JPS588237A - デイ−ゼルエンジンの制御方法 - Google Patents
デイ−ゼルエンジンの制御方法Info
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- JPS588237A JPS588237A JP56105300A JP10530081A JPS588237A JP S588237 A JPS588237 A JP S588237A JP 56105300 A JP56105300 A JP 56105300A JP 10530081 A JP10530081 A JP 10530081A JP S588237 A JPS588237 A JP S588237A
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- engine
- fuel
- signal
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- F02M41/08—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor the distributor and pumping elements being combined
- F02M41/10—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor the distributor and pumping elements being combined pump pistons acting as the distributor
- F02M41/12—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor the distributor and pumping elements being combined pump pistons acting as the distributor the pistons rotating to act as the distributor
- F02M41/123—Fuel-injection apparatus with two or more injectors fed from a common pressure-source sequentially by means of a distributor the distributor and pumping elements being combined pump pistons acting as the distributor the pistons rotating to act as the distributor characterised by means for varying fuel delivery or injection timing
- F02M41/125—Variably-timed valves controlling fuel passages
- F02M41/126—Variably-timed valves controlling fuel passages valves being mechanically or electrically adjustable sleeves slidably mounted on rotary piston
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D17/00—Controlling engines by cutting out individual cylinders; Rendering engines inoperative or idling
- F02D17/04—Controlling engines by cutting out individual cylinders; Rendering engines inoperative or idling rendering engines inoperative or idling, e.g. caused by abnormal conditions
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D31/00—Use of speed-sensing governors to control combustion engines, not otherwise provided for
- F02D31/001—Electric control of rotation speed
- F02D31/007—Electric control of rotation speed controlling fuel supply
- F02D31/009—Electric control of rotation speed controlling fuel supply for maximum speed control
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- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/22—Safety or indicating devices for abnormal conditions
- F02D41/222—Safety or indicating devices for abnormal conditions relating to the failure of sensors or parameter detection devices
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
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- F02B3/00—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition
- F02B3/06—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition with compression ignition
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- F02D2200/02—Input parameters for engine control the parameters being related to the engine
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- F02D2200/0406—Intake manifold pressure
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- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/30—Controlling fuel injection
- F02D41/38—Controlling fuel injection of the high pressure type
- F02D41/40—Controlling fuel injection of the high pressure type with means for controlling injection timing or duration
- F02D41/406—Electrically controlling a diesel injection pump
- F02D41/408—Electrically controlling a diesel injection pump of the distributing type
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はディーゼルエンジンの制御方法に係シ、特に、
機関回転数センナの異常に対処するためのディーゼルエ
ンジンの制御方法に関する。
機関回転数センナの異常に対処するためのディーゼルエ
ンジンの制御方法に関する。
電子制御によるディーゼルエンジンの燃料噴射量制御は
、エンジン回転速度、アクセル開度、エンジン水温等の
エンジン状態および負荷状態を各種センチによシ検出し
、これらに基づいて燃料噴射量を算出し、この算出噴射
量と等しくなるようにスピルアクチュエータ(燃料噴射
ポンプ内に装備)を制御して実際の噴射量を決めている
。
、エンジン回転速度、アクセル開度、エンジン水温等の
エンジン状態および負荷状態を各種センチによシ検出し
、これらに基づいて燃料噴射量を算出し、この算出噴射
量と等しくなるようにスピルアクチュエータ(燃料噴射
ポンプ内に装備)を制御して実際の噴射量を決めている
。
このように電子燃料噴射制御では、エンジン回転数セン
ナが異常となった場合に、常にエンジン回転数を0とみ
なした燃料噴射量となシ、エンジンのオーツ々−ランが
発生し、車両の暴走あるいはエンジンの破壊を招く恐れ
がある。
ナが異常となった場合に、常にエンジン回転数を0とみ
なした燃料噴射量となシ、エンジンのオーツ々−ランが
発生し、車両の暴走あるいはエンジンの破壊を招く恐れ
がある。
本発明の目的は、上記した従来の欠点を解消するもので
あシ、エンジン回転数センサの異常発生のエンジンオー
ツ々−ランを防止するディーゼルエンジンの制御方法を
提供するにある。
あシ、エンジン回転数センサの異常発生のエンジンオー
ツ々−ランを防止するディーゼルエンジンの制御方法を
提供するにある。
本発明は、エンジン回転数センナの出力信号に対するフ
ラグの確立およびスタータ信号の確立如何に基づいてエ
ンジン回転数センサの異常判定を行い、その判定内容に
応じて燃料噴射量を制御するようにしたものである。
ラグの確立およびスタータ信号の確立如何に基づいてエ
ンジン回転数センサの異常判定を行い、その判定内容に
応じて燃料噴射量を制御するようにしたものである。
第1図は本発明の実施例を示す構成図である。
燃料噴射ポンプ/は、エンジンによって駆動されるドラ
イブシャフトll、誼ドライブシャフトの端部に設けら
れるギアノコおよびロー2/J。
イブシャフトll、誼ドライブシャフトの端部に設けら
れるギアノコおよびロー2/J。
骸ローフ1JI/C遊嵌結合されるカムプレート/私該
プレートl参に結合されてエンジンのインジェクション
ノズルコに燃料を送るためのポンプ・ブラフ’)−’Y
−/J、燃料をインジェクションノズルコおよびタイマ
ーピストン/4に送る燃料ポンプ/7.タイマーピスト
ン/4の位置を電気的に検出するタイマー位置センサi
t、進角調整を決めるタイミング制御弁lり、ギアノコ
の回転速度に応じたノ々ルス信号を出力する電磁ピック
アップセンサコO,ポンププランジャー/!を往復動さ
せる駆動部となるスピルリングλitKスピルリングλ
lを駆動するりニアソレノイドコー、該すニアソレノイ
Pココを構成するコイルλJならびに前記スピルリング
コlを駆動するプランジャコグ。
プレートl参に結合されてエンジンのインジェクション
ノズルコに燃料を送るためのポンプ・ブラフ’)−’Y
−/J、燃料をインジェクションノズルコおよびタイマ
ーピストン/4に送る燃料ポンプ/7.タイマーピスト
ン/4の位置を電気的に検出するタイマー位置センサi
t、進角調整を決めるタイミング制御弁lり、ギアノコ
の回転速度に応じたノ々ルス信号を出力する電磁ピック
アップセンサコO,ポンププランジャー/!を往復動さ
せる駆動部となるスピルリングλitKスピルリングλ
lを駆動するりニアソレノイドコー、該すニアソレノイ
Pココを構成するコイルλJならびに前記スピルリング
コlを駆動するプランジャコグ。
該プランジャコグの移動量を検出するスピル位置センサ
ー!、ポンププ2ンジャーl!への燃料量制御を行う燃
料制御弁(FOV)Jj(励磁コイル27およびパルゾ
コlよ構成る)、ポンジープ2ンジヤーijよシの燃料
を複数のインジェクションノズルに分配するデリバリバ
ルブJtおよびレギュレーティングノ々ルブータよ構成
る。
ー!、ポンププ2ンジャーl!への燃料量制御を行う燃
料制御弁(FOV)Jj(励磁コイル27およびパルゾ
コlよ構成る)、ポンジープ2ンジヤーijよシの燃料
を複数のインジェクションノズルに分配するデリバリバ
ルブJtおよびレギュレーティングノ々ルブータよ構成
る。
カムプレート/参はポンププランジャー/!と共に回転
ならびに往復動する。この往復動は回転自在ではあるが
シャフトlの軸方向に対しては固定されているローン/
Jにカムプレート/参が乗シ上げることによシ生じる。
ならびに往復動する。この往復動は回転自在ではあるが
シャフトlの軸方向に対しては固定されているローン/
Jにカムプレート/参が乗シ上げることによシ生じる。
ポンププランジャーl!が回転することにょシ噴射時期
が与えられる。
が与えられる。
噴射量の調節としては、最大噴射量がポンププランジャ
ー/Iの有効ストロークによって決められ、部分負荷は
プランジャーコ参の移動にょ少ポンプシランジャーlI
への供給燃料を調節する。ボンゾ内の余剰燃料はオリフ
ィスJOを介してポンプ側に戻される。
ー/Iの有効ストロークによって決められ、部分負荷は
プランジャーコ参の移動にょ少ポンプシランジャーlI
への供給燃料を調節する。ボンゾ内の余剰燃料はオリフ
ィスJOを介してポンプ側に戻される。
一方、工/ジン側においては、吸気および排気に関与す
る過給機200が散気マニホールド参と排気マニホール
ドSOOに連結される。過給機コO0の排気側にはクエ
ストグートパルプlo。
る過給機200が散気マニホールド参と排気マニホール
ドSOOに連結される。過給機コO0の排気側にはクエ
ストグートパルプlo。
が設けられ、このウェストゲ−トノ々ルブaOOを介シ
てIJltマニホールド弘と排気マニホールド300と
が連通されている。過給機は周知の如くタービンとコン
プレッサーで成るもので、排気ガスに含まれる熱エネル
ギーをi記タービンによって回収し、前記コンプレッサ
ーで圧縮した空気を燃焼室に送シ、エンジンノぞワーを
向上させようとするものである。
てIJltマニホールド弘と排気マニホールド300と
が連通されている。過給機は周知の如くタービンとコン
プレッサーで成るもので、排気ガスに含まれる熱エネル
ギーをi記タービンによって回収し、前記コンプレッサ
ーで圧縮した空気を燃焼室に送シ、エンジンノぞワーを
向上させようとするものである。
燃料量のコントロールに関与するりニアソレノイド−お
よびFOV、24の制御は、制御装置(ROU)Jによ
って行われるが、このために各種のセンサの出力信号氷
取シ込まれる。即ち、電磁ピックアップセンサコ0によ
るエンジン回転数信号N、およびスピル位置センサーJ
の出力信号8Bとエンジン側情報である(なお、タイマ
ー位置七ンサ/lはタイミング制御に用いられるもので
、本発明には関与しないため説明を省略する)。
よびFOV、24の制御は、制御装置(ROU)Jによ
って行われるが、このために各種のセンサの出力信号氷
取シ込まれる。即ち、電磁ピックアップセンサコ0によ
るエンジン回転数信号N、およびスピル位置センサーJ
の出力信号8Bとエンジン側情報である(なお、タイマ
ー位置七ンサ/lはタイミング制御に用いられるもので
、本発明には関与しないため説明を省略する)。
エンジン側情報は、吸気マニホールド参に設けられる吸
気温センサjの出力信号SaS同じく吸気マニホールド
参に設けられる吸気温センサ6の出力信号P M +エ
ンジン冷却水温を測定する水温センサ7の出力信号8W
およびアクセルlの踏量を検出するアクセル七ンサタの
出力信号AOOPの各々である。
気温センサjの出力信号SaS同じく吸気マニホールド
参に設けられる吸気温センサ6の出力信号P M +エ
ンジン冷却水温を測定する水温センサ7の出力信号8W
およびアクセルlの踏量を検出するアクセル七ンサタの
出力信号AOOPの各々である。
第2図は第1図に示した制御装置Jの詳細ブロック図で
あシ、制御装置3にマイクロコンピュータを用い九例を
示している。
あシ、制御装置3にマイクロコンピュータを用い九例を
示している。
中央処理装置(CPU)J/を中枢として、後述する処
理の#1か各種の処理を実行するための処理プログラム
およびモニタプログラム等が格納されたり一ド・オンリ
ー・メモリ(ROM)Jj。
理の#1か各種の処理を実行するための処理プログラム
およびモニタプログラム等が格納されたり一ド・オンリ
ー・メモリ(ROM)Jj。
演算内容および各センサの出力内容等を一時的に格納す
ると共に電源断時における演算内容、設定値等を記憶し
続けるノ々ツクアップメモリを有するランダム・アクセ
ス・メモリ(RAM)Jjおよび入出力回路3%がノ々
ス2インJ4を介して0PU31に接続され、いわゆる
マイクロコンピュータが構成される。0PUj /に接
続されて制御を受ける出力amとしては、リニアンレノ
イドJコおよび燃料噴射弁を制御するFOVJjであル
、FOVλtは駆動回路3tを介して駆動されると共に
リニアソレノイドココはD/A変換器3P。
ると共に電源断時における演算内容、設定値等を記憶し
続けるノ々ツクアップメモリを有するランダム・アクセ
ス・メモリ(RAM)Jjおよび入出力回路3%がノ々
ス2インJ4を介して0PU31に接続され、いわゆる
マイクロコンピュータが構成される。0PUj /に接
続されて制御を受ける出力amとしては、リニアンレノ
イドJコおよび燃料噴射弁を制御するFOVJjであル
、FOVλtは駆動回路3tを介して駆動されると共に
リニアソレノイドココはD/A変換器3P。
サー?アンプaO,駆動回路≠7の各々を介して駆動さ
れる。入出力回路34!は、センサ出力およびスタータ
スイッチ(5TART@5W)jOの出力を取シ込むた
めのもので、各センナ(j r ’ t ’+り、λ1
)の出力()々ツファ≠2.≠3.参参。
れる。入出力回路34!は、センサ出力およびスタータ
スイッチ(5TART@5W)jOの出力を取シ込むた
めのもので、各センナ(j r ’ t ’+り、λ1
)の出力()々ツファ≠2.≠3.参参。
参!、≠6を介して取シ出される)をマルチプレクサ(
MPX)$7でいずれか1つを順次または選択し、人/
D変換器atでディジタル信号に変換したのちノ々スラ
イン36にデータを出力する。
MPX)$7でいずれか1つを順次または選択し、人/
D変換器atでディジタル信号に変換したのちノ々スラ
イン36にデータを出力する。
また、エンジンの回転数Nlを検出するだめの回転数検
出器(電磁ピックアップセンサ)−〇は、その出力信号
を波形整形回路37で波形整形したのちOPU/に送る
。さらにOPU/および入出力装置J ’I 、 A
/ D変換器≠tおよびD/A変換器3りの各々にクロ
ックパルスを送るためのクロック回路3Jが設けられて
いる。
出器(電磁ピックアップセンサ)−〇は、その出力信号
を波形整形回路37で波形整形したのちOPU/に送る
。さらにOPU/および入出力装置J ’I 、 A
/ D変換器≠tおよびD/A変換器3りの各々にクロ
ックパルスを送るためのクロック回路3Jが設けられて
いる。
ところで、燃料噴射量の制御は第1図に示したスビルリ
ングコlの位置をプランジャλ参によ多制御することに
よシ行っている。また噴射時期はタイミング制御弁lり
によってタイマピストン内の油圧を制御することKよっ
て任意に変化させゐことができる。プランジャコ参の駆
動はアクチュエータのりニアンレノイドココに励磁電流
を流すことによって行う。この電流値によってプランジ
ャ、2弘の移動量を設定しうるが、この電流値は(ロ)
転aセンサ20からのエンジン回転速度信号NF。
ングコlの位置をプランジャλ参によ多制御することに
よシ行っている。また噴射時期はタイミング制御弁lり
によってタイマピストン内の油圧を制御することKよっ
て任意に変化させゐことができる。プランジャコ参の駆
動はアクチュエータのりニアンレノイドココに励磁電流
を流すことによって行う。この電流値によってプランジ
ャ、2弘の移動量を設定しうるが、この電流値は(ロ)
転aセンサ20からのエンジン回転速度信号NF。
水温センサ7の出力信号Tw、吸気圧セン?乙の出力信
号PM等のエンジン状態信号に基づいて制御装置3が算
出する。リニアソレノイド2コに流される電流値は、具
体的に次の如くに決定される。
号PM等のエンジン状態信号に基づいて制御装置3が算
出する。リニアソレノイド2コに流される電流値は、具
体的に次の如くに決定される。
JI3図はエンジン回転速度Nmとアクセル位置に対す
る燃料噴射量設定図である。図中の各数字は燃料噴射量
である。また、アクセル開度を一定にしてエンジン回転
速度Nmに対する燃料噴射量Qを示したのが第4図であ
る。この第4図は第3図を書きかえて示したものである
。1g4図よル明らかなようにアクセル開度が一定であ
れば、エンジン回転速度N罵の上昇にともなって燃料噴
射量Qの低下することがわかる。
る燃料噴射量設定図である。図中の各数字は燃料噴射量
である。また、アクセル開度を一定にしてエンジン回転
速度Nmに対する燃料噴射量Qを示したのが第4図であ
る。この第4図は第3図を書きかえて示したものである
。1g4図よル明らかなようにアクセル開度が一定であ
れば、エンジン回転速度N罵の上昇にともなって燃料噴
射量Qの低下することがわかる。
第4図の内容を満足する如くして得られた燃料噴射量Q
およびエンジン回転速度N、からスピル位置指令電圧v
sを第5図によって求める。このスピル位置指令電圧v
8がスピル位置センサー!の出力信号Smと等しくなる
ようにリニアソレノイドココの通電量を制御すればよい
。
およびエンジン回転速度N、からスピル位置指令電圧v
sを第5図によって求める。このスピル位置指令電圧v
8がスピル位置センサー!の出力信号Smと等しくなる
ようにリニアソレノイドココの通電量を制御すればよい
。
リニアンレノイドJ−を駆動する駆動回路4AIの詳細
を示したのが第6図である。電磁ピックアップセンサー
0 (8PERD:8回転数センサ)の・出力信号は、
RAMJjに取シ込まれる。核回転数信号に基づいて0
PUj/は第5図に示すスピル位置指令電圧v8を算出
する。このスピル位置指令電圧VaはD/A変換器3り
でアナログ信号に変換されたのち、サーiアンプ参〇に
送られる。
を示したのが第6図である。電磁ピックアップセンサー
0 (8PERD:8回転数センサ)の・出力信号は、
RAMJjに取シ込まれる。核回転数信号に基づいて0
PUj/は第5図に示すスピル位置指令電圧v8を算出
する。このスピル位置指令電圧VaはD/A変換器3り
でアナログ信号に変換されたのち、サーiアンプ参〇に
送られる。
サーゼアンプ4!−Oは、スピル位置指令電圧V8とス
ピル位置センサコjの出力信号81iとの偏差△Vを求
める。一方、駆動回路≠lの駆動用トランジスタ参/l
は、リニアソレノイドココをコレクタ負荷とし、エミッ
タにフィード・々ツク用抵抗≠ノコが接続されている。
ピル位置センサコjの出力信号81iとの偏差△Vを求
める。一方、駆動回路≠lの駆動用トランジスタ参/l
は、リニアソレノイドココをコレクタ負荷とし、エミッ
タにフィード・々ツク用抵抗≠ノコが接続されている。
この抵抗嬰/コに生じる電圧降下はサーiアンゾaOに
フィトパック信号として供給される。サー?アンプ参〇
の出力はアンド回路II/Jの一方の入力信号となる。
フィトパック信号として供給される。サー?アンプ参〇
の出力はアンド回路II/Jの一方の入力信号となる。
アンド回路グ/3の他方の入力信号としてセンナ信号判
定回路参ノ参の出力信号が用いられる。七ンサ信号判定
回路参lダは、電磁ピックアップセンサλOの出力信号
とスタータスイッチ!Oの出力信号とを入力信号とし、
電磁ビックアップコQが正常に作動しているときに出力
信号を発生する。センナ信号判定回路参l≠に出力信号
が発生しているとき、アンド回路41/Jよシ出力信号
が発生し、オア回路≠l!を介してトランジスタ弘l/
に駆動信号を印加する。オア回路ダl!には更にスター
タスイッチ10の出力信号が印加され、アンド回路≠7
3に出力信号が無いときでも、スタータスイッチJOが
オンであればトランジスタ≠/lはオンになる。
定回路参ノ参の出力信号が用いられる。七ンサ信号判定
回路参lダは、電磁ピックアップセンサλOの出力信号
とスタータスイッチ!Oの出力信号とを入力信号とし、
電磁ビックアップコQが正常に作動しているときに出力
信号を発生する。センナ信号判定回路参l≠に出力信号
が発生しているとき、アンド回路41/Jよシ出力信号
が発生し、オア回路≠l!を介してトランジスタ弘l/
に駆動信号を印加する。オア回路ダl!には更にスター
タスイッチ10の出力信号が印加され、アンド回路≠7
3に出力信号が無いときでも、スタータスイッチJOが
オンであればトランジスタ≠/lはオンになる。
電磁ピックアップコO(@転数センサ)からの信号が成
る回転数以下の状11(Orpmに近い状II)を検出
すると、センナ信号判定回路F/参の出力レベルはロー
レベルとなシ、アンド回路参/jaゲートオフとなる。
る回転数以下の状11(Orpmに近い状II)を検出
すると、センナ信号判定回路F/参の出力レベルはロー
レベルとなシ、アンド回路参/jaゲートオフとなる。
エンジン回転中にあってはスタータスイッチ10の出力
信号はローレベルであるために、オア回路011に出力
信号は発生せず、トランジスタ!−//はオフにされ、
スピルアクチェータに流れる電流は鐘断される。第7図
に基づいて具体的に説明する。第7図はエンジン回転数
に対する燃料噴射量特性を示すもので、エンジン回転数
がOrpmK近い斜線範囲がセンナ信号判定回路447
4’の動作領域であシ、斜線範囲に入るとともにセンナ
信号判定回路参/参に出力信号はノ・イレペルからロー
レベルに転換し、例えば50C−/mtr)の燃料量か
らQ (−/ atr ) lIC−挙に減量する。こ
れによシ、エンジンは停止し、暴走ならびにオーツクー
ランは発生しない。なお、始動時には、電磁ピックアッ
プJOに出力信号が発生しないことが有るので、スター
タスイッチIOの出力信号をセンサ信号判定回路!/4
I−に取p込んで、当咳回路の出力信号がローレベルに
なるのを禁止する。即ち、スタータ回転中およびスター
タオフ後の一定時間(エンジン回転数が上昇するに要す
る時間であシ、例えば0.5秒)においては、所定の燃
量噴射量(第7図の例では50−/1tr)を供給する
。
信号はローレベルであるために、オア回路011に出力
信号は発生せず、トランジスタ!−//はオフにされ、
スピルアクチェータに流れる電流は鐘断される。第7図
に基づいて具体的に説明する。第7図はエンジン回転数
に対する燃料噴射量特性を示すもので、エンジン回転数
がOrpmK近い斜線範囲がセンナ信号判定回路447
4’の動作領域であシ、斜線範囲に入るとともにセンナ
信号判定回路参/参に出力信号はノ・イレペルからロー
レベルに転換し、例えば50C−/mtr)の燃料量か
らQ (−/ atr ) lIC−挙に減量する。こ
れによシ、エンジンは停止し、暴走ならびにオーツクー
ランは発生しない。なお、始動時には、電磁ピックアッ
プJOに出力信号が発生しないことが有るので、スター
タスイッチIOの出力信号をセンサ信号判定回路!/4
I−に取p込んで、当咳回路の出力信号がローレベルに
なるのを禁止する。即ち、スタータ回転中およびスター
タオフ後の一定時間(エンジン回転数が上昇するに要す
る時間であシ、例えば0.5秒)においては、所定の燃
量噴射量(第7図の例では50−/1tr)を供給する
。
第8図は制御装置JKよシ回転数七ンサの異常を検出す
る一例を示し九フローチャートである。
る一例を示し九フローチャートである。
まず、ステップI/でスタータスイッチ10がオンであ
るか否かを判定し、スイッチオンであればステップt!
の燃料噴射量の演算処理に移行する。スタータスイッチ
j0がオフであれば、ステップlコKgシ、スタータス
イッチ10がオフされた後、決められた一定時間を経過
し九か否かを判定する。経過していない場合にはステッ
プ11に移行し、経過した場合にはステップ141C移
る。
るか否かを判定し、スイッチオンであればステップt!
の燃料噴射量の演算処理に移行する。スタータスイッチ
j0がオフであれば、ステップlコKgシ、スタータス
イッチ10がオフされた後、決められた一定時間を経過
し九か否かを判定する。経過していない場合にはステッ
プ11に移行し、経過した場合にはステップ141C移
る。
ステップtJではカウンタ(時間経過計数用)がリセッ
トされた後、決められた一定時間が経過したか否かの判
定を行う。一定時間が経過していない場合にはステップ
t!に移行し、経過していない場合にはステップl参に
移る。ステップ141では、電磁ピックアップコOよシ
の出力信号が存在するか否かによって確立される回転数
信号ブラダが有るか否かを判定するもので、ブラダが有
る場合にはステップ141C移ってカウンタのリセット
を行うと共に前記フラグをキャンセルし、ついでステッ
プIIに移る。一方フラグが無い場合には、ステップ1
7でカウンタをリセットし、引き続きステップtrK移
って燃料量をQ=O(−/5tr)に設定する。ステッ
プIIでは第7図に示すように、その時点のエンジン回
転数N、ならびにアクセル開度大00Pに応じ九燃料噴
射量Qを算出しステップtyに移る。同様にステップi
tの処理実行後にもステップfFK移シ、いずれかのス
テップにおいて算出もしくは設定した燃料噴射IQに相
当するスピル位置指令電圧Vlを出力する。
トされた後、決められた一定時間が経過したか否かの判
定を行う。一定時間が経過していない場合にはステップ
t!に移行し、経過していない場合にはステップl参に
移る。ステップ141では、電磁ピックアップコOよシ
の出力信号が存在するか否かによって確立される回転数
信号ブラダが有るか否かを判定するもので、ブラダが有
る場合にはステップ141C移ってカウンタのリセット
を行うと共に前記フラグをキャンセルし、ついでステッ
プIIに移る。一方フラグが無い場合には、ステップ1
7でカウンタをリセットし、引き続きステップtrK移
って燃料量をQ=O(−/5tr)に設定する。ステッ
プIIでは第7図に示すように、その時点のエンジン回
転数N、ならびにアクセル開度大00Pに応じ九燃料噴
射量Qを算出しステップtyに移る。同様にステップi
tの処理実行後にもステップfFK移シ、いずれかのス
テップにおいて算出もしくは設定した燃料噴射IQに相
当するスピル位置指令電圧Vlを出力する。
第8図の処理夾行紘、定期的また拡割込発生時等の不定
期になされるが、ステップ12の処理完了後に最初のス
テップに戻してもよい。しかし、マイクロコンピュータ
による処理の場合には、通常、複数の種類の処理が実行
されるので、これらの処理を直列的に実行したのちに第
8図の処理が実行されることになる。
期になされるが、ステップ12の処理完了後に最初のス
テップに戻してもよい。しかし、マイクロコンピュータ
による処理の場合には、通常、複数の種類の処理が実行
されるので、これらの処理を直列的に実行したのちに第
8図の処理が実行されることになる。
以上よシ明らかなように本発明によれば、エンジン回転
数を検出するセンサに異常が生じても、車両の暴走ある
いはエンジンのオーノーランの発生を未然に防ぐことが
できる。
数を検出するセンサに異常が生じても、車両の暴走ある
いはエンジンのオーノーランの発生を未然に防ぐことが
できる。
第1図は本発明の実施例を示す構成図、第2図は第1図
に示した制御回路Jの詳細ブロック図、第3図はエンジ
ン回転速度NKとアクセル位置AOOPに対する燃料噴
射量設定図、第4図はアクセル開度を一定にしてエンジ
ン回転速度N、に対する燃料噴射量設定図、第5図はス
ピル位置指令電圧設定図、第6図は第2図に示し九駆動
回路ダlの詳細ブロック図、第7図は本発明の燃料噴射
特性図、第8図は本発明の処理7a−チャートである。 l・・・燃料噴射ポンプ、コ・・・リニアソレノイド、
J・・・制御装置、−〇・・・電磁ピックアップセンナ
、ココ・・・リニアソレノイド、コ≠・・・シランジャ
。 JJ・・・スピル位置センサ1.2t・・・燃料量制御
弁(FOV)、コア・・・励磁コイル、J / −・・
中央処理装置、J、2・・・リード・オンリー・メモリ
(ROM)、JJ・・・ランダム・アクセス・メモリ(
RAM)、71・・・入出力回路、JP・・・D/ム変
換器、参〇・・・サーーアンプ、参/・・・駆動回路、
Jo・・・スタータスイッチ、参//・・・トランジス
タ。 4cl−・・・抵抗、参/J・・・アンド回路、!/4
C−・・センサ信号判定回路、4411・・・オア回路
、コ00・・・過給機。 代理人 鵜 沼 辰 之 (ほか2名) 第4図 エンジン回転直皮NE (XIO”r、p、m、)第5
図 第6図 第7図 第8図
に示した制御回路Jの詳細ブロック図、第3図はエンジ
ン回転速度NKとアクセル位置AOOPに対する燃料噴
射量設定図、第4図はアクセル開度を一定にしてエンジ
ン回転速度N、に対する燃料噴射量設定図、第5図はス
ピル位置指令電圧設定図、第6図は第2図に示し九駆動
回路ダlの詳細ブロック図、第7図は本発明の燃料噴射
特性図、第8図は本発明の処理7a−チャートである。 l・・・燃料噴射ポンプ、コ・・・リニアソレノイド、
J・・・制御装置、−〇・・・電磁ピックアップセンナ
、ココ・・・リニアソレノイド、コ≠・・・シランジャ
。 JJ・・・スピル位置センサ1.2t・・・燃料量制御
弁(FOV)、コア・・・励磁コイル、J / −・・
中央処理装置、J、2・・・リード・オンリー・メモリ
(ROM)、JJ・・・ランダム・アクセス・メモリ(
RAM)、71・・・入出力回路、JP・・・D/ム変
換器、参〇・・・サーーアンプ、参/・・・駆動回路、
Jo・・・スタータスイッチ、参//・・・トランジス
タ。 4cl−・・・抵抗、参/J・・・アンド回路、!/4
C−・・センサ信号判定回路、4411・・・オア回路
、コ00・・・過給機。 代理人 鵜 沼 辰 之 (ほか2名) 第4図 エンジン回転直皮NE (XIO”r、p、m、)第5
図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- (1)ディーゼルエンジンに対する燃料供給量をエンジ
ン回転数およびアクセル開度に基づいて電子側−によっ
て燃料ポンプの7クチエエータの通電量を制御すること
により行うものkおいて、前記エンジン回転数が小回転
数領域の予め設定した回転数以下に達し、かつスタータ
スイッチがオフであることに基づいて前記燃料供給量が
零となるように前記アクチュエータの通電をオン・オフ
制御することを特徴とするディーゼルエンジンの制御方
法。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56105300A JPS588237A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | デイ−ゼルエンジンの制御方法 |
| US06/697,432 US4602600A (en) | 1981-07-06 | 1985-02-01 | Method of controlling diesel engine |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56105300A JPS588237A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | デイ−ゼルエンジンの制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS588237A true JPS588237A (ja) | 1983-01-18 |
Family
ID=14403835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56105300A Pending JPS588237A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | デイ−ゼルエンジンの制御方法 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4602600A (ja) |
| JP (1) | JPS588237A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0629598B2 (ja) * | 1985-03-04 | 1994-04-20 | トヨタ自動車株式会社 | デイ−ゼルエンジンの燃料噴射フエイルセイフ装置 |
| JPH0639935B2 (ja) * | 1985-03-04 | 1994-05-25 | トヨタ自動車株式会社 | デイーゼルエンジンの高圧電磁弁の通電制御方法 |
| JPS61258951A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-17 | Nippon Denso Co Ltd | 内燃機関の燃料噴射制御装置 |
| JPH01195949A (ja) * | 1988-02-01 | 1989-08-07 | Mitsubishi Electric Corp | エンジンの制御装置 |
| DE4229540C2 (de) * | 1992-09-04 | 2002-03-14 | Bosch Gmbh Robert | Verfahren und Vorrichtung zur Steuerung einer Brennkraftmaschine |
| US5379733A (en) * | 1993-10-29 | 1995-01-10 | Deere & Company | Fuel shut-off solenoid pull-in coil relay |
| JPH11236842A (ja) * | 1998-02-24 | 1999-08-31 | Isuzu Motors Ltd | ディーゼルエンジンの電子制御燃料噴射装置 |
| DE102007033469B4 (de) * | 2007-07-18 | 2017-06-14 | Continental Automotive Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zur Formung eines elektrischen Steuersignals für einen Einspritzimpuls |
| US8214101B2 (en) * | 2008-02-29 | 2012-07-03 | Caterpillar Inc. | System and method for detecting machine movement and speed sensor failure |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3834361A (en) * | 1972-08-23 | 1974-09-10 | Bendix Corp | Back-up fuel control system |
| DE2319576A1 (de) * | 1973-04-18 | 1974-11-14 | Bosch Gmbh Robert | Schutzeinrichtung fuer eine anordnung zur abgasentgiftung von brennkraftmaschinen |
| US3993038A (en) * | 1975-08-29 | 1976-11-23 | General Motors Corporation | System for preventing drive train start of a motor vehicle internal combustion engine |
| DE2803145C2 (de) * | 1978-01-25 | 1985-01-17 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Verfahren und Einrichtung zum automatischen Abstellen und erneuten Starten eines Motors zur Kraftstoffeinsparung |
| US4312310A (en) * | 1978-04-24 | 1982-01-26 | Snamprogetti, S.P.A. | Pollution-preventing and driving device for internal combustion engines |
| JPS5675928A (en) * | 1979-11-26 | 1981-06-23 | Isuzu Motors Ltd | Fuel injection device |
| JPS5773620A (en) * | 1980-10-27 | 1982-05-08 | Diesel Kiki Co Ltd | Method and device for detecting fault |
-
1981
- 1981-07-06 JP JP56105300A patent/JPS588237A/ja active Pending
-
1985
- 1985-02-01 US US06/697,432 patent/US4602600A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4602600A (en) | 1986-07-29 |
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