JPH04170205A - 電力増幅装置 - Google Patents
電力増幅装置Info
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- JPH04170205A JPH04170205A JP2297731A JP29773190A JPH04170205A JP H04170205 A JPH04170205 A JP H04170205A JP 2297731 A JP2297731 A JP 2297731A JP 29773190 A JP29773190 A JP 29773190A JP H04170205 A JPH04170205 A JP H04170205A
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- voltage
- power supply
- transistor
- low
- audio signal
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ポール、体育館等に設置する拡声器等に用い
られる電力増幅装置に関する。
られる電力増幅装置に関する。
従来の技術
第3図は従来の入力音声信号のレベルに応じて電源電圧
を切り換えてコレクタ損失を低減させるコンプリメンタ
リ−接続の電力増幅装置を示している。
を切り換えてコレクタ損失を低減させるコンプリメンタ
リ−接続の電力増幅装置を示している。
第3図において、括弧内は負極側増幅部の構成を示す。
Svは、マイクロボン等からの音声信号を増幅する前置
増幅器等の人力音声信号源である。2a(2b)は入力
音声信号源Svからの入力音声信号を電流増幅するため
のコンプリメンタリ−接続されたトランジスタ、3はト
ランジスタ2a(2b)のエミッタの出力端に接続され
たスピーカであり、音声出力するものである。4a(4
b)はダイオードD2a(D2b)を介して低電圧を供
給するための低電圧供給電源、6a(6b)は高電圧供
給電源である。
増幅器等の人力音声信号源である。2a(2b)は入力
音声信号源Svからの入力音声信号を電流増幅するため
のコンプリメンタリ−接続されたトランジスタ、3はト
ランジスタ2a(2b)のエミッタの出力端に接続され
たスピーカであり、音声出力するものである。4a(4
b)はダイオードD2a(D2b)を介して低電圧を供
給するための低電圧供給電源、6a(6b)は高電圧供
給電源である。
7a(7b)は高/低電源電圧の切り換え基準となる電
圧を印加する切り換え基準電源である。
圧を印加する切り換え基準電源である。
8a(8b)は入力音声信号源Svからの入力音声信号
が抵抗器R1a (Rlb) 、ダイオードDla (
Dlb)を介し、直流化してベースに供給され、さらに
コレクタに抵抗器R2a(R2b)を介して高電圧供給
電源6a(6b)からの高電圧が印加されるトランジス
タ、9a(9b)は高電圧が印加されるとともに、トラ
ンジスタ2a(2b)への高電圧の供給を切り換えるオ
ン/オフ用のトランジスタである。
が抵抗器R1a (Rlb) 、ダイオードDla (
Dlb)を介し、直流化してベースに供給され、さらに
コレクタに抵抗器R2a(R2b)を介して高電圧供給
電源6a(6b)からの高電圧が印加されるトランジス
タ、9a(9b)は高電圧が印加されるとともに、トラ
ンジスタ2a(2b)への高電圧の供給を切り換えるオ
ン/オフ用のトランジスタである。
次に、上記従来例の動作を説明する。
第3図において、入力音声信号はトランジスタ2a (
2b)により電流増幅され、この出力信号がスピーカ3
に供給されて音声出力される。
2b)により電流増幅され、この出力信号がスピーカ3
に供給されて音声出力される。
ここで入力音声信号が正極の場合に正極側増幅部が動作
する。すなわち、ダイオードDlaを介してベースに供
給される電圧が低いためトランジスタ8a、9aは非導
通となり、トランジスタ2atこは低電、圧供給電源4
aの電圧がダイオードD2aを介して印加される。この
場合、コレクタ損失は小さい。続いて、入力音声信号が
高くなり、トランジスタ8aのベースの電圧が高くなる
。これによって、トランジスタ8a。
する。すなわち、ダイオードDlaを介してベースに供
給される電圧が低いためトランジスタ8a、9aは非導
通となり、トランジスタ2atこは低電、圧供給電源4
aの電圧がダイオードD2aを介して印加される。この
場合、コレクタ損失は小さい。続いて、入力音声信号が
高くなり、トランジスタ8aのベースの電圧が高くなる
。これによって、トランジスタ8a。
9aが導通し、トランジスタ2aには高電圧供給電源6
aの電圧が印加され、高出力増幅信号をスピーカ3に供
給することができる。なお、入力音声信号が負極になる
と正極側増幅部の動作と同様にして負極側増幅部が動作
する。
aの電圧が印加され、高出力増幅信号をスピーカ3に供
給することができる。なお、入力音声信号が負極になる
と正極側増幅部の動作と同様にして負極側増幅部が動作
する。
このように、上記従来の電力増幅装置でも、入力音声信
号のレベルにより電源電圧を切り換えて増幅器のトラン
ジスタのコレクタ損失を低減することができる。
号のレベルにより電源電圧を切り換えて増幅器のトラン
ジスタのコレクタ損失を低減することができる。
゛ 発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の電力増幅装置では、トランジ
スタ2a(2b)に印加される低電圧供給電源4 a
(4” b’) 、高電圧供給電源6a(6b)の切り
′換え時期が入力音声信号の電圧と電源電圧切り換え基
準電源7a (7b)の電圧により決定されているため
、低電圧供給電源4’a(4b)の電圧が低下すると高
電圧供給電源6a(6b)に切り換わ衣以前に出力信号
がクリップする欠点がある。また低電圧供給電源4a(
4b)の電圧が上昇した場合トランジスタ2a (2b
)のコレクタ損失が著しく増大するという問題があった
。
スタ2a(2b)に印加される低電圧供給電源4 a
(4” b’) 、高電圧供給電源6a(6b)の切り
′換え時期が入力音声信号の電圧と電源電圧切り換え基
準電源7a (7b)の電圧により決定されているため
、低電圧供給電源4’a(4b)の電圧が低下すると高
電圧供給電源6a(6b)に切り換わ衣以前に出力信号
がクリップする欠点がある。また低電圧供給電源4a(
4b)の電圧が上昇した場合トランジスタ2a (2b
)のコレクタ損失が著しく増大するという問題があった
。
本発明は、このような従来の問題を解決するものであり
、電源供給電圧の変動に対して、電源電圧の切り換え時
期を適切にできる優れた電力増幅装置を提供することを
目的とするものである。
、電源供給電圧の変動に対して、電源電圧の切り換え時
期を適切にできる優れた電力増幅装置を提供することを
目的とするものである。
課題を解決するための手段 □
本発明は上記目的を達成するために、電源から供給され
る低電圧より低い切り換え基準電圧を生成する基準電圧
生成部と、入力信号に基づいて生成した電圧が切り換え
基準電圧より高い場合に電力増幅器に印加する電圧を低
電圧から高電圧に切り換える切り換え手段とを備えたも
のである。
る低電圧より低い切り換え基準電圧を生成する基準電圧
生成部と、入力信号に基づいて生成した電圧が切り換え
基準電圧より高い場合に電力増幅器に印加する電圧を低
電圧から高電圧に切り換える切り換え手段とを備えたも
のである。
作用
本発明は上記のような構成により次のような作用を有す
る。すなわち、入力信号から生成した電圧が切り換え基
準電圧より高い場合に電力増幅器に印加する電圧を低電
圧から高電圧に切り換えており、電源電圧の低下時でも
入力信号がクリップする前に電力増幅器に印加する電圧
を低電圧から高電圧に切り換わる。また、電源電圧の低
下時でも正常動作が維持されて電源が有効に利用でき、
電源の電圧の上昇に対しても電力増幅器、例えば、トラ
ンジスタのコレクタ損失の増大を阻止することができる
という作用を有する。
る。すなわち、入力信号から生成した電圧が切り換え基
準電圧より高い場合に電力増幅器に印加する電圧を低電
圧から高電圧に切り換えており、電源電圧の低下時でも
入力信号がクリップする前に電力増幅器に印加する電圧
を低電圧から高電圧に切り換わる。また、電源電圧の低
下時でも正常動作が維持されて電源が有効に利用でき、
電源の電圧の上昇に対しても電力増幅器、例えば、トラ
ンジスタのコレクタ損失の増大を阻止することができる
という作用を有する。
実施例
第1図および第2図は本発明の実施例における電力増幅
装置の概略ブロック図である。
装置の概略ブロック図である。
第1図において、括弧内は負極側増幅部の構成を示す。
Svは、マイクロホン等からの音声信号を増幅する前置
増幅器等の入力音声信号源である。12a(12b)は
入力音声信号源SVからの入力音声信号を電流増幅する
ためのコンプリメンタリ−接続されたトランジスタ、I
′3はトランジスタ12a(12b)のエミッタの出力
端に接続されたスピーカであり、音声出力するものであ
る。
増幅器等の入力音声信号源である。12a(12b)は
入力音声信号源SVからの入力音声信号を電流増幅する
ためのコンプリメンタリ−接続されたトランジスタ、I
′3はトランジスタ12a(12b)のエミッタの出力
端に接続されたスピーカであり、音声出力するものであ
る。
14a (14b)はダイオードD2a (D2b)を
介して低電圧を供給するための低電圧供給電源、16a
(16b)は高電圧供給電源である。
介して低電圧を供給するための低電圧供給電源、16a
(16b)は高電圧供給電源である。
18a(18b)は入力音声信号源Svからの入力音声
信号が抵抗器R1a (Rlb) 、ダイオードDla
(Dab)を介し、直流化してベースに供給され、さ
らにコレクタに抵抗器R2a (R2b)を介して高電
圧供給電源16a(16b)からの高電圧が印加される
トランジスタ、19a(19b)は高電圧が印加される
とともに、トランジスタ12a (12b)への高電圧
の供給をオン/オフに切り換えるトランジスタである。
信号が抵抗器R1a (Rlb) 、ダイオードDla
(Dab)を介し、直流化してベースに供給され、さ
らにコレクタに抵抗器R2a (R2b)を介して高電
圧供給電源16a(16b)からの高電圧が印加される
トランジスタ、19a(19b)は高電圧が印加される
とともに、トランジスタ12a (12b)への高電圧
の供給をオン/オフに切り換えるトランジスタである。
22a(22b)は抵抗器R3a (R3b)が接続さ
れる定電圧ダイオードであり、24a(24b)は抵抗
器R4a (R4b)を介して、高電圧供給電源16a
(16b)からの高電圧が印加されるとともに、定電圧
ダイオード22a(22b)による定電圧を発生して、
トランジスタ18a(18b)のオン/オフ、すなわち
、高/低電源電圧の切り換えのための定電圧発生用トラ
ンジスタである。
れる定電圧ダイオードであり、24a(24b)は抵抗
器R4a (R4b)を介して、高電圧供給電源16a
(16b)からの高電圧が印加されるとともに、定電圧
ダイオード22a(22b)による定電圧を発生して、
トランジスタ18a(18b)のオン/オフ、すなわち
、高/低電源電圧の切り換えのための定電圧発生用トラ
ンジスタである。
次に、上記実施例の動作を説明する。
第1図において、入力音声信号はトランジスタ12a(
12b)により電流増幅され、この出力音声信号がスピ
ーカ13に供給されて音声出力される。
12b)により電流増幅され、この出力音声信号がスピ
ーカ13に供給されて音声出力される。
ここで入力音声信号が正極の場合には正極側増幅部が動
作する。低レベルの入力音声信号ではダイオードDla
を介してベースに供給される電圧が低いためトランジス
タ18a、、19aは非導通となり、トランジスタ12
aのコレクタには低電圧供給電源14aの低電圧がダイ
オードD2aを介して印加される。この場合、コレクタ
損失は小さい。一方、定電圧発生用トランジスタ24a
のベースには、定電圧ダイオード22aが接続されてい
るため常に低電圧供給電源14aの電圧より定電圧ダイ
オード22aのツェナ電圧だけ低い電圧が印加されてい
る。したがって、定電圧発生用I・ランジスタ24aの
エミッタに常に低電圧供給電源14aの電圧よりも一定
の電圧だけ低い切り換え基準電圧が発生する。
作する。低レベルの入力音声信号ではダイオードDla
を介してベースに供給される電圧が低いためトランジス
タ18a、、19aは非導通となり、トランジスタ12
aのコレクタには低電圧供給電源14aの低電圧がダイ
オードD2aを介して印加される。この場合、コレクタ
損失は小さい。一方、定電圧発生用トランジスタ24a
のベースには、定電圧ダイオード22aが接続されてい
るため常に低電圧供給電源14aの電圧より定電圧ダイ
オード22aのツェナ電圧だけ低い電圧が印加されてい
る。したがって、定電圧発生用I・ランジスタ24aの
エミッタに常に低電圧供給電源14aの電圧よりも一定
の電圧だけ低い切り換え基準電圧が発生する。
そして、入力音声信号の電圧が徐々に上昇してダイオー
ドDlaを介してトランジスタ18aのベース電圧が高
くなると導通状態となる。続いて)・ランジスタ19a
が導通してトランジスタ12aには高電圧供給電源16
aの電圧が印加され、高出力増幅信号をスピーカ3に供
給することができる。
ドDlaを介してトランジスタ18aのベース電圧が高
くなると導通状態となる。続いて)・ランジスタ19a
が導通してトランジスタ12aには高電圧供給電源16
aの電圧が印加され、高出力増幅信号をスピーカ3に供
給することができる。
なお、入力音声信号が負極になると正極側増幅部の動作
と同様にして負極側増幅部が動作する。
と同様にして負極側増幅部が動作する。
このように、低電圧供給電源14a(14b)の電圧変
動にかかわらず常に入力音声信号に基づく電圧が低電圧
供給電源14a(14b)から生成された切り換え基準
電圧より一定以上である時に、トランジスタ12a(1
2b)に印加される電源が低電圧供給電源14a(14
b)から高電圧供給電源16a (16b)に切り換わ
る。
動にかかわらず常に入力音声信号に基づく電圧が低電圧
供給電源14a(14b)から生成された切り換え基準
電圧より一定以上である時に、トランジスタ12a(1
2b)に印加される電源が低電圧供給電源14a(14
b)から高電圧供給電源16a (16b)に切り換わ
る。
また、定電圧ダイオード22a (22b)のツェナ電
圧を適切にしておけば、トランジスタ12a(12b)
の供給電圧は電源電圧にかかわらず常にスピーカI3に
供給される高出力増幅信号がクリップする直前で切り換
わることになる。
圧を適切にしておけば、トランジスタ12a(12b)
の供給電圧は電源電圧にかかわらず常にスピーカI3に
供給される高出力増幅信号がクリップする直前で切り換
わることになる。
第2図は他の実施例の構成を示すものである。
この他の実施例では抵抗器R1a (Rlb)の−・方
がトランジスタ12a(12b)のエミッタとスピーカ
13に接続され、さらに他方が上記実施例と同様に、ダ
イオードDlaを介してトランジスタ18a(18b)
のベースに接続し、他の構成は前記の実施例と同様であ
る。この他の実施例では音声信号(入力音声信号)の取
り出し位置が前記の実施例と異なるのみであり、したが
って、前記の実施例と同様の動作をするとともに、大レ
ベルの入力音声信号が供給されることから動作特性が改
善される。
がトランジスタ12a(12b)のエミッタとスピーカ
13に接続され、さらに他方が上記実施例と同様に、ダ
イオードDlaを介してトランジスタ18a(18b)
のベースに接続し、他の構成は前記の実施例と同様であ
る。この他の実施例では音声信号(入力音声信号)の取
り出し位置が前記の実施例と異なるのみであり、したが
って、前記の実施例と同様の動作をするとともに、大レ
ベルの入力音声信号が供給されることから動作特性が改
善される。
なお、上記2つの実施例では定電圧ダイオード22a(
22b)にツェナダイオードを用いているが通常のダイ
オード、あるいはI・ランジスタを用いてもよい。
22b)にツェナダイオードを用いているが通常のダイ
オード、あるいはI・ランジスタを用いてもよい。
また、電源は2組の低電圧供給電源14a(14b)、
高電圧供給電源16a(16b)を用いているが3組以
上でもよい。
高電圧供給電源16a(16b)を用いているが3組以
上でもよい。
発明の効果
本発明は上記実施例より明らかなように、以下の効果を
有する。すなわち、入力信号から生成した電圧が切り換
え基準電圧より高い場合に電力増幅器に印加する電圧を
低電圧から高電圧に切り換えるため、電源電圧の低下時
でも入力信号がクリップする前に電力増幅器に印加する
電圧を低電圧から高電圧に切り換わり、また、電源電圧
の低下時でも正常動作が維持されて電源が有効に利用で
きるとともに、電源の電圧の上昇に対して、例えば、ト
ランジスタのコレクタ損失の増大を阻止することができ
るという利点を有する。
有する。すなわち、入力信号から生成した電圧が切り換
え基準電圧より高い場合に電力増幅器に印加する電圧を
低電圧から高電圧に切り換えるため、電源電圧の低下時
でも入力信号がクリップする前に電力増幅器に印加する
電圧を低電圧から高電圧に切り換わり、また、電源電圧
の低下時でも正常動作が維持されて電源が有効に利用で
きるとともに、電源の電圧の上昇に対して、例えば、ト
ランジスタのコレクタ損失の増大を阻止することができ
るという利点を有する。
第1図は本発明の一実施例における電力増幅装置の構成
を示すブロック図、第2図は他の実施例の構成を示すブ
ロック図、第3図は従来の電力増幅装置の構成を示すブ
ロック図である。 12a、12b・・・トランジスタ、13・・・スピー
カ、14a、14b−=低電圧供給電源、16a、16
b−=高電圧供給電源、18a、18a。 19a、19b・・−トランジスタ、22a、22b・
・・定電圧ダイオード、24a、24b・・・定電圧発
生用トランジスタ、D・・・ダイオード、R・・・抵抗
器、Sv・・・入力音声信号源
を示すブロック図、第2図は他の実施例の構成を示すブ
ロック図、第3図は従来の電力増幅装置の構成を示すブ
ロック図である。 12a、12b・・・トランジスタ、13・・・スピー
カ、14a、14b−=低電圧供給電源、16a、16
b−=高電圧供給電源、18a、18a。 19a、19b・・−トランジスタ、22a、22b・
・・定電圧ダイオード、24a、24b・・・定電圧発
生用トランジスタ、D・・・ダイオード、R・・・抵抗
器、Sv・・・入力音声信号源
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力信号を増幅する電力増幅器と、 この電力増幅器に低電圧あるいは高電圧を供給するため
の電源と、 上記低電圧より低い切り換え基準電圧を生成する切り換
え基準電圧生成部と、 入力信号から生成した電圧が切り換え基準電圧より高い
場合に電力増幅器に印加する電圧を低電圧から高電圧に
切り換える切り換え手段とを備えたことを特徴とする電
力増幅装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2297731A JPH04170205A (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | 電力増幅装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2297731A JPH04170205A (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | 電力増幅装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04170205A true JPH04170205A (ja) | 1992-06-17 |
Family
ID=17850449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2297731A Pending JPH04170205A (ja) | 1990-11-02 | 1990-11-02 | 電力増幅装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04170205A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5880905A (ja) * | 1981-11-09 | 1983-05-16 | Pioneer Electronic Corp | 増幅器の電源供給回路 |
| JPS58121805A (ja) * | 1982-01-14 | 1983-07-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電力増幅器 |
| JPS5995011A (ja) * | 1982-11-20 | 1984-05-31 | 株式会社吉野工業所 | 化粧品用容器 |
| JPS60237706A (ja) * | 1984-05-11 | 1985-11-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電力増幅器の出力制限装置 |
-
1990
- 1990-11-02 JP JP2297731A patent/JPH04170205A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5880905A (ja) * | 1981-11-09 | 1983-05-16 | Pioneer Electronic Corp | 増幅器の電源供給回路 |
| JPS58121805A (ja) * | 1982-01-14 | 1983-07-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電力増幅器 |
| JPS5995011A (ja) * | 1982-11-20 | 1984-05-31 | 株式会社吉野工業所 | 化粧品用容器 |
| JPS60237706A (ja) * | 1984-05-11 | 1985-11-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電力増幅器の出力制限装置 |
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