JPS5889376A - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
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- JPS5889376A JPS5889376A JP56186625A JP18662581A JPS5889376A JP S5889376 A JPS5889376 A JP S5889376A JP 56186625 A JP56186625 A JP 56186625A JP 18662581 A JP18662581 A JP 18662581A JP S5889376 A JPS5889376 A JP S5889376A
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- Japan
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- printing
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J5/00—Devices or arrangements for controlling character selection
- B41J5/30—Character or syllable selection controlled by recorded information
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、印字装置に関し、特に一般の改行ピッチの整
数倍は勿論、ドツト・ピッチを単位とする微量のライン
フィードも可能なラスタ・スキャン方式のページ・プリ
ンタに関するものである。
数倍は勿論、ドツト・ピッチを単位とする微量のライン
フィードも可能なラスタ・スキャン方式のページ・プリ
ンタに関するものである。
従来より、計算機等のホスシ・マシンに接続された印字
装置は、ホスト・マシンから印字文字コードと印字制御
コードが転送されると、その印字制御コードにもとづき
ページ・メモリ (テキスト・メモリ)上に受信した印
字文字コードを組み立てていき、ページ・プリンタで印
字すべき全文字の格納が終了した後に、ページ・プリン
タの主走査タロツクおよび副走査クロックでページ・メ
モリをDMA (ダイレクト・メモリ・アクセス)動作
により読み出し、銃み出されたデータ(文字位置コード
)1i−アドレスとして、ドツト・マトリクス・パター
ン・メモリをアクセスし、読み出したデータ (゛文字
ドツト信号>’frシフト・レジスタにより並直列変換
してシリアル画信号全形成し、主走査クロックに同期し
てページ・プリンタに転送することにより、1ペ一ジ単
位で印字を行う。
装置は、ホスト・マシンから印字文字コードと印字制御
コードが転送されると、その印字制御コードにもとづき
ページ・メモリ (テキスト・メモリ)上に受信した印
字文字コードを組み立てていき、ページ・プリンタで印
字すべき全文字の格納が終了した後に、ページ・プリン
タの主走査タロツクおよび副走査クロックでページ・メ
モリをDMA (ダイレクト・メモリ・アクセス)動作
により読み出し、銃み出されたデータ(文字位置コード
)1i−アドレスとして、ドツト・マトリクス・パター
ン・メモリをアクセスし、読み出したデータ (゛文字
ドツト信号>’frシフト・レジスタにより並直列変換
してシリアル画信号全形成し、主走査クロックに同期し
てページ・プリンタに転送することにより、1ペ一ジ単
位で印字を行う。
ところで、ワード・プ四セッサ等では、単語相互の間隔
、行宋揃え、行間隔等の文字配置が印字品質上重要な機
能となっているが、従来より印字文字位置制御の容易な
シリアル・インパクト活字プリンタが用いられていたの
で、特に問題はなかった。
、行宋揃え、行間隔等の文字配置が印字品質上重要な機
能となっているが、従来より印字文字位置制御の容易な
シリアル・インパクト活字プリンタが用いられていたの
で、特に問題はなかった。
しかし、シリアル・インパクト活字プリンタは、1ペー
ジの印字時間が遅いため、高速印字の可能なノンインパ
クト嗜ページ・プリンタ、例えばレーザ・プリンタやO
R1プリンタが要求されるようになった。
ジの印字時間が遅いため、高速印字の可能なノンインパ
クト嗜ページ・プリンタ、例えばレーザ・プリンタやO
R1プリンタが要求されるようになった。
ところが、ページ−プリンタはページψメモリを必要と
し、ページ・メそりは印字用紙上の全領域をドツト・マ
トリクスのサイズに分割されており、かつページ・メモ
リの1ワードはパターン・メモリの1文字に相当するた
め、ドツト・マトリクス単位より小さい単位の印字位置
制御ができない欠点がある。また、高品質で印字位置制
御全行わせるためkは、制御可能な単位にページ・メモ
リを分割する必要があるが、それによりページ・メモリ
の容量が大きくなってしまう欠点がある。
し、ページ・メそりは印字用紙上の全領域をドツト・マ
トリクスのサイズに分割されており、かつページ・メモ
リの1ワードはパターン・メモリの1文字に相当するた
め、ドツト・マトリクス単位より小さい単位の印字位置
制御ができない欠点がある。また、高品質で印字位置制
御全行わせるためkは、制御可能な単位にページ・メモ
リを分割する必要があるが、それによりページ・メモリ
の容量が大きくなってしまう欠点がある。
本発明の目的は、このような従来の欠点を除来するため
、ページ・メモリの容量を増加することなく、ドツト・
マトリクス単位より小さい単位で行方向の印字位置制御
を行い、1ページ内の行装置が簡単にできる印字装置を
提供することにある。
、ページ・メモリの容量を増加することなく、ドツト・
マトリクス単位より小さい単位で行方向の印字位置制御
を行い、1ページ内の行装置が簡単にできる印字装置を
提供することにある。
本発明の印字装置は、ホスト・マシンから転送された印
字文字コード全、同じく転送された印字制御コードにも
とづいて1ペ一ジ分記憶するページ・メモリと、上記印
字文字コードに対応するドラ)・マトリクス文字パター
ンを記憶するパターン・メモリと、上記ページ・メモリ
の文字方向のアドレスと行方向のアドレスをそれぞれ発
生する第1および第2のアドレス発生手段を有する印字
装置において、上記印字か制御コードにより行の送り単
位全基本行ピッチの整数倍以下の単位で設定保持するラ
インフィード量レジスタ、および該ラインフィード量レ
ジスタの値と上記第2のアドレス発生手段の下位部の値
とを比較する手段11?け、該比較手段の一牧信号によ
り上記第2のアドレス発生手段の下位部をリセットし、
上位部を更新して1行分の印字を終了すること全特徴と
する。
字文字コード全、同じく転送された印字制御コードにも
とづいて1ペ一ジ分記憶するページ・メモリと、上記印
字文字コードに対応するドラ)・マトリクス文字パター
ンを記憶するパターン・メモリと、上記ページ・メモリ
の文字方向のアドレスと行方向のアドレスをそれぞれ発
生する第1および第2のアドレス発生手段を有する印字
装置において、上記印字か制御コードにより行の送り単
位全基本行ピッチの整数倍以下の単位で設定保持するラ
インフィード量レジスタ、および該ラインフィード量レ
ジスタの値と上記第2のアドレス発生手段の下位部の値
とを比較する手段11?け、該比較手段の一牧信号によ
り上記第2のアドレス発生手段の下位部をリセットし、
上位部を更新して1行分の印字を終了すること全特徴と
する。
以下、本発明の実施例を、図面により説明する。
第1gは、本発明の実施例を示す印字装置の全体プルツ
タ図である。
タ図である。
第111c示す印字装置は、ホスト・マシン1との間の
データの授受を行うインターフェイス回路2、アドレス
・バスとデータ・パスを介して各装置を制御するOPυ
3.プログラムを格納するプログラム・メモリ (IO
M)4、ワーク・メモリ(RAM)6、メモリ・マルチ
プレクサ6、]:1Mム制御回路7、プリンタ制御イン
ターフェイス回路8、ページ・メモリ (テキスト・メ
モリ)9、文字パターン・メモリ10、並直列変換管行
うデータ・インターフェイス回路11、およびレーザ・
プリンタ12から構成される。
データの授受を行うインターフェイス回路2、アドレス
・バスとデータ・パスを介して各装置を制御するOPυ
3.プログラムを格納するプログラム・メモリ (IO
M)4、ワーク・メモリ(RAM)6、メモリ・マルチ
プレクサ6、]:1Mム制御回路7、プリンタ制御イン
ターフェイス回路8、ページ・メモリ (テキスト・メ
モリ)9、文字パターン・メモリ10、並直列変換管行
うデータ・インターフェイス回路11、およびレーザ・
プリンタ12から構成される。
ホスト・マシン1から転送される印字文字コードは、同
じくホスト・マシン1から転送されるフォーマット制御
コードに基づいて、レーザ・プリンタ12で印字すべき
文字群を収納するページ・メモリ9上に組み立てられる
。ここで、フォーマット制御は、optr3によるプロ
グラム制御によつて行われる。フォーマット制御により
ページ・メモリ9への印字すべき全文字の格納が終了す
ると、ページ・メモリ9は0PU3の制御t″離れ、D
MA制御■路70制御下に入る。DMム制御回路7は、
レーザ・プリンタ12の主走査夕げツクおよび副走査り
pツクによりページ・メモリ9より文字コードを読み出
し、次に腕み出された文字コードをアドレスとして、ド
ツト・Y)リクス・パターンが格納されている文字パタ
ーン・メモリ(as ROM)10をアクセスし、文
字ドツト信号を読み出す。
じくホスト・マシン1から転送されるフォーマット制御
コードに基づいて、レーザ・プリンタ12で印字すべき
文字群を収納するページ・メモリ9上に組み立てられる
。ここで、フォーマット制御は、optr3によるプロ
グラム制御によつて行われる。フォーマット制御により
ページ・メモリ9への印字すべき全文字の格納が終了す
ると、ページ・メモリ9は0PU3の制御t″離れ、D
MA制御■路70制御下に入る。DMム制御回路7は、
レーザ・プリンタ12の主走査夕げツクおよび副走査り
pツクによりページ・メモリ9より文字コードを読み出
し、次に腕み出された文字コードをアドレスとして、ド
ツト・Y)リクス・パターンが格納されている文字パタ
ーン・メモリ(as ROM)10をアクセスし、文
字ドツト信号を読み出す。
読み出された文字ドツト信号は、データ・インターフェ
イス回路11のシフト・レジスタで並直列変換されてシ
リアル画信号となり、主走査りpツクに同期してレーザ
・プリンタ1”2に転送され、1ペ一ジ単位で印字が行
われる。
イス回路11のシフト・レジスタで並直列変換されてシ
リアル画信号となり、主走査りpツクに同期してレーザ
・プリンタ1”2に転送され、1ペ一ジ単位で印字が行
われる。
なお、第Lmでは、レーザ・プリンタによる印字装置を
示しているが、本発明はラスタ・スキャン型の印字装置
および表示−置のすべてに適用で色る。
示しているが、本発明はラスタ・スキャン型の印字装置
および表示−置のすべてに適用で色る。
先ず、本発明の主要部である文字パターン・メモリ10
について述べる0 いま、レーザ・プリンタ12がム4サイズのページ・プ
リンタであり、主走査2480ドツF1副走査3500
ラインで111面を形成し、分解能各ま主。
について述べる0 いま、レーザ・プリンタ12がム4サイズのページ・プ
リンタであり、主走査2480ドツF1副走査3500
ラインで111面を形成し、分解能各ま主。
副走査とも1/300インチであるとする。
例え社、文字パターン・メモリ10&Cは例えば、プロ
ポーショナル・スペース文字(可変ピッチ文字)と1/
No インチ・ピッチ文字と1/12インチ・ピッチ文
字と1/1δ インチ・ピッチ文字04m1lIO文字
サイズが格納され、番文字サイズにおける文字数は12
8文字とすることができる・プロポーショナル・スペー
ス文字は、各文字によって文字幅が興なり、6種類の文
字幅に分類される0文字幅はユニットという単位で分類
され、1エニツシは6ドツトである。
ポーショナル・スペース文字(可変ピッチ文字)と1/
No インチ・ピッチ文字と1/12インチ・ピッチ文
字と1/1δ インチ・ピッチ文字04m1lIO文字
サイズが格納され、番文字サイズにおける文字数は12
8文字とすることができる・プロポーショナル・スペー
ス文字は、各文字によって文字幅が興なり、6種類の文
字幅に分類される0文字幅はユニットという単位で分類
され、1エニツシは6ドツトである。
第2!!Iは、プロポーシヨナル・スペース文字の文字
幅を示す説明図−・である・ 第2図(−)に示す「工」等の文字は3エニツシ文字(
15ドツト×49ドツト)、第2図(b) K示すrf
J等の文字は4エニツシ文字(20ドツ)X48ドツト
で1716インチ・ピッチに相当)、第2図(o) K
示すrJJ等の文字はδユニット文字(25ドツト×4
8ドツシで1/12インチ・ピッチに相当)、第2図棹
)k示すrPJ等の文字は6エニツシ文字(30ドツ)
X48ドツトで1/Noインチ・ピッチに相当)、第2
w1(・)K示す「ム」等の文字は7ユ工ツF文字(3
5ドツトX48ドツト)、第2図(6)K示すrWJ等
の文字は8工エツト文字(40ドツトx番8ドツト)で
ある。
幅を示す説明図−・である・ 第2図(−)に示す「工」等の文字は3エニツシ文字(
15ドツト×49ドツト)、第2図(b) K示すrf
J等の文字は4エニツシ文字(20ドツ)X48ドツト
で1716インチ・ピッチに相当)、第2図(o) K
示すrJJ等の文字はδユニット文字(25ドツト×4
8ドツシで1/12インチ・ピッチに相当)、第2図棹
)k示すrPJ等の文字は6エニツシ文字(30ドツ)
X48ドツトで1/Noインチ・ピッチに相当)、第2
w1(・)K示す「ム」等の文字は7ユ工ツF文字(3
5ドツトX48ドツト)、第2図(6)K示すrWJ等
の文字は8工エツト文字(40ドツトx番8ドツト)で
ある。
第3図はプロポーショナル・スペース文字(8ユニツト
)のパターン・メモリの構成図であり、第4図は第3図
の詳細説明図である。
)のパターン・メモリの構成図であり、第4図は第3図
の詳細説明図である。
パターン・メモリ10は、64にビットの1−ROM′
に6個使用して、各々のROMKおける48パイシのエ
リアに1文字を記憶する。
に6個使用して、各々のROMKおける48パイシのエ
リアに1文字を記憶する。
第3図は、「M」の文字を記憶するROMエリアであり
、ユニットO〜7、ブロック0〜δで指定されるエリア
が用いられる。
、ユニットO〜7、ブロック0〜δで指定されるエリア
が用いられる。
第4図(&)は、第3図の1文字分のROMエリアを示
すもので、(8ユニツト×6プ田ツク)を占めているが
、これらのうちの1プレツタ、lエニツFは第4図(b
) K示すようにδ×8ビットのマトリクス(小区域)
を形成し、これはδ個OF−ROM(チップ番号0〜4
)の各々1バイト(ビット0〜7)K相当するものであ
る。したがって、1文字は、6チツプのP−10Mを各
々48バイトずつ用いるので、240バイト必要となる
。
すもので、(8ユニツト×6プ田ツク)を占めているが
、これらのうちの1プレツタ、lエニツFは第4図(b
) K示すようにδ×8ビットのマトリクス(小区域)
を形成し、これはδ個OF−ROM(チップ番号0〜4
)の各々1バイト(ビット0〜7)K相当するものであ
る。したがって、1文字は、6チツプのP−10Mを各
々48バイトずつ用いるので、240バイト必要となる
。
プシプーシ曹ナル彎スペース文字で、エニッ)数が8ユ
ニツトに満たない文字は、二ニツ)を左詰めKL、余っ
たエニツ)は未使用とする。
ニツトに満たない文字は、二ニツ)を左詰めKL、余っ
たエニツ)は未使用とする。
第6図は、パターン争メモリのアドレスのビット構成図
である。
である。
パターン・メモリlOのアドレスはD菖ム制御回路7で
組み立てられ、第6図に示すように、16ビツトで1書
体(フォント)のアドレスが構成される。ビットO〜2
03ビットで第4図(b)に示すビット番号(縦印字)
tたはチップ番号(横印字)が指定され、ビット3〜5
の3ビツトで第4図(&)k示すユニット番号が指定さ
れ、ビット6〜805ビットでブロック番号が指定され
、ビット9〜1607ビツトで文字が指定され、ピッ)
16〜19の4ビツトで7オント(ゴシック、イタリッ
ク、2倍サイズ等の活字体とサイズの種類)が指定され
る。
組み立てられ、第6図に示すように、16ビツトで1書
体(フォント)のアドレスが構成される。ビットO〜2
03ビットで第4図(b)に示すビット番号(縦印字)
tたはチップ番号(横印字)が指定され、ビット3〜5
の3ビツトで第4図(&)k示すユニット番号が指定さ
れ、ビット6〜805ビットでブロック番号が指定され
、ビット9〜1607ビツトで文字が指定され、ピッ)
16〜19の4ビツトで7オント(ゴシック、イタリッ
ク、2倍サイズ等の活字体とサイズの種類)が指定され
る。
17オント当りの文字数は128.1文字に対する1チ
ップ当りの論理バイト数は64、(ただし、実際に使用
バイト数は48)p−RoMOチップ数は5、であるか
ら、17オンF当りのバイト数は40960 (パイ)
/フォア))である。
ップ当りの論理バイト数は64、(ただし、実際に使用
バイト数は48)p−RoMOチップ数は5、であるか
ら、17オンF当りのバイト数は40960 (パイ)
/フォア))である。
次に、ページ・メモリ(テキスト・メモリ)9について
述べる。
述べる。
第6図は、縦印字と横印字の説明図であり、第7図は1
ページの最大印字数の説明図である。
ページの最大印字数の説明図である。
ページ・メモリ9への印字コードの格納は、0PU3の
プログラム制御によって行われるが、その場合、第6図
(荀伽)に示すように、プリンタの走査方向は印字に対
して一義的に決められているので、縦または横の両方向
印字を行うときには、ページ・メモリ9の印字位置の組
み立てを変更しなければならない。
プログラム制御によって行われるが、その場合、第6図
(荀伽)に示すように、プリンタの走査方向は印字に対
して一義的に決められているので、縦または横の両方向
印字を行うときには、ページ・メモリ9の印字位置の組
み立てを変更しなければならない。
第6 vl(a)はA4サイズの用紙を縦方向にして、
そのままの位置で文字が読めるように印字する(縦印字
)場合、第61N(b)はA4サイズの用紙全縦方向に
して、文字を横向きに印字する(横印字)・場合全それ
ぞれ示している。
そのままの位置で文字が読めるように印字する(縦印字
)場合、第61N(b)はA4サイズの用紙全縦方向に
して、文字を横向きに印字する(横印字)・場合全それ
ぞれ示している。
第6図(&)Cb)に示すように、縦印字の場合には、
主走査方向をユニット方向とし、一方、横印字の場&に
は、主走査方向をブロック方向にしなければならないの
で、01局はページ・メモリ9への書き込み時に、この
変換を行う。
主走査方向をユニット方向とし、一方、横印字の場&に
は、主走査方向をブロック方向にしなければならないの
で、01局はページ・メモリ9への書き込み時に、この
変換を行う。
印字する場合、すべてエニツ)単位で制御するので、各
文字サイズ’t 1”;l)印字用紙で混在させて印字
することが可能である。A4サイズの印字用紙の短手方
向(210m)はl/300インチのドツト・ピッチで
約2480ドツトであり、これは496ユニツトに相当
する。また、ム番サイズの長手方向(297ms) G
j l/3004 >チのドツト・ピッチで約3509
ドツトであり、これはTO2JLエツ)k相当する。ま
た、ライン!フィード方向は1/6 インチとするため
%A4サイズの長手方向で70行(64行とする)、短
手方向で49行(48行とする)である。
文字サイズ’t 1”;l)印字用紙で混在させて印字
することが可能である。A4サイズの印字用紙の短手方
向(210m)はl/300インチのドツト・ピッチで
約2480ドツトであり、これは496ユニツトに相当
する。また、ム番サイズの長手方向(297ms) G
j l/3004 >チのドツト・ピッチで約3509
ドツトであり、これはTO2JLエツ)k相当する。ま
た、ライン!フィード方向は1/6 インチとするため
%A4サイズの長手方向で70行(64行とする)、短
手方向で49行(48行とする)である。
したがって、A4サイズ用紙に対する最大印字数は、第
′γ図に示すように、l/loイン千幅の文字では、縦
印字で82文字×64行、横印字で118文字×48行
となり、またプpボーショナル・スペース(PI s>
では、縦印字で62〜165文字×6゛4行、横印字で
88〜236文字×48行となり、倍サイズのラージ・
スケール(LP3)では、縦印字で31〜82文字×3
2行、横印字で4番〜118文字×24行となる。ただ
し、各文字サイズを、1ページ内で混在させることがで
きるので、一義的に最大印字数を定義することはできな
い。
′γ図に示すように、l/loイン千幅の文字では、縦
印字で82文字×64行、横印字で118文字×48行
となり、またプpボーショナル・スペース(PI s>
では、縦印字で62〜165文字×6゛4行、横印字で
88〜236文字×48行となり、倍サイズのラージ・
スケール(LP3)では、縦印字で31〜82文字×3
2行、横印字で4番〜118文字×24行となる。ただ
し、各文字サイズを、1ページ内で混在させることがで
きるので、一義的に最大印字数を定義することはできな
い。
第8図は、ページ・メモリのデータ・ビットの定義を示
す図であり、第9図はデータ・ビットの構成内である。
す図であり、第9図はデータ・ビットの構成内である。
第9図に示すように、ページ・メモリ9における1ユニ
ット/1行は16ビツトで情報が与えられる。すなわち
、ビット0〜6の7ビツトで印字文字位置((IOD]
!f)が指定される。一般に、ホスト・マシンからの印
字文字コードとしてアスキ・コードが使用されるが、コ
ードは連続したバイナリ・データではなく飛び飛びのデ
ータであるため、0PIJ3けフォーマット制御プログ
ラムによりこれに文字ハlz−ン・メモリ10に対応し
たアドレス・コードに変換する必要がある。すなわち、
文字パターン・メモリ10上では、64バイトごとの連
続したアドレスにパターンが格納されている。
ット/1行は16ビツトで情報が与えられる。すなわち
、ビット0〜6の7ビツトで印字文字位置((IOD]
!f)が指定される。一般に、ホスト・マシンからの印
字文字コードとしてアスキ・コードが使用されるが、コ
ードは連続したバイナリ・データではなく飛び飛びのデ
ータであるため、0PIJ3けフォーマット制御プログ
ラムによりこれに文字ハlz−ン・メモリ10に対応し
たアドレス・コードに変換する必要がある。すなわち、
文字パターン・メモリ10上では、64バイトごとの連
続したアドレスにパターンが格納されている。
したがって、ページ・メモリ9には、0PU36Cより
アドレス変換されたデータが格納されるが、これは文字
パターン・メモリ1oの該当文字パターンが格納されて
いる先頭アドレスと等しい。
アドレス変換されたデータが格納されるが、これは文字
パターン・メモリ1oの該当文字パターンが格納されて
いる先頭アドレスと等しい。
次に、ビット7は、アンダーライン指定(U L)ビッ
トであり、印字文字にアンダーライン指定が行われたと
きこのビットに′″1′″1′″管立字の下に横lIK
を印字する。ビット8〜1oは、ユニット指定(VNT
)のビットであって、全文字は3&ニツトから8ユニツ
トで構成されるので、各文字印字位置の指定とともに:
:L=ニットアドレスをセットして、:Lエツトの出
方順番を指定する。ビッ)11はスペーシング制御(S
P)7ラグであり、文字方向(ユニット方向)の1/1
20インチの微瞼量位lの制御全行う。前述のように、
1ユニツトは6ドツトで構成され、またレーザ・プリン
タのドツトは1/300インチ・ピッチであるため、1
ユニツトは5/300インチつまり1/60インチであ
る。したがって、ユニツシ単位でページ・メモリに文字
を格納すると、レーザープリンタは1/60 インチの
文字方向分解能全有することになる。しかし、このプリ
ンタに、1/120インチの文字方向シフトが要求され
たとき、スペーシング制御ピッ)(1ビツト)11r用
意して、これとユニット指定ビット(3ビツト)の計養
ビットにより1/120インチの文字方向シフトの近似
制御を行う。
トであり、印字文字にアンダーライン指定が行われたと
きこのビットに′″1′″1′″管立字の下に横lIK
を印字する。ビット8〜1oは、ユニット指定(VNT
)のビットであって、全文字は3&ニツトから8ユニツ
トで構成されるので、各文字印字位置の指定とともに:
:L=ニットアドレスをセットして、:Lエツトの出
方順番を指定する。ビッ)11はスペーシング制御(S
P)7ラグであり、文字方向(ユニット方向)の1/1
20インチの微瞼量位lの制御全行う。前述のように、
1ユニツトは6ドツトで構成され、またレーザ・プリン
タのドツトは1/300インチ・ピッチであるため、1
ユニツトは5/300インチつまり1/60インチであ
る。したがって、ユニツシ単位でページ・メモリに文字
を格納すると、レーザープリンタは1/60 インチの
文字方向分解能全有することになる。しかし、このプリ
ンタに、1/120インチの文字方向シフトが要求され
たとき、スペーシング制御ピッ)(1ビツト)11r用
意して、これとユニット指定ビット(3ビツト)の計養
ビットにより1/120インチの文字方向シフトの近似
制御を行う。
次に、ビット12〜14は7オント制御(IT)ビット
であり、これで7種類の7オントの1つを選択する。ま
た、ビット16は、ラインフィード制御(Ly)−yラ
グであり、部分行上げ、または部分行下げの微動量位置
制御!を行う。ラインフィード制御フラグは、印字位置
をラインフィード方向に若干ずらせた仮想的な行の上に
対応する文字位置に印字する場合に使用するもので、行
のずれ量は1/12インチである。
であり、これで7種類の7オントの1つを選択する。ま
た、ビット16は、ラインフィード制御(Ly)−yラ
グであり、部分行上げ、または部分行下げの微動量位置
制御!を行う。ラインフィード制御フラグは、印字位置
をラインフィード方向に若干ずらせた仮想的な行の上に
対応する文字位置に印字する場合に使用するもので、行
のずれ量は1/12インチである。
第11図は、7オント制御ビツトの詳細説明図である。
7オンシは、全部で77オント、セットすることが可能
であり、それぞれ第1〜第77オントとして文字パター
ン・メモリが割り当てられる。
であり、それぞれ第1〜第77オントとして文字パター
ン・メモリが割り当てられる。
第1〜第67オントまでは、1/10インチ、l/12
インチ、1/15インチ、 プロボーシ冒ナル・スペー
スのどのサイズの7オントでもよく、また同じサイズで
7オントを異ならせてもよい。各7オントと、7オント
番号の対応は、あらかじめ指定しておき、ホスト・マシ
ンからO制御コードによって切り替えられる。
インチ、1/15インチ、 プロボーシ冒ナル・スペー
スのどのサイズの7オントでもよく、また同じサイズで
7オントを異ならせてもよい。各7オントと、7オント
番号の対応は、あらかじめ指定しておき、ホスト・マシ
ンからO制御コードによって切り替えられる。
なお、第77オントは、拡大文字用として文字パターン
・メモリが割り当てられており、第1〜第6文字の倍サ
イズを格納することがで自る・拡大文字は、面積が4倍
となるため、ラインフィード制御ピッ)(ビット15)
を含めた4ビツトにより、左−ヒ、右上、左下、右下の
4箇所を独立して指定し、プリンタ上で合成して印字を
実施する。また、文字パターン・メモリを変更すること
により、異なった7オントに変えることもでき、不要な
フォントは文字パターン・メモリを除くことによって空
き番地としておくこともできる。
・メモリが割り当てられており、第1〜第6文字の倍サ
イズを格納することがで自る・拡大文字は、面積が4倍
となるため、ラインフィード制御ピッ)(ビット15)
を含めた4ビツトにより、左−ヒ、右上、左下、右下の
4箇所を独立して指定し、プリンタ上で合成して印字を
実施する。また、文字パターン・メモリを変更すること
により、異なった7オントに変えることもでき、不要な
フォントは文字パターン・メモリを除くことによって空
き番地としておくこともできる。
!!IO図は、ページ・メモリのアドレス・ビットの構
成図である。
成図である。
ページ・メモリ9のアドレス空間は、最大64(行)X
702 (ユニット)−0928(ワード)である。
702 (ユニット)−0928(ワード)である。
o ptr3は、ホストマシン1からの指示により、縦
印字の場合と横印字の場合とでアドレス・ビットの内容
を切り替えて使用する。縦印字の場合には、ビットO〜
809ビットでユニット指定、ビット9〜14の6ビツ
トで行指定を行い、また横印字の場合には、ビット0〜
6の6ビツシで行指定、ピッ)6〜15c)10ビツト
でユニット指定を行う。
印字の場合と横印字の場合とでアドレス・ビットの内容
を切り替えて使用する。縦印字の場合には、ビットO〜
809ビットでユニット指定、ビット9〜14の6ビツ
トで行指定を行い、また横印字の場合には、ビット0〜
6の6ビツシで行指定、ピッ)6〜15c)10ビツト
でユニット指定を行う。
第12図、第13図は、それぞれページ・メモリの縦印
字と横印字のとIO文字位置格納図である。
字と横印字のとIO文字位置格納図である。
ページ・メモリ9にデータを格納する場合、縦印字のと
きには、0PU3による文字の格納順序とDMム制御回
路7による文字の読み出し順序が一致している。先ず、
ホスト・マシン1から印字すべき第1番目の文字が1行
目の先頭と指定された場合、0PU3のフォーマット制
御プルグラムが“ム”のコードに対するユニット数をユ
ニット決定テーブルで6ユニツトであることを決定する
。
きには、0PU3による文字の格納順序とDMム制御回
路7による文字の読み出し順序が一致している。先ず、
ホスト・マシン1から印字すべき第1番目の文字が1行
目の先頭と指定された場合、0PU3のフォーマット制
御プルグラムが“ム”のコードに対するユニット数をユ
ニット決定テーブルで6ユニツトであることを決定する
。
ホスト・マシン1から転送される印字コードが例えはア
スキー・コードとすると、各コードは飛び飛びの値をと
るので、転送された印字コードをパターン・メモリ10
の実際の格納アドレスに変換する必要がある。0PU3
のフォーマッシ制御プログラムは、1人”のコードをコ
ード変換した後、第12図に示すように、エニッシ分だ
けユニット方向に組み込んでいく。このとき、変換コー
ドにユニット出力順序を付加して、δエニツシ分組み込
む。このようにして、ユニット0かもユニット495ま
での1行分の組み込みが終了すると、次に2行目の組み
込み!−開始する。2行目はユニット512からユニッ
ト971まで組み込まれ、順次64行目まで進む。64
行目は、ユニット32256 からユニット32716
まで組み込まれる。なお、第12図では、6ユニツ
ト文字(1/12インチ・ピッチ)の印字の例を示す。
スキー・コードとすると、各コードは飛び飛びの値をと
るので、転送された印字コードをパターン・メモリ10
の実際の格納アドレスに変換する必要がある。0PU3
のフォーマッシ制御プログラムは、1人”のコードをコ
ード変換した後、第12図に示すように、エニッシ分だ
けユニット方向に組み込んでいく。このとき、変換コー
ドにユニット出力順序を付加して、δエニツシ分組み込
む。このようにして、ユニット0かもユニット495ま
での1行分の組み込みが終了すると、次に2行目の組み
込み!−開始する。2行目はユニット512からユニッ
ト971まで組み込まれ、順次64行目まで進む。64
行目は、ユニット32256 からユニット32716
まで組み込まれる。なお、第12図では、6ユニツ
ト文字(1/12インチ・ピッチ)の印字の例を示す。
通常、1ペ一ジ全部が使用されることはないので、炉用
されないユニットは無印字パターン(全白)で組み込ま
れる。また、ホストマシン1からの印字コードが64行
分全部存在するとは限らないので、1ページの途中で終
了する揚台にも、それ以降の行に無印字パターンを組み
込んで1ページの格納を完了する。
されないユニットは無印字パターン(全白)で組み込ま
れる。また、ホストマシン1からの印字コードが64行
分全部存在するとは限らないので、1ページの途中で終
了する揚台にも、それ以降の行に無印字パターンを組み
込んで1ページの格納を完了する。
次に%横印字の場合には、opu3による文字の格納順
序とDMA制御回路7による読み出し順序とが異なるの
で、文字格納時には、第1δWJk示すように、変則的
なアドレス更新を行い、先ず1行目のエニツ)701〜
697で最初の”ム”のコード変換されたデータを組み
込み、ユニット696〜692で次のデータ管組み込み
、順次進んで二ニット4〜0で1行目最欽の″amのコ
ード1換されたデータを組み込む。2行目も同じように
してユニットを組み込んだ後、48行目まで順次進んで
1ページを完了する。
序とDMA制御回路7による読み出し順序とが異なるの
で、文字格納時には、第1δWJk示すように、変則的
なアドレス更新を行い、先ず1行目のエニツ)701〜
697で最初の”ム”のコード変換されたデータを組み
込み、ユニット696〜692で次のデータ管組み込み
、順次進んで二ニット4〜0で1行目最欽の″amのコ
ード1換されたデータを組み込む。2行目も同じように
してユニットを組み込んだ後、48行目まで順次進んで
1ページを完了する。
−このように、0PU3のフォーマット制御プνグラム
は、α)ホスト・マシン1の各種命令の受信とその処理
、■ホスト・マシンlの文字コードの受信および文字コ
ードからパターン・アドレスへの変換、c15)ページ
・メモリ9への付帯情報、印字コードの格納、(4)プ
リンタ12の印字IJ&+の各機能を有し、プルグラム
・メモリ(ROM)4内に設けられたテーブルを参照し
ながら、ワーク・メモリ (RムM) 5を用いてコー
ド信号を組み立てることにより、これらの機能を遂行す
る。
は、α)ホスト・マシン1の各種命令の受信とその処理
、■ホスト・マシンlの文字コードの受信および文字コ
ードからパターン・アドレスへの変換、c15)ページ
・メモリ9への付帯情報、印字コードの格納、(4)プ
リンタ12の印字IJ&+の各機能を有し、プルグラム
・メモリ(ROM)4内に設けられたテーブルを参照し
ながら、ワーク・メモリ (RムM) 5を用いてコー
ド信号を組み立てることにより、これらの機能を遂行す
る。
次に、DMA制御回路7によるページ・メモリ9のアク
セス動作と、文字パターン・メモリ10のアクセス動作
について、説明する。
セス動作と、文字パターン・メモリ10のアクセス動作
について、説明する。
第14図は、DMム制御回路の動作に陶する全体プルツ
ク図であり、第15図はI)Mムクロックのタイム・チ
ャートである@ DMA制御回路7の全動作は、次の6種類の信号によっ
て行われる。ただし、縦/横印字モードの指定は、DM
ム動作が關始するまでに設定されているものとする。
ク図であり、第15図はI)Mムクロックのタイム・チ
ャートである@ DMA制御回路7の全動作は、次の6種類の信号によっ
て行われる。ただし、縦/横印字モードの指定は、DM
ム動作が關始するまでに設定されているものとする。
DMA@作で主走査方向Ellする信号は、第15図(
a) (t)(d) K示すタフツタ101.ライン・
デーF102、ライン・リセット103の各信号であっ
テ、タロツク101は主走査方向t)l/300インチ
のドラF・ピッチに対応する同期信号であり、ライン・
ゲート102は主走査方向の2480ドツトのデータを
有効とするデー)信号であり、ライン・リセツ)103
は主走査方向のカウンタ制御を初期設定する信号である
。また、副走査方向に関する信号は、第15 W!J
(@) (0)伽)に示すシンク(8yae )104
.7レーム・デー)105.7レーム・リセット106
0G信号であって、シンク104は副走査方向の1/3
00インチのライン・ピッチに対応する同期信号であり
、フレーム・ゲート105は副走査方向の3,500
ラインのデータに4効とするゲージ信号、つまり1ペ
一ジ分の印字時間であり、7レーム・リセット106は
副走査方向のカウンタ制御管初期設定する信号である・
なお、第15図において、(2)、(転)# (iL
(nL (0)は縦印字モード時のシフ)・レジスタ2
3、画素カウンタ/ユニット・カウンタ、パラレル・デ
ータ・レード信号、ライン・カウンタ/プルツク・カウ
ンタ、行カウンタの各タイ文ングを示す、tた、(J)
、斡)、μ)、(→、 (P)は、横印字モード時のシ
フト・レジスタ、画素カウンタ/ブーツク・カウンタ、
行カウンタ、パラレル・データ・p−ド信号、ツイン・
カウンタ/ユニット・カウンタ、O各タイミングを示す
。
a) (t)(d) K示すタフツタ101.ライン・
デーF102、ライン・リセット103の各信号であっ
テ、タロツク101は主走査方向t)l/300インチ
のドラF・ピッチに対応する同期信号であり、ライン・
ゲート102は主走査方向の2480ドツトのデータを
有効とするデー)信号であり、ライン・リセツ)103
は主走査方向のカウンタ制御を初期設定する信号である
。また、副走査方向に関する信号は、第15 W!J
(@) (0)伽)に示すシンク(8yae )104
.7レーム・デー)105.7レーム・リセット106
0G信号であって、シンク104は副走査方向の1/3
00インチのライン・ピッチに対応する同期信号であり
、フレーム・ゲート105は副走査方向の3,500
ラインのデータに4効とするゲージ信号、つまり1ペ
一ジ分の印字時間であり、7レーム・リセット106は
副走査方向のカウンタ制御管初期設定する信号である・
なお、第15図において、(2)、(転)# (iL
(nL (0)は縦印字モード時のシフ)・レジスタ2
3、画素カウンタ/ユニット・カウンタ、パラレル・デ
ータ・レード信号、ライン・カウンタ/プルツク・カウ
ンタ、行カウンタの各タイ文ングを示す、tた、(J)
、斡)、μ)、(→、 (P)は、横印字モード時のシ
フト・レジスタ、画素カウンタ/ブーツク・カウンタ、
行カウンタ、パラレル・データ・p−ド信号、ツイン・
カウンタ/ユニット・カウンタ、O各タイミングを示す
。
第14図において、縦/横印字モード指定信号Illで
DMム制御りpツタ、ページ−メモリ・アドレス、文字
パターン・メモリ・アドレス等管縦/横印字モードに切
り替えて使用する。すなわち、タロツク・セレクタ15
は、lI/横印検印−ドψセレクト信号111 により
主走査方向信9号101〜103と副走査方向信号10
4〜106を切り替え、縦印字のとき、ユニット方向ア
ドレス・カウンタ16に101−103 k、行方向ア
ドレX−カウンタ1717i:104〜106を入力し
、横印字のときはユニット方向アドレス・カウンタ16
に104〜106を、行方向アドレス・カウンタ17に
101〜103を入力する。ユニット方向アドレス・カ
ウンタ16からは、ユニット・アドレス(10ビツト)
107、お′よび横印字モード時のチップ・セレクト信
号(3ピツ))109Th発生し、行方向アドレス・カ
ウンタ17からは、行アドレス(6ビツト)108、ブ
ロック・セレナ)41号(3ビツト)116および縦印
字モード時θビット・セレクト信号(3ピツ))110
を発生する。さらに、ページ・メモリ9から読み出され
たデータで、パターン幸メ%910の7オン)(4ビツ
ト)119、ユニット・セレクト信号(3ビツト)11
8、文字セレクト信号(7ビツト)117 をそれぞれ
指定する。また、ページ・メモリ90デー声の−II(
アンダーライン制御7ラダ125、スペーシング制御7
ラダ127、ツイン・フィード制御7テダ126)、:
L!ツF方崗アドレス・カウンタ16、行方向アドレス
置方9ンタ17に入力され、制御に使用される。文字パ
ターン・メモリlOから読み出されたドツト・データ1
21(縦印字モード時bピット、横印字モード時8ビッ
ト)は、アンダーライン合成回路22に入力された後、
シフト・レジスタ23に入力され、パラレル・データ・
ロード信号113によってされて、シフト・タジツクl
0IKよりシリアル・ドツシ・データ124としてプリ
ンタに出力される・なお、パラレル・データ・ロード信
号113は、縦印字モード時にはユニット方向アドレス
・カウンタ16から、また横印字モード時には行方向ア
ドレス・カウンタ17からそれぞれ出力され、シフト・
レジスタ・ロード信号セレクト回路21で選択される。
DMム制御りpツタ、ページ−メモリ・アドレス、文字
パターン・メモリ・アドレス等管縦/横印字モードに切
り替えて使用する。すなわち、タロツク・セレクタ15
は、lI/横印検印−ドψセレクト信号111 により
主走査方向信9号101〜103と副走査方向信号10
4〜106を切り替え、縦印字のとき、ユニット方向ア
ドレス・カウンタ16に101−103 k、行方向ア
ドレX−カウンタ1717i:104〜106を入力し
、横印字のときはユニット方向アドレス・カウンタ16
に104〜106を、行方向アドレス・カウンタ17に
101〜103を入力する。ユニット方向アドレス・カ
ウンタ16からは、ユニット・アドレス(10ビツト)
107、お′よび横印字モード時のチップ・セレクト信
号(3ピツ))109Th発生し、行方向アドレス・カ
ウンタ17からは、行アドレス(6ビツト)108、ブ
ロック・セレナ)41号(3ビツト)116および縦印
字モード時θビット・セレクト信号(3ピツ))110
を発生する。さらに、ページ・メモリ9から読み出され
たデータで、パターン幸メ%910の7オン)(4ビツ
ト)119、ユニット・セレクト信号(3ビツト)11
8、文字セレクト信号(7ビツト)117 をそれぞれ
指定する。また、ページ・メモリ90デー声の−II(
アンダーライン制御7ラダ125、スペーシング制御7
ラダ127、ツイン・フィード制御7テダ126)、:
L!ツF方崗アドレス・カウンタ16、行方向アドレス
置方9ンタ17に入力され、制御に使用される。文字パ
ターン・メモリlOから読み出されたドツト・データ1
21(縦印字モード時bピット、横印字モード時8ビッ
ト)は、アンダーライン合成回路22に入力された後、
シフト・レジスタ23に入力され、パラレル・データ・
ロード信号113によってされて、シフト・タジツクl
0IKよりシリアル・ドツシ・データ124としてプリ
ンタに出力される・なお、パラレル・データ・ロード信
号113は、縦印字モード時にはユニット方向アドレス
・カウンタ16から、また横印字モード時には行方向ア
ドレス・カウンタ17からそれぞれ出力され、シフト・
レジスタ・ロード信号セレクト回路21で選択される。
第16図は、文字パターン・メモリの制御IIOプ讐ツ
ナツタ図る。
ナツタ図る。
文字パターンItOMプpツタ2フは、第16閣に示す
ように、64にビットROM47150個から構成され
、横1列05チツプが17オント(128文字)を格納
している。第77オンFは、拡大文字を格納するもので
、他の文字の4セツ)分に相当する。
ように、64にビットROM47150個から構成され
、横1列05チツプが17オント(128文字)を格納
している。第77オンFは、拡大文字を格納するもので
、他の文字の4セツ)分に相当する。
先ず、7オント・セレクト信号119により、7オン)
指定回路20を通してROMブロックのセレクト信号(
10ピツ))120 ’)出力し、指定された7オンシ
が分割格納されている5個のROMチップ全同時にアク
セスするとともに、文字セレクト信号(7ビツト)11
フ、ユニット・セレクト信号(3ビツト)118、ブロ
ック・セレクト信号(3ピツ))1160各信号に゛よ
り上記6個のROMにオケる所定の文字の1ユニツト/
1プロツタをアクセスする。1つのll0Mは、バイト
単位(8ピツ))のデータ量であるため、全部で40ビ
ツトのデータ132が縦印字ビット・セレクト回路25
、および横印字チップ・セレクト回路26に入力される
。縦/横印字モード信号111により縦印字モードが指
定されている場合、パターン・メモ927のビット/チ
ップ・セレナ)信号(3ピツ))115により読み出さ
れた40ビツシ・データのうち、各ROM1パイシ中の
1ビツシずつ計δビットを選択して、パラレル・ドツト
・データ121となる。なお、このとき、チップ選択回
路24、横印字チップ・セレクト回路26は、縦/横印
字モードill の信号により、ディスエーブル状態
となっている。
指定回路20を通してROMブロックのセレクト信号(
10ピツ))120 ’)出力し、指定された7オンシ
が分割格納されている5個のROMチップ全同時にアク
セスするとともに、文字セレクト信号(7ビツト)11
フ、ユニット・セレクト信号(3ビツト)118、ブロ
ック・セレクト信号(3ピツ))1160各信号に゛よ
り上記6個のROMにオケる所定の文字の1ユニツト/
1プロツタをアクセスする。1つのll0Mは、バイト
単位(8ピツ))のデータ量であるため、全部で40ビ
ツトのデータ132が縦印字ビット・セレクト回路25
、および横印字チップ・セレクト回路26に入力される
。縦/横印字モード信号111により縦印字モードが指
定されている場合、パターン・メモ927のビット/チ
ップ・セレナ)信号(3ピツ))115により読み出さ
れた40ビツシ・データのうち、各ROM1パイシ中の
1ビツシずつ計δビットを選択して、パラレル・ドツト
・データ121となる。なお、このとき、チップ選択回
路24、横印字チップ・セレクト回路26は、縦/横印
字モードill の信号により、ディスエーブル状態
となっている。
パラレル・ドツト・データはδドツトであり、このデー
タは第14図におけるアンダー・ライン合成回路22を
通りシフ)・レジスタ23にセットされる。シフト・レ
ジスタ23はδビットごと&Cパラレル・p−ド信号1
13でパラレル・データがセットされることになり、シ
フト・クロツタ101でシリアル・デー々124に変換
する。
タは第14図におけるアンダー・ライン合成回路22を
通りシフ)・レジスタ23にセットされる。シフト・レ
ジスタ23はδビットごと&Cパラレル・p−ド信号1
13でパラレル・データがセットされることになり、シ
フト・クロツタ101でシリアル・デー々124に変換
する。
なお、シフ)・クロツタ101は、例えば3 M M。
であるとすると、6ビツシのデータを出力する時間は約
1.67 p m@aであり、したがってz、6’rp
S・0の期間内41Cページ・メモリ9、パターン・メ
モリlOがアクセスされなければならない。ページ・メ
モリ9のアクセス時間を0.45μs@o 、 Nfi
−ン・メモリ10のアクセス時間をα45%膠・−とす
ると、その他の遅延時間を加味しても1667μS@o
の期間内にはアクセスが完了する。
1.67 p m@aであり、したがってz、6’rp
S・0の期間内41Cページ・メモリ9、パターン・メ
モリlOがアクセスされなければならない。ページ・メ
モリ9のアクセス時間を0.45μs@o 、 Nfi
−ン・メモリ10のアクセス時間をα45%膠・−とす
ると、その他の遅延時間を加味しても1667μS@o
の期間内にはアクセスが完了する。
次に、横印字モードのときは、第16図において、ビッ
ト/チップ・セレクト信号(3ビツト)115がチップ
選択回路24に入力され、デコードされてチップ・セレ
クト信号(6ビツト)131が出力される。これは横印
字チップ・セレクト回路2eNC入力され、6バイトの
データ (40ピツ))のうち1バイトを選択してドツ
シ・パラレル・データ121となる。そOIIは、縦印
字モード時と同じである。
ト/チップ・セレクト信号(3ビツト)115がチップ
選択回路24に入力され、デコードされてチップ・セレ
クト信号(6ビツト)131が出力される。これは横印
字チップ・セレクト回路2eNC入力され、6バイトの
データ (40ピツ))のうち1バイトを選択してドツ
シ・パラレル・データ121となる。そOIIは、縦印
字モード時と同じである。
なお、このとき、縦印字ビット・セレナ)HWs25は
、縦/横印字モード信号111 でディスエーブル状態
となっている。
、縦/横印字モード信号111 でディスエーブル状態
となっている。
このようにして、パターン・メモリ・ブーツタ2フから
読み出された1エエツ)/1プ田ツタ分のデータ40ピ
ツ)(6バイト)のうち、縦印字のと自δビット、横印
字のと18ビツシがそれぞれ選択され、順次同一文字O
エニツ)tたはプ冒ツタが読み出れると次の文字へ進ん
で繰り返し動作が続行される。
読み出された1エエツ)/1プ田ツタ分のデータ40ピ
ツ)(6バイト)のうち、縦印字のと自δビット、横印
字のと18ビツシがそれぞれ選択され、順次同一文字O
エニツ)tたはプ冒ツタが読み出れると次の文字へ進ん
で繰り返し動作が続行される。
第17図は、第1番IIKおける二ニツ)方向アドレス
・カウンタおよび行方向アドレス・カウンタの詳細ブロ
ック図である。
・カウンタおよび行方向アドレス・カウンタの詳細ブロ
ック図である。
縦印字モード時と、横印字モード時では、:Lニット方
向アドレス制御部16と行方向アドレス制御部17に入
力する])M人制御クロック(101〜103.104
〜106)が入れ替る。
向アドレス制御部16と行方向アドレス制御部17に入
力する])M人制御クロック(101〜103.104
〜106)が入れ替る。
縦印字Oとき、画素/ライン・カウンタ28(w素カウ
ンタとなる)に信号101−103 管、またライン/
画素カウンタ33(ライン・カウンタとなる)#IC信
号104〜106 を、それぞれ供給する。
ンタとなる)に信号101−103 管、またライン/
画素カウンタ33(ライン・カウンタとなる)#IC信
号104〜106 を、それぞれ供給する。
主走査方向(5−ニラ)方向)は、画素カウンタ280
ffi力信号をスペーシング制御回路2faK入力して
6ドツトごとにデコード信号128を得、デコード信号
128で画素カウンタ28をクリアするとともに1ユニ
ツト・アドレス・カウンタs01+1カウンシ・アップ
する。なお、デプード儒112Bは縦印字モード時のシ
フ)・レジスタ・リード偏量となる。
ffi力信号をスペーシング制御回路2faK入力して
6ドツトごとにデコード信号128を得、デコード信号
128で画素カウンタ28をクリアするとともに1ユニ
ツト・アドレス・カウンタs01+1カウンシ・アップ
する。なお、デプード儒112Bは縦印字モード時のシ
フ)・レジスタ・リード偏量となる。
IIl走査方向(行方向)は、ライン・カウンタ53O
6進桁上は信号134t−ブロック・カウンタ34kI
Ij犬て、1行YrIll成する副走査線n本(nはホ
スト・マシンから与えられ、例えば1/6インチ救行の
場合は60本、50/300−1/6インチ)の行方向
副走査m数をカラン)シ、カウンタ3番をデコーダ35
HC入力してアンダーライン・タイミング信号136、
ライン・サブカウンタ36、ブロック・サブカウンタ3
丁Oプリセット信号13フおよびライン・フィード*制
御回路41への制御信号トlを得る。
6進桁上は信号134t−ブロック・カウンタ34kI
Ij犬て、1行YrIll成する副走査線n本(nはホ
スト・マシンから与えられ、例えば1/6インチ救行の
場合は60本、50/300−1/6インチ)の行方向
副走査m数をカラン)シ、カウンタ3番をデコーダ35
HC入力してアンダーライン・タイミング信号136、
ライン・サブカウンタ36、ブロック・サブカウンタ3
丁Oプリセット信号13フおよびライン・フィード*制
御回路41への制御信号トlを得る。
また、ライン・カウンタ33、ブロック・カウンタ34
0出力はセレクタ43に入力され、ビット・セレクト信
号1101ブロツク・セレナ)信号116を得る。
0出力はセレクタ43に入力され、ビット・セレクト信
号1101ブロツク・セレナ)信号116を得る。
さらに、ライン中カウンタ33、ブーツタ・カウンタ3
番の出力は比較響46に入力され、印字W/g始時にあ
らかじめ設定されたライン・フィード量レジスタ440
内容154 (1行を構成する爾走査線数n本)と比較
され、1行終了信号133を得る。1行終了信号133
は、打力つンタ39を+1カウンシ・アップするととも
に、ライン・カウンタ33、ブロック・カウンタ34を
クリアする。
番の出力は比較響46に入力され、印字W/g始時にあ
らかじめ設定されたライン・フィード量レジスタ440
内容154 (1行を構成する爾走査線数n本)と比較
され、1行終了信号133を得る。1行終了信号133
は、打力つンタ39を+1カウンシ・アップするととも
に、ライン・カウンタ33、ブロック・カウンタ34を
クリアする。
なお、行終了信号138は、ラインフィード制御回路4
1.スペーシング制御1回路127の制御にも使用され
る。
1.スペーシング制御1回路127の制御にも使用され
る。
横印字モードのとき、画素/ライン・カウンタ28(ラ
イン・カウンタとなる)に信号104〜106 t−
、ライン/画素カウンタ33(画素カウンタとなる)K
信号101〜103 をそれぞれ供給する。
イン・カウンタとなる)に信号104〜106 t−
、ライン/画素カウンタ33(画素カウンタとなる)K
信号101〜103 をそれぞれ供給する。
主走査方向(行方向)は、画素カウンタ3306進桁上
げ信号134をブーツク・カウンタ34に加えてlfi
を構成するドツliドツト(nはホスト・マシンから与
えられ、例えばl/6インチ改行の場合はδ0ドツF%
50/300−1/6インチ)の主走査方向ドツト数を
カウントシ、カウント出力をデコーダ35に人力してア
ンダーライン・タイミング信号136、画素サブカウン
タ36、ブロック9サブカウンタ37のプリセット信号
13丁、およびラインフィード制御回路41への制御1
48を得る。
げ信号134をブーツク・カウンタ34に加えてlfi
を構成するドツliドツト(nはホスト・マシンから与
えられ、例えばl/6インチ改行の場合はδ0ドツF%
50/300−1/6インチ)の主走査方向ドツト数を
カウントシ、カウント出力をデコーダ35に人力してア
ンダーライン・タイミング信号136、画素サブカウン
タ36、ブロック9サブカウンタ37のプリセット信号
13丁、およびラインフィード制御回路41への制御1
48を得る。
また、ブロック・カウンタ34の出力はセレクタ43に
入力され、プ謂ツク・セレタシ信号116全得る。さら
に、比較器45に入力され、印字開始時にあらかじめ設
定されたライン・フィード量レジスタ44の内容154
(1行を構成する主走査線ドツ)数n)と比較され、
1行終了信号133を得る。1行終了信号133は、行
カウンタ39を+1カウント・アップするとともに画素
カウンタ33、ブロック・カウンタ34をクリアする。
入力され、プ謂ツク・セレタシ信号116全得る。さら
に、比較器45に入力され、印字開始時にあらかじめ設
定されたライン・フィード量レジスタ44の内容154
(1行を構成する主走査線ドツ)数n)と比較され、
1行終了信号133を得る。1行終了信号133は、行
カウンタ39を+1カウント・アップするとともに画素
カウンタ33、ブロック・カウンタ34をクリアする。
なお、画業カウンタ33の8進桁上は信号134は、セ
レクタ43に入力され、横印字シフ)ψレジスタ・ロー
ド信号129となる。
レクタ43に入力され、横印字シフ)ψレジスタ・ロー
ド信号129となる。
副走査線方向(ユニット方向)は、ライン・カウンタ2
8で副走査線をカウントしていき、出力をスペーシング
制御回路29に入力して6ラインごとにデコード信号を
得てユニット・カウンタ30を+1カウント・アップす
るとともに、ライン・カウンタ28をクリアする。また
、ライン中カウンタ28の出力は、チップ・セレクト信
号109となる。
8で副走査線をカウントしていき、出力をスペーシング
制御回路29に入力して6ラインごとにデコード信号を
得てユニット・カウンタ30を+1カウント・アップす
るとともに、ライン・カウンタ28をクリアする。また
、ライン中カウンタ28の出力は、チップ・セレクト信
号109となる。
第18図は、第17図のスペーシング制御回路の詳細図
である。
である。
第18図のスペーシング制御回路29において、デコー
ダ47は画素/ライン・カウンタ28(>出力をデコー
ドするもので、画素/ライン・カウンタ28の値m−0
,1(lδ9) 、3w4(166) 、n=6(1δ
7) 、n−7(158)のとき各々デコード信号とな
る。
ダ47は画素/ライン・カウンタ28(>出力をデコー
ドするもので、画素/ライン・カウンタ28の値m−0
,1(lδ9) 、3w4(166) 、n=6(1δ
7) 、n−7(158)のとき各々デコード信号とな
る。
セレクタ49は、制御信号ON択回路であり、縦印字モ
ード時には出力I0〜丁、は入カム、〜ム。
ード時には出力I0〜丁、は入カム、〜ム。
Yr選択し、横印字モード時には出力τ、〜!、は入力
1゜〜B、を選択する。出力!、、Y□は、画素/ライ
ン・カウンタ28のカウント周期を制御するもので、縦
印字の場合は周期としてb進、7進、8進Oいずれか1
つを指定し、横印字O場合には、6進O周期に固定され
る。これkより、セレクタ48は縦印字モードのとき、
セレクタ480人力1、、I、は!l−4(5進)、I
oは鳳−6(テ進)、1、(8進)01つを選択し、横
印字のと自は、セレクタ480人カニ、がm−4(5進
)のみを選択して、セレクタ480出力128が縦印字
ロード信号となる。
1゜〜B、を選択する。出力!、、Y□は、画素/ライ
ン・カウンタ28のカウント周期を制御するもので、縦
印字の場合は周期としてb進、7進、8進Oいずれか1
つを指定し、横印字O場合には、6進O周期に固定され
る。これkより、セレクタ48は縦印字モードのとき、
セレクタ480人力1、、I、は!l−4(5進)、I
oは鳳−6(テ進)、1、(8進)01つを選択し、横
印字のと自は、セレクタ480人カニ、がm−4(5進
)のみを選択して、セレクタ480出力128が縦印字
ロード信号となる。
出力Y、は、ページ・メそりのデータであるスペーシン
グ制御ブラダ127を7リツプ・7−シップ51にラッ
チする信号であり、縦印字モード時はム1人力、つまり
縦印字p−ド信号1.28 、横印字モーF時は一人力
、つまり行終了信号133に指定する。
グ制御ブラダ127を7リツプ・7−シップ51にラッ
チする信号であり、縦印字モード時はム1人力、つまり
縦印字p−ド信号1.28 、横印字モーF時は一人力
、つまり行終了信号133に指定する。
出力!、は、ニエツシ・カウンタ30F)アドレス値を
1ユニット分減算するためO補数発生を行わせる信号で
、横印字モードの場合のみ、1.入力【指定し、縦印字
モードの場合は使用しないようにム、入力を固定する。
1ユニット分減算するためO補数発生を行わせる信号で
、横印字モードの場合のみ、1.入力【指定し、縦印字
モードの場合は使用しないようにム、入力を固定する。
パターン・メモリ2701ユニツトは、プリンタのδド
ツトに相当し、プリンタの1ドツ)は1/300インチ
であるため、1エニツ) tJ 5/δ00−’1/6
0インチに相当する。したがって、1/60インチのス
ペース制御は、1ユニツ)o無印字により実施すること
がで龜、さらに本発明ではL/120インチのスペース
制御ができるようになっている。
ツトに相当し、プリンタの1ドツ)は1/300インチ
であるため、1エニツ) tJ 5/δ00−’1/6
0インチに相当する。したがって、1/60インチのス
ペース制御は、1ユニツ)o無印字により実施すること
がで龜、さらに本発明ではL/120インチのスペース
制御ができるようになっている。
い★、1/120インチのずれを必要とする場合、0P
U3は7オーマツシ制御のと愈、ページ・メモリ9にス
ペーシング制御7ツダ(Hff)の1ピツ)をセラ)す
る。
U3は7オーマツシ制御のと愈、ページ・メモリ9にス
ペーシング制御7ツダ(Hff)の1ピツ)をセラ)す
る。
先ず、縦印字の場合、DMA動作時にスペーシング制御
7ツダ(81)がないならば、セレタタ番・O出力子、
!、は7リツプ・7田ツブ510出力がないため、入カ
ム。127.入カム、162がともk(0,0)となッ
テ、−km、l#48&c対して!、156を選択させ
、6ドツトごとに縦印字モード信号128を得る。
7ツダ(81)がないならば、セレタタ番・O出力子、
!、は7リツプ・7田ツブ510出力がないため、入カ
ム。127.入カム、162がともk(0,0)となッ
テ、−km、l#48&c対して!、156を選択させ
、6ドツトごとに縦印字モード信号128を得る。
6ドツ)毎に縦印字ロード信号128を得る。こOと龜
は、印字位置のずれは生じない。
は、印字位置のずれは生じない。
1)Mム動作時にスペーシング1御フラグ(邸1)12
7が出力されたならば一力Y、 Y、は7リツプ・70
ツブ51により縦印字p・−ド信号01周期O運れを生
ずるため(工、 Y、 ) −(1,0)となり、この
値でセレクタ48を制御し、入力x1 を選択するので
、画素カウンタ28を、7進カウンタとして機能させる
。そOため、Bνが出力された最初の周期は、縦印字リ
ード信号が7ドツト目で出力され、7ドツトの内05ド
ツトは画情報、2ドツトは白レベルとしてドツトデータ
がシフ)・レジスタより出力され2ドツト分のずれが生
ずる。引き続きSlが出力されると、(y、丁、)は(
1,1)となりセレクタ480!、を選択し画素カウン
タ28は6進カウンタとして機能し、syがない場合と
同一の制御をする。11が出力されなくなった場合、そ
の周期は(τ、 Y、)−(0,1)となり、セレクタ
48は入カニ、を選択して画素カウンタ勢は8進カウン
タとして機能する。そのため、81の出力がなくなった
周期は縦印字モード信号が8ドツト目で出力され、2ド
ツトの内6ドツトは画情報、3ドツトは白レベルとして
ドツトデータがシフトレジスタより出力され3ドツ)I
Oずれが生ずる。
7が出力されたならば一力Y、 Y、は7リツプ・70
ツブ51により縦印字p・−ド信号01周期O運れを生
ずるため(工、 Y、 ) −(1,0)となり、この
値でセレクタ48を制御し、入力x1 を選択するので
、画素カウンタ28を、7進カウンタとして機能させる
。そOため、Bνが出力された最初の周期は、縦印字リ
ード信号が7ドツト目で出力され、7ドツトの内05ド
ツトは画情報、2ドツトは白レベルとしてドツトデータ
がシフ)・レジスタより出力され2ドツト分のずれが生
ずる。引き続きSlが出力されると、(y、丁、)は(
1,1)となりセレクタ480!、を選択し画素カウン
タ28は6進カウンタとして機能し、syがない場合と
同一の制御をする。11が出力されなくなった場合、そ
の周期は(τ、 Y、)−(0,1)となり、セレクタ
48は入カニ、を選択して画素カウンタ勢は8進カウン
タとして機能する。そのため、81の出力がなくなった
周期は縦印字モード信号が8ドツト目で出力され、2ド
ツトの内6ドツトは画情報、3ドツトは白レベルとして
ドツトデータがシフトレジスタより出力され3ドツ)I
Oずれが生ずる。
従って、スペーシング制御フラグ(Sl)が出力されて
いる間は文字方向(エニツシ方向)K22画素Oずれが
生じるため2/300−1/150 インチのずれ制
御llが行なわれ、スペーシング制御フラグ(11)が
途中で出力されなくなると、文字方向に3画素分のずれ
が生じ3/300−1/100インチのずれ制御が行わ
れ、合計1/150+1/1OO−1/60のずれを制
御できる。
いる間は文字方向(エニツシ方向)K22画素Oずれが
生じるため2/300−1/150 インチのずれ制
御llが行なわれ、スペーシング制御フラグ(11)が
途中で出力されなくなると、文字方向に3画素分のずれ
が生じ3/300−1/100インチのずれ制御が行わ
れ、合計1/150+1/1OO−1/60のずれを制
御できる。
次に、横印字の場合、DMム動作時にはラインカウンタ
28は常時6進カウンタとして機能し、これkよTQ:
Lニット・アドレス・カウンタ30は511走査線毎に
計数していく。また、ラインカウンタ28の出力、10
9は、パターンメモリ2701:Lニット内の6個のR
OMのチップセレクト信号116として使用される。
28は常時6進カウンタとして機能し、これkよTQ:
Lニット・アドレス・カウンタ30は511走査線毎に
計数していく。また、ラインカウンタ28の出力、10
9は、パターンメモリ2701:Lニット内の6個のR
OMのチップセレクト信号116として使用される。
スペーシング制御フラグ(s y)は、縦印字モードの
ときと異なり、ページ・メモリ9の1行前の行の同一・
エニット・アドレスにセットされるので、行終了信号1
33でセレクタ49の出力!、が7リツプ・70ツブ5
1のりpツタとなり、このタイミングで7ラグ(s p
)が7リツプ・プロップ61にラッチされる。これによ
り現行の行にスペーシングのずれがあることが指定され
る。ラインカウンタ28の第1.第2の副走査線出力時
(n =0.1)にデコーダ47の出力と79ツブ・7
0ツブ51の出力との論理積を取り、セレクタ49の入
力1゜から出力Y、を経由して補数器32を駆動し、加
算器31で1つ前のエニット・アドレスに変換する。
ときと異なり、ページ・メモリ9の1行前の行の同一・
エニット・アドレスにセットされるので、行終了信号1
33でセレクタ49の出力!、が7リツプ・70ツブ5
1のりpツタとなり、このタイミングで7ラグ(s p
)が7リツプ・プロップ61にラッチされる。これによ
り現行の行にスペーシングのずれがあることが指定され
る。ラインカウンタ28の第1.第2の副走査線出力時
(n =0.1)にデコーダ47の出力と79ツブ・7
0ツブ51の出力との論理積を取り、セレクタ49の入
力1゜から出力Y、を経由して補数器32を駆動し、加
算器31で1つ前のエニット・アドレスに変換する。
すなわち、#f/横印字モード信号111が横印字を指
定している間、セレクタ49の(B、 !1□)−(0
,0) K I!定されるので、セレクタ48は入力
I0 を選択しラインカウンタ28はδラインmKエニ
ット・アドレス・カウンタ30管加算するが、補数器3
2によってマイナス1が発生され、加算l131で直前
O:L!ットやアドレスにされる@従って、スペーシン
グ制御フラグ(sl)が出力されている内はSlがセッ
トされている次の行だけ副走査線方向に2ライン分だけ
ずれて印字され−ため2/300−1/160 インチ
のずれを制御で愈ることKなる。また、スペーシング制
御フラグ(8?)の出力が途中で出力されなくなった場
合、予め7オーマツ)IIIJ御時#clユニッエニの
無印字を挿入しておくことにより3/300−1/10
0 インチ□のずれを制御でき、1/150+1/10
0−1/60インチの制御ができる。
定している間、セレクタ49の(B、 !1□)−(0
,0) K I!定されるので、セレクタ48は入力
I0 を選択しラインカウンタ28はδラインmKエニ
ット・アドレス・カウンタ30管加算するが、補数器3
2によってマイナス1が発生され、加算l131で直前
O:L!ットやアドレスにされる@従って、スペーシン
グ制御フラグ(sl)が出力されている内はSlがセッ
トされている次の行だけ副走査線方向に2ライン分だけ
ずれて印字され−ため2/300−1/160 インチ
のずれを制御で愈ることKなる。また、スペーシング制
御フラグ(8?)の出力が途中で出力されなくなった場
合、予め7オーマツ)IIIJ御時#clユニッエニの
無印字を挿入しておくことにより3/300−1/10
0 インチ□のずれを制御でき、1/150+1/10
0−1/60インチの制御ができる。
第19図は、嬉17図におけるライン・フィード制御ば
路の詳細図である。
路の詳細図である。
ラインフィード量レジスタ41は、ホスト・!シンlか
ら指定される行ピツチ情報を保持するレジスタで、1行
が縦印字の場合には何本の副走査線で、また横印字の場
合には主走査り田ツクの何ドツトで、それぞれ構成され
るかを印字開始前にセットしておくものである。
ら指定される行ピツチ情報を保持するレジスタで、1行
が縦印字の場合には何本の副走査線で、また横印字の場
合には主走査り田ツクの何ドツトで、それぞれ構成され
るかを印字開始前にセットしておくものである。
レーザ・プリンタの分解能は、主/ml走査ともEl/
300イ〉チ・ピッチであり、一般的なプリンタの行ピ
ッチは1/6 インチまたは1/8 インチであるため
、それぞれl/6−50/300.l/8鱈38/30
0 となって、50.3811走査線または50.3
8主走査ドツト数で1行分の印字が行われる。
300イ〉チ・ピッチであり、一般的なプリンタの行ピ
ッチは1/6 インチまたは1/8 インチであるため
、それぞれl/6−50/300.l/8鱈38/30
0 となって、50.3811走査線または50.3
8主走査ドツト数で1行分の印字が行われる。
一方、ワード・プルセッサ等では、最近、一般的な行ピ
ッチに限定せずに、任意な行ピッチが要求されるように
なってきた。
ッチに限定せずに、任意な行ピッチが要求されるように
なってきた。
このような場合に、ラインフィード量レジスタ41に1
/300インチの整数倍の値を七ツFしておけば、行ア
ドレス・カウンタ33,340値とラインフィード量レ
ジスタ440値が比稜されて、比較a45からの一致信
号で行アドレス・カウンタ33,34をリセットして1
行を終了させるとともに、行アドレス・カウンタ39に
タロツク【印加してページ・メモリ90行全更新させる
。
/300インチの整数倍の値を七ツFしておけば、行ア
ドレス・カウンタ33,340値とラインフィード量レ
ジスタ440値が比稜されて、比較a45からの一致信
号で行アドレス・カウンタ33,34をリセットして1
行を終了させるとともに、行アドレス・カウンタ39に
タロツク【印加してページ・メモリ90行全更新させる
。
しかし、文字パターン・メモリ1001文字は、行方向
に48ドツト(6ブロツク×8ドツト)割り当てられて
いるので、一般的な改行ピッチがl/8インチの印字文
字の場合には、1/8−38/300で38ドツト以内
に文字マトリクスをデザインしておく必要があり、また
1/6 インチ改行の場合には、ドツト・マトリクスは
48ドツトしかないにもかかわらす1/6−50/30
0で50ドツト分をカウントしてしまうので、 2ドツ
ト分はハードウェア的に無印字を挿入しておく必要があ
る。このため、7リツプ・70ツブ53が設置されてお
り、この7リツプ・プロップ53はデコーダ35のn−
47(48ドツト目)の出力でセットされ、以下比較器
45からの一致信号が得られるまでセット状態にある。
に48ドツト(6ブロツク×8ドツト)割り当てられて
いるので、一般的な改行ピッチがl/8インチの印字文
字の場合には、1/8−38/300で38ドツト以内
に文字マトリクスをデザインしておく必要があり、また
1/6 インチ改行の場合には、ドツト・マトリクスは
48ドツトしかないにもかかわらす1/6−50/30
0で50ドツト分をカウントしてしまうので、 2ドツ
ト分はハードウェア的に無印字を挿入しておく必要があ
る。このため、7リツプ・70ツブ53が設置されてお
り、この7リツプ・プロップ53はデコーダ35のn−
47(48ドツト目)の出力でセットされ、以下比較器
45からの一致信号が得られるまでセット状態にある。
このセット状newは、オア・ゲ−)OR’i介して出
力データ禁止信号130【与え、シフト・レジスタ23
からの出力データを強制的に無印字にするように制御す
る。
力データ禁止信号130【与え、シフト・レジスタ23
からの出力データを強制的に無印字にするように制御す
る。
また、ラインフィード量がドツト・マトリクスのデザイ
ン範に外である48ドツト以上に設定された場合には、
このフリップ・70ツブ53がセットされることにより
上記と同じ機能を与える。
ン範に外である48ドツト以上に設定された場合には、
このフリップ・70ツブ53がセットされることにより
上記と同じ機能を与える。
なお、本発明は、行と行の中間に印字を行わせることが
できる。第17図において、アドレス・サブカウンタ3
6,37は行アドレス・カウンタ33.34と24進ず
れて計数する上付文字、下付文字を印字するためのカウ
ンターであり、アドレス・カウンタ39はページ・メモ
リ90行アドレス全計数するカウンタである。
できる。第17図において、アドレス・サブカウンタ3
6,37は行アドレス・カウンタ33.34と24進ず
れて計数する上付文字、下付文字を印字するためのカウ
ンターであり、アドレス・カウンタ39はページ・メモ
リ90行アドレス全計数するカウンタである。
今、印字文字を行と行の中間に印字する必要がある場合
で、それが上付文字の場合、ページ・メモリのその行の
必要ユニットに無印字コードとラインフィード制御7ラ
ダ(L OIF)をセラ日、且つ、その行の前の行に印
字すべき文字コードとラインフィード制御7テグ(Lo
t)t’、それが下付文字の場合、ページ・メモリのそ
の行O必要エエットに印字すべき文字コードとラインフ
ィード制御7ラダをセットし、そ0行の次の行に無印字
コードとラインフィード制御フラグ(L OIF)をO
Pυにより7オ一マツシ制御時にセットする。
で、それが上付文字の場合、ページ・メモリのその行の
必要ユニットに無印字コードとラインフィード制御7ラ
ダ(L OIF)をセラ日、且つ、その行の前の行に印
字すべき文字コードとラインフィード制御7テグ(Lo
t)t’、それが下付文字の場合、ページ・メモリのそ
の行O必要エエットに印字すべき文字コードとラインフ
ィード制御7ラダをセットし、そ0行の次の行に無印字
コードとラインフィード制御フラグ(L OIF)をO
Pυにより7オ一マツシ制御時にセットする。
p輩ム動作時にラインフィード制御7ラダ(′Loy)
がページ・メモリ9より出力されるとデコーダ33から
の副走査線番号n−24の出力148及びシフF・レジ
スタ・p−ド信号1↓3との論理積(アンド・デー)5
4)Kよって7リツプ・7aツブ52がセットされる。
がページ・メモリ9より出力されるとデコーダ33から
の副走査線番号n−24の出力148及びシフF・レジ
スタ・p−ド信号1↓3との論理積(アンド・デー)5
4)Kよって7リツプ・7aツブ52がセットされる。
フィンフィード制御フラグ(TJay)126が出力さ
れても副走査線番号五=0〜230期間は、アンド・ゲ
ート69K、より出力データ禁止となるためプリンタは
無印字ξなる。
れても副走査線番号五=0〜230期間は、アンド・ゲ
ート69K、より出力データ禁止となるためプリンタは
無印字ξなる。
また、−副走査線番号!−24〜470間は七しタ、り
43により行方向tY力?ンタ36,370出力が、ブ
ロック・セレクシ信号116及び縦印字の場合のビット
・七しタト信号11OK切換えられ、1/2行分連れた
タロツク・セレタF信号が出力される。したがって、上
付文字、下付文字の文字コードとラインフィード制御7
ラダ(T、 OF)が七ツドされた行では、1文字の上
、半分(プ四ツク0〜ブーツタ2)が印字される。そし
て、次の行も岡−文字位置にツインフィード制御7ラダ
(lLO7)がセットされているOで、mmQ〜2Sの
期間は行方向サブカウンタ36.37が副走査線を継続
して計数しているので、デコーダ38のデコード値*’
−24〜47の出力149がアンド・デー)60に加え
られる。アンド・ゲート600出力は行アドレス変換の
ためや出力139を送出して補数畿生器42を駆動し、
そ0!II数を加算器に加えて行アドレスをマイナス1
してべ、−ジ・メモリの前行0行アドレスを送出する。
43により行方向tY力?ンタ36,370出力が、ブ
ロック・セレクシ信号116及び縦印字の場合のビット
・七しタト信号11OK切換えられ、1/2行分連れた
タロツク・セレタF信号が出力される。したがって、上
付文字、下付文字の文字コードとラインフィード制御7
ラダ(T、 OF)が七ツドされた行では、1文字の上
、半分(プ四ツク0〜ブーツタ2)が印字される。そし
て、次の行も岡−文字位置にツインフィード制御7ラダ
(lLO7)がセットされているOで、mmQ〜2Sの
期間は行方向サブカウンタ36.37が副走査線を継続
して計数しているので、デコーダ38のデコード値*’
−24〜47の出力149がアンド・デー)60に加え
られる。アンド・ゲート600出力は行アドレス変換の
ためや出力139を送出して補数畿生器42を駆動し、
そ0!II数を加算器に加えて行アドレスをマイナス1
してべ、−ジ・メモリの前行0行アドレスを送出する。
一方、アンド・ゲート58の出力149は、セレクタ4
3C与えることにより引きつづき行方向サブカウンタ0
411t−選択しているOで、1/2行分遅れた一プ豐
ツク・±レフト信号が出力される。
3C与えることにより引きつづき行方向サブカウンタ0
411t−選択しているOで、1/2行分遅れた一プ豐
ツク・±レフト信号が出力される。
従って、ページ・メモ99の前行の同一位置にセットさ
れた文字コードに対応するパターン・メモリ100下半
分のブ四ツタがアクセスされるので1文字の下半分が印
字される。よって前のりの印字時には上半分、現行の印
字時には下半分が1/2行づつずれて印字されるOで、
行と行の中間に1文字が印字される。
れた文字コードに対応するパターン・メモリ100下半
分のブ四ツタがアクセスされるので1文字の下半分が印
字される。よって前のりの印字時には上半分、現行の印
字時には下半分が1/2行づつずれて印字されるOで、
行と行の中間に1文字が印字される。
デコーダ38のn′一番70出力149は1/2行ずれ
たときの行方向の終了を示す信号であり、アンド・ゲー
ト66でシフトレジスタ・pニド信号ト0m1ll!I
nよって7リツプ・フ四ツブ52をリセットし、通常印
字モードに復帰することkよりその行の残り半分は無印
字コードにもとづいて無印字を行う。
たときの行方向の終了を示す信号であり、アンド・ゲー
ト66でシフトレジスタ・pニド信号ト0m1ll!I
nよって7リツプ・フ四ツブ52をリセットし、通常印
字モードに復帰することkよりその行の残り半分は無印
字コードにもとづいて無印字を行う。
なお、第17図において、アドレス・サブ・カウンタ3
6.37は行アドレス・カウンタ33゜34と24進ず
れて計数する上付文字、下付文字を印字する゛ためのカ
ウンタであり、アドレス・カウンタ39はページ・メモ
リ90行アドレス【゛計数するカウンタである。補数発
生器42は、ラインフィード制御lI7ラグ(boy)
129 が出力されたとき、マイナス1の値を発生して
、加算器40!−介しページ・メモリ9の前行の行アド
レス108を指定するためのものである。7リツプ・7
0ツブ46は、ラインフィード制御フラグ126が出力
されたとき、1行の上半分のデータ出力全禁止し下半分
だけデータを出力させるものである。
6.37は行アドレス・カウンタ33゜34と24進ず
れて計数する上付文字、下付文字を印字する゛ためのカ
ウンタであり、アドレス・カウンタ39はページ・メモ
リ90行アドレス【゛計数するカウンタである。補数発
生器42は、ラインフィード制御lI7ラグ(boy)
129 が出力されたとき、マイナス1の値を発生して
、加算器40!−介しページ・メモリ9の前行の行アド
レス108を指定するためのものである。7リツプ・7
0ツブ46は、ラインフィード制御フラグ126が出力
されたとき、1行の上半分のデータ出力全禁止し下半分
だけデータを出力させるものである。
第20図は、本発明の実施例を示すページ・メモリ上の
縦印字フォーマット図である。
縦印字フォーマット図である。
ページ・メモリ9の分割方法は、プリンタの用紙と対応
させている。ユニット方向は、ユニット・アドレス・カ
ウンタで496ユニツトまでカウントされ、行方向は行
アドレス・カウンタで64行までカウントされる。
させている。ユニット方向は、ユニット・アドレス・カ
ウンタで496ユニツトまでカウントされ、行方向は行
アドレス・カウンタで64行までカウントされる。
先ず、第1行目はホスト・マシン1から全部スペースが
指定されているので、スペース・コード8Pが埋め込ま
れるが、ユニット12〜16は厘文字を1/2 インチ
上方にずらずように指定されているOで、MO〜N4の
コードのあとにライン・フィード・コントロール・7ラ
グLotが埋め込まれる。次の行では、最初のユニット
0〜4はスペースのため、スペース・コードBPが埋め
込まれ、次のユニット6〜11は文字ムであるため7二
二ツ)が割り当てられ、AO〜ムロのフードが埋め込ま
れる。172 インチ上方にずれた文字Hのユニット1
2〜16には、スペース・コードSPのあとに、zoy
が埋め込まれる。同じようkして、文字0には7ユニツ
シが割り当てられ、文字Mは1/2 インチ下方にずれ
ているので、8ユニツトにはMONM7のあとにLOI
Fが厘め込まれる。第3行目は全部スペース文字であり
、第4行目は文字の下方にアングラインを印字するため
、文字コードあるいはスペース・フードのあとにアング
ライン・7ラグvyが鳳め込まれる。また、第4行目の
文字1は、文字全体t1/120インチずらすために、
スペース・7ラグSνが追加して纒め込まれる。
指定されているので、スペース・コード8Pが埋め込ま
れるが、ユニット12〜16は厘文字を1/2 インチ
上方にずらずように指定されているOで、MO〜N4の
コードのあとにライン・フィード・コントロール・7ラ
グLotが埋め込まれる。次の行では、最初のユニット
0〜4はスペースのため、スペース・コードBPが埋め
込まれ、次のユニット6〜11は文字ムであるため7二
二ツ)が割り当てられ、AO〜ムロのフードが埋め込ま
れる。172 インチ上方にずれた文字Hのユニット1
2〜16には、スペース・コードSPのあとに、zoy
が埋め込まれる。同じようkして、文字0には7ユニツ
シが割り当てられ、文字Mは1/2 インチ下方にずれ
ているので、8ユニツトにはMONM7のあとにLOI
Fが厘め込まれる。第3行目は全部スペース文字であり
、第4行目は文字の下方にアングラインを印字するため
、文字コードあるいはスペース・フードのあとにアング
ライン・7ラグvyが鳳め込まれる。また、第4行目の
文字1は、文字全体t1/120インチずらすために、
スペース・7ラグSνが追加して纒め込まれる。
第21図は、本発明の実施−例管示すページ・メモリ上
の横印字フォーマツ)図である。
の横印字フォーマツ)図である。
横印字モードでは、縦印字モードの場合とユニット、行
が互いに入れ替る。すなわち、第21図の右上隅が第2
0図の左上隅に対応することkなり、文字格納方向はエ
ニツ)701から0に向って順次埋め込まれる。文字コ
ードの格納方法は、縦印字の場合と全く同じであり、第
21図に示すように、スペース・コード19P、ライン
フィード・コントロール・フラグ−01、アングライン
・7ラグU1の埋め込みも同一方法で行われる。なお、
スペース・フラグS1は、実施する行の1行分前の行の
同一文字位置にセットされる。
が互いに入れ替る。すなわち、第21図の右上隅が第2
0図の左上隅に対応することkなり、文字格納方向はエ
ニツ)701から0に向って順次埋め込まれる。文字コ
ードの格納方法は、縦印字の場合と全く同じであり、第
21図に示すように、スペース・コード19P、ライン
フィード・コントロール・フラグ−01、アングライン
・7ラグU1の埋め込みも同一方法で行われる。なお、
スペース・フラグS1は、実施する行の1行分前の行の
同一文字位置にセットされる。
以上説明したように、本発明によれけ、ページ・メモリ
の容量を増加することなく、ドツト・マシリクス単位よ
り小さい単位で行方向の印字位愛制御を行うことができ
るので、ワード・プ四セッサ等の1ペ一ジ内行配置制御
に適用すればきわめて効果がある。
の容量を増加することなく、ドツト・マシリクス単位よ
り小さい単位で行方向の印字位愛制御を行うことができ
るので、ワード・プ四セッサ等の1ペ一ジ内行配置制御
に適用すればきわめて効果がある。
第1図は本発明の実施例管示す印字装置の全体プルツク
図、第2図は各文字の文字幅を示す説明図、第3図は文
字パターン・メモリの一例を示す詳細構成図、第4図は
第3図のパターン・メモリの説明図、第6図はパターン
・メモリのアドレス・ビットの構成図、第6図は縦印字
と横印字の説明図、第7図は1ページの最大印字数の説
明図、第81Jはページ・メモリのデータ・ビットの定
#を示す図、第9図はページ・メモリのデータ・ビット
の構成図、第1O図はページ・メモリのアドレス・ビッ
トの構成図、第11図は7オント制御ビツトの詳細説明
図、第12図、第13図はそれぞれページ・メモリの縦
印字と横印字のときの文字位置格納図、第14図はDM
A制御回路の動作を示す全体ブロック図、第15図はD
MAクロックのタイムチャート、第16図は文字パター
ン、メモリの制御部のプリッタ図、第17図は第14[
kおけるDMAアドレス・カウンタ・印字位を制一部の
詳細ブロック図、第18図は第17図のスペーシング制
御回路の詳細図、第19は第17図のラインフィード制
御回路の詳細図、第20図は本発明の実施例を示すペー
ジ・メモリ上の縦印字フォーマット図、第21図は本発
明の実施例を示すページ・メモリ上の横印字フォーマッ
ト図である。 l:ホスト・マシン、2:インタフェース回路、3:a
pu、4ニブ四グラム・メモリ、6:ワーク・メモリ、
6:メモリ・マルチプレクサ、7:DuAlllji1
1回路、8:プリンタ制御インタフェース、9:ページ
・メモリ、108文字パターン・メモリ、11:データ
・インタフェース回路、12:レーザ・プリンタ、22
:アングライン制御ゲート、23:シフト・レジスタ、
15:クロック・セレクト回路、16.l’7 S D
MAアドレス・カウンタ、18:ページ・メモリ・アド
レス・セレクタ、19:パターン・メモリ・アドレス・
セレクタ、20:フォント制御回路、24:チツプ選択
回路、25:縦印字ビット・竜しクタ、26:横印字チ
ップ・セレクタ、28;画素/ライン嗜カウンタ、29
ニスベ一シング制御回路、30xユニツト・アドレス・
カラ′・ンタ、31.4.O:加算器、32.+2 :
補数器、33ニライン/画素カウンタ、34ニブpツク
・カウンタ、35.38:デコーダ、39:行アドレス
・カウンタ、411ラインフイード制御l路、43:セ
レクタ、与養ニラインフィード量レジスタ、+5:Jl
i器、+6二アンダーライン制御ゲー)、!7:デコー
ダ、48.49:セレクタ、52.53ニアリツプ・7
0ツブ、IC)9:チップ・セレクト・データ、111
:IF横印字モード、128 :$l印字四ロード号、
129:横印字ロード信号、127:スペース制ji1
tIフラグ、107:ページ・1メモリ・ユニット・ア
ドレス、138ニスペース・シ゛7ト信号、133:行
終了信号、136:アンダーライン・タイミング、11
2+アンダーライン要求、135:サブキャリー、12
6!ライン制御フラグ、140:セレクト信号、130
:データ出力禁止、113:パラレル・データ・ロード
信号、116!プνツク・セレクト信号、lIQ:ビッ
ト・セレクト信号、139:l/2行シフト信号。 第7図 第8図 第10図 第11図
図、第2図は各文字の文字幅を示す説明図、第3図は文
字パターン・メモリの一例を示す詳細構成図、第4図は
第3図のパターン・メモリの説明図、第6図はパターン
・メモリのアドレス・ビットの構成図、第6図は縦印字
と横印字の説明図、第7図は1ページの最大印字数の説
明図、第81Jはページ・メモリのデータ・ビットの定
#を示す図、第9図はページ・メモリのデータ・ビット
の構成図、第1O図はページ・メモリのアドレス・ビッ
トの構成図、第11図は7オント制御ビツトの詳細説明
図、第12図、第13図はそれぞれページ・メモリの縦
印字と横印字のときの文字位置格納図、第14図はDM
A制御回路の動作を示す全体ブロック図、第15図はD
MAクロックのタイムチャート、第16図は文字パター
ン、メモリの制御部のプリッタ図、第17図は第14[
kおけるDMAアドレス・カウンタ・印字位を制一部の
詳細ブロック図、第18図は第17図のスペーシング制
御回路の詳細図、第19は第17図のラインフィード制
御回路の詳細図、第20図は本発明の実施例を示すペー
ジ・メモリ上の縦印字フォーマット図、第21図は本発
明の実施例を示すページ・メモリ上の横印字フォーマッ
ト図である。 l:ホスト・マシン、2:インタフェース回路、3:a
pu、4ニブ四グラム・メモリ、6:ワーク・メモリ、
6:メモリ・マルチプレクサ、7:DuAlllji1
1回路、8:プリンタ制御インタフェース、9:ページ
・メモリ、108文字パターン・メモリ、11:データ
・インタフェース回路、12:レーザ・プリンタ、22
:アングライン制御ゲート、23:シフト・レジスタ、
15:クロック・セレクト回路、16.l’7 S D
MAアドレス・カウンタ、18:ページ・メモリ・アド
レス・セレクタ、19:パターン・メモリ・アドレス・
セレクタ、20:フォント制御回路、24:チツプ選択
回路、25:縦印字ビット・竜しクタ、26:横印字チ
ップ・セレクタ、28;画素/ライン嗜カウンタ、29
ニスベ一シング制御回路、30xユニツト・アドレス・
カラ′・ンタ、31.4.O:加算器、32.+2 :
補数器、33ニライン/画素カウンタ、34ニブpツク
・カウンタ、35.38:デコーダ、39:行アドレス
・カウンタ、411ラインフイード制御l路、43:セ
レクタ、与養ニラインフィード量レジスタ、+5:Jl
i器、+6二アンダーライン制御ゲー)、!7:デコー
ダ、48.49:セレクタ、52.53ニアリツプ・7
0ツブ、IC)9:チップ・セレクト・データ、111
:IF横印字モード、128 :$l印字四ロード号、
129:横印字ロード信号、127:スペース制ji1
tIフラグ、107:ページ・1メモリ・ユニット・ア
ドレス、138ニスペース・シ゛7ト信号、133:行
終了信号、136:アンダーライン・タイミング、11
2+アンダーライン要求、135:サブキャリー、12
6!ライン制御フラグ、140:セレクト信号、130
:データ出力禁止、113:パラレル・データ・ロード
信号、116!プνツク・セレクト信号、lIQ:ビッ
ト・セレクト信号、139:l/2行シフト信号。 第7図 第8図 第10図 第11図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 α)ホスト・マシンから転送された印字文字コードを、
同じくホスト・マシンから転送された印字制御コードに
もとづいて、1ペ一ジ分記憶するページ・メモリと、上
記印字文字コードに新地するドツト・マFリクス文字パ
ターン管記憶するパターン・メモリと、上記ページ・メ
モリの文字方向のアドレスと行方向のアドレスをそれぞ
れ発生する第1および第2のアドレス発生手段を有する
印字装f#cおいて、上記印字制御コードにより行の送
り単位を基本行ピッチの整数倍以下の単位で駿足され、
保持するツインフィード量レジスタ、および該ラインフ
ィード量レジスタの値と上記第2のアドレス発生手段O
下位部の値とを比較する手Rを設け、該比較手yo一致
信号出力により上記第2のアドレス発生手段の下位Sを
リセットし、上位部を更新して1行分の印字TrIs了
することを特徴とする印字装置。 ■前記ラインフィード量レジスタに設定された値が、前
記パターン・メモリに割り当てられた1文字の行方向の
値より大きいとIKは、出カバターン・データを禁止す
ることを特徴とする特許請求のll1iN第1項記載の
印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56186625A JPS5889376A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56186625A JPS5889376A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 印字装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5889376A true JPS5889376A (ja) | 1983-05-27 |
Family
ID=16191848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56186625A Pending JPS5889376A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5889376A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4896978A (en) * | 1987-07-14 | 1990-01-30 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Method for optional control of line spacing in electronic typewriter |
-
1981
- 1981-11-20 JP JP56186625A patent/JPS5889376A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4896978A (en) * | 1987-07-14 | 1990-01-30 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Method for optional control of line spacing in electronic typewriter |
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