JPS5883213A - 運行記録計 - Google Patents

運行記録計

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JPS5883213A
JPS5883213A JP57186902A JP18690282A JPS5883213A JP S5883213 A JPS5883213 A JP S5883213A JP 57186902 A JP57186902 A JP 57186902A JP 18690282 A JP18690282 A JP 18690282A JP S5883213 A JPS5883213 A JP S5883213A
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JP
Japan
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casing
cover
support
bearing
cutter
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JP57186902A
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ベルント・ドンナ−
ロ−ラント・ジ−フエルト
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Digital Kienzle Computersysteme GmbH and Co KG
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Kienzle Apparate GmbH
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G07CHECKING-DEVICES
    • G07CTIME OR ATTENDANCE REGISTERS; REGISTERING OR INDICATING THE WORKING OF MACHINES; GENERATING RANDOM NUMBERS; VOTING OR LOTTERY APPARATUS; ARRANGEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS FOR CHECKING NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
    • G07C7/00Details or accessories common to the registering or indicating apparatus of groups G07C3/00 and G07C5/00
    • GPHYSICS
    • G12INSTRUMENT DETAILS
    • G12BCONSTRUCTIONAL DETAILS OF INSTRUMENTS, OR COMPARABLE DETAILS OF OTHER APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G12B9/00Housing or supporting of instruments or other apparatus
    • G12B9/02Casings; Housings; Cabinets
    • G12B9/04Details, e.g. cover

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Time Recorders, Dirve Recorders, Access Control (AREA)
  • Navigation (AREA)
  • Recording Measured Values (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 不発明はケーシングと、同ケーシングに旋回可能に支承
されたカバーと、ケーシング並びにカバー内に配置され
カバー閉鎖時に互いに作用結合する記録部材と、そのた
めにカバー及びケーシングに形成した位置決め部材と、
ケーシングに対してカバー全位置決めする位置にカバー
の支承部を適合せしめる手段とが設けられている形式の
ものに関する。
自動車の運行記録計においては一般的に、記録担体とし
て役立つチャート円板が運行記録計の旋回可能な力・々
−に設けられる。その場合、カバーの開放位置でチャー
ト円板が見る者に面していなければならない。換言すれ
ば、カバーにはチャート円板のための受容部、連行部材
及び駆動部材が配置され、カバーの一部が6チヤ一ト円
板のための記録支持体及び案内面として役立てられる。
他面において残りの記録機構、その駆動部材及び測定装
置は走行記録計のケーシング内に配置される。
この種の構成では、記録のチェック及びチャート円板の
交換時の運行記録計の操作に問題はないが、しかし−記
録担体の搬送速度が比較的わずかなことによって一速度
チヤードの線密度が分解可能の上限にあり、それゆえ、
特に、信頼すべき事故評価に関連して、カバーとケーシ
ングとの正確な位置決めを可能にして、同一走行記録計
で記録されたチャートではいつも同じ記録特性が得られ
るとともに、例えば通行税徴収所又は警察による記録チ
ェックのために走行記録計を開放するさいの記録の時間
的なずれを排除するような手段を講じることが必要であ
る。
この要求を満すためにはケーシングへのカバーの支承が
決定的に重要となる。その上、周矧の如くカバーには種
々の指示装置も配置されているため、比較的大きな全高
を有するとともに著しい重量をも有している。
この問題を解決すべく、位置決め手段を使用せずに、ヒ
ンジ軸にカッ々−を著しく遊びなしに又は動き難く支承
させることが試みられているが、しかし、この解決手段
は、予、期される摩耗の問題並びに所要の製作精度及び
著しい組付は費用、調節費用の点で大量生産に不利であ
る。
これに対して、位置決め手段を使用して、例えばカッ々
−に位置決め縁を設け、この位置決め縁に相応してケー
シングに切欠を設け、又はカッ々−に突起を設け、計器
の閉鎖状態でこの突起がケーシングの適当な切欠内に係
合するように構成すれば、力・々−の著しく遊びめない
支承は得られるが、犬【生産によらない高い製作費用で
解決される如き寸法の精度が要求され、例えばヒンジ軸
の座着のためにカッ々−とケーシングとを一緒に孔あけ
加工しなければならない。さらに、カッ々−の支承に十
分な遊びがあり、それゆえ閉鎖時にカッ々−をケーシン
グに位置決めしなければならない場合には、カバーが開
放°時に手ち から滑り落z1突起物に衝突して支承部が損傷を受ける
危険を生じる。
例えば西独国特許第1137228号明細書に開示され
たこの問題の解決手段によれば、ケーシングに形成した
支承部材とカッ々−に固定したピンク軸との間に、ケー
シングに対するカバーの位置決めに力、s−の支承によ
って影響が生じないように十分大きな半径方向の遊びを
設け、カバーのこの遊びのある支承の欠点を、カッ々−
の開放時に軸方向で作用する皿ばねとカム円板とから成
る制動装置をヒンジ軸に配置することによって補償する
如く試みられている。
この構成によれば、カッ々−の落下時にこれの支承部が
損傷を受ける危険が回避され、かつカッ々−の閉鎖時に
正確な位置決めができるが、しかし、部品点数の多い点
、組付費用が大きい点を度外視しても、特にピンク軸の
座着に関して、支承部材の製作精度を著しく大きくしな
ければならない。なんとなれば、スラスト力によってヒ
ンジ軸が軸方向に動き易いのでこれを阻止しなければな
らないからである。
本発明の課題は、冒頭に述べた形式の運行記録計におい
て、1ずカッ々−とケーシングとが互いに位置決めされ
、次にその位置決めされた位置にカッ々−の支承部がケ
ーシング、内で適合される如く、運行記録計のケーシン
グにカッ々−を組付けることができる手段を講じること
にある。
この課題を解決した本発明の要点はケーシングに対して
位置決め可能な、カッ々−の第1の部材に、少なくとも
1つの支承手内部が形成されており、カバーに形成され
たこの支承手内部に、ケーシングに結合可能なケーシン
グ付加部を形成する部材に形成された半円形の承けが対
応しており、この承けの外半径が前記支承手内部の内半
径に相応しており、カバーの前記第1の部材に結合可能
な、カバーの第2の部材に、ケーシング付加部に形成さ
れた前記承けに対応していて支承軸として役立つリップ
が一体形成されていることにある。
本発明の有利な1実施例では、前記カリ−のフロント面
とケーシング付加部のフロント面とがほぼ1千面内に位
置して共通して運行記録計のフロント面を形成しており
、ケーシング付加部に形成した前記承は及びカッ々−に
設けたリップが、カッ々−とケーシング付加部との間に
計器軸線に対して直角に形成される継目とほぼ同じ長さ
に形成されており、ケーシングに対して位置決めされる
前記第1の部材に設けた前記支承手内部が、ケーシング
付加部の承けを取囲む如くに支承する、互いに間隔をお
いて位置する比較的幅狭の2つの支承手内部から成る。
本発明のさらに効果的な1実施例では、前記リップが、
カッ々−の、ケーシングに対して位置決めされる前記第
1の部材に係止結合されるフロントリングに形成されて
いる。
本発明の主たる利点は、ケーシング付加部をケーシング
に固定するさいに同ケーシング付加部を調節するだけで
、何ら後作業を要することなく、ケーシングに予め位置
決めされた第1の部材の位置にカバーの支承部を遊びな
く適合でき若しくはカッ々−の位置に相応して調節でき
ることにある。さらに利点とするところは、互いに作用
的に結合した部材にしかに支承部を形成することができ
、かつ、いずれにしろ必要なカッモ一部分、即ちフロン
トリングによるだけでカバーの支承を行なうことができ
ることにある。
換言すれば、本発明運行記録計は付加的な部材及び付加
的な組付作業例えば孔あけ、ビン通しが不必要であるた
め、大量生産に特に適しているとともに、後からの計器
蓋は換え若しくは部品交換にも゛好適である。
本発明によれば、ケーシングとカッ々−との間の、旋回
のためのギャップが運行記録計のフロント面へずれ・る
ことによって、フロント面の美観が若干悪くなるのを甘
受しなければならないが、しかし他面においては、自動
車の計器取付盤の外面と運行記球計のフロント面とが一
平面内に位置することができ、すでに述べたカバーの支
承形式によって、ケーシングに固定された軸受手内部と
リップとの間の転勤運動に役立つだけの最小限の旋回ギ
ャップしか必要でなく、従って、計器の開放状態でも付
′加的なノξツキンを使用することなく十分なシール作
用が得られる。このシール作用はカッ々−の開放時でも
、落下するダストに関して維持される。その上、本発明
は円筒形のケーシング又は直方体形のケーシングを有す
る運行記録計にも適用できる。さらに本発明に基づくカ
ッ々−の支承形式によれば、所要スペースが著しくわず
かとなるばかりか著しく扁平なフロント面の構成が可能
となる。
次に図示の実施例につき本発明を具体的に説明する。
第1図及び第2図に示すように運−行記録計1は、公知
形式通り錠6によって運行記録計1のケーシング7に錠
止することのできる旋回可能なカッ々−5と、−例えば
ねじ結によって着脱可能にケーシングに結合されるケー
シング付加部8とに形成されたフロント面3.4が、計
器取付盤2の外面と一平面を成す如くに同計器取付盤2
に組込まれている。カッ々−5に設けた窓9を通して速
度指示部材10,11、回転数指示部材12.13及び
時刻指示部材14,15.16が見られる。ケーシング
付加部8に設けた窓17は走行距離計を見るのに役立て
られる。労働時間記録の種類の選択に役立つ調節ノブが
符号18.19で、かつカッ々−5とケーシング付加部
8との間のフロント面の継目若しくは旋回ギャップが符
号20で示されている。ケーシング7に力/′! 5を
支承させるのに役立つ、組立順序で側方向に図示された
各構成部材のうち、カッ々−5のほぼシャーレ状に形成
された第1の部材を符号21で示し、この第1の部材2
1には爪状の係止部材22が一体成形されており、かつ
ノツチ23(第一4図)が形成されている。このノツチ
23には、ケーシング7内の適当な中間壁25若しくは
環状の構成部材に形成した突起24が対応している。さ
らにカッ々−5の第1の部材21には、第3図にはたん
に2つしか見えないが複数の爪26,27、目盛担体2
8の支持体として役立つ複数の支え29(第3図では1
゛つしか見えない)及び2つの支承手内部30.31と
が一体成形されている。爪26.27には、カッ々−5
の第2の部材たるフロントリング32に形成された係止
凹設部33,34が対応している。さらにフロントリン
グ32には、はぼ円筒状のりツゾ35が一体成形されて
おり、同リップ35の半径は、ケーシング付加部8に形
成された半円状の承け36の内・半径に相応している。
承け36の外半径は、カッ々−5の第1の部材21に設
けた支承手内部30.31の内半径に相応している。符
号37は少なくとも2つ設けたねじを示し、このねじ3
7によって、ケーシング付加部8がケーシングに着脱可
能に結合される。
このことのために、ケーシング7には、雌ねじ付突設部
38.39が形成されており、ケーシング付加部8が相
応のねじ孔45 、4.6を備えている。さらに、第3
図には、2つのうちの1つの位置決め棒40が図示され
ており、この位置決め棒40は球状の両端を備えている
。位置決め棒40は一端で、ケーシング7に形成された
支承部41,42内に支承されており、かつ他端で、カ
ッ々−5に形成されたガイド溝43゜44内に案内され
ている。
第5図及び第6図に示したように、係止部材22にはば
ね47と、ケーシング7に一体成形した案内リブ48;
49とが対応している。ばね47はカッ々−5の閉鎖状
態で係止力を作用し、この係止力によって、ケーシング
7に設けた突起24が、カッ々−5に形成されたノツチ
23内に係合し、これによってカッぐ−5が第1の方向
で固定される。この方向に対する直角方向のカッ々−5
の係止は2つのリプ48,49内に係止部材22が係合
することによって行なわれ、これによって、゛カッモー
5のシャーレ状の第1の部材21を、支承に無関係に予
備的に正確にケーシングに対して位置決めすることがで
きる。さらに、ケーシング付加部8には弾性的な舌片5
0.51が形成されており、この舌片50,51はケー
シング付加部8の組付は時のこれの固定並びにカバー5
とケーシング付加部8どの間の側方のギャップの目隠し
として役立つ。
ケーシング7とカバー5との組付けの手順は次の通りで
ある。
まず位置決め棒40の一端をガイド溝43゜44内に挿
入し、次いで他端をケーシング7に設けた支承部41.
42内へ第7図の矢印の方向で挿入する。次に、種々の
機能部材を予め取付けた、カバー5のシャーレ状の第1
の部材をケーシング7上に載着する。そのさいに、すで
に説明したように、自動的な位置決めが生じる。
次に、ケーシング付加部8を載着し、第1の部材21に
一体成形した支承手内部30.31の位置に相応して位
置を決めてねじ37によって固定する。次に、カッ々−
に配置する指示部材−例えば指針、フロントガラス板、
このフロントガラス板に対置される目盛担体28の締付
はリング若しくはシールリング−を取付け、最後にフロ
ンl−IJソング2をカバー5の第1の部材21上に係
止する。この係止はリップ35が承け36内に係合する
ことによって得られる。これによってケーシング7への
カッ々−5の支承が完了する。
これによって、互いに作用し合う支承部材相互の確実な
支承が得られるとともに、位置決め棒40の他にはまっ
たく付加的な支承部材を製作しかつ取付ける必要がない
。製作誤差によって不可避の支承の遊びを排除するため
に、支承半円部30.31を弾性的に形成することがで
きる。補助的に、支承半円部30.31の軸線を支承軸
線に対してわずかにずらして形成すれば、支承半円部3
0.31は承け36に弾性的に係合する。互いに作用し
合う支承半円部30゜31、リップ35及び承け36の
近傍領域に、図示しない互いに協働するリブを設け、こ
のリブによって支承部材の軸方向の固定を行なうととも
に保合角を増大させるようにすることもできる。本発明
によれば、支承部材の組付は時に予め位1を決めされた
シャーレ状の第1の部材21への自動的な適合若しくは
位置決めが可能となり、効果的にも支承部の形成後には
じlて、ケーシング7とケーシング付加部8との固定的
な結合が行なわれる。
次に、第7図及び第8図の拡大図に基づいて、カッ々−
5とケーシング7との結合機能及び構造を要約する。
第7図は運行記録計の開放状態を示し、符号5はカッ々
−を、符号52はチャート円板案内面若しくは記録支持
面を示す。カッ々−5は開放角度の制限のために設けら
れた位置決め棒40によって懸架されており、かつフロ
ントリング32のところに形成されたリップ35によっ
て承け36内で支持されている。同時に、すでに述べた
ように、ケーシング7に結合されるケーシング付加部8
に設けられた承け36は、同様に、力・々−5に設けた
支承半円部30.31に支承されており、このためカッ
々−5がケーシング付加部8に拘束される。
運行記録計のカッ々−5を閉じた状態を示す第8図から
、支承部のわずかな所要スペース、シール機能並びにカ
ッ々−のフロント面3、ケーシング付加部8のフロント
面4の扁平な構成が判る。さらに、カッ々−5を取付け
た後でも、ケーシング付加部8を調節することによって
、閉じたカッ々−5の位置に合わせて支承部を適合又は
後調節することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の1実施例に基づく運行記録計を組付け
た計器取付盤の一部の前面図、第2図id同運行記録計
の側面図、第3図は同運行記録計の分解側面図、第4図
は同運行記録計の各部品を互いにずらして見た端面図、
第5図はカッ々−とケーシングとの間に設けた位置決め
部材と協働する係止部材の断面図、第6図はケーシング
に設けら九た、同係止部材と協働する案内部材の端面図
、第7図は本発明に基づく運行記録計をカッ々−の開放
位置で示す部分断面図及び第8図は同運行記録計をカッ
々−の閉鎖位置で示す部分断面図である。 1・・・運行記録計、2・・・計器取付盤、3,4・・
・フロント面、5・・・カッ々−16・・・錠、7−”
ケーシング、8・・・ケーシング付加部、9・・・窓、
10゜11・・・速度指示部材、12.13・・・回転
数指示部材、14,15,16・・・時刻指示部材、1
8゜19・・・調節ノブ、20・・・継目、21・・・
第1の部材、22・・・係止部材、23・・・ノツチ、
24・・・突起、25・・・中間壁、26.27・・・
爪、28・・・目盛担体、29・・・支え、30.31
・・・支承半円部、32・・・フロントリング(第2の
部材)、33゜34・・・係止凹設部、35・・・リッ
プ、36・・・承け、37・・・ねじ、38.39・・
・雌ねじ付突設部、40・・・位置決め棒、41,42
・・・支承部、43.44・・ガイド溝、45.46・
・・ねじ孔、47・・・ばね、48.49・・・案内リ
ブ、50.51・・・舌片、52・・・チャート円板案
内面

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 ケーシングと、同ケーシングに旋回可能に支承さ
    れたカッ々−と、ケーシング並びにカッ々−内に配置さ
    れカバー閉鎖時に互いに作用結合する記録部材と、その
    ためにカッ々−及びケーシングに形成した位置決め部材
    と、ケーシングに対してカッ々−を位置決めする位置に
    カッ々−の支承部全適合せしめる手段とが設けられてい
    る形式のものにおいて、ケーシング(7)に対して位置
    決め可能な、カッ々−(5)の第1の部材(21)に、
    少なくとも1つの支承手内部が形成されており、カッ々
    −(5)に形成gれたこの支承手内部に、ケーシング(
    7)に結合可能なケーシング付加部(8)を形成する部
    材に形成された半円形の承け(36)が対応しており、
    この承け(36)の外半径が前記支承手内部の内半径に
    相応しており、カッ々−(5)の前記第1の部材(21
    )に結合可能な、Cカバー(5)の第2の部材に、ケー
    シング付加部(8)に形成された前記承け(36)に対
    応していて支承軸として役立つリップ(35)が一体形
    成されていることを特徴とする運行記録計。 2 前記カッ々−(5)のフロント面(3)とケーシン
    グ付加部(8)のフロント面(4)とがほぼ1千面内に
    位置して共通して運行記録計(1)のフロント面を形成
    しており、ケーシング付加部(8)に形成した前記承け
    (36)及びカッ々−に設けたリップ(35)が、カッ
    々−(5)とケーシング付加部(8)との間に計器軸線
    に対して直角に形成される継目とほぼ同じ長さに形成さ
    れており、ケーシング(7)に対して位置決めされる前
    記第1の部材(21)に設けた前記支承手内部が、ケー
    シング付加部(8)の承け(36)を取囲む如くに支承
    する、互いに間隔をおいて位置する比較的幅狭の2つの
    支承手内部(30,31)から成る特許請求の範囲第1
    項記載の運行記録計。 3、 前記リップ(35)が、カバー(5)の、ケーシ
    ング(7)に対して位置決めされる前記第1の部材(2
    1)に係止結合されるフロントリング(32)に形成さ
    れている特許請求の範囲第2項記載の運行記録計。
JP57186902A 1981-10-28 1982-10-26 運行記録計 Granted JPS5883213A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3142677.8 1981-10-28
DE19813142677 DE3142677A1 (de) 1981-10-28 1981-10-28 Fahrtschreiber

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5883213A true JPS5883213A (ja) 1983-05-19
JPS6362681B2 JPS6362681B2 (ja) 1988-12-05

Family

ID=6144989

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57186902A Granted JPS5883213A (ja) 1981-10-28 1982-10-26 運行記録計

Country Status (6)

Country Link
US (1) US4507963A (ja)
EP (1) EP0077994B1 (ja)
JP (1) JPS5883213A (ja)
DE (2) DE3142677A1 (ja)
ES (1) ES516683A0 (ja)
MX (1) MX156931A (ja)

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