JPS5887132A - ポリオレフイン成型品の被覆用組成物 - Google Patents
ポリオレフイン成型品の被覆用組成物Info
- Publication number
- JPS5887132A JPS5887132A JP56185200A JP18520081A JPS5887132A JP S5887132 A JPS5887132 A JP S5887132A JP 56185200 A JP56185200 A JP 56185200A JP 18520081 A JP18520081 A JP 18520081A JP S5887132 A JPS5887132 A JP S5887132A
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- Japan
- Prior art keywords
- parts
- polyolefin
- paint
- phthalate
- resin
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- Pending
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- Coating Of Shaped Articles Made Of Macromolecular Substances (AREA)
- Paints Or Removers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
従来、ポリオレフィン系樹脂は加工性が良好で安価でち
ることから、自動車部品、工業用品などに成形加工され
1M!用されている。しかしながらポリオレフィン類は
化学構造上非極性であン樹脂系、エポキシ樹脂系などの
市販されてい1− る各種の塗装剤をポリプロピレン・てj脂に適用するこ
とを試みたが、 4R脂表面と塗τ気との密着性におい
て実用上者足できる結果ケ得ることができなかりTこ。
ることから、自動車部品、工業用品などに成形加工され
1M!用されている。しかしながらポリオレフィン類は
化学構造上非極性であン樹脂系、エポキシ樹脂系などの
市販されてい1− る各種の塗装剤をポリプロピレン・てj脂に適用するこ
とを試みたが、 4R脂表面と塗τ気との密着性におい
て実用上者足できる結果ケ得ることができなかりTこ。
そこで本発明者らは特にポリプロピレンHj4脂用の塗
装剤バインダについて研究ン重ねた結果。
装剤バインダについて研究ン重ねた結果。
、S≧くべきことに特定の軸点をイfする酢酸酪涜セル
ロースン使用した時密着性VC優れ7j塗装剤がイjl
られることケ見い出し、不発明1て到達しf二ものでめ
ろ。すなわち本発明f求、融点が100〜125°Cで
ある酢ri酪鷹セルロース(以下、略してCA Dとい
う)、20〜80’iii部、塩素化ポリオレフィン系
(ケ1脂、80〜20重I一部とン含むバインダな使用
することを特徴と−「るポリ槌 オレフィン成型品の*慣用組成物に関する。
ロースン使用した時密着性VC優れ7j塗装剤がイjl
られることケ見い出し、不発明1て到達しf二ものでめ
ろ。すなわち本発明f求、融点が100〜125°Cで
ある酢ri酪鷹セルロース(以下、略してCA Dとい
う)、20〜80’iii部、塩素化ポリオレフィン系
(ケ1脂、80〜20重I一部とン含むバインダな使用
することを特徴と−「るポリ槌 オレフィン成型品の*慣用組成物に関する。
本発明における特定融点範囲のCABはブチリル基50
w t%以下、アセチル基5wt%以下の成分tもの
が相当し、イーストマンコダック(掬社から上布中の商
品名CAB−551−0,01(平均粘度001秒)と
して入手可能である。CADは上記のほかにブチル基と
アセチル基の種々の成分なるに従い融点が125℃1つ
高くなる傾向乞示し、それら高融点のCAB を本発明
のバインダに適用し1こ場合にはポリオレフィン切崩表
面に対して十分な密看性が得られない。
w t%以下、アセチル基5wt%以下の成分tもの
が相当し、イーストマンコダック(掬社から上布中の商
品名CAB−551−0,01(平均粘度001秒)と
して入手可能である。CADは上記のほかにブチル基と
アセチル基の種々の成分なるに従い融点が125℃1つ
高くなる傾向乞示し、それら高融点のCAB を本発明
のバインダに適用し1こ場合にはポリオレフィン切崩表
面に対して十分な密看性が得られない。
本発明にいうポリオレフィン糸〜1脂とは、ポリエチレ
ン、ポリプロピレン、ポリブテンあるいは、エチレン/
プロピレン共重合物などの樹脂からなるものであり、さ
らにこれらを主成分としてブタジェン系ポリマー乞添I
J口した淘−脂組成物であってもよい。
ン、ポリプロピレン、ポリブテンあるいは、エチレン/
プロピレン共重合物などの樹脂からなるものであり、さ
らにこれらを主成分としてブタジェン系ポリマー乞添I
J口した淘−脂組成物であってもよい。
本発明にち・け7+塩素化ポリオレフイン系苫)j旨と
しては、塩素化ポリエチレン、塩素化ボリプ祷 ロビレンがちり、床掘されるべき放型品の(、(、噌の
種類(で応じて選択される。例えば成型品がボリプaピ
レン祠脂であれば、塩素化ポリプロピレンが使用される
。育た塩素化ポリプロピレンについていえば、+j4累
化度20〜50重量係のものが使用上好ましく、これら
の′句す旨は例えば山場国策バルブ(→から上布中の「
スーパークロン」、東洋化成(:0から上布中の「バー
ドレン」として入手することもできろ。
しては、塩素化ポリエチレン、塩素化ボリプ祷 ロビレンがちり、床掘されるべき放型品の(、(、噌の
種類(で応じて選択される。例えば成型品がボリプaピ
レン祠脂であれば、塩素化ポリプロピレンが使用される
。育た塩素化ポリプロピレンについていえば、+j4累
化度20〜50重量係のものが使用上好ましく、これら
の′句す旨は例えば山場国策バルブ(→から上布中の「
スーパークロン」、東洋化成(:0から上布中の「バー
ドレン」として入手することもできろ。
本発明におけるCADと塩素化ポリオレフィン系閏脂の
組成は、はぼ同型に部で配合すればポリオレフィン恒・
1脂表面に対して十分な密着力を水加が、さらFC後述
する可塑剤を配合すれば。
組成は、はぼ同型に部で配合すればポリオレフィン恒・
1脂表面に対して十分な密着力を水加が、さらFC後述
する可塑剤を配合すれば。
CAB20〜80重量部、塩素化ポリオレフィン80〜
20重量部の範囲で使用可能で2りる。上記比率上りC
A )3が多いと樹脂皮膜が硬くなりポリオレフィンか
らの自然剥雅が起きや丁くなり。
20重量部の範囲で使用可能で2りる。上記比率上りC
A )3が多いと樹脂皮膜が硬くなりポリオレフィンか
らの自然剥雅が起きや丁くなり。
ま1,1少なければ皮膜の耐候性が悪くなる順向がある
。
。
不発明1でおけろバインダ成分としてフタル醒エステル
系もしくはリン滑エステル系から選ばれろ可塑剤乞配合
することかできる。
系もしくはリン滑エステル系から選ばれろ可塑剤乞配合
することかできる。
上記フタル酸エステル系可塑剤としては1例えばジメチ
ルフタレート、ジエチルフタレート。
ルフタレート、ジエチルフタレート。
ジ−n−ブチルフタレート、ジー2−エチルへキンルフ
タレート、ジーn−オクチルフタレート、シカプリルフ
タレート、ブチルベンジルフタレート、ブチルラウリル
フタレートなどがあり、リン「ノエステル系可塑剤とし
ては2例えばブ トリエチルホスフェート、トリエチルホスフェート、ト
リクレジルホスフェ−1・、トリフェニルホスフェート
、トリオクチルホスフェ−ドナどかある。
タレート、ジーn−オクチルフタレート、シカプリルフ
タレート、ブチルベンジルフタレート、ブチルラウリル
フタレートなどがあり、リン「ノエステル系可塑剤とし
ては2例えばブ トリエチルホスフェート、トリエチルホスフェート、ト
リクレジルホスフェ−1・、トリフェニルホスフェート
、トリオクチルホスフェ−ドナどかある。
鵜
本発明vcち・ける犬覆用組、吸物(工、バインダ成分
とともに・所望の顔料1体質顔料、しよび必要に応じて
顔料分散剤、だれ防止剤、消泡剤などの添加剤を配合し
て通常の塗装剤として使用できるほか、下塗り塗料ある
いはサフェーサー。
とともに・所望の顔料1体質顔料、しよび必要に応じて
顔料分散剤、だれ防止剤、消泡剤などの添加剤を配合し
て通常の塗装剤として使用できるほか、下塗り塗料ある
いはサフェーサー。
プライマー、ブライマーサフエーザーとしての使用が可
詣である。
詣である。
上記の下塗り塗料として使用する場合上?パリ塗料とし
て(エラツカ−等の自然乾燥型、速乾性低温奥付型、あ
るいはウレタン也脂塗装剤等の2液硬化型のものがいず
れも使用できろ。
て(エラツカ−等の自然乾燥型、速乾性低温奥付型、あ
るいはウレタン也脂塗装剤等の2液硬化型のものがいず
れも使用できろ。
5−
Ii −
禎 ゛
本発明ておけるN覆用組成物は、好壕しぐは。
メチルエチルケトン、メチルイソブチルケトン。
アノンなどのケトン系浴剤、酢1エチル、酢酸ブチルな
どのエステル系、砦剤、メチルセロソルブ、エチルセロ
ソルブなどのエーテル系溶剤。
どのエステル系、砦剤、メチルセロソルブ、エチルセロ
ソルブなどのエーテル系溶剤。
塩化メチレン、二塩化エチレンなどの塩素化炭化水素系
溶剤から選ばれる溶剤とトルエン、キ/レン、・/クロ
ヘキザンなどの炭化水素系溶剤との混合浴剤ケ使用して
スプレー塗装、浸漬塗装、はけ塗り等の塗装方法により
塗装置′ろことかできろ。
溶剤から選ばれる溶剤とトルエン、キ/レン、・/クロ
ヘキザンなどの炭化水素系溶剤との混合浴剤ケ使用して
スプレー塗装、浸漬塗装、はけ塗り等の塗装方法により
塗装置′ろことかできろ。
塗装に先たちポリオレフィン鵠脂h7.型品は従来公知
の表面処理1例えlばクロム1−硫個処浬。
の表面処理1例えlばクロム1−硫個処浬。
トリクレンなどの塩素化炭化水素系溶剤処理・デカリン
などの高沸点溶剤を用いろ高傷のつけ塗り処理あるいは
ガス炎処理、コロナ放電処理等により前処理をして用い
ることが望捷しい。
などの高沸点溶剤を用いろ高傷のつけ塗り処理あるいは
ガス炎処理、コロナ放電処理等により前処理をして用い
ることが望捷しい。
以下実施1す!(ついて述べろ。なお例中2部は重気部
、また%は重贋係乞示す〇 実施例1 平均粘度001秒のCAB、 CAD−551−0,0
1(イーストマンコダック(6)社商品名)のメチルエ
チルケトン40%溶液、273部と塩素化ポリプロピレ
ン樹脂、バードレン14LLB (東洋化成1お)社商
品名)のトルエン15%溶液、727部を混合攪拌した
後メチルエチルケトンで希釈し下塗り塗料を得1こ〇 この下塗り塗料χトリクレンで表面脱脂し1こポリプロ
ピレン成型品に塗布後70°Cで30分間乾燥し、つぎ
にウレタン塗装剤にて@褒しTこ。
、また%は重贋係乞示す〇 実施例1 平均粘度001秒のCAB、 CAD−551−0,0
1(イーストマンコダック(6)社商品名)のメチルエ
チルケトン40%溶液、273部と塩素化ポリプロピレ
ン樹脂、バードレン14LLB (東洋化成1お)社商
品名)のトルエン15%溶液、727部を混合攪拌した
後メチルエチルケトンで希釈し下塗り塗料を得1こ〇 この下塗り塗料χトリクレンで表面脱脂し1こポリプロ
ピレン成型品に塗布後70°Cで30分間乾燥し、つぎ
にウレタン塗装剤にて@褒しTこ。
上記方法で得られ1こ塗装物の硬化後、塗膜性能試験を
行なった。結果を表1に示−「。
行なった。結果を表1に示−「。
実施例2
実施例1で使用し1こCAB40%溶液75部と。
バードレン13LLBのトルエン15%溶液。
467部およびブチルベンジルフタレート5部を混合攪
拌した後、メチルイソブチルケトンで希釈し下塗り塗料
を得た。
拌した後、メチルイソブチルケトンで希釈し下塗り塗料
を得た。
この下塗り塗料乞トリクレンで表面脱脂したポリプロピ
レン成型品に塗布後70 ’Cで30分間乾燥し、つぎ
にアクリル樹脂系塗装剤にて塗装した。
レン成型品に塗布後70 ’Cで30分間乾燥し、つぎ
にアクリル樹脂系塗装剤にて塗装した。
上記方法で得られた塗装物乞48時間自然乾燥後、塗膜
性能試験7行なった。結果暑表1に示す。
性能試験7行なった。結果暑表1に示す。
実施例3
実施例1で使用したCAB40%@液296部と液塩素
化部リプロピレン樹脂スーパークo yso3MW(山
場国策バルブ1J→商品名)のトルエン15%1w7o
44およびブチルベンジルフタレート5部ン混合攪拌し
1こ後、チタン白20部を加えてボールミルで練肉した
後、メチルエチルケトンで希釈し下塗り塗料を得た。
化部リプロピレン樹脂スーパークo yso3MW(山
場国策バルブ1J→商品名)のトルエン15%1w7o
44およびブチルベンジルフタレート5部ン混合攪拌し
1こ後、チタン白20部を加えてボールミルで練肉した
後、メチルエチルケトンで希釈し下塗り塗料を得た。
この下塗り塗料を使用し、実施例2と同様にして塗装物
を得、その塗膜性能試験を行なっ1こ。
を得、その塗膜性能試験を行なっ1こ。
結果を表1に示て。
実施例4
実施例1で使用し1こCAB40%俗、゛夜46.3部
ト、バードレン13LLHのトルエン15%帛液533
部−およびブチルベンベルフタレート65部を混合攪拌
しTこ後、メチルエチルケトンで希釈し1塗り塗料を得
た。
ト、バードレン13LLHのトルエン15%帛液533
部−およびブチルベンベルフタレート65部を混合攪拌
しTこ後、メチルエチルケトンで希釈し1塗り塗料を得
た。
この下塗り塗料7使用し、実施例2と同様圧して塗装物
ン得た。この改装物の?3嘆性能試験の結果を表1に示
す。
ン得た。この改装物の?3嘆性能試験の結果を表1に示
す。
比較例1
実症例1におけるCAB ’aj平均粘度02秒のCA
B−551−0,2として同量使用し1こほかは実施例
1と同操作により塗装物フイ1また。その塗膜性能試験
の結果を表1に示す。
B−551−0,2として同量使用し1こほかは実施例
1と同操作により塗装物フイ1また。その塗膜性能試験
の結果を表1に示す。
比較例2
実施例2におけろCA i3を平均粘度02秒のCAB
−55−0,2として同量使用しfこlなかは実施例2
と同操作により改装物を得1こ。この塗゛装物の塗膜性
能試験の結果を表1に示す。
−55−0,2として同量使用しfこlなかは実施例2
と同操作により改装物を得1こ。この塗゛装物の塗膜性
能試験の結果を表1に示す。
比較例3
実施例1で使用した平均粘度0.01秒のCAB40%
溶液77.1部と、ノ・−ドレン13LLBのトルエン
15%溶液22.9部およびブチルベン9− ジルフタレート10部を混合攪拌したメチルエチルケト
ンで希釈し下塗り塗料!得た。
溶液77.1部と、ノ・−ドレン13LLBのトルエン
15%溶液22.9部およびブチルベン9− ジルフタレート10部を混合攪拌したメチルエチルケト
ンで希釈し下塗り塗料!得た。
この下塗り塗料を使用し、実施例2と町様にして4!装
物7得1こ。この塗装物の塗膜性能試験の結果を表1に
示す。 // / / / /″ /″ 、−’ 、、 、/ (7く1.7 人・ /′ /′ / / / 、/ /′ く試験方法および粂件〉 1.)JIS−に−5400に準拠 2) JIS−に−5400に蟲拠 、3)三菱鉛筆10社製三菱ユニ使用 4)1mz方fill! 、 ニチバン・、・0社製セ
ロハン粘耐テープ使用 5) 1/2“φ撃心5009.50国6)2%1−
UISO4水浴1ff120℃、2・1時間浸漬7)5
%Na0T−1水浴液20℃、24時間浸屓8)70°
C恒温器中 20時1“31保持9) ガソリン滴下後
の塗慢変化を観察、室温表1から明らかなように1本発
明の塗料ケ使用しγこ@装償嘆は各種の耐性試毘q1て
おいて良好な結果を示し、さらに密者性、衝撃強度も優
れてい1こ〇 特許出、願人 東洋インキ製造株式会社
物7得1こ。この塗装物の塗膜性能試験の結果を表1に
示す。 // / / / /″ /″ 、−’ 、、 、/ (7く1.7 人・ /′ /′ / / / 、/ /′ く試験方法および粂件〉 1.)JIS−に−5400に準拠 2) JIS−に−5400に蟲拠 、3)三菱鉛筆10社製三菱ユニ使用 4)1mz方fill! 、 ニチバン・、・0社製セ
ロハン粘耐テープ使用 5) 1/2“φ撃心5009.50国6)2%1−
UISO4水浴1ff120℃、2・1時間浸漬7)5
%Na0T−1水浴液20℃、24時間浸屓8)70°
C恒温器中 20時1“31保持9) ガソリン滴下後
の塗慢変化を観察、室温表1から明らかなように1本発
明の塗料ケ使用しγこ@装償嘆は各種の耐性試毘q1て
おいて良好な結果を示し、さらに密者性、衝撃強度も優
れてい1こ〇 特許出、願人 東洋インキ製造株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 @点が100〜125℃である酢TR酪Mセルo−
ス、20〜80M毒部と、塩素化ポリオレフィン系“η
↑脂、80〜20 重ハ部とン含むバインダを:史、用
することY 11徴とするポリ様 オレフィン成型品の戊項用組嘆物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56185200A JPS5887132A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | ポリオレフイン成型品の被覆用組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56185200A JPS5887132A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | ポリオレフイン成型品の被覆用組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5887132A true JPS5887132A (ja) | 1983-05-24 |
Family
ID=16166609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56185200A Pending JPS5887132A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | ポリオレフイン成型品の被覆用組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5887132A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2602516A1 (fr) * | 1986-08-06 | 1988-02-12 | Landry Plastiques Sa | Composition de pontage pour faire adherer une piece en polyolefine, polypropylene notamment, sur une plaque metallique |
| CN105524531A (zh) * | 2016-01-11 | 2016-04-27 | 上海乘鹰新材料有限公司 | 一种pp基材底涂涂料组合物及其制备方法 |
-
1981
- 1981-11-20 JP JP56185200A patent/JPS5887132A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2602516A1 (fr) * | 1986-08-06 | 1988-02-12 | Landry Plastiques Sa | Composition de pontage pour faire adherer une piece en polyolefine, polypropylene notamment, sur une plaque metallique |
| CN105524531A (zh) * | 2016-01-11 | 2016-04-27 | 上海乘鹰新材料有限公司 | 一种pp基材底涂涂料组合物及其制备方法 |
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