JPS588757Y2 - 粘着シ−ト - Google Patents
粘着シ−トInfo
- Publication number
- JPS588757Y2 JPS588757Y2 JP1980103190U JP10319080U JPS588757Y2 JP S588757 Y2 JPS588757 Y2 JP S588757Y2 JP 1980103190 U JP1980103190 U JP 1980103190U JP 10319080 U JP10319080 U JP 10319080U JP S588757 Y2 JPS588757 Y2 JP S588757Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- film
- adhesive sheet
- resin
- coupling agent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Adhesive Tapes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はガラス貼着用粘着シート、詳細には湿潤時にも
特に強い接着強度を有し、不要となれば剥離も可能なガ
ラス用粘着シートに関する。
特に強い接着強度を有し、不要となれば剥離も可能なガ
ラス用粘着シートに関する。
最近、地震,台風,火災,爆発等の災害に当り窓ガラス
の破壊,飛散による被害が多く報道され、その防止が強
く望まれている。
の破壊,飛散による被害が多く報道され、その防止が強
く望まれている。
既存のガラス飛散防止用粘着シートについて云えば耐湿
性に欠点があり、高湿調時にはフィルム層を通過した湿
気がガラスと粘着剤の界面に侵入して粘着力を著るしく
低下させ飛散防止効果を全く欠く程の重大な欠陥となっ
ていた。
性に欠点があり、高湿調時にはフィルム層を通過した湿
気がガラスと粘着剤の界面に侵入して粘着力を著るしく
低下させ飛散防止効果を全く欠く程の重大な欠陥となっ
ていた。
本考案者は元来ガラス飛散防止用粘着シートに関しては
、雨降り、特に台風時においてこそその接着強度が最大
限に発揮されるべきである点に鑑み、耐湿粘着強度が著
るしく犬で、しかも不要な場合は剥離も可能な程度に粘
着剤の粘着力を制御しうる粘着シートを5るため鋭意研
究を進めた結果、今回その目的を達成することができた
。
、雨降り、特に台風時においてこそその接着強度が最大
限に発揮されるべきである点に鑑み、耐湿粘着強度が著
るしく犬で、しかも不要な場合は剥離も可能な程度に粘
着剤の粘着力を制御しうる粘着シートを5るため鋭意研
究を進めた結果、今回その目的を達成することができた
。
本案による粘着シートは、また熱スチームまたは熱湯で
消毒されるアンプルのラベル用粘着シートとしても好適
な用途を有し、その目的に使用することができる。
消毒されるアンプルのラベル用粘着シートとしても好適
な用途を有し、その目的に使用することができる。
本案粘着シートは7ラン系カツプリング剤と粘着剤との
混和物の薄層をシート基材の片面に塗布して得られるが
シランカップリング剤の量は前記粘着剤の固型分重量に
基<0.0003〜10%の範囲内に限定される。
混和物の薄層をシート基材の片面に塗布して得られるが
シランカップリング剤の量は前記粘着剤の固型分重量に
基<0.0003〜10%の範囲内に限定される。
この下限以下のカップリング剤では湿潤時の接着強度が
低(飛散防止の効果はなく、上限を超えると粘着力が低
下するのみでなく粘着剤の凝集力も減少し、ガラス窓貼
着用として使用する場合、飛散防止効果が失われる結果
となり、一方ガラスアンプル用に使用する場合はハジキ
現象を起して貼着機能を果さなくなる。
低(飛散防止の効果はなく、上限を超えると粘着力が低
下するのみでなく粘着剤の凝集力も減少し、ガラス窓貼
着用として使用する場合、飛散防止効果が失われる結果
となり、一方ガラスアンプル用に使用する場合はハジキ
現象を起して貼着機能を果さなくなる。
本案による粘着シートはシート基材に前記範囲内のシラ
ンカップリング剤を含む粘着剤混和物の薄層を塗布し、
これをそのまま、またはロール状に巻いた形態でも、あ
るいは塗布面に剥離紙を貼着し、保護した形態のいずれ
でも使用できる。
ンカップリング剤を含む粘着剤混和物の薄層を塗布し、
これをそのまま、またはロール状に巻いた形態でも、あ
るいは塗布面に剥離紙を貼着し、保護した形態のいずれ
でも使用できる。
本案粘着シートにおいて使用されるシート基材はプラス
チックフィルム、紙及び紙にプラスチックスを塗布又は
はり合せた複合材より戊るシートのいずれでもよ(プラ
スチックフィルムとしてはポリエステルフィルム、ポリ
カーボネートフィルム、ホリ塩化ビニルフィルム、ナイ
ロンフィルム。
チックフィルム、紙及び紙にプラスチックスを塗布又は
はり合せた複合材より戊るシートのいずれでもよ(プラ
スチックフィルムとしてはポリエステルフィルム、ポリ
カーボネートフィルム、ホリ塩化ビニルフィルム、ナイ
ロンフィルム。
アクリルフィルム、ポリスチロールフィルム等の破断強
度及び耐候性の優れたフィルムを使用することができる
。
度及び耐候性の優れたフィルムを使用することができる
。
また特にガラスアンプル用としては上記フィルムの外に
上質紙、コート紙、複合材料等を使用してもよい。
上質紙、コート紙、複合材料等を使用してもよい。
本案で使用されるシランカップリング剤は次の一般式
R−8i三(R’)3(式中、Rはビニル基、メタアク
リロキシ基、エポキシ基、アミノ基。
R−8i三(R’)3(式中、Rはビニル基、メタアク
リロキシ基、エポキシ基、アミノ基。
メルカプト基を表わし、R′はメトキシ基、エトキシ基
、β−メトキシエトキシ基、ハロゲン基を表わす)で表
わされ、具体的にはビニルトリクロルシラン、ビニルト
リエトキシシラン、ビニルトリス(β−メトキシエトキ
シ)シラン、γ−クリシトキシプロピルトリメトキシシ
ラン、γ−メタアクリロキシプロピルトリメトキシシラ
ン、N−β(アミノエチル)γ−アミノプロピルメチル
ジメトキシシラン、γ−メルカプトフロビルトリメトキ
シシラン、γ−アミノプロピルトリエトキシシランより
成る群のうちから選れる1つまたは2つ以上の混和物が
使用される。
、β−メトキシエトキシ基、ハロゲン基を表わす)で表
わされ、具体的にはビニルトリクロルシラン、ビニルト
リエトキシシラン、ビニルトリス(β−メトキシエトキ
シ)シラン、γ−クリシトキシプロピルトリメトキシシ
ラン、γ−メタアクリロキシプロピルトリメトキシシラ
ン、N−β(アミノエチル)γ−アミノプロピルメチル
ジメトキシシラン、γ−メルカプトフロビルトリメトキ
シシラン、γ−アミノプロピルトリエトキシシランより
成る群のうちから選れる1つまたは2つ以上の混和物が
使用される。
また本考案で使用される粘着剤は天然ゴム、合成コム、
アクリル樹脂、ポリエステル樹脂、ビニルエーテル樹脂
、アセタール樹脂、ビニルアルコール樹脂のうちから選
れたいずれかの樹脂を基剤とし、これに前記シランカッ
プリング剤を適当な溶剤例えば酢酸エチルを使用して基
剤に対し0.0003〜10重量多重量多固形公約30
〜40%を含有する溶液とし、該溶液を剥離紙上に薄く
塗装し、乾燥後の厚さが約20〜30μとなるようにす
る。
アクリル樹脂、ポリエステル樹脂、ビニルエーテル樹脂
、アセタール樹脂、ビニルアルコール樹脂のうちから選
れたいずれかの樹脂を基剤とし、これに前記シランカッ
プリング剤を適当な溶剤例えば酢酸エチルを使用して基
剤に対し0.0003〜10重量多重量多固形公約30
〜40%を含有する溶液とし、該溶液を剥離紙上に薄く
塗装し、乾燥後の厚さが約20〜30μとなるようにす
る。
この剥離紙にいずれかのシート基材を貼り合せて該基材
に粘着剤を転写させ、粘着シートを得る。
に粘着剤を転写させ、粘着シートを得る。
本考案による粘着シートの一実施例を第1図の断面図に
ついて説明すると、1は本案による粘着シート、2は本
案で使用するシート基材、3は剥離紙、4は本考案によ
り特定された量のシランカップリング剤を含有するガラ
ス用粘着剤の層を示す。
ついて説明すると、1は本案による粘着シート、2は本
案で使用するシート基材、3は剥離紙、4は本考案によ
り特定された量のシランカップリング剤を含有するガラ
ス用粘着剤の層を示す。
第2図は本案による粘着シートをラベルとして使用した
薬用アンプルの側面図である。
薬用アンプルの側面図である。
この図で5はアンプル、6はラベルとして使用した本案
粘着テープである。
粘着テープである。
次に本案による粘着シート製造の一実施例と、これをM
に飛散防止用粘着シートとして破壊試験に付した結果を
示す。
に飛散防止用粘着シートとして破壊試験に付した結果を
示す。
実施例 1
1)粘着シートの製造
アクリル酸ブチル60部、アクリル酸エチル10部、ア
クリル酸2−エチルヘキシル20部、酢酸ビニル8部、
アクリル酸2部から成る共重合体の36多酢酸エチル溶
液にさらにシランカップリング剤としてKBM−403
(信越化学製)を夫々別個に0. 0.0001. 0
.001.0.005,0.01゜0.06. 1.0
.2.0. 3.0. 4.0及び5.0重量部を添加
し、充分混和して得た粘着剤を剥離紙上に塗布し、乾燥
後の厚さ約20μとなるようにした。
クリル酸2−エチルヘキシル20部、酢酸ビニル8部、
アクリル酸2部から成る共重合体の36多酢酸エチル溶
液にさらにシランカップリング剤としてKBM−403
(信越化学製)を夫々別個に0. 0.0001. 0
.001.0.005,0.01゜0.06. 1.0
.2.0. 3.0. 4.0及び5.0重量部を添加
し、充分混和して得た粘着剤を剥離紙上に塗布し、乾燥
後の厚さ約20μとなるようにした。
これらを夫々厚さ50μのポリエステルフィルムに転写
し、破壊試験サンプルとした。
し、破壊試験サンプルとした。
2)破壊試験方法
厚さ3mm1大きさ300mmX 300mmの正方形
板ガラスに前記サンプルを貼着する。
板ガラスに前記サンプルを貼着する。
室温で3日間放置した後、20°c、looφR,Hの
雰囲気中に24時間曝露し、ただちにサンプルを貼った
前記試験ガラス板をサンプル面を上にして水平に固定す
る。
雰囲気中に24時間曝露し、ただちにサンプルを貼った
前記試験ガラス板をサンプル面を上にして水平に固定す
る。
サンプル貼着ガラスの真上1.6 mの高さに固定した
硬式野球用スナップボール(直径73mmt重さ535
g)を落下させ、ガラス板を破壊し、破壊されない部分
については剥離試験による剥離強度の測定を行い、破壊
部分については飛散状況の多少を観測した。
硬式野球用スナップボール(直径73mmt重さ535
g)を落下させ、ガラス板を破壊し、破壊されない部分
については剥離試験による剥離強度の測定を行い、破壊
部分については飛散状況の多少を観測した。
米米3)試験結果
剥離試験及び破壊試験の結果をカップリング剤含有率別
に表示したのが下記表−1である。
に表示したのが下記表−1である。
試験条件はJISZ−1529に準じて測定した。
以上Q結果から、本案によりシランカップリング剤を含
有する粘着剤シートを飛散防止用として使用した場合、
高湿潤時においても粘着力を保持しうろことが判り、ガ
ラスの破壊による被害も最少限に留めることができる。
有する粘着剤シートを飛散防止用として使用した場合、
高湿潤時においても粘着力を保持しうろことが判り、ガ
ラスの破壊による被害も最少限に留めることができる。
また上記結果から粘着剤固形分比10重重量風上のシラ
ンカップリング剤を含有する粘着剤については粘着強度
の低下及び凝集力の減少を来たし粘着剤として好ましく
ないことも判った。
ンカップリング剤を含有する粘着剤については粘着強度
の低下及び凝集力の減少を来たし粘着剤として好ましく
ないことも判った。
本案による粘着シートは板ガラス表面に貼着して湿潤時
における粘着性を向上し、飛散防止効果を増強する以外
に、製薬業界においてガラスアンプルのスチーム殺菌す
る場合、高温、多湿の状況下に剥離、浮遊を起すことな
くアンプル用のラベルとして安心して使用することがで
きる。
における粘着性を向上し、飛散防止効果を増強する以外
に、製薬業界においてガラスアンプルのスチーム殺菌す
る場合、高温、多湿の状況下に剥離、浮遊を起すことな
くアンプル用のラベルとして安心して使用することがで
きる。
第1図は本考案による粘着シートの一実施例を示す断面
図で、1は本案による粘着シート、2はシート基材、3
は剥離紙、4は本案により特定された量のシランカップ
リング剤を含有するガラス貼着用粘着剤の層を示す。 第2図は本案による粘着シートをラベルとして使用した
薬用アンプルの側面図である。
図で、1は本案による粘着シート、2はシート基材、3
は剥離紙、4は本案により特定された量のシランカップ
リング剤を含有するガラス貼着用粘着剤の層を示す。 第2図は本案による粘着シートをラベルとして使用した
薬用アンプルの側面図である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1)プラスチックフィルム、紙及びこれらの複合材料よ
り選れたシート基材の片面に、シランカップリング剤と
粘着剤との混和物の薄層を塗布して成り、前記シランカ
ップリング剤が前記粘着剤の固型分重量に基<0.00
03〜10%の範囲内に在ることを特徴とする耐湿性ガ
ラス用粘着シート。 2)前記プラスチックフィルム ィルム、ポリカーボネートフィルム、ポリ塩化ビニルフ
ィルム、ナイロンフィルム、アクリルフィルム、ポリス
チロールフィルムのうちから選れ、前記の紙が上質紙,
コート紙から選れる実用新案登録請求の範囲第1項に記
載の粘着シート。 3)前記シランカップリング剤がビニルシラン。 メタアクリロキシラン、エポキシシラン、アミノシラン
、メルカプトシランを含み具体的にはビニルトリクロル
シラン、ビニルトリニドキシンラン、ビニルトリス(β
−メトキシエトキシ)シラン、γーグリシドキシプロピ
ルトリメトキシシラン、γーメタアクリロキシプロピル
トリメトキシシラン、N−β(アミノエチル)r−アミ
ノプロピルメチルジメトキシシラン、r −メルカプト
フルピルトリメトキシシラン、γーアミノプロピルトリ
エトキシシランより成る群のうちから選れる1つまたは
2つ以上の混合物が使用される実用新案登録請求の範囲
第1項に記載の粘着シート。 4)前記粘着剤が天然ゴム、合成ゴム、アクリル樹脂,
ポリエステル樹脂,ビニルエーテル樹脂。 アセタール樹脂,ビニルアルコール樹脂より成る群のう
ちから選れた樹脂を主原料として製造されるようにした
実用新案登録請求の範囲第1項に記載の粘着シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980103190U JPS588757Y2 (ja) | 1980-07-23 | 1980-07-23 | 粘着シ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980103190U JPS588757Y2 (ja) | 1980-07-23 | 1980-07-23 | 粘着シ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5727445U JPS5727445U (ja) | 1982-02-13 |
| JPS588757Y2 true JPS588757Y2 (ja) | 1983-02-17 |
Family
ID=29464583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980103190U Expired JPS588757Y2 (ja) | 1980-07-23 | 1980-07-23 | 粘着シ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS588757Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012133748A1 (ja) * | 2011-03-31 | 2012-10-04 | 大日本印刷株式会社 | 易接着性裏面保護シート及びそれを用いた太陽電池モジュール |
| JP2014040498A (ja) * | 2012-08-21 | 2014-03-06 | Panac Co Ltd | 自己粘着性フィルム、これを用いた飛散防止ガラスの製造方法 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57195172A (en) * | 1981-05-25 | 1982-11-30 | Nitto Electric Ind Co Ltd | Pressure-sensitive adhesive composition |
| JPS59120672A (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-12 | Kanegafuchi Chem Ind Co Ltd | 感圧性接着テ−プ類の製造方法 |
| JPS61265137A (ja) * | 1985-05-20 | 1986-11-22 | 旭光学工業株式会社 | 内視鏡用組織切開具 |
| JPS6244242A (ja) * | 1985-08-22 | 1987-02-26 | 東福寺 英之 | レゼクトスコ−プ用ル−プ |
-
1980
- 1980-07-23 JP JP1980103190U patent/JPS588757Y2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2012133748A1 (ja) * | 2011-03-31 | 2012-10-04 | 大日本印刷株式会社 | 易接着性裏面保護シート及びそれを用いた太陽電池モジュール |
| JPWO2012133748A1 (ja) * | 2011-03-31 | 2014-07-28 | 大日本印刷株式会社 | 易接着性裏面保護シート及びそれを用いた太陽電池モジュール |
| JP2014040498A (ja) * | 2012-08-21 | 2014-03-06 | Panac Co Ltd | 自己粘着性フィルム、これを用いた飛散防止ガラスの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5727445U (ja) | 1982-02-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3314838A (en) | Pressure sensitive adhesives containing hollow spheroidal particles | |
| JPH02261645A (ja) | 感圧接着フイルム複合体 | |
| CN103210052B (zh) | 再剥离性及相溶性优秀的硅酮系粘结剂组合物以及利用该硅酮系粘结剂组合物的窗膜 | |
| US6106953A (en) | Using a cleaning cloth impregnated with coupling agent for adhesive films | |
| EP0220885B1 (en) | Pressure-sensitive adhesive having broad useful temperature range | |
| US4550052A (en) | Gravel-resistant selfadhesive decorative film | |
| JP2907466B2 (ja) | 下塗層を有する感圧性または常温シール性接着要素 | |
| JPS6261630B2 (ja) | ||
| EP0022636B1 (en) | Composite sheets | |
| EP1278808B1 (en) | Adhesive sheet and adhesion structure | |
| JP4673952B2 (ja) | 粘着剤組成物、それを用いた粘着シート及び粘着性光学部材 | |
| JPH0326774A (ja) | 片面再配置可能なトランスファーテープ | |
| US4822670A (en) | Removable adhesive sheet or tape | |
| JP3987243B2 (ja) | 接着シートおよび被覆用接着シート | |
| GB2048167A (en) | Composite synthetic resin panes | |
| JPH07238267A (ja) | アクリル系粘着剤組成物 | |
| JP4533595B2 (ja) | 窓ガラス用断熱シート | |
| JP4396998B2 (ja) | 感圧接着剤及び表面保護材 | |
| JPH0359946B2 (ja) | ||
| JP2001294834A (ja) | 粘着剤組成物及びそれを用いた粘着性光学部材 | |
| JP2001271043A (ja) | 装飾用粘着シート | |
| JP2002283504A (ja) | セルフクリーニングフィルム | |
| JPH0866991A (ja) | 結露防止性積層フィルムあるいはシート | |
| JP3470891B2 (ja) | 赤外線遮断フイルム | |
| JPH09329708A (ja) | 偏光板粘着シート |