JPH0463781B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0463781B2 JPH0463781B2 JP58211810A JP21181083A JPH0463781B2 JP H0463781 B2 JPH0463781 B2 JP H0463781B2 JP 58211810 A JP58211810 A JP 58211810A JP 21181083 A JP21181083 A JP 21181083A JP H0463781 B2 JPH0463781 B2 JP H0463781B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bit
- column data
- printing
- dots
- bits
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K15/00—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers
- G06K15/02—Arrangements for producing a permanent visual presentation of the output data, e.g. computer output printers using printers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はドツトマトリクスプリンタの印字パタ
ーン生成回路に関する。
ーン生成回路に関する。
縦8ドツトの印字フオントで構成される文字を
印字するドツトマトリクスプリンタでは、各印字
用ピン間の間隔が1/72インチまたは1/60インチの
8個以上のピンが使用され、横方向のドツトピツ
チは主に1/80インチまたは1/120インチである。
また、縦16ドツトの印字フオントで構成される文
字を印字するドツトマトリクスプリンタにおいて
は、各印字用ピン間の間隔が1/120インチの16個
以上のピンが使用され、横方向のドツトピツチは
主に1/120インチである。さらに、縦22ドツトま
たは24ドツトの印字フオントで構成される文字を
印字するドツトマトリクスプリンタにおいては、
各印字用ピン間の間隔が1/160インチまたは1/180
インチのピンが使用され、横方向のドツトピツチ
は1/160インチまたは1/180インチである。
印字するドツトマトリクスプリンタでは、各印字
用ピン間の間隔が1/72インチまたは1/60インチの
8個以上のピンが使用され、横方向のドツトピツ
チは主に1/80インチまたは1/120インチである。
また、縦16ドツトの印字フオントで構成される文
字を印字するドツトマトリクスプリンタにおいて
は、各印字用ピン間の間隔が1/120インチの16個
以上のピンが使用され、横方向のドツトピツチは
主に1/120インチである。さらに、縦22ドツトま
たは24ドツトの印字フオントで構成される文字を
印字するドツトマトリクスプリンタにおいては、
各印字用ピン間の間隔が1/160インチまたは1/180
インチのピンが使用され、横方向のドツトピツチ
は1/160インチまたは1/180インチである。
ピン間の間隔が、1/72または1/60インチの8ピ
ンの従来のプリンタにより縦16ドツト、22ドツト
または24ドツトの印字文字を印字しかつ文字の大
きさを同程度で印字するためには、従来マルチパ
ス印字方式により印字しており、印字処理に多く
の時間を要している。また、縦1/120インチ間隔
の16ドツトで構成される文字フオントや、縦1/16
0インチまたは1/180インチ間隔の22ドツトまたは
24ドツトで構成される文字フオントを使用すると
文字形状がそこなわれるという欠点がある。
ンの従来のプリンタにより縦16ドツト、22ドツト
または24ドツトの印字文字を印字しかつ文字の大
きさを同程度で印字するためには、従来マルチパ
ス印字方式により印字しており、印字処理に多く
の時間を要している。また、縦1/120インチ間隔
の16ドツトで構成される文字フオントや、縦1/16
0インチまたは1/180インチ間隔の22ドツトまたは
24ドツトで構成される文字フオントを使用すると
文字形状がそこなわれるという欠点がある。
また、縦1/120インチ間隔の22または24ドツト
で構成されるフオントの文字をそのまま印字する
と文字が大きくなるという欠点がある。
で構成されるフオントの文字をそのまま印字する
と文字が大きくなるという欠点がある。
さらに、ピン間の間隔が1/160インチまたは1/1
80インチの従来のプリンタで縦1/72または1/60イ
ンチ間隔の8ドツトの文字を印字すると文字が小
さくなるという欠点がある。
80インチの従来のプリンタで縦1/72または1/60イ
ンチ間隔の8ドツトの文字を印字すると文字が小
さくなるという欠点がある。
本発明の目的は上述の欠点を除去できる回路を
提供することにある。
提供することにある。
本発明の回路は、縦mドツト×横nドツトの印
字フオントで印字を行なうためのm(正整数)ビ
ツトの列データが順次与えられるドツトマトリク
スプリンタにおいて、予め定めた複数の変換デー
タを持つテーブルを格納した記憶手段と、前記m
ビツトの列データを複数の第1のビツト群に分割
して前記記憶手段に供給するための分割供給手段
と、前記各第1のビツト群が前記記憶手段内の前
記テーブルを参照することによりそれぞれ得られ
る複数の第2のビツト群を用いて予め定めた論理
演算を行ないi(>m)ビツトの列データを出力
する論理演算手段とを備えている。
字フオントで印字を行なうためのm(正整数)ビ
ツトの列データが順次与えられるドツトマトリク
スプリンタにおいて、予め定めた複数の変換デー
タを持つテーブルを格納した記憶手段と、前記m
ビツトの列データを複数の第1のビツト群に分割
して前記記憶手段に供給するための分割供給手段
と、前記各第1のビツト群が前記記憶手段内の前
記テーブルを参照することによりそれぞれ得られ
る複数の第2のビツト群を用いて予め定めた論理
演算を行ないi(>m)ビツトの列データを出力
する論理演算手段とを備えている。
次に本発明について図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第6図を参照すると、本発明の一実施例は、変
換データテーブルを記憶した固定記憶部3と、縦
mドツト×横nドツトの印字フオントで印字を行
なうためのmビツトの列データが入力ポート1を
介して与えられこのmビツトの列データを複数の
第1のビツト群に分割し各第1のビツト群を参照
データとして記憶部3に供給する分割供給部2
と、第1のビツト群11〜14に基づいて記憶部
3からそれぞれ得られる複数の第2のビツト群を
用いて予め定めた論理演算を行ないiビツトの列
データを出力する論理演算部4と、演算部4から
のiビツト並列データにより印字用ピンを駆動す
るためのドライバー部6と、列データをドライバ
ー部から出力するタイミングを制御するタイミン
グ制御部5とを備えている。mドツト×nドツト
の印字フオントで印字させたいときには、第1お
よび第2の選択部7および8を介してmビツトの
列データをドライバー部6に直接与えればよい。
換データテーブルを記憶した固定記憶部3と、縦
mドツト×横nドツトの印字フオントで印字を行
なうためのmビツトの列データが入力ポート1を
介して与えられこのmビツトの列データを複数の
第1のビツト群に分割し各第1のビツト群を参照
データとして記憶部3に供給する分割供給部2
と、第1のビツト群11〜14に基づいて記憶部
3からそれぞれ得られる複数の第2のビツト群を
用いて予め定めた論理演算を行ないiビツトの列
データを出力する論理演算部4と、演算部4から
のiビツト並列データにより印字用ピンを駆動す
るためのドライバー部6と、列データをドライバ
ー部から出力するタイミングを制御するタイミン
グ制御部5とを備えている。mドツト×nドツト
の印字フオントで印字させたいときには、第1お
よび第2の選択部7および8を介してmビツトの
列データをドライバー部6に直接与えればよい。
次に拡大印字を行なうときの動作について説明
する。今、m,n=8、i=24とし、第3図aに
示す変換データテーブルが記憶部3に記憶されて
いるとする。なお、テーブルのデータは16進表示
してある。入力ポート1および第1の選択部7を
介して第1図aに示すような8ビツトの列データ
10が分割供給部2に与えられると、分割供給部
ではこの列データ10を2ビツトづつの4つの第
1のビツト群11〜14に分割して、各第1のビ
ツト群により記憶部3内のテーブルを参照して、
各第1のビツト群毎に第2のビツト群21〜24
を得る。次に、演算部4では、第2のビツト群2
2,23および24をそれぞれ2ビツト、4ビツ
トおよび6ビツトだけ右に回転させて第3のビツ
ト群22a,23aおよび24aとしたあと、論
理演算(第2のビツト群21∨(第3のビツト群
22a∧OF))((第3のビツト群22a∧FO)
∨(第3のビツト群23a∨OF))および((第
3のビツト群23a∨FO)∧第3のビツト群2
4a)(ここで、記号∨および∧はそれぞれ論理
和および論理積演算子を示し、OFおよびFOは16
進表示である)を実行してそれぞれ8ビツトの第
4のビツト群31〜33を生成し、これらを結合
して24ビツトの列データ30として第2の選択部
8を介してドライバー部6に供給する。ドライバ
ー部6は1つの列データ30に対して印字用ピン
を2回駆動するようタイミング制御部5により制
御される。第4図aは8ビツトの列データ10を
ドライバー部6に直接供給したときの8ドツト×
8ドツトの印字フオントを示し、同図bは8ビツ
トの列データ10から24ビツトの列データ30を
生成しこの列データ30をドライバー部6に供給
したときの列データ30をドライバー部6に供給
したときの24ドツト×16ドツトの印字フオントを
示す。
する。今、m,n=8、i=24とし、第3図aに
示す変換データテーブルが記憶部3に記憶されて
いるとする。なお、テーブルのデータは16進表示
してある。入力ポート1および第1の選択部7を
介して第1図aに示すような8ビツトの列データ
10が分割供給部2に与えられると、分割供給部
ではこの列データ10を2ビツトづつの4つの第
1のビツト群11〜14に分割して、各第1のビ
ツト群により記憶部3内のテーブルを参照して、
各第1のビツト群毎に第2のビツト群21〜24
を得る。次に、演算部4では、第2のビツト群2
2,23および24をそれぞれ2ビツト、4ビツ
トおよび6ビツトだけ右に回転させて第3のビツ
ト群22a,23aおよび24aとしたあと、論
理演算(第2のビツト群21∨(第3のビツト群
22a∧OF))((第3のビツト群22a∧FO)
∨(第3のビツト群23a∨OF))および((第
3のビツト群23a∨FO)∧第3のビツト群2
4a)(ここで、記号∨および∧はそれぞれ論理
和および論理積演算子を示し、OFおよびFOは16
進表示である)を実行してそれぞれ8ビツトの第
4のビツト群31〜33を生成し、これらを結合
して24ビツトの列データ30として第2の選択部
8を介してドライバー部6に供給する。ドライバ
ー部6は1つの列データ30に対して印字用ピン
を2回駆動するようタイミング制御部5により制
御される。第4図aは8ビツトの列データ10を
ドライバー部6に直接供給したときの8ドツト×
8ドツトの印字フオントを示し、同図bは8ビツ
トの列データ10から24ビツトの列データ30を
生成しこの列データ30をドライバー部6に供給
したときの列データ30をドライバー部6に供給
したときの24ドツト×16ドツトの印字フオントを
示す。
次に、m,n=16、i=24であり、第3図bに
示す変換データテーブルが記憶部3に記憶されて
いる場合について述べる。入力ポート1を介して
第1図bに示すような16ビツトの列データ40が
分割供給部2に与えられると、分割供給部ではこ
の列データ40を4ビツトづつの4つの第1のビ
ツト群41〜44に分割して、各第1のビツト群
により記憶部3内のテーブルを参照して、各第1
のビツト群毎に第2のビツト群21〜24を得
る。次に、演算部4では、第2のビツト群22,
23および24をそれぞれ2ビツト、4ビツトお
よび6ビツトだけ右に回転させて第3のビツト群
22a,23aおよび24aとしたあと、論理演
算(第2のビツト群21∨(第3のビツト群22
a∨OF))、((第3のビツト群22a∧FO)∨
(第3のビツト群23a∧OF))および((第3の
ビツト群23a∨FO)∧第3のビツト群24a)
を実行してそれぞれ8ビツトの第4のビツト群3
1〜33を生成し、これらを結合して24ビツトの
列データ30としてドライバー部6に供給する。
ドライバー部6はある列データ30に対して印字
用ピンを2回駆動したあとは次の列データに対し
ては1回駆動しさらに次の列データに対しては2
回駆動するという動作を繰返すようタイミング制
御部5により制御される。第5図aは16ビツトの
列データ10をドライバー部6に直接供給したと
きの16ドツト×16ドツトの印字フオントを示し、
同図bは16ビツトの列データ40から24ビツトの
列データ30を生成しこの列データ30をドライ
バー部6に供給したときの24ドツト×24ドツトの
印字フオントを示す。
示す変換データテーブルが記憶部3に記憶されて
いる場合について述べる。入力ポート1を介して
第1図bに示すような16ビツトの列データ40が
分割供給部2に与えられると、分割供給部ではこ
の列データ40を4ビツトづつの4つの第1のビ
ツト群41〜44に分割して、各第1のビツト群
により記憶部3内のテーブルを参照して、各第1
のビツト群毎に第2のビツト群21〜24を得
る。次に、演算部4では、第2のビツト群22,
23および24をそれぞれ2ビツト、4ビツトお
よび6ビツトだけ右に回転させて第3のビツト群
22a,23aおよび24aとしたあと、論理演
算(第2のビツト群21∨(第3のビツト群22
a∨OF))、((第3のビツト群22a∧FO)∨
(第3のビツト群23a∧OF))および((第3の
ビツト群23a∨FO)∧第3のビツト群24a)
を実行してそれぞれ8ビツトの第4のビツト群3
1〜33を生成し、これらを結合して24ビツトの
列データ30としてドライバー部6に供給する。
ドライバー部6はある列データ30に対して印字
用ピンを2回駆動したあとは次の列データに対し
ては1回駆動しさらに次の列データに対しては2
回駆動するという動作を繰返すようタイミング制
御部5により制御される。第5図aは16ビツトの
列データ10をドライバー部6に直接供給したと
きの16ドツト×16ドツトの印字フオントを示し、
同図bは16ビツトの列データ40から24ビツトの
列データ30を生成しこの列データ30をドライ
バー部6に供給したときの24ドツト×24ドツトの
印字フオントを示す。
以上、本発明には、変換データテーブルのデー
タを変えることにより容易に字体を変更できるの
で印字品質を向上させることができるという効果
がある。
タを変えることにより容易に字体を変更できるの
で印字品質を向上させることができるという効果
がある。
第1図〜第5図は本発明の実施例を説明するた
めの図および第6図は本発明の一実施例を示すブ
ロツク図である。 図において、1……入力ポート、2……分割供
給部、3……記憶部、4……演算部、5……印字
タイミング制御部、6……ドライバー部。
めの図および第6図は本発明の一実施例を示すブ
ロツク図である。 図において、1……入力ポート、2……分割供
給部、3……記憶部、4……演算部、5……印字
タイミング制御部、6……ドライバー部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 縦mドツト×横nドツトの印字フオントで印
字を行なうためのm(正整数)ビツトの列データ
が順次与えられるドツトマトリクスプリンタの印
字パターン生成回路において、予め定めた複数の
変換データを持つテーブルを格納した記憶手段
と、前記mビツトの列データを複数の第1のビツ
ト群に分割して前記記憶手段に供給するための分
割供給手段と、前記各第1のビツト群が前記記憶
手段内の前記テーブルを参照することによりそれ
ぞれ得られる複数の第2のビツト群を用いて予め
定めた論理演算を行ないi(>m)ビツトの列デ
ータを出力する論理演算手段とを備えたことを特
徴とするドツトマトリクスプリンタの印字パター
ン生成回路。 2 前記第1のビツト群をアドレス情報として前
記記憶手段に供給することにより前記第2のビツ
ト群を得ることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のドツトマトリクスプリンタの印字パター
ン生成回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21181083A JPS60104344A (ja) | 1983-11-11 | 1983-11-11 | ドットマトリクスプリンタの印字パタ−ン生成回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21181083A JPS60104344A (ja) | 1983-11-11 | 1983-11-11 | ドットマトリクスプリンタの印字パタ−ン生成回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60104344A JPS60104344A (ja) | 1985-06-08 |
| JPH0463781B2 true JPH0463781B2 (ja) | 1992-10-12 |
Family
ID=16611968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21181083A Granted JPS60104344A (ja) | 1983-11-11 | 1983-11-11 | ドットマトリクスプリンタの印字パタ−ン生成回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60104344A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61209169A (ja) * | 1985-03-13 | 1986-09-17 | Casio Comput Co Ltd | プリント装置 |
| JPS61222757A (ja) * | 1985-03-18 | 1986-10-03 | Fujitsu Ltd | イメージデータ印字方法 |
| JPS6259048A (ja) * | 1985-09-09 | 1987-03-14 | Oki Electric Ind Co Ltd | ドットプリンタ |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51122328A (en) * | 1975-04-18 | 1976-10-26 | Fuji Xerox Co Ltd | Dot matrix converter |
| JPS6035073B2 (ja) * | 1978-08-03 | 1985-08-12 | 株式会社精工舎 | 画像形成方法 |
| JPS5556245A (en) * | 1978-10-20 | 1980-04-24 | Hitachi Ltd | Correction system for expanded character pattern |
| JPS5789184A (en) * | 1980-11-26 | 1982-06-03 | Hitachi Ltd | Control device of printer |
| JPS57131574A (en) * | 1981-02-09 | 1982-08-14 | Fujitsu Ltd | Dot matrix printer |
-
1983
- 1983-11-11 JP JP21181083A patent/JPS60104344A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60104344A (ja) | 1985-06-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1255825A (en) | Method and apparatus for displaying enhanced dot matrix characters | |
| JPH06344600A (ja) | ドット・プリント・イメージの品質を改善するプリント品質改善方法及び装置 | |
| JPH01218851A (ja) | ドットマトリクス式プリンタ | |
| JP2570684B2 (ja) | ドツトマトリツクス型シリアルプリンタ用文字パタ−ン発生装置 | |
| JPS60230867A (ja) | ドツトマトリクス式プリンタの印刷方式 | |
| JPH0463781B2 (ja) | ||
| JPS6133711B2 (ja) | ||
| JPH0632953B2 (ja) | ドットプリンタの印字方法 | |
| JPH0647301B2 (ja) | キヤラクタパタ−ン発生装置 | |
| JPH01310968A (ja) | プリンタの高速印刷方式 | |
| JPH021677B2 (ja) | ||
| JP2564513B2 (ja) | プリンタ制御装置 | |
| JPS627560A (ja) | 印刷方式 | |
| JPH0281639A (ja) | 印字パターン生成方式 | |
| JP2537394B2 (ja) | シリアル・ドット・プリンタの印字制御方式 | |
| JPS60129267A (ja) | 文字等の印字方式 | |
| JPS6160121A (ja) | グラフイツク印字処理方式 | |
| JPS6259048A (ja) | ドットプリンタ | |
| JPH0521076B2 (ja) | ||
| JPS6158752A (ja) | 拡大印字方式 | |
| JPH03120060A (ja) | 縮小印刷方法 | |
| JPH02258265A (ja) | 記録ヘッド駆動制御方式 | |
| JPH04323048A (ja) | サーマルヘッドの駆動制御方法及び駆動制御装置 | |
| JPH0725069A (ja) | シリアルプリンタ | |
| JPS5889376A (ja) | 印字装置 |