JPS5882217A - 明るい望遠レンズ - Google Patents
明るい望遠レンズInfo
- Publication number
- JPS5882217A JPS5882217A JP56180883A JP18088381A JPS5882217A JP S5882217 A JPS5882217 A JP S5882217A JP 56180883 A JP56180883 A JP 56180883A JP 18088381 A JP18088381 A JP 18088381A JP S5882217 A JPS5882217 A JP S5882217A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- telephoto
- positive
- negative lens
- positive lenses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B13/00—Optical objectives specially designed for the purposes specified below
- G02B13/02—Telephoto objectives, i.e. systems of the type + - in which the distance from the front vertex to the image plane is less than the equivalent focal length
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は、望遠レンズの結像性能に大きく影−する二次
スペクトルが良好に補正された、明るくて望遠比の小さ
い望遠レンズに関する。
スペクトルが良好に補正された、明るくて望遠比の小さ
い望遠レンズに関する。
望遠レンズでは、特定の2仮長の一1#Jlについて色
収差を補正しても、他の[fflの元−において残存す
る色収差、いわゆる2久スペクトルの霊が結像性能を大
きく左右することはよ〈但ら扛ている。
収差を補正しても、他の[fflの元−において残存す
る色収差、いわゆる2久スペクトルの霊が結像性能を大
きく左右することはよ〈但ら扛ている。
この2次スペクトルヲ減小さぎる方法として、物体側か
ら順に収束レンズ群と発散レンズ群を配する望遠レンズ
においては、収束Vンズ肝内の正し材 ンズに異常分散性を待つ軸殊な光字峰料、例えば螢石等
の元′″F結晶や兵常分散性側子を使用する方法がとら
れ、また色収差に対する彰書は光線の光軸からの筒さが
商い@幼くので、異常分散性の光学材料は最も物体側に
目ヒ直され゛ている。
ら順に収束レンズ群と発散レンズ群を配する望遠レンズ
においては、収束Vンズ肝内の正し材 ンズに異常分散性を待つ軸殊な光字峰料、例えば螢石等
の元′″F結晶や兵常分散性側子を使用する方法がとら
れ、また色収差に対する彰書は光線の光軸からの筒さが
商い@幼くので、異常分散性の光学材料は最も物体側に
目ヒ直され゛ている。
しかしながら、この榎の異常分散性の光学材料は、材質
的にやわらかく、屈折率の温度変化や熱膨張弁数が尚い
ので、直接外気に触れる最も物体側に配置した場合には
湯がつき易く、温度変化により破損したり#5像性能が
劣化する等の欠点かめる。
的にやわらかく、屈折率の温度変化や熱膨張弁数が尚い
ので、直接外気に触れる最も物体側に配置した場合には
湯がつき易く、温度変化により破損したり#5像性能が
劣化する等の欠点かめる。
本発明は、部分分散比が比収的小さく、かつ、異常分数
性を持つ特殊な光字材料と比奴して、屈折系の温度変化
が少なく、湯もつきにくく、熱J膨張係数の小さい光字
硝子?第ルンズにに用して、上記欠点km正しつつ、収
束レンズ群中の合レンズに過切な度の配分と形状を与え
て、二次スペクトルをきわめて減少さt、かつ球面収差
、コマ収差等の鑵収差を良好に補正しながら望遠比の小
さい明るい望遠レンズを提供することを目的としに示す
ように、物体側に収束レンズ群Gp、それより像側に発
散レンズ#Gnを配置した望遠レンが1.22以上1.
29以下の硝材を使用する第1の正レンズが配置される
と共に、それよυ像側には負レンズとg線とd線に対す
る部分分散比θが1.22以上1.24以下でアツベ数
νdが80以上95.5以下の異常分散性の光学材料を
使用する第2.第3の正レンズが配置された、3枚の正
レンズと1枚の負レンズで構成され、#配薬1 、第2
、第3の正レンズの屈折力を各々ψ1.ψ2.ψ3、
負レンズのアツベ数をνdns”枚の正レンズの各々塚
仙1の面の屈折力の相をψ2、負レンズの物体側の面の
屈折力を97とするとき、 121 23.5 <シ、1n< 55.0条件+1)
は、譬体1t!I第lの正レンズとそれよシ像側に配置
される異常分散性の光字材料を使用した第2.第3の正
レンズとの屈折力の比を定めるものである。条件(1)
の上限を超えると、−異常分散性の幼果を十分に油田で
きず、2次スペクトルの減少には不利である。また条件
(1)の下限を超えると、2次スペクトルの改善には有
利となるが、所望の望遠比を得る為、収束レンズ群の屈
折力を強めていくと、第2.第3の正レンズの屈折力の
負担が大きくなり過ぎて、球面収差、コマ収差等の尚次
収差が増大し、諸収差が良好に補正された明るいレンズ
を得ることが困難となる。
性を持つ特殊な光字材料と比奴して、屈折系の温度変化
が少なく、湯もつきにくく、熱J膨張係数の小さい光字
硝子?第ルンズにに用して、上記欠点km正しつつ、収
束レンズ群中の合レンズに過切な度の配分と形状を与え
て、二次スペクトルをきわめて減少さt、かつ球面収差
、コマ収差等の鑵収差を良好に補正しながら望遠比の小
さい明るい望遠レンズを提供することを目的としに示す
ように、物体側に収束レンズ群Gp、それより像側に発
散レンズ#Gnを配置した望遠レンが1.22以上1.
29以下の硝材を使用する第1の正レンズが配置される
と共に、それよυ像側には負レンズとg線とd線に対す
る部分分散比θが1.22以上1.24以下でアツベ数
νdが80以上95.5以下の異常分散性の光学材料を
使用する第2.第3の正レンズが配置された、3枚の正
レンズと1枚の負レンズで構成され、#配薬1 、第2
、第3の正レンズの屈折力を各々ψ1.ψ2.ψ3、
負レンズのアツベ数をνdns”枚の正レンズの各々塚
仙1の面の屈折力の相をψ2、負レンズの物体側の面の
屈折力を97とするとき、 121 23.5 <シ、1n< 55.0条件+1)
は、譬体1t!I第lの正レンズとそれよシ像側に配置
される異常分散性の光字材料を使用した第2.第3の正
レンズとの屈折力の比を定めるものである。条件(1)
の上限を超えると、−異常分散性の幼果を十分に油田で
きず、2次スペクトルの減少には不利である。また条件
(1)の下限を超えると、2次スペクトルの改善には有
利となるが、所望の望遠比を得る為、収束レンズ群の屈
折力を強めていくと、第2.第3の正レンズの屈折力の
負担が大きくなり過ぎて、球面収差、コマ収差等の尚次
収差が増大し、諸収差が良好に補正された明るいレンズ
を得ることが困難となる。
条件(2)は、二次スペクトルを鎮少するとともに、諸
収差の劣化を防止する為に収束レンズ群内の負レンズに
設電される条件である。
収差の劣化を防止する為に収束レンズ群内の負レンズに
設電される条件である。
条件(2)の上腿を超えると、色消条件を満足さする必
要上、収束レンズ群中の谷レンズの屈折力が強まり、高
次収差を補正しながら明るく望遠比の小さいレンズを得
ることが困−となる。また条件(2)の下限を超えると
、色消条件を満忙しながら諸収差を補正するには有利と
なるが、(一般にアツベ数が小になると部分分散比が大
となるので)2次スペクトル紙少の達成が困難となる。
要上、収束レンズ群中の谷レンズの屈折力が強まり、高
次収差を補正しながら明るく望遠比の小さいレンズを得
ることが困−となる。また条件(2)の下限を超えると
、色消条件を満忙しながら諸収差を補正するには有利と
なるが、(一般にアツベ数が小になると部分分散比が大
となるので)2次スペクトル紙少の達成が困難となる。
条件(3)は、上記の条件を満足した上で、2次スペク
トルが小さく、望遠比の小さい明るい望遠レンズを得る
為の、収束レンズ群中の各レンズの形状に関して設定さ
れる条件である。
トルが小さく、望遠比の小さい明るい望遠レンズを得る
為の、収束レンズ群中の各レンズの形状に関して設定さ
れる条件である。
条件13)の上限を超えると、負レンズで発生する高次
の球面収差、コマ収差が大となる為、明るいレンズを得
るには不利である。また条件(3)の下限を超えると、
各面での収差補正のバランスが崩れ、球面収差、コマ収
差及び非点収差をパラ/ス良く補正することが困難とな
る。
の球面収差、コマ収差が大となる為、明るいレンズを得
るには不利である。また条件(3)の下限を超えると、
各面での収差補正のバランスが崩れ、球面収差、コマ収
差及び非点収差をパラ/ス良く補正することが困難とな
る。
更に、本発明は上記各条件を満足して構成される望遠レ
ンズにお−いて、発散レンズ群Gnを第1発散レンズ群
Gn□シ第2発散レンズ群Gn□とじた面R8〜R□2
から成る第1発敗レンズ群G?L□が、実施例4ではレ
ンズ面R9〜R□4から成る第1発故しンズ評G7□が
光軸上源側に移動することにより、遠い物体より近い物
体への合焦を可能とする。
ンズにお−いて、発散レンズ群Gnを第1発散レンズ群
Gn□シ第2発散レンズ群Gn□とじた面R8〜R□2
から成る第1発敗レンズ群G?L□が、実施例4ではレ
ンズ面R9〜R□4から成る第1発故しンズ評G7□が
光軸上源側に移動することにより、遠い物体より近い物
体への合焦を可能とする。
次に本発明の実施例のデータを示す。レンズデータにお
いて、riは第i面のレンズ面tms半径、diは第i
査目のレンズ厚またはし/ズ1司崗、nはd−1ine
に対する屈折率、νはアツベ数、〜、dはg線とd春に
対する部分分散比である。
いて、riは第i面のレンズ面tms半径、diは第i
査目のレンズ厚またはし/ズ1司崗、nはd−1ine
に対する屈折率、νはアツベ数、〜、dはg線とd春に
対する部分分散比である。
実施例1
M点DERF=lOOyナン、< −1+ 2.9画角
2ω=6.270 r s d s TLν θQ、d:
L 98.111 4.8971.48”49
’i’o、1 1.221002 −78.667
0.3853 4’7.937 4.488 1
.49’700 B1.6 1.231534 −5
69.918 2.013 5 −82.115 2.4’S6 1.76
200 40.16 B6.052 0.511 ’7 44.901 4.998 1.49700
B1.6 1.231538 −109.361 5
.004 9 −86.90’/ 2.562 1,80610
40.910 81、’?05 8.209 11−591L352 2.566 1,72151
29.212 −54.626 ’7.71213
90.599 1.’794 1,51112 60
.514−3569.939 9.415 15 34.5’79 1.282 1.51633
64.11613.108 全長(第1面から像面iで) 89,139実施例2 評点距離F=100 Fナンバー 1 + 2.9
1角 2ω= 6.26゜ r、; din v θQ、d1 1
85.319 4.926 1.48749 ’70
.1 1.221002 −56.145 0.
3843 .41.750 5.16’7 1.49’
i”00 81.6 1.231534−178.36
4 1.365 5 −’71.199 2.430 1.74320
49.36 40.589 0.458 ’7 30.1’74 5.344 1.49700
8L6 1.23153B−299,0294,264 9−108,619,2,2991,BO61040,
910159,20311,260 11−441,OO’7 2.55B 1.7
2151 29.212 −68.092−12.3
58 13 41、’764 2.0’7B 1,5111
2 60.514 646.371 6.’/2’i’
15 35.06B 1.2’i’9 1.5163
3 64.116 12.132 全長 92.989 実施例6 無点距離F=100 Fナンバー 1 : 2.9
自角 2ω=6.25゜ ri di ” ″ g、d1
91.304 4.117 1.540’i’
2 47.2 1.264632、−106.48
2 0.246 3−223.623 2.435 1.78300 3
6.14 49.623 0.812 5 59.130 4.BO21,49700B1.6
1.231536−131.704 0.385 ’7 45.130 4.037 1.49700 8
1.6 1.23]538 320.435 5.12
’7 9−382.985 1.946 1.BO61040
,910’i’7.324 0.590 11 86.236 2.346 1.72151.
29.212 696.091 12.456 13 21.973 2.535 1.54041 5
1.014 36.600 21.140 15 1B、449 1.282 1.58913 6
1.016 10.554 全長 95.222 実施例4 焦点距*F=1oo Fナンバー L H2,9m
角2(17= 6.28゜ rict7 n −σg、dl 9B
、669 3.590 1.62004 36.3 1
.289472−221.024 0.2’79 3 36.3664.’798 1.4338’i’
95.2 1.232464 ’742.199
0.478 5 65.203 3.569 1.49’700 8
1.6 1+231536−296.4’75 0.4
49 ’7−248.696 3.0B5 1.80518’
25.48 65.46B 10.’700 9 −70.963 2.588 i、74
950 35.310 65.907 5.163 11 132.934 3.097 1.80!518
25.412 −55.244 0.513 13 306.8’7’/ 2.052 1.6’7
2’70 32.114 ツ2.011 1B、
46115 11.824 1.862 1.8061
0 40.916 10.145 全長90.826 無点距離 F=100 Fナンバー 1 : 2.
9−角 2ω== 6.21゜ r4 d−n ν θg、d1 6)
、602 4.952 1.48749 ’i’o
、l :L、221002、 −140.306
0.3833 40.431 6.138 1.
49’700 B1,6 1.231534 −10
3.959 .0.554 5 −96.691 2.423 1.’7432
0 49.36 31.576 0.510 ’7 29.91’/ 5.462 1.49
’700 B1.6 1.231538−1171.
904 12.459 9 −60.204 1.469 1.80610
40.910 136.01フ 5.446u
−120,4081,7601,1215129,
212−39,92411,883 1325,06B 1.656 1.69350
53.214 フ5.232 6.31915
29.476 1.148 1.65844
50.916 12.495 全長92.506 実施例6 焦点距@ F=lOO’ ?ナンバー 1 : 5
.711角 2ω:=8.46゜ r4 din v I、。
2ω=6.270 r s d s TLν θQ、d:
L 98.111 4.8971.48”49
’i’o、1 1.221002 −78.667
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.49’700 B1.6 1.231534 −5
69.918 2.013 5 −82.115 2.4’S6 1.76
200 40.16 B6.052 0.511 ’7 44.901 4.998 1.49700
B1.6 1.231538 −109.361 5
.004 9 −86.90’/ 2.562 1,80610
40.910 81、’?05 8.209 11−591L352 2.566 1,72151
29.212 −54.626 ’7.71213
90.599 1.’794 1,51112 60
.514−3569.939 9.415 15 34.5’79 1.282 1.51633
64.11613.108 全長(第1面から像面iで) 89,139実施例2 評点距離F=100 Fナンバー 1 + 2.9
1角 2ω= 6.26゜ r、; din v θQ、d1 1
85.319 4.926 1.48749 ’70
.1 1.221002 −56.145 0.
3843 .41.750 5.16’7 1.49’
i”00 81.6 1.231534−178.36
4 1.365 5 −’71.199 2.430 1.74320
49.36 40.589 0.458 ’7 30.1’74 5.344 1.49700
8L6 1.23153B−299,0294,264 9−108,619,2,2991,BO61040,
910159,20311,260 11−441,OO’7 2.55B 1.7
2151 29.212 −68.092−12.3
58 13 41、’764 2.0’7B 1,5111
2 60.514 646.371 6.’/2’i’
15 35.06B 1.2’i’9 1.5163
3 64.116 12.132 全長 92.989 実施例6 無点距離F=100 Fナンバー 1 : 2.9
自角 2ω=6.25゜ ri di ” ″ g、d1
91.304 4.117 1.540’i’
2 47.2 1.264632、−106.48
2 0.246 3−223.623 2.435 1.78300 3
6.14 49.623 0.812 5 59.130 4.BO21,49700B1.6
1.231536−131.704 0.385 ’7 45.130 4.037 1.49700 8
1.6 1.23]538 320.435 5.12
’7 9−382.985 1.946 1.BO61040
,910’i’7.324 0.590 11 86.236 2.346 1.72151.
29.212 696.091 12.456 13 21.973 2.535 1.54041 5
1.014 36.600 21.140 15 1B、449 1.282 1.58913 6
1.016 10.554 全長 95.222 実施例4 焦点距*F=1oo Fナンバー L H2,9m
角2(17= 6.28゜ rict7 n −σg、dl 9B
、669 3.590 1.62004 36.3 1
.289472−221.024 0.2’79 3 36.3664.’798 1.4338’i’
95.2 1.232464 ’742.199
0.478 5 65.203 3.569 1.49’700 8
1.6 1+231536−296.4’75 0.4
49 ’7−248.696 3.0B5 1.80518’
25.48 65.46B 10.’700 9 −70.963 2.588 i、74
950 35.310 65.907 5.163 11 132.934 3.097 1.80!518
25.412 −55.244 0.513 13 306.8’7’/ 2.052 1.6’7
2’70 32.114 ツ2.011 1B、
46115 11.824 1.862 1.8061
0 40.916 10.145 全長90.826 無点距離 F=100 Fナンバー 1 : 2.
9−角 2ω== 6.21゜ r4 d−n ν θg、d1 6)
、602 4.952 1.48749 ’i’o
、l :L、221002、 −140.306
0.3833 40.431 6.138 1.
49’700 B1,6 1.231534 −10
3.959 .0.554 5 −96.691 2.423 1.’7432
0 49.36 31.576 0.510 ’7 29.91’/ 5.462 1.49
’700 B1.6 1.231538−1171.
904 12.459 9 −60.204 1.469 1.80610
40.910 136.01フ 5.446u
−120,4081,7601,1215129,
212−39,92411,883 1325,06B 1.656 1.69350
53.214 フ5.232 6.31915
29.476 1.148 1.65844
50.916 12.495 全長92.506 実施例6 焦点距@ F=lOO’ ?ナンバー 1 : 5
.711角 2ω:=8.46゜ r4 din v I、。
1 66.521 1.553 1.48749 70
.1 1.221002−128.015 0.3B3 3 26.444 2.561 1.49700 B
1.6 1.231534 −73.’748 0.4
14 5 −59.018 1.363 174320 49
.36 30.898 0.334 7 27.564 2.310 1.491
00 B1.6 1.231538 −70.3
58 6.045 9 −35..301 0’、839 1.76200
40.110 63.568 4.628 11−106.265 1234 1.7215
1 29.212 −24.410 12.258 13 28.885 1.180 1.69350 5
3.214 165.409 2.205 15 −59.655 0.676 1.56883
56.316 17、’731 全長79.353 以上本発明の構成VCよれば、最も物体側のレンズに異
゛常分散性を持つ特殊な光字材料を便用することなしに
、二次スペクトルがきわめて少なく、かつ球面収差、コ
マ収差等の諸収差を良好に補正した、望遠比の小さい明
るい望遠レンズを得ることができるものである。これに
より異常分散性の光学材料を最も物体側のレンズに使用
した望遠レンズと比較して、傷がつきに<<、温[’f
化による性能の劣化が少ない等の利点がある。
.1 1.221002−128.015 0.3B3 3 26.444 2.561 1.49700 B
1.6 1.231534 −73.’748 0.4
14 5 −59.018 1.363 174320 49
.36 30.898 0.334 7 27.564 2.310 1.491
00 B1.6 1.231538 −70.3
58 6.045 9 −35..301 0’、839 1.76200
40.110 63.568 4.628 11−106.265 1234 1.7215
1 29.212 −24.410 12.258 13 28.885 1.180 1.69350 5
3.214 165.409 2.205 15 −59.655 0.676 1.56883
56.316 17、’731 全長79.353 以上本発明の構成VCよれば、最も物体側のレンズに異
゛常分散性を持つ特殊な光字材料を便用することなしに
、二次スペクトルがきわめて少なく、かつ球面収差、コ
マ収差等の諸収差を良好に補正した、望遠比の小さい明
るい望遠レンズを得ることができるものである。これに
より異常分散性の光学材料を最も物体側のレンズに使用
した望遠レンズと比較して、傷がつきに<<、温[’f
化による性能の劣化が少ない等の利点がある。
特許出願人 旭凭学工条体式会社
代表者 松本 徹
#i 2 図
正弦条件
第3図
第4図
正弦条件
第5図
#!16図
正弦条件
第7図
18図
正弦条件
第9図
第101m
正弦条件
第12図
Bi普
手続補正音(方式)
%式%
1、事件の表示
昭和56年特許願第180883号
λ0発明の名称
明るい望遠レンズ
3、補正をする者
事件との関係 特許出願人
住所 東京都板橋区前野町2丁目36番9号”−1”h
h 背 〒174電話03−960−5151 y、補正命令の日付 昭和57年3月 5日発送日
昭和57年3月30日 j、補正の対象 乙、補正の内容 明細書の1図面の簡単な説明」の欄の浄書(内容に変更
なし) 明細書第14頁第10行目から第16行目までを次の通
り補正する。
h 背 〒174電話03−960−5151 y、補正命令の日付 昭和57年3月 5日発送日
昭和57年3月30日 j、補正の対象 乙、補正の内容 明細書の1図面の簡単な説明」の欄の浄書(内容に変更
なし) 明細書第14頁第10行目から第16行目までを次の通
り補正する。
第1図、第3図、第5図、第7図、第9図および第11
図は各々実施例1.実施例2゜実施例3.実施例4.実
施例5および実施例6のレンズ断面図。 第2図、第4図、第6図、第8図、第10図、第12図
は各々実施例I、実施例2.実施例3.実施例4.実施
例5および実施例6の収差図。
図は各々実施例1.実施例2゜実施例3.実施例4.実
施例5および実施例6のレンズ断面図。 第2図、第4図、第6図、第8図、第10図、第12図
は各々実施例I、実施例2.実施例3.実施例4.実施
例5および実施例6の収差図。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 物体側に収束レンズ評、それよシ像側に発散レンズ
群を配置した望遠レンズにおいて、収束レンズ群は、厳
もvlJ体側にg籾とd線に対する部分分散比θが1.
22以上1.29以下の硝材を使用する第1の正レンズ
が配置されると共に、それより像側には負レンズとyM
&とd+wに対する部分分散比θが1.22以上1.2
4以下でアツベ数νdが80以上95.5以下の異常分
散性の光学材料を使用する第2.第3の正レンズが配置
された。 allJcの正レンズと1枚の負レンズより
構成され、前記第1゜第2.第3の正レンズの屈折力を
各々ψ□、ψ2゜ψ8.負レンズのアツベ数をνd?1
% 3枚の正レンズの各々像9i11の面の屈折力の相
をψp%負レンズの物体側の面の屈折力を97とすると
き、+21 23.5 (ν、、 < 55.0の条件
を満足することを特徴とする望遠レンズ。 2、特許請求の範囲第1項記載の望遠レンズにおいて、
発散レンズ群を物体側から第1@絨レンズ群と第2発散
レンズ群の2レンズ成分で箒成し、第1@絨レンズ評を
元軸上i#i側に移動することによって、より近距離の
物体への合焦を行うことを特徴とする望遠レンズ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56180883A JPS5882217A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | 明るい望遠レンズ |
| US06/662,798 US4545654A (en) | 1981-11-11 | 1984-10-19 | Bright telephoto lens |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56180883A JPS5882217A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | 明るい望遠レンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5882217A true JPS5882217A (ja) | 1983-05-17 |
| JPS6132651B2 JPS6132651B2 (ja) | 1986-07-28 |
Family
ID=16090998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56180883A Granted JPS5882217A (ja) | 1981-11-11 | 1981-11-11 | 明るい望遠レンズ |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4545654A (ja) |
| JP (1) | JPS5882217A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6028612A (ja) * | 1983-07-27 | 1985-02-13 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 大口径比望遠レンズ |
| JPS6151117A (ja) * | 1984-08-21 | 1986-03-13 | Asahi Optical Co Ltd | 比較的画角の広い望遠レンズ |
| DE3905181A1 (de) * | 1988-02-19 | 1989-08-31 | Asahi Optical Co Ltd | Telephoto-linsensystem |
| JP2016188969A (ja) * | 2015-03-30 | 2016-11-04 | 株式会社タムロン | インナーフォーカス式レンズ |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2717560B2 (ja) * | 1988-11-02 | 1998-02-18 | 旭光学工業株式会社 | 中望遠レンズ |
| JPH10133102A (ja) * | 1996-10-30 | 1998-05-22 | Fuji Photo Optical Co Ltd | 色補正と温度補償のなされたレンズ |
| JP3715735B2 (ja) * | 1997-01-24 | 2005-11-16 | マミヤ・オーピー株式会社 | 望遠レンズ |
| US6317275B1 (en) * | 1999-04-02 | 2001-11-13 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Internal focusing telephoto lens |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5178326A (en) * | 1974-12-28 | 1976-07-07 | Nippon Kogaku Kk | Boenrenzu |
| JPS6048011B2 (ja) * | 1979-03-12 | 1985-10-24 | 旭光学工業株式会社 | 望遠率の小さい望遠レンズ |
-
1981
- 1981-11-11 JP JP56180883A patent/JPS5882217A/ja active Granted
-
1984
- 1984-10-19 US US06/662,798 patent/US4545654A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6028612A (ja) * | 1983-07-27 | 1985-02-13 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 大口径比望遠レンズ |
| JPS6151117A (ja) * | 1984-08-21 | 1986-03-13 | Asahi Optical Co Ltd | 比較的画角の広い望遠レンズ |
| DE3905181A1 (de) * | 1988-02-19 | 1989-08-31 | Asahi Optical Co Ltd | Telephoto-linsensystem |
| US4904070A (en) * | 1988-02-19 | 1990-02-27 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Telephoto lens system |
| JP2016188969A (ja) * | 2015-03-30 | 2016-11-04 | 株式会社タムロン | インナーフォーカス式レンズ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6132651B2 (ja) | 1986-07-28 |
| US4545654A (en) | 1985-10-08 |
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