JPS588736A - ニトリルゴム/ポリ塩化ビニル混合物を製造するためのメルカプトベンズイミダゾ−ル及びジチオりん酸エステルの亜鉛塩の使用 - Google Patents

ニトリルゴム/ポリ塩化ビニル混合物を製造するためのメルカプトベンズイミダゾ−ル及びジチオりん酸エステルの亜鉛塩の使用

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JPS588736A
JPS588736A JP57112643A JP11264382A JPS588736A JP S588736 A JPS588736 A JP S588736A JP 57112643 A JP57112643 A JP 57112643A JP 11264382 A JP11264382 A JP 11264382A JP S588736 A JPS588736 A JP S588736A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 ブタジェン/アクリロニトリル共重合体(以下では°“
NBR″′と称する)及びポリIA化ビニル(以下では
“PVC”と称する)又dJCれの共重合体のW合体混
合物の製造は公知であり、そしてそれは最Wは瓦コンラ
ッド(KONIIAD)により雑誌“G−uwni#l
613(1936)中Vこ記され、ぞして寸たベーコン
(Bacon )及び共同研究者により“Procee
dings of the 1tubber Tech
nologyConference 1938”(52
5〜5asg)中VCも記されている。以下で引用さ、
il、ている技術文献は、両方ともエラストマーとして
交叉結合されていない状態で匝用されている該重合体混
合物の装膚及び鏑用?4シリ扱っている(z;ff、シ
ャープ(5harp )  、 J、A、o 、x、 
 ()kose  )、Tran8actionsof
  the Rubber  Industry、37
巻、A 5 .1961年10月;C,ムプリアント(
Bryant ) 。
the  Deutsche  Kautschukg
esellscんaft  1960年IO月4〜8日
の前の藺演;KA、ペドリイ(Pedley ) 、 
Polymer Age、 1巻、A3.1970年5
月、97貢以下;i’、J、シャープ、Br1tish
ptα5ties 、 1959 、431頁;C0y
、アーモンド(1Llrnond )、Transac
tions of the In5ti−1ution
 of the Rubber I?Ldustry 
37 * 1961.85〜95頁〕。
上記の型の重合体混合物は2棟の王な適用分野を有する
: (a)  交叉結合されていない状態での熱可塑性物質
としての適用、ここでは−成分(NBR)は泳動抵抗性
重合体可塑剤として作用しそれは抽出が難かしくそして
生成#を衝撃抵抗性にさせ、−万PVCはほとんどの場
合量的に主成分である、及び <6)  9:叉結合された状態での、エラストマーと
しての適用、ここでは−成分(PVC)はオゾン及び気
候に対する抵抗性並びに鯨油及び燃料の存在下における
膨潤抵抗性を改良しそして燃焼特性を改良するために作
用し、−万NBRはダメ結合可能な成分を描成しており
、それはほとんどの場合量的に主成分である。
下記のものが(Ilりの適用例として挙げられる:摩擦
抵抗性の、油抵抗性のはき物、送風機、自動車及び曲の
技術工業用の套管及び管、衣類、家具、皮革製品及び靴
産業用の融解ローラー用並びに衣類産業用にベロア効果
を生じるための発泡及びけば立て箔の如き層相のコーテ
ィング(化学的ドライクリーニング抵抗性)。
下記のものが(b)の適用例として挙げられる二 5− 公知のゴム及びケーブル産業の方法により製造された淡
色及び黒色の加硫1′吻:例えば自動車及び機械産業で
燃料及び油と接触するための強化用支持体を有する(強
化剤を含むもしくは含まない)全ての形の絵入り織物、
電及びノ9イブ用の圧力ローラー、技術的及びレジャー
産業用の強化剤を含むもしくは含まない箔(例えば空気
入リポート及び小舟)、全ての型の区画式製品、例えば
ケーブル用の絶縁体及び外装としての熱及び冷絶縁体、
紡糸産業用の部品並びにコンベヤベルト。この型の全て
の適用は、■合体混合物の優れたオゾン及び気候抵抗性
という利点全利用している。
均質な重合体混合物ケ得るためには、NBR及びPVC
56固体の重合体として又は分散液(ラテックス)の形
で一緒に混合する。自然に優れた予備的細別化及び分布
ケ与えるラテックス混合物ケ使用するときには、成分は
最初に凝固しそして次 6一 に一般的方法により処理されて固体の重合体混合物とな
る。
両方の場合、均質な重合体相(Nh体の完全な相互溶解
性)の生成には、成分がPVCのガラス転移温度におい
て機械的に混合されること(ケ゛ル化)が必要である。
(固体又はラテックスとして)便用されるNBAが予備
的安定化を受けている程度にかかわらず、塩化水素の分
離を防止しそして熱VCより偵なわれない淡色の重合体
混合物ヶ確実に得るためには、この完全なケ゛ル化方法
にI: p v cO熱安定化を必要とする。
PVC安定剤として有効である一般的物質、例えば有機
脂肪酸のバリウム/カドミウム塩、有機錫化合物、有機
脂肪酸のカルシウム/亜鉛塩及び公知の型の鉛化合物、
はこれらのNBR/PVC混甘物用の熱安せ剤として有
効であるが、それらはその後の処理及び該N B R/
 P V C(fl、合物の適用に関するある欠点を有
することも知らnている。
弱アルカリ性うテックス相で乳化液又は分散液として容
易に加水分解0]′能な安定剤は、ラテックス混む物中
で使用さ扛るときに一般的欠点會肩すゐ。加水丹精によ
りそrLらは有効性を失ない、そしてそれらは部分的又
は完全にげん化され/と化合物として流出数音汚染する
公知のi定則は下自己の欠点も肩する。
(a) 廟憬月旨肋酸のバリウム/カドミウム1温の場
合、ラテックス混合切用に必要な鎗での分散性が問題と
なる。とりわけ、加硫特性はエラストマーの分野で悪影
響を受けそしてそれにより硬質ゴム混合物の加工性が損
なわれる。さらに、これらの安定剤の有刃性に関しても
少し斌いがあり、そして硫黄ケ含イイしている加硫系の
仔在下では例えばカドミウムによる変j!!J會避ける
ことは不可能である。
(b) 有機錫化合物は少数で高度に有効性があるが、
それらはゴム混合物の加工%註を7JIl硫反応の強力
な促進により偵なわせる。しθ・しながら、それの最も
重要な欠点は、凝固がldしまる削に安定剤を乳化もし
くは分散状態で加えなければならないようなラテックス
方法で使用したときのツノ11水分解に対する不安定性
及び敏感性である。
(C)  有機脂肪酸のカルシウム/1E鉛場は、比較
的低い活1生という欠点)!r:有し、それらはまた、
特にラテックス混合物の場合、変色したそしてその結果
望ましくない重合体混合物も生じる。
(d)  鉛化合物は硫黄(加硫化系の成分)の存在下
では淡色加硫物中で変色を非常に起こしやすいだめ、全
ての場合には適用で@ない。
下記の一般式 〔式中、Rは水素又はC1〜Cい好適にはC2−アルキ
ル基を表わす〕 VC相当するメルカグトペンズイミダゾール類の亜鉛塩
及び/又目ジーC1〜C0−アルキルーツチオホスフェ
ートの亜鉛塩紮熱安定剤として使用することにより、上
記の一般的安尼剤の欠点が避けられるということを今見
出した。
これらの化合物ケ重合体混合物用のrル化用に熱安定剤
として使用「るときには、(M合体混合物を基にして)
1市1%程1fの少量がケ゛ル化方法に対して完全に適
している安定化を与えそして非常に淡く眉色された重合
体混合物を生じるということが駕ろくべきことに見出さ
れた。該化合物はゴム混合物の加硫物4生及び力0工性
質にほとんど又は全く影#を与えないということが見出
された。
例えば有機錫化合物と比較しての曲の技術的利点として
、そノtらは加水分解に対する浸れた抵抗性 10− 金・げすることが見出され、その結果それらはラテック
ス方法用の熱安定剤として有利に開用できる。
これらの化合物からの分散液の製造は困離でなく、そし
て安定化されたラテックス混合物全長く貯蔵しても例え
ば重合域を基にした上記の他の化合物中で見られるよう
な安定剤の沈着ヲ生じることに見出されなかった。
メルカプトベンズイミダゾール類及びソアルキルソチオ
ホスフエート頑の亜鉛塩類の中では、Fd己のものが好
適である: 2−メルカプトベンズイミダゾールの亜鉛塩、4−父は
5−メチル−2−メルカプトベンズイミダゾールの亜鉛
塩、及び ジエチルジチオホスフェートの亜鉛塩。
本弁明に従って使用で性るメルカプトベンズイミダゾー
ルI又はジアルキルホスフェート偵の亜姶堰鶏は一般に
、N B R/ i”V C重合体混合物の固体含廟M
を基にして0.2〜1、好適には0.4〜06、重重チ
の鼠で加えられる。
NBR/PVC重合体混曾物は一般に5〜80、好適に
は8〜70、Mせチのブタツエン/アクリロニトリルゴ
ム全盆・汀しており、該ゴムは一般に12〜48、好適
には20〜38、重柘チの重合きれたアクリロニトリル
を含有している。
N B Rゴムは一般VC,10〜140、特に25〜
60、のムーニー粘度(100℃)をゼするが、成体形
でも使用できる。
”pvc”という飴はここではポリ増化ビニルだけでな
くそれの共重合体、例えば塩化ビニリデン、酢酸ビニル
、エチレン、プロピレン、インゾテレン又は弗化ビニリ
デンとの共重合体も示すためlこ1更われている。
pvc血合体は好適にi50〜90、特に55〜75、
の、に−1直を/14−する。
本発明に従って19用される化合物は好適にはNBR及
びPVCのラテックス混合物に加えられる。
混4合@←r一般的方法で処理されて固体重合体混合物
にされ、そして120−190℃、好適には150〜1
70’C,においてケ°ル化されて均質虚合体相を形成
できる。
安定化された重合体混合物は一般的疵力旧勿、例tばエ
ステル、エーテルもしくはチオエーテルを基にした合成
可Φ剤、潤滑剤、塊状化防止剤、光安定剤、充填材、難
燃剤、交叉結合用、例えば硫黄、及び促進剤、を含Mで
きる。該混合物はまた、過酸化物及び高エネルギー照射
による交叉結合用の助剤、例えば(メタ)アクリル酸の
m=もしくは多−官能性不飽和エステル又はノー、トリ
ー及びオリゴ−カルボン酸のアルキルエステル並ヒにト
リアルキル7アヌレートもしくはトリアルキルイソゾ了
ヌレート、1.2−ポリブタツエン及び 13− ビスーマレイン酵イミド、も倉Mできる。1史用される
過酸化物は、ソアルキルもしくはソアリールペルオギゾ
ド、ペルオキシエステル又rよペルオキシエーテルであ
ることができる。
実施v111 下記の成分からラテックス混合物を攪拌しながら製造し
た: (A)  一般的乳化方法により製造されたポリ塩化ビ
ニルラテックス。PVCはフイツケンチャーに従う65
のに一般を七′し、そしてPVC製造用に使用される公
知の方法により得られた。
(B)  二)IJルゴムの製造から商業的に得られる
型の34jti1%のアクリロニトリル及び66殖耐係
のブタツエンの乳化共重合体(ガス抜きされ、停止され
そして大気唯素に対して安定化されている)。このニト
リルゴムは42MEのムーニー粘j尻を有していた。A
:Bの割合は固体含有吠を基 14− Vこして35:65Kgであった。ラテックスは15〜
60重曖饅の固体含有量を竹していた。
本発明の安定剤の1糧をこのラテックス混合物にその後
のrル化工程用に懸濁液Cの形で加え、そしてそこで微
細分割した。
懸濁液Cは攪拌により製造さfL、、そtは0.4 K
gの微細粉砕された2−メルカプトベンズイミダゾール
の亜鉛塩が分散されている301の脱イオン化水中に6
 Kgのココヤシ脂肪酸のカリウム堪會含有していた。
安定化づれたラテックス混合物を、例えば40〜60℃
の水中に浴解さnたj化ナトリウムの如き成解質を用い
て凝固゛させ、洗浄しそして固体切回を乾燥する一般的
凝固方法により処理した。次VC混合物をローラー上で
又はrル化押し出し4中で公知のグル化方法VCXす1
60℃の湛変において10分闇グル化した。冷却すると
、約8000のデフォ硬度を有する均JXl無色ないし
淡いベージュ色のケ9ル状でないゴムが得られた。
100部の重合体混合物、 0.5部のステアリン酸、 5部の酢化叱鉛、 40部の11 A Fカーがノブラック5部の粘盾剤(
1) 0.9部のスルフェンアミド促進剤(2)1.5部のm
15黄、 〔ここでflliz用した物質はレーベルクーゼンのバ
イエルAGmの“Vulkanol FH”であった、 (2)使用した物質はレーベルクーゼンのパイxルAG
IIJ(7)“VulkacitCZ ”であった、 全ての部eh重刊チである〕 のゴム試験混合物においては、この方法により製造され
た混合物は120℃における47分間のムーニー・スコ
ーチ(Ads/l、)を庸することが見出された。混合
物の製造方法は“Haxdbuch fht”die 
Gummi−industrie ”、97貞(バイエ
ルAG発行)に記されている。
上記の組成物中でHAFカーがンブラックの代りに淡色
の光填材を便用するなら、得られた加硫。
物である例えば30部の沈殿したけい酸塩は淡色であり
、変色しなかった。
実施例2 実施例IVこ記されているのと同じ方法であったがポリ
塩化ビニル成分用の安定剤として0.4鴨の4−メチル
−2−メルカプトベンズイミダゾールの亜鉛塩を便用し
た(開業用生成物中では、4−及び5−メチル−メルカ
プトベンズイミダゾールの混合物の亜鉛塩が普通使用さ
れている)。
得られた結果は実施例1中と事実上回じであつ17− た。カー−ポンブラック混合物のムーニー・スコーチH
46分曲であった。
実 施 例 3 (比較例) 方法は芙+MfAx中と同じであるが0.4 Kgのツ
ブチル−錫−ソチオグリコールIfエステル管基にした
藺業用PVC安定剤を使用した。得られた生成′#Jは
実施例1に記されているものと同僚に淡色でありセして
rルを含まなかったが、それらから得られたゴム01合
物のスコーチ時間は安定剤の部分的けん化VCより広く
変動した。例えば120℃に2けるA/ S / l 
5に対しては35分間の値が得られ、そし1実験を縛3
返したときにはゴム混合物中で120℃における67分
間のムーニーVこ従うスコーチ時間(A/IS/l、)
を生じる最終生成物が得られた。
実 施 例 4 (比較例) 方法は実話しjl lと同じであり、イーして2−メル
l 8− カプトベンゾチアゾールの亜鉛塩(o、 4 Kg) 
k熱安定剤として使用した。得られたゴムriグルを含
まず非常に淡色であるが、それは120℃VCおける8
分+itlのムーニーに従う非常に低いスコーチ時間(
MS/l、)分有してい1ζ。この種類の化合物は力0
 ’tc i/こ対するそれの強力な促進効果のため1
こ一般的ではなく、その理由はそγしか生成物の加工性
τ制限しそして操作時に必要な悟頼住ケ与えないからで
ある。
実施クリ5 実則例1と同じ方法であったが、使用した熱安雉剤は、
04Kgのソエチルソチオホスフエートの亜鉛J盆を含
狗しているCとi己されでいる攪拌しながら製造された
暦濁液であつl寛。処理及びケ9ル化(160”Cで1
0分間)後に得られた生成物も、実施例IV′C記威の
混合1物と性質が同様である均質な淡色の屯否体混合物
でめった。ムーニー・スコーチ時ll31は50分間で
あった。
透明な充填材、例えば30部の沈殿したけい酸塩、全含
有しているカロ硫物は変色さ71.なかった。
実施例6 実施例1と同体な方法でラテックス混合C吻紮製造した
か、固体の割合は、30塩量部のPVC及び70市棚部
の28直部係のアクリロニトリル含有甜會ゼするニトリ
ルゴム(ムーニー粘度36Mg)に5Ij81節は!し
た。実施ν1]IVこ記δれているのと同じ方法で0.
4 Kgの2−メルカノトベンズイミダゾールのi%%
?^1液をラテックス混合物と良く混合し、凝固させ、
洗伊し、そして乾燥した。グル化it公知の方法で16
0℃vcspいて10分間行なわれた。
水中での冷却後に得られた生成物は5000〜8000
のデフォ硬度及び’74MEのムーニー粘度ケ何する固
体ゴムであった。この物質に淡いペーソユ色であり、均
質であり、そして超遠心4中で7クロヘキサン中のグル
含mu(i=羽’してぃないことが見出された。
カーボンプラックン昆合IVIJのムーニー・スコーチ
時間に対する。使用した化学物質のタカ釆(前記の試験
混合物参照): ゝ\ \、 −21− 22−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 ニトリルゴム7pvc混合物を製造するための、
    下記の一般式 〔式中、R11″lt水素又1d Cr〜C4アルキル
    を表わす〕 に相当するメルカプトベンズイミダゾールの亜鉛塩及び
    /又はジーC1〜C9−アルキルノチオホスフエートの
    亜鉛塩の使用。 2 車合本混合物の固体含有鼠を基にして0.2〜1重
    州チの量での、特許請求の範囲用1項記載の1史用。 3、重合体混合物の固体含有#を基にして0.4〜0.
    6重撰俸の壕での、特許請求の範囲第1項記載の使用。 4.2−メルカプト−ベンズイミダゾール、4−メチル
    −2−メルカプトベンズイミダゾール、5−メチル−2
    −メルカプトベンズイミダゾール及び/父はジエチルヅ
    チオホスフェートの亜鉛塩の使用。 5、 重合体混合物が5〜80重量饅重量子クリロニト
    リル含有量12〜48重!t%t−有するニトリルゴム
    を含有している、特許請求の範囲第1〜4項に記載の使
    用。 6 ニトリルゴムが20〜140のムーニー粘度(10
    0℃)を41する、特許J11求の範囲第1〜5項に記
    載の使用。 ?、  PVCが50〜900に一1直紮巾′する、斗
    η許請求の範囲第1〜5項に記載の使用。
JP57112643A 1981-07-04 1982-07-01 ニトリルゴム/ポリ塩化ビニル混合物を製造するためのメルカプトベンズイミダゾ−ル及びジチオりん酸エステルの亜鉛塩の使用 Granted JPS588736A (ja)

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DE3126402A DE3126402A1 (de) 1981-07-04 1981-07-04 Verwendung von zinksalzen des mercaptobenzimidazols und dithiophosphorsaeureesters bei der herstellung von nitrilkautschuk-polyvinylchlorid-abmischungen
DE31264026 1981-07-04

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JPS588736A true JPS588736A (ja) 1983-01-18
JPH0375571B2 JPH0375571B2 (ja) 1991-12-02

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ID=6136099

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57112643A Granted JPS588736A (ja) 1981-07-04 1982-07-01 ニトリルゴム/ポリ塩化ビニル混合物を製造するためのメルカプトベンズイミダゾ−ル及びジチオりん酸エステルの亜鉛塩の使用

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US (1) US4435532A (ja)
EP (1) EP0069278B1 (ja)
JP (1) JPS588736A (ja)
CA (1) CA1207488A (ja)
DE (2) DE3126402A1 (ja)

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