JPS5888207A - 流れ方向制御装置 - Google Patents
流れ方向制御装置Info
- Publication number
- JPS5888207A JPS5888207A JP56186377A JP18637781A JPS5888207A JP S5888207 A JPS5888207 A JP S5888207A JP 56186377 A JP56186377 A JP 56186377A JP 18637781 A JP18637781 A JP 18637781A JP S5888207 A JPS5888207 A JP S5888207A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flow
- direction control
- flow direction
- control member
- stream
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15D—FLUID DYNAMICS, i.e. METHODS OR MEANS FOR INFLUENCING THE FLOW OF GASES OR LIQUIDS
- F15D1/00—Influencing flow of fluids
- F15D1/08—Influencing flow of fluids of jets leaving an orifice
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は流れ方向制御装置に関し、流路内部に置かれた
流れ方向制御部材により流れを2つに分割し、この制御
部材の回動によ抄それぞれの流れの案内壁に対する付着
を制御し、これにより制御部材の小さな回動角で、広角
の範囲にわたって流れ方向の制御を行なうことを目的と
したものである。
流れ方向制御部材により流れを2つに分割し、この制御
部材の回動によ抄それぞれの流れの案内壁に対する付着
を制御し、これにより制御部材の小さな回動角で、広角
の範囲にわたって流れ方向の制御を行なうことを目的と
したものである。
従来、付着効果を用いた流れ方向の広角偏向はノズルか
ら出る流れを分離することなく行なうものが殆んどであ
り、この場合、広角偏向を達成するには、流れの中に置
かれた偏向板を大きな角度にわた艷回動する必要があっ
た。
ら出る流れを分離することなく行なうものが殆んどであ
り、この場合、広角偏向を達成するには、流れの中に置
かれた偏向板を大きな角度にわた艷回動する必要があっ
た。
本発明は、流路内部に置かれた流れ方向制御部材により
、流れを2つに分割してそれぞれの流れの幅を小さくし
、この流れ方向制御部材の回動によりそれぞれの流れの
案内壁に対する付着を制御し、これにより制御部材の小
さな回動角で、広角の範囲にわたって流れ方向の制御を
可能とするものである。
、流れを2つに分割してそれぞれの流れの幅を小さくし
、この流れ方向制御部材の回動によりそれぞれの流れの
案内壁に対する付着を制御し、これにより制御部材の小
さな回動角で、広角の範囲にわたって流れ方向の制御を
可能とするものである。
以下本発明の構成をその一実施例を示す図面に基づいて
説明する。第1図〜第4図において、(1)は流れ方向
制御装置である。(2) (3)はそれぞれ入口壁であ
り、これらにより入口部(4)が形成されている。(5
) (@)はそれぞれ曲面形状の案内壁であり、これら
により全体として下流側に向かって漸次拡大形状の出口
部(7)が形成されている。(8) (9)はそれぞれ
入口壁(!)と案内!! (5)あるいは入口I! (
3)と案内壁(6)との結合部に設けられた流体剥離部
であり、にでは、段差形状に形成されている。
説明する。第1図〜第4図において、(1)は流れ方向
制御装置である。(2) (3)はそれぞれ入口壁であ
り、これらにより入口部(4)が形成されている。(5
) (@)はそれぞれ曲面形状の案内壁であり、これら
により全体として下流側に向かって漸次拡大形状の出口
部(7)が形成されている。(8) (9)はそれぞれ
入口壁(!)と案内!! (5)あるいは入口I! (
3)と案内壁(6)との結合部に設けられた流体剥離部
であり、にでは、段差形状に形成されている。
輪は入口部(4)から出口部(7)に至る流路中に設け
られた流れ方向制御部材であり、その水平断面ははり三
角形の形状を有している。流れ方向制御部材(イ)の上
流側の頂部(ロ)は入口部(4)の中に位置すべく配置
されており、この頂部o9から下流に延びている側面(
2)(2)にて形成される頂角θはこの流れ方向制御部
材軸により分割された2つの流れが合流しないような大
きさに定めである。流れ方向制御部材軸には、軸(ロ)
に)が取ゆ付けられており、これらの軸64(ト)は流
路の上下面を拘束するカバー04輪に保持されている。
られた流れ方向制御部材であり、その水平断面ははり三
角形の形状を有している。流れ方向制御部材(イ)の上
流側の頂部(ロ)は入口部(4)の中に位置すべく配置
されており、この頂部o9から下流に延びている側面(
2)(2)にて形成される頂角θはこの流れ方向制御部
材軸により分割された2つの流れが合流しないような大
きさに定めである。流れ方向制御部材軸には、軸(ロ)
に)が取ゆ付けられており、これらの軸64(ト)は流
路の上下面を拘束するカバー04輪に保持されている。
流れ方向制御部材軸は軸Q404を回転中心として回転
可能で、かつ任意の位置で固定可能なように構成されて
いる。
可能で、かつ任意の位置で固定可能なように構成されて
いる。
次に、動作を説明する。第2図は流れ方向制御部材軸の
中心軸m−m’が流れ方向制御装置(1)の中心軸n−
n’と一致している場合を示す。入口部(4)に流入す
る流れの)は、流れ方向制御部材(10の頂部(2)に
て入口部(4)の中で2つの流れ(Cr)(Cx)に分
割され、流れ幅がもとの入口部(4)の流れ幅Wよりも
小さい流れ幅wl、w□となる。このように流れ幅が小
さくなると、流れの横断方向に働(圧力勾配が大きくな
り、曲面への付着が強く行なわれる傾向がある。
中心軸m−m’が流れ方向制御装置(1)の中心軸n−
n’と一致している場合を示す。入口部(4)に流入す
る流れの)は、流れ方向制御部材(10の頂部(2)に
て入口部(4)の中で2つの流れ(Cr)(Cx)に分
割され、流れ幅がもとの入口部(4)の流れ幅Wよりも
小さい流れ幅wl、w□となる。このように流れ幅が小
さくなると、流れの横断方向に働(圧力勾配が大きくな
り、曲面への付着が強く行なわれる傾向がある。
流れ(C1)は側面(2)にて左方へ方向づけられ案内
壁(5)の一部に付着してその方向をさらに左方へ偏向
されたのち(Dりなる流れとなる。
壁(5)の一部に付着してその方向をさらに左方へ偏向
されたのち(Dりなる流れとなる。
流れ(Cりは側面(至)にて右方へ方向づけられ案内壁
(6)の一部に付着してその方向をさらに右方へ偏向さ
れたのち、(Dg)なる流れとなる。
(6)の一部に付着してその方向をさらに右方へ偏向さ
れたのち、(Dg)なる流れとなる。
この時、流れ方向制御部材01の頂角θは、流れ(C1
)と(C3)とが流れ方向制御部材軸の下流で相互に誘
引合流することな(互いに分離した状態を維持するよう
な大きさに設定されており、その上、分離された流れ(
CI)と(C2)はそれぞれ案内壁(5)と(6)に付
着して、さらに離れるため、流れ(DI )、(Dx
)は確実に分離した状態となる。
)と(C3)とが流れ方向制御部材軸の下流で相互に誘
引合流することな(互いに分離した状態を維持するよう
な大きさに設定されており、その上、分離された流れ(
CI)と(C2)はそれぞれ案内壁(5)と(6)に付
着して、さらに離れるため、流れ(DI )、(Dx
)は確実に分離した状態となる。
第8図は、流れ方向制御部材OΦを第2図の状態から反
時計方向に■だけ回転した場合を示す。仁の時、側面(
2)は流れ方向制御装置(1)の中心軸n −n’の方
向と一致する。入口部(4)に流入する流れ(2)は流
れ方向制御部材α時の頂部(ロ)にて入口部(4)の中
で2つの流れ(C1) (Cm)に分割される。
時計方向に■だけ回転した場合を示す。仁の時、側面(
2)は流れ方向制御装置(1)の中心軸n −n’の方
向と一致する。入口部(4)に流入する流れ(2)は流
れ方向制御部材α時の頂部(ロ)にて入口部(4)の中
で2つの流れ(C1) (Cm)に分割される。
流れ(C1)は、流れ方向制御部材軸の側面(ロ)が流
れ方向制御装置(1)の中心軸n−n’の方向を向いて
いることと、入口部(4)の出口端に流体剥離部(8)
があることにより、案内壁(5)に付着することな(直
進する流れ(Dl)となる。
れ方向制御装置(1)の中心軸n−n’の方向を向いて
いることと、入口部(4)の出口端に流体剥離部(8)
があることにより、案内壁(5)に付着することな(直
進する流れ(Dl)となる。
流れ(CI)は側面(2)にて右方へ方向づけられるが
、第2図の場合より側面(至)の傾きが大きいため、よ
り案内壁(6)の方へ方向づけられるとともに、流れ方
向制御部材軸の下流端における流れ幅W1も第2図の場
合より小さくなり、案内壁への付着や果が増加するため
、案内!! (6)の下流端近傍まで付着を保つ。した
がって、最終的な流れ(Ih)は直進方向に対して大き
な偏向角度α2を有する状態となる。
、第2図の場合より側面(至)の傾きが大きいため、よ
り案内壁(6)の方へ方向づけられるとともに、流れ方
向制御部材軸の下流端における流れ幅W1も第2図の場
合より小さくなり、案内壁への付着や果が増加するため
、案内!! (6)の下流端近傍まで付着を保つ。した
がって、最終的な流れ(Ih)は直進方向に対して大き
な偏向角度α2を有する状態となる。
この時も、流れ方向制御部材QOの頂角θは、流れ(C
>)と(C2)とが流れ方向制御部材(2)の下流で相
互に誘引合流することはな(、互いに分離した状態を維
持するような大h8に設定されており、その上、流れ(
Dl)は直進しているものの、流れ(Dg)が案内壁(
6)への付着効果により大きく偏向しているため、流れ
(Ds)と(Dg)とは8確実に分離した状態となる。
>)と(C2)とが流れ方向制御部材(2)の下流で相
互に誘引合流することはな(、互いに分離した状態を維
持するような大h8に設定されており、その上、流れ(
Dl)は直進しているものの、流れ(Dg)が案内壁(
6)への付着効果により大きく偏向しているため、流れ
(Ds)と(Dg)とは8確実に分離した状態となる。
ts4図は、流れ方向制御部材aQを第2図の状態から
時計方向に1だけ回転した場合である。この°2 時は、側面(ロ)が流れ方向制御装置(1)の中心軸n
−n’の方向と一致する。入口部(4)に流、入する
流れ(6)は流れ方向制御部材に)の頂部01にて入口
部(4)の中で2つの流れ(Cs) (Cりに分割され
る。
時計方向に1だけ回転した場合である。この°2 時は、側面(ロ)が流れ方向制御装置(1)の中心軸n
−n’の方向と一致する。入口部(4)に流、入する
流れ(6)は流れ方向制御部材に)の頂部01にて入口
部(4)の中で2つの流れ(Cs) (Cりに分割され
る。
流れ(Cりは、流れ方向制御部材(11)の側面(至)
が流れ方向制御装置(1)の中心軸n−n’の方向を向
いていることと、入口部(4)の出口端に流体剥離部(
9)があることと8こより、案内壁(6)に付着するこ
となく直進する流れ(Dりとなる。
が流れ方向制御装置(1)の中心軸n−n’の方向を向
いていることと、入口部(4)の出口端に流体剥離部(
9)があることと8こより、案内壁(6)に付着するこ
となく直進する流れ(Dりとなる。
流れ(C1)は側面(6)にて左方へ方向づけちれるが
、第2図の場合より側面(2)の゛傾きが大きいため、
より案内壁(1)の方へ方向づけられるとともに、流れ
方向制御部材(6)の下流端における流れ一幅W1がl
B2図の場合より小さくなり、案内!!(5)への付着
効果が増加するため、案内壁(6)の下流端近傍まで付
着を保つ。したがって、最終的な流れ(Dl)は直進方
向に対して大きな偏向角度α!を有する状態となる。
、第2図の場合より側面(2)の゛傾きが大きいため、
より案内壁(1)の方へ方向づけられるとともに、流れ
方向制御部材(6)の下流端における流れ一幅W1がl
B2図の場合より小さくなり、案内!!(5)への付着
効果が増加するため、案内壁(6)の下流端近傍まで付
着を保つ。したがって、最終的な流れ(Dl)は直進方
向に対して大きな偏向角度α!を有する状態となる。
この時も、流れ方向制御部材(2)の頂角θは、流れ(
Cs)と(C1)とが流れ方向制御部材(至)の下流で
相互に誘引合流することな(、互いに分離した状態を維
持するような大きさに設定されており、その上、流れ(
Dr)は直進しているものの、流れ(Dl)が案内壁(
5)への付着効果により太き(偏向しているため、流れ
(田)と(Dりとは確実に分離した状態となる。
Cs)と(C1)とが流れ方向制御部材(至)の下流で
相互に誘引合流することな(、互いに分離した状態を維
持するような大きさに設定されており、その上、流れ(
Dr)は直進しているものの、流れ(Dl)が案内壁(
5)への付着効果により太き(偏向しているため、流れ
(田)と(Dりとは確実に分離した状態となる。
王妃の説明において、左側の流れ(Do)に着目すると
、第3図、第2図、第4図の順に、直進方向から順次左
方への偏向が行なわれる。また、他方右側の流れ(D2
)に着目すると、第8図、第2図。
、第3図、第2図、第4図の順に、直進方向から順次左
方への偏向が行なわれる。また、他方右側の流れ(D2
)に着目すると、第8図、第2図。
第4図の順に、右方偏向から直進方向に至るまでの偏向
が行なわれる。これらの流れ(Dl)と(Dt)とによ
り、全体として広角の偏向が達成される。
が行なわれる。これらの流れ(Dl)と(Dt)とによ
り、全体として広角の偏向が達成される。
以上の説明から明らかなように、本発明の流れ方向制御
装置は、流れを2つに分割し、流れ幅が狭(なり偏向さ
れやすくなった流れの一方を、直進方向から案内壁に十
分付着する方向にまで偏向するのみで、同時に流れ方向
制御装置の中心軸に関して対称な領域における他方の流
れの偏向制御も行なわれるため、流れ方向制御部材の小
さな回動角で広角の偏向が可能になるという効果を有す
る。
装置は、流れを2つに分割し、流れ幅が狭(なり偏向さ
れやすくなった流れの一方を、直進方向から案内壁に十
分付着する方向にまで偏向するのみで、同時に流れ方向
制御装置の中心軸に関して対称な領域における他方の流
れの偏向制御も行なわれるため、流れ方向制御部材の小
さな回動角で広角の偏向が可能になるという効果を有す
る。
第1図は本発明の流れ方向制御装置の一実施例を示す正
面図、第2図〜第4図は第1図におけるA−に断面図で
、それぞれ異なる流れ状態を示す図である。 (1)・・・流れ方向制御装置、(2) (3)・・・
入口壁、(4)・・・入口部、(S) (6)−・・案
内壁、(7)・・・出口部、(8) (9)・・・流体
剥離部、曽・・・流れ方向制御部材、(ロ)・・・頂部
、(2)(至)・・・側面、1帽・・軸 代理人 森本義弘
面図、第2図〜第4図は第1図におけるA−に断面図で
、それぞれ異なる流れ状態を示す図である。 (1)・・・流れ方向制御装置、(2) (3)・・・
入口壁、(4)・・・入口部、(S) (6)−・・案
内壁、(7)・・・出口部、(8) (9)・・・流体
剥離部、曽・・・流れ方向制御部材、(ロ)・・・頂部
、(2)(至)・・・側面、1帽・・軸 代理人 森本義弘
Claims (1)
- 1、 流れの入口部および出口部を有し、前記出口部を
一対の案内壁により流れの下流方向に向かって漸次拡大
する如き流路形状醗ζ形成し、前記入口部と前記出口部
の結合部に流体wm部を設け、前記入口部から出口部に
至る流路中に、断面がほぼ三角形状の流′れ方向制御部
材を配置し、前記流れ方向制御部材の頂角は、前記流れ
方向制御部材により分割された流れが分離した状態を維
持するとともに゛、前記流れ方向制御部材の回動により
、前記流れ方向制御部材にて分割された流れの案内壁に
対する付着動作を制御する大きさに設定した流れ方向制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56186377A JPS5888207A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 流れ方向制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56186377A JPS5888207A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 流れ方向制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5888207A true JPS5888207A (ja) | 1983-05-26 |
| JPS6148052B2 JPS6148052B2 (ja) | 1986-10-22 |
Family
ID=16187316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56186377A Granted JPS5888207A (ja) | 1981-11-19 | 1981-11-19 | 流れ方向制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5888207A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59231203A (ja) * | 1983-06-10 | 1984-12-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流れ方向制御装置 |
-
1981
- 1981-11-19 JP JP56186377A patent/JPS5888207A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59231203A (ja) * | 1983-06-10 | 1984-12-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 流れ方向制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6148052B2 (ja) | 1986-10-22 |
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