JPS5882682A - 空気圧動力工具 - Google Patents
空気圧動力工具Info
- Publication number
- JPS5882682A JPS5882682A JP57183790A JP18379082A JPS5882682A JP S5882682 A JPS5882682 A JP S5882682A JP 57183790 A JP57183790 A JP 57183790A JP 18379082 A JP18379082 A JP 18379082A JP S5882682 A JPS5882682 A JP S5882682A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pneumatic
- prime mover
- cylinder
- leaf spring
- valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 241000238557 Decapoda Species 0.000 claims description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 2
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 2
- 238000010001 crabbing Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 239000007943 implant Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 235000021419 vinegar Nutrition 0.000 description 1
- 239000000052 vinegar Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01D—NON-POSITIVE DISPLACEMENT MACHINES OR ENGINES, e.g. STEAM TURBINES
- F01D15/00—Adaptations of machines or engines for special use; Combinations of engines with devices driven thereby
- F01D15/06—Adaptations for driving, or combinations with, hand-held tools or the like control thereof
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B55/00—Safety devices for grinding or polishing machines; Accessories fitted to grinding or polishing machines for keeping tools or parts of the machine in good working condition
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T50/00—Aeronautics or air transport
- Y02T50/60—Efficient propulsion technologies, e.g. for aircraft
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/0971—Speed responsive valve control
- Y10T137/1026—Speed change and excess speed valve control
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/0971—Speed responsive valve control
- Y10T137/108—Centrifugal mass type [exclusive of liquid]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/0971—Speed responsive valve control
- Y10T137/108—Centrifugal mass type [exclusive of liquid]
- Y10T137/1098—With multiple valves
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/0971—Speed responsive valve control
- Y10T137/108—Centrifugal mass type [exclusive of liquid]
- Y10T137/1153—Excess speed responsive
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は可搬式のハシリンダの中で支えた空気圧回転
原動機と・・シリンダの中の空気流入通路とを有する空
気圧動カニ具に関する・ と(K、この発明は流入通路の中を通る空気流を制御す
る調速機、およびその上流でそれとともに列をなして配
置した超過速度防止安全装置に関する。超過適度防止安
全装置が空気圧回転原動機に連結した速度応動の作動装
置、および調速機により普通おおった速度範囲の上方で
空気圧回転原動機の速度で普通開いた状態から閉じた状
態へ作動装置によシ移動できる弁装置を有する。
原動機と・・シリンダの中の空気流入通路とを有する空
気圧動カニ具に関する・ と(K、この発明は流入通路の中を通る空気流を制御す
る調速機、およびその上流でそれとともに列をなして配
置した超過速度防止安全装置に関する。超過適度防止安
全装置が空気圧回転原動機に連結した速度応動の作動装
置、および調速機により普通おおった速度範囲の上方で
空気圧回転原動機の速度で普通開いた状態から閉じた状
態へ作動装置によシ移動できる弁装置を有する。
前記型の空気圧動カニ具のハウジングの中の空気流入通
路を完成する通常の方法はハウジング自体と一体に作っ
た空気流入通路を得るととである。
路を完成する通常の方法はハウジング自体と一体に作っ
た空気流入通路を得るととである。
このことは、ハウジングを鋳造するときに鋳型の中に中
子を差込むことKより空気流入通路を得ることを意味す
る。鋳型の中にこれらの中子を正しく置くことはむしろ
困難でありまた時間がかかるので、この型の空気圧動カ
ニ具に対する製作コストは金〈高い。
子を差込むことKより空気流入通路を得ることを意味す
る。鋳型の中にこれらの中子を正しく置くことはむしろ
困難でありまた時間がかかるので、この型の空気圧動カ
ニ具に対する製作コストは金〈高い。
とQllの従来の空気圧動カニ具に関するもう一つの欠
点は、鋳造した空気流入通路を有するハウジングがむし
ろかさdシまた重いことである。これらの欠点は可搬式
の空気圧動カニ具の望ましくない特徴である。
点は、鋳造した空気流入通路を有するハウジングがむし
ろかさdシまた重いことである。これらの欠点は可搬式
の空気圧動カニ具の望ましくない特徴である。
このような空気圧動カニ具の例は米国特許第3.923
.429号明細書に記しである。この特許明細書の図面
から明らかなように、鋳造したハウジングは全く複雑で
あシ、調速機と超過速度防止安全装置とに近接するため
KFi、ハウジングを別個の部分から組立てた組立体に
作り上げる。
.429号明細書に記しである。この特許明細書の図面
から明らかなように、鋳造したハウジングは全く複雑で
あシ、調速機と超過速度防止安全装置とに近接するため
KFi、ハウジングを別個の部分から組立てた組立体に
作り上げる。
この発明の目的は、新型の)1ウゾングが製作コストと
同様に外方寸法と重量とを減少するのに貢献する前記型
の空気圧動カニ具を得ることである。
同様に外方寸法と重量とを減少するのに貢献する前記型
の空気圧動カニ具を得ることである。
この発明の別な目的と利点とはつぎの記載から明らかに
なろう。 − 図面に図示する空気圧動カニ具はノ・シリンダ101そ
れと一体に作った握り11、すぺ怜弁型の空気圧回転原
動機12、および安全装置16を有する可搬式研削機で
ある。
なろう。 − 図面に図示する空気圧動カニ具はノ・シリンダ101そ
れと一体に作った握り11、すぺ怜弁型の空気圧回転原
動機12、および安全装置16を有する可搬式研削機で
ある。
IIり11にはその外方端部で管継手15を設け。
それを通って圧縮空気を可搬式研削機へ供給する。
しかしながら、圧縮空気の供給を絞り弁(図示してない
)Kより手動で制御し、絞り弁をてこ16に連結する。
)Kより手動で制御し、絞り弁をてこ16に連結する。
てこ16上のばねで押圧した掛金17は空気圧回転原動
機12の無意識の始動を防げようとする。絞シ弁#i流
入通路18を通ってハシリンダ10に遅過する。
機12の無意識の始動を防げようとする。絞シ弁#i流
入通路18を通ってハシリンダ10に遅過する。
空気圧回転原動機12は回転体20、シリンダ21、お
よび後端壁を有する。鮪3図で符号22で図示する後端
壁は回転体20に対する玉軸受26を支える。さらに、
後端壁22には外方肩部24を作り、それにより空気圧
回転原動機12をハウジング10の中の内方肩部26に
対して軸向きに重える0空気圧回転原動機12の後端壁
22は空気入口27を有し、そ。を通っ、圧−空気をク
リソ〆21の中へ送る。
よび後端壁を有する。鮪3図で符号22で図示する後端
壁は回転体20に対する玉軸受26を支える。さらに、
後端壁22には外方肩部24を作り、それにより空気圧
回転原動機12をハウジング10の中の内方肩部26に
対して軸向きに重える0空気圧回転原動機12の後端壁
22は空気入口27を有し、そ。を通っ、圧−空気をク
リソ〆21の中へ送る。
安全装置13は超過速度釈放装置と同様に調速機を有し
、これらの両方をカップ状の胴28により囲みまた?ス
29によシ回転体20に連結する◎?ス29を中心にあ
るねじ30により回転体20に取付けまた軸線方向に向
いたドッグ31を介して回転体20に確実に連結する。
、これらの両方をカップ状の胴28により囲みまた?ス
29によシ回転体20に連結する◎?ス29を中心にあ
るねじ30により回転体20に取付けまた軸線方向に向
いたドッグ31を介して回転体20に確実に連結する。
ぎス29にはカバーワラツヤ35の中心穴34を過って
延びるウェスト部分66を作シ、カバーワッシャ64を
空気圧回転原動機12の後端壁22に密封するように取
付ける。?ス29のクエスト部分36とともに輪状空気
通路36を作るようKまた輪状空気通路66と空気圧回
転原動機の入口27との関に連通を作るようにカパーワ
ツ7ヤs6を配置すゐ・ 調速機は二つのはずみおもシ38によりかつばねる9の
負荷に逆らって一ス29上で軸向きに動くことができる
スリーブ57を有する。ばねs9はスリーブ67と支持
部材41との間に働く。
延びるウェスト部分66を作シ、カバーワッシャ64を
空気圧回転原動機12の後端壁22に密封するように取
付ける。?ス29のクエスト部分36とともに輪状空気
通路36を作るようKまた輪状空気通路66と空気圧回
転原動機の入口27との関に連通を作るようにカパーワ
ツ7ヤs6を配置すゐ・ 調速機は二つのはずみおもシ38によりかつばねる9の
負荷に逆らって一ス29上で軸向きに動くことができる
スリーブ57を有する。ばねs9はスリーブ67と支持
部材41との間に働く。
−ス29の頂部には二つの円板42・ 4るを設け、支
持部材41を四つの植込?ルト44(鎮4゜6図だけに
図示する)Kより円板42.48に連結する。調達機が
余シ容易に分解するのを妨げるため、植込−ルト44の
端部を膨径する。
持部材41を四つの植込?ルト44(鎮4゜6図だけに
図示する)Kより円板42.48に連結する。調達機が
余シ容易に分解するのを妨げるため、植込−ルト44の
端部を膨径する。
調速機のスリーブ67をはずみおもり88により予定速
さ範囲内で軸向きに動かさせ、それで輪状空気通路21
16の幅と空気流とを空気圧回転原動機12の実際の作
動条件に適合させる。
さ範囲内で軸向きに動かさせ、それで輪状空気通路21
16の幅と空気流とを空気圧回転原動機12の実際の作
動条件に適合させる。
円板42.4墨の関に作動要素45を滑動自在に設け、
作**素45は釈放自在のし中断装置を構成する要素の
うちの一つである。作動要素45は円板42.45の中
の矩形穴47.48の中に差込まれたばね46の負荷に
逆らって遠心作用によシ半径方向に動くことができる。
作**素45は釈放自在のし中断装置を構成する要素の
うちの一つである。作動要素45は円板42.45の中
の矩形穴47.48の中に差込まれたばね46の負荷に
逆らって遠心作用によシ半径方向に動くことができる。
第6図に図示するようK、作動要素45はそれを半径方
向に制@厘離に置かせるためぎス29を囲む卵形口49
を有する・作動要素46にはその外端部に釈放ドッグ5
0を作る。
向に制@厘離に置かせるためぎス29を囲む卵形口49
を有する・作動要素46にはその外端部に釈放ドッグ5
0を作る。
釈放自在のしゃ断装置の他の要素はカップ状の胴28の
外側に設゛けまた胴28の中の1列の口siを制御する
板ばね弁51である。胴28はハウシング10の中に移
動自在に設けた差込み部材を形成する。軸向きKへだて
た二つの0リンダ64.55によシ胴28をハウシング
1Gの中に密封できるように支える。胴28を空気圧1
転原動機12の前で下端部(第1,3図で)からハウジ
ング10の中へ導入しまたシリンダ21によす^クジン
ダ10に対して軸向きに締付ける。シリンダ21 tl
[K)・シリンダ10の下端カバー56により軸向きに
負荷し、その下端カバー56をハクジンダIOK通常の
ようにねじ込む。
外側に設゛けまた胴28の中の1列の口siを制御する
板ばね弁51である。胴28はハウシング10の中に移
動自在に設けた差込み部材を形成する。軸向きKへだて
た二つの0リンダ64.55によシ胴28をハウシング
1Gの中に密封できるように支える。胴28を空気圧1
転原動機12の前で下端部(第1,3図で)からハウジ
ング10の中へ導入しまたシリンダ21によす^クジン
ダ10に対して軸向きに締付ける。シリンダ21 tl
[K)・シリンダ10の下端カバー56により軸向きに
負荷し、その下端カバー56をハクジンダIOK通常の
ようにねじ込む。
ml、3Kから明らかなように、ノ・シリンダ10には
穴57を設け、その穴57を通って胴26の上端面を露
出する。胴28とノ・シリンダ10とが流入通路18に
連続して連通する輪状室58をOりンダ54・ 55の
間に限定する。従って、胴28を正しく設けないなら、
空気圧回転原動機12を始動することができない。
穴57を設け、その穴57を通って胴26の上端面を露
出する。胴28とノ・シリンダ10とが流入通路18に
連続して連通する輪状室58をOりンダ54・ 55の
間に限定する。従って、胴28を正しく設けないなら、
空気圧回転原動機12を始動することができない。
胴28はそれを副ハウジングとしてノ・シリンダ10の
中に設ける点で通路形成装置として主として役立つ0そ
れで胴28は弁制御用の穴56だけを通って入口27に
圧縮空気を到着させる障害物を形成する。胴28は好ま
しくはプレスした鋼板で作っである。
中に設ける点で通路形成装置として主として役立つ0そ
れで胴28は弁制御用の穴56だけを通って入口27に
圧縮空気を到着させる障害物を形成する。胴28は好ま
しくはプレスした鋼板で作っである。
板ばね弁51にはばね60を設け、その目的は二ツノ交
互位tのうちのいずれかで引き祉ずし要素61を抑止す
ることである。図では引きはずし要素61を引きはずし
てない位置で図示し、その位置で引きはずし要$61は
板ばね自体によシ生ずる弾性力に逆らって板ばね弁51
を開き位置で支える。作動要素45の釈放ドッグ50に
より打つとき、引きはずし要′x61は90°傾斜して
板ばね弁51にその閉じ位置を自由に占めさせる。
互位tのうちのいずれかで引き祉ずし要素61を抑止す
ることである。図では引きはずし要素61を引きはずし
てない位置で図示し、その位置で引きはずし要$61は
板ばね自体によシ生ずる弾性力に逆らって板ばね弁51
を開き位置で支える。作動要素45の釈放ドッグ50に
より打つとき、引きはずし要′x61は90°傾斜して
板ばね弁51にその閉じ位置を自由に占めさせる。
第2図に図示するように、胴28の上端面には最高速度
印52を設ける。穴57を通って露出した胴28の端面
の配置のために、可搬式研削機の最高速度印52を胴2
8に取付けることができる。
印52を設ける。穴57を通って露出した胴28の端面
の配置のために、可搬式研削機の最高速度印52を胴2
8に取付けることができる。
ハウジング10の上に印を付けるものと違った最高速度
のために企図した安全装置を設けることをこの配置によ
シ効果的に避ける。
のために企図した安全装置を設けることをこの配置によ
シ効果的に避ける。
空気圧動カニ具の作動中、絞シ弁を介してハウジング1
0の中の流入通路18へ圧縮空気を供給する。正常な条
件のもとで、即ちすべての物が完全な1度であるとき、
空気圧回転原動機12に対する空気の流れをはずみおも
りで作動するスリーブ57によシ空気圧回転原動機の実
際の速度に適合させる。このことは空気圧回転原動機の
速度がとくに空気圧動カニ具の遊び運転で一定の安全限
界より上に到達するのを妨げることを意味する。
0の中の流入通路18へ圧縮空気を供給する。正常な条
件のもとで、即ちすべての物が完全な1度であるとき、
空気圧回転原動機12に対する空気の流れをはずみおも
りで作動するスリーブ57によシ空気圧回転原動機の実
際の速度に適合させる。このことは空気圧回転原動機の
速度がとくに空気圧動カニ具の遊び運転で一定の安全限
界より上に到達するのを妨げることを意味する。
もし何かの理由で調速機が空気圧回転原動機の速度を低
く抑止したままにすることができなくなb′&らば、作
動要素45への遠心作用はばね46の予めの負荷に打克
ちまた作動要素45を半径方向に動かし、それで釈放ド
ッグ5oが引きはずし要素61を打つ。それで引きはず
し要素61をその非作動位置に傾斜し、板ばね弁51を
その閉じ位置へ移動すゐ。この閉じ位置で、穴56を通
る空気の流入を止め、空気圧回転原動機12を停止する
拳 最大速度に関する限シ調速機と超過速度釈放装置とをた
がいく注意深く適合させなければならないので、この調
速機と超過速度釈放装置とに多くの詳細部の損傷なしに
分解することができない単一体に形成させることは曳い
考えである。図示集論例では、植込?ルト44の端部を
膨径するととによシこれを達成し、このことは安全装置
を分解するため植込Iルト44をそれらの膨径端部で切
断するか機械加工しなければならないことを意味する。
く抑止したままにすることができなくなb′&らば、作
動要素45への遠心作用はばね46の予めの負荷に打克
ちまた作動要素45を半径方向に動かし、それで釈放ド
ッグ5oが引きはずし要素61を打つ。それで引きはず
し要素61をその非作動位置に傾斜し、板ばね弁51を
その閉じ位置へ移動すゐ。この閉じ位置で、穴56を通
る空気の流入を止め、空気圧回転原動機12を停止する
拳 最大速度に関する限シ調速機と超過速度釈放装置とをた
がいく注意深く適合させなければならないので、この調
速機と超過速度釈放装置とに多くの詳細部の損傷なしに
分解することができない単一体に形成させることは曳い
考えである。図示集論例では、植込?ルト44の端部を
膨径するととによシこれを達成し、このことは安全装置
を分解するため植込Iルト44をそれらの膨径端部で切
断するか機械加工しなければならないことを意味する。
強調すべきこととして、この発明を図示しかつ前記した
夾施例に制限せずに特許請求の範囲の各項の限定によっ
て設けたわく内で自由に変えルコとができる。
夾施例に制限せずに特許請求の範囲の各項の限定によっ
て設けたわく内で自由に変えルコとができる。
第1図はこの発明による可搬式の空気圧動カニ具の部分
的に断面にした側面図、第2図は第1図に図示した空気
圧動カニ具の上面図、第3図は第1図に図示する空気圧
動カニ具の縦断面図、第4図は第3図の線IV−IVで
切った水平断面図、第5図Fi第4図の線V−■で切っ
た切欠き断面図、第6図は93図の線■−■で切った部
分断面での上面図である◎ 図中、10はハウゾング、 11は握り、12は9気
圧回転原動機、 13は安全装置、 14は出力軸
、 15は管継手、 16はてこ、 17は掛金、
18は流入通路、 20は回転体、21Fiyリン
!、 22は後端壁、 23は玉継手、 24は外方
肩部、 26は内方肩部、27は!気入口、 28は
胴、 29は?ス、 !IOはねじ、 31はドッ
グ、 33はウェスト部分、34#i中心穴、 3
5はカバーワッシャ、 56は輪状空気通路、 67は
スリー1、38ははずみお4り、 is9はばね、
41Fi支持部材、42.4iSは円@、 44は植
込?ルト、 45は作動要素、 46はばね、 47・
46は矩形穴、 49は卵形口、 50は釈放ドッグ
、51は板ばね弁、 52は最高速度印、 5Bは口
、54.55はOりンダ、 56は下端力・(−15
7は穴、 58は輪状室、 59はリベット、60はば
ね、 61は引きはずし要素、 62は央起、 68は
切欠き、 18.27.56.5J$は空気流入通路
、 37〜69は調速機、 42〜sOは作動装置、
42〜5B・ 60・ 61は超過速度防止安全装置、
51・ 53は弁装置、88・ 45は速度応動作動
装置である。
的に断面にした側面図、第2図は第1図に図示した空気
圧動カニ具の上面図、第3図は第1図に図示する空気圧
動カニ具の縦断面図、第4図は第3図の線IV−IVで
切った水平断面図、第5図Fi第4図の線V−■で切っ
た切欠き断面図、第6図は93図の線■−■で切った部
分断面での上面図である◎ 図中、10はハウゾング、 11は握り、12は9気
圧回転原動機、 13は安全装置、 14は出力軸
、 15は管継手、 16はてこ、 17は掛金、
18は流入通路、 20は回転体、21Fiyリン
!、 22は後端壁、 23は玉継手、 24は外方
肩部、 26は内方肩部、27は!気入口、 28は
胴、 29は?ス、 !IOはねじ、 31はドッ
グ、 33はウェスト部分、34#i中心穴、 3
5はカバーワッシャ、 56は輪状空気通路、 67は
スリー1、38ははずみお4り、 is9はばね、
41Fi支持部材、42.4iSは円@、 44は植
込?ルト、 45は作動要素、 46はばね、 47・
46は矩形穴、 49は卵形口、 50は釈放ドッグ
、51は板ばね弁、 52は最高速度印、 5Bは口
、54.55はOりンダ、 56は下端力・(−15
7は穴、 58は輪状室、 59はリベット、60はば
ね、 61は引きはずし要素、 62は央起、 68は
切欠き、 18.27.56.5J$は空気流入通路
、 37〜69は調速機、 42〜sOは作動装置、
42〜5B・ 60・ 61は超過速度防止安全装置、
51・ 53は弁装置、88・ 45は速度応動作動
装置である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、可搬式のハウジング(10)の中で支えた空気圧回
転原動機(12)、ハウジング(10)の中の空気流入
通路(18,S5.56.27)、それを通る空気流を
制御すゐ丸めの調速機(i57〜S9)、その上流でそ
れとともに列をなして配置しまた空気圧回転原動機(1
2) K連結した速度応動の作動装置(42〜50)
を有する趨遇遮度騎止安全装置(42〜!SL 60.
61’) 、および調速機(67〜39)Kより警通お
おった適度範囲の上方で空気圧回転電動機(12)の適
度で普通−いた状態から閉じた状態へ作動装置(42〜
50)Kよル移動できる弁装置(51゜6s)を有する
空気圧動カニAにおいて、−・クジンダ(10)の内壁
とともに空気流入通路(18,5!i。 u、 37)を形成するようにカッl秋の胴(28)を
ハウジング(10)の中に設け、弁装置(51,53)
が胴(28)の中の1個または複数個の口(56)とそ
れを通る空気流を制御するため胴(28)で可動に支え
丸板ばね弁(51)とを有し、口(6りが空気圧1転原
動機(12)の回転軸−と大体平行である胴(24m)
0壁を通って延びることを特徴とする空気圧動カニ具
。 2− 空気圧回転原動機(12)の後端部をおおうよう
にま九鴎速機(37〜69)と同@l/C作動装置(4
2〜52)を囲むように胴(28)を配置したことを特
徴とする特許請求の範囲第1項に記載の空気圧動カニ具
。 3、胴(28)が円筒形をなしまた空気圧回転原動機(
12)の軸線と共軸関係にあることを特徴とする特許請
求の範囲第1. 2項のうちの込ずれかに記載の空気圧
動カニ具。 番・ 板ばね弁(61) を空気圧回転原動機(12
)の正常速度で開き位置に抑止するため引きはずし1!
II (41) を胴(28)上で支え、作動装置(
45゜60)Kより空気圧回転原動機(12)の超過速
度で引きはずすようKそれで閉じ位置の方への運動の九
め板ばね弁(51)を釈放するように引きはずし要素(
61)を配置したことを特徴とする特許請求の範1!1
111項に記載の空気圧動カニ具。 5・ 板ばね弁(51)が一端部で胴(28)KLつか
り取付けた板ばねを有するととを特徴とする特許請求の
範囲第1.2,3.4項のうちのいずれかに記載の空、
気圧動カニ具。 6− 胴(1B)がハシリンダ(10)の内壁と空気
圧回転原動機(12)との関に締付けKよりハシリンダ
(10)の中に設けたプレス形成鋼板要素であることを
特徴とする特許請求の範囲第1. 2. 3゜4.5項
のうちのいずれかに記載の空気圧動カニ具G
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8106210A SE435641B (sv) | 1981-10-21 | 1981-10-21 | Lufttillforselorgan vid ett pneumatiskt drivet handverktyg |
| SE81062101 | 1981-10-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5882682A true JPS5882682A (ja) | 1983-05-18 |
| JPH0474148B2 JPH0474148B2 (ja) | 1992-11-25 |
Family
ID=20344839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57183790A Granted JPS5882682A (ja) | 1981-10-21 | 1982-10-21 | 空気圧動力工具 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (2) | US4465443A (ja) |
| EP (2) | EP0079317B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5882682A (ja) |
| DE (2) | DE3268866D1 (ja) |
| SE (1) | SE435641B (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4797074A (en) * | 1987-06-29 | 1989-01-10 | Ingersoll-Rand Company | Governor device |
| US5697773A (en) * | 1994-08-23 | 1997-12-16 | Denticator International, Inc. | Rotary fluid reaction device having hinged vanes |
| US5667383A (en) * | 1994-08-23 | 1997-09-16 | Denticator International, Inc. | Disposable dental prophylaxis handpiece |
| US5743718A (en) * | 1995-06-07 | 1998-04-28 | Denticator International, Inc. | Compressed air driven disposable hand tool having a rotor with radially moving vanes |
| US6105595A (en) * | 1997-03-07 | 2000-08-22 | Cooper Technologies Co. | Method, system, and apparatus for automatically preventing or allowing flow of a fluid |
| US5890848A (en) * | 1997-08-05 | 1999-04-06 | Cooper Technologies Company | Method and apparatus for simultaneously lubricating a cutting point of a tool and controlling the application rate of the tool to a work piece |
| SE512868C2 (sv) * | 1998-03-27 | 2000-05-29 | Atlas Copco Tools Ab | Varvtalsstyrenhet för en pneumatisk rotationsmotor |
| SE519673C2 (sv) * | 2000-12-22 | 2003-03-25 | Atlas Copco Tools Ab | Varvtalsregulator för en pneumatisk rotationsmotor |
| US6695573B2 (en) | 2002-04-05 | 2004-02-24 | Cooper Technologies Company | Hand-held turbine power tool |
| BR112016007307B1 (pt) | 2013-10-04 | 2021-11-23 | Kentmaster Mfg Co., Inc | Ferramenta para esfolação |
| US9592591B2 (en) * | 2013-12-06 | 2017-03-14 | Ingersoll-Rand Company | Impact tools with speed controllers |
| WO2025238386A1 (en) * | 2024-05-13 | 2025-11-20 | Boskovic Nebojsa | Vane turbine machine |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3749530A (en) * | 1972-01-24 | 1973-07-31 | Dresser Ind | Governor for pneumatic motor |
| JPS56132614A (en) * | 1980-01-07 | 1981-10-17 | Chicago Pneumatic Tool Co | Superspeed control device |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3048150A (en) * | 1960-09-23 | 1962-08-07 | Herschal Products Inc | Pneumatically operated tool |
| US3043273A (en) * | 1960-09-29 | 1962-07-10 | Thomas C Wilson Inc | Overspeed safety device |
| GB1027771A (en) * | 1962-01-30 | 1966-04-27 | Broom & Wade Ltd | Improvements in or relating to rotary pneumatic motors |
| US3767332A (en) * | 1971-08-16 | 1973-10-23 | Black & Decker Mfg Co | Speed control and cut-off device |
| US3923429A (en) * | 1974-06-03 | 1975-12-02 | Chicago Pneumatic Tool Co | Overspeed safety device for rotary tools |
| US4103460A (en) * | 1977-02-02 | 1978-08-01 | Ingersoll-Rand Company | Grinder safety device |
| US4184819A (en) * | 1978-01-23 | 1980-01-22 | The Aro Corporation | Secondary speed sensor for governed air grinders |
-
1981
- 1981-10-21 SE SE8106210A patent/SE435641B/sv not_active IP Right Cessation
-
1982
- 1982-10-14 DE DE8282850202T patent/DE3268866D1/de not_active Expired
- 1982-10-14 US US06/434,179 patent/US4465443A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-10-14 EP EP82850202A patent/EP0079317B1/en not_active Expired
- 1982-10-21 JP JP57183790A patent/JPS5882682A/ja active Granted
- 1982-10-21 EP EP82850207A patent/EP0079319B1/en not_active Expired
- 1982-10-21 DE DE8282850207T patent/DE3274817D1/de not_active Expired
-
1985
- 1985-04-01 US US06/718,197 patent/US4586884A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3749530A (en) * | 1972-01-24 | 1973-07-31 | Dresser Ind | Governor for pneumatic motor |
| JPS56132614A (en) * | 1980-01-07 | 1981-10-17 | Chicago Pneumatic Tool Co | Superspeed control device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3274817D1 (en) | 1987-02-05 |
| EP0079317B1 (en) | 1986-01-29 |
| EP0079319B1 (en) | 1986-12-30 |
| US4465443A (en) | 1984-08-14 |
| SE8106210L (sv) | 1983-04-22 |
| JPH0474148B2 (ja) | 1992-11-25 |
| EP0079317A1 (en) | 1983-05-18 |
| EP0079319A1 (en) | 1983-05-18 |
| DE3268866D1 (en) | 1986-03-13 |
| US4586884A (en) | 1986-05-06 |
| SE435641B (sv) | 1984-10-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5882682A (ja) | 空気圧動力工具 | |
| JPH0639907B2 (ja) | 可動羽根用の作動器 | |
| US4960085A (en) | Pneumatic and electro-pneumatic starters | |
| US4355957A (en) | Blade damper | |
| GB2126662A (en) | Apparatus for preventing overspeed of a turbine drive means | |
| JP3122686B2 (ja) | トルク制御装置付き動力レンチ | |
| JP3363206B2 (ja) | 空気動力工具用調速器 | |
| US4444272A (en) | Overspeed safety device | |
| US3923429A (en) | Overspeed safety device for rotary tools | |
| US4830571A (en) | Pneumatic starters | |
| JPH09503041A (ja) | 空気圧自動制動機構 | |
| US4222702A (en) | Deceleration sensitive air tool shutoff | |
| GB2058403A (en) | Rotary power tool governors | |
| JPS6053321B2 (ja) | 超過速度制御装置 | |
| US4298317A (en) | Overspeed safety device | |
| US5297573A (en) | Overspeed safety device | |
| JPS5514981A (en) | Safety device of pneumatic tool | |
| JPH01138374A (ja) | 可動羽根水車の無拘束速度制限装置 | |
| US3100622A (en) | Turbine governor | |
| WO1996000139A1 (en) | Torque impulse drive unit for power tool | |
| JPS6022161B2 (ja) | 空気工具の安全装置 | |
| JPS6015641Y2 (ja) | エヤ−ツ−ルの安全装置 | |
| US7677863B2 (en) | Overspeed safety device for a rotation motor | |
| GB902662A (en) | Pneumatic motor governor | |
| JPS55965A (en) | Governor valve |