JPS5881393A - 文字放送用ゴ−スト除去装置 - Google Patents
文字放送用ゴ−スト除去装置Info
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- JPS5881393A JPS5881393A JP56179945A JP17994581A JPS5881393A JP S5881393 A JPS5881393 A JP S5881393A JP 56179945 A JP56179945 A JP 56179945A JP 17994581 A JP17994581 A JP 17994581A JP S5881393 A JPS5881393 A JP S5881393A
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- Japan
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- ghost
- supplied
- amplifier
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/025—Systems for the transmission of digital non-picture data, e.g. of text during the active part of a television frame
- H04N7/035—Circuits for the digital non-picture data signal, e.g. for slicing of the data signal, for regeneration of the data-clock signal, for error detection or correction of the data signal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Picture Signal Circuits (AREA)
- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、例えばビデオ信号段においてゴーストを除去
するゴースト除去装置に関し、411に文字放送の受信
においてゴーストを良好に除去できるようにしたもので
ある。
するゴースト除去装置に関し、411に文字放送の受信
においてゴーストを良好に除去できるようにしたもので
ある。
例えば第1rIAにおいて、アンテナ(1)からの信号
がチェーナ(2)、映像中間周波増幅器(3)を通じて
映像検波−路(4)k供給され、ビデオ信号が検波され
る・このビデオ信号が先行ゴーストの除去期間に対応す
る遅篭霧路(5)を介して合成器(6)k供給されると
共に、後述するトランスパーサルフィルタからのゴース
トを模擬した打消用信号がこの合成器(6)k供給され
て、この合成器(6)からゴーストの除去されたビデオ
信号が出力端子(ηkm9出される。
がチェーナ(2)、映像中間周波増幅器(3)を通じて
映像検波−路(4)k供給され、ビデオ信号が検波され
る・このビデオ信号が先行ゴーストの除去期間に対応す
る遅篭霧路(5)を介して合成器(6)k供給されると
共に、後述するトランスパーサルフィルタからのゴース
トを模擬した打消用信号がこの合成器(6)k供給され
て、この合成器(6)からゴーストの除去されたビデオ
信号が出力端子(ηkm9出される。
さらに映像検wl目賂(4)から得られるビデオ信号が
トランスパーナルフィルタを構成する遅延回路(8)k
供給される。この遅延回路(8)は、サンプリング周期
(例えば1o(ns))を単位とする遅延要素が複数段
(n個)Jl絖されて先行ゴースト除去期間と等しい遅
鷺時聞とされると共に、各段間からn個のタップが導出
されたものである。この各タップからの信号がそれぞれ
乗算器で構成された重み付け8N (9x)e(9g)
・・・・・(9n) K供給される。
トランスパーナルフィルタを構成する遅延回路(8)k
供給される。この遅延回路(8)は、サンプリング周期
(例えば1o(ns))を単位とする遅延要素が複数段
(n個)Jl絖されて先行ゴースト除去期間と等しい遅
鷺時聞とされると共に、各段間からn個のタップが導出
されたものである。この各タップからの信号がそれぞれ
乗算器で構成された重み付け8N (9x)e(9g)
・・・・・(9n) K供給される。
さもに遍11gB路(8)の終端からの信号がモードス
イッチ鱒の端子(10f) k供給され、また合成器(
6)の出力信号がスイッチ舖の端子(10b) IC供
給される。このスイッチ鱒からの信号が遅延wA絡aυ
に供給される。この遅延回路aυはサンプリング周期を
単位とする遅延要素が複数段(m個)接続されて後行ゴ
ーストの除去期間と等しい遅駕時間とされると共に、各
段間からm個のタップが導出されたものである。この各
タップからの信号がそれぞれ乗算器で構成された重み付
けB II(121) 、 (12z)・・・・・・(
x2aa)K供給される・ また合成器(6)からのビデオ信号が減算WA116(
13K供給される。さらに遅延回路(5)からのビデオ
信号が同期分離回路Iに供給され、分離された垂直同期
信号が標準波形形成回路αり、ローパスフィルタaeK
供給されて垂直同期信号の前縁MEのステップ波形に近
似した標準波形が形成される。この標準波形が減算回路
α謙に供給される。
イッチ鱒の端子(10f) k供給され、また合成器(
6)の出力信号がスイッチ舖の端子(10b) IC供
給される。このスイッチ鱒からの信号が遅延wA絡aυ
に供給される。この遅延回路aυはサンプリング周期を
単位とする遅延要素が複数段(m個)接続されて後行ゴ
ーストの除去期間と等しい遅駕時間とされると共に、各
段間からm個のタップが導出されたものである。この各
タップからの信号がそれぞれ乗算器で構成された重み付
けB II(121) 、 (12z)・・・・・・(
x2aa)K供給される・ また合成器(6)からのビデオ信号が減算WA116(
13K供給される。さらに遅延回路(5)からのビデオ
信号が同期分離回路Iに供給され、分離された垂直同期
信号が標準波形形成回路αり、ローパスフィルタaeK
供給されて垂直同期信号の前縁MEのステップ波形に近
似した標準波形が形成される。この標準波形が減算回路
α謙に供給される。
この減算回路餞からの信号が微分回路(17)K供給さ
れてゴーストが検出される。。
れてゴーストが検出される。。
ここでゴーストの検出測定用の信号としては、標準テレ
ビジ璽ン信号に含まれており、しかもできるだけ長い間
他の信号の影響を受けないもの例えば垂直同期信号が用
いられる。すなわち第2図に示すように%垂直同期信号
の前@vmとその前後の士+H(Hは水平期間)は他の
信号の影響を受けない、そこでこの期間の信号から上述
の標準波形を減算し、この減算信号を微分して重み付は
係数を検出する。
ビジ璽ン信号に含まれており、しかもできるだけ長い間
他の信号の影響を受けないもの例えば垂直同期信号が用
いられる。すなわち第2図に示すように%垂直同期信号
の前@vmとその前後の士+H(Hは水平期間)は他の
信号の影響を受けない、そこでこの期間の信号から上述
の標準波形を減算し、この減算信号を微分して重み付は
係数を検出する。
例えば遅誕時間Tでビデオ信号との位相差9(■・C’
、但し、@#Cは高周波段での映像搬送角周波数)が4
5″のゴーストが含まれる場合には、第3図ムに示すよ
5な波形のビデオ信号が現れる。
、但し、@#Cは高周波段での映像搬送角周波数)が4
5″のゴーストが含まれる場合には、第3図ムに示すよ
5な波形のビデオ信号が現れる。
これに対してこの信号が微分され、極性反転されること
で第3図BIC示す微分波形のゴースト検出信号が得ら
れ、この微分波形は、近似的にゴーストのインパルス応
答とみなすことができる。
で第3図BIC示す微分波形のゴースト検出信号が得ら
れ、この微分波形は、近似的にゴーストのインパルス応
答とみなすことができる。
そして、微分a * anから現れる微分波形のゴース
F検出信号がアンプ鱒を介して直列接続されたデマルチ
プレクサms 、 asに供給される。このデマルチプ
レタtaS、(2)は、遅延回路(8) 、 (Jυと
同様にナンプダン!周期を単位とする遅延要素が複数段
接続されると共に、各段間からm個及びn個のタップが
導出されたものである。この各タップの出力がそれぞれ
スイッチ回路(211)、(21り・・・・・・・(2
1n)、(221)、(22g)・・・・・・・(22
m) K供給される。
F検出信号がアンプ鱒を介して直列接続されたデマルチ
プレクサms 、 asに供給される。このデマルチプ
レタtaS、(2)は、遅延回路(8) 、 (Jυと
同様にナンプダン!周期を単位とする遅延要素が複数段
接続されると共に、各段間からm個及びn個のタップが
導出されたものである。この各タップの出力がそれぞれ
スイッチ回路(211)、(21り・・・・・・・(2
1n)、(221)、(22g)・・・・・・・(22
m) K供給される。
また同期分離回路α4からの垂直同期信号がゲートパル
ス発生器のに供給され、上述の垂直同期信号の前縁vB
から+H区間の終端に対応するゲートパルスが形成され
、このパルスによってスイッチ回路(211)〜(2z
m)がオンされる。
ス発生器のに供給され、上述の垂直同期信号の前縁vB
から+H区間の終端に対応するゲートパルスが形成され
、このパルスによってスイッチ回路(211)〜(2z
m)がオンされる。
このスイッチ回路(211)〜(22m)からの信号が
それぞれアナログ累算器(241)、(24t)・・・
・・(24n)、(251)−(25g)・・・・・(
25m)に供給される。このアナログ累算器(241)
〜(25m)からの信号がそれぞれ重み付は回路(91
)〜(9n) 、(12t) 〜(12m) K供給さ
れる。
それぞれアナログ累算器(241)、(24t)・・・
・・(24n)、(251)−(25g)・・・・・(
25m)に供給される。このアナログ累算器(241)
〜(25m)からの信号がそれぞれ重み付は回路(91
)〜(9n) 、(12t) 〜(12m) K供給さ
れる。
これらの重み付は回路(91)〜(9n) 、(121
)〜(12m)の出力が加算回路翰で加算され【打消用
信号が形成される。そしてこの打消用信号が合成器+6
) K供給される。
)〜(12m)の出力が加算回路翰で加算され【打消用
信号が形成される。そしてこの打消用信号が合成器+6
) K供給される。
上述のように遅延回路(8)、αυ、重み付は回路(9
1) 〜(9n) 、 (121) 〜(12m)及び
加算guunにてトランスバーサルフィルタが構成され
、ゴースストが除去される。この場合、あるil[同期
信号の前縁とその前後の±1トH区間の波形のひずみを
検出して重み付は係数を定めたあと、それでゴーストの
消し残りが出たら更に上述の検出を行ない。
1) 〜(9n) 、 (121) 〜(12m)及び
加算guunにてトランスバーサルフィルタが構成され
、ゴースストが除去される。この場合、あるil[同期
信号の前縁とその前後の±1トH区間の波形のひずみを
検出して重み付は係数を定めたあと、それでゴーストの
消し残りが出たら更に上述の検出を行ない。
消し残りを減少させるためにアナログ累算器(241)
〜(25m)が設けられている。
〜(25m)が設けられている。
なおモードスイッチな・の切換えkより、後行ゴースト
の除去をフィードフォワードモード及びフィードバック
モードに切換えることができる。
の除去をフィードフォワードモード及びフィードバック
モードに切換えることができる。
さらに第4図は入力加算形のトランスバーサルフィルタ
を用いてゴーストの除去を行う場合であって、閣中第1
図と同等の部分には同一符号を付して詳細な説明を省略
する。
を用いてゴーストの除去を行う場合であって、閣中第1
図と同等の部分には同一符号を付して詳細な説明を省略
する。
111において、映像検波回路(4)からのビデオ信号
が重み付は回路(91)〜(9s) ic供給され、こ
の重み付け111I<Sh)〜(9n)からの信号がそ
れぞれ遅蔦a II (8’)の入力端子に供給される
。この遅延回11(8’)は、ナングリンダ周期を単位
とする遅延要素が1儒接続されると共に、各段間Kn個
の入力端子が設けられたものである。
が重み付は回路(91)〜(9s) ic供給され、こ
の重み付け111I<Sh)〜(9n)からの信号がそ
れぞれ遅蔦a II (8’)の入力端子に供給される
。この遅延回11(8’)は、ナングリンダ周期を単位
とする遅延要素が1儒接続されると共に、各段間Kn個
の入力端子が設けられたものである。
また合成5(6)の入力側及び出力側の信号がモードス
イッチ(10’)の端子(10fつ、(lob’)に供
給される。このスイッチ(10’)からの信号が重み付
は回路(121)〜(12m)に供給され、この重み付
は回路(12t)〜(12m)からの信号がそれぞれ遅
延回路(11’)の入力端子に供給される。この遅11
m16(n’)は、サンプリング周期を単位とする遅鷺
要素がm個接続されると共に、各段間にm個の入力端子
が設けられたものである。
イッチ(10’)の端子(10fつ、(lob’)に供
給される。このスイッチ(10’)からの信号が重み付
は回路(121)〜(12m)に供給され、この重み付
は回路(12t)〜(12m)からの信号がそれぞれ遅
延回路(11’)の入力端子に供給される。この遅11
m16(n’)は、サンプリング周期を単位とする遅鷺
要素がm個接続されると共に、各段間にm個の入力端子
が設けられたものである。
これらの遅延回路(8’)、(o’)のそれぞれ終端か
ら取り出された信号が加算回路(26’)で加算されて
打消用信号が形成される。そしてこの打消用信号が合成
器(6)に供給される番 この回路に−おいても、上述の出力加算形のトランスパ
ーサルフィルタを用いた回路と同様にコーストが除去さ
れる。
ら取り出された信号が加算回路(26’)で加算されて
打消用信号が形成される。そしてこの打消用信号が合成
器(6)に供給される番 この回路に−おいても、上述の出力加算形のトランスパ
ーサルフィルタを用いた回路と同様にコーストが除去さ
れる。
さらに、上述の回路において微分回路なηを設けfK、
デマルチプレクtai11.WのgI4接ビットの出力
の差を使つ【差分出力を得、この差分出力にて重み付け
を行うこともできる。
デマルチプレクtai11.WのgI4接ビットの出力
の差を使つ【差分出力を得、この差分出力にて重み付け
を行うこともできる。
またデiルチプレク?(19,■と遅延回路(8)、α
υを共通KL、重み付は設定時に遅延回路に重み信号を
供給し、これを記憶素子に記憶し、以後この記憶信号に
て重み付けを行うようにすることもできる。
υを共通KL、重み付は設定時に遅延回路に重み信号を
供給し、これを記憶素子に記憶し、以後この記憶信号に
て重み付けを行うようにすることもできる。
このようにして、例えばビデオ宿号段にシいてゴースト
を除去することができる。
を除去することができる。
ところで、いわゆる文字多重放送においては、ビデオ信
号のlフレーム中の所定の水平走査期間に文字を構成す
るデータ信号が多重化されている。
号のlフレーム中の所定の水平走査期間に文字を構成す
るデータ信号が多重化されている。
その場合にデータ信号の伝送ビットレートは5〜7Mb
it/sであり、基本周波数は2.5〜3.5■丑とな
る・すなわち文字多重信号の平均的周波数レスポンスは
第sl!Iムのようkなり、第5図Bのような通常のビ
デオ信号に比べて高い周波数成分を多く含んでいる。
it/sであり、基本周波数は2.5〜3.5■丑とな
る・すなわち文字多重信号の平均的周波数レスポンスは
第sl!Iムのようkなり、第5図Bのような通常のビ
デオ信号に比べて高い周波数成分を多く含んでいる。
ところが一般にトランスバーサルフィルタで構成される
ゴースト除*装置KsI−いては、回路内にCTD、L
C等からなる遅延線を含んでおり、こりよ5な逼l!曽
はローパスフィルタ特性を有するので伝送信号の高い周
波数成分が減少してしまう。
ゴースト除*装置KsI−いては、回路内にCTD、L
C等からなる遅延線を含んでおり、こりよ5な逼l!曽
はローパスフィルタ特性を有するので伝送信号の高い周
波数成分が減少してしまう。
さらにゴースト除去Q動作そのものが一般#clei−
パスフィルタ特性であり、これによっても伝送信号の高
い周波数成分が減少される。
パスフィルタ特性であり、これによっても伝送信号の高
い周波数成分が減少される。
このためビデオ信号忙て所定の出力レベルが得られるよ
5に設計されたゴースト除去装置に文字多重信号を供給
すると、出方レベルが大@に減少し、このような信号を
文字デコーダに供給するとデータの判別に誤りを生じ易
くなる。
5に設計されたゴースト除去装置に文字多重信号を供給
すると、出方レベルが大@に減少し、このような信号を
文字デコーダに供給するとデータの判別に誤りを生じ易
くなる。
そこで周波数特性を逆補正するフィルタを設けることが
提案されたが、ゴースト除去動作によるローパスフィル
タ特性は、ゴーストの2181.ゴースト除去モード等
によって変化し、これを逆補正するフィルタを形成する
ことは極めて困難であった・ 本発明はこのような点kかんがみ、簡単な構成で、文字
多重信号においても所定の出力レベルが得られるようK
したものである。以下に図面を参照しながら本発明の一
実施例について説明しよう。
提案されたが、ゴースト除去動作によるローパスフィル
タ特性は、ゴーストの2181.ゴースト除去モード等
によって変化し、これを逆補正するフィルタを形成する
ことは極めて困難であった・ 本発明はこのような点kかんがみ、簡単な構成で、文字
多重信号においても所定の出力レベルが得られるようK
したものである。以下に図面を参照しながら本発明の一
実施例について説明しよう。
まず第6図は本発明の原理図であって、図にシいてゴー
スト除去装置(2)の出力端に利得w御アンプ(20G
)が設けられ、このアンプ(200)の出力が制御端子
#cIIIk遺されてムGCが掛けられる。このアンプ
((9))からの信号とゴースト除去装置(9)からの
信号とがスイッチ(3190)で選択される・この回路
KThいて、文字多重信号の期間のみスイッチ(XIO
)をアンプ(XIO)何に切換えるととくより、文字多
重信号KAGCが掛けられる。そしてこの場合に1文字
データ信号のピーク値を検出し、仁のピーク値が例えば
70 I BEになるよ5KAGCを行うことkより、
文字多重信号における出力レベルの低下が補正される。
スト除去装置(2)の出力端に利得w御アンプ(20G
)が設けられ、このアンプ(200)の出力が制御端子
#cIIIk遺されてムGCが掛けられる。このアンプ
((9))からの信号とゴースト除去装置(9)からの
信号とがスイッチ(3190)で選択される・この回路
KThいて、文字多重信号の期間のみスイッチ(XIO
)をアンプ(XIO)何に切換えるととくより、文字多
重信号KAGCが掛けられる。そしてこの場合に1文字
データ信号のピーク値を検出し、仁のピーク値が例えば
70 I BEになるよ5KAGCを行うことkより、
文字多重信号における出力レベルの低下が補正される。
さらに第71!lは臭体回路図を示す0図はゴースト除
去装置(2)の合成器(6)と利得制御アンプ(魚)、
スイッチ(300)を一体に構成した場合であって、遍
誕回路(5)及び加算11路(至)からの信号の供給さ
れル端子(St)、(26t) カ) ? y シx
jlclll 、 CQのベースに供給され、このトラ
ンジスタGD、□□□のそれぞれ二2ツタからの信号が
、第1.tl+2の差動アンプ(至)141tc供給さ
れる。これらの差動アンプ(至)。
去装置(2)の合成器(6)と利得制御アンプ(魚)、
スイッチ(300)を一体に構成した場合であって、遍
誕回路(5)及び加算11路(至)からの信号の供給さ
れル端子(St)、(26t) カ) ? y シx
jlclll 、 CQのベースに供給され、このトラ
ンジスタGD、□□□のそれぞれ二2ツタからの信号が
、第1.tl+2の差動アンプ(至)141tc供給さ
れる。これらの差動アンプ(至)。
(至)からの信号がカレン)fラー回路−で合成されて
出力端子(7)K取り出される。
出力端子(7)K取り出される。
さらに出力信号がスイッチ(至)、ダイオード(2)、
抵抗器(至)を通じてコンデン9″@に供給される。こ
のコンデンサ(至)の電圧がパンファアンプーを通じ【
スイッチ−υの固定接点a11c供給される。また抵抗
器(6)、(43の分圧回路からの電圧がスイッチ勧の
固定接点すに供給される。このスイッチ四からの信号が
差動アンプ(ロ)の電R揮トラyジスタ儲のベースに供
給される。また差動アンプ(至)の電61I[)ランジ
スタ四のベースに定電圧源−からの電圧が供給される。
抵抗器(至)を通じてコンデン9″@に供給される。こ
のコンデンサ(至)の電圧がパンファアンプーを通じ【
スイッチ−υの固定接点a11c供給される。また抵抗
器(6)、(43の分圧回路からの電圧がスイッチ勧の
固定接点すに供給される。このスイッチ四からの信号が
差動アンプ(ロ)の電R揮トラyジスタ儲のベースに供
給される。また差動アンプ(至)の電61I[)ランジ
スタ四のベースに定電圧源−からの電圧が供給される。
この回路において、第8図ムのような文字多重信号に対
して、例えばBのような最初の文字データ信号の始端の
クロック期間にスイッチ(至)がオンされる。さらKC
のような文字多重信号期間を含む所定期間にスイッチ卿
が固定接点層側に切換え、l J′ られる。
して、例えばBのような最初の文字データ信号の始端の
クロック期間にスイッチ(至)がオンされる。さらKC
のような文字多重信号期間を含む所定期間にスイッチ卿
が固定接点層側に切換え、l J′ られる。
従ってこの回路において、文字データ信号のクロック期
間にスイッチ(2)がオyされることkより、コyデン
t(至)にデータ信号のピーク値の電圧が蓄積される・
この電圧がバッファアンプ−に供給され、ビータ値が7
QIR1kなるような制御電圧が形成される。そしてこ
の電圧が文字多重信号期間にスイッチ四を通じてトラン
ジスタ(41JK供給されることkより、差動アンプ(
至)、a4Jの利得が制御されて、出力レベルが70I
RIKなるよ5KAGCが行われる。
間にスイッチ(2)がオyされることkより、コyデン
t(至)にデータ信号のピーク値の電圧が蓄積される・
この電圧がバッファアンプ−に供給され、ビータ値が7
QIR1kなるような制御電圧が形成される。そしてこ
の電圧が文字多重信号期間にスイッチ四を通じてトラン
ジスタ(41JK供給されることkより、差動アンプ(
至)、a4Jの利得が制御されて、出力レベルが70I
RIKなるよ5KAGCが行われる。
なお文字多重信号期間以外では、スイッチ−〃が固定接
点b@に@換られ、抵抗II姉、四からの所定の電圧が
トランジスターに供給されて、差動アンプ−1−は所定
の利得になる。
点b@に@換られ、抵抗II姉、四からの所定の電圧が
トランジスターに供給されて、差動アンプ−1−は所定
の利得になる。
こうして文字多重信号のゴースト除去後の出力を所望り
レベj&/yすることができるわけであるが、本発明に
よれば文字多重信号の期間のみにアンプにムaCv@け
て、文字多重信号の出力レベルを伸張するよIcしたの
で、構成が極めて簡単であ:1.)。
レベj&/yすることができるわけであるが、本発明に
よれば文字多重信号の期間のみにアンプにムaCv@け
て、文字多重信号の出力レベルを伸張するよIcしたの
で、構成が極めて簡単であ:1.)。
ると共に1映像部分に影響なおよぼすおそれもな−1・
なおムQCを掛ける範囲には文字データ信号の前後の水
平同期信号を含めてもよく、その場合には文字デコーダ
の判別の基準時刻の精度が向上してより良好な判別を行
うことができる。
平同期信号を含めてもよく、その場合には文字デコーダ
の判別の基準時刻の精度が向上してより良好な判別を行
うことができる。
こうして本発明によれば、文字放送においても極めて良
好なゴースト除去を行うことができる。
好なゴースト除去を行うことができる。
第1図〜第4図はゴースト除去装置の説明のための図、
第5図は従来のatの説明のための図、第6図は本発明
の一例の構成図、第7図、第8図はその説明のための図
である。 (2)はゴースト除去装置、(200)は利得制御アン
プである。 第5V¥1 周波数(MW−→ @X敬(MH,)→ 第6図 第8図
第5図は従来のatの説明のための図、第6図は本発明
の一例の構成図、第7図、第8図はその説明のための図
である。 (2)はゴースト除去装置、(200)は利得制御アン
プである。 第5V¥1 周波数(MW−→ @X敬(MH,)→ 第6図 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ビデオ信号の所定区間を用いてゴーストを検出し、この
ゴーストの検出信号にてトランスパーナルフィルタの重
み付けを調整して上記ゴーストを模擬した信号を形成し
、この模擬信号を上記ビデオ信号に合成して上記ゴース
トの除去を行うようkしたゴースト除去装置において、
出力端に利得制御アンプを設け、文字多重区間のみ1文
字データ信号のピーク値に【上記駒得制御アンプを制御
するようにしたことを特徴とする文字放送用ゴースト除
去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179945A JPS5881393A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | 文字放送用ゴ−スト除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56179945A JPS5881393A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | 文字放送用ゴ−スト除去装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881393A true JPS5881393A (ja) | 1983-05-16 |
Family
ID=16074686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56179945A Pending JPS5881393A (ja) | 1981-11-10 | 1981-11-10 | 文字放送用ゴ−スト除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5881393A (ja) |
-
1981
- 1981-11-10 JP JP56179945A patent/JPS5881393A/ja active Pending
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