JPS5885227A - 容量式キ−ボ−ド - Google Patents
容量式キ−ボ−ドInfo
- Publication number
- JPS5885227A JPS5885227A JP57194487A JP19448782A JPS5885227A JP S5885227 A JPS5885227 A JP S5885227A JP 57194487 A JP57194487 A JP 57194487A JP 19448782 A JP19448782 A JP 19448782A JP S5885227 A JPS5885227 A JP S5885227A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitor plate
- movable
- membrane
- capacitor
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 117
- 239000012528 membrane Substances 0.000 claims description 51
- 238000011109 contamination Methods 0.000 claims description 5
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 claims 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 5
- 230000008859 change Effects 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 239000000356 contaminant Substances 0.000 description 2
- 239000003989 dielectric material Substances 0.000 description 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000206 photolithography Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 240000007320 Pinus strobus Species 0.000 description 1
- 206010044565 Tremor Diseases 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 230000008021 deposition Effects 0.000 description 1
- 230000003467 diminishing effect Effects 0.000 description 1
- -1 dirt Substances 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002985 plastic film Substances 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
- 235000021419 vinegar Nutrition 0.000 description 1
- 239000000052 vinegar Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/94—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the way in which the control signals are generated
- H03K17/965—Switches controlled by moving an element forming part of the switch
- H03K17/975—Switches controlled by moving an element forming part of the switch using a capacitive movable element
- H03K17/98—Switches controlled by moving an element forming part of the switch using a capacitive movable element having a plurality of control members, e.g. keyboard
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H2235/00—Springs
Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は容量式キーボードの改良に係る。容量大キーボ
ードは、その各々のキーイング位置において少なくとも
2枚のキャパシタプレート(極板)同志が動かされるか
或いはこれらプレー)K対して導電性素子が動かされる
かKよって生じるこれらキャパシタプレート間のキャパ
シタンスの変化食用いて、そのキーイング位置が選択さ
f″Lfcことを指示する。ここで使用する1キーボー
ド−という飴は1つのキーイング位置を有する容量大ス
イッチや、複数のキーイング位置を有するユニットを含
むものとする。
ードは、その各々のキーイング位置において少なくとも
2枚のキャパシタプレート(極板)同志が動かされるか
或いはこれらプレー)K対して導電性素子が動かされる
かKよって生じるこれらキャパシタプレート間のキャパ
シタンスの変化食用いて、そのキーイング位置が選択さ
f″Lfcことを指示する。ここで使用する1キーボー
ド−という飴は1つのキーイング位置を有する容量大ス
イッチや、複数のキーイング位置を有するユニットを含
むものとする。
容一式キーボードはそれらの特性の中でも次のような利
点を有している。即ち、製造コストが比較的安く、操作
者め手の震えによる多数回のストローブを回避するよう
なヒステリシス特性があ夛、然も電気接点がないので固
定接点式キーボードよりも潜在的に信頼性が高く寿命が
長い。
点を有している。即ち、製造コストが比較的安く、操作
者め手の震えによる多数回のストローブを回避するよう
なヒステリシス特性があ夛、然も電気接点がないので固
定接点式キーボードよりも潜在的に信頼性が高く寿命が
長い。
容鷺式キーボードは潜在的に信頼性が高く寿命が長いが
、現在製造されている多くのユニットの設計には一般に
この利点が充分に活かされていない。これらの容量式キ
ーボードによって幾つかの大きな問題が生じているが、
その理由は次の通シである。
、現在製造されている多くのユニットの設計には一般に
この利点が充分に活かされていない。これらの容量式キ
ーボードによって幾つかの大きな問題が生じているが、
その理由は次の通シである。
キーイング位置のΦヤバシタプレート間に外部から塵や
ゴミが入シ込むと、両プv−)がきちんうにそのキーイ
ング位置に接続されているセンナをトリガするのに必要
なキャパシタンスより低くなる。従ってキー閉状態が検
出されない仁とによシ、操作エラー金主じる。
ゴミが入シ込むと、両プv−)がきちんうにそのキーイ
ング位置に接続されているセンナをトリガするのに必要
なキャパシタンスより低くなる。従ってキー閉状態が検
出されない仁とによシ、操作エラー金主じる。
キーのサイズやキーイング位置の間隔には中心対中心距
離の制約が課せられるためにキャパシタプレー)O面積
がしばしば制限される。広範に利用されている容量式キ
ーボード製造技術において打電われるように、2枚の固
定キヤパシチブv −トtキーボード上に互いKll接
して配置し、可動のブリッジプレートを用いてこれら2
枚の横に並んだプレー1間のキャパシタンス【変える時
には、1板のキャパシタプレートが占有できる面積′が
更に小さ1%のと力る。これによシキャパシタプレート
のサイズが小さくされるために、キーイング位置の公称
閉時キャパシタンスが非常に小さくなり、キーイング位
置に対する製造上の差や現場での悪条件によって生じる
エラーに対し充分な余裕をとることができない。七の結
果、キー閉状wAが検出されない仁とがToシ、キーボ
ードの操作エラー【招く。
離の制約が課せられるためにキャパシタプレー)O面積
がしばしば制限される。広範に利用されている容量式キ
ーボード製造技術において打電われるように、2枚の固
定キヤパシチブv −トtキーボード上に互いKll接
して配置し、可動のブリッジプレートを用いてこれら2
枚の横に並んだプレー1間のキャパシタンス【変える時
には、1板のキャパシタプレートが占有できる面積′が
更に小さ1%のと力る。これによシキャパシタプレート
のサイズが小さくされるために、キーイング位置の公称
閉時キャパシタンスが非常に小さくなり、キーイング位
置に対する製造上の差や現場での悪条件によって生じる
エラーに対し充分な余裕をとることができない。七の結
果、キー閉状wAが検出されない仁とがToシ、キーボ
ードの操作エラー【招く。
更に、容量式キーボードは本来高インピーダンス装置で
あり、従って電気的ノイズ奮発する傾向がある。このた
め、少なくともキーイング位置に接続はれた検出リード
は電気的に遮蔽されるのが好ましい。然し乍ら、このよ
うな遮蔽にょシ、そもそも限界的な大きさである容量性
信号が部分的にアースへ分路されて更に弱く逼れ、この
場合もキー閉状態が検出されないおそれが生じる。
あり、従って電気的ノイズ奮発する傾向がある。このた
め、少なくともキーイング位置に接続はれた検出リード
は電気的に遮蔽されるのが好ましい。然し乍ら、このよ
うな遮蔽にょシ、そもそも限界的な大きさである容量性
信号が部分的にアースへ分路されて更に弱く逼れ、この
場合もキー閉状態が検出されないおそれが生じる。
史に、これまでの容量式キーボードは特殊な素子、即ち
、キーボードにおいて1つの機能しか果た心ないような
素子を用いる傾向かある。それ故、容量式キーボードを
構成する素子の個数が比較的多くなり、容量式キーボー
ドの複雑さが増し、信頼性が低下し、コストが増すこと
Kなる。
、キーボードにおいて1つの機能しか果た心ないような
素子を用いる傾向かある。それ故、容量式キーボードを
構成する素子の個数が比較的多くなり、容量式キーボー
ドの複雑さが増し、信頼性が低下し、コストが増すこと
Kなる。
本発明は、公知の容量式キーボードに伴なう問題を軽減
し、ひいてはそれらの欠点tm消するよう′Pr芥蓋式
キーボードの改良に係る。
し、ひいてはそれらの欠点tm消するよう′Pr芥蓋式
キーボードの改良に係る。
本発明による改良された容量式キーボードは、その好ま
しい実施例においては、少なくとも1つの固定のキャパ
シタプV−)を支持するパネルと、少なくとも1つの可
動のキャパシタプレート!形成する弾力性の膜と金臭倫
し、この膜は可動のキャパシタプレートが固定のキャパ
シタプレートに対面してキャパシタを形成するように配
置される。
しい実施例においては、少なくとも1つの固定のキャパ
シタプV−)を支持するパネルと、少なくとも1つの可
動のキャパシタプレート!形成する弾力性の膜と金臭倫
し、この膜は可動のキャパシタプレートが固定のキャパ
シタプレートに対面してキャパシタを形成するように配
置される。
通常固定のキャパシタプレートを可動のキャパシタプレ
ートから離し良状態に保持する間隔どり手段がパネルと
膜との関に配置される。パネル、間隔どシ手段及び膜は
外部からの汚染に剌してキャパシタを実質的にシールす
るようにキャパシタの周シに敗り付けられる。
′ 本発明の1実施例においては、固定のキャパシタプレー
トと可動のキャパシタプレートとの間に霞電体層も配置
される。本発明の第2の実施例においては、弾力性の膜
によって誘電体が形成される。弾力性の膜は、更に1可
動のキャパシタプレートへOタカくとtlつの電気接続
部を形成するように可動のキャパシタプレートに接続さ
れた少なくとも1つの導電路を形成するのが好ましい。
ートから離し良状態に保持する間隔どり手段がパネルと
膜との関に配置される。パネル、間隔どシ手段及び膜は
外部からの汚染に剌してキャパシタを実質的にシールす
るようにキャパシタの周シに敗り付けられる。
′ 本発明の1実施例においては、固定のキャパシタプレー
トと可動のキャパシタプレートとの間に霞電体層も配置
される。本発明の第2の実施例においては、弾力性の膜
によって誘電体が形成される。弾力性の膜は、更に1可
動のキャパシタプレートへOタカくとtlつの電気接続
部を形成するように可動のキャパシタプレートに接続さ
れた少なくとも1つの導電路を形成するのが好ましい。
本発明の改良された容量式キーボードのオ6の好ましい
実施例においては、電気回路手段が第1及び第20容量
性素子を有し、第2の容量性素子は複数個の圧縮性コイ
ル手段で形成される。このコ・イル手段は実質的にらせ
ん状に巻かれた;イルであるのが好ましい。第2の容量
性素子は、少なくとも成るコイル手段t第1の容量性素
子に対して動かす力全選択的に受け、これによプ2つの
容普性素子間のキャパシタンスが変えられる。好tしく
け、上記の力は力付与手段によって−4えられこの手段
は力を取y去った際には第2の容量性素子を通常その最
初の位置く向うて押しやる。力付与手段はキーを含むの
が好ましい。このキー状、オ・2の容量性素子により、
第2の容量性素子の圧縮性コイル手段が伸びるような位
置に通常偏倚される。キー全選択的に押すと、牙2の容
量性素子の圧縮性コイル手段は圧縮されて平ら力コイル
となりこれは第1の容量性素子に対向するキャパシタプ
レートを形成し、即ちt2のキャパシタプレートを形成
する。
実施例においては、電気回路手段が第1及び第20容量
性素子を有し、第2の容量性素子は複数個の圧縮性コイ
ル手段で形成される。このコ・イル手段は実質的にらせ
ん状に巻かれた;イルであるのが好ましい。第2の容量
性素子は、少なくとも成るコイル手段t第1の容量性素
子に対して動かす力全選択的に受け、これによプ2つの
容普性素子間のキャパシタンスが変えられる。好tしく
け、上記の力は力付与手段によって−4えられこの手段
は力を取y去った際には第2の容量性素子を通常その最
初の位置く向うて押しやる。力付与手段はキーを含むの
が好ましい。このキー状、オ・2の容量性素子により、
第2の容量性素子の圧縮性コイル手段が伸びるような位
置に通常偏倚される。キー全選択的に押すと、牙2の容
量性素子の圧縮性コイル手段は圧縮されて平ら力コイル
となりこれは第1の容量性素子に対向するキャパシタプ
レートを形成し、即ちt2のキャパシタプレートを形成
する。
本発明では、各キーイング位置を形成するキャパシタの
キャパシタプレート対間又はその周りにシールを形成す
ることによシ、塵やゴξやその他の汚染物が外部からキ
ャパシタプレート間に入るのが防止され、従って両プレ
ートを適切に閉じることができるように助成する。両プ
レートが適切に閉じると、減少され々い充分なキー閉時
キャパシタンスがキーイング位置の中ヤパシタから得ら
れ、従ってキー閉状態が検出されないおそれが少なくな
る。
キャパシタプレート対間又はその周りにシールを形成す
ることによシ、塵やゴξやその他の汚染物が外部からキ
ャパシタプレート間に入るのが防止され、従って両プレ
ートを適切に閉じることができるように助成する。両プ
レートが適切に閉じると、減少され々い充分なキー閉時
キャパシタンスがキーイング位置の中ヤパシタから得ら
れ、従ってキー閉状態が検出されないおそれが少なくな
る。
本発明では、中−インク位置のキャパシタプレートをキ
ーボード上に互いに隣接して配置してこれをブリッジプ
レートで接続するのではなくて、キャパシタプレートを
互い罠上下に重ねることにより、各キャパシタプレート
が占有できる面積が本質的に2倍にされると共に、プv
−)間の実効分離距離が半分にされる。各キャパシタ
プv−)の面積が2倍にされそしてプレート間の実効分
離距離が半分にされたことKよシ、2つの横に並んだキ
ャパシタプレート間に可動のブリッジプレートを用いる
公知技術で構成されたキーイング位置から得られるキャ
パシタンス変化及び信号強度に比べて、キャパシタンス
の変化は約4倍にされ、従って信号強度は約4倍にされ
る。
ーボード上に互いに隣接して配置してこれをブリッジプ
レートで接続するのではなくて、キャパシタプレートを
互い罠上下に重ねることにより、各キャパシタプレート
が占有できる面積が本質的に2倍にされると共に、プv
−)間の実効分離距離が半分にされる。各キャパシタ
プv−)の面積が2倍にされそしてプレート間の実効分
離距離が半分にされたことKよシ、2つの横に並んだキ
ャパシタプレート間に可動のブリッジプレートを用いる
公知技術で構成されたキーイング位置から得られるキャ
パシタンス変化及び信号強度に比べて、キャパシタンス
の変化は約4倍にされ、従って信号強度は約4倍にされ
る。
得られる信号強度が実質的に増加されるので、検出リー
ドの連載によるアースへの部分的な信号の分路信用はも
はや大きな問題ではなく、分路作用後に残る信号は発生
信号の強度の増加に比例して強度が高くされている。
ドの連載によるアースへの部分的な信号の分路信用はも
はや大きな問題ではなく、分路作用後に残る信号は発生
信号の強度の増加に比例して強度が高くされている。
更χ、弾力性の膜と通常接触しないように偏倚される弾
力性圧縮性部材と、上記膜に支持された可動のキャパシ
タプV−)とをキーに用いて、キー閉位置全確立するよ
うに固定のキャパシタプレートに向って可動のキャパシ
タプレートを押すことによシ、キーには移動前安全余裕
と移動後安全余裕との両方が与えられる。間隔どシ手段
によシ弾力性圧縮性部材が弾力性の膜及びこれに支持畜
れた可動キャパシタプレートと通常接触せずに支持これ
るように弾力性圧縮性部材を配置した場合には、別個の
バネで通常弾力性圧縮性部材を通常位置へ偏倚する必要
性がなくなる。
力性圧縮性部材と、上記膜に支持された可動のキャパシ
タプV−)とをキーに用いて、キー閉位置全確立するよ
うに固定のキャパシタプレートに向って可動のキャパシ
タプレートを押すことによシ、キーには移動前安全余裕
と移動後安全余裕との両方が与えられる。間隔どシ手段
によシ弾力性圧縮性部材が弾力性の膜及びこれに支持畜
れた可動キャパシタプレートと通常接触せずに支持これ
るように弾力性圧縮性部材を配置した場合には、別個の
バネで通常弾力性圧縮性部材を通常位置へ偏倚する必要
性がなくなる。
更に、可動のキャパシタプレー)tWe成f;Esと共
にキ一手段を通常のキー開位置へ偏倚するように固定の
キャパシタプレートに対して配置された圧縮性コイル手
段を各キーイング位置に用いた本発明の改良された容量
式キーボードの実施例では、キーボードを構成する部品
の個数が少なくこれ、キーボードの構造が簡単にされ、
従ってキーボードの信頼性が改善嘔れる。
にキ一手段を通常のキー開位置へ偏倚するように固定の
キャパシタプレートに対して配置された圧縮性コイル手
段を各キーイング位置に用いた本発明の改良された容量
式キーボードの実施例では、キーボードを構成する部品
の個数が少なくこれ、キーボードの構造が簡単にされ、
従ってキーボードの信頼性が改善嘔れる。
本発明の仁れら及び他の効果は重付図面t−参照した好
ましい実施例の以下の詳細な説明より明らかとなろう。
ましい実施例の以下の詳細な説明より明らかとなろう。
さて添付図面を参照すれば、牙1図及び第2図には、本
発明の21の好ましい実施例を用いた容量式キーボード
が参照番号10で一般に示これている。
発明の21の好ましい実施例を用いた容量式キーボード
が参照番号10で一般に示これている。
印刷回路板のよう表堅固なパネル11によってキーボー
ドのための機械的に堅固な裏張シが設けられるのが好ま
しい。或いは又、竪固々パネル11は、プラスチックシ
ートや、金属シートや、その他の適轟力怒固1に吻質で
もよい。
ドのための機械的に堅固な裏張シが設けられるのが好ま
しい。或いは又、竪固々パネル11は、プラスチックシ
ートや、金属シートや、その他の適轟力怒固1に吻質で
もよい。
パネル110面にはキャパシタの固定プレート12を形
成する少なくとも1つの導電材のディスクが形成される
。各固定プレート12は導電路16(第2図)によって
半田付はアイレット14に接続される。固定プレート1
2、導電路13及びアイレット14は公知の写真平版技
術によってパネル11の面上に作られる。或いは又、固
定プレート12、導電路16及びアイレット14は公知
の膜被着反衝において行々われているようにパネル11
に支持されたフィルム膜に形成されてもよい。導電路1
3及びアイレット14は、アイレット14に半田付けさ
れ& IJ−ド(図示せf)!介して固定プレート12
と外部の電子装置(図示せず)との関に接続をなすよう
に働く。
成する少なくとも1つの導電材のディスクが形成される
。各固定プレート12は導電路16(第2図)によって
半田付はアイレット14に接続される。固定プレート1
2、導電路13及びアイレット14は公知の写真平版技
術によってパネル11の面上に作られる。或いは又、固
定プレート12、導電路16及びアイレット14は公知
の膜被着反衝において行々われているようにパネル11
に支持されたフィルム膜に形成されてもよい。導電路1
3及びアイレット14は、アイレット14に半田付けさ
れ& IJ−ド(図示せf)!介して固定プレート12
と外部の電子装置(図示せず)との関に接続をなすよう
に働く。
固定プV−412は第1の間隔どプレート15によって
実質的に取り巻かれるのが好ましく、この間隔とりシー
ト15は固定プレート12の上に延びている誘電体膜1
6′を支持する。この誘電体膜16は次いで第2の間隔
どプレート17で覆われ、このシート17はキャパシタ
の可動プV−)18t−各々形成する導電材のディスク
管実質的に取り巻く。
実質的に取り巻かれるのが好ましく、この間隔とりシー
ト15は固定プレート12の上に延びている誘電体膜1
6′を支持する。この誘電体膜16は次いで第2の間隔
どプレート17で覆われ、このシート17はキャパシタ
の可動プV−)18t−各々形成する導電材のディスク
管実質的に取り巻く。
可動プレート18は、第201&11隔どプレート17
の上に置かれた弾力性の膜19の近位面、即ちパネル1
1に向い次面に形成はれるのが好ま【7い。可動プレー
ト18はその各々が各固定プレート12に対向して1対
の対向プレート12.18會形成するように配置される
。6対の対向したキャパシタプレート12.18は、容
量式*−W−ド1001つのキーイング位置を構成する
キャパシタ29t−形成する。
の上に置かれた弾力性の膜19の近位面、即ちパネル1
1に向い次面に形成はれるのが好ま【7い。可動プレー
ト18はその各々が各固定プレート12に対向して1対
の対向プレート12.18會形成するように配置される
。6対の対向したキャパシタプレート12.18は、容
量式*−W−ド1001つのキーイング位置を構成する
キャパシタ29t−形成する。
各可動プV−)18は導電路20によって接続アイレッ
ト21に接続される。可動プレート18、導電路20及
び接続アイレット21も、写真平版技術によって弾力性
の膜19の面に形成される。
ト21に接続される。可動プレート18、導電路20及
び接続アイレット21も、写真平版技術によって弾力性
の膜19の面に形成される。
導電路20及び接続アイレット21は可動プレート18
と外部の電子回路(図示せず)との間に電気接続をなす
ように働く。接続アイレット21への接続はクリンチャ
や、半田付けや、コネクタのような適轟なやり方で行な
われる。
と外部の電子回路(図示せず)との間に電気接続をなす
ように働く。接続アイレット21への接続はクリンチャ
や、半田付けや、コネクタのような適轟なやり方で行な
われる。
キーボード10t−用いるためKは、好ましくは、電源
(@示せず)がアイレット14か又は接続アイレット2
1かのいずれかに接続され、各々のキ−インク位置にお
いてキャパシタ29の1対の対向プレート12.18関
にキャパシタンスが確立される。父、好ましくは、検出
手段(図示せず)が他方のアイレット14又は21に接
続される。
(@示せず)がアイレット14か又は接続アイレット2
1かのいずれかに接続され、各々のキ−インク位置にお
いてキャパシタ29の1対の対向プレート12.18関
にキャパシタンスが確立される。父、好ましくは、検出
手段(図示せず)が他方のアイレット14又は21に接
続される。
所望のキーイング位置が選択されそして所望のキーイン
グ位置の弾力性の膜19がパネル11に向って押され、
これKよ)可動プレート18が固定グl/−)12に向
って動かされる。1対の対向プv−)12.18間の間
隔の便化によシCれらの間のキャパシタンスが変化する
。キャパシタンスの変化は検出手段によって検出され、
この検出手段は特定の位1′が選択されたという指示を
良く知られたやり方で作り出す。
グ位置の弾力性の膜19がパネル11に向って押され、
これKよ)可動プレート18が固定グl/−)12に向
って動かされる。1対の対向プv−)12.18間の間
隔の便化によシCれらの間のキャパシタンスが変化する
。キャパシタンスの変化は検出手段によって検出され、
この検出手段は特定の位1′が選択されたという指示を
良く知られたやり方で作り出す。
各キーイング位置の対向プレート12.18は互いに上
下に重ねられているのであって、公知の容置性ブリッジ
の場合のように互いに隣接配置されてその上にオ6のブ
リッジプ、レートが置かれるという配置構成ではないの
で、各々のキーイング位置はこのような公知技術の場合
のキーイング位置の7ベースの半分しか占有せず、キャ
パシタプL/−)12及び18は公知のプレートの2倍
の大きさに作られてもそのスペース占有量は公知のキー
l−トスペースと実質的に同じである。キーボード10
を形成する全ての層は例えば接着剤によって互いに取り
付けられるので、キーボード10の1&キ一イング位置
はゴミ子馬や湿気のような外部からの汚染物に対してシ
ールされる。
下に重ねられているのであって、公知の容置性ブリッジ
の場合のように互いに隣接配置されてその上にオ6のブ
リッジプ、レートが置かれるという配置構成ではないの
で、各々のキーイング位置はこのような公知技術の場合
のキーイング位置の7ベースの半分しか占有せず、キャ
パシタプL/−)12及び18は公知のプレートの2倍
の大きさに作られてもそのスペース占有量は公知のキー
l−トスペースと実質的に同じである。キーボード10
を形成する全ての層は例えば接着剤によって互いに取り
付けられるので、キーボード10の1&キ一イング位置
はゴミ子馬や湿気のような外部からの汚染物に対してシ
ールされる。
第511Iは、参照番号10′で一般に示され九本発@
O容量式キーボードの第2の好ましい実施例を示してい
る。第1図及び第2図゛のキーボード10及び才5図の
キーボード10′は多くの点で同様であるから、キーボ
ード10の素子に対応するキーボード10’lD素子は
一般に同じ参照番号で示されている。キーボード10の
素子とは異なるキーボード10’の素子は′印のついた
番号で一般に示されている。
O容量式キーボードの第2の好ましい実施例を示してい
る。第1図及び第2図゛のキーボード10及び才5図の
キーボード10′は多くの点で同様であるから、キーボ
ード10の素子に対応するキーボード10’lD素子は
一般に同じ参照番号で示されている。キーボード10の
素子とは異なるキーボード10’の素子は′印のついた
番号で一般に示されている。
キーボード10′は構造的及び機能的にキーボード10
と同様である。これらの間の主たる相違点は、キーボー
ド10′の弾力性の膜19′が、キーボード100弾力
性O膜19と誘電体膜16との両刀の機能を果たすこと
である。膜19′は良く知られた適当な弾力性誘電体智
質で作られるのが好ましい。第1図の実施例の場合とは
異表9、弾力性膜19′の遠位面、即ちパネル11から
離れ大男を向いt面に、1つの可動プレート18が配置
される。従って、第6図の実施例では、各可動プレート
18はその関連固定プV−) 12に対向してはいるが
、対向プレート12.18の対は個別の誘電体膜16に
よって分離されるの−ではなく、弾力性の膜19′によ
って分離されている。膜19′は1つの間隔どりシート
15′によってパネル11に支持され、シート15′は
固定プレー)12を実質的に取り巻くのが好ましい。パ
ネル11は、間隔どプレート15′及び膜19′は、キ
ーボード10’0各Φ−インク位置を外部からの汚染に
対してシールするように、適当な手段によって互いに1
11b付けられる。
と同様である。これらの間の主たる相違点は、キーボー
ド10′の弾力性の膜19′が、キーボード100弾力
性O膜19と誘電体膜16との両刀の機能を果たすこと
である。膜19′は良く知られた適当な弾力性誘電体智
質で作られるのが好ましい。第1図の実施例の場合とは
異表9、弾力性膜19′の遠位面、即ちパネル11から
離れ大男を向いt面に、1つの可動プレート18が配置
される。従って、第6図の実施例では、各可動プレート
18はその関連固定プV−) 12に対向してはいるが
、対向プレート12.18の対は個別の誘電体膜16に
よって分離されるの−ではなく、弾力性の膜19′によ
って分離されている。膜19′は1つの間隔どりシート
15′によってパネル11に支持され、シート15′は
固定プレー)12を実質的に取り巻くのが好ましい。パ
ネル11は、間隔どプレート15′及び膜19′は、キ
ーボード10’0各Φ−インク位置を外部からの汚染に
対してシールするように、適当な手段によって互いに1
11b付けられる。
キーボード10′を使用するためKは、キーボード10
の場合と同様に接続がなされる。所望のキーイング位置
が選択され、所望のキーイング位置の可動プレート18
が押されて弾力性の膜19′が撓められる。可動プレー
ト18が固定プレート12へ向って動く時には、1対の
対向プレート12.18関にキャパシタンス変化が生じ
る。このキャパシタンス変化はキーボード10の場合と
同様に検出される。
の場合と同様に接続がなされる。所望のキーイング位置
が選択され、所望のキーイング位置の可動プレート18
が押されて弾力性の膜19′が撓められる。可動プレー
ト18が固定プレート12へ向って動く時には、1対の
対向プレート12.18関にキャパシタンス変化が生じ
る。このキャパシタンス変化はキーボード10の場合と
同様に検出される。
キーボード10又は10′のキーイング位置を選択的に
操作するために、種々の手段が使用される。
操作するために、種々の手段が使用される。
例えば、キーボード10は、操作者の指の力を弾力性の
膜19K[l[+加えて可動プレー)18を動かすよう
壜″″接触感知”キーボードとして用いるのに適してい
る。或いは又、キーボード10又は−10′は1つずつ
のキーtその関連キーイング位置の上に設けるようにし
てキーボード上に取り付けられた今一によって操作され
てもよい。この目的に適したキーは種々のものが知られ
ている。然し乍ら、第1図及び第5図は公知のキーに勝
る効果を発揮するような改良てれたキーの2つの実施例
を示している。
膜19K[l[+加えて可動プレー)18を動かすよう
壜″″接触感知”キーボードとして用いるのに適してい
る。或いは又、キーボード10又は−10′は1つずつ
のキーtその関連キーイング位置の上に設けるようにし
てキーボード上に取り付けられた今一によって操作され
てもよい。この目的に適したキーは種々のものが知られ
ている。然し乍ら、第1図及び第5図は公知のキーに勝
る効果を発揮するような改良てれたキーの2つの実施例
を示している。
第1WAは参照番号30で一般的に示された改良された
キーボード用キーO第1の実施例を示している。2つの
キー50が示されているが、そO一方は通常のキー開位
置で示されており、そしてその他方は操作されたキー閉
位置で示されている。
キーボード用キーO第1の実施例を示している。2つの
キー50が示されているが、そO一方は通常のキー開位
置で示されており、そしてその他方は操作されたキー閉
位置で示されている。
キー60はキーボード10上のキーパネル31に摩り付
けられ、このキーパネルはスベー952によってキーボ
ード10に支持されている。中−60は、一般に、キー
パネル61上に配置されたブツシュボタン63と、1端
がブツシュlタン66に連結されそしてキーパネル31
を貫通して延びていて垂下当接体39で終わるプランジ
ャ64とを備えている。通常キー50t−キー開位置へ
偏倚するために偏倚コイルバネ65がキーパネル51と
ブツシュlタン63との間でグランジャ64の周夛に取
シ付けられている。グランジャ34の他端には弾力性圧
縮性部材36が接続されており、これは弾力性のg19
Km!触してこれを押すことによって可動プレート18
を作動させ可動プレート18を固定プレート12に向っ
て動かす。
けられ、このキーパネルはスベー952によってキーボ
ード10に支持されている。中−60は、一般に、キー
パネル61上に配置されたブツシュボタン63と、1端
がブツシュlタン66に連結されそしてキーパネル31
を貫通して延びていて垂下当接体39で終わるプランジ
ャ64とを備えている。通常キー50t−キー開位置へ
偏倚するために偏倚コイルバネ65がキーパネル51と
ブツシュlタン63との間でグランジャ64の周夛に取
シ付けられている。グランジャ34の他端には弾力性圧
縮性部材36が接続されており、これは弾力性のg19
Km!触してこれを押すことによって可動プレート18
を作動させ可動プレート18を固定プレート12に向っ
て動かす。
、通常のキーR装置においては、圧縮性部材66が弾力
性の膜19に接触せず、これらの間にはスペース67が
ある。従って、キー30社スペース37の巾に等しい移
動後安全余裕會与え、これは*−SOが偶発的に部分的
に作動されることによってキー30がキー閉状態tとる
おそれを防止する。
性の膜19に接触せず、これらの間にはスペース67が
ある。従って、キー30社スペース37の巾に等しい移
動後安全余裕會与え、これは*−SOが偶発的に部分的
に作動されることによってキー30がキー閉状態tとる
おそれを防止する。
圧縮性部材36は弾力性圧縮性物質で作られる。
キー30が押されると、圧縮性部材66は可動プレー)
18tそのキー閉位置へ動かし、次いで圧縮性部材36
は変形即ち圧縮してプランジャ64のそれ以上の下方移
動を吸収し、やがて当接体39が弾力性の膜19に接触
し、プランジャ34のそれ以上の下方移動を効果的に阻
止する。従ってキー30は圧縮性部材36の圧縮度に相
当する移動後安全余裕を与える。仁の移動後安全余裕は
、可動プv−)1Bが固定プL/−)12に向って可能
な限シ壕で移動された後もブツシュボタン66がパネル
11に向って移動を続けられるようにする。圧縮性部材
36はキー300作動にクツシ薦ン作用を与えることに
よシキーボードの操作者に対し柔かい感触を与える。圧
縮性部材36は、振動を吸収するので、可動キャパシタ
プレート18をキー閉位置にしっかりと配置、すること
Kよって接触時のがたつきをなくシ、従って圧縮性部材
66はキーイング位置によって一定のキー閉信号が発生
されるよう処する。圧縮性部材36は、その゛圧縮時間
中可動プv−)18tキ一閉位置へ弾力で押しやること
によシ、長時間の、ひいては確実に検出できる、検出エ
ラーの少ないキー閉信号を確保する。
18tそのキー閉位置へ動かし、次いで圧縮性部材36
は変形即ち圧縮してプランジャ64のそれ以上の下方移
動を吸収し、やがて当接体39が弾力性の膜19に接触
し、プランジャ34のそれ以上の下方移動を効果的に阻
止する。従ってキー30は圧縮性部材36の圧縮度に相
当する移動後安全余裕を与える。仁の移動後安全余裕は
、可動プv−)1Bが固定プL/−)12に向って可能
な限シ壕で移動された後もブツシュボタン66がパネル
11に向って移動を続けられるようにする。圧縮性部材
36はキー300作動にクツシ薦ン作用を与えることに
よシキーボードの操作者に対し柔かい感触を与える。圧
縮性部材36は、振動を吸収するので、可動キャパシタ
プレート18をキー閉位置にしっかりと配置、すること
Kよって接触時のがたつきをなくシ、従って圧縮性部材
66はキーイング位置によって一定のキー閉信号が発生
されるよう処する。圧縮性部材36は、その゛圧縮時間
中可動プv−)18tキ一閉位置へ弾力で押しやること
によシ、長時間の、ひいては確実に検出できる、検出エ
ラーの少ないキー閉信号を確保する。
キー60′t−放した時は、偏倚バネ30が圧縮性部材
66を弾力性の膜19かも持ち上げ、キー30t−その
通常のキー開位置へ戻させる。
66を弾力性の膜19かも持ち上げ、キー30t−その
通常のキー開位置へ戻させる。
第3図は参照番号30′で一般に示された改jLtl:
れたキーボード用中−〇第2の実施例を示している。こ
の場合も2@のキー50′が示されていて、−万のキー
は通常のキー開位置でそして他方の中−はその作動され
たキー閉位置で示されている。
れたキーボード用中−〇第2の実施例を示している。こ
の場合も2@のキー50′が示されていて、−万のキー
は通常のキー開位置でそして他方の中−はその作動され
たキー閉位置で示されている。
第1図のキー60及び第5図のキー60′はほとんどの
点で同様であるから、それらの共通の素子は第511I
ではオIWAと同じ参照番号で一般に示されておプ、そ
して幾つかの異なった素子は牙3図では′印を付は大番
号で一般に示されている。
点で同様であるから、それらの共通の素子は第511I
ではオIWAと同じ参照番号で一般に示されておプ、そ
して幾つかの異なった素子は牙3図では′印を付は大番
号で一般に示されている。
キー30とキー50′との本質的な相違は、キー30′
では弾力性圧縮性部材36′自体がキー60′tその通
常のキー開位置へ押しやるに必要な偏倚力を与え、これ
によりキー30のように別個の偏倚バネ35を設ける必
要がないということである。
では弾力性圧縮性部材36′自体がキー60′tその通
常のキー開位置へ押しやるに必要な偏倚力を与え、これ
によりキー30のように別個の偏倚バネ35を設ける必
要がないということである。
部材36′は弾力性の膜19′を横切って間隔とりシー
) 15’に支持され、仁れを押してキー60の偏倚力
を与える。第3図に示されたように、可動ブーレート1
8の真上にある圧縮性部材36′の面は可動性プレート
18と圧縮性部材66′との間に移動前余裕スペース3
7′を形成するように実質的に凹状にされている。これ
らの変更以外はキー30′の作動は前記のキー300作
動と実質的に同じである。
) 15’に支持され、仁れを押してキー60の偏倚力
を与える。第3図に示されたように、可動ブーレート1
8の真上にある圧縮性部材36′の面は可動性プレート
18と圧縮性部材66′との間に移動前余裕スペース3
7′を形成するように実質的に凹状にされている。これ
らの変更以外はキー30′の作動は前記のキー300作
動と実質的に同じである。
第4図はキーボード及びキーの両方の改良きれ大特徴を
組合わせた改良されたキーボードの第3の好ましい実施
例を示している。参照番−1)10”で一般的に示され
たキーボードは第1図、Jl!2Ill及び第3図に示
されたキーボード及びキーと同じ素子を多数備えておシ
、それ故、第4図のこれら素子は第1図、第2図及び第
3図に用いたものと四じ参照番号を用いて一般的に指示
されている。
組合わせた改良されたキーボードの第3の好ましい実施
例を示している。参照番−1)10”で一般的に示され
たキーボードは第1図、Jl!2Ill及び第3図に示
されたキーボード及びキーと同じ素子を多数備えておシ
、それ故、第4図のこれら素子は第1図、第2図及び第
3図に用いたものと四じ参照番号を用いて一般的に指示
されている。
それ以外の素子は第4図では″酢付きの番号で示これて
いる。
いる。
キーボード10″はパネル11に支持され九少なくとも
1つの固定キャパシタプレート12を用いており、パネ
ル11は間隔どプレート15も支持し7ている。間隔ど
プレート15及び固定プレート12の上には誘電体膜1
6が配置され、これはキャパシタプv −)間に誘電体
分離状態を維持する。
1つの固定キャパシタプレート12を用いており、パネ
ル11は間隔どプレート15も支持し7ている。間隔ど
プレート15及び固定プレート12の上には誘電体膜1
6が配置され、これはキャパシタプv −)間に誘電体
分離状態を維持する。
然し乍ら、キーボード10及び10′とは異な夛、キー
ボード10“は可動キャパシタプレー)18を用いてい
ない。キーボード1.0”は実質的に円錐形状の圧縮性
コイル導電バネ18″のような圧縮性;イル手段を用い
て可動キャパシタプレートの等効物會形成している。各
円錐バネ18″はその底の中心がその関連固定キャパシ
タプレート12上に来るように配置される。円錐バネ1
.8”の底は好ましくはリード38″で終わシ、仁のリ
ードはバネの底面Kli直方肉方向ネル11と延びてい
て、バネ18”tパネル11に*シ付けると共にバネ1
8″へ°の電気接続部をなしている。或いは又、リード
38″は別O方向に延びて、キーボード10″のパネル
11以外の素子に取シ付けられてもよい。円錐バネ18
″の頂点はグランジャ64から垂下した当接体59”を
取り巻いているのが好ましい。バネ18″は通常は伸び
ていて、第4図の左側のキーによって示されたようにキ
ー30”tキー開位置へ偏倚している、バネ18″が伸
びている時はその大部分のループは固定プレート12か
ら冥質的な距離にあp1従って第1図及び第3図のキー
ボードの非キー操作時状態と等価な容量性状態を形成す
る。
ボード10“は可動キャパシタプレー)18を用いてい
ない。キーボード1.0”は実質的に円錐形状の圧縮性
コイル導電バネ18″のような圧縮性;イル手段を用い
て可動キャパシタプレートの等効物會形成している。各
円錐バネ18″はその底の中心がその関連固定キャパシ
タプレート12上に来るように配置される。円錐バネ1
.8”の底は好ましくはリード38″で終わシ、仁のリ
ードはバネの底面Kli直方肉方向ネル11と延びてい
て、バネ18”tパネル11に*シ付けると共にバネ1
8″へ°の電気接続部をなしている。或いは又、リード
38″は別O方向に延びて、キーボード10″のパネル
11以外の素子に取シ付けられてもよい。円錐バネ18
″の頂点はグランジャ64から垂下した当接体59”を
取り巻いているのが好ましい。バネ18″は通常は伸び
ていて、第4図の左側のキーによって示されたようにキ
ー30”tキー開位置へ偏倚している、バネ18″が伸
びている時はその大部分のループは固定プレート12か
ら冥質的な距離にあp1従って第1図及び第3図のキー
ボードの非キー操作時状態と等価な容量性状態を形成す
る。
キー30″が押された時は、バネ18″が圧縮されて実
質的に平らなコイル状キャパシタプレートとなり、第4
図の右側の中−によって示されたように固定プL/−)
12に対して至近位置tとる。従つて、第1図及び第3
図のキーボードのキー操作時状態と等価な容量性状態が
得られる。キー′50“を放すと、バネ18″が再び伸
びて、キー30“tその通常の非キー操作時位置へ偏倚
する。
質的に平らなコイル状キャパシタプレートとなり、第4
図の右側の中−によって示されたように固定プL/−)
12に対して至近位置tとる。従つて、第1図及び第3
図のキーボードのキー操作時状態と等価な容量性状態が
得られる。キー′50“を放すと、バネ18″が再び伸
びて、キー30“tその通常の非キー操作時位置へ偏倚
する。
バネ18″の長さFi第1図又は第3図の対向プレー)
12.1Bの遣隔に比べて大きいので、キー60″が偶
発的に部分的に押されることによってバネ18″が成る
程度部分的に圧縮してもキーイング位置のキャパシタン
スには大きな影響は會い。従ってバネ18″は移動前安
全余裕を与える。もちろん、当接体69″が誘電体膜1
6Km!触した時にはプランジャ64の下方移動が停止
される。
12.1Bの遣隔に比べて大きいので、キー60″が偶
発的に部分的に押されることによってバネ18″が成る
程度部分的に圧縮してもキーイング位置のキャパシタン
スには大きな影響は會い。従ってバネ18″は移動前安
全余裕を与える。もちろん、当接体69″が誘電体膜1
6Km!触した時にはプランジャ64の下方移動が停止
される。
バネ18”t−用いて可動キャパシタプレートを形成す
ると共にキー30”tその通常位置へ偏倚することによ
り、特殊な偏倚バネの使用や、可動キャパシタプレー)
1−支持する弾力性膜の使用が排除謬れる。これにより
、Φ−ボード10“の構造が相当に簡単化される。その
上、写真平版中段によ多形成づれた導電性キャパシタプ
レートを支持する弾力性の膜が除去されたことにより、
膜が永久的に伸びてしまったシその弾力性が失なわれた
り、キャパシタプレートにクラックが出来たり、プレー
)を支持している膜からプレートが剥れたりするような
疲労の問題が回避される。
ると共にキー30”tその通常位置へ偏倚することによ
り、特殊な偏倚バネの使用や、可動キャパシタプレー)
1−支持する弾力性膜の使用が排除謬れる。これにより
、Φ−ボード10“の構造が相当に簡単化される。その
上、写真平版中段によ多形成づれた導電性キャパシタプ
レートを支持する弾力性の膜が除去されたことにより、
膜が永久的に伸びてしまったシその弾力性が失なわれた
り、キャパシタプレートにクラックが出来たり、プレー
)を支持している膜からプレートが剥れたりするような
疲労の問題が回避される。
上記の好ましい実施例に対し株々の変更や修正がなされ
得ることが轟然轟業者に明らかであろう。
得ることが轟然轟業者に明らかであろう。
例えば、キーボードはキーなしで使用してもよく、又、
種々のキー設計【種々のキーボードと変換可能に使用し
てもよい。或いは、3枚以上のキャパシタプレートを互
いに上下に重ねて用いてもよい。
種々のキー設計【種々のキーボードと変換可能に使用し
てもよい。或いは、3枚以上のキャパシタプレートを互
いに上下に重ねて用いてもよい。
これら及びその他の変更は本発明の精神及び範囲から逸
脱せずに然も本発明に伴々う効果を減じることなく行な
うことができる。それ故、このような変更や修正は特許
請求の範囲内に包含されるものとする。
脱せずに然も本発明に伴々う効果を減じることなく行な
うことができる。それ故、このような変更や修正は特許
請求の範囲内に包含されるものとする。
4.11 W O簡単な説明
第11Iglは本発明の改^されたキーの第1の好まし
い実施例を用いた本発明の改良された容量式キーボード
の第1の好ましい実施例の部分断面図、第2図は第1図
の改良された容量式キーボード01部分の破断図、 第6図は本発明の改良され次キーの第2の好ましい実施
例を用いた本発明の改良された容量式キーボードの第2
の好ましい実施例の部分断面図、そして 第4図は本発明の改良さ匁九容貴式キーボードの第3の
好ましい実施例の部分断面図である。
い実施例を用いた本発明の改良された容量式キーボード
の第1の好ましい実施例の部分断面図、第2図は第1図
の改良された容量式キーボード01部分の破断図、 第6図は本発明の改良され次キーの第2の好ましい実施
例を用いた本発明の改良された容量式キーボードの第2
の好ましい実施例の部分断面図、そして 第4図は本発明の改良さ匁九容貴式キーボードの第3の
好ましい実施例の部分断面図である。
10.10’、10”・・・容量式キーボード11・・
・パネル 12・・・キャパシタの固定プV−)15・
・・第1の間隔どプレート 16・・・誘電体膜17・
・・第2の間隔どプレート 18・・・キャパシタの可動プレート 19.19′・・・弾力性の膜 29・・・キャパシタ
60.60′、60″・・・キー 61・・・キーパネ
ル62・・・スペーサ 33・・・ブツシュボタン
64・・・プランジャ 65・・・コイルバネ36.
66′・・・弾力性圧縮性部材 67・・・スペース 39・・・尚接体18″…コ
イル導電バネ
・パネル 12・・・キャパシタの固定プV−)15・
・・第1の間隔どプレート 16・・・誘電体膜17・
・・第2の間隔どプレート 18・・・キャパシタの可動プレート 19.19′・・・弾力性の膜 29・・・キャパシタ
60.60′、60″・・・キー 61・・・キーパネ
ル62・・・スペーサ 33・・・ブツシュボタン
64・・・プランジャ 65・・・コイルバネ36.
66′・・・弾力性圧縮性部材 67・・・スペース 39・・・尚接体18″…コ
イル導電バネ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 少なくとも1つの固定のキャパシタプレートを支
持するパネルと、 少なくとも1つの可動のキャパシタプレートを形成する
弾力性の膜であって、上記可動の中ヤパシタプレートが
上記固定のキャパシタプレートと対向してキャパシタを
形成するように配置された膜と、 上記パネルと上記膜との間に配置畜れ、通常上記固定の
キャパシタプl/−)を上記可動のキャパシタプレート
から離した状1/aK保持する間隔ど夛手段とを具備し
、 上記パネル、上記間隔ど夛手段及び上記膜は上記キャパ
シタを外部からの汚QK対して実質的にシールするよう
に上記キャパシタの周シに取り付けられ、 そして更に、上記固定のキャパシタプレートと上記可動
のキャパシタプレートとの間に配置きれた誘電体層【A
偏すること1%像とする容量式キーボード。 2、上記膜は、上記可動のキャパシタプレートへの少な
くとも1つの電気接続at影形成るように上記可動のキ
ャパシタプレー)K接続されe少なくとも1つの導電路
tlに形成する特許請求の範I!第1項に記載の装置。 & 上記膜は上記誘電体層を形成する特許請求の範2M
才1項に記載の装置。 4 上記可動のキャパシタプレートの上に通常配置され
るキ一手段tlに備え、このキ一手段は上記可動のキャ
パシタプレートを上記固定のキャパシタプレートに向っ
て選択的に動かす%FfM求omm才1項に記載Oa置
。 5、少なくと419の固定のキャパシタプレートを支持
する1IWAなパネルと、 上記固定O中ヤバシタグレートに向いた近位面及び遠位
mt有する弾力性の誘電体膜と、上記固定のキャパシタ
プレートに対向するように上記遠位面に配置され九少な
くとも1つの可動のキャパシタプレートと會具備し、 上記可動のキャパシタプV−)及び固定のキャパシタブ
V−トはキャパシタを形成し、更に、上記堅固なパネル
と上記膜とO関に配置孕れていて、通常上記固定のキャ
パシタプレートを上記可動のキャパシタプレートから離
した状態に保持し、そして上記固定のキャパシタプレー
トを実質的に取9巻くような間隔どp手段を具備し、上
記堅固なパネル、上記間隔ど夛手段及び上記膜は、上記
キャパシタ管外部−2>−らの汚染に対して実質的にシ
ールするように上記キャパシタの周9に互いに取シ付け
られ、 そして更に、通常上記可動のキャパシタプレートの上に
配置されていて、上記可#Oキャパシタプレー)t−上
記固定のキャパシタプV−)に向って選択的に動かすよ
うKされるキ一手段tA備し九こと1に特徴とする容量
式キーボード。 64 少なくとも1つの固定のキャパシタプレートを
支持する竪固なパネルと、 上記固定のキャパシタプV−)t−向いた近位面及び遠
位面を有する弾゛力性の膜と、 上記固定のキャパシタプレートに対向するように上記近
位面に配置された少なくとも1つの可動のキャパシタプ
レーFとt具備し、 上記固定のキャパシタプV−)及び上記可動のキャパシ
タプレートはキャパシタを形成し、yl K %上記竪
′固なパネルと、上記膜との間に配置されていて、通常
上記固定のキャパシタプレートを上記可動のキャパシタ
プレートか、ら繻した状態に保持し、そして上記キャパ
シタプレー)1−実質的に取り巻いているようが間隔ど
り手段を具備し、 上記襲固愈パネル、上記間隔どシ手段及び上記膜は上記
中ヤパシタを外部からの汚染九対して実質的にシールす
るように上記キャパシタの周りに互いに取シ付けられ、 そして更に、上記固定のキャパシタプレートと上記可動
のキャパシタプレートとの間に配置され九四電体層と、 通常上記可動のキャパシタプレートの上に配置されてい
て、上記可動のキャパシタプレートを上記固定のキャパ
シタプレートに向って選択的に動かすようにされるキ一
手段とを具備したことt特徴とする容量式キーボード。 Z 上記膜は、上記可動のキャパシタプレートへの少な
くとも1つの一電気接続部を形成するように上記可動の
キャパシタプレートKIitM−Jれ九少なくとも1つ
の導電性路七更に形成する特許請求の範囲第5項又は牙
6項に記載の装置。 8、 上記キ一手段は、 抑圧時に上記膜又は上記可動のキャパシタプレートに選
択的に接触して上記可動のキャパシタグレートt−上記
固定のキャパシタプV−)に向って動かすように配置さ
れ九少なくとも1つの弾力性圧縮性部材と、 通常上記部材を上記膜及び上記可動のキャパシタプレー
トに接触させないように偏倚するよう配置されたバネ手
段とを備え゛ている特許請求の範囲第4項又は第5項又
は第6項に記載の装置。 9 上記キ一手段は、 上記間隔どシ手段によって支持されていて通常上記膜及
び上記可動のキャパシタプレートに接触しないように配
置された少なくとも1つの弾力性圧縮性部材を備え、こ
の部材は更に抑圧時に上記膜又は上記可動のキャパシタ
プレートに選択的に接触して上記可動のキャパシタプレ
ートを上記固定のキャパシタプV−)に向って動かすよ
うに配置されている特許請求の範囲第4項又は第5項又
は第6項のいずれかに記載の装置。 1α 少なくとも1つの固定のキャIくシタプレートを
支持するmtm危パネルと、 圧縮時に少なくとも1つの実質的に平らなコイル状キャ
パシタプレート管形成し、上記固定のキャパシタプレー
トの上に配置されてこのプレートとでもって中ヤパシタ
tS成するような少なくとも1つの実質的に円錐形の圧
縮性コイルノくネと、上記両キャパシタプレート閲に配
taれた鋳電体層と、 上記バネの上に取シ付けられ九キ一手段とt具備し、こ
のキ一手段は少なくとも上記円錐形バネの頂点に接触す
るように配置された少力くとも1つの弾力性部材と、上
記敗り付は手段を貫通して動けるように延びていて1端
が上記部材に連結された少なくとも1つのプランジャと
、上記キー手′段を手で操作するように上記プランジャ
の他端に取り付けられた少なくとも1つのボタンとを備
えていることを特徴とする容量式キーボード。 11、上記円錐形のバネはその底においてその底面に実
質的に垂直なリードで終わり、仁のリードは上記バネを
上記パネルKMlu)付けると共に上記バネへの電気接
続部をなすよう処される特許請求の範囲第10項に記載
の装置。 12、容量式キーボード上にキーを取り付ける手段と、 キーボードキャパシタの可動のキャパシタプレー)t−
選択的に作動させてこの可動のキャパシタプレートをキ
ーボードキャパシタの固定のキャパシタプレートに向っ
て動かすような弾力性部材と、上記取り付は手段を貫通
して動けるように延びていて1端が上記部材に連結され
たプランジャと、上記キーを手で操作するように上記プ
ランジャO他端に連結されたボタンとt具備したこと1
に特徴とする容量式キーボード用のキー。 1& 上記取シ付は手段と上記ボタンとの間で上記プラ
ンジャの周シに配置されでいて、上記可動のキャパシタ
プレー)を通常不作動にするコイルバネkl!に具備し
た特許請求の範囲第12項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US31848381A | 1981-11-05 | 1981-11-05 | |
| US318483 | 1981-11-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5885227A true JPS5885227A (ja) | 1983-05-21 |
Family
ID=23238365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57194487A Pending JPS5885227A (ja) | 1981-11-05 | 1982-11-05 | 容量式キ−ボ−ド |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5885227A (ja) |
| DE (1) | DE3240925A1 (ja) |
| GB (1) | GB2108763B (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2141873A (en) * | 1983-06-20 | 1985-01-03 | Marconi Co Ltd | Capacitive pressure sensors |
| CN101887319A (zh) * | 2009-05-11 | 2010-11-17 | 上海易狄欧电子科技有限公司 | 终端设备键盘及其信号接收方法 |
| CN101908874A (zh) * | 2009-06-03 | 2010-12-08 | Ge医疗系统环球技术有限公司 | 具有机械触感的电容式数据输入装置 |
| DE102011079737A1 (de) | 2011-07-25 | 2013-01-31 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Bedienvorrichtung für ein Haushaltsgerät und Haushaltsgerät |
| DE202011110179U1 (de) | 2011-07-25 | 2013-05-08 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Bedienvorrichtung für ein Haushaltsgerät und Haushaltsgerät |
| DE102011054679B4 (de) * | 2011-10-20 | 2013-06-06 | Prettl Home Appliance Solutions Gmbh | Bedienelement und Bedieneinrichtung für ein Haushaltsgerät, sowie Haushaltsgerät |
-
1982
- 1982-10-20 GB GB08229931A patent/GB2108763B/en not_active Expired
- 1982-11-05 JP JP57194487A patent/JPS5885227A/ja active Pending
- 1982-11-05 DE DE19823240925 patent/DE3240925A1/de not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2108763A (en) | 1983-05-18 |
| GB2108763B (en) | 1986-07-02 |
| DE3240925A1 (de) | 1983-05-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3760137A (en) | Matrix push-button switch | |
| US4490587A (en) | Switch assembly | |
| JPS58197615A (ja) | 電子式キ−ボ−ド | |
| JPS5873921A (ja) | 容量性キ−スイツチ | |
| JPS5885227A (ja) | 容量式キ−ボ−ド | |
| JPH0447934B2 (ja) | ||
| JPH0650917Y2 (ja) | 多層形メンブレンスイッチ | |
| US5187647A (en) | Electronic instrument keypad assembly with z-axis oriented electrical interconnect | |
| CN119010879A (zh) | 压力触摸开关 | |
| JPH01221828A (ja) | 2回路押しボタンスイッチ | |
| JP3300106B2 (ja) | 入力装置 | |
| JPS60175326A (ja) | キ−入力装置 | |
| JPS5942411B2 (ja) | コンデンサ−スイツチ | |
| EP0238989B1 (en) | Capacitance switching device for keyboard | |
| GB2191340A (en) | Interchangeable designation for membrane keyboard | |
| JPH03152815A (ja) | キー入力装置および電子機器 | |
| JP2936745B2 (ja) | キースイッチ及びキーボード装置 | |
| JPH0431707Y2 (ja) | ||
| JPH0127140Y2 (ja) | ||
| JPH02210728A (ja) | スライドスイッチ | |
| AU601417B2 (en) | Improved keypad | |
| JPS63308823A (ja) | メンブレン式静電容量キ−ボ−ド | |
| JPS59205710A (ja) | 電気機械式変換器 | |
| JPS6193520A (ja) | 二重接点型キ−ボ−ドスイツチ | |
| JPS6035428A (ja) | 透明キ−ボ−ドスイツチ |