JPS5881404A - 脱気または脱泡方法 - Google Patents
脱気または脱泡方法Info
- Publication number
- JPS5881404A JPS5881404A JP18029081A JP18029081A JPS5881404A JP S5881404 A JPS5881404 A JP S5881404A JP 18029081 A JP18029081 A JP 18029081A JP 18029081 A JP18029081 A JP 18029081A JP S5881404 A JPS5881404 A JP S5881404A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- porous membrane
- liquid
- degassing
- gas
- bubbles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Degasification And Air Bubble Elimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は減圧下に液体中の溶存気体及び/または泡を除
く方法に関するものである。
く方法に関するものである。
従来より減圧下において溶存気体や泡を除く方法が種々
試みられている。例えば、ビスコースレーヨン工業にお
いては、ビスコース原液を紡糸する藺に、ビスコース中
に含まれて(する泡を除くために瞬間脱泡機(デユアレ
ータ−)を用いて、減圧下にビスコースを滴れ壁に流下
させながら脱泡する。また脱気方法の例とし【、光硬化
性樹脂は長期間空気にさらされると樹脂中への溶存酸素
によって感度低下が起きること(「感光性樹脂」角田隆
弘著、印刷学会出版部発行)から、この樹脂の感度を回
復させるためには高真空下において脱酸素Cm気)する
必要がある。これらの脱泡や脱気を行う場合、(・づれ
も泡が多量発生することがら抑泡措置を講じなければな
らない。この理由は発生した泡を末気体吸引手段である
真空系、ひいては真空ポンプに迄浸入する事になるから
である。従って、抑泡対策として、ビスツースレーヨン
の場合&i大きな空間と一デエアレーター内の濡れ壁の
構造とを備えるものであり、また光硬化性樹脂の場合は
撹拌等により消泡する手段な購じている(41開昭52
−39777号)。
試みられている。例えば、ビスコースレーヨン工業にお
いては、ビスコース原液を紡糸する藺に、ビスコース中
に含まれて(する泡を除くために瞬間脱泡機(デユアレ
ータ−)を用いて、減圧下にビスコースを滴れ壁に流下
させながら脱泡する。また脱気方法の例とし【、光硬化
性樹脂は長期間空気にさらされると樹脂中への溶存酸素
によって感度低下が起きること(「感光性樹脂」角田隆
弘著、印刷学会出版部発行)から、この樹脂の感度を回
復させるためには高真空下において脱酸素Cm気)する
必要がある。これらの脱泡や脱気を行う場合、(・づれ
も泡が多量発生することがら抑泡措置を講じなければな
らない。この理由は発生した泡を末気体吸引手段である
真空系、ひいては真空ポンプに迄浸入する事になるから
である。従って、抑泡対策として、ビスツースレーヨン
の場合&i大きな空間と一デエアレーター内の濡れ壁の
構造とを備えるものであり、また光硬化性樹脂の場合は
撹拌等により消泡する手段な購じている(41開昭52
−39777号)。
本発明者は減圧真空系に格別な手段を設けずに効果的に
抑泡のできるも法を鋭意検討した結果、本発明に到達上
たものである。
抑泡のできるも法を鋭意検討した結果、本発明に到達上
たものである。
即ち、本発明は、液体に溶存している気体及び/または
液体中の泡を除くために、減圧下において前記の気体又
は泡を多孔質膜を介して通気除去せしめる脱気及び/ま
たは脱泡方法である。
液体中の泡を除くために、減圧下において前記の気体又
は泡を多孔質膜を介して通気除去せしめる脱気及び/ま
たは脱泡方法である。
本発明に用いることのできる多孔質膜は、液湊の脱気の
際に発生上昇してくる泡を抑止する機能を有するもので
あって、この多孔質膜を籐して液体が浸透するものは適
さない。多孔質膜の平均孔径としては1g(ミクロン)
以下が好ましく、更に0,5μ〜9.05 Jのものが
一層好ましい範囲である。O,OSμ未満の微細な孔径
のものは、減圧時に液体情の圧力の低下が少ないことか
ら、脱気や脱泡に長時間を要することとなるから好まし
くない。またキャストしたフィルムで多孔質でないもの
、例えば未延伸ポリプロピレンでは、減圧脱気方法の通
用は不可能である。いわゆるメンブランフィルタ−、デ
プスフィルター共に使用可能である。
際に発生上昇してくる泡を抑止する機能を有するもので
あって、この多孔質膜を籐して液体が浸透するものは適
さない。多孔質膜の平均孔径としては1g(ミクロン)
以下が好ましく、更に0,5μ〜9.05 Jのものが
一層好ましい範囲である。O,OSμ未満の微細な孔径
のものは、減圧時に液体情の圧力の低下が少ないことか
ら、脱気や脱泡に長時間を要することとなるから好まし
くない。またキャストしたフィルムで多孔質でないもの
、例えば未延伸ポリプロピレンでは、減圧脱気方法の通
用は不可能である。いわゆるメンブランフィルタ−、デ
プスフィルター共に使用可能である。
次に本発明の多孔質膜は種々の高分子フィルムを材料と
して造られたものが適用できる。具体的にはポリエチレ
ン、ポリプルピレン、ポリ塩化ビニル、ポリエステル、
ポリカーボネート。
して造られたものが適用できる。具体的にはポリエチレ
ン、ポリプルピレン、ポリ塩化ビニル、ポリエステル、
ポリカーボネート。
ポリアミド、セルローズ、セルローズアセテート、フッ
素樹脂等をあげる事ができる。抑泡効果からフッ素樹脂
系の高分子フィルムが最も好ましい。
素樹脂等をあげる事ができる。抑泡効果からフッ素樹脂
系の高分子フィルムが最も好ましい。
本発明に用いる多孔質膜そのものは、多孔性に起因して
機械的強度が相当低いことから減圧時の圧力に全く堪え
られない。従ってこの多孔質膜を支持する補強材が必要
となる。補強材としては多孔性であって、機械的強度の
大なるものであればよい。多孔質膜の孔径よりも大きい
多数の孔が設けられた金属多孔板(いわゆるパンチング
プレート)、焼結金属プレート、金網。
機械的強度が相当低いことから減圧時の圧力に全く堪え
られない。従ってこの多孔質膜を支持する補強材が必要
となる。補強材としては多孔性であって、機械的強度の
大なるものであればよい。多孔質膜の孔径よりも大きい
多数の孔が設けられた金属多孔板(いわゆるパンチング
プレート)、焼結金属プレート、金網。
繊維材料からなるスクリーン、布用、及びこれらの併用
吟が補強材の例としてあげられる。
吟が補強材の例としてあげられる。
本発明では、補強材によって補強された多孔質膜を液体
の表面を被うように置くか、液面上の位置に設けること
ができる。いづれの場合も、液面と真壁系の気体吸引手
段との間の9間に、液面と接触するか液面近傍に接触し
ないように配置する。液体から溶存気体や泡を除去しよ
うとして減圧すると、液面近くで起泡するが、この成は
多孔質膜によって成長が抑制される。従って、液体から
脱気・脱泡される気体は多孔質膜を必ず通るようにし、
多孔質膜の周囲から気体が吸引除去されないようにする
必要がある。
の表面を被うように置くか、液面上の位置に設けること
ができる。いづれの場合も、液面と真壁系の気体吸引手
段との間の9間に、液面と接触するか液面近傍に接触し
ないように配置する。液体から溶存気体や泡を除去しよ
うとして減圧すると、液面近くで起泡するが、この成は
多孔質膜によって成長が抑制される。従って、液体から
脱気・脱泡される気体は多孔質膜を必ず通るようにし、
多孔質膜の周囲から気体が吸引除去されないようにする
必要がある。
このためには、多孔質膜の周辺部を密封することが好ま
しい。
しい。
本発明によれば、従来技術のような濡れ壁を設置すると
か攪拌手段を設置する必要はなく、簡便な多孔質膜を配
設するだけで抑泡効果が、奏される利点がある。従って
、設備的にもエネルギー的にも有利で1ちる。
か攪拌手段を設置する必要はなく、簡便な多孔質膜を配
設するだけで抑泡効果が、奏される利点がある。従って
、設備的にもエネルギー的にも有利で1ちる。
5−
次に本発明の実施例を光硬化性樹脂の再生をもって2ド
すが1本発明は何等これに限定されるものではない。
すが1本発明は何等これに限定されるものではない。
実施例に用いた光硬化性樹脂は、ジエチレング9 コ−
ル1.5.90部、7i−ル酸1.160 @。
ル1.5.90部、7i−ル酸1.160 @。
無水トリメリット酸320部及びアジピン酸730部を
窒素雰囲気下で100〜120℃において30分間攪拌
反応せしめ、更に200℃に昇温し5時間反応させて、
酸価140の不飽和ポリエステルを得た。そして、この
不飽和ポリエステル65部にメタアクリルアミド6部。
窒素雰囲気下で100〜120℃において30分間攪拌
反応せしめ、更に200℃に昇温し5時間反応させて、
酸価140の不飽和ポリエステルを得た。そして、この
不飽和ポリエステル65部にメタアクリルアミド6部。
テトラエチレングリコールジメタ、アクリレート10部
、2−7セトキシ工チルメタ7クリレート9部、ジアリ
ルイソフタV−) 10部、ベンゾインメチルエーテル
1部、メル、カプトベンズオキサゾール&041i1及
びN−二)ロッジフェニールアミンa02部を加えて6
0℃において30分間攪拌して調整したものである。〔
ただし、上記の部は全て重itsを示す〕 光硬化性樹脂の感度の判定は、・・レーション 6− 貼止接着層のある支持体上に、0.71EIIの厚さに
5を硬化性樹脂層ケ塗設する。そして支持体と反対側に
、直径160μの独立点を描いであるネガフィルムを9
μのポリエチレンテレフタレートのカバーフィルムを介
して樹脂層上に密着配置し、このネガを通して紫外線蛍
光灯(SOW)を6分間照射し、未露光部の液状樹脂を
稀アルカリ水WI液で除き、現像された独立点のショル
ダー形状(独立点レリーフ基底部の直径LK対する@頂
部直径lの比L/りによって評価した。
、2−7セトキシ工チルメタ7クリレート9部、ジアリ
ルイソフタV−) 10部、ベンゾインメチルエーテル
1部、メル、カプトベンズオキサゾール&041i1及
びN−二)ロッジフェニールアミンa02部を加えて6
0℃において30分間攪拌して調整したものである。〔
ただし、上記の部は全て重itsを示す〕 光硬化性樹脂の感度の判定は、・・レーション 6− 貼止接着層のある支持体上に、0.71EIIの厚さに
5を硬化性樹脂層ケ塗設する。そして支持体と反対側に
、直径160μの独立点を描いであるネガフィルムを9
μのポリエチレンテレフタレートのカバーフィルムを介
して樹脂層上に密着配置し、このネガを通して紫外線蛍
光灯(SOW)を6分間照射し、未露光部の液状樹脂を
稀アルカリ水WI液で除き、現像された独立点のショル
ダー形状(独立点レリーフ基底部の直径LK対する@頂
部直径lの比L/りによって評価した。
この場合、この数値が大きい視感度が高いことを示すこ
ととなる。
ととなる。
実施例1〜3.比較例1〜4
5009用セパラブルフラスコに光硬化特性の低下した
液状光硬化性樹脂(比較例1 ) 250Iを入れ、予
め脱気を促すために攪拌して泡を入れた。次にこのセパ
ラブルフラスコに100メツシユの金網で上下面を補強
した種々の多孔質膜を叡向近くに置き、周縁を密着させ
た。更にその上にセパラブルカバーを載せ、フラスコと
カバーの数箇所を同時にクランプで挾み、フラスコ、補
強材、多孔質膜、補強材金網、カバーのいづれの間から
も気体が洩れたり浸入しないようにし、グリースを用い
て気密を完全に施した。セパラブルカバーの口より真空
ポンプを用いて減圧すると、フラスコ中の樹脂から発泡
。
液状光硬化性樹脂(比較例1 ) 250Iを入れ、予
め脱気を促すために攪拌して泡を入れた。次にこのセパ
ラブルフラスコに100メツシユの金網で上下面を補強
した種々の多孔質膜を叡向近くに置き、周縁を密着させ
た。更にその上にセパラブルカバーを載せ、フラスコと
カバーの数箇所を同時にクランプで挾み、フラスコ、補
強材、多孔質膜、補強材金網、カバーのいづれの間から
も気体が洩れたり浸入しないようにし、グリースを用い
て気密を完全に施した。セパラブルカバーの口より真空
ポンプを用いて減圧すると、フラスコ中の樹脂から発泡
。
共電が起き、泡は多孔質膜面にまで達した。樹脂中の気
体はこの膜の孔を通して除かれるが、油状の樹脂はこの
膜で停まり、結局抑泡する事になる。減圧スピード、膜
の種類にもよるが、早い場合排気量1ooJ/mの油回
転真空ポンプで減圧後1分以内で共電し膜に迄達し、数
分でこの泡のレベルは下がり、1時間位で殆んど泡がな
くなり脱気脱泡が完了できた。実施例1〜3は、真空度
を2〜3 wmHIで1〜3時間減圧脱気したものであ
る。
体はこの膜の孔を通して除かれるが、油状の樹脂はこの
膜で停まり、結局抑泡する事になる。減圧スピード、膜
の種類にもよるが、早い場合排気量1ooJ/mの油回
転真空ポンプで減圧後1分以内で共電し膜に迄達し、数
分でこの泡のレベルは下がり、1時間位で殆んど泡がな
くなり脱気脱泡が完了できた。実施例1〜3は、真空度
を2〜3 wmHIで1〜3時間減圧脱気したものであ
る。
第1表に、多孔質膜の平均孔径、材質を変えた場合の樹
脂の再生による感度変化を示した。
脂の再生による感度変化を示した。
また、抑泡効果をもつ多孔質膜を用いない場合について
比較例2として併記し、更にキャストフィルムの場合(
比較例3〜4)も同表に併記した。
比較例2として併記し、更にキャストフィルムの場合(
比較例3〜4)も同表に併記した。
第1表
多孔質膜を用いずに、再生処理を施した比較例2の場合
は、泡の上昇が歇しく、真空ポンプの連続稼動が不可で
泡の上昇をみながら、時々中萌しL二ために再生に長時
間を費した。しかしこれらに比し実施例1〜3ではいづ
れも短時間 9− に感度を回復し再生している事が判る。また膜の反応貴
には何等液体はしみ出ていなかった。
は、泡の上昇が歇しく、真空ポンプの連続稼動が不可で
泡の上昇をみながら、時々中萌しL二ために再生に長時
間を費した。しかしこれらに比し実施例1〜3ではいづ
れも短時間 9− に感度を回復し再生している事が判る。また膜の反応貴
には何等液体はしみ出ていなかった。
史にフッ素樹脂系の場合は膜の繰返し使用が可能である
事が判った。
事が判った。
10−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)気体を溶存しているか又は泡を含有する筐体から気
体吸引手段を用いて減圧下で溶存気体又は泡を除去する
に際し、液面と腋気体歇引手段との間に多孔質膜を置き
、咳多孔質膜を介して気体を吸引除去することを特徴と
する脱気または脱泡方法。 2)膜の平均孔径が1ミクーノ以下である多孔質膜を設
けることからなる特許請求の範囲第1項記載の脱気また
は脱泡方法。 3)弗素系樹脂からなる多孔質膜である特許請求の範囲
第1項又は第2項記載の脱気または脱泡方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18029081A JPS5881404A (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 脱気または脱泡方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18029081A JPS5881404A (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 脱気または脱泡方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5881404A true JPS5881404A (ja) | 1983-05-16 |
Family
ID=16080620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18029081A Pending JPS5881404A (ja) | 1981-11-12 | 1981-11-12 | 脱気または脱泡方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5881404A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6488542A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-03 | Hitachi Electr Eng | Apparatus for coating film forming substance |
| JP2015009526A (ja) * | 2013-07-01 | 2015-01-19 | 本田技研工業株式会社 | 樹脂成形装置及び樹脂成形方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5331040B2 (ja) * | 1974-06-29 | 1978-08-30 |
-
1981
- 1981-11-12 JP JP18029081A patent/JPS5881404A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5331040B2 (ja) * | 1974-06-29 | 1978-08-30 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6488542A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-03 | Hitachi Electr Eng | Apparatus for coating film forming substance |
| JP2015009526A (ja) * | 2013-07-01 | 2015-01-19 | 本田技研工業株式会社 | 樹脂成形装置及び樹脂成形方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5123937A (en) | Deaerating film and deaerating method | |
| EP2274083A1 (en) | Hydrophobic deaeration membrane | |
| JP2004531640A5 (ja) | ||
| JPS5881404A (ja) | 脱気または脱泡方法 | |
| JP2000273229A (ja) | 親水化した疎水性基材の製造方法 | |
| JPH0252005A (ja) | 脱気機構 | |
| JPS62171708A (ja) | 非溶解成分を含む液体媒体のための,ダイナミック膜を備えた分離装置及びダイナミック膜を再生する方法 | |
| JP2002228795A (ja) | 放射性排水の処理方法及び処理装置 | |
| JPS5815532A (ja) | 固形ポリマ−電解質およびその製造方法 | |
| JPS57136905A (en) | Separation of mixed liquid | |
| JPH01270909A (ja) | 脱泡脱気装置 | |
| JP3638426B2 (ja) | 脱気用セラミック複合部材並びにそれを用いた脱気方法 | |
| JPH0822370B2 (ja) | 膜濾過装置 | |
| JPH0413012B2 (ja) | ||
| JP2541294B2 (ja) | 複合膜 | |
| JP3729374B2 (ja) | 脱泡方法 | |
| JP3077311B2 (ja) | 触媒担体に触媒組成物等をコーティングする方法及びその装置 | |
| JP2000176261A (ja) | 水系塗工液の脱気方法 | |
| JPS57113809A (en) | Membrane for separation | |
| JPH10230248A (ja) | 海水中の混入乳化重質油の回収除去方法 | |
| JPH06327950A (ja) | 液体用濾過膜とその製造方法及び濾過装置 | |
| JPH057049B2 (ja) | ||
| JPH0252527B2 (ja) | ||
| JP4215929B2 (ja) | 親水性シリコーン樹脂シール及びシリコーン樹脂シールの親水化処理法 | |
| JPH03270704A (ja) | セラミック管状フィルタの端部封止方法とその装置 |