JPS5880751A - デ−タ処理装置 - Google Patents
デ−タ処理装置Info
- Publication number
- JPS5880751A JPS5880751A JP56179506A JP17950681A JPS5880751A JP S5880751 A JPS5880751 A JP S5880751A JP 56179506 A JP56179506 A JP 56179506A JP 17950681 A JP17950681 A JP 17950681A JP S5880751 A JPS5880751 A JP S5880751A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- data
- tracing
- address
- processing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/36—Prevention of errors by analysis, debugging or testing of software
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は制御用計算機を使用したプラント制御システ
ムのプログラムに起こる誤りを検出、診断するデータ処
理装置に関するものである。
ムのプログラムに起こる誤りを検出、診断するデータ処
理装置に関するものである。
第1図はこの種のデータ処理装置を適用した一般的な制
御系統図で、中央処理装置(Cθntralproce
ssor unit 以下単にCPUと言う)(1)は
プログラムメモリ(δ)のアドレスを指定して命令コー
ドを読み出すとともにデータライン(2)、アドレスラ
イン(8)およびコントロールライン(4)を介して入
出力部(6) $ (γ) 、 (8)に各種の信号を
転送して、与えら扛た仕事を処理すべく必要な演算およ
び処理を実行してお9、ここで、データライン(2)、
アドレスライン(8)およびコントロールライン(4)
のバスデータがデータ処理装置(9)によってトレース
され、こ扛によってプログラムの誤りを検出している。
御系統図で、中央処理装置(Cθntralproce
ssor unit 以下単にCPUと言う)(1)は
プログラムメモリ(δ)のアドレスを指定して命令コー
ドを読み出すとともにデータライン(2)、アドレスラ
イン(8)およびコントロールライン(4)を介して入
出力部(6) $ (γ) 、 (8)に各種の信号を
転送して、与えら扛た仕事を処理すべく必要な演算およ
び処理を実行してお9、ここで、データライン(2)、
アドレスライン(8)およびコントロールライン(4)
のバスデータがデータ処理装置(9)によってトレース
され、こ扛によってプログラムの誤りを検出している。
第2図はこのデータ処理装置(9)の詳細な栴成を示す
ブロック図で、図中−はデータ処理装置(9)の制御お
よびデータの解析を行う下位中央処理装置(以下サブC
PUと言う)%(11)はトレースに必要な情報を記憶
するメモリ、(旧はアドレスおよびコントロールライン
、(1B)はデータライン、<1+)はトレースを停止
するアドレス(以下、トレースストップアドレス)を書
き込むラッチメモリ、(四はトレースの実行およびデー
タ回路の切替えを行うトレースコントロール回路、C1
(i)はラッチメモリ(14)のアドレスデータとアド
レスライン(8)のデータが一致したことで信号を発生
するアドレス一致回路、へ7)はトレースの実行および
停止を行うD型のフリップフロップ回路、(ト)はトレ
ースコントロール回路の信号に基づいて動作する切替回
路、(II))はデータライン(2)、アドレスライン
(8)およびコントロールライン(4)のデータを記憶
するトレースメモリ回路をそれぞ扛示す。
ブロック図で、図中−はデータ処理装置(9)の制御お
よびデータの解析を行う下位中央処理装置(以下サブC
PUと言う)%(11)はトレースに必要な情報を記憶
するメモリ、(旧はアドレスおよびコントロールライン
、(1B)はデータライン、<1+)はトレースを停止
するアドレス(以下、トレースストップアドレス)を書
き込むラッチメモリ、(四はトレースの実行およびデー
タ回路の切替えを行うトレースコントロール回路、C1
(i)はラッチメモリ(14)のアドレスデータとアド
レスライン(8)のデータが一致したことで信号を発生
するアドレス一致回路、へ7)はトレースの実行および
停止を行うD型のフリップフロップ回路、(ト)はトレ
ースコントロール回路の信号に基づいて動作する切替回
路、(II))はデータライン(2)、アドレスライン
(8)およびコントロールライン(4)のデータを記憶
するトレースメモリ回路をそれぞ扛示す。
第2図において、ザブc p U (10)によってデ
ータ解析を行うべく入出力回路に対応するアドレスをラ
ッチメモリ04)に書き込んだ状態で、トレースを指令
すると、トレースコントロール回路(ロ)の6端子の出
力によってフリップフロップ回路(17)がセットさ扛
、これによってデータライン(2)、アドレスライン(
3)およびコントロールライン(4)のデータが切替回
路08)を介してトレースメモリ回路(19)に書き込
まnる。つまりトレースが行なわ扛る。次に、ラッチメ
モリ(I4)のアドレスデータとアドレスライン(3)
のデータが一致したことで一致回路(16)が信号を発
生し、続いてコントロールライン(2)に入出力指令が
転送されるタイミングでフリップフロップ回路Qすがリ
セットされ、こγしによってトレースが停止さ扛る。こ
こで、サブCP U (10)がトレースコントロール
回路に)を反転させると切替回路(四がトレースメモリ
回路(]8)をc p U’(1)側からザブCPU叫
側に切替える。この結果、サブCPU((ロ)がトレー
スメモリ回路(19)のデータを読み取り必要な解析を
行うことができる。
ータ解析を行うべく入出力回路に対応するアドレスをラ
ッチメモリ04)に書き込んだ状態で、トレースを指令
すると、トレースコントロール回路(ロ)の6端子の出
力によってフリップフロップ回路(17)がセットさ扛
、これによってデータライン(2)、アドレスライン(
3)およびコントロールライン(4)のデータが切替回
路08)を介してトレースメモリ回路(19)に書き込
まnる。つまりトレースが行なわ扛る。次に、ラッチメ
モリ(I4)のアドレスデータとアドレスライン(3)
のデータが一致したことで一致回路(16)が信号を発
生し、続いてコントロールライン(2)に入出力指令が
転送されるタイミングでフリップフロップ回路Qすがリ
セットされ、こγしによってトレースが停止さ扛る。こ
こで、サブCP U (10)がトレースコントロール
回路に)を反転させると切替回路(四がトレースメモリ
回路(]8)をc p U’(1)側からザブCPU叫
側に切替える。この結果、サブCPU((ロ)がトレー
スメモリ回路(19)のデータを読み取り必要な解析を
行うことができる。
従来のデータ処理装置は以上のように構成さ扛ているの
で、トレース停止用のストップアドレスは1箇所しか指
定できないために、プログラムの容量が大きくなるなど
、プログラムに起こる誤りを検出するのに時間がかかり
、プラントの運転中に発生するトラブルの解析に対して
はトレース装置の有する機能を殆んど発揮できないとい
う欠点があった。
で、トレース停止用のストップアドレスは1箇所しか指
定できないために、プログラムの容量が大きくなるなど
、プログラムに起こる誤りを検出するのに時間がかかり
、プラントの運転中に発生するトラブルの解析に対して
はトレース装置の有する機能を殆んど発揮できないとい
う欠点があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、トレース停止用のストップアドレ
スを複数個指定できるようにして、プログラムの誤りを
迅速に発見し得るデータ処理装置を提供することを目的
とする。
めになされたもので、トレース停止用のストップアドレ
スを複数個指定できるようにして、プログラムの誤りを
迅速に発見し得るデータ処理装置を提供することを目的
とする。
以下、添付図面を参照して本発明の一実施例について説
明する。
明する。
第3図は本発明のデータ処理装置の構成を示すブロック
図で、図中第2図と同一符号を付したものはそnぞれ同
−塘たは同効の要素を示し、と扛ら以外の(財)はトレ
ースストップアドレスを書き込むためのアドレス一致お
よびライトコントロール回路、+Zllはサブc p
U (10)側のアドレス、コントロールライン(12
1を後述するストップアドレスメモリ回路図に接続する
か、あるいは、CPU(1)側のアドレスライン(3)
をストップアドレスメモリ回路(〃)に接続する切替回
路、閘は複数のトレースストップアドレスを記憶すると
ともにこのトレースストップアドレスとCP U (1
)側のアドレスライン(8)の 5− データが一致したことで信号を発生するストップアドレ
スメモリ回路(以下単にメモリ回路と言うリー1はサブ
CP U (1,0)側のデータライン03)をメモリ
回路(221K接続するか、あるいは、メモリ回路図を
AND回路(岡に接続する切替回路、−・)はAND回
路(25)の出力に基いてサブCPUαO)に割込みを
かりる割込ラインをそ扛ぞれ示す。
図で、図中第2図と同一符号を付したものはそnぞれ同
−塘たは同効の要素を示し、と扛ら以外の(財)はトレ
ースストップアドレスを書き込むためのアドレス一致お
よびライトコントロール回路、+Zllはサブc p
U (10)側のアドレス、コントロールライン(12
1を後述するストップアドレスメモリ回路図に接続する
か、あるいは、CPU(1)側のアドレスライン(3)
をストップアドレスメモリ回路(〃)に接続する切替回
路、閘は複数のトレースストップアドレスを記憶すると
ともにこのトレースストップアドレスとCP U (1
)側のアドレスライン(8)の 5− データが一致したことで信号を発生するストップアドレ
スメモリ回路(以下単にメモリ回路と言うリー1はサブ
CP U (1,0)側のデータライン03)をメモリ
回路(221K接続するか、あるいは、メモリ回路図を
AND回路(岡に接続する切替回路、−・)はAND回
路(25)の出力に基いてサブCPUαO)に割込みを
かりる割込ラインをそ扛ぞれ示す。
次に、動作について説明する。先ず、サブCPU(殉が
トレースコントロール回路■)の出力端子Q□に「1」
の信号を発生せしめ、且つ、複数のトレースストップア
ドレスを指定すると、アドレス一致およびライトコント
ロール回路(財)、ならびr1切替回路(211を経由
して指定さt″したメモリ回路□□□)のアドレスに、
切替回路−1を経由してデータ「1」が書き込ましる。
トレースコントロール回路■)の出力端子Q□に「1」
の信号を発生せしめ、且つ、複数のトレースストップア
ドレスを指定すると、アドレス一致およびライトコント
ロール回路(財)、ならびr1切替回路(211を経由
して指定さt″したメモリ回路□□□)のアドレスに、
切替回路−1を経由してデータ「1」が書き込ましる。
この場合、メモリ回路図は入出力部L6)* (7)
l (8)(実際には多数)の全アドレス空間と同じ容
量を持っており、例えば、入出力部(6) s (’r
) s (a)のアドレスA、A2A3A、、B、B2
B3B、、C□C2C3C4の3箇所でトレースを停止
する場合には、サブCPU 6− (10)によってメモリ回路(〃)のアドレスAよA、
A3A、。
l (8)(実際には多数)の全アドレス空間と同じ容
量を持っており、例えば、入出力部(6) s (’r
) s (a)のアドレスA、A2A3A、、B、B2
B3B、、C□C2C3C4の3箇所でトレースを停止
する場合には、サブCPU 6− (10)によってメモリ回路(〃)のアドレスAよA、
A3A、。
B□B2B3B4.C1C2C3C4のそ扛ぞ扛にデー
タ「1」を書き込んでおけばよい。
タ「1」を書き込んでおけばよい。
続イて、サブCP U (Ifυがトレースコントロー
ル回路(15)の出力状態を反転させて、Q□端子を「
0」にQ−2端子を「1」にすると、切替回路(ト)は
CP U (1)側にユノ替わり、ノリツブフロップ回
路07)もセットされ、こしによってトレースがυ「j
始される。
ル回路(15)の出力状態を反転させて、Q□端子を「
0」にQ−2端子を「1」にすると、切替回路(ト)は
CP U (1)側にユノ替わり、ノリツブフロップ回
路07)もセットされ、こしによってトレースがυ「j
始される。
一方、このトレース中は切替回路(211が、アドレス
ライン(8)とメモリ回路(〃)とを接続する側に切替
わシ、同時に、切替回路1281がメモリ回路(〃)と
AND回路(岡とを接続する側に切替えられる。この結
果、メモリ回路(碑はCP U (1)側のアドレスラ
イン(8)のデータを選択し、ちょうど、メモリ回路μ
にデータ「1」が書き込ま扛たアドレスAIA2A!3
A4゜BIB2B、B4.CIC2C3C4の何しかに
一致するアドレス信号をCP U (1)が転送したと
きに、メモリ回路(〃)が11」の信号を、切替回路t
ffllを介してAN D [!?J路■)に加える。
ライン(8)とメモリ回路(〃)とを接続する側に切替
わシ、同時に、切替回路1281がメモリ回路(〃)と
AND回路(岡とを接続する側に切替えられる。この結
果、メモリ回路(碑はCP U (1)側のアドレスラ
イン(8)のデータを選択し、ちょうど、メモリ回路μ
にデータ「1」が書き込ま扛たアドレスAIA2A!3
A4゜BIB2B、B4.CIC2C3C4の何しかに
一致するアドレス信号をCP U (1)が転送したと
きに、メモリ回路(〃)が11」の信号を、切替回路t
ffllを介してAN D [!?J路■)に加える。
このような状態でCP U (1)がコントロールライ
ン(2)を介してデータを転送するとAND回路(側が
フリップフロップ回路(I7)をリセットせしめ、こ肚
によってトレースが停止さ扛、同時にサブCP Il
(Rj)に割込みがかけら扛る。
ン(2)を介してデータを転送するとAND回路(側が
フリップフロップ回路(I7)をリセットせしめ、こ肚
によってトレースが停止さ扛、同時にサブCP Il
(Rj)に割込みがかけら扛る。
次ニ、サブc p U(10)ハ)レースコントロール
回路邸2の Q□端子を「1」にして切替回路(18)
をサブCPUα0)に切替え、トレースを14止する以
前に書き込ま扛たトレースメモリ回LIM (19)の
データ解析を行う。
回路邸2の Q□端子を「1」にして切替回路(18)
をサブCPUα0)に切替え、トレースを14止する以
前に書き込ま扛たトレースメモリ回LIM (19)の
データ解析を行う。
かくして、サブCP U (10)は順次上述の操作を
71末返して指定された全アドレスのデータ解析を行い
、その結果をオペレータにとって解り易い形にして例え
ば陰極漣管(CRTJ@のディスプレイ装置に表示する
ことで、プログラムに起こる赳9を迅速に発見すること
ができる。
71末返して指定された全アドレスのデータ解析を行い
、その結果をオペレータにとって解り易い形にして例え
ば陰極漣管(CRTJ@のディスプレイ装置に表示する
ことで、プログラムに起こる赳9を迅速に発見すること
ができる。
以上の硯明によって明らかな如く、本発明のデータ処理
装置によnば、トレースストップアドレスを複数指定で
きるため、制御用NV算機を使用したプラント制御シス
テムのプログラムに起こる誤軒砿迅速且つ効果的に発見
することができる。
装置によnば、トレースストップアドレスを複数指定で
きるため、制御用NV算機を使用したプラント制御シス
テムのプログラムに起こる誤軒砿迅速且つ効果的に発見
することができる。
第1図はデータ処、Fi!装置を翁する一般的なプラン
ト開側1系統図、第2図は従来のデータ処理装置の構成
を示すブロック図、第6図は木兄り]によるデータ処理
装置の一実施例の構成を示すブロック図である。 (]):中央処坦装置 (2):コントロールライン
(31ニアドレスライン (4・) s (”) :デ
ータライン(5)ニブログラムメモリ (6)s (7) s (s) ;入出力部(9):デ
ータ処理装置(to):下位中火処理装置(nl :メ
モリ 02)ニアドレスおよびコントロールライン04):ラ
ツチメモリ (ロ)ニドレースコントロール回路 (ロ)ニアドレス一致回路 C7):ノリツブフロップ回路 (18) 、 +21’l 、μs1:切替回路αのニ
ドレースメモリ回路 (ロ))ニアドレス一致およびライトコントロール回路 9− (22+ ;ストップアドレスメモリ回路(財):割込
ライン 唖1:AND回路 代理人 葛 野 信 − −10−
ト開側1系統図、第2図は従来のデータ処理装置の構成
を示すブロック図、第6図は木兄り]によるデータ処理
装置の一実施例の構成を示すブロック図である。 (]):中央処坦装置 (2):コントロールライン
(31ニアドレスライン (4・) s (”) :デ
ータライン(5)ニブログラムメモリ (6)s (7) s (s) ;入出力部(9):デ
ータ処理装置(to):下位中火処理装置(nl :メ
モリ 02)ニアドレスおよびコントロールライン04):ラ
ツチメモリ (ロ)ニドレースコントロール回路 (ロ)ニアドレス一致回路 C7):ノリツブフロップ回路 (18) 、 +21’l 、μs1:切替回路αのニ
ドレースメモリ回路 (ロ))ニアドレス一致およびライトコントロール回路 9− (22+ ;ストップアドレスメモリ回路(財):割込
ライン 唖1:AND回路 代理人 葛 野 信 − −10−
Claims (1)
- 制御用計算機を使用したプラント制御システムの入出力
部のバスデータをトレースするデータ処理装置において
、トレースの実行、停止およびデータ解析を行う処理装
置と、前記入出力部のバスデータを記憶する第1のメモ
リ回路と、指定された入出力部に対応する検数のアドレ
スを記憶するとともに前記入出力部に転送されるアドレ
スデータを読み取り、両者が一致したことで18号を発
生する第2のメモリ回路と、この第2のメモリ回路が信
号を発生し、且つ、前記指定された入出力部にコントロ
ールデータが転送されたことを条件にトレースを停止さ
せるフリップフロップ回路と、トレースを停止するタイ
ミングで前記第1のメモリ回路のデータを前記処理装置
に取込む切替手段とを具備したことを特徴とするデータ
処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179506A JPS5880751A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | デ−タ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179506A JPS5880751A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | デ−タ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880751A true JPS5880751A (ja) | 1983-05-14 |
Family
ID=16066998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56179506A Pending JPS5880751A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | デ−タ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5880751A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04229340A (ja) * | 1990-05-07 | 1992-08-18 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 共用メモリマルチプロセッサコンピュータのデバッグシステム |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421149A (en) * | 1977-07-18 | 1979-02-17 | Toshiba Corp | Memory unit for input and output bus information |
| JPS554668A (en) * | 1978-06-26 | 1980-01-14 | Mitsubishi Electric Corp | Computer |
| JPS5578353A (en) * | 1978-12-11 | 1980-06-12 | Hitachi Ltd | Maintenance unit |
| JPS55146529A (en) * | 1979-05-02 | 1980-11-14 | Nec Corp | Bus supervisory device |
-
1981
- 1981-11-06 JP JP56179506A patent/JPS5880751A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5421149A (en) * | 1977-07-18 | 1979-02-17 | Toshiba Corp | Memory unit for input and output bus information |
| JPS554668A (en) * | 1978-06-26 | 1980-01-14 | Mitsubishi Electric Corp | Computer |
| JPS5578353A (en) * | 1978-12-11 | 1980-06-12 | Hitachi Ltd | Maintenance unit |
| JPS55146529A (en) * | 1979-05-02 | 1980-11-14 | Nec Corp | Bus supervisory device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04229340A (ja) * | 1990-05-07 | 1992-08-18 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 共用メモリマルチプロセッサコンピュータのデバッグシステム |
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