JPS5880905A - 増幅器の電源供給回路 - Google Patents
増幅器の電源供給回路Info
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- JPS5880905A JPS5880905A JP56179413A JP17941381A JPS5880905A JP S5880905 A JPS5880905 A JP S5880905A JP 56179413 A JP56179413 A JP 56179413A JP 17941381 A JP17941381 A JP 17941381A JP S5880905 A JPS5880905 A JP S5880905A
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- Japan
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- power
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- Pending
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 4
- 230000003321 amplification Effects 0.000 abstract description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 2
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- BLRPTPMANUNPDV-UHFFFAOYSA-N Silane Chemical compound [SiH4] BLRPTPMANUNPDV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229910000077 silane Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は増幅器の電源供給回路に関し、特に市力増−幅
器の電源供給回路に関する。
器の電源供給回路に関する。
電力増幅器として一般に用いられる8級又はAB級プッ
シュプルアンプにおいて、出力段を構成するコンプリメ
ンタリな一対のトランジスタにて消費される電力は瞬時
には、 pc=tc 拳VO! と表わされる。ここに、ICはコレクタ電流。
シュプルアンプにおいて、出力段を構成するコンプリメ
ンタリな一対のトランジスタにて消費される電力は瞬時
には、 pc=tc 拳VO! と表わされる。ここに、ICはコレクタ電流。
VCE はコレクタ・エミッタ間電圧である。この電
力Pcだけアンプ内部で電力を浪費し効率低下の原因と
なる。例えば最大振幅時で理論的には78.5%の効率
となるが、小信号時には更に低下することになる。
力Pcだけアンプ内部で電力を浪費し効率低下の原因と
なる。例えば最大振幅時で理論的には78.5%の効率
となるが、小信号時には更に低下することになる。
この電力変換効率を向上させるために、複数の電圧レベ
ルの異なる電源を準備し、出力信号レベルに応じてこれ
ら複数の電源を選択的にアンプ電源として切換え供給す
る方式が採用されている。
ルの異なる電源を準備し、出力信号レベルに応じてこれ
ら複数の電源を選択的にアンプ電源として切換え供給す
る方式が採用されている。
かかる方式では、電源がステップ的に変化するために信
号系へ悪影響を及ぼし低歪率化とすることが困難である
。
号系へ悪影響を及ぼし低歪率化とすることが困難である
。
そこで、第1図に示す如くき電源供給方式が用いられて
いる。入力信号νt は、コンプリメンターリな一対の
電流増幅用の出力トランジスタQ1゛。
いる。入力信号νt は、コンプリメンターリな一対の
電流増幅用の出力トランジスタQ1゛。
Q2の各ベースに印加され、これらトランジスタを8級
プッシュプル駆動して共通エミッタフォロワ出力vo
をもって負荷RLを電力駆動するしの゛ である。
プッシュプル駆動して共通エミッタフォロワ出力vo
をもって負荷RLを電力駆動するしの゛ である。
この増幅用トランジスタQ+ 、Q2の」レクタ電源供
給端子へ電源を供給すべく、±[1なる回路電源が設け
られており、これら電源電圧±E1がダイオードD+
、D2を介して出力トランジスタ Q+ 、Q2のコレ
クタへ供給される。
給端子へ電源を供給すべく、±[1なる回路電源が設け
られており、これら電源電圧±E1がダイオードD+
、D2を介して出力トランジスタ Q+ 、Q2のコレ
クタへ供給される。
方向にレベルシフトして増大するために、ツェナーダイ
オードZD+及びZD2が夫々設けら杓でおり、このツ
ェナーダイオードの各出力電圧が1ミツタフオロワトラ
ンジスタQa、Q、+の各へ一ス入力となっている。こ
のトランジスタQ3゜Qaのコレクタ電源としては、電
源電圧±[1よりも大なるレベルの電源電圧上(E+
+Ez )が用いられており、その各エミッタフォロワ
出力が出力トランジスタQ1.Q2の各」レクタヘ供給
されている。尚、抵抗R+ 、R2はツェナーダイオー
ドZD+ 、ZD2の動作電流を決定するためのもので
ある。
オードZD+及びZD2が夫々設けら杓でおり、このツ
ェナーダイオードの各出力電圧が1ミツタフオロワトラ
ンジスタQa、Q、+の各へ一ス入力となっている。こ
のトランジスタQ3゜Qaのコレクタ電源としては、電
源電圧±[1よりも大なるレベルの電源電圧上(E+
+Ez )が用いられており、その各エミッタフォロワ
出力が出力トランジスタQ1.Q2の各」レクタヘ供給
されている。尚、抵抗R+ 、R2はツェナーダイオー
ドZD+ 、ZD2の動作電流を決定するためのもので
ある。
かかる構成において、電源電圧上E1の絶対値が1v0
±Vつ1 よりも小なるときには(ここにVDlジェナ
゛−ダイオードzD1.ZD2の電圧)、ダイオードD
+ 、D2がオンとなって、トランジスタQ1.Q2の
コレクタには回路電源±E1が供給される。一方、信号
v0 のレベルが増大して絶対値がlv、±■。1よ
り小となると、ダイオードD+ 、D2はオフとなり、
エミッタフォロワトランジスタQ3−、Qaが導通して
lvo±V、 1なるレベルの電圧をトランジスタQ1
.Q2のコレクタへ電源として供給することになる。
±Vつ1 よりも小なるときには(ここにVDlジェナ
゛−ダイオードzD1.ZD2の電圧)、ダイオードD
+ 、D2がオンとなって、トランジスタQ1.Q2の
コレクタには回路電源±E1が供給される。一方、信号
v0 のレベルが増大して絶対値がlv、±■。1よ
り小となると、ダイオードD+ 、D2はオフとなり、
エミッタフォロワトランジスタQ3−、Qaが導通して
lvo±V、 1なるレベルの電圧をトランジスタQ1
.Q2のコレクタへ電源として供給することになる。
第2図はか力する回路の動作波形を示しており、電圧源
十E1のレベルを適当に設定することによって各出力ト
ランジスタQl、Q2による消費電力は減少すると共に
、電源のステップ的変化を抑圧しているために信号系へ
の悪影響はなくなる。
十E1のレベルを適当に設定することによって各出力ト
ランジスタQl、Q2による消費電力は減少すると共に
、電源のステップ的変化を抑圧しているために信号系へ
の悪影響はなくなる。
この第1図の回路方式にあっては、電、WA供給用−の
トランジスタQ3 、Qaに流れる電流の最大°蛤は、
レベルシフト用電圧源であるツェナーダイオードZD+
、ZD2への動作電流決定抵抗R+。
トランジスタQ3 、Qaに流れる電流の最大°蛤は、
レベルシフト用電圧源であるツェナーダイオードZD+
、ZD2への動作電流決定抵抗R+。
R2により制限されることになる。電流供給能力を大と
すべく抵抗R+ 、R2の値を小にすると、回路電源の
リップル等による変動が出力に現われ易くなる欠点があ
って、トランジスタQ1.Q2の電流供給能力が制限さ
れる。
すべく抵抗R+ 、R2の値を小にすると、回路電源の
リップル等による変動が出力に現われ易くなる欠点があ
って、トランジスタQ1.Q2の電流供給能力が制限さ
れる。
従って、本発明の目的は回路出力信号レベルを所定値レ
ベルシフトして増大せしめた電源を発生するトランジス
タの電流供給能力をより大とした増幅器の電源供給回路
を提供することである。
ベルシフトして増大せしめた電源を発生するトランジス
タの電流供給能力をより大とした増幅器の電源供給回路
を提供することである。
本発明による電源供給回路は、電圧源と、この電圧源の
電圧レベルと増幅器の出力信号レベルを所定値レベルシ
フトして増大したシフト電圧レベルとを比較してこのシ
フト電圧レベルが電11源の電圧レベルより大なるとき
シフト電圧レベルに応じた制御信号を発生する差動アン
プ型式のレベル比較器と、この制御信号をベース制御入
力としシー5− フト電圧レベルに略等しいレベルの電圧をコレクタ出力
とするトランジスタ素子とを含み、電圧源の電圧レベル
がシフト電圧レベルに比較し小及び大のとき夫々電圧源
の電圧レベル及びシフト電圧レベルを増幅器の電源とし
て供給するようにしたものである。
電圧レベルと増幅器の出力信号レベルを所定値レベルシ
フトして増大したシフト電圧レベルとを比較してこのシ
フト電圧レベルが電11源の電圧レベルより大なるとき
シフト電圧レベルに応じた制御信号を発生する差動アン
プ型式のレベル比較器と、この制御信号をベース制御入
力としシー5− フト電圧レベルに略等しいレベルの電圧をコレクタ出力
とするトランジスタ素子とを含み、電圧源の電圧レベル
がシフト電圧レベルに比較し小及び大のとき夫々電圧源
の電圧レベル及びシフト電圧レベルを増幅器の電源とし
て供給するようにしたものである。
以下に図面を用いて本8発明について説明する。
第3図は本発明の実施例の回路図であり、第1図と同等
部分は同一符号により示されている。本例においても基
本的には、電圧源±E1又は出力信号レベルを所定値レ
ベルシフトした電圧を増幅用トランジスタQ+ 、Q2
のコレクタ電源として用いたものである。電圧源±E1
の印加方法は、ダイオードD+、Dz%を介してトラン
ジスタQ1.Q2の各コレクタへ供給する点は第1図の
例と同様である。
部分は同一符号により示されている。本例においても基
本的には、電圧源±E1又は出力信号レベルを所定値レ
ベルシフトした電圧を増幅用トランジスタQ+ 、Q2
のコレクタ電源として用いたものである。電圧源±E1
の印加方法は、ダイオードD+、Dz%を介してトラン
ジスタQ1.Q2の各コレクタへ供給する点は第1図の
例と同様である。
電源用トランジスタQs 、Qaの駆−動のために、図
時の如く、トランジスタQ s + Q e *抵抗R
3及びトランジスタQy e Qs *抵抗R4より成
る差動アンプを設けて行うものである。各差動アン6一 “プの一人力には電圧源±E+が夫々印加され−(お。
時の如く、トランジスタQ s + Q e *抵抗R
3及びトランジスタQy e Qs *抵抗R4より成
る差動アンプを設けて行うものである。各差動アン6一 “プの一人力には電圧源±E+が夫々印加され−(お。
す、他入力には、回路出力V。をツェナータイオードZ
D+ 、ZD2によりレベルシフトして増大した電圧が
ダイオードDa 、D4を介して夫々印加されている。
D+ 、ZD2によりレベルシフトして増大した電圧が
ダイオードDa 、D4を介して夫々印加されている。
そして、各差動トランジスタQb。
Qyのコレクタ抵抗Rs 、R6による両端電圧か夫々
トランジスタQ3 、Qaのベース制御入力どなってい
る。これらトランジスタQ3 、 Q41.Lエミッタ
接地型式でコレクタ出力型式とされている。
トランジスタQ3 、Qaのベース制御入力どなってい
る。これらトランジスタQ3 、 Q41.Lエミッタ
接地型式でコレクタ出力型式とされている。
かかる構成において、出力信号v0 のレベルが小で
あって電源±E1の絶対値が1vof VDI J。
あって電源±E1の絶対値が1vof VDI J。
りも人のときには(Vpはツェナーダイオード2D+
、ZD2の電圧)、差動トランジスタQb。
、ZD2の電圧)、差動トランジスタQb。
Qaがオンするために、トランジスタQs 、 Qyは
オフ状態に゛ある。よってトランジスタQ3゜Q4もオ
フ状態であるから、出力トランジスタQ+ 、Qzのコ
レクタ電源としては電源電圧士E1が供給される。
オフ状態に゛ある。よってトランジスタQ3゜Q4もオ
フ状態であるから、出力トランジスタQ+ 、Qzのコ
レクタ電源としては電源電圧士E1が供給される。
一方、出力信号v0 のレベルが増大してIvo±M
DIが電源電圧±E1より大となると、トランジスタQ
s 、Qyは導通して、量レベルの差に応じた制御信号
が抵抗Rs 、Reの両端に生じることになる。この制
御信号は出力信号V。と逆相の関係にあり、この制御信
号がコレクタ出り型式のトランジスタQs 、Q4のベ
ース入力となっているから、トランジスタQa 、Q4
の出力には出力信号V と同相でかつvo ±vo
のレベルの電F1が得゛られる。この時、ダイオードD
+ 、D2はオフとなっている。第4図は第3図の各部
波形を示している。
DIが電源電圧±E1より大となると、トランジスタQ
s 、Qyは導通して、量レベルの差に応じた制御信号
が抵抗Rs 、Reの両端に生じることになる。この制
御信号は出力信号V。と逆相の関係にあり、この制御信
号がコレクタ出り型式のトランジスタQs 、Q4のベ
ース入力となっているから、トランジスタQa 、Q4
の出力には出力信号V と同相でかつvo ±vo
のレベルの電F1が得゛られる。この時、ダイオードD
+ 、D2はオフとなっている。第4図は第3図の各部
波形を示している。
こうすることにより、第1図の例と同様に電源変換効率
を良好に維持しつつ出力信号への電源変化による悪影響
を防止し得るものである。ここで、トランジスタQs
、Q4における最大電流は、レベル比較手段としての差
動アンプの電流供給能力に依存するが、これは差動アン
プの電流源すなわち抵抗Rs 、R4により制限される
。しかし、これら抵抗Rs 、R4は回路出力に接続さ
れておらず、これら抵抗値の選定が直接信号系へ影響す
ることはないので自由に設定できる。よって、トランジ
スタQ3.Q4の出力電流は第1図に比較しより大とし
得ることになると共に、コレクタ出力型式であるから出
力インピーダンスがより^くなって、電流源として良好
に動作する利点もある。
を良好に維持しつつ出力信号への電源変化による悪影響
を防止し得るものである。ここで、トランジスタQs
、Q4における最大電流は、レベル比較手段としての差
動アンプの電流供給能力に依存するが、これは差動アン
プの電流源すなわち抵抗Rs 、R4により制限される
。しかし、これら抵抗Rs 、R4は回路出力に接続さ
れておらず、これら抵抗値の選定が直接信号系へ影響す
ることはないので自由に設定できる。よって、トランジ
スタQ3.Q4の出力電流は第1図に比較しより大とし
得ることになると共に、コレクタ出力型式であるから出
力インピーダンスがより^くなって、電流源として良好
に動作する利点もある。
軟土の如く、本発明によれば簡IIな回路で8級アンプ
の電源変換効率を向上させつつアンプの回路特性゛を良
好上することが可能となる。
の電源変換効率を向上させつつアンプの回路特性゛を良
好上することが可能となる。
第1図は従来の電源供給回路の例を示す回路図。
第2図は第1図の回路の動作波形図、第3図は本発明の
実施例の回路図、第4図は第3図の回路の動作波形図で
ある。 主要部分の符号の説明 Ql、Q2・・・・・・出力シランジスタQ3 、Qa
・・・・・・電源用トランジスタZD+ 、ZD2・・
・・・・レベルシフト用ツェナーダイオード ±E1・・・・・・電圧源 Q5〜Q8・・・・・・差動トランジスター〇− 栴1図 毛20
実施例の回路図、第4図は第3図の回路の動作波形図で
ある。 主要部分の符号の説明 Ql、Q2・・・・・・出力シランジスタQ3 、Qa
・・・・・・電源用トランジスタZD+ 、ZD2・・
・・・・レベルシフト用ツェナーダイオード ±E1・・・・・・電圧源 Q5〜Q8・・・・・・差動トランジスター〇− 栴1図 毛20
Claims (1)
- 電圧源と、この電圧源の電圧レベルと増幅器の出力信号
レベルを所定値レベルシフトして増大したシフト電圧レ
ベルとを比較してこのシフ17i1ルベルが前記電圧源
の電圧レベルより人なるとさ゛前記シフト電圧レベルに
応じたIl、IJ III (P□号を北生りる差動ア
ンプ型式のレベル比較器と、前記制御信号をベース制御
入力とし前記シフト電圧レベルシフト等しいレベルの電
圧をコレクタ出力とJるl・ランジスタ東子とを含み、
前記電圧源の電ロレヘルが前記シフト電圧レベルに比し
小及び大のとき夫々前2電圧源の電圧レベル及び前記シ
フト電圧レベルを増幅器の電源として供給するようにし
!、:ことを特徴とする電源供給回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179413A JPS5880905A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 増幅器の電源供給回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179413A JPS5880905A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 増幅器の電源供給回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5880905A true JPS5880905A (ja) | 1983-05-16 |
Family
ID=16065427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56179413A Pending JPS5880905A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | 増幅器の電源供給回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5880905A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6052715U (ja) * | 1983-09-16 | 1985-04-13 | 株式会社アドバンテスト | 高電圧出力増幅器 |
| JPH04170205A (ja) * | 1990-11-02 | 1992-06-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電力増幅装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620313A (en) * | 1979-07-27 | 1981-02-25 | Nippon Gakki Seizo Kk | Electric power amplifier |
-
1981
- 1981-11-09 JP JP56179413A patent/JPS5880905A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620313A (en) * | 1979-07-27 | 1981-02-25 | Nippon Gakki Seizo Kk | Electric power amplifier |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6052715U (ja) * | 1983-09-16 | 1985-04-13 | 株式会社アドバンテスト | 高電圧出力増幅器 |
| JPH04170205A (ja) * | 1990-11-02 | 1992-06-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電力増幅装置 |
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