880219A true JPS5880219A (ja) | 1983-05-14 |
| JPH0215974B2 JPH0215974B2 (ja) | 1990-04-13 |
Family
ID=16050630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17856181A Granted JPS5880219A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 接点接合装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5880219A (ja) |
-
1981
- 1981-11-05 JP JP17856181A patent/JPS5880219A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0215974B2 (ja) | 1990-04-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20160228974A1 (en) | Electric resistance welding method and use thereof, and electrode welding head used | |
| WO1982002621A1 (en) | Method for bonding a contact | |
| JPH08255608A (ja) | 鉛蓄電池およびその製造法 | |
| JPS5880219A (ja) | 接点接合装置 | |
| CN207710073U (zh) | 一种低形变的石墨电极中频电阻扩散焊装置 | |
| JPH0253149B2 (ja) | ||
| JP2011232232A (ja) | 熱電対の製造方法および熱電対 | |
| BR112019005306B1 (pt) | Método de soldagem a laser e conjunto | |
| JPS6238802B2 (ja) | ||
| US3496324A (en) | Method of brazing aluminum | |
| CN114453696A (zh) | 一种大功率连接器焊接工艺 | |
| JPS5584280A (en) | Narrow groove submerged arc welding method | |
| JPS5880221A (ja) | 接点接合装置 | |
| JP3304179B2 (ja) | 薄型ヒュ−ズ | |
| JPS5880218A (ja) | 接点接合装置 | |
| JP2004208347A (ja) | 被覆線ワイヤーの被覆除去装置 | |
| JPS5828164A (ja) | 螢光表示管のフイラメント支持電極構造 | |
| JP2528571B2 (ja) | 異種金属部材の溶接工法 | |
| JPS5880225A (ja) | 接点接合装置 | |
| JP2022146324A (ja) | スリーブ式電極およびスリーブ式電極を用いた接合方法 | |
| JPS61195779A (ja) | 半田付方法 | |
| US1041281A (en) | Method of making homogeneous mechanical junctures. | |
| JPS638877B2 (ja) | ||
| US1012077A (en) | Method of making homogeneous mechanical junctures. | |
| JPS63148B2 (ja) |