JPS5884590A - 動作状熊表示方式 - Google Patents
動作状熊表示方式Info
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- JPS5884590A JPS5884590A JP18329381A JP18329381A JPS5884590A JP S5884590 A JPS5884590 A JP S5884590A JP 18329381 A JP18329381 A JP 18329381A JP 18329381 A JP18329381 A JP 18329381A JP S5884590 A JPS5884590 A JP S5884590A
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- JP
- Japan
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- circuit
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- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 8
- 239000000872 buffer Substances 0.000 abstract description 10
- 238000013500 data storage Methods 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 5
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 3
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 3
- 241000270730 Alligator mississippiensis Species 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/08—Indicating faults in circuits or apparatus
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は電話交換機^どの通徊装置の動作状態を表わ
す障害および運用情報などの動作情報を表示する動作状
態表示方式に関する。
す障害および運用情報などの動作情報を表示する動作状
態表示方式に関する。
従来、この種の動作状態表示は一1図に示す回路構成に
よって行なわれている。つまり、同図において、符号1
1.12.13は発光素子14’ +15.16のドラ
イブ回路であり、17.1B。
よって行なわれている。つまり、同図において、符号1
1.12.13は発光素子14’ +15.16のドラ
イブ回路であり、17.1B。
19はドライブ回路11,12.13の制御リードであ
る。゛また。tA、IB、ICは電源端子■に接続され
た減流抵抗である。例えば、電話交換機の電源投入状態
表示、電源系統障害表示及び加入者回路障害表示などを
行なう場合、表示内容が異なればそれぞれ別々に設けら
れた発光素子14゜15.16とこれら発光素子のドラ
イブ回路11゜12.13とにより所定の発光素子を点
燈、滅火および点滅して動作状態を表示している。
る。゛また。tA、IB、ICは電源端子■に接続され
た減流抵抗である。例えば、電話交換機の電源投入状態
表示、電源系統障害表示及び加入者回路障害表示などを
行なう場合、表示内容が異なればそれぞれ別々に設けら
れた発光素子14゜15.16とこれら発光素子のドラ
イブ回路11゜12.13とにより所定の発光素子を点
燈、滅火および点滅して動作状態を表示している。
しかしながら、この様な表示方式では、表示しようとす
る動作状態情報が増せば、これに比例して発光素子郷の
数が多くなり状態の職別が容易でない、また、加入者回
路およびトランク回路等のふくそう、装置動作状態の変
化を表示することが容易でない。さらに、発光素子など
の構成回路素子を共用化することなく専用的に使用する
ため回路構成の大形化を招き経済的でない。
る動作状態情報が増せば、これに比例して発光素子郷の
数が多くなり状態の職別が容易でない、また、加入者回
路およびトランク回路等のふくそう、装置動作状態の変
化を表示することが容易でない。さらに、発光素子など
の構成回路素子を共用化することなく専用的に使用する
ため回路構成の大形化を招き経済的でない。
この発明の目的は、電話交換機などの通信装置毎に発生
する豪数且つ多種類の動作情報を数少ない回路素子を用
いて簡潔に構成された回路により識別性よく表示できる
動作状態表示方式を提供することにある。
する豪数且つ多種類の動作情報を数少ない回路素子を用
いて簡潔に構成された回路により識別性よく表示できる
動作状態表示方式を提供することにある。
この発明による動作状態表示方式は、通信装置の各種動
作状態を所定の優先順位に基づいて選択的に読込み、前
記動作状態に骸幽する複数の文字形式データを記憶手段
から一単位毎に順次読出し、一連の文字を司′視表示す
ることを特徴とする。
作状態を所定の優先順位に基づいて選択的に読込み、前
記動作状態に骸幽する複数の文字形式データを記憶手段
から一単位毎に順次読出し、一連の文字を司′視表示す
ることを特徴とする。
以下、図面を参照してこの発明の実施例について駁明す
る。
る。
まず、この発明の第1の実施例を示す第2図を参照する
と、ここには、複数の数字及び記号を含む文字を表示で
きる表示素子(例えば、液晶表示素子LCD )23を
駆動するドライノ<−22と、このドライバーへ文字形
式データを送出する文字データ発生回路21と、表示素
子2,3と文字データ発生回路21とにクロック信号を
送出するタイミング発生回路24と、動作情報の発生源
に接続されるリード群27(27a〜27n)乞動作情
報に優先順位を付ける優先順位符号回路25に接続する
バッファ26とから成る動作状態表示回路が示されてい
る。この実施例においては、動作情報の発生源から発生
する動作情報は、例えばこの情報が発生した場合論理′
0“、通常論理′l“である信号形式をとるとする。今
、動作情報がリード2フ1および27nに発生した場合
、これらのリードKFi論理′OMの信号が到来する。
と、ここには、複数の数字及び記号を含む文字を表示で
きる表示素子(例えば、液晶表示素子LCD )23を
駆動するドライノ<−22と、このドライバーへ文字形
式データを送出する文字データ発生回路21と、表示素
子2,3と文字データ発生回路21とにクロック信号を
送出するタイミング発生回路24と、動作情報の発生源
に接続されるリード群27(27a〜27n)乞動作情
報に優先順位を付ける優先順位符号回路25に接続する
バッファ26とから成る動作状態表示回路が示されてい
る。この実施例においては、動作情報の発生源から発生
する動作情報は、例えばこの情報が発生した場合論理′
0“、通常論理′l“である信号形式をとるとする。今
、動作情報がリード2フ1および27nに発生した場合
、これらのリードKFi論理′OMの信号が到来する。
バッファ26はこの信号を後段の回路の電気的入力条件
に適合するように変換する。優先順位符号回路25は信
号10#が複数のリードより同時にもたらされた場合、
予じめ定められた優先順位に従って優先度の高いリード
の動作情報の文字データが文字データ発生回路21から
次段回路へ送出可能となる符号を発生する。この実施例
では、リード271mの優先順位が最も高く、リード2
7bからリード2フnK従って順次優先順位が低ぐ設定
されている。
に適合するように変換する。優先順位符号回路25は信
号10#が複数のリードより同時にもたらされた場合、
予じめ定められた優先順位に従って優先度の高いリード
の動作情報の文字データが文字データ発生回路21から
次段回路へ送出可能となる符号を発生する。この実施例
では、リード271mの優先順位が最も高く、リード2
7bからリード2フnK従って順次優先順位が低ぐ設定
されている。
したがって、この場合優先順位
符号回路25の出力信号はゝl″ l“0” 、−一−
vkollとなる。文字データ発生回路21は各動作情
報毎に発生する文字データを文字データ記憶部CHMg
M 1−CHMEM nにそれぞれ所定の0“、”l
“符号の組合せとして蓄積している。
vkollとなる。文字データ発生回路21は各動作情
報毎に発生する文字データを文字データ記憶部CHMg
M 1−CHMEM nにそれぞれ所定の0“、”l
“符号の組合せとして蓄積している。
第3図には文字データ記憶部CHMgM 1に蓄積され
ている文字データCHの信号形式が示されており、この
記憶部には第2文字データCH2として“A” 、第2
文字データCH2として′XL”。
ている文字データCHの信号形式が示されており、この
記憶部には第2文字データCH2として“A” 、第2
文字データCH2として′XL”。
第3文字データCH3として1λ”、第4文字ゲータC
)(4として“R“、および第5文字データCH5とし
て1M”の符号列が蓄積されている。
)(4として“R“、および第5文字データCH5とし
て1M”の符号列が蓄積されている。
なお、文字データ発生回路21の文字データ配憶部CH
MEIM 2〜CHMEM nには同様に他の文字デー
タCHの符号列がそれぞれ蓄積されている。
MEIM 2〜CHMEM nには同様に他の文字デー
タCHの符号列がそれぞれ蓄積されている。
上に述べた優先順位によ抄選択された文字データ記憶部
CHMEM 1に蓄積される第1〜第5文字データCH
1−CHsば、タイミング回路24から文字データ発生
回路21に与えられるクロック信号CLKと文字データ
フレーム信号FCLKとに同期して表示素子ドライバ2
2に順次送出される。第3図に示すように、文字データ
フレーム信号F CL Kは第1〜第5文字データCH
l −CH3のそれぞれの先頭符号ビットに同期し、且
つ各文字データの符号列長に等しい周期Tの信号である
。また、クロック信号CLKは第1〜第5文字データC
Hl −CH5のそれぞれの文字データを構成する各符
号ビットと同期する信号である。ドライバ22を介して
表示素子23に与えられる文字データCH1−CHsは
、タイミング回路24から送出される上記同様のクロッ
ク信号CLKおよび文字データフレーム信号FOLKと
同期したタイずングによって順次表示素子23に可視表
示され、動作情報の文字’ALARM“を形成する。
CHMEM 1に蓄積される第1〜第5文字データCH
1−CHsば、タイミング回路24から文字データ発生
回路21に与えられるクロック信号CLKと文字データ
フレーム信号FCLKとに同期して表示素子ドライバ2
2に順次送出される。第3図に示すように、文字データ
フレーム信号F CL Kは第1〜第5文字データCH
l −CH3のそれぞれの先頭符号ビットに同期し、且
つ各文字データの符号列長に等しい周期Tの信号である
。また、クロック信号CLKは第1〜第5文字データC
Hl −CH5のそれぞれの文字データを構成する各符
号ビットと同期する信号である。ドライバ22を介して
表示素子23に与えられる文字データCH1−CHsは
、タイミング回路24から送出される上記同様のクロッ
ク信号CLKおよび文字データフレーム信号FOLKと
同期したタイずングによって順次表示素子23に可視表
示され、動作情報の文字’ALARM“を形成する。
この実施例によれば、多くの動作情報がある場合、従来
の動作状態表示回路では発光素子数が増し扱者の状況判
読が容易でなくなるのに対し、優先順位毎に所望の装置
の動作状態を識別性良好に表示することができる。
の動作状態表示回路では発光素子数が増し扱者の状況判
読が容易でなくなるのに対し、優先順位毎に所望の装置
の動作状態を識別性良好に表示することができる。
次に、第4図を参照してこの発明の第2の実施例を説明
する。
する。
この実施例における動作状態表示回路は液晶表示素子3
3を駆動するドライバ32と、動作情報の発生源に接続
される複数の制御リード37a〜37n137a’〜3
7n′と、割込みゲート回路38と、制御端子付バ、フ
736 II 〜36 n 、 36 a’〜36n′
と、プログラム制御形制御回路30とから構成される。
3を駆動するドライバ32と、動作情報の発生源に接続
される複数の制御リード37a〜37n137a’〜3
7n′と、割込みゲート回路38と、制御端子付バ、フ
736 II 〜36 n 、 36 a’〜36n′
と、プログラム制御形制御回路30とから構成される。
ここで、複数の制御リードは優先度の高い動作情報を扱
うリード37a〜37nと優先度の低い動作情報を扱う
リード378′〜37n′とに群分けされている。プロ
グラム制御形制御回路30は通常、タイきング回路部3
06で規定される所定の時間間隔で制御端子付バッファ
36a′〜360′の制御端子に番地情報出力部303
かもゲート制御信号を与え、動作情報発生源からIJ
−ド37a′〜37n′を介して優先度の低い動作情報
を並列型入出力端子部304の走査により読取る。
うリード37a〜37nと優先度の低い動作情報を扱う
リード378′〜37n′とに群分けされている。プロ
グラム制御形制御回路30は通常、タイきング回路部3
06で規定される所定の時間間隔で制御端子付バッファ
36a′〜360′の制御端子に番地情報出力部303
かもゲート制御信号を与え、動作情報発生源からIJ
−ド37a′〜37n′を介して優先度の低い動作情報
を並列型入出力端子部304の走査により読取る。
一方、リード37Jl〜37rlに優先度の高い動作情
報が到来すると、これを割込みゲート回路38に引込み
、割込み信号(例えば論理%% 1 //またはゝ0“
)を制御回路300割込み入力端子部305に入力させ
る。割込み信号が入力されると優先1の低い動作情報に
対する定時走査が中断され、番地情報出力部303から
優先度の高い動作情報を取り入れるゲート制御信号が制
御端子付バッファ361〜36rlの制御端子に与えら
れる。これにより、バッファ361〜36nを介して動
作情報が並列型入出力端子部304からプログラム制御
形制御回路30に読込まれる。中央処理部301は記憶
回路部302に記憶されている手順に従ってこの動作情
報の入力を行った後、入力されたデータを演算して発生
した動作情報を判別し、記憶回路部302内の所定番地
に収容しである骸幽動作情報の文字データ(第1の実施
例と同様の信号形式)を縦列型入出力端子部307に与
える。さらに、中央処理部301はタイミング回路30
6からの第1の実施例と同様な形式のクロック信号CL
Kおよび文字データフレーム信号FCLKに基づいて順
次#当動作情報の文字データをドライバ32を介して液
晶表示素子33に送し、動作情報を可視表示する。
報が到来すると、これを割込みゲート回路38に引込み
、割込み信号(例えば論理%% 1 //またはゝ0“
)を制御回路300割込み入力端子部305に入力させ
る。割込み信号が入力されると優先1の低い動作情報に
対する定時走査が中断され、番地情報出力部303から
優先度の高い動作情報を取り入れるゲート制御信号が制
御端子付バッファ361〜36rlの制御端子に与えら
れる。これにより、バッファ361〜36nを介して動
作情報が並列型入出力端子部304からプログラム制御
形制御回路30に読込まれる。中央処理部301は記憶
回路部302に記憶されている手順に従ってこの動作情
報の入力を行った後、入力されたデータを演算して発生
した動作情報を判別し、記憶回路部302内の所定番地
に収容しである骸幽動作情報の文字データ(第1の実施
例と同様の信号形式)を縦列型入出力端子部307に与
える。さらに、中央処理部301はタイミング回路30
6からの第1の実施例と同様な形式のクロック信号CL
Kおよび文字データフレーム信号FCLKに基づいて順
次#当動作情報の文字データをドライバ32を介して液
晶表示素子33に送し、動作情報を可視表示する。
この実施例のようにプログラム制御される制御回路30
を構成することにより、例えば、動作情報発生源のある
加入者回路で障害が発生した場合、電話交換機などのシ
ステム全体に影餐を与える障害か、この加入者回路のみ
の障害かが判別可能となるため、扱者に対する点検個所
および点検事項を一層適格に且つ詳細に液晶表示素子3
3を用いて表示することが可能となる。
を構成することにより、例えば、動作情報発生源のある
加入者回路で障害が発生した場合、電話交換機などのシ
ステム全体に影餐を与える障害か、この加入者回路のみ
の障害かが判別可能となるため、扱者に対する点検個所
および点検事項を一層適格に且つ詳細に液晶表示素子3
3を用いて表示することが可能となる。
第5図はこの発明の第3の実施例を示したもので、第4
図に記載構成の第2の実施例の動作状態表示回路に扱者
とプログラム制御形制御回路とが通信(マンマシンコミ
iニケーシ、ン)Lllmに電鍵回路とその周辺回路と
を設けたものである。
図に記載構成の第2の実施例の動作状態表示回路に扱者
とプログラム制御形制御回路とが通信(マンマシンコミ
iニケーシ、ン)Lllmに電鍵回路とその周辺回路と
を設けたものである。
この実施例による動作状II表示回路は、液晶表示素子
43と、そのドライバ42と、動作情報の発生源に接続
される制御リード47a〜47n、473′〜470′
と、割込みゲート回路48と、制御端子付バッファ46
a〜46n146a’〜46n′と、電鍵回路4Aと、
割込み回路4Bと、データ保持回路4Cと、割込み回路
4Bの入力端子部409及びデータ保持回路4Cからの
データの入力端子部408を館2の実施例のプログラム
制御形制御回路30に付加したプログラム制御形制御回
路40とから成る。この実施例においては、i゛者が電
鍵回路4人の電鍵を用いてプログラム制御形制御回路4
0に特定の動作情報の表示を指示しない限り、上述の第
2の実施例と同様な動作を行なう。さらに、例えば、動
作情報発生源の加入者回路で障害が発生し割込ゲート回
路48によりプログラム制御形制御回路40に割込み、
この制御回路40が加入者回路障害情報を液晶表示素子
43に表示した場合、扱者は加入者回路障害発生を知り
得るが、障害発生の位置をさらに詳細に知りたいときに
は、電鍵(ロ)路4人を用い加入者回路障害発生位置情
報の符号を入力すると割込み回路4Bにより、プログラ
ム制御形制御回路40の割込み入力端子409に割込み
信号が入力される。プログラム制御形制御回路40が入
力端子408よりデータ保持回路40に保持される符号
を読み込み、符号の示す加入者回路障害発生位置情報を
制御端子付バッファ468〜46n146M’〜46n
′を介して走査し、その結果を液晶表示素子43に表示
する。この実施例では、扱者の要求により所望の動作情
報を必要な時に可視表示することが可能である。
43と、そのドライバ42と、動作情報の発生源に接続
される制御リード47a〜47n、473′〜470′
と、割込みゲート回路48と、制御端子付バッファ46
a〜46n146a’〜46n′と、電鍵回路4Aと、
割込み回路4Bと、データ保持回路4Cと、割込み回路
4Bの入力端子部409及びデータ保持回路4Cからの
データの入力端子部408を館2の実施例のプログラム
制御形制御回路30に付加したプログラム制御形制御回
路40とから成る。この実施例においては、i゛者が電
鍵回路4人の電鍵を用いてプログラム制御形制御回路4
0に特定の動作情報の表示を指示しない限り、上述の第
2の実施例と同様な動作を行なう。さらに、例えば、動
作情報発生源の加入者回路で障害が発生し割込ゲート回
路48によりプログラム制御形制御回路40に割込み、
この制御回路40が加入者回路障害情報を液晶表示素子
43に表示した場合、扱者は加入者回路障害発生を知り
得るが、障害発生の位置をさらに詳細に知りたいときに
は、電鍵(ロ)路4人を用い加入者回路障害発生位置情
報の符号を入力すると割込み回路4Bにより、プログラ
ム制御形制御回路40の割込み入力端子409に割込み
信号が入力される。プログラム制御形制御回路40が入
力端子408よりデータ保持回路40に保持される符号
を読み込み、符号の示す加入者回路障害発生位置情報を
制御端子付バッファ468〜46n146M’〜46n
′を介して走査し、その結果を液晶表示素子43に表示
する。この実施例では、扱者の要求により所望の動作情
報を必要な時に可視表示することが可能である。
なお、上述した第2および第3の実施例におけるプログ
ラム制御形制御回路30および同40Fi、lチップの
マイクロコンビ、−夕により構成すると動作状態表示回
路の一層の小形化が図れるが、中央処理部および記憶回
路部などをそれぞれ個別回路により構成しても多種、多
様の動作情報を識別性良好に可視表示することは同様に
可能となる。
ラム制御形制御回路30および同40Fi、lチップの
マイクロコンビ、−夕により構成すると動作状態表示回
路の一層の小形化が図れるが、中央処理部および記憶回
路部などをそれぞれ個別回路により構成しても多種、多
様の動作情報を識別性良好に可視表示することは同様に
可能となる。
以上説明し九二うにこの発明によれば、動作情報の発生
源となる通信装置の各種動作状態を所定の優先順位に基
づいて選択的に読込み、動作状態に#尚する複数の文字
形式データを記憶手段から順次続出して表示手段に一連
の文字を可視表示することにより、所望の通信装置の動
作状況を明確に把握できるため、保守点検を容易にし得
る。また、複数且つ多種類の動作情報表示のために専用
的に使用される回路を極減でき、回路構成の簡潔化を図
れる。
源となる通信装置の各種動作状態を所定の優先順位に基
づいて選択的に読込み、動作状態に#尚する複数の文字
形式データを記憶手段から順次続出して表示手段に一連
の文字を可視表示することにより、所望の通信装置の動
作状況を明確に把握できるため、保守点検を容易にし得
る。また、複数且つ多種類の動作情報表示のために専用
的に使用される回路を極減でき、回路構成の簡潔化を図
れる。
第1図は従来の動作状態表示方式を示す構成図、第2図
はこの発明による動作状態表示方式の第1の実施例を示
す構成図、第3図は第1の実施例における動作情報の信
号処理形式を説明する図、第4図および第5図線この発
明の第2および第3の実施例を示す構成図である。 第2図中符号、21・・・・・・文字データ発生回路、
22°°°・°°表示素子ドライバ、23・・・・・・
表示素子、24・・・・・・タイミング発生口#6%
25・・・・・・優先順位符号回路、26・・・・・・
バッファ、278〜27n・・・・・・制御リード。 第4図および第5図中符号、30.40・・・・・・プ
ログラム制御形制御回路、301・・・・・・中央処理
部、302・・・・°°記憶回路部、306・・・・・
・タイミング回路部%32.42・・・・・・表示素子
ドライバ、33゜43・・・・・・表示素子、36a〜
36n136M’〜36” + 46 a〜46n14
6a’〜46n′・・・・・・制御端子付バッファ、3
7a〜37n137a’〜37 n’ 。 478〜47n147a’〜47n′・・・・・・制御
リード、38 t 48・・・・・・割込ゲート回路、
4A・・・・・・電鍵回路s4B・・・・・・割込み回
路s4C・・・・・・デ°−タ保持回路。 第1閉
はこの発明による動作状態表示方式の第1の実施例を示
す構成図、第3図は第1の実施例における動作情報の信
号処理形式を説明する図、第4図および第5図線この発
明の第2および第3の実施例を示す構成図である。 第2図中符号、21・・・・・・文字データ発生回路、
22°°°・°°表示素子ドライバ、23・・・・・・
表示素子、24・・・・・・タイミング発生口#6%
25・・・・・・優先順位符号回路、26・・・・・・
バッファ、278〜27n・・・・・・制御リード。 第4図および第5図中符号、30.40・・・・・・プ
ログラム制御形制御回路、301・・・・・・中央処理
部、302・・・・°°記憶回路部、306・・・・・
・タイミング回路部%32.42・・・・・・表示素子
ドライバ、33゜43・・・・・・表示素子、36a〜
36n136M’〜36” + 46 a〜46n14
6a’〜46n′・・・・・・制御端子付バッファ、3
7a〜37n137a’〜37 n’ 。 478〜47n147a’〜47n′・・・・・・制御
リード、38 t 48・・・・・・割込ゲート回路、
4A・・・・・・電鍵回路s4B・・・・・・割込み回
路s4C・・・・・・デ°−タ保持回路。 第1閉
Claims (1)
- 通信装置の各種動作状態を所定の優先順位に基づいて選
択的に読込み、前記動作状態に#幽する複数の文字形式
データを記憶手段から一単位毎に順次読出し一連の文字
を可視表示することを特徴とする動作状lI表表示式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18329381A JPS5884590A (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | 動作状熊表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18329381A JPS5884590A (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | 動作状熊表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5884590A true JPS5884590A (ja) | 1983-05-20 |
Family
ID=16133119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18329381A Pending JPS5884590A (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | 動作状熊表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5884590A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS604358A (ja) * | 1983-06-23 | 1985-01-10 | Fujitsu Ltd | 監視試験架制御装置 |
-
1981
- 1981-11-16 JP JP18329381A patent/JPS5884590A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS604358A (ja) * | 1983-06-23 | 1985-01-10 | Fujitsu Ltd | 監視試験架制御装置 |
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