JPS5881073A - プ−ル用押込式スタ−ト台 - Google Patents
プ−ル用押込式スタ−ト台Info
- Publication number
- JPS5881073A JPS5881073A JP18012681A JP18012681A JPS5881073A JP S5881073 A JPS5881073 A JP S5881073A JP 18012681 A JP18012681 A JP 18012681A JP 18012681 A JP18012681 A JP 18012681A JP S5881073 A JPS5881073 A JP S5881073A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- pool
- starting platform
- starting
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 241000277331 Salmonidae Species 0.000 description 1
- 230000009182 swimming Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はプール用押込式スタート台に胸する。
従来、プールのスタート台はプール外周縁上に固着され
ている。ζO#1造であると、そのスタート台に子供が
つまずいたシして危険な場合がある。
ている。ζO#1造であると、そのスタート台に子供が
つまずいたシして危険な場合がある。
そこでスタート台を着脱式にしたものが考えられている
が、これではスタート台を持運びしなくてはならず、ま
たそのスタート台を格納するスペースを確保しなくては
ならず、比較的やっかいである。
が、これではスタート台を持運びしなくてはならず、ま
たそのスタート台を格納するスペースを確保しなくては
ならず、比較的やっかいである。
そこで本発明はかかる問題点を解消したプール用押込式
スタート台をうるCとを目的とするものであって、その
特徴とすると仁ろは、プール外周縁適所に上部開口凹部
を形成11%該凹部内に引き上げ自在に挿入されると共
にその上面がプール外周縁上面と面一となるスタート台
を設け、#スタート台を凹部内から一定高さ引き上げた
杖鰭において該スタート台を位置固定する位置固定手段
を設けたことにある。
スタート台をうるCとを目的とするものであって、その
特徴とすると仁ろは、プール外周縁適所に上部開口凹部
を形成11%該凹部内に引き上げ自在に挿入されると共
にその上面がプール外周縁上面と面一となるスタート台
を設け、#スタート台を凹部内から一定高さ引き上げた
杖鰭において該スタート台を位置固定する位置固定手段
を設けたことにある。
以下、本葛明の一実施例を図に基づいて説明する。(1
)はプールIIIW4、(2)は該側壁(1)の上端に
固着された環流ダクトであって、プール内に供給するト
めの水が流れている。(3)は環流ダクト(2)に一定
間隔をおいて平行する支持ダクト、(4)は両ダクト1
) (a) fillのプール外周縁上面(5) O適
所に形成されたスタート台用凹部であって、第6図に示
すごとく平面形状長方形で、その長手方向はダク) (
2) (1)に沿っている。また凹部底板−)には、円
形穴(7)と、一方側縁に沿って形成された大形切欠部
<8)と、他吉例IRに沿って形成された小形切欠部(
9)と、両切大部(8) (11)と円形穴〈nをつな
ぐ連通部oOoi>とを形成しである。四は上記円形穴
(υと同君状態で基盤曽上に立設固着されたがスト、軸
は下部が該lスト(ロ)内に上下動自在に挿入された支
柱であって、上部には、 iao”の間隔をおいて一対
の支持棒(ト)を固着してあル、また各支持棒(2)よ
シ若干下でしかも各支持棒(ト)から46°ずれた位置
に一対のスト2パブロツク鱒を固着しである。(財)は
凹部底板(0)上の円形穴(7)の外Ia#ζ固着され
た一対の円弧ブロックであって、該各円弧ブロック的の
一端には上記各支持棒(2)が通過するための通過溝(
至)を形成してあ)、またその他端には各支持棒(2)
の下端が嵌合するための嵌合凹部(至)を形成しである
。勾は一方の円弧ブロックHe嵌合凹部対向位置に立役
されたストッパプレート(ロ)のねじ孔に螺合するスト
ッパボルト、@は上板(!2A)の下面に固着された支
持ブラケット■が支柱鱒の上端に支軸軸を介して矢印囚
(2)方向回動自在に連結されたスタート台であ1て、
平面形吠が前記スタート台用四部(4)とほぼ同一であ
シ、その四部(4)内憂こ挿入されたときには、上板(
i12A)の上面とプール外周縁上面(6)とが面−杖
となるようlζ構成しである。に)は上記上板(22A
)に形成された一対の把手用凹部、(イ)は該各把手用
凹部(至)に係合する把手であって、上端のプレート部
(HA)は各四部に)内に嵌入すると共にその上面は上
板(!2A)と面一状に構成されている。(財)は上板
(22k>の下面から垂下されたL半板、(至)は該り
手板−の下端水平部の上方において支柱04に固着され
た受はピース、@はL半板(ロ)の下端水平部およびピ
ース(至)を貫通する調整ボルト、鉾は該ボルト四に螺
合すると共にピース■に固着されたナツトであって、ボ
ルト員をねじ込んでいくと、L半板峻を介してスタート
台(ロ)が矢印囚方向へ回動させられるものである。(
2)は支柱o4の上端からスタート台に)に沿って水平
にのびる水平パイプ、@は中央部が該水平パイプ0υの
先端に固着された連結パイプ、輪は骸連結パイプ(至)
の両端から垂下された一対の支持パイプ、(至)は両支
持パイプ(至)間に配設されたタッチ板本体、に)は−
側縁に固着したボス部(86A)が各支持パイプ(2)
の下端に配設された支軸に矢印C)(2)方向回動自在
に外嵌する一対のタッチ補助w1−は各タッチ補助板−
の他側縁に固着された支持金具匈に上下動自在に支持さ
れたセ、トビンであって、下端は環流ダクト(2)の上
面に形成された丸穴■内に嵌入自在である。e4は各タ
ッチ補助板(2)を矢印の)方向へ回動させて折り畳ん
だと伽に、仁の各タッチ補助板(支)をタッチ板本体獅
の裏WJに仮止めするための仮止め金具%−は支柱o4
0上端から水平パイプ■とは反対方向へのびる受はブラ
ケット、411は基端に固着した一対のボス部(41A
)が上記ブラケット−の先端の支軸−に矢印鉛メ方向回
動自在に外嵌するステップ板、@はブラケットmois
WIに固着されたストッパブロック、Mは該各スト、パ
ブロック−に対向して上記各ボス部(41A)に固着さ
れたストツノfピースであ、て、ステ、ブ板θ)が水平
状態になりたと色にはζOストッパピースーがスト2パ
ブロツク鱒に当たってステップ板3りがそれ以上下方へ
回動するのを阻止するものである。@はブラケットll
60上方において支柱α◆に固着された仮止金具であつ
て、ステップ板(ロ)が垂直状態になったときには、該
ステップ板輔の上面の突起−を仮止めして、このステッ
プ板−が不測に倒れるのを阻止するものである。@は大
形切欠部(8)を塞ぐための安全板である・ 上記構成の作用を説明する。まず第9図1(b) (c
)はスタート台に)をプール外周縁上面(5)より上方
へ突出させている状態であって、スタート台(2)上か
ら水中へ飛び込むことができる・ 次に上記状態から、スタート台(2)を格納する場合に
は次のようにすればよい。すなわちセットビン−を引き
上げて丸穴(至)から抜き出し、タッチ補助板(2)を
矢印わ)方向へ回動させて折シ畳み、タッチ板本体−の
裏面に仮止め金具−によ)仮止めする6次にステップ板
−を矢印■方向へ回動させて垂直状慶とし、仮止金具−
によって仮止めする。
)はプールIIIW4、(2)は該側壁(1)の上端に
固着された環流ダクトであって、プール内に供給するト
めの水が流れている。(3)は環流ダクト(2)に一定
間隔をおいて平行する支持ダクト、(4)は両ダクト1
) (a) fillのプール外周縁上面(5) O適
所に形成されたスタート台用凹部であって、第6図に示
すごとく平面形状長方形で、その長手方向はダク) (
2) (1)に沿っている。また凹部底板−)には、円
形穴(7)と、一方側縁に沿って形成された大形切欠部
<8)と、他吉例IRに沿って形成された小形切欠部(
9)と、両切大部(8) (11)と円形穴〈nをつな
ぐ連通部oOoi>とを形成しである。四は上記円形穴
(υと同君状態で基盤曽上に立設固着されたがスト、軸
は下部が該lスト(ロ)内に上下動自在に挿入された支
柱であって、上部には、 iao”の間隔をおいて一対
の支持棒(ト)を固着してあル、また各支持棒(2)よ
シ若干下でしかも各支持棒(ト)から46°ずれた位置
に一対のスト2パブロツク鱒を固着しである。(財)は
凹部底板(0)上の円形穴(7)の外Ia#ζ固着され
た一対の円弧ブロックであって、該各円弧ブロック的の
一端には上記各支持棒(2)が通過するための通過溝(
至)を形成してあ)、またその他端には各支持棒(2)
の下端が嵌合するための嵌合凹部(至)を形成しである
。勾は一方の円弧ブロックHe嵌合凹部対向位置に立役
されたストッパプレート(ロ)のねじ孔に螺合するスト
ッパボルト、@は上板(!2A)の下面に固着された支
持ブラケット■が支柱鱒の上端に支軸軸を介して矢印囚
(2)方向回動自在に連結されたスタート台であ1て、
平面形吠が前記スタート台用四部(4)とほぼ同一であ
シ、その四部(4)内憂こ挿入されたときには、上板(
i12A)の上面とプール外周縁上面(6)とが面−杖
となるようlζ構成しである。に)は上記上板(22A
)に形成された一対の把手用凹部、(イ)は該各把手用
凹部(至)に係合する把手であって、上端のプレート部
(HA)は各四部に)内に嵌入すると共にその上面は上
板(!2A)と面一状に構成されている。(財)は上板
(22k>の下面から垂下されたL半板、(至)は該り
手板−の下端水平部の上方において支柱04に固着され
た受はピース、@はL半板(ロ)の下端水平部およびピ
ース(至)を貫通する調整ボルト、鉾は該ボルト四に螺
合すると共にピース■に固着されたナツトであって、ボ
ルト員をねじ込んでいくと、L半板峻を介してスタート
台(ロ)が矢印囚方向へ回動させられるものである。(
2)は支柱o4の上端からスタート台に)に沿って水平
にのびる水平パイプ、@は中央部が該水平パイプ0υの
先端に固着された連結パイプ、輪は骸連結パイプ(至)
の両端から垂下された一対の支持パイプ、(至)は両支
持パイプ(至)間に配設されたタッチ板本体、に)は−
側縁に固着したボス部(86A)が各支持パイプ(2)
の下端に配設された支軸に矢印C)(2)方向回動自在
に外嵌する一対のタッチ補助w1−は各タッチ補助板−
の他側縁に固着された支持金具匈に上下動自在に支持さ
れたセ、トビンであって、下端は環流ダクト(2)の上
面に形成された丸穴■内に嵌入自在である。e4は各タ
ッチ補助板(2)を矢印の)方向へ回動させて折り畳ん
だと伽に、仁の各タッチ補助板(支)をタッチ板本体獅
の裏WJに仮止めするための仮止め金具%−は支柱o4
0上端から水平パイプ■とは反対方向へのびる受はブラ
ケット、411は基端に固着した一対のボス部(41A
)が上記ブラケット−の先端の支軸−に矢印鉛メ方向回
動自在に外嵌するステップ板、@はブラケットmois
WIに固着されたストッパブロック、Mは該各スト、パ
ブロック−に対向して上記各ボス部(41A)に固着さ
れたストツノfピースであ、て、ステ、ブ板θ)が水平
状態になりたと色にはζOストッパピースーがスト2パ
ブロツク鱒に当たってステップ板3りがそれ以上下方へ
回動するのを阻止するものである。@はブラケットll
60上方において支柱α◆に固着された仮止金具であつ
て、ステップ板(ロ)が垂直状態になったときには、該
ステップ板輔の上面の突起−を仮止めして、このステッ
プ板−が不測に倒れるのを阻止するものである。@は大
形切欠部(8)を塞ぐための安全板である・ 上記構成の作用を説明する。まず第9図1(b) (c
)はスタート台に)をプール外周縁上面(5)より上方
へ突出させている状態であって、スタート台(2)上か
ら水中へ飛び込むことができる・ 次に上記状態から、スタート台(2)を格納する場合に
は次のようにすればよい。すなわちセットビン−を引き
上げて丸穴(至)から抜き出し、タッチ補助板(2)を
矢印わ)方向へ回動させて折シ畳み、タッチ板本体−の
裏面に仮止め金具−によ)仮止めする6次にステップ板
−を矢印■方向へ回動させて垂直状慶とし、仮止金具−
によって仮止めする。
次に調整ボルト四をゆるめてスタート台(2)の上板(
2ffiA)の傾斜状態を解消する。次にストッパボル
ト曽をゆるめた後、把手に)の上板(22A、)をつか
んでスタート台−を若干持ち上げる。これによって支持
棒■の下端が嵌合凹部■から外される0次にスタート台
に)を矢印(へ)方向へ90″回動させ、該スタート台
(2)を降ろす、すると支持棒(2)が通過溝(至)を
通過し、またタッチ板本体−およびタッチ補助板−が大
形切欠部(8)を通過し、さらにステップ板−が小形切
欠部(9)を通過して、スタート台に)は第1咽−)も
)(C)に示すごとく、スタート台用凹部(4)内に嵌
入し、その上板(22A)の上面とプール外8縫上面(
6)とが面−吠となって、格納が完了する。
2ffiA)の傾斜状態を解消する。次にストッパボル
ト曽をゆるめた後、把手に)の上板(22A、)をつか
んでスタート台−を若干持ち上げる。これによって支持
棒■の下端が嵌合凹部■から外される0次にスタート台
に)を矢印(へ)方向へ90″回動させ、該スタート台
(2)を降ろす、すると支持棒(2)が通過溝(至)を
通過し、またタッチ板本体−およびタッチ補助板−が大
形切欠部(8)を通過し、さらにステップ板−が小形切
欠部(9)を通過して、スタート台に)は第1咽−)も
)(C)に示すごとく、スタート台用凹部(4)内に嵌
入し、その上板(22A)の上面とプール外8縫上面(
6)とが面−吠となって、格納が完了する。
次にスタート台四を完全に取外したいときには。
@1a(11)も)(C)に示す状態から把手員のプレ
ート部(!@A)をつかんでスタート台に)を持ち上げ
る。するとストッパブロックa6が凹部底板(6)の下
面に当たって、それ以上スタート台(2)が持ち上げら
れるのが阻止される1次にスタート台に)を矢印ゆ逆方
向へ900回動させ、上記ストy しfブロック(2)
を連通部cnaeに合致させる0次に再びスタート台(
2)を持ち上げれば、ストッパブロック(至)が連通部
(転)(ロ)を通過して、スタート台(2)が支柱o4
ごと取外される。
ート部(!@A)をつかんでスタート台に)を持ち上げ
る。するとストッパブロックa6が凹部底板(6)の下
面に当たって、それ以上スタート台(2)が持ち上げら
れるのが阻止される1次にスタート台に)を矢印ゆ逆方
向へ900回動させ、上記ストy しfブロック(2)
を連通部cnaeに合致させる0次に再びスタート台(
2)を持ち上げれば、ストッパブロック(至)が連通部
(転)(ロ)を通過して、スタート台(2)が支柱o4
ごと取外される。
以上述べたごとく本発明のプール用押込式スタート台に
よれば、格納状態のスタート台を一定高さ引き上げた後
、位置固定手段により該スタート台を位置固定するだけ
で、このスタート台を使用可能状態にすることができ、
操作がきわめて簡単で、従来のように持運ばなければな
らないというわずられしさはない。またスタート台を格
納するための特別のスペースを必要としない、さらに格
納状態ではスタート台の上面がプール外周縁上面と面−
吠で、子供がこのスタート台につまずくおそれはない。
よれば、格納状態のスタート台を一定高さ引き上げた後
、位置固定手段により該スタート台を位置固定するだけ
で、このスタート台を使用可能状態にすることができ、
操作がきわめて簡単で、従来のように持運ばなければな
らないというわずられしさはない。またスタート台を格
納するための特別のスペースを必要としない、さらに格
納状態ではスタート台の上面がプール外周縁上面と面−
吠で、子供がこのスタート台につまずくおそれはない。
図は本発明の一実施例を示し、第1図は一部切欠き正面
図、第2図は第1図の1−1矢視図、第1図は平面図、
第4図は#!2図のW−W矢視図。 116図は92図のマ1−マ矢視図、第6図は第2図O
W部分の縦断面図、第7図はスタート台用凹部O平面図
、第8図は第7図の■−■矢視図、@9図(ω(bXc
)はスタート台格納状態の概略説明図、第1 @ (a
)lb)(dはスタート台使用状態の概略説明図である
。 l・−プール側壁%2・・・環流ダクト、8・・・支持
ダクト、4・・・スタート台用凹部、6−・プール外局
縁上面、6−凹部底板、マー・円形穴、8・・・大形切
欠部、−・・・小形切欠部、 1G−・連通部、11・
・・連通部、12″″゛ポスト、11−・基盤、14・
・・支柱、lか・・支持棒。 16−・・ストッパブロック、17−・円弧プロ、り、
1ト・通過溝、1ト・嵌合凹部、2G・・・スト、パボ
ルト、21・・・ストッパプレート、2ト・スタート台
、 1!!A・・・上板%2F・支持ブラケ、 ) 、
!4−・・支軸、2ト・把手用凹部、2F・把手、26
A−・プレート部、27−・L手板、2ト・受はピース
、29・・・調整ボルト、 81)−・ナツト、a 1
−・水平パイプ%8ト・連結パイプ% 8F・支持パイ
プ、 84−タッチ板本体、 1B−・・タッチ補助板
、86A−・ポスsg、 ss−セットビン、8丁・・
・支持金具、8&・・丸穴、sI−仮□止め金具、 4
G−・・受はブラヶ、)、41−・ステップ板、 41
A−・ボス部、4ト・支軸’、 4B−・・スト、パブ
ロック、44−ストッパピース、4ト・仮止金具、48
−・・突起、°4ト・安全板第を図 ;π 第2図 第j′:1 み 第4図 第5図 第1図 5 第7図 第1図 (Cノ 39 311 /l)図 tb>
図、第2図は第1図の1−1矢視図、第1図は平面図、
第4図は#!2図のW−W矢視図。 116図は92図のマ1−マ矢視図、第6図は第2図O
W部分の縦断面図、第7図はスタート台用凹部O平面図
、第8図は第7図の■−■矢視図、@9図(ω(bXc
)はスタート台格納状態の概略説明図、第1 @ (a
)lb)(dはスタート台使用状態の概略説明図である
。 l・−プール側壁%2・・・環流ダクト、8・・・支持
ダクト、4・・・スタート台用凹部、6−・プール外局
縁上面、6−凹部底板、マー・円形穴、8・・・大形切
欠部、−・・・小形切欠部、 1G−・連通部、11・
・・連通部、12″″゛ポスト、11−・基盤、14・
・・支柱、lか・・支持棒。 16−・・ストッパブロック、17−・円弧プロ、り、
1ト・通過溝、1ト・嵌合凹部、2G・・・スト、パボ
ルト、21・・・ストッパプレート、2ト・スタート台
、 1!!A・・・上板%2F・支持ブラケ、 ) 、
!4−・・支軸、2ト・把手用凹部、2F・把手、26
A−・プレート部、27−・L手板、2ト・受はピース
、29・・・調整ボルト、 81)−・ナツト、a 1
−・水平パイプ%8ト・連結パイプ% 8F・支持パイ
プ、 84−タッチ板本体、 1B−・・タッチ補助板
、86A−・ポスsg、 ss−セットビン、8丁・・
・支持金具、8&・・丸穴、sI−仮□止め金具、 4
G−・・受はブラヶ、)、41−・ステップ板、 41
A−・ボス部、4ト・支軸’、 4B−・・スト、パブ
ロック、44−ストッパピース、4ト・仮止金具、48
−・・突起、°4ト・安全板第を図 ;π 第2図 第j′:1 み 第4図 第5図 第1図 5 第7図 第1図 (Cノ 39 311 /l)図 tb>
Claims (1)
- !、 プール外周縁適所に上部開口凹部を形成し、該凹
部内に引き上げ自在に挿入されると共にその上面がプー
ル外周縁上面と面一となるスタート台を設け、該スター
ト台を凹部内から一定高さ引き上げた1に態において該
スタート台を位置固定する位置固定手段を設けた仁とを
特徴とすルフール用押込式スタート台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18012681A JPS5881073A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | プ−ル用押込式スタ−ト台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18012681A JPS5881073A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | プ−ル用押込式スタ−ト台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881073A true JPS5881073A (ja) | 1983-05-16 |
| JPS622828B2 JPS622828B2 (ja) | 1987-01-21 |
Family
ID=16077865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18012681A Granted JPS5881073A (ja) | 1981-11-09 | 1981-11-09 | プ−ル用押込式スタ−ト台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5881073A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0544713A (ja) * | 1991-08-08 | 1993-02-23 | Nippondenso Co Ltd | リンクプレート係止構造 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS508731U (ja) * | 1973-05-23 | 1975-01-29 |
-
1981
- 1981-11-09 JP JP18012681A patent/JPS5881073A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS508731U (ja) * | 1973-05-23 | 1975-01-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS622828B2 (ja) | 1987-01-21 |
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