JPS5886535A - デ−タ−写し込み装置を備えたカメラ - Google Patents
デ−タ−写し込み装置を備えたカメラInfo
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- JPS5886535A JPS5886535A JP18399182A JP18399182A JPS5886535A JP S5886535 A JPS5886535 A JP S5886535A JP 18399182 A JP18399182 A JP 18399182A JP 18399182 A JP18399182 A JP 18399182A JP S5886535 A JPS5886535 A JP S5886535A
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B17/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B17/24—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor with means for separately producing marks on the film, e.g. title, time of exposure
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B2217/00—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor
- G03B2217/24—Details of cameras or camera bodies; Accessories therefor with means for separately producing marks on the film
- G03B2217/242—Details of the marking device
- G03B2217/243—Optical devices
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Camera Data Copying Or Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子時計の計時内容をフィルム面に写し込む自
動データー写し込み装置を備えたカメラに関する。
動データー写し込み装置を備えたカメラに関する。
時計回路の内容をアイ5pJth面に写し込むことによ
り常に正確な時刻データーをフィルム面に写し込むカメ
ラは知られている。
り常に正確な時刻データーをフィルム面に写し込むカメ
ラは知られている。
しかしながら、鋏型式のカメラは計時機能を有している
にもかかわらず、その使用目的は単にデーター写し込み
のみ向けられていた。
にもかかわらず、その使用目的は単にデーター写し込み
のみ向けられていた。
本発明は上記型式のカメラにあって、時刻データーをプ
リセットする設定手段と、上記時計回路の時刻データー
と設定手段にてプリセット歓した際に一致出力管発生す
る比較向−路−とを−設け、−散出力にてレリーズ動作
を行なわせるこせたカメラを提供するものである。
リセットする設定手段と、上記時計回路の時刻データー
と設定手段にてプリセット歓した際に一致出力管発生す
る比較向−路−とを−設け、−散出力にてレリーズ動作
を行なわせるこせたカメラを提供するものである。
以下本発明の一実施例を図面により説明する。
第1図はカメラの外観図を示すもので、1は撮影レンズ
2を装着したカメラ本体、3はファインダ用窓で、4は
ファインダ視野枠用採光窓である。5aはカメラ本体の
前面に設けられた第1の表示部で、年月日を表示し、第
2の表示部5bで時間f表示するようになっている。6
すfib、6eはそれぞれ年1月1日調整用スイッチで
、スイッチ6ILを操作すると第1の表示部5aの年が
変わり、スイッチ6bの操作により月の表示が変わり′
、スイッチ6cの操作により日の表示が彎わるようにな
っている。このスイッチ−〇は後述するアップスイッチ
6clとダウンスイッチ6@意とからなっている。7m
、7bは時間調整用スイッチで、スイッチ7&’を操作
すると第2の表示部5aの時間が変わり、スイッチ1b
の操作により分が賓わるようになっている。
2を装着したカメラ本体、3はファインダ用窓で、4は
ファインダ視野枠用採光窓である。5aはカメラ本体の
前面に設けられた第1の表示部で、年月日を表示し、第
2の表示部5bで時間f表示するようになっている。6
すfib、6eはそれぞれ年1月1日調整用スイッチで
、スイッチ6ILを操作すると第1の表示部5aの年が
変わり、スイッチ6bの操作により月の表示が変わり′
、スイッチ6cの操作により日の表示が彎わるようにな
っている。このスイッチ−〇は後述するアップスイッチ
6clとダウンスイッチ6@意とからなっている。7m
、7bは時間調整用スイッチで、スイッチ7&’を操作
すると第2の表示部5aの時間が変わり、スイッチ1b
の操作により分が賓わるようになっている。
$はデータ1込みを行うか否かを切換るスイッチである
。
。
ここで、第2図はデータ1込み回路を示すもので、51
.5bは第1図に示す第1及び第2の表示部であり、7
m、7bは第1図に示す時間調整用スイッチである。1
1は例えば時計LSI勢からなる時計回路で、この時計
回路11からの時刻表示セグメント信号並びに時刻表示
デジット信号がそれぞれドライバ12&及び12bt−
介して第3の表示部sbに加えられるようになっている
。また、時計回路11から時刻信号並びに前記時刻表示
デジット信号がO時検出回路13に加えられるようにな
っている。このO時検出回路13は第3図に示すように
なっている。すなわち、31はJKタイプのフリップフ
ロップ回路で、このフリップフロップ回路31の入力端
J及びKには入力電圧Vccが加えられ、入力端Cには
助記時刻表示デジット信号の分桁信号が加えられるよう
になっている。フリップフロップ回路31の出力端Qは
アンド回路32と33の第1入力端に接続されている。
.5bは第1図に示す第1及び第2の表示部であり、7
m、7bは第1図に示す時間調整用スイッチである。1
1は例えば時計LSI勢からなる時計回路で、この時計
回路11からの時刻表示セグメント信号並びに時刻表示
デジット信号がそれぞれドライバ12&及び12bt−
介して第3の表示部sbに加えられるようになっている
。また、時計回路11から時刻信号並びに前記時刻表示
デジット信号がO時検出回路13に加えられるようにな
っている。このO時検出回路13は第3図に示すように
なっている。すなわち、31はJKタイプのフリップフ
ロップ回路で、このフリップフロップ回路31の入力端
J及びKには入力電圧Vccが加えられ、入力端Cには
助記時刻表示デジット信号の分桁信号が加えられるよう
になっている。フリップフロップ回路31の出力端Qは
アンド回路32と33の第1入力端に接続されている。
アンド回路32の第2入力端にはクロックパルスCPが
加えられるようになっていて、第3入力端には前記時刻
信号がオア回路34を介して加えられるようになってい
る。35はDタイプのフリップフロップ回路で、このフ
リップフロップ回路35の入力端りには入力電圧Vce
が加えられ、入力端Cには前記アンド回゛路32の出力
信号が加えられるようになっていて、リセット入力端R
には前記フリップフロップ回路31の出力端互が接続さ
れている。仁のフリップフロップ回路3sの出力端Q及
び石はそれぞれアンド回路36及び37の第1入力端に
接続されている。
加えられるようになっていて、第3入力端には前記時刻
信号がオア回路34を介して加えられるようになってい
る。35はDタイプのフリップフロップ回路で、このフ
リップフロップ回路35の入力端りには入力電圧Vce
が加えられ、入力端Cには前記アンド回゛路32の出力
信号が加えられるようになっていて、リセット入力端R
には前記フリップフロップ回路31の出力端互が接続さ
れている。仁のフリップフロップ回路3sの出力端Q及
び石はそれぞれアンド回路36及び37の第1入力端に
接続されている。
れ接続されている。38はDタイプのツリツブフロップ
回路で、このツリツブフロップ回路38の入力端りには
入力電圧vCCが加えられ、入力端Cにはアンド回路3
7の出力端が接続され、リセット入力111Bにはアン
ド回路36の出力端が接続されている。このフリップフ
ロップ回路3$の出力端QはO時検出回路13の出力端
として日付蜜買−路14に接続される。この日付蜜更回
路14は@;S図に示すようになりている。
回路で、このツリツブフロップ回路38の入力端りには
入力電圧vCCが加えられ、入力端Cにはアンド回路3
7の出力端が接続され、リセット入力111Bにはアン
ド回路36の出力端が接続されている。このフリップフ
ロップ回路3$の出力端QはO時検出回路13の出力端
として日付蜜買−路14に接続される。この日付蜜更回
路14は@;S図に示すようになりている。
すなわち、41はオア回路で、このオア回路41の第1
の入力端は前記O時検出回路13の出力端に接続され、
第2の入力端は前記スイッチ6Cのアップ信号スイッチ
6C1に接続されている。
の入力端は前記O時検出回路13の出力端に接続され、
第2の入力端は前記スイッチ6Cのアップ信号スイッチ
6C1に接続されている。
このオア回路41の出力は5ビツトの日数計数用アップ
ダウンカウンタ42に加えられるよつになっている。ま
たカウンタ42にはダウン信号スイッチ6C2が接続さ
れ、とのカウンタ42の各ビットはデコーダドライバー
15のwElのデコーダ15mに接続されている。43
はカウンタ42の各ビットの信号が入力されると信号を
出力するアンド回路で、このアンド回路43の出力端は
カウンタ42のリセット入力端に接続されるとともにオ
ア回路44の第1入力端に接続されている。このオア回
路44の第2入力端には前記スイッチ6bが接続され、
この出力端は4ビツトの月数計数用アップダウンカウン
タ45に接続されている。このカウンタ41sの各ビッ
トはデコーダドライバー15の第2のデコーダ15bに
接続されている。46は8と4のビットからの信号が入
力されると信号を出力するアンド回路で、このアンド回
路46の出力はリセット信号としてカウンタ45に加え
られるとともにオア回路47の第1入力端に加えられる
ようになっている。このオア回路47の第2の入力端に
はスイッチ6纂が接続され、出力端は4ヒ?/l)年数
計数用アップダウンカウンタ48zwiaされている。
ダウンカウンタ42に加えられるよつになっている。ま
たカウンタ42にはダウン信号スイッチ6C2が接続さ
れ、とのカウンタ42の各ビットはデコーダドライバー
15のwElのデコーダ15mに接続されている。43
はカウンタ42の各ビットの信号が入力されると信号を
出力するアンド回路で、このアンド回路43の出力端は
カウンタ42のリセット入力端に接続されるとともにオ
ア回路44の第1入力端に接続されている。このオア回
路44の第2入力端には前記スイッチ6bが接続され、
この出力端は4ビツトの月数計数用アップダウンカウン
タ45に接続されている。このカウンタ41sの各ビッ
トはデコーダドライバー15の第2のデコーダ15bに
接続されている。46は8と4のビットからの信号が入
力されると信号を出力するアンド回路で、このアンド回
路46の出力はリセット信号としてカウンタ45に加え
られるとともにオア回路47の第1入力端に加えられる
ようになっている。このオア回路47の第2の入力端に
はスイッチ6纂が接続され、出力端は4ヒ?/l)年数
計数用アップダウンカウンタ48zwiaされている。
このカウンタ48の各ビットはデコーダドライバ25の
第3のデコーダ151、(K接続されている。このデコ
ーダドライバーI器にはデータ写し込み管行うか否かの
選択スイッチ8が接続され、このスイッチ8がオンされ
るとデコーダドライバー15は写込み不可能となる。そ
して、デコーダドライバー15の出力は撮影年月日を表
示するファインダ内表示部49と写し込み郁sOと、前
記第1の表示部5aに加えられるようになりている。こ
のファインダ内表示郁49は箇6図に示すように配置さ
れている。すなわち、JSlは第1図のファインダ用窓
8に配置される対物レンズで、この対物レンズ51を通
過した光はハーフミラ−52を介して接眼レンズ53に
導びかれる。また、54は採光窓4に配置される視野マ
スクで、この視野マスタ54には表示部49が配置され
、この視野マスクs4を通過した光はミラー55、集光
レンズ56、ハーフミラ−52を介して接限レンズS3
に導びかれるようになりている。酌紀写込み部50は第
7図に示すように配置されている。写し込み部50にレ
リーズ信号が加えられることにより時定数回路61で決
まる一定時間だけ写込み部5oからの光がiツー5フ及
びs8と納会レンズ59t−介してフィA/ A @
Q面に導びかれるものである。そして、16はデジタル
スイッチで、このスイッチ16で設定されたデジタル情
報信号はマルチプレクサ−回路17を介してコンパレー
タ18で時計回路11からの時刻信号と比較され、コン
パレータ1B′は両信号が一致した際に一致信号を出方
するようになっている。前記表示部5a、5b、49及
び写込み部は発光ダイオード勢の7セグメントで数字を
形成するようにしているものである。
第3のデコーダ151、(K接続されている。このデコ
ーダドライバーI器にはデータ写し込み管行うか否かの
選択スイッチ8が接続され、このスイッチ8がオンされ
るとデコーダドライバー15は写込み不可能となる。そ
して、デコーダドライバー15の出力は撮影年月日を表
示するファインダ内表示部49と写し込み郁sOと、前
記第1の表示部5aに加えられるようになりている。こ
のファインダ内表示郁49は箇6図に示すように配置さ
れている。すなわち、JSlは第1図のファインダ用窓
8に配置される対物レンズで、この対物レンズ51を通
過した光はハーフミラ−52を介して接眼レンズ53に
導びかれる。また、54は採光窓4に配置される視野マ
スクで、この視野マスタ54には表示部49が配置され
、この視野マスクs4を通過した光はミラー55、集光
レンズ56、ハーフミラ−52を介して接限レンズS3
に導びかれるようになりている。酌紀写込み部50は第
7図に示すように配置されている。写し込み部50にレ
リーズ信号が加えられることにより時定数回路61で決
まる一定時間だけ写込み部5oからの光がiツー5フ及
びs8と納会レンズ59t−介してフィA/ A @
Q面に導びかれるものである。そして、16はデジタル
スイッチで、このスイッチ16で設定されたデジタル情
報信号はマルチプレクサ−回路17を介してコンパレー
タ18で時計回路11からの時刻信号と比較され、コン
パレータ1B′は両信号が一致した際に一致信号を出方
するようになっている。前記表示部5a、5b、49及
び写込み部は発光ダイオード勢の7セグメントで数字を
形成するようにしているものである。
次に上記構成の動作について説明する。
先ず、図示しない電源電池をカメラに装填し、写込みを
行うか否かの選択スイッチ8をオン(この場合、スイッ
チ8は第2図において開放状態)にして、年月日と時間
の調整のためにスイッチ6&、@b、6@、7m、7b
を操作する。このようにすれば、以後電源電池が所定電
圧以下になるまで自動的に時間並びに日付が変更され年
月日と時間の表示並びに年月日の写込みが可能となるも
のである。すなわち、時間を表示するためのIK!!の
表示部5bには時計回路11から分の術、十分の桁、時
の桁、十時の桁の4つのデジット信号が時分割されてド
ライバー12bを介し加えられるとともに、7つのセグ
メント信号がドライバー11mを介して加えられるよう
になりている。したがりで、現在の時間が例えば12時
35分である場合、デジット信号として分の桁信号が来
た時に7つのセグメント信号によりSの表示を行い、゛
十分の桁信号の時に7つのセグメント信号により3の表
示を行い1時の桁信号の時には2の表示、十時の桁信号
の時屹は1の表示を行うよう化しているものである。
行うか否かの選択スイッチ8をオン(この場合、スイッ
チ8は第2図において開放状態)にして、年月日と時間
の調整のためにスイッチ6&、@b、6@、7m、7b
を操作する。このようにすれば、以後電源電池が所定電
圧以下になるまで自動的に時間並びに日付が変更され年
月日と時間の表示並びに年月日の写込みが可能となるも
のである。すなわち、時間を表示するためのIK!!の
表示部5bには時計回路11から分の術、十分の桁、時
の桁、十時の桁の4つのデジット信号が時分割されてド
ライバー12bを介し加えられるとともに、7つのセグ
メント信号がドライバー11mを介して加えられるよう
になりている。したがりで、現在の時間が例えば12時
35分である場合、デジット信号として分の桁信号が来
た時に7つのセグメント信号によりSの表示を行い、゛
十分の桁信号の時に7つのセグメント信号により3の表
示を行い1時の桁信号の時には2の表示、十時の桁信号
の時屹は1の表示を行うよう化しているものである。
このような4つのデジット信号のうち分桁信号と十時桁
信号がO時検出回路13に加えられるようkなうており
、とのO時検出回路13には11CDf−ドの時刻信号
が加えられるようになりている。すなわち、IJKタイ
プのフリップフロップ回路31の入力端C1m分桁信号
が加えられるので、ツリツブフロップ回路31の出力は
分桁l1勺が加えられる毎に変化し、ツリツブフロップ
回路31の出力端Qからは第4図(&)に示すような信
号が出力しアンド回路32及び33に加えられる。この
アンド回路32の第3入力端には12時35分なる時刻
信号が加えられ、第2入力端にはクロックパルスが加え
られてεするので、アンド回路32は第4図(b)に示
すような信号を出力し、Dタイプのフリップフロップ3
5に、加える。このフ”リップフロップ3sのリセット
入力端にフリップフロップ31の出力端互が接続してい
るので、フリップフロップ35の出力端Qは第4図(e
)に示すような信号を出力し、アンド回路36に加えら
れる。そして、アンド回路33の第2入力端に十時桁信
号が加6えられると、アンド回路33の出力がアンド回
路36の第2入力端〈加えられて、アンド回路36の出
力が7リツププロツプ回路38のリセット入力端に加え
られる。このためフリップフロップ回路38からは第4
図(d)に示すような信号が出力する。フリップフロッ
プ回路35のり竜ット入力端Rに79ツ′プフロ、ツブ
回路31の出力端方からの信号が加えられて、アリツブ
フロップ回路3sがリセットされた場合、アンド回路3
7の第1入力端に信号が加えられるが、アンド回路33
のアンドがとれないので、アンド回路37はアリツブフ
ロップ回路38の入力端CK信号を加えることができず
、フリップフロップ回路38の出力信号は第4図(d)
に示す状態である。そして、0時0分となった場合、ア
ンド回路−32の第3の入力端にオア回路34からの出
力信号が加えられないので、アンド回路s2は第4図(
bつに示すような出力となり1、)7ツt7/7.a、
77cpf−回aSSにはリセット信号のみが加えられ
、アリツブフロップ回路35の出力端Qの出力は114
図(Cつに示す状tIAを保持するようくなる。このた
めアンド回路37の第1入力端37jCはフリップフロ
ップ回路35の出力端互からの信号が常に加えられるの
で、アンド回路33のアンドがとれたさいにアンド回路
37の第2入力端に信号が加えられることにより、11
4図(dつに示すような信号が出力する。このフリップ
プロップ回路38からの出力はO時検出回路13の出力
として日付変更回路14のオア回路41を介してカウン
タ42に加えられ日付の変更を行うものである。すなわ
ち、O時検出回路13の信号によりカウンタ42はカウ
ント値に1を加、算し、この1を加算したカウント値に
応じた信号がデコーダドライバー15の第1のデコーダ
15&ヲ介して写込み部50及び表示部sa、4sに加
えられ、写込み部50及び表示部58.49で日付の変
更が行なわれるものである。カウンタ42が31までカ
ウントすると、アンド回路43はアンドがとれ、その出
力は該カウンタ43を9竜ツトするとともにオア回路4
4を介してカウンタ4sに加えられる。カウンタ4sは
オア回路44の出力によりカウント値に1を加算し“、
この1を加算したカウント値に応じた信号が第3のデコ
ーダ15&ヲ介して写込み部sO及び表示部5m、49
に加えられ、写込み部50及び表示部Sm、4Gで月、
日の変更が行なわれるものである。カウンタ46が12
までカランにオア回路47を介してカウンタ48に加え
られる、カウンタ48はオア回路の出力によりカウント
籠kit加算し、乙のit加算したカウント値に応じた
信号が第3のデコーダ15cを介して写込み郁sO及び
表示部5m、49に加えられ、写込み郁sO及び表示部
sa、+eで年、月、日の変更が行なわれるものである
。スイッチ4m、8b、6@1.t1回操作するとオア
回路41゜44.47にそれぞれパルス信号が加えられ
、★ウンタ4@、45.48はIt加算するものてあり
、スイッチ6e2を1操作作するとカウンタ42は1を
減算するものである。
信号がO時検出回路13に加えられるようkなうており
、とのO時検出回路13には11CDf−ドの時刻信号
が加えられるようになりている。すなわち、IJKタイ
プのフリップフロップ回路31の入力端C1m分桁信号
が加えられるので、ツリツブフロップ回路31の出力は
分桁l1勺が加えられる毎に変化し、ツリツブフロップ
回路31の出力端Qからは第4図(&)に示すような信
号が出力しアンド回路32及び33に加えられる。この
アンド回路32の第3入力端には12時35分なる時刻
信号が加えられ、第2入力端にはクロックパルスが加え
られてεするので、アンド回路32は第4図(b)に示
すような信号を出力し、Dタイプのフリップフロップ3
5に、加える。このフ”リップフロップ3sのリセット
入力端にフリップフロップ31の出力端互が接続してい
るので、フリップフロップ35の出力端Qは第4図(e
)に示すような信号を出力し、アンド回路36に加えら
れる。そして、アンド回路33の第2入力端に十時桁信
号が加6えられると、アンド回路33の出力がアンド回
路36の第2入力端〈加えられて、アンド回路36の出
力が7リツププロツプ回路38のリセット入力端に加え
られる。このためフリップフロップ回路38からは第4
図(d)に示すような信号が出力する。フリップフロッ
プ回路35のり竜ット入力端Rに79ツ′プフロ、ツブ
回路31の出力端方からの信号が加えられて、アリツブ
フロップ回路3sがリセットされた場合、アンド回路3
7の第1入力端に信号が加えられるが、アンド回路33
のアンドがとれないので、アンド回路37はアリツブフ
ロップ回路38の入力端CK信号を加えることができず
、フリップフロップ回路38の出力信号は第4図(d)
に示す状態である。そして、0時0分となった場合、ア
ンド回路−32の第3の入力端にオア回路34からの出
力信号が加えられないので、アンド回路s2は第4図(
bつに示すような出力となり1、)7ツt7/7.a、
77cpf−回aSSにはリセット信号のみが加えられ
、アリツブフロップ回路35の出力端Qの出力は114
図(Cつに示す状tIAを保持するようくなる。このた
めアンド回路37の第1入力端37jCはフリップフロ
ップ回路35の出力端互からの信号が常に加えられるの
で、アンド回路33のアンドがとれたさいにアンド回路
37の第2入力端に信号が加えられることにより、11
4図(dつに示すような信号が出力する。このフリップ
プロップ回路38からの出力はO時検出回路13の出力
として日付変更回路14のオア回路41を介してカウン
タ42に加えられ日付の変更を行うものである。すなわ
ち、O時検出回路13の信号によりカウンタ42はカウ
ント値に1を加、算し、この1を加算したカウント値に
応じた信号がデコーダドライバー15の第1のデコーダ
15&ヲ介して写込み部50及び表示部sa、4sに加
えられ、写込み部50及び表示部58.49で日付の変
更が行なわれるものである。カウンタ42が31までカ
ウントすると、アンド回路43はアンドがとれ、その出
力は該カウンタ43を9竜ツトするとともにオア回路4
4を介してカウンタ4sに加えられる。カウンタ4sは
オア回路44の出力によりカウント値に1を加算し“、
この1を加算したカウント値に応じた信号が第3のデコ
ーダ15&ヲ介して写込み部sO及び表示部5m、49
に加えられ、写込み部50及び表示部Sm、4Gで月、
日の変更が行なわれるものである。カウンタ46が12
までカランにオア回路47を介してカウンタ48に加え
られる、カウンタ48はオア回路の出力によりカウント
籠kit加算し、乙のit加算したカウント値に応じた
信号が第3のデコーダ15cを介して写込み郁sO及び
表示部5m、49に加えられ、写込み郁sO及び表示部
sa、+eで年、月、日の変更が行なわれるものである
。スイッチ4m、8b、6@1.t1回操作するとオア
回路41゜44.47にそれぞれパルス信号が加えられ
、★ウンタ4@、45.48はIt加算するものてあり
、スイッチ6e2を1操作作するとカウンタ42は1を
減算するものである。
このように第2の表示部5bには時間が常に表示され、
第1の表示部5a、ファインダ内表示部49は年月日を
第1図の如くカメラの前面に表示するとともに第6図の
如くファインダ内に表示し、写込み部5aはカメラのレ
リーズに一連して一定時間だけ第7図の如くフィルム面
に写込みを行なうものである。
第1の表示部5a、ファインダ内表示部49は年月日を
第1図の如くカメラの前面に表示するとともに第6図の
如くファインダ内に表示し、写込み部5aはカメラのレ
リーズに一連して一定時間だけ第7図の如くフィルム面
に写込みを行なうものである。
尚、スイッチ6m、6b、6clt−それぞれIEI入
力端に接続し、パルス発生器を第2入力端に接続した3
つのアンド回路の出力端をオア回路41.43.47の
第2入力端にそれぞれ接続してやれば、カウンタ42,
45,4gはスイッチ6m、6b、gclを抑圧操作し
ている間パルス発生器のパルス数に応じた数tカウント
することが可能である。また、カウンタ噂2の減算の場
合も同様に構成すればスイッチ8(12の操作によりパ
ル数に応じた数を減算できる。
力端に接続し、パルス発生器を第2入力端に接続した3
つのアンド回路の出力端をオア回路41.43.47の
第2入力端にそれぞれ接続してやれば、カウンタ42,
45,4gはスイッチ6m、6b、gclを抑圧操作し
ている間パルス発生器のパルス数に応じた数tカウント
することが可能である。また、カウンタ噂2の減算の場
合も同様に構成すればスイッチ8(12の操作によりパ
ル数に応じた数を減算できる。
また、デジタルスイッチ16に所定の時間を設定すると
、その設定時間信号がマルチプレタナ−回路17を介し
てコンパレータ1Bに加えられ、時計回路11からの時
刻信号と比較され、所定の時間経過すると、両信号は一
致して比較回路18は一致信号を出力する。この−散信
号によりカメラの電磁レリーズ装置を作動して長時間の
セルフタイマーとして用いたり、外部の装置を作動する
ものである。
、その設定時間信号がマルチプレタナ−回路17を介し
てコンパレータ1Bに加えられ、時計回路11からの時
刻信号と比較され、所定の時間経過すると、両信号は一
致して比較回路18は一致信号を出力する。この−散信
号によりカメラの電磁レリーズ装置を作動して長時間の
セルフタイマーとして用いたり、外部の装置を作動する
ものである。
以上の如く本発明にあってはデーター写し込み用の時計
機*1を利用してセルフタイマー等を実現するものであ
るため、写し込み装置を他の撮影目的に有効利用するこ
とが可能となるものである。
機*1を利用してセルフタイマー等を実現するものであ
るため、写し込み装置を他の撮影目的に有効利用するこ
とが可能となるものである。
第11EIは本発明の一1I!施例を示すカメラの外輪
図、第3図は第1図に示すカメラのデータ1込み回路m
、第3図は第2図に示す回路中に設けられたO時検出回
路図、第4図は第3図に示・す回路の各部のタイムチャ
ート、第5図は第211R:示す回路中に設けられた日
付変更回路図、第6図は第2図に示すファインダ内表示
部の配置図、第7図は第2図に示す写込み部とフィルム
との間の関係を示す図である。 11・・・・・・時計回路 16・・・・・・プリセットスイッチ 18・・・・・・コンパレーター 出願人 キャノン株式金社 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1 事件の表示 2、発明の名称 カメラのデーター写し込み装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人性 所 東京都
大田区下丸子3−30−2名称 (100)キャノン株
式会社 キャノ/株式会社内(電話758−2111)5、補正
の対象 明細書の発明の名称の欄 明細書の発明の詳細な説明の欄 明細書の図面の簡単な説明の欄 明細書の特許請求の範囲の欄 6、補正の内容 (2)明細書第1頁第16行目の語句「本発明」がら同
第2頁第13行目の語句「ものである。」までの記載を
下記の如く訂正する。 記 「 本発明は電子時計の計時内容をフィルム面に写し込
むカメラの自動データー写し込み装置に関するものであ
る。 時計回路の内容をフィルム面に写し込むことによシ常に
正確な時刻データーをフィルム面に写し込むデーター写
し込み装置は知られている。 しかしながら、後型式の装置にあっては時計回路の計時
機能の使用目的は単にデーター写し込みの写し込みデー
ター形成用にのみ向けられていた。 一方、撮影に際しては、セルフタイム撮影やインターバ
ルタイム撮影等、種々な撮影形態が存在し、これらの撮
影形態を実現させるためには計時機能を持つことが必須
の要件である。 本発明は上記事項に鑑みなされたもので、時計回路を有
し、該時計回路の内容を写し込み用表示器にてフィルム
面に写し込むカメラのデーター写し込み装置において、
時刻データーを設定する設定手段と、前記時計回路から
の計時信号に基づき計時動作を行ない前記設定手段にて
設定された時刻データーに相応したタイミングにてレリ
ーズ動作を行な−わせるためのレリーズ信号を出力する
レリーズタイマー回路を設けることにより上記写し込み
装置の写し込み用の時計機能をセルフタイムやインター
バルタイマー用の計時機能に有効利用出来るカメラのデ
ーター写し込み装置を提供するものである。」 時動作が行なわれる際に所定のタイミングで出力される
計時信号としての時刻信号」に訂正する。 (4)明細書第8頁第8行目の語句「16は」を「16
は時刻データーを設定するための設定手段を構成する」
に訂正する。 (9明細書第8頁第14行目の語句「ている。」を「て
いる。該一致信号は後述の如くカメラのレリース信号と
して使用され、上記コンパレーター18.マルチプレク
サ−回路17は上記時計回路からの計時信号に基づき計
時動作を行ないデーター設定手段にて設定された時刻デ
ーターに応じた時間後にレリーズ信号を出力するレリー
ズタイマー回路を構成している。」に訂正(6)明細書
第15頁第5行目の語句味一致信号」)引ゴ を−レリーズ信号としての一致信号」に訂正する。 (7)明細書第15頁第15行目の語句「カメラ」ヲ「
チーター写し込み装置を備えたカメラ」に訂正する。 (8)特許請求の範囲を別紙のとおりに訂正する。 「2、特許請求の範囲 時計回路を有し、該時計回路の内容を写し込み用表示器
にてフィルム面に写し込むカメラのデーター写し込み装
置において、時刻データーを設定する設定手段と、前記
時計回路からの計装置。」
図、第3図は第1図に示すカメラのデータ1込み回路m
、第3図は第2図に示す回路中に設けられたO時検出回
路図、第4図は第3図に示・す回路の各部のタイムチャ
ート、第5図は第211R:示す回路中に設けられた日
付変更回路図、第6図は第2図に示すファインダ内表示
部の配置図、第7図は第2図に示す写込み部とフィルム
との間の関係を示す図である。 11・・・・・・時計回路 16・・・・・・プリセットスイッチ 18・・・・・・コンパレーター 出願人 キャノン株式金社 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1 事件の表示 2、発明の名称 カメラのデーター写し込み装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人性 所 東京都
大田区下丸子3−30−2名称 (100)キャノン株
式会社 キャノ/株式会社内(電話758−2111)5、補正
の対象 明細書の発明の名称の欄 明細書の発明の詳細な説明の欄 明細書の図面の簡単な説明の欄 明細書の特許請求の範囲の欄 6、補正の内容 (2)明細書第1頁第16行目の語句「本発明」がら同
第2頁第13行目の語句「ものである。」までの記載を
下記の如く訂正する。 記 「 本発明は電子時計の計時内容をフィルム面に写し込
むカメラの自動データー写し込み装置に関するものであ
る。 時計回路の内容をフィルム面に写し込むことによシ常に
正確な時刻データーをフィルム面に写し込むデーター写
し込み装置は知られている。 しかしながら、後型式の装置にあっては時計回路の計時
機能の使用目的は単にデーター写し込みの写し込みデー
ター形成用にのみ向けられていた。 一方、撮影に際しては、セルフタイム撮影やインターバ
ルタイム撮影等、種々な撮影形態が存在し、これらの撮
影形態を実現させるためには計時機能を持つことが必須
の要件である。 本発明は上記事項に鑑みなされたもので、時計回路を有
し、該時計回路の内容を写し込み用表示器にてフィルム
面に写し込むカメラのデーター写し込み装置において、
時刻データーを設定する設定手段と、前記時計回路から
の計時信号に基づき計時動作を行ない前記設定手段にて
設定された時刻データーに相応したタイミングにてレリ
ーズ動作を行な−わせるためのレリーズ信号を出力する
レリーズタイマー回路を設けることにより上記写し込み
装置の写し込み用の時計機能をセルフタイムやインター
バルタイマー用の計時機能に有効利用出来るカメラのデ
ーター写し込み装置を提供するものである。」 時動作が行なわれる際に所定のタイミングで出力される
計時信号としての時刻信号」に訂正する。 (4)明細書第8頁第8行目の語句「16は」を「16
は時刻データーを設定するための設定手段を構成する」
に訂正する。 (9明細書第8頁第14行目の語句「ている。」を「て
いる。該一致信号は後述の如くカメラのレリース信号と
して使用され、上記コンパレーター18.マルチプレク
サ−回路17は上記時計回路からの計時信号に基づき計
時動作を行ないデーター設定手段にて設定された時刻デ
ーターに応じた時間後にレリーズ信号を出力するレリー
ズタイマー回路を構成している。」に訂正(6)明細書
第15頁第5行目の語句味一致信号」)引ゴ を−レリーズ信号としての一致信号」に訂正する。 (7)明細書第15頁第15行目の語句「カメラ」ヲ「
チーター写し込み装置を備えたカメラ」に訂正する。 (8)特許請求の範囲を別紙のとおりに訂正する。 「2、特許請求の範囲 時計回路を有し、該時計回路の内容を写し込み用表示器
にてフィルム面に写し込むカメラのデーター写し込み装
置において、時刻データーを設定する設定手段と、前記
時計回路からの計装置。」
Claims (1)
- 時計回路を有し、時計回路の内容を写し込み用表示器に
てフィルム面に写し込むデーター写し込み装置を有する
カメラにおいて、時刻データーを設定する設定手段と、
該設定手段にて設定された時刻データーと時計回路にて
計時される時刻データーとを比較し両データーが一致し
た際−散出力を発生する比較回路を設け、該−散出力に
てレリーズ動作を行なわしめたことを特徴とするデータ
ー写し込み装置を備えたカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18399182A JPS5886535A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | デ−タ−写し込み装置を備えたカメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18399182A JPS5886535A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | デ−タ−写し込み装置を備えたカメラ |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12674175A Division JPS5250226A (en) | 1975-10-20 | 1975-10-20 | Data co-photographing camera |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5886535A true JPS5886535A (ja) | 1983-05-24 |
Family
ID=16145400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18399182A Pending JPS5886535A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | デ−タ−写し込み装置を備えたカメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5886535A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63164735U (ja) * | 1987-04-15 | 1988-10-27 | ||
| US4878751A (en) * | 1985-01-21 | 1989-11-07 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Camera system |
| US4935766A (en) * | 1985-01-21 | 1990-06-19 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Camera system including exposure mode data back and flash accessories |
| US5333030A (en) * | 1985-01-21 | 1994-07-26 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Camera system |
-
1982
- 1982-10-20 JP JP18399182A patent/JPS5886535A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4878751A (en) * | 1985-01-21 | 1989-11-07 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Camera system |
| US4935766A (en) * | 1985-01-21 | 1990-06-19 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Camera system including exposure mode data back and flash accessories |
| US5333030A (en) * | 1985-01-21 | 1994-07-26 | Minolta Camera Kabushiki Kaisha | Camera system |
| JPS63164735U (ja) * | 1987-04-15 | 1988-10-27 |
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