JPS5881281A - ガス用電磁弁 - Google Patents
ガス用電磁弁Info
- Publication number
- JPS5881281A JPS5881281A JP17808381A JP17808381A JPS5881281A JP S5881281 A JPS5881281 A JP S5881281A JP 17808381 A JP17808381 A JP 17808381A JP 17808381 A JP17808381 A JP 17808381A JP S5881281 A JPS5881281 A JP S5881281A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- piston
- chamber
- gas
- valve body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 abstract description 4
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 21
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N methane Chemical compound C VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
- 239000002360 explosive Substances 0.000 description 1
- 239000003345 natural gas Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000005245 sintering Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/02—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic
- F16K31/06—Actuating devices; Operating means; Releasing devices electric; magnetic using a magnet, e.g. diaphragm valves, cutting off by means of a liquid
- F16K31/0644—One-way valve
- F16K31/0655—Lift valves
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は工業用、業務用のガス燃焼装置に使用するのに
適したガス用電磁弁に関する。
適したガス用電磁弁に関する。
工業用、業務用の給湯器、ボイラー、工業炉等に使用さ
れる電磁弁は、特にガス種によって着火し難いガスを制
御する場合、初め燃焼に必要なガスを少量流し着火後1
00チ流量を流すことのできる電磁弁、すなわちスロー
オープンペのものが要求される。又、一般にON、OF
Fだけ行なう電磁弁は非常に短い時間で閉弁を行なうの
が常であるがガス熱焼装置特に工業炉関係でガスと空気
が混合している場合には消火時にガス火がガス管内に入
りバツクファイヤーをおこす問題がありスローシャット
式の電磁弁が要求される。
れる電磁弁は、特にガス種によって着火し難いガスを制
御する場合、初め燃焼に必要なガスを少量流し着火後1
00チ流量を流すことのできる電磁弁、すなわちスロー
オープンペのものが要求される。又、一般にON、OF
Fだけ行なう電磁弁は非常に短い時間で閉弁を行なうの
が常であるがガス熱焼装置特に工業炉関係でガスと空気
が混合している場合には消火時にガス火がガス管内に入
りバツクファイヤーをおこす問題がありスローシャット
式の電磁弁が要求される。
ところが従来一般的に使用されてい友ガス用電磁弁は、
例えば第1図に示されるように、弁本体aに形成され弁
座すと保合可能な弁体Cを弁室d内に配置して、該弁体
Cをソレノイドのプランジヤeに固定し、弁体C及びシ
ランジャeをばねfにより弁座側に弾圧しておき、コイ
ルgへの通tにより弁体をばねの押圧力に抗して引きよ
せて弁座から離して開弁するようにしtものであるため
、スローオープン及びスローシャットができない問題が
あった。
例えば第1図に示されるように、弁本体aに形成され弁
座すと保合可能な弁体Cを弁室d内に配置して、該弁体
Cをソレノイドのプランジヤeに固定し、弁体C及びシ
ランジャeをばねfにより弁座側に弾圧しておき、コイ
ルgへの通tにより弁体をばねの押圧力に抗して引きよ
せて弁座から離して開弁するようにしtものであるため
、スローオープン及びスローシャットができない問題が
あった。
したがって本発明の目的はスローオープン及びスローシ
ャット可能なガス用電磁弁を提供し、バツクファイヤー
等の爆発事故を防止することにある。
ャット可能なガス用電磁弁を提供し、バツクファイヤー
等の爆発事故を防止することにある。
本発明によるガス電磁弁は弁室、該弁室と通じる二つの
ホード及び弁座が形成された本体と、該弁室内に該弁座
と係合可能に設けられた弁体と、シラ/ジャが弁棒を介
して該弁体と連結されている弁体駆動用のソレノイド組
立体とを備え、該弁体を該弁座と係合、離脱させて該両
ポート間を連通又は非連通させる電磁弁において、該弁
室に隣接してダンパ装置を設けて該ダンパ装置を該弁体
と連結し、開弁閉弁を徐々に行なえるように構成しであ
る。
ホード及び弁座が形成された本体と、該弁室内に該弁座
と係合可能に設けられた弁体と、シラ/ジャが弁棒を介
して該弁体と連結されている弁体駆動用のソレノイド組
立体とを備え、該弁体を該弁座と係合、離脱させて該両
ポート間を連通又は非連通させる電磁弁において、該弁
室に隣接してダンパ装置を設けて該ダンパ装置を該弁体
と連結し、開弁閉弁を徐々に行なえるように構成しであ
る。
以下図面を参照して本発明によるガス用電磁弁の一実施
例について説明する。
例について説明する。
第2図において本実施例のガス用電磁弁1は弁部2と、
弁部2の上側に取り付けられた弁開閉作動用のソレノイ
ド組立体4と、弁部2の下側に取り付けられたダンノミ
装置6とで構成されている。
弁部2の上側に取り付けられた弁開閉作動用のソレノイ
ド組立体4と、弁部2の下側に取り付けられたダンノミ
装置6とで構成されている。
弁部2は、弁室21、弁室2.1に通じる入口及び出口
rP−ト22及び23及び弁座24が形成された本体2
0と、弁室21内に弁座24と保合可能に挿入された弁
体6oと、弁体3oを弁座24側に弾圧しているばね6
5とで構成されている。
rP−ト22及び23及び弁座24が形成された本体2
0と、弁室21内に弁座24と保合可能に挿入された弁
体6oと、弁体3oを弁座24側に弾圧しているばね6
5とで構成されている。
ソレノイド組立体4は、プランジャガイr4゜の一端に
固定された固定鉄心41と、プランジャガイド40の他
端に取り付けられた端ぶた42と、プランジャガイド4
0内に移動可能に挿入されたプランジャ43と、プラン
ジャガイドの外側に設けtコイル44 t!:、コイル
4’4 fc取9巻くフレーム45とで構成されている
。このソレノイド組立体4は固定鉄心41の一部を本体
2oの穴25に嵌合固定することにより弁部2と一体的
に固定されている。
固定された固定鉄心41と、プランジャガイド40の他
端に取り付けられた端ぶた42と、プランジャガイド4
0内に移動可能に挿入されたプランジャ43と、プラン
ジャガイドの外側に設けtコイル44 t!:、コイル
4’4 fc取9巻くフレーム45とで構成されている
。このソレノイド組立体4は固定鉄心41の一部を本体
2oの穴25に嵌合固定することにより弁部2と一体的
に固定されている。
固定鉄心41には軸方向に貫通する穴46が形成され、
その穴内には一端がプランジャ43に固定された弁棒4
7が貫挿され、その弁棒47の他端が弁体と係合して弁
体を押圧できるようになっている。
その穴内には一端がプランジャ43に固定された弁棒4
7が貫挿され、その弁棒47の他端が弁体と係合して弁
体を押圧できるようになっている。
なお48は端ぶた42に螺合されているプランジャのス
トローク調整用ストッパである。
トローク調整用ストッパである。
固定鉄心41の下端部及び弁棒471Cはベロー50の
各端部が固定され弁棒と固定鉄心との間を通してガスが
漏れるのを防止している。
各端部が固定され弁棒と固定鉄心との間を通してガスが
漏れるのを防止している。
ダンパ装置6は、弁本体20の下部に取り付けられ友、
油室61を限定するダンパ本体60と、ダン・ξ本体6
0の上部に取り付けられていて弁室21と油室を仕切る
仕切部材62と、油室61内に移動可能に挿入されてい
てオリフィスすなわち通孔64が形成されたピストン6
3と、ダンパ本体60の下端を塞ぐカバー65とを有し
ている。
油室61を限定するダンパ本体60と、ダン・ξ本体6
0の上部に取り付けられていて弁室21と油室を仕切る
仕切部材62と、油室61内に移動可能に挿入されてい
てオリフィスすなわち通孔64が形成されたピストン6
3と、ダンパ本体60の下端を塞ぐカバー65とを有し
ている。
仕切部材62の軸方向に貫通する穴66内には上端が弁
体30に固定されたロッド67が移動可能に挿通され、
そのロッドの下端にはヒ0ストン63瀘所定の範囲内で
相対移動できるように嵌め部材との間pJ全全通て油室
61内の油が弁室21内に流入しないようにしている。
体30に固定されたロッド67が移動可能に挿通され、
そのロッドの下端にはヒ0ストン63瀘所定の範囲内で
相対移動できるように嵌め部材との間pJ全全通て油室
61内の油が弁室21内に流入しないようにしている。
油室61内にはピストンに隣接して塞ぎ板7゜が設けら
れ、その塞ぎ板はロッド67の端部に固定されている。
れ、その塞ぎ板はロッド67の端部に固定されている。
この塞ぎ板70はピストン63と係合したときピストン
に形成され素通孔64と塞 □いでその通孔を通して
のピストン上下間の油の流れを阻止するようになってい
る。
に形成され素通孔64と塞 □いでその通孔を通して
のピストン上下間の油の流れを阻止するようになってい
る。
上記構成のガス用電磁弁において、開弁させるトキコイ
ル44に通電するとプランジャ46は固定鉄心41に吸
引されて引き下げられる。したがって弁棒を介して弁体
30をばね35の押圧力に抗して押し下げ弁体を弁座か
ら離して開弁する。
ル44に通電するとプランジャ46は固定鉄心41に吸
引されて引き下げられる。したがって弁棒を介して弁体
30をばね35の押圧力に抗して押し下げ弁体を弁座か
ら離して開弁する。
この量弁初期において、プランジャ46、弁棒47及び
弁体30は、ロッド67を介して一体に固定された塞ぎ
板70が油室61円で油を押しのけながら移動し、所定
距離移動してRローの取付は部がピストンに当つ几後ピ
ストンを伴なって移動するため、急速には降下できず、
したがって開弁は徐々に行なわれる。すなわちスローオ
ープンするO 次に閉弁するとき、コイルへの通電を断つとプランジャ
43、弁棒47、弁体30、ロッド67、塞ぎ板70等
は、弁体に作用する復帰用のばねの作用により一体とし
て上方に押上げられ、弁体が弁座に当接係合して閉弁す
るわけであるが、こΩ弁体等が上方に移動するとき塞ぎ
板70がピストン63と係合してピストンを伴なって上
昇ししかもピストンの通孔が塞ぎ板で塞がれて油の流れ
が制限されるため、弁体はこのダンパ作用により急上昇
できず徐々に上昇し、閉弁するに至る。すなわち弁はス
ローシャットする。
弁体30は、ロッド67を介して一体に固定された塞ぎ
板70が油室61円で油を押しのけながら移動し、所定
距離移動してRローの取付は部がピストンに当つ几後ピ
ストンを伴なって移動するため、急速には降下できず、
したがって開弁は徐々に行なわれる。すなわちスローオ
ープンするO 次に閉弁するとき、コイルへの通電を断つとプランジャ
43、弁棒47、弁体30、ロッド67、塞ぎ板70等
は、弁体に作用する復帰用のばねの作用により一体とし
て上方に押上げられ、弁体が弁座に当接係合して閉弁す
るわけであるが、こΩ弁体等が上方に移動するとき塞ぎ
板70がピストン63と係合してピストンを伴なって上
昇ししかもピストンの通孔が塞ぎ板で塞がれて油の流れ
が制限されるため、弁体はこのダンパ作用により急上昇
できず徐々に上昇し、閉弁するに至る。すなわち弁はス
ローシャットする。
以上の説明から明らかなiうに、本発明によるガス用電
磁弁では弁の開閉を徐々に行なうことができるから、従
来のクイックオープン或はクイックシャットする電磁弁
では防止できなかったガス管内へのバツクファイヤを防
止できると共にガスの着火を完全に行なうことができる
。
磁弁では弁の開閉を徐々に行なうことができるから、従
来のクイックオープン或はクイックシャットする電磁弁
では防止できなかったガス管内へのバツクファイヤを防
止できると共にガスの着火を完全に行なうことができる
。
しかも天然ガスのような着火しにくいガスを取り扱う場
合でも着火に必要な少量のガスを流すことができるため
爆発的な燃焼が発生するのを阻止できるとともに、その
ような燃焼に起因する(炉内圧の増加にエリガスの流入
が阻止されることによる)燃焼振動音の発生を減少する
ことができる。
合でも着火に必要な少量のガスを流すことができるため
爆発的な燃焼が発生するのを阻止できるとともに、その
ような燃焼に起因する(炉内圧の増加にエリガスの流入
が阻止されることによる)燃焼振動音の発生を減少する
ことができる。
第1図は従来の電磁弁の断面図、第2図は本発明による
ガス用電磁弁の断面図である。 1:ガス用電磁弁 2:弁部 20:本体 21:弁室 22,23:ボート24
:弁座 30:弁体 4:ソレノイド組立体 43ニブランジヤ 44:コイル6:ダンパ
装置
ガス用電磁弁の断面図である。 1:ガス用電磁弁 2:弁部 20:本体 21:弁室 22,23:ボート24
:弁座 30:弁体 4:ソレノイド組立体 43ニブランジヤ 44:コイル6:ダンパ
装置
Claims (3)
- (1) 弁室、該弁室と通じる二つのポート及び弁座
が形成された本体と、該弁室内に該弁座と保合可能に設
けられた弁体と、プランジャが弁棒を介して該弁体と連
結されている弁体駆動用のソレノイド組立体とを備え、
該弁体を該弁座と係合、離脱させて該両ボート間を連通
又は非連通させる電磁弁において、該弁室に隣接してダ
ンパ装置を設けて該ダンパ装置を該弁体と連結したこと
を特徴とし次ガス用電磁弁。 - (2) 該ダンパ装置が該弁室に隣接して設けられて
いて油で満几された室と、該室内に移動可能に挿入され
九通孔付きピストンとを備え、該ピストンが該弁体に固
定されたロッドに所定区間相対移動可能に取り付けられ
ている特許請求の範囲1に記載のガス用電磁弁。 - (3)該ロッドの該弁室側先端に塞ぎ板を取り付け、該
塞ぎ板で該通孔を通る油の流れを阻止する特許請求の範
囲2に記載のガス用電磁弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17808381A JPS5881281A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | ガス用電磁弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17808381A JPS5881281A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | ガス用電磁弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881281A true JPS5881281A (ja) | 1983-05-16 |
| JPS6139556B2 JPS6139556B2 (ja) | 1986-09-04 |
Family
ID=16042323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17808381A Granted JPS5881281A (ja) | 1981-11-06 | 1981-11-06 | ガス用電磁弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5881281A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03181690A (ja) * | 1989-12-11 | 1991-08-07 | Aichi Electric Co Ltd | 湯水混合装置 |
| EP1793149A2 (de) | 2005-12-01 | 2007-06-06 | Schaeffler KG | Elektromagnetischer Aktuator |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0556121U (ja) * | 1992-01-08 | 1993-07-27 | 家 慶 陳 | 鼻孔挿入式空気清浄器 |
-
1981
- 1981-11-06 JP JP17808381A patent/JPS5881281A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03181690A (ja) * | 1989-12-11 | 1991-08-07 | Aichi Electric Co Ltd | 湯水混合装置 |
| EP1793149A2 (de) | 2005-12-01 | 2007-06-06 | Schaeffler KG | Elektromagnetischer Aktuator |
| EP1793149A3 (de) * | 2005-12-01 | 2009-12-02 | Schaeffler KG | Elektromagnetischer Aktuator |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6139556B2 (ja) | 1986-09-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE69715077D1 (de) | Schnellöffnendes gelüftetes Ventil mit überlagertem Handbetrieb, und Betriebsverfahren desselben | |
| DE60010889D1 (de) | Hochdruckelektromagnetvorgesteuertes ventil | |
| GB2173576B (en) | A pressure regulator for a fuel gas | |
| CN209370534U (zh) | 一种防止点火爆燃的阀门 | |
| EP0186441B1 (en) | Fuel cock for an internal combustion engine | |
| GB2213873A (en) | Engine valve actuation system | |
| US4655239A (en) | Water-pressure-operated gas valve for instantaneous gas water heater | |
| US2936997A (en) | Solenoid valve | |
| JPS6139556B2 (ja) | ||
| GB1327307A (en) | Apparatus for controlling the admission of gas to a water heater burner | |
| GB2088021A (en) | Fluid flow control valve | |
| CN110725999B (zh) | 带防干烧功能的燃气组合阀 | |
| GB2105837A (en) | Improvements relating to fuel burners | |
| US5184457A (en) | Valve assembly and method | |
| GB2017870A (en) | Pressure regulator for gas burners | |
| US2947510A (en) | Solenoid operated gas valve with solenoid retarding means | |
| CN216430610U (zh) | 一种燃油燃烧器用逆止阀 | |
| CN213685397U (zh) | 截止阀结构、燃气比例阀及燃气热水设备 | |
| EP1111306A2 (en) | Improvements in gas burner valve devices | |
| JPS5952326B2 (ja) | ガス器具の切換え操作装置 | |
| JPS636547Y2 (ja) | ||
| US2854024A (en) | Automatic liquid controlling valves | |
| EP0350084A2 (en) | Thermostatic valve for heating and other apparatuses | |
| CN116220926A (zh) | 燃气调压阀与电磁阀组合控制总成及多燃料通机动力 | |
| JPH0118941Y2 (ja) |