JPS5883614A - 咬傷、刺傷及び創傷の治療用組成物 - Google Patents

咬傷、刺傷及び創傷の治療用組成物

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JPS5883614A
JPS5883614A JP57188321A JP18832182A JPS5883614A JP S5883614 A JPS5883614 A JP S5883614A JP 57188321 A JP57188321 A JP 57188321A JP 18832182 A JP18832182 A JP 18832182A JP S5883614 A JPS5883614 A JP S5883614A
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JP
Japan
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aluminum
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proportion
sting
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JP57188321A
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English (en)
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ダグラス・ヘンダ−ソン
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    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61KPREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
    • A61K33/00Medicinal preparations containing inorganic active ingredients
    • A61K33/06Aluminium, calcium or magnesium; Compounds thereof, e.g. clay

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は咬傷、刺傷及び創傷の治療用組成物及び方法に
関するものである。
オーストラリア特許t75,036.513.983及
び518,852は全て、水溶性アルミニウム塩a、特
に硫酸アルミニウムを含有している咬傷及び刺傷の治療
用組成物に関するものである。該特許475.036は
炭素数が12〜15のアルコールのエチルオキシレート
である別の洗剤成分を記している。骸特許51398g
はイオン性鳴しくけ非イオン性洗剤、特に゛高級ベンゼ
ンスルホン酸、高級アルキル硫酸及び高級脂肪酸モノグ
リセリド硫酸のアンモニウム塩、置換されたアンモニウ
ム塩、アルカリ金属塩およびアルカリ土類金属塩類から
選択された別の洗剤成分を記している。
上記の洗剤成分のそれぞれは天然の皮膚油又は咬傷もし
くは刺傷の生じる前に通用されている例えば日焼はクリ
ームの如き他の油状動員を除くのに有用であり、その結
果アルミニウム塩にょシ咬傷もしくは刺傷の作用を幼果
的に軽減できる。
咬傷又は刺傷の軽減に関するアル<=ラム塩の作用機構
は完全には明らかでないが、アルi=りAイオンは毒液
もしくは毒素及び生な疼痛発生剤でろシうる他の刺痛物
質を父性させると信じられている。Hえばキロネックス
・フレッヶリ(Cktrosas Fleekari 
)  (ウミスズメ/奇チ)の如き海洋性の刺す生物に
より引き起こされる4il111に関しては、正に負荷
されたアル建ニウムイオン社毒素もしくは毒液を構成し
ている例えば徴白質の如き高分子物質により形成されて
いる複雑な格子に浸透し、;tしてそれを変性すると考
えられる。
該特許475,036.513,983及び5IIL8
52中に記されている組成物は咬傷及びIfノ傷の治療
に有用であるが、これらの組成物は本質的に水をペース
にしており、従って水泳中又は海岸では限定された用途
しη−Vしていないことは線繊されよう。また水をベー
スにしたアルミニウム組成物は、それが直後の軽減用の
局部的鳩相にFi逸しているが皮腐上で長く持わCセず
、さらに水に露呈されると容易に除かれてしまう〃為又
は太−によp乾燥してしまうという事実のためにそのv
kO刺傷もしくは創傷に対する長く持続する保頗は与え
ない。
従って、水泳者が例えばキロネツクス・ブレラケリ (
Chironez Fleekari )、フイザリア
・ウトリクルス(PhysaLia UtricuLs
a )(ボbyダエサーW ン−t −−7−(Por
txgwesa haan −m −War)〕又はブ
ルー & ) ル(bluebottle jの如き海
洋性の刺す生物又は人間會刺して桜々のl症度で大きな
不快を生じることのできる軸糸側又は刺傷用カプセルを
有することのできるイソギンチャフ又はヒドロ虫に遭遇
する騙廿、水にはいる前に水泳者が皮屑に適用できる保
綬ローション又は軟宵の提供に関しての要望が今生じて
きている。
鉄製Wf47へ036,513983及び51へ852
の組成物は、例えFf、専門的撫し、1の如き人々が彼
らが濃洋性の刺す生物に遭遇する拳態で保嚢クリーム、
軟膏又はローションを必要とするような状況では遍して
いない。これまでは、そのような人々は特にy季月間に
はオーストラリアの北りィーンズランドでは株義衣服を
矯用しなければならずそれは熱帯条件下では心地よくな
くしかも制限を受ける。
従って本発明の一目的は、保麹クリーム、ローション又
は軟膏の形で使用できる咬傷、刺傷及び創傷の治療用の
mm物及び方法を提供することである。
本発明の組成物は下記の成分を含有している:(1)2
Qtクロンの域大粒子寸法を有する微細分割された粒子
の形のアルミニウム塩、及び(2)防水性賦形栗。
本発明の方法は皮膚に上記のアルミニウム塩を局部適用
する段階を包含している。
好適にはアルミニウム塩はα5ミクロンの最小粒子寸法
を有している。電も好適にはアルミニウム塩はa5〜1
.0ミクpンの粒子寸法範囲を有する。
本発明で使用するために通しているアルミニウム塩は、
硫酸アルミニウム、塩叡アルミニウム。
硝酸アルミニウム、酢除アルミニウム、塩化アルミニウ
ム、くえん酸アルミニウム、酒石酸アルミニウム、蟻酸
アルミニウム及びみょうばんから選択できる。
好適には、無水の微細粉砕された粒子の形状のアルミニ
ウム塩の製造はl−ルミル又は他の適当な粉砕装置中で
行なわれる。アルミ、ニウム塩の品質は不純物としての
例えば鉛及びひ素の如き重金属を特に含まない高い純度
でなければならない。
粉砕前に、アルミニウム塩(適切には硫酸アルミニウム
の形状)を熱空気炉又は他の適当な加熱装置中で加熱す
ることによル乾燥できる。粉砕操作は好適には石油エー
テル又はシエリツ) (ahallita)の如き有機
酊媒を用いて行なわれる。
肪水性賦形薬は下記の組成物の別の任意成分用の担体と
しても作用できる。別の成分用に特定の別の防水性担体
を使用することもできる。
防水性賦形薬紘適切rtch、 xi量基準で20〜8
0%の割合の範囲内で組成物中に含まれる。よ〕好適に
は、防水性賦形系は組成物の20〜70−を構成してい
る。一方、微細分割されたアルミニウム塩は組成物の五
〇〜7 &Oi−″チ、より好適には組成物の15〜6
0重l−を構成できる。
最も好適には、アルミニウム塩は組成物の15〜609
6を構成できる。
適当な防水性賦形系は適切にはジメチコン類の形状の商
業的に入手できるシリコーン重合体類で6る。特にコン
ソリデーテド・シリコーンス・ブテイ・すξテッドによ
り供給されている一体及び液体シリコーン類の混合物を
使用できる。また。
微細分割され喪シリカを貧有している液体ジメチコン類
の混合物も使用できる。
使用できる他の防水性賦形系には1石油エーテル、シエ
リット、一般的石油製品、例えば液体・臂ラフイン、石
油ゼリー又Fip#ラフインワックスが包含される。ア
ルミニウム、マグネシウム及びカルシウムの金属石けん
も使用できる。!1蔽クリーム、例えばヤシ油の如き油
、及び高級腹切アルコールも使用できる。一般に、皮膚
に対して非毒性であ〕そしてアル1=ウム塩及び本発明
の組成物の他の成分の微細分割され九粒子用の適当な賦
形系としても作用するいずれの適当な妨水性賦形薬でも
使用できる。賦形系として作用する他に、防水性物質は
アルミニウム塩及びここに記されている他の成分から表
る組成物の浸出を抑制できる。
肪水性賦形薬は輛糸胞を有する海洋性の刺す生物の触手
が皮膚に付着するのも防止できる。この特徴は小さな非
致死的刺傷効果以外のいずれの危険性も大きく減じる点
で重要である。
本発明の組成物中で使用できる他の成分は、海洋性の刺
す生物の練糸胞の放出を抑制する物質である。この物質
はメチルオイrノールであることができる。この物質を
組成物中に1′〜30fiii%。
より適当には10重fiIii′qk、の基準で営為で
きる。
本発明の組成物中で使用できる他の成分には。
海洋性の刺す生物又は例えばくらげの如き運動ので龜る
有毒物に嫌われていることが判明している適当な海洋性
の刺す生物用の駆散剤が包含される。
メントールが特に通していることが見出されている0組
成物中の割合の適当な範囲はα5〜5.0重量襲である
ことができる。好適な置は15電飯−である、他の適当
な海洋性の刺す生曽用の駆散剤ハノーツジクロロベンゼ
ン、塩素化された辰化水素類及びショウノウでるる。
上記の成分と融和性である日光遮断剤も本発明の組成物
中で使用できる。*尚な日光−新剤はオーストラリア、
シドニイ、デイホワイのギl−メン・プテイ・りきテッ
ドにより供給されているパルゾル(PAR8OL)でめ
る0日光遮断剤は25〜120重量−の社で使用でき、
好適な割合け7.0〜7.5重JIi−である。
希望により適当な香料を使用することもでき。
そして適当な香料はオーストラリア、シドニイ。
デイホワイのギが−〆ン・ブチイーリミテッドにより供
給されている7’(:’59019である。割合の適当
な範囲はαl〜1.0チ、より好適には0.25−1で
ある。
実施例1 工業用硫酸アル建ニウムを熱空気炉中で3時間にわたり
260〜250Cに加熱することにより  −乾燥した
。乾燥後に、硫酸アルミニウムをゴールミル中で石油エ
ーテルの賦形集中で30〜60Cの温度及び0.4重敏
係以下の水分含有量において粉砕した。一方、乾燥され
た硫酸アル1=ウムを。
塩化カルシウム乾燥剤上で時々振りながら少なくとも2
週間にわたって放置することによりあらかじめ乾燥され
ているシエリットの賦形集中で粉砕することもできる。
a酸アルミニウムはシエリツト又は石油エーテルの両者
中に不溶性である。
乾燥された硫雫アルミニウムの粉砕はゴールミル中でα
5〜1.0ミクロンの要求される粒子寸法まで行なわれ
た。ミルの本体は滑らかな高度に胎かれ九ステンレス鋼
製であり、そしてざ−ルの直径は134インチでめった
。他の適当な金属から製造されたこれも高度に磨かれて
いるか又は非腐食性の高度に磨かれているが−ルベアリ
ングも使用できる。
建ル本体は液体賦形薬の蒸発を防ぐために密封閉鎖され
てhた。粉砕は普通4日間行なわれた。
粉砕後に液体を蒸発させ、そして粉砕された生成物を適
当なナイロン物質を通してふるにかけた。
粉砕中に、&−ルが粉砕しようとする物質上に落下する
ようにミル本体を角度設定しそして回転させ九。
硫酸アルミニウムのを求される粒子寸法は接眼レンズ晟
びステージ測微計を用いて顕微鏡測定され九、粉砕され
た生成物が適当なりリーム状で皮膚に適用されたときに
砂のような感触を与えないようなものが最も好適である
実施例8 本発明の下記の組成物例を、混曾前に各成分を最初に蒸
発容器中でスフ4チユラを用いて電t6uJ定すること
によn1ili1合し九、混合操作を30分間にわたっ
て室温で行なつ九。
シリコーン    3 &Of     52.0パラ
フィン−ぜり−11(l     illメントール 
     1.1lBf     10Δルゾル   
    表St      7.0硫酸アル電ニウム 
 11(12α5 香料         0.28 f     O,!
シリコーン       2L2t     3λ7パ
ラフインΦゼリー  22−Of     a16メン
トール       1.95F     5.0パル
ゾル         45F      7.0硫酸
アル建ニウム   1a(120,5香料      
    α25f     O,2組成物3 シリ:’  7       11.Of      
17.3ノリフイン・ゼリー  3 KOf     
52.0メントール       195 f    
 10パルゾル         表S?      
 ?、0硫甑アルξニウム   1109     !
α5香料          &25f     α2
組成物4 シリコーン       4151     49.8
メントール       165 f     &0−
15− パルゾル         α159      7.
0硫酸アルミニウム   3五Of      40.
0香料          αgst      α2
組成物5 シリコーン      415F     34.9メ
ントール       139      10パルゾ
ル         7.65?       7.0
硫酸アルミニウム   3NOf      45.0
液体シリコーン     445 f      a。
メチルオイrノール   未19       &9香
料          (L25f      α2組
成物6 シリコーン      use      a47メン
トール       &25 t      &0ノル
ゾル         &、’15f       7
.0硫歇アルミニウA    5alaBf     
4a0液体シリ:y−ン    IL75f     
10.1香料          am!f     
 ai!組成物7            組成物の電
jl−割合シリコーン      4159    4
5.7メントール2L65 t     17〕々ルゾ
ル         6.−15 f      & 
4蝋酸アルtニウム   3 LOf     3 a
?メチルオイrノール   &9F      9.3
香料          α251     α2上記
の各組成物をオーストラリア、クイーンズランド州プロ
セルビンで水泳者に局部適用し、そして新たな適用を心
安とする前に80分間にわたってブルーがトルによる刺
しに対して法論が得られたことが判明した。
キロネツクス書フレツクリ (Ckfo%−2Flaa
kari)に関しては、この値生物に接触したときに#
1んの少量の刺傷しかできなかったことが判明した。皮
膚の灸症及び地疹は非常に減じられたことが判明した。
また、M系胞によシ#1んの少しのみみずばれだけが生
じた。−県側からの毒液を帯びた糸の皮膚中への放出が
実質的に抑制されたことも判明した。また、皮膚に対す
るそのような糸の付着も実質的に減じられたことが判明
した。
上記の組成−は皮膚に局部適用され、そしてクモ、ハチ
、スナパエ、スズメバチ、オオクマIクチ及び力による
刺傷により生じる疼痛を実質的に最少化するのに有効で
あることが判明した。例えば痕疹、痒疹、アレルギー反
応及び二次感染の如き症状も実質的に最少化されるか又
はある場合には完全に除かれた。
上記の組成物は例えばジョン・ドリイ (JohnDo
ry)又はバタフライ・コド(Bbttarfly C
od、 )の如き輛のある魚との接触に伴なう疼痛を実
質的に軽減するのにも有効であることが判明した。その
ような練のある魚との接触はしばしば非常に痛い飢、傷
又は咬傷を生じる。
上記の組成物はま丸軸のろる木及びイラクサからの刺傷
に対する保睦を与える点でも有効であることが判明した
特許出願人 メグラス・ヘンダーソン

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 ロ)  2(lクロンの最大寸法を有する微細分
    割された粒子の形態のアルミニウム塩。 及び (2)  防水性賦形系 を含有してなる。咬傷、刺榊及びmll協の市原用の無
    水組成物。 2 アルミニウム塩の粒子がa5〜1.0ミクロンの範
    1内の寸法を有する。待針請求の範囲11g1項紀−0
    li1成し。 龜 組成物中に官有されるアルミニウム塩の割合が!L
    O〜ysjiiM−である。待針1内求の範囲第1又は
    [現記1の組成物。 表 組成物中に含有されるアルミニウム塩の割合が15
    〜5oii*nでおる。待針請求の範11嬉3項記載の
    組成物。 Fh、組成物中に官有される防水恨賦形業の割合が20
    〜soi@蓋慢でりる。待針i+hXの11+λ曲第1
    又は2項記載の組成物。 a 組取り中に′ざ有される防水性賦形業の割合が20
    〜70菖蓋−である、%軒aS求の範咄第5項記11i
    lcの組成物。 7、フルン二つ五塩が硫酸アルミニウムである。 特許請求の範囲@l−@項のいずれかに記載の組成物。 & メチルオイr)−ルをさらに含有している。 特許請求の範囲第り項〜MY項のいずれかに記載の組成
    物。 甑 防水性賦形莱としてシリコーン重合体を含有してい
    る。特許請求の範囲第1項〜第8項のいずれかに記載の
    組成物。 lα 皮膚に特許請求の範囲第1項〜゛第9頁のいずれ
    かに記載の組成物を適用する段階を包含している。絞傷
    、刺傷又は創傷の治療方法。
JP57188321A 1981-10-29 1982-10-28 咬傷、刺傷及び創傷の治療用組成物 Pending JPS5883614A (ja)

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AUPF134681 1981-10-29
AU1346 1981-10-29

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ID=3769252

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AU (1) AU8946582A (ja)
GB (1) GB2110534A (ja)
ZA (1) ZA827772B (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60193914A (ja) * 1984-03-14 1985-10-02 Kao Corp 含粒油性薬剤組成物

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GB2110534A (en) 1983-06-22
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