JPH0244432A - 電子計算機制御方式 - Google Patents
電子計算機制御方式Info
- Publication number
- JPH0244432A JPH0244432A JP63196331A JP19633188A JPH0244432A JP H0244432 A JPH0244432 A JP H0244432A JP 63196331 A JP63196331 A JP 63196331A JP 19633188 A JP19633188 A JP 19633188A JP H0244432 A JPH0244432 A JP H0244432A
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- Japan
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 2
- 125000004122 cyclic group Chemical group 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電子計算機制御方式に関し、特にサブルーチン
のコール/リターンとデータやレジスタ等のプッシュ/
ポツプとに同じスタックが使用されこのスタックにエラ
ー検出用の冗長情報が付随している電子計算機における
電子計算機制御方式〔従来の技術〕 従来、1本のスタックを使用してサブルーチンのコール
/リターン(すなわち、戻り番地のプッシュ/ポツプ)
とデータやレジスタ等(戻り番地を除く。以下同様)の
プッシュ/ポツプとを行う電子計算機では、スタックに
おいて戻り番地とデータやレジスタ等との区別は行われ
ておらず、スタックに入った後は内容から戻り番地であ
るかデータやレジスタ等であるかは判定することができ
なかった。
のコール/リターンとデータやレジスタ等のプッシュ/
ポツプとに同じスタックが使用されこのスタックにエラ
ー検出用の冗長情報が付随している電子計算機における
電子計算機制御方式〔従来の技術〕 従来、1本のスタックを使用してサブルーチンのコール
/リターン(すなわち、戻り番地のプッシュ/ポツプ)
とデータやレジスタ等(戻り番地を除く。以下同様)の
プッシュ/ポツプとを行う電子計算機では、スタックに
おいて戻り番地とデータやレジスタ等との区別は行われ
ておらず、スタックに入った後は内容から戻り番地であ
るかデータやレジスタ等であるかは判定することができ
なかった。
上述した従来の電子計算機制御方式では、プッシュされ
たデータを戻り番地としてポツプしたり、プッシュされ
た戻り番地を誤ってレジスタにポンプしたりする等の戻
り番地とデータやレジスタ等との取違えによるプログラ
ムミスを検出することができず、プログラムのデバッグ
が困難であるという欠点がある。
たデータを戻り番地としてポツプしたり、プッシュされ
た戻り番地を誤ってレジスタにポンプしたりする等の戻
り番地とデータやレジスタ等との取違えによるプログラ
ムミスを検出することができず、プログラムのデバッグ
が困難であるという欠点がある。
また、スタックの内容からプログラムが走行してきた経
路を解析する際に戻り番地とデータやレジスタ等との区
別がつかず、経路解析等が困難であるという欠点がある
。
路を解析する際に戻り番地とデータやレジスタ等との区
別がつかず、経路解析等が困難であるという欠点がある
。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、サブルーチンのコー
ル/リターンの場合とデータやレジスタ等のプッシュ/
ポツプの場合とでエラー検出用の冗長情報の生成/チェ
ックモードを変化させることにより、プログラムミス等
による戻り番地とデータやレジスタ等との取違えを容易
に検出できるようにした電子計算機制御方式を提供する
ことにある。
ル/リターンの場合とデータやレジスタ等のプッシュ/
ポツプの場合とでエラー検出用の冗長情報の生成/チェ
ックモードを変化させることにより、プログラムミス等
による戻り番地とデータやレジスタ等との取違えを容易
に検出できるようにした電子計算機制御方式を提供する
ことにある。
本発明の電子計算機制御方式は、サブルーチンのコール
/リターンとデータやレジスタ等のプッシュ/ポンプと
に同じスタックが使用されこのスタ・7りにエラー検出
用の冗長情報が付随している電子計算機において、2種
類の冗長情報生成/チェックモードを備える冗長情報生
成/チェック手段と、サブルーチンのコール/リターン
の際には一方の冗長情報生成/チェックモードで冗長情
報の生成/チェックを行いデータやレジスタ等のプッシ
ュ/ポツプの際には他方の冗長情報生成/チェックモー
ドで冗長情報の生成/チェックを行うように前記冗長情
報生成/チェック手段を制御する冗長情報生成/チェッ
クモード制御手段とを有する。
/リターンとデータやレジスタ等のプッシュ/ポンプと
に同じスタックが使用されこのスタ・7りにエラー検出
用の冗長情報が付随している電子計算機において、2種
類の冗長情報生成/チェックモードを備える冗長情報生
成/チェック手段と、サブルーチンのコール/リターン
の際には一方の冗長情報生成/チェックモードで冗長情
報の生成/チェックを行いデータやレジスタ等のプッシ
ュ/ポツプの際には他方の冗長情報生成/チェックモー
ドで冗長情報の生成/チェックを行うように前記冗長情
報生成/チェック手段を制御する冗長情報生成/チェッ
クモード制御手段とを有する。
(作用〕
本発明の電子計算機制御方式では、冗長情報生成/チェ
ック手段が2種類の冗長情報生成/チエ、/クモードを
備え、冗長情報生成/チェックモード制御手段がサブル
ーチンのコール/リターンの際には一方の冗長情報生成
/チェックモードで冗長情報の生成/チェックを行いデ
ータやレジスタ等のプッシュ/ポツプの際には他方の冗
長情報生成/チェックモードで冗長情報の生成/チエ・
7りを行うように冗長情報生成/チェック手段を制御す
る。
ック手段が2種類の冗長情報生成/チエ、/クモードを
備え、冗長情報生成/チェックモード制御手段がサブル
ーチンのコール/リターンの際には一方の冗長情報生成
/チェックモードで冗長情報の生成/チェックを行いデ
ータやレジスタ等のプッシュ/ポツプの際には他方の冗
長情報生成/チェックモードで冗長情報の生成/チエ・
7りを行うように冗長情報生成/チェック手段を制御す
る。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例の電子計算機制御方式が適
用された電子計算機の構成を示す回路ブロック図である
。この電子計算機は、処理装置lと、メモリ (主記憶
)2と、処理装置l内に含まれる命令デコーダ10と、
パリティ生成回路11と、パリティチェック回路12と
、メモリ2内に設けられるスタック13とから、その主
要部が構成されている。
用された電子計算機の構成を示す回路ブロック図である
。この電子計算機は、処理装置lと、メモリ (主記憶
)2と、処理装置l内に含まれる命令デコーダ10と、
パリティ生成回路11と、パリティチェック回路12と
、メモリ2内に設けられるスタック13とから、その主
要部が構成されている。
処理装置lは、メモリ2に対してアドレス20および書
込みデータ21を送灯、続出しデータ24を受信する。
込みデータ21を送灯、続出しデータ24を受信する。
また、処理装置1は、パリティチエ7り回路12からエ
ラー検出用の割込み信号25を受信するや 命令デコーダlOは、サブルーチンのコール/リターン
を行う命令のデコード時にパリティ制御信号23として
“l”を出力し、データやレジスタ等のプッシュ/ポツ
プを行う命令のデコード時にパリティ制御信号23とし
て“0”を出力する。
ラー検出用の割込み信号25を受信するや 命令デコーダlOは、サブルーチンのコール/リターン
を行う命令のデコード時にパリティ制御信号23として
“l”を出力し、データやレジスタ等のプッシュ/ポツ
プを行う命令のデコード時にパリティ制御信号23とし
て“0”を出力する。
パリティ生成回路11は、書込みデータ21に対して例
えば偶パリティを生成する第1のパリティ生成モードと
、例えば奇パリティを生成する第2のパリティ生成モー
ドとを備える。
えば偶パリティを生成する第1のパリティ生成モードと
、例えば奇パリティを生成する第2のパリティ生成モー
ドとを備える。
パリティチェック回路12は、読出しデータ24に対し
て例えば偶パリティをチェックする第1のパリティチェ
ックモードと、例えば奇パリティをチェックする第2の
パリティチェックモードとを備える。また、パリティチ
ェック回路12は、パリティエラー検出時に“1°の割
込み信号25を発生ずる。
て例えば偶パリティをチェックする第1のパリティチェ
ックモードと、例えば奇パリティをチェックする第2の
パリティチェックモードとを備える。また、パリティチ
ェック回路12は、パリティエラー検出時に“1°の割
込み信号25を発生ずる。
スタック13内には、戻り番地またはデータやレジスタ
等でなる書込みデータ21と対応させて、冗長情報とし
てパリティ22が格納されるようになっている。
等でなる書込みデータ21と対応させて、冗長情報とし
てパリティ22が格納されるようになっている。
なお、パリティ生成回路11およびパリティチェック回
路12が2種類の冗長情報生成/チェックモ−ドを備え
る冗長情報生成/チェック手段に対応し、パリティ制御
信号23を出力する命令デコーダIOがサブルーチンの
コール/リターンの際には一方の冗長情報生成/チェッ
クモードで冗長情報の生成/チェックを行いデータやレ
ジスタ等のプッシュ/ポツプの際には他方の冗長情報生
成/チェックモードで冗長情報の生成/チェックを行う
ように冗長情報生成/チェック手段を制御する冗長情報
生成/チェックモード制御手段に対応している。
路12が2種類の冗長情報生成/チェックモ−ドを備え
る冗長情報生成/チェック手段に対応し、パリティ制御
信号23を出力する命令デコーダIOがサブルーチンの
コール/リターンの際には一方の冗長情報生成/チェッ
クモードで冗長情報の生成/チェックを行いデータやレ
ジスタ等のプッシュ/ポツプの際には他方の冗長情報生
成/チェックモードで冗長情報の生成/チェックを行う
ように冗長情報生成/チェック手段を制御する冗長情報
生成/チェックモード制御手段に対応している。
次に、このように構成された本実施例の電子計算機制御
方式の動作について説明する。
方式の動作について説明する。
処理装置1においてサブルーチンのコール/リターンを
行う命令が実行されると、命令デコーダ10からパリテ
ィ制御信号23として“l”が出力され、パリティ生成
回路11は第1のパリティ生成モードとなってパリティ
22として偶パリティを生成し、パリティチェック回路
12は第1のパリティチェックモードとなってスタック
13からの読出しデータ24に含まれるパリティ22が
偶パリティであることをチェックする。このパリティチ
ェックによりパリティ22が偶パリティでなければ、パ
リティチェック回路12は割込み信号25を“l”にし
てパリティエラー検出を処理装置1に通知する。
行う命令が実行されると、命令デコーダ10からパリテ
ィ制御信号23として“l”が出力され、パリティ生成
回路11は第1のパリティ生成モードとなってパリティ
22として偶パリティを生成し、パリティチェック回路
12は第1のパリティチェックモードとなってスタック
13からの読出しデータ24に含まれるパリティ22が
偶パリティであることをチェックする。このパリティチ
ェックによりパリティ22が偶パリティでなければ、パ
リティチェック回路12は割込み信号25を“l”にし
てパリティエラー検出を処理装置1に通知する。
他方、処理装置lにおいてデータやレジスタ等のプッシ
ュ/ポツプを行う命令が実行されると、命令デコーダI
Oからパリティ制御信号23として“0”が出力され、
パリティ生成回路11は第2のパリティ生成モードとな
ってパリティ22として奇パリティを生成し、パリティ
チェック回路12は第2のパリティチェックモードとな
ってスタック13がらの読出しデータ24に含まれるパ
リティ22が奇パリティであることをチェックする。こ
のパリティチェックによりパリティ22が奇パリティで
なければ、パリティチェック回路12は割込み信号25
を“1”にしてパリティエラー検出を処理装置1に通知
する。
ュ/ポツプを行う命令が実行されると、命令デコーダI
Oからパリティ制御信号23として“0”が出力され、
パリティ生成回路11は第2のパリティ生成モードとな
ってパリティ22として奇パリティを生成し、パリティ
チェック回路12は第2のパリティチェックモードとな
ってスタック13がらの読出しデータ24に含まれるパ
リティ22が奇パリティであることをチェックする。こ
のパリティチェックによりパリティ22が奇パリティで
なければ、パリティチェック回路12は割込み信号25
を“1”にしてパリティエラー検出を処理装置1に通知
する。
なお、上記実施例では、冗長情報をパリティとした例に
ついて説明したが、冗長情報はパリティに限定されるも
のではなく、巡回冗長検査符号等のその他の冗長情報を
用いてもよいことはいうまでもない。
ついて説明したが、冗長情報はパリティに限定されるも
のではなく、巡回冗長検査符号等のその他の冗長情報を
用いてもよいことはいうまでもない。
以上説明したように本発明は、サブルーチンのコール/
リターンの場合とデータやレジスタ等のプッシュ/ポツ
プの場合とでエラー検出用の冗長情報の生成/チェック
モードを変化させることにより、プログラムミス等によ
る戻り番地とデータやレジスタ等との取違えが検出でき
るようになるという効果がある。
リターンの場合とデータやレジスタ等のプッシュ/ポツ
プの場合とでエラー検出用の冗長情報の生成/チェック
モードを変化させることにより、プログラムミス等によ
る戻り番地とデータやレジスタ等との取違えが検出でき
るようになるという効果がある。
また、スタックの内容を解析する際に冗長情報も一緒に
取り出すことにより、戻り番地とデータやレジスタ等と
の区別をつけることができ、プログラムの経路解析等を
容易に行うことができるという効果がある。
取り出すことにより、戻り番地とデータやレジスタ等と
の区別をつけることができ、プログラムの経路解析等を
容易に行うことができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の電子計算機制御方式が適用
された電子計算機の構成を示す回路ブロック図である。 図において、 処理装置、 メモリ、 命令デコーダ、 パリティ生成回路、 パリティチェック回路、 スタック、 アドレス、 書込みデータ、 パリティ、 パリティ制御信号、 読出しデータ、 割込み信号である。
された電子計算機の構成を示す回路ブロック図である。 図において、 処理装置、 メモリ、 命令デコーダ、 パリティ生成回路、 パリティチェック回路、 スタック、 アドレス、 書込みデータ、 パリティ、 パリティ制御信号、 読出しデータ、 割込み信号である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 サブルーチンのコール/リターンとデータやレジスタ等
のプッシュ/ポップとに同じスタックが使用されこのス
タックにエラー検出用の冗長情報が付随している電子計
算機において、 2種類の冗長情報生成/チェックモードを備える冗長情
報生成/チェック手段と、 サブルーチンのコール/リターンの際には一方の冗長情
報生成/チェックモードで冗長情報の生成/チェックを
行いデータやレジスタ等のプッシュ/ポップの際には他
方の冗長情報生成/チェックモードで冗長情報の生成/
チェックを行うように前記冗長情報生成/チェック手段
を制御する冗長情報生成/チェックモード制御手段と を有することを特徴とする電子計算機制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63196331A JPH0244432A (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | 電子計算機制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63196331A JPH0244432A (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | 電子計算機制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0244432A true JPH0244432A (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=16356049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63196331A Pending JPH0244432A (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | 電子計算機制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0244432A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006277532A (ja) * | 2005-03-30 | 2006-10-12 | Nec Corp | レジスタ退避復旧回路障害検出装置及び方法とそのプログラム |
-
1988
- 1988-08-05 JP JP63196331A patent/JPH0244432A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006277532A (ja) * | 2005-03-30 | 2006-10-12 | Nec Corp | レジスタ退避復旧回路障害検出装置及び方法とそのプログラム |
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