JPS5883041A - 樹脂組成物 - Google Patents

樹脂組成物

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JPS5883041A
JPS5883041A JP56180681A JP18068181A JPS5883041A JP S5883041 A JPS5883041 A JP S5883041A JP 56180681 A JP56180681 A JP 56180681A JP 18068181 A JP18068181 A JP 18068181A JP S5883041 A JPS5883041 A JP S5883041A
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maleic anhydride
copolymer
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vinyl
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Izumi Sakamoto
阪本 泉
Yoshihiro Umemura
梅村 吉弘
Tsukasa Uniki
雲丹亀 司
Kunihiko Takagi
邦彦 高木
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は新規な樹脂組成物に関するものでありとの共重
合体〔以下(A)成分と略記する。〕と中)無水マレイ
ン酸とそれと共重合し得る芳香族ビニル七ツマ−または
オレフィンモノマーとの共重合体〔以下(Bl成分と略
記する。〕とからなる樹脂組成物に関するものである。
(A)成分は古(から知られており1種々の共直合成分
、共電合形縣(ブロック、ランダムなど)。
共重合比を有するものが合成されている。例えば無水マ
レイン酸とメチルビニμエーテ〃の共重合比1:1のブ
ロック共重合体などが工業的に生産されている。このよ
うな悼)成分は水、有機溶媒への溶解性に優れ、また例
えば樹脂、可塑剤、金属塩との融和性に優れ、良好な成
形性、高い反応性などを有し°Cおり種々の用途に利用
されている。
なかでもその高い反応性を利用して、生理活性物質を固
定化する担体に使用した場合の利点は多い。
従来から生理活性物質を担体に固定化して不溶化し、活
性を安定化したり、持続させたりあるいは伺用し易くす
る試みが多くなされているがこのような試みに際しては
、適切な固定化方法を採用し、dM切な担体な使用する
ことが、生理活性物質の諸活性を有効に作用させるうえ
で大切なことである。
固定化の方法としては、従来から生理活性物質を溶液状
態にしてこの溶液な担体にスプレーする方法、この溶液
に担体な浸漬する方法などが取られており、特に後着の
方法が簡便且確実であるため圧倒的に多く採用されてい
る。そして、この場合の溶剤としてはほとんどの場合に
水が使用されている。希にアルコールその他の有機溶剤
が使用される特殊な場合があるが、生理活性物質の活性
を落さないことが非常に大切なことであるので水板外の
溶剤を使用するのは好ましくない場合が多い。
従って、固定化用の担体としては9次のような機能が要
求される。すなわち■固定化反応を行うために必要なだ
けの時間は耐水性を持つこと、■固定化された担体は水
1体液、血液などと接触する場において使用されること
が多いので、そのような場において長時間耐水性を保持
すること、■生理活性物質を固定化し得る能力の高いこ
と、■固定化反応において、生理活性物質の活性が失な
われる程の高温を必要としないこと、■フィルム。
糸状物、顆粒などの種々の形状の成形品が得られること
などがあげられる。
(Al成分は生理活性物質固定化用の担体として機能■
〜■を充分に満足する。このことは、従来がらの代表的
な担体である活性化セファデックス。
活性化ガラヌビーズ、活性次索などが成形不可能であり
9例えば顆粒状あるいはゲル状などの定まった形状のも
のしか得られず、使用の場に大きな制限があることと比
べれば、−良な担体であることを意味する。しかしなが
ら(Al成分は耐水性に問題があり、常に水分9体液、
血液などと接触している場においての使用は不可能であ
るばかりでなく、生理活性物質の固定化に最低限必要と
される時間、すなわち5〜10分程度の短い時間におけ
る耐水性にも問題があり、生理活性物質の水溶液に担体
を浸漬して固定化を行うといった通常の固定化操作を取
ることもできない。(A)成分を使用した場合に生じる
上記の問題を解決する方法としては。
(1) TA)成分tここれと架橋反応を起すことが可
能な多官能性化合物を配合し、加熱処理を施こすなどし
て(Al成分同志を架橋させて耐水性を付与する。
(2) (Al成分に、他の疎水性の高いポリマーを配
合し耐水性を付与する。
等の方法が考えられる。
(1)の方法としては、多くの方法が公知であるが例え
ば米国特許第5,810,468号明細書などに公示さ
れているとと(にグリコールやアルキレンジアミンを架
橋剤として使用した場合には、得られる成形品は硬くて
もろく、このものを担体としてカラム充てん剤、フィル
ターなどとして用いることは不可能である。また一般に
、このような架橋反応に関しては機能■を満足するよう
に行なえば機能■が減少するといった新たな関門が発生
する。
(2)の方法は、従来より着目されていない方法である
。本発明者らは、 (A)成分に他のポリマーを配合す
る方法に着目し、 (A)成分のもつ担体としてのすぐ
れた機能を低下させることなく耐水性が改良された樹脂
組成物を得るべく(A)成分と種々のポリマーとの配合
系について鋭意研究を行った。
すなわち、無水マレイン酸以外の酸以外の酸性基9例え
ばカルボキシlv基、スルホン基、ホスホン基、ホスフ
ィン基、フェノ′−ル性水酸基なト’に有する七ツマ−
よりのホモポリマーおよびこれらのモノマーと共重合可
能な他のモノマーとの共重合体などのポリマーを選びこ
れらのポリマーをTA)成分に配合して、相溶性9組成
物の安定性、生理活性物質固定化用担体としての適応性
について調べたところ、いくつかのポリマーではCAI
Al成分相溶性が悪く9両者を混合するだけで凝集が生
じ均一に混合することすら難しく、またたとえ外観上均
一に混合したように見えるものであっても。
その組成物より流延法によってフィルムを作成すると層
分離を起したりする場合が多かった。また均一に混合可
能な場合でも固定化能力が大巾は減少したり、成形性が
悪くなることを認めたが驚くべきことに、無水マレイン
酸とそれと共重合し得る芳香族ビニルモノマーまたはオ
レフィンモノマーの共重合体を(kl成分に配合してな
る組成物のみが(A)成分のもつ担体として長所を損わ
ずにその耐水性を改良しうろことを見出し9本発明に到
達した。
すなわち本発明は、 cA1無水マレイン酸とそれとレ
イン酸とそれと共重合し得る芳香族ビニル七ツマ−また
はオレフィンモノマーとの共重合体0.5〜99.5重
量部とからなる樹脂組成物である。
本発明の樹脂組成物は均一であり、フィルムにしても層
分離を起さずかつ長期間安定である。
CF5) 本発明の・成分としては、無水マレイン酸とそれと共重
合し得る芳香族ビニルモノマーまたはオレフィン化合物
との共重合体であればいかなる共重合体でも使用可能で
あるが、好ましくは無水マレイン酸とスチレンまたはエ
チレンまたはインブチレンまたはポリプロピレンとの共
重合体が使用され、特に好ましくは無水マレイン酸と上
記のモノマーとの共重合体で、共重合比が1:1〜1:
5であり分子量が500〜3ooo、oooのものが使
(A) 不発明の・成分とルては、無水マレイン酸とそれと共重
合し得る脂肪族ビニルモノマーまたは・でも使用可能で
あるが、好ましくは無水マレイン酸と酢酸ビニルまたは
メチルビニルエーテルまたはエチルビニルエーテルまた
はブタンジオールビニルエーテルとの共重合体が使用さ
れ、特に好ましくは無水マレイン酸と上記の七ツマ−と
の共重合体で、共重合比が1:1〜1:5であり分子量
が500〜2,000,000のものが使用され仔;を
与参者る。
本発明の樹脂組成物をこおいて、(A)成分と(Bl成
分の合計量に対する偽)成分が0.5重量%未満である
と成形性、被膜形成性、曳糸性が著しく悪くなりまた生
理活性物質を固定化する能力も減少し、一方、  99
.5重量%をこえると耐水性が極端に悪くなり1例えば
このものから得られるフィルムを水中に浸漬すると数分
間で溶解を始め形状がくずれ始める。従ってこのものに
生理活性物質水溶液を接触させて固定化を行うことは不
可能である。より充分な耐水性を与えひいては常に水、
血液体液などと常に接触するごとくの場での使用にたえ
るごとくにするには、(1)成分は好ましくは5〜80
重量%、特に好ましくは10〜70重量%の範囲で配合
されるのが望ましい。
本発明の樹脂組成物は9例えば有機溶剤を媒体として(
A)成分と031成分を混合することにより調製するこ
とができる。すなわち、 (Al成分の溶液と(Bl成
分の溶液を混合する方法、仏)成分の溶液ICの)成分
を添加して混合する方法、 031成分の溶液に−(A
l成分を添加して混合する方法、η)成分と(Bl成分
に溶剤を加えて混合する方法などにより調製することが
できる。そして混合効果を高め混合時間を短かくするた
めには、必要に応じて加熱したり、攪拌するのか望まし
い。本発明の樹脂組成物を製造する際に使用可能な有機
溶剤としては例えばアセトン、メチルエチルケトンなど
のケトン類、ベンズアルデヒド、ホ〜ムア〃デヒド、ジ
メチルホルムアルデヒドなどのアμグしド類、テトラヒ
ドロフフンなどのエーテル類、酢酸メチル、酢酸エチル
などのエステル類、メタノール、エタノール、ゾロパノ
ール、インプロパツール、ブタノ−μなどのアルコール
類などがあげられるが好ましくはケトン傾、アルコー/
l/類が用いられる。このようにして有機溶剤を媒体と
して調製した本発明の樹脂組成物からは、加熱などによ
り溶剤を気化させると固体状の樹脂組成物が得られ、特
にフィルムやシート状物、糸状物に成形された固体状の
樹脂組成物を容易に得ることができる。
本発明の樹脂組成物は、5j!施例に示したように(3
)成分単独の場合と比較して耐水性に優れ、かつ生理活
性物質を固定化する能力が、(A)成分とCB+m分を
混合した時に期待し得る能力がはるかに上廻っている。
従って本発明の樹脂組成物は、その高い反応性良好な成
形性および耐水性の故に広範囲の分野に利用することが
できるが、なかでも各種生理活性物質を固定化する担体
として特に好ましく利用することができる。ここにいう
生理活性物質とは。
生体に何らかの薬理的効果、生理的影響を与える物質を
重味し、より具体的には例えば、アミラ−ゼ、トリプV
ン、キモトリプシン、アミノアVフーゼ、ガブワトシタ
ーゼ、インベルターゼ、ペクチナーゼ、L−アスバフギ
ナーゼ、グルコースオキシダーゼ、クリアーゼ、セルラ
ーゼ、ヘパリンなどの諸酵素、各種抗原、抗体、酵素阻
害剤、各種* A/毫ン、 111111118.  
アミカシン、ジペヵシン。
カナマイシ、ン、ストレプトマイシン、ゲンタマイシン
、フフジオマイシン、ポリミキシンなどの抗生物質、ア
タリノール、アクリルフッビン、塩化ベンザルコニウム
、塩化ベンゼトニウム、シクロヘキシジンなどの殺菌剤
などの各種薬剤などが挙げられるが、諸酵素、抗原、抗
体、抗生物質、殺菌剤などが本発明の樹脂組成物に好ま
しく固定化される。
本発明の樹脂組成物には必要に応じて他の成分を混合す
ることができる。そのような成分としては9本発明に用
いられる(Al成分または(B)成分と架橋反応を起す
ことのできる架橋剤がその代表的な例である。
本発明の樹脂組成物に他の成分を混合させる方法は1本
発明の樹脂組成物を調製する方法に準じて行うことがで
き、(A)成分と(Bl成分と他の成分を混合する順序
は任意である。
本発明の樹脂組成物に混合しうる架橋剤としては2例え
ば、ヘキサメチレンジイソシアナート。
トルエンジイソシアナートなどのポリイソシアナ”−ト
1        −”m”” ポリビニルアμコール およびその誘導体、エチレングリコール、プロピレング
リコ−ρ、ブチレングリコー〃、ポリエチレングリコー
ルなどのポリオ−〃、でんぶ、ん、ゼラチン、デキスト
ランなどの天然高分子、ヘキサメチレンジアミン、エチ
レンジアミン、トリメチレンジアミン、などのポリアミ
ン、モノエタノールアミン、トリエタノールアミンなど
のアミノアルコールなどが挙げられるが、ポリビニルア
ルコ−〃、ポリオールなどが好ましく用いられる。
以下に実施例を挙げて本発明をさらに具体的に鮮明する
。なお9例中の「部」は「重量部」を意味する。
実施例1〜5.比較例1〜2 Gantrez ANIG9 (、GAF社製、$水マ
レインil&メチρビニ〃エーテルとの共重合体)の1
0重量%アセトン溶液と、 5MA3000(ARCO
Chemica1社製。
無水マレイン酸とスチレンとの共重合体)の10重量%
アセトン溶液を作成し5両溶液を混合してGantre
z 1/+9とSMA3DDDの固形分の重量比が57
9520/80 、50150 、80/20 、95
15になるように調整した。このようにして調整した樹
脂組成物は35℃で1力月放置しても透明で相分離せず
安定であった。
このItff1組成物をポリエステルフィルム上に流延
し、tooctcてlP!風乾燥して厚さ50μのフィ
ルムを作成した。
比較のため、  Gantrez 169とSMA!+
000の固形分の重量比が10010 、99.710
.5 、0.3/99.7 、0/100となるように
調整したアセトン溶液と同様にして流延し乾燥した。
実施例1〜5および比較例1〜4の被膜形成性およびこ
れらのフィルムを25℃の水に浸漬して観察した耐水性
は表1に示すとおりであった。
表  1 注)  ◎ 極めて良好 O良好 X 悪い ××全くなし 実施例1〜5および比較例2〜5で得られたフィルム各
1gを硫酸ジペカシン水溶液(50mg(旭)/100
m41)に25℃にて15分間浸漬させたところ実施例
1〜505枚のフィルムとも55mgの硫酸ジペカシン
を固定化しており、固定化された硫酸ジペカシンの活性
は1力月経過後も不変であった。
比較例2のフィルムについては、浸漬後5分で形状がく
ずれだしたためその時点で取り出したところ固定化され
た量は5−であった。
比較例3のフィルムについては他の5枚のフィルムと同
時点で取り出したが、固定化量は8mQであった。
実施例1〜5で得られたフィルム各1gをヘグスプリン
(ミドリ十字社製、乾燥抗B型肝炎人免疫グロブリン)
水溶液(250mg/ 100 m )に7℃にて10
時間浸漬させたところ5枚のフィルムとも100m1の
へブスプリンを固定化した。固定化されたベグスプリン
の活性は7℃の空気中にて5力月保存後も安定であった
ヘプスプリン水溶液の代わりにつロキナーゼ水溶液(2
50m9/ 100 ml〕を使用した他は上記の場合
と同様にして実施例1〜5のフィルムを処理したところ
各々90Ilngのウロキナーゼを固定化した。固定化
されたウロキナーゼの活性は長期保持されていた。
実施例6〜10 5MA3000の代わりに無水マレイン酸とエチレンの
共重合体(共重合比1:11分子量50万)を用いた他
は実施例1〜5と同様にしてフィルムを作成した。得ら
れたフィルムについて実施例1〜5と同様にして硫酸ジ
ペカシンを固定化したところ5枚のフィルムとも50m
g(力価)の硫酸ジベカシンを固定化した。固定化され
た硫酸ジペカシンの活性は長期間保持されていた。
実施例11〜15 Gantrez AN 169の代わりに無水マレイン
酸とエチルビニルエーテルの共重合体(共重合比1:1
゜分子量50万)を用いた他は実施例1〜5と同様にし
てフィルムを作成した。得られたフィルムを硫酸ポリミ
キシンB水溶液〔50万単位/100m4F)に7℃に
て20分浸漬したところ、5枚のフィルムは55万単位
の硫酸ポリミキシンBを固定化した・固定化した*酸ポ
リミキシンBの活性は長期間保持されていを。
実施例16 Gantrez AN 16950部とSMA 300
050部を500部部のアセトンに溶解し、この溶液か
ら乾式紡糸法により10dの糸を作成した。得られた糸
は、実施例3と同様に優れた耐水性、生理活性物質固定
化能力を有していた。
比較例3 Gantrez AN 1690.3部とSMA 30
0099.7部を!100部のアセトンに溶解し、この
溶液を用いて実施例16と同様の紡糸を試みたが、曳糸
性が悪く紡糸は不可能であった。
特許出願人 ユニチカ株式会社 手続補正書(自発) 昭和タロ年ノ2月22日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 特願昭 56−18061号 2 発明の名称 樹脂組成物 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 住 所 尼崎市東本町1丁目50番地 名称 (450)ユニチカ株式会社 〒541 住 所  大阪市東区北久太部町4丁目68番地名称 
ユニチカ株式会社 特許部 電話  06−281  5258  (タイヤルイン
)4、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 5、補正の内容 (1)明細書第9頁第1行〜第4行の「使用にたえるご
とくするには・・・望ましい。」を次の文章に訂正する
[使用にたえるごとくにするには、(A)成分は好まし
くは80重量%以下、さらに好ましくは70重量%以下
の量配合されるのが望ましい。
また、より十分な成形性、被膜形成性、曳糸性及び生理
活性物質固定化能力を持つごとくにする。には、 (A
)成分は好ましくは1重量%以上、さらに好ましくは3
重量伽以上、特に好ましくは5重量%以上、最も好まし
くは10惠量優以上の量配合されるのが望ましい。した
がって、(A)成分としては好ましくは1〜80重量%
、特に好ましくは5〜80重量%、最も好ましくは10
〜70重量%の範囲で配合されるのが望ましいが、特に
耐水性が重要視される場合には好ましくは1〜10重量
%、特に好ましくは3〜10重量%の範囲で配合される
のが望ましく。
特に成形性、被膜形成性、曳糸性及び生理活性物質固定
化能力が重要視される場合には50〜80重量%の範囲
で配合されるのが望ましい。」(2)同書第10頁第1
2行の「能力が」を1能カーこ」と訂正する。
(3)同書第11頁第2行の「ガラクトシダーゼ」を「
ガラクトシダーゼ」と訂正する。
(4)同書第11頁第4行の1ヘパリン」を削除する(
5)同書第11頁第6行ア「補酵素、」の次に[各種制
ガン剤、抗ガン剤、]を挿入する。
(6)同書第11頁第9行の「アタリノー〃」を1アク
リノール」と訂正する。
(7)同書第12頁第3行の「順序」を「順序」と訂正
する。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 合体0.5〜99.5重量部と、(B)無水マレイン酸
    とそれと共重合し得る芳香族ビニルモノマーまたはオレ
    フィンモノマーとの共重合体0.5〜99.5重量部と
    からなる樹脂組成物。
JP56180681A 1981-11-10 1981-11-10 樹脂組成物 Granted JPS5883041A (ja)

Priority Applications (1)

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JP56180681A JPS5883041A (ja) 1981-11-10 1981-11-10 樹脂組成物

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JP56180681A JPS5883041A (ja) 1981-11-10 1981-11-10 樹脂組成物

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JPS5883041A true JPS5883041A (ja) 1983-05-18
JPH0128777B2 JPH0128777B2 (ja) 1989-06-05

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ID=16087438

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101864408A (zh) * 2010-05-25 2010-10-20 中国科学院过程工程研究所 一种纳米纤维固定化β-D-半乳糖苷酶的制备方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101864408A (zh) * 2010-05-25 2010-10-20 中国科学院过程工程研究所 一种纳米纤维固定化β-D-半乳糖苷酶的制备方法

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