JPS5886865A - 電磁式リタ−ダ用回転子 - Google Patents

電磁式リタ−ダ用回転子

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JPS5886865A
JPS5886865A JP57188109A JP18810982A JPS5886865A JP S5886865 A JPS5886865 A JP S5886865A JP 57188109 A JP57188109 A JP 57188109A JP 18810982 A JP18810982 A JP 18810982A JP S5886865 A JPS5886865 A JP S5886865A
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JP
Japan
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rotor
flange
disk
ratio
disc
Prior art date
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Pending
Application number
JP57188109A
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English (en)
Inventor
アンドレ・マランデ
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Labavia SGE SARL
Original Assignee
Labavia SGE SARL
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K49/00Dynamo-electric clutches; Dynamo-electric brakes
    • H02K49/02Dynamo-electric clutches; Dynamo-electric brakes of the asynchronous induction type
    • H02K49/04Dynamo-electric clutches; Dynamo-electric brakes of the asynchronous induction type of the eddy-current hysteresis type
    • H02K49/046Dynamo-electric clutches; Dynamo-electric brakes of the asynchronous induction type of the eddy-current hysteresis type with an axial airgap

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Dynamo-Electric Clutches, Dynamo-Electric Brakes (AREA)
  • Braking Arrangements (AREA)
  • Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 零発−は411に車用の電磁式リターダ即ち減速器用ア
ーマチ慕ア11転子に係る。この困転子は交互に正及び
負になる電磁極の固定千穣を通過するぺ〈構成畜れ九強
1kt体から作られている少くとも1枚のディスクを含
んでいる。ディスクは前記固定子環からエアギャップに
よって隔てられているだけである。このディスクは従っ
てその塊状体中のうず電流の創出によって制動され且つ
加熱される。
不発明線これらの回転子中#に、そのディスクが通風フ
ィンを形成する好ましくは屈曲し且つ曲線状のアームの
猿を用いて締着カラーKil絖されている回転子に係る
。これらOアームの直径最大の部分はエアギャップに対
向するディスクの真から突出してお夛、これらの部分の
頂上部はディスクに平行な環状7う/ジを用いて互いに
結合されている。ディスクと、カラーと、アームと7ラ
ンジとのアセンブリは単一成形ブロックを形成している
前記回転子の公知の異体例において社、(1)7ツンジ
はディスクから比較的離れておル、このことが前記2部
材間に冷却空気用の比較的駆動する丸めのエネルー消費
の比較的大きい限界を定めている。
(2)  7ランジの径方向の幅線比較的小さいので、
フランジは対流による熱の放散に少ししか関与しない。
従って、ディスクの外径をり、ディスクと7ランリとの
間の軸方向距離を1、フランジの径方向幅をす、この7
ランジの内側半径をrとすると、比Db/arは公知の
異体例においては、10よシ小で、一般には5@度であ
る。この比においては、積arはディろ夕と7ツンジと
の間の冷却空気用径方向取入口断藺に正比例する。前記
比が比較的小であるということは5回転子の所定の外径
に対して及び7ランジの所定の輻に対して、前記取入口
断爾が比較的大であることを意味する。
本発明の目的は、41K、リターダの作動期間中に回転
子によって発散され得る熱くなる力の所定の値に対する
機械エネルギの前記消贅を減少させること及び付帯的に
は前記回転子を場くすることである。
このためK、不発1jliKよる問題の11を類の回転
子の実質的な特徴は、比Db/arが10よ)大でsb
、好ましくは12と25との間にあることである。
好ましい具体例においては、更に次の条件の1つ及び/
又は他のものに従う。即ち ■ 比b / aは3.5と6とO関にある。
■ 比b/rは0.6と1との関にある。
■ 7ランジの内側半径線ディスクの内側半径よシ小で
ある。
本発明は、これらO主要な条件に加見て、偽のいくつか
の条件を有している。後者の条件は同時に使用されるの
が好ましく、以下に更に明確に論じる。
以下に、添付図面を参照しである意味では勿論全く非限
定的に本発明の好ましい具体例を説明しよう。
1回転子”という曙は本文中では電磁式即ち1うず電流
1リター〆の回転子アセンブリの成形された強lIkI
im材の各々をより明確に示すために用いられてシシ、
賦闘転子拡アーマチュアディスクよシなっている。
公知の如くこのようなディスクは車の伝動軸の加電、減
速させられるぺ自シャフトにしつかυと締着されてシシ
、リターダの固定子を通過する、或いはよp明確Ka、
固定子の部分をなす交互に正及び負になる誘導子極の濃
を通過することができるように、エアギャップの介在を
伴って、取付けられている。問題のディスクはこのとき
うず電流のシートであシ、このうず電流はこのとき誼デ
ィスクの制動及び加熱を引起す。
問題の回転子アセンブリはスリーブ、ボス又は中央プレ
ートの如11他の部材を含んでいる。この部材自体拡ポ
ルト又唸弛OII宜しい任意の方法で減速させるぺ亀シ
ャフトに固定されている。こむで考えられている・”回
転子”とは前記部#に固定された回転子アセンブリの部
分についでである。
それ自体公知の方法において、問題の回転子杜半硬的又
はわずかに含金化された鋼の如1強磁性体から成形され
た単一ブロック部材によって形成されてシシ、アーマチ
ェアディスク1と、−着カラ−2と、通気ファンの11
4と、環状りム即ち7ランジ5とを有している。締着カ
ラー2ateの平均がディスクの内径よシも小さく、締
着ポルトを受は入れるためのねじ山を有するか又杜有し
ない軸方向のポア3が貫通している0通気フィン4の積
はエアギャップを限定するためのディスク1の藺に対向
するディスク1)IIから突出している。
これらOフィンの少くともいくつか(#に2又拡3個の
うちの1個)は前記ディスクをカ9−2に接続するアー
ム4□を形成するために軸方向に蔦イスクに平行に蔦長
しており、これらのフィンの間にディスクと通風空気用
のフランジガイドチャネル6とを形成するようにフィン
4の最大直径部分の頂上を連結している。 ′ 7474とそζから蔦長しているアーム4□は、フラン
ス国特許第1 180 373号中に1!明されている
加電増加する中径を考えるならば、回転子の回転方向に
対して後方に曲げられるのが好ましい。
更に、アーム4□嬬、カラー2を固定子の内側に軸方向
に1戻す”九めに、従って回転子の中央部分が軸方向に
占有する空間を減じるために、図示された^体例におけ
る如く軸方向に―げられているのが好オしい。
しかし、前記アーム41は″まっすぐ”であってもよい
。こ011つすぐ”ということはアームの平均的なmが
実質的に同じ横断面内に含まれたままであることを意味
する。
各回転子のアーム4□の個数は8@に等しく、そのフィ
ン4の全個数は16備に等しいことが有利である。
第1図拡止に説明した如き回転子の公知のへ体例を示す
この回転子の外径、即ち回転子のディスク1の外径をり
、このディスクと7ランysとの対向する2爾間の軸方
向の平均距離をa、7うyジ5の径方向の幅をす、この
72ンジの内儒半儀をrとすると、比pb/arは公知
の^体例においては比較的小、即ちlOよシ小でありて
、一般に拡5程度である。換型すれば、回転子の直径及
び7ランジの幅の所定の値に対して拡、積t、rは比較
的大である。この積唸ディスクとフランジとom。
チャネル中の冷却空気の螢方向の取入口として提供され
る断藁積に正比例するので、この空気のために使用し得
る体積は比較的大である。
そO結果、諌すターto作動期間中、ディスク1に生じ
b熱の除去祉真に比較的効果的であるが、しかしまた@
ファンとじて”作動する回転子を機械的に駆動するため
に必要なエネルギは比較的大である。
前記エネルギの比較的大きい値は、問題のエネルギが峡
リターダの作動期間中に消費されることになっているだ
けであるとすれば、殆んど欠点とは言えないであろう。
しかし、車のリターダについて通常そうであるように、
回転子は冷たい時、即ちリターダの付勢期間外において
さえも駆動されなければならないので、前記のこと線事
情が異なってくる。
本発明はリターダの作動期間中ディスクに発生する熱を
放散させる丸めに回転子に十分な容量を維持しながら、
ζOwA転子を駆動さ、せるのに要する前記機械工卑ル
ギを滅じることを目的とする。
事実、水入作動状態の電磁式リター〆によって発生され
ることのできる最大減速トルクはと0熱放散容量に直接
的に関係することが公知である。
このために、本発明によれば、検討中0取入口断■が減
じられ、従って、麹のすべでのものが等しいとして、比
Db/arK比較的大龜い値を与えるととkよって、即
ち10乃MBO1!E”*しくは12乃至25の値を与
えることによって積&rが減じられる。
このために、比D/aalず16と2gとの閣。
好ましくは19と23とO間O値を与えられる。
第2図及び第3図に示された回転子の各々に対して採用
されたの紘このような値である。第2I!及び嬉3図の
回転子は締着カラー20相対的直iによつ゛て実質的に
異なる。こO[@a第2図の場合よりも第3図の場合の
方が大である。この第3図の回転子は特に商標F’0C
ALで示される臘のリターIに備えつけるためO%O″
eある。前記リター〆は歯車箱の出口又肱車の後車輪の
入口に片持式に亀付けられている。
寸法al(対してこのように行われる減少はチャネル6
の出口における通風空気流Vに提供される断爾積を全面
的に減少させる結果を導く。
前記チャネルの入口における前記空気流Vに提供される
断爾積はまた軸方向のみならず径方向にも同時に滅じら
れている。
この丸めに、7ランジ5の内径は径方向に広げられ、他
のナベでか等しくても減じられている。
換言すれば、ディスク1から51出している部分のフィ
ン4の周辺を被覆しているだけの比較的狭い環状体によ
って形成されているこの7ランジの代シに、前記7ラン
ジ杜比較的広い環状体によって形成されている。前記環
状体は少くともディスタ自体の@方向OjI長部O最大
部分にわたって径方向K1ff1長しでThjl(第;
It)、を九共通軸の方に向かうζO蔦長郁をかな〕越
えて央出することさえもあシ得る(第3図)。
最も狭い7ランジの場合(第2図)、7ツンジの内側半
径はディスクの内側半径よ〉%2.3m大きいだけであ
る。これらの内側半径間の差はこのディスクの径方向の
幅の高々51J1に対応する。
比較として、公知の具体例においては、7ランジによっ
て1被覆されていない”ディスクの内部0径方向の幅は
、一般にこのディスクの径方向の幅の+よ〕も大であっ
た。
フランジ5の内側端部における両内側半lIO結倉領域
において、アー141は第2図に示す如く、この7ラン
ジの平坦な横断外真を内lIl/c蔦長す為ように前記
璽を伴うトップツツツシ瓢を有すみことかで亀る。或い
はまたアーム4□社gimlK示す如く前記7ランジに
よって完全に覆われてもよい。
一般に言えることは、7ランジsO掻方肉O輻すとこの
7ツンジO内側半llrとの比が全知の具体例において
は高々o、ssK*Lかったが、ζζではO,SSよ〕
大、好tL<tto、6乃!1.io間になゐことであ
る。前記比は褒状体の相対的な幅を決定するものである
同様に、前記輻すと7ランジ及びディスク間の距離aと
O比a金知の具体例においては高々3に勢しかったが、
ζこでは3よシ大になシ、好壕しくは16と6と0間で
ある。前記比はチャネル6の伸び及び狭さを決定する。
7ランy!S自体0極方肉O@bの増大は周囲の空気に
さらされるζ07ツンジの円買及び外画領域を増大させ
るので、対流によって熱を放散させるためのと07ツン
ジO関与を増大させるという利点を有する。
同時に前記7ランyB公知の具体例におけるよりもディ
スクに近いので、ディスタから一層多くの熱を受取る。
前記二つの理由から72ンジ5は公知の具体例における
よルも熱放散に来電な役割を果すので、この7ランジ自
体が熱放散に関与する度合の増加は通風によって行われ
る前記放散へO寄与の減少を部分的に補償する。
更に、7ランジの径方向の幅すの増大にもか\わらず、
回転子O全体の重量線寸法aの減少によって大幅に減じ
られることが観lll−!れる。前記寸法1の減少は通
風フィンの軸方向の短縮に対応する。前記重量の減少は
外mis、0OWQ皮OVa転子に対して3kK達する
。このことはこのような対称的回転子2個を有するリタ
ーダの鳩舎重量6ho−少に対応する。
驚くべき方法で、上記寸法値の採用が回転子を駆動すl
るのに必要な機械工率ルギの実質的減少−301に適し
、30−を着しく超えることさえもある−を引起すこと
と、この減少が前tgi+転子の熱放散容量に損1失を
与えて杜得られないこととを実験が示している。ζO容
量は真用的FC5哄よp少い範囲内に維持される。
本発明によって提供される寸法値は公知の具体例の対応
する値の全く大きい範囲を限定していることに注局すぺ
をである。
これらの範imaa転子にとって十分な熱放散容量を維
持することの必要性によって、公知の値から鴨遠い領域
内で限定されている。
実際、前記容量を減じ得る値まで回転子を駆動するのに
必要なエネルギを減少させることについてはζこでは問
題にしない0本発明に従う寸法の範VSO選択唸第二〇
因子(放散容量)をそれとわかるほど減少させることな
じに第一の因子(駆動エネルギ)をできるだけ減少させ
るための最蝉な妥協点を表わす。
ディスタ1及び7ツンジSの対向藺は第2図及び第3図
に示す如く平坦且つ互いに平行であるのが有利である。
しかしこれらの面の少くとも一つ線わずかに先端を切除
した円錐形を有して、各通風チャネルの軸方向断爾に、
第1図に示す如きや中外側に発散する形状、又線内側に
発散する形状を与えていること%ある。後者の鳩舎には
、上記式中の距離aとして考えられる値はこれらの距離
の平均値である。
・前記のことから、採用される具体例がどんなものであ
ろうとも、最終的にリターダWi@子を得る。
この回転子の構造及び利点(機械駆動エネルギO減少、
重さの減少、全長にわたる軸方向の短m)杜前記のこと
から十分に理解される。
明らかに、また更にすでに前記Oことから理解されるよ
うに、本発明は二層特別に検討され良悪用例及び具体例
に少しも限定されない。不発W11状、逆に、そのすべ
ての変更例を包含する。
【図面の簡単な説明】
第1図は公知のリターメ關板子の軸方向011110半
分を比較のために示す説明図、第2開拡本発明に従って
構成される回転子の軸方向Fr1irの半分を示す説明
図、第3図は回転子の本発明に従う具体例の軸方向断爾
の十分を示す説明図である。 1・・・・・・・・・・・・・・・ディスク、2・・・
・・・・・・・・・・・・カラー、4・・・・・・・・
・・・・・・・フィン、41・・・・・・・・・・・・
アーム、ト・・・・・・・・・・・・・・7ランジ。 代理人弁−士今  村   元

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  通風フィンを形成するアームの濃を用いて締
    着カラーに接続され九ディスクを含んでシシ%これらの
    アームの直径最大の部分がディスタから軸方向に突出し
    てお夛、これらのア、−ムの頂上がディスクに平行tk
    lI状フラ/ジによって互いに連結されてお〉、ディス
    クと、カラーと、アーふとフランジとのアセンブリが単
    一成形ブロックを形成している電磁式すI−メ用アーマ
    チェア回転子であって、ディスクの外径なり、前記ディ
    スクとフランジとの軸方向距離をa、前記yyyジの価
    方向幅をす、前記7ランジの内側半径をrとすゐと、比
    Db/arがlOと30とONにあゐことを特徴とする
    電磁式リターダ用アーマチェア關転子。 (2)  比Db/arが12と25との間にあること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の回転子。 (至)) 比b / aがB、Iと6とO関にあること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の
    回転子。 (4)比b / rがO,Sと1−1との間にあること
    を特徴とする特許請求の範囲第1項乃至第3項のいずれ
    かに記載の回転子。 (5)  フランジの内側半径がディスクの内側半径よ
    シ小であることを41111とする特許請求の範m第4
    項に記載の回転子。
JP57188109A 1981-10-28 1982-10-26 電磁式リタ−ダ用回転子 Pending JPS5886865A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR8120261 1981-10-28
FR8120261A FR2515442B1 (fr) 1981-10-28 1981-10-28 Perfectionnements aux rotors des ralentisseurs electromagnetiques

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Publication Number Publication Date
JPS5886865A true JPS5886865A (ja) 1983-05-24

Family

ID=9263501

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Country Status (10)

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US (1) US4488074A (ja)
JP (1) JPS5886865A (ja)
BR (1) BR8206281A (ja)
DE (1) DE3239440C2 (ja)
ES (1) ES516263A0 (ja)
FR (1) FR2515442B1 (ja)
GB (1) GB2109643B (ja)
IT (2) IT8209523A1 (ja)
MX (1) MX152860A (ja)
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