JPS5886041A - 沢庵漬、浅漬用と朝鮮漬用にして味が美味となるモロミの製法 - Google Patents
沢庵漬、浅漬用と朝鮮漬用にして味が美味となるモロミの製法Info
- Publication number
- JPS5886041A JPS5886041A JP56185913A JP18591381A JPS5886041A JP S5886041 A JPS5886041 A JP S5886041A JP 56185913 A JP56185913 A JP 56185913A JP 18591381 A JP18591381 A JP 18591381A JP S5886041 A JPS5886041 A JP S5886041A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- japanese radish
- moromi
- pickles
- unrifined
- soy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000021110 pickles Nutrition 0.000 title claims abstract description 33
- 235000006140 Raphanus sativus var sativus Nutrition 0.000 title claims abstract description 6
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 title claims abstract description 5
- 235000019640 taste Nutrition 0.000 title abstract description 6
- 235000005733 Raphanus sativus var niger Nutrition 0.000 title abstract 4
- 240000001970 Raphanus sativus var. sativus Species 0.000 title abstract 4
- GXCLVBGFBYZDAG-UHFFFAOYSA-N N-[2-(1H-indol-3-yl)ethyl]-N-methylprop-2-en-1-amine Chemical compound CN(CCC1=CNC2=C1C=CC=C2)CC=C GXCLVBGFBYZDAG-UHFFFAOYSA-N 0.000 title 1
- 240000002234 Allium sativum Species 0.000 claims abstract description 7
- 235000004611 garlic Nutrition 0.000 claims abstract description 7
- 244000163122 Curcuma domestica Species 0.000 claims abstract description 5
- 235000003392 Curcuma domestica Nutrition 0.000 claims abstract description 5
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 claims abstract description 5
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims abstract description 5
- 235000003373 curcuma longa Nutrition 0.000 claims abstract description 5
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims abstract description 5
- 235000013976 turmeric Nutrition 0.000 claims abstract description 5
- 235000002568 Capsicum frutescens Nutrition 0.000 claims abstract description 4
- 235000002864 food coloring agent Nutrition 0.000 claims abstract 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 239000000796 flavoring agent Substances 0.000 claims description 4
- 235000019634 flavors Nutrition 0.000 claims description 4
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 3
- FTLYMKDSHNWQKD-UHFFFAOYSA-N (2,4,5-trichlorophenyl)boronic acid Chemical compound OB(O)C1=CC(Cl)=C(Cl)C=C1Cl FTLYMKDSHNWQKD-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- 241000237536 Mytilus edulis Species 0.000 claims description 2
- 244000088415 Raphanus sativus Species 0.000 claims description 2
- 206010048245 Yellow skin Diseases 0.000 claims description 2
- 235000020638 mussel Nutrition 0.000 claims description 2
- 229940085605 saccharin sodium Drugs 0.000 claims description 2
- 238000011109 contamination Methods 0.000 claims 1
- 238000005554 pickling Methods 0.000 claims 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 3
- CVHZOJJKTDOEJC-UHFFFAOYSA-N saccharin Chemical compound C1=CC=C2C(=O)NS(=O)(=O)C2=C1 CVHZOJJKTDOEJC-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 2
- 244000227206 Aframomum melegueta Species 0.000 abstract 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 abstract 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 4
- 235000012046 side dish Nutrition 0.000 description 2
- 235000001270 Allium sibiricum Nutrition 0.000 description 1
- 235000008534 Capsicum annuum var annuum Nutrition 0.000 description 1
- 235000009852 Cucurbita pepo Nutrition 0.000 description 1
- 240000001980 Cucurbita pepo Species 0.000 description 1
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 1
- 241000861914 Plecoglossus altivelis Species 0.000 description 1
- 241001247145 Sebastes goodei Species 0.000 description 1
- 244000061458 Solanum melongena Species 0.000 description 1
- 235000002597 Solanum melongena Nutrition 0.000 description 1
- 230000036528 appetite Effects 0.000 description 1
- 235000019789 appetite Nutrition 0.000 description 1
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
- 235000011194 food seasoning agent Nutrition 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000004321 preservation Methods 0.000 description 1
- 238000009938 salting Methods 0.000 description 1
- 230000014860 sensory perception of taste Effects 0.000 description 1
- 230000004936 stimulating effect Effects 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
- 230000001256 tonic effect Effects 0.000 description 1
- 239000000052 vinegar Substances 0.000 description 1
- 235000021419 vinegar Nutrition 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Storage Of Fruits Or Vegetables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、わが国において、古来より継承されてきた
、沢庵漬(浅漬)と帖鮮国においては更に古くから伝統
的′Gト国民の間に受けつがれて食用に供されている朝
鮮漬、これは、わが国にも以iifから伝えられている
この代表的な漬物を作る場合に共用形き、味を美味にす
るモロミノ製法に関するものである。
、沢庵漬(浅漬)と帖鮮国においては更に古くから伝統
的′Gト国民の間に受けつがれて食用に供されている朝
鮮漬、これは、わが国にも以iifから伝えられている
この代表的な漬物を作る場合に共用形き、味を美味にす
るモロミノ製法に関するものである。
漬物の由来は、原始社会の頃にお・いて、すでに保存の
方法として、野菜を塩漬けにすることが行なわれていた
ということであるが、わが国の漬物は、奈良時代の末期
に朝鮮を経て中国から伝えられたもので、塩、ときには
、酢や、かす、米糠を1史い、大根、ナス、ウリ、など
を漬けて、寺院で僧侶の食用としていたものである。
方法として、野菜を塩漬けにすることが行なわれていた
ということであるが、わが国の漬物は、奈良時代の末期
に朝鮮を経て中国から伝えられたもので、塩、ときには
、酢や、かす、米糠を1史い、大根、ナス、ウリ、など
を漬けて、寺院で僧侶の食用としていたものである。
元来が野菜の冬期貯蔵法の一棟であって、冬の長い北国
地方において発達したものである。
地方において発達したものである。
また、わが国には特有の沢庵漬が古くから愛用されてい
るのと、 mif記の朝鮮漬も若い人達に干ムチとして
広く愛用されている。
るのと、 mif記の朝鮮漬も若い人達に干ムチとして
広く愛用されている。
しかし1時代の変遷とともに1人々の副食物や嗜好品に
対する、味の感覚が変ってきているが、以上の漬物を副
食品とするという風習は、わが国の家庭においても依然
として続けられているかたゾ各自が造るのには手数と勘
が必要なので、年々造る家庭が減少しているっ それに最近の生活様式に合せた漬物がいろい−ろの味を
加味して、市販されている。したがって家庭において自
家製造するより割高になるにもか−わらず買って食用に
供している現況である。また、沢庵漬に関して通例とし
て1、米糠を併用するので臭気が波及するのと、味付け
に対する、塩の鮎など独得の勘と秘伝などがあり、それ
の会得が容易でないので、最近の人達が家庭で造ること
を敬遠されている状態である。
対する、味の感覚が変ってきているが、以上の漬物を副
食品とするという風習は、わが国の家庭においても依然
として続けられているかたゾ各自が造るのには手数と勘
が必要なので、年々造る家庭が減少しているっ それに最近の生活様式に合せた漬物がいろい−ろの味を
加味して、市販されている。したがって家庭において自
家製造するより割高になるにもか−わらず買って食用に
供している現況である。また、沢庵漬に関して通例とし
て1、米糠を併用するので臭気が波及するのと、味付け
に対する、塩の鮎など独得の勘と秘伝などがあり、それ
の会得が容易でないので、最近の人達が家庭で造ること
を敬遠されている状態である。
本発明は、こうした最近の状況に留意するとともに最近
の家屋構造と生活様式にマツチしてだれでも容易に前記
の欠点を排除し、伝統的な味を失うことなくして近代人
にも好まれる、美味で風味のある漬物を家庭で作ること
を0T能にしたことを特徴としたモロミの製法を提供す
るものである。
の家屋構造と生活様式にマツチしてだれでも容易に前記
の欠点を排除し、伝統的な味を失うことなくして近代人
にも好まれる、美味で風味のある漬物を家庭で作ること
を0T能にしたことを特徴としたモロミの製法を提供す
るものである。
以F本発明について詳細に説明する、
漬物に使用するモロミはあるが、本発明はその配合にお
いて、次の分量にしたものである。
いて、次の分量にしたものである。
塩20%〜30%位に、こうじ40チ〜50チを混入し
、これにむし米70%〜80%を入れて仕込んだものに
、沢庵漬(浅漬)用に供する場合は好みにより、唐がら
しを分域(少量)を入れ、法疋分軸ム、のサッカリンナ
トリウムと、大王着色料黄色4号をよく混入1で、成っ
たモロミに、ターメリック(宇金粉)を好みに合せ、通
繊(少賦)入れる。これは、原産地はインドであって、
植物の根であるが各国での料理にも使用されているもの
で、これにより風味が増し美味となる沢庵漬(浅漬)を
簡単な容器にて漬けることができる最近の生活様式に合
致したモロミである。
、これにむし米70%〜80%を入れて仕込んだものに
、沢庵漬(浅漬)用に供する場合は好みにより、唐がら
しを分域(少量)を入れ、法疋分軸ム、のサッカリンナ
トリウムと、大王着色料黄色4号をよく混入1で、成っ
たモロミに、ターメリック(宇金粉)を好みに合せ、通
繊(少賦)入れる。これは、原産地はインドであって、
植物の根であるが各国での料理にも使用されているもの
で、これにより風味が増し美味となる沢庵漬(浅漬)を
簡単な容器にて漬けることができる最近の生活様式に合
致したモロミである。
次に、朝鮮漬用に使用するモロミの製法に関しては、f
i+前記した沢庵漬(浅漬)用のモロミ材料の配合から
ターメリック(宇金粉)の混入を除くもので以外は同じ
配合とし、このモロミIK1位に対し前記は少破の唐が
らし、を入れたがこの漬物には50.9’〜100g位
の割に入れ、さらにガーリック(にんにく)を10g〜
20gを入れる。ガーリックの原産地は中央アジアで産
出される万年草植物であって、前記の分量は好み好みが
あるので、一般的な範囲を記載した。この混入によって
、刺激性があって食欲の増加となるほか、強壮剤などに
なる効果があり風味のよい朝鮮漬が容易にできる特徴を
有するモロミの製法である。
i+前記した沢庵漬(浅漬)用のモロミ材料の配合から
ターメリック(宇金粉)の混入を除くもので以外は同じ
配合とし、このモロミIK1位に対し前記は少破の唐が
らし、を入れたがこの漬物には50.9’〜100g位
の割に入れ、さらにガーリック(にんにく)を10g〜
20gを入れる。ガーリックの原産地は中央アジアで産
出される万年草植物であって、前記の分量は好み好みが
あるので、一般的な範囲を記載した。この混入によって
、刺激性があって食欲の増加となるほか、強壮剤などに
なる効果があり風味のよい朝鮮漬が容易にできる特徴を
有するモロミの製法である。
以上の製法によって成ったモロミを適鼠分、ポリ袋詰に
して販売するもので、永く保存もo7能であって、その
利用者はいつでも自由に購入し必eatだけの漬物を最
近の文化的家屋内にマツチした容器に野菜を必要量のみ
入れて漬けると、味の美味な漬物が市販品より安価に、
しかも好み好みに合った風味ある漬物を食用に供するこ
とがp)能となるわけである。近代では、ビニールハウ
ス栽培により年中、野菜が供給されているので、以lI
iの時代のように大皺に冬ごもり用として、保存する必
要がなくなった0しかし、その漬物のモロミに関しては
以t+ifとして、冬期貯蔵法用のものしか考えられな
かった点を大きく開発し、経済的にて安易に近代生活様
式にマツチし、だれにでも味の良い漬物を家庭において
造ることをu)能にしたモロミの製法とこれの使用を提
供したのが本発明である。
して販売するもので、永く保存もo7能であって、その
利用者はいつでも自由に購入し必eatだけの漬物を最
近の文化的家屋内にマツチした容器に野菜を必要量のみ
入れて漬けると、味の美味な漬物が市販品より安価に、
しかも好み好みに合った風味ある漬物を食用に供するこ
とがp)能となるわけである。近代では、ビニールハウ
ス栽培により年中、野菜が供給されているので、以lI
iの時代のように大皺に冬ごもり用として、保存する必
要がなくなった0しかし、その漬物のモロミに関しては
以t+ifとして、冬期貯蔵法用のものしか考えられな
かった点を大きく開発し、経済的にて安易に近代生活様
式にマツチし、だれにでも味の良い漬物を家庭において
造ることをu)能にしたモロミの製法とこれの使用を提
供したのが本発明である。
特許出願人 中 村 正 人
Claims (2)
- (1) モロミの製法において、塩2(1〜30チと
、−こうじ40チ〜50チに、むし米70%〜80%の
割合にて仕込んだものに、沢庵漬(浅漬)用としては、
少斌の唐がらし、と法定分線によるサッカリンナトリウ
ム、と人工着色料黄色4号を混入したモロミ、にターメ
リック(宇金粉)を適当曖入れ大根を漬けることにより
風味が向上し美味な漬物に成る特徴をもつモロミの製法
。 - (2) 朝鮮漬に用いるにはターメリック(宇金粉)
の混入を除いた上記のモロミl My位に対し唐がらし
50g〜100g位の割合に入れ、さらにガーリック(
にんにく)を10.9〜20gを混入し朝鮮漬独特の美
味な漬物に成るこ・とを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載したモロミの製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56185913A JPS5886041A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 沢庵漬、浅漬用と朝鮮漬用にして味が美味となるモロミの製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56185913A JPS5886041A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 沢庵漬、浅漬用と朝鮮漬用にして味が美味となるモロミの製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5886041A true JPS5886041A (ja) | 1983-05-23 |
Family
ID=16179065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56185913A Pending JPS5886041A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 沢庵漬、浅漬用と朝鮮漬用にして味が美味となるモロミの製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5886041A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6147140A (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-07 | Miyoshi:Kk | 漬物床 |
| JP2015019597A (ja) * | 2013-07-16 | 2015-02-02 | 李 廷蘭 | 風味改善剤、風味が改善された漬物およびその製造方法 |
| JP2015164437A (ja) * | 2015-06-22 | 2015-09-17 | 李 廷蘭 | 風味改善剤、風味が改善された漬物およびその製造方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4852961A (ja) * | 1971-11-08 | 1973-07-25 | ||
| JPS4992256A (ja) * | 1972-12-28 | 1974-09-03 | ||
| JPS5018656A (ja) * | 1973-06-15 | 1975-02-27 | ||
| JPS5664742A (en) * | 1979-10-30 | 1981-06-02 | Kiyota Shoji | Slurry mixture for pickling vegetable, fish and meat |
-
1981
- 1981-11-18 JP JP56185913A patent/JPS5886041A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4852961A (ja) * | 1971-11-08 | 1973-07-25 | ||
| JPS4992256A (ja) * | 1972-12-28 | 1974-09-03 | ||
| JPS5018656A (ja) * | 1973-06-15 | 1975-02-27 | ||
| JPS5664742A (en) * | 1979-10-30 | 1981-06-02 | Kiyota Shoji | Slurry mixture for pickling vegetable, fish and meat |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6147140A (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-07 | Miyoshi:Kk | 漬物床 |
| JP2015019597A (ja) * | 2013-07-16 | 2015-02-02 | 李 廷蘭 | 風味改善剤、風味が改善された漬物およびその製造方法 |
| JP2015164437A (ja) * | 2015-06-22 | 2015-09-17 | 李 廷蘭 | 風味改善剤、風味が改善された漬物およびその製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN105249418B (zh) | 一种益智油辣酱及其制作方法 | |
| KR20010090328A (ko) | 한방 삼계탕 | |
| KR20200006339A (ko) | 액젓을 이용한 조미김 및 이의 제조방법 | |
| KR102157292B1 (ko) | 황태구이용 양념장의 제조방법 및 이를 이용한 황태양념구이 | |
| CN100528004C (zh) | 一种元鱼食品的加工方法 | |
| CN106616785A (zh) | 一种怪味风味陕西凉皮调味包及其制备方法 | |
| KR102326949B1 (ko) | 약선 저염 된장 및 이를 이용한 된장 타블렛 | |
| KR100332100B1 (ko) | 비빔밥용 소고기 꿀고추장 | |
| CN109043346A (zh) | 一种黄蒿黄豆酱的制备方法 | |
| CN107518375A (zh) | 一种酸辣酱料及其制作方法 | |
| KR20170108295A (ko) | 훈제 돼지 껍데기 | |
| CN106036777B (zh) | 一种麻辣榨菜腐乳沙茶酱及其制备方法 | |
| JPH11221044A (ja) | 海洋深層水醤油を用いた食品 | |
| JP3033933B2 (ja) | スープ用もずく製品 | |
| KR100979565B1 (ko) | 저온숙성 건조 김치 및 그 제조방법 | |
| JPS5934846A (ja) | かぶの浅漬用にして味が美味となるモロミの製法 | |
| JP3328454B2 (ja) | 麺用粉および麺類 | |
| KR20000006862A (ko) | 다용도 즉석 양념의 제조 방법. | |
| JP2931054B2 (ja) | えのき茸の漬物の製造方法およびそれによって得られた漬物 | |
| JPS5991855A (ja) | 味の付いた野菜の惣菜 | |
| JPH0515346A (ja) | みそ裂きいか及びその製造法 | |
| JPH06141812A (ja) | 嗜好性を有する油揚げの製造方法 | |
| CN115363186A (zh) | 秘制蘸水调味料 | |
| JPS58198264A (ja) | 松茸入りの麺類タレの製造方法 | |
| JP2003192034A (ja) | 米 袋 |