JPS5889585A - 積山高さ検出装置付のクレ−ンの制御装置 - Google Patents
積山高さ検出装置付のクレ−ンの制御装置Info
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- JPS5889585A JPS5889585A JP18801681A JP18801681A JPS5889585A JP S5889585 A JPS5889585 A JP S5889585A JP 18801681 A JP18801681 A JP 18801681A JP 18801681 A JP18801681 A JP 18801681A JP S5889585 A JPS5889585 A JP S5889585A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、多1々積みイ”之)スラブ、板厚等の積山
の高さケ検出するり1ノーンの制6111装置に関する
ものである。
の高さケ検出するり1ノーンの制6111装置に関する
ものである。
一般に板状のスラブ、板J#!等にストックするヤード
で、これら被搬送物のハフ1゛リングをするには、第1
図のごときり1/−ンが用いらハ1、またこれらは第2
図に示すごと(多段積みされろ。そして、生産管理、物
流′IrtJll+な)A正に行うTこめに、これら被
搬送物の1a嚇位1dと、そこに積まれろ物の情報やa
t +、l+ +Wiさく土ヤード看理−r Z+ i
t H機[記憶されている。
で、これら被搬送物のハフ1゛リングをするには、第1
図のごときり1/−ンが用いらハ1、またこれらは第2
図に示すごと(多段積みされろ。そして、生産管理、物
流′IrtJll+な)A正に行うTこめに、これら被
搬送物の1a嚇位1dと、そこに積まれろ物の情報やa
t +、l+ +Wiさく土ヤード看理−r Z+ i
t H機[記憶されている。
第1図はクレーンの全体図で、1&士クンーン不体(ガ
ーダ−)、2はトロリー、3は巻上装置、4は横行装置
、5は走行装置、6は吊具で、この場合はリフトマグネ
ツ)Y示している。Iは被搬送物で、7aは吊上げ状態
にある被搬送物、7 bは多段積みされた状態の被搬送
物乞示す。さて、走行装置15は図面上でXの方向、横
行装置4はY方向、巻上装置3は2の方向に移動する。
ーダ−)、2はトロリー、3は巻上装置、4は横行装置
、5は走行装置、6は吊具で、この場合はリフトマグネ
ツ)Y示している。Iは被搬送物で、7aは吊上げ状態
にある被搬送物、7 bは多段積みされた状態の被搬送
物乞示す。さて、走行装置15は図面上でXの方向、横
行装置4はY方向、巻上装置3は2の方向に移動する。
第2図は第1図に示すクレーンにより板状の搬送物7が
多段積ろされた状態ン示し、これら積山はX、 Y方向
ニ(Xt r Y3 ) ’x ル位置ト、z方向に(
Zl」)なる高さを持っている。
多段積ろされた状態ン示し、これら積山はX、 Y方向
ニ(Xt r Y3 ) ’x ル位置ト、z方向に(
Zl」)なる高さを持っている。
ところで、このようなストックヤードでは前述したごと
(、生産、物流管理上からも、各々の位置における積山
高さの把握が重要なものとなってきている。従来、これ
らの積山高さは、ヤード管理計算機で積んだ各板厚の合
計で管理している。
(、生産、物流管理上からも、各々の位置における積山
高さの把握が重要なものとなってきている。従来、これ
らの積山高さは、ヤード管理計算機で積んだ各板厚の合
計で管理している。
しかしながら、板厚の誤差、そり等で、実際の高切り検
出装置、吊荷検出装置等を用いて実際の高さt(貧出し
、に5とするもので、しンろ。
出装置、吊荷検出装置等を用いて実際の高さt(貧出し
、に5とするもので、しンろ。
第二1図はこの発明の一夾施例乞示す構成図で、1〜7
a、71目′L第1図と同じものであり、被搬送物7
、 +:+、I’lさり、 Y 1.’i %、被搬送
物7bは地上に多段4責みされた1責111で、各々の
jツさばt、+t2pL、・・・な持ら、全体高さは1
1.でル、ろ。ここにおいて名々の厚さのオII L、
+1.、 +L、・・・i:t−1+oで示すか、実
際には誤差Δ11分があり、h、=ho+Δhの関係が
ある。10は巻−1−、Sζ置に直結されて吊具6の高
さ2を検出する8−1ニ!111百1′L置4灸出躇、
11は横行軸の位置検出器、12 i;t、走行11+
の位置検出器である。各位置検出器10.i i、i
2はシyクロレゾルバ、シャフトエンコーダや近接スイ
ッチ等で実現できる。1:H:r、前Hi、i rif
Jt Gあるいは吊具6と被搬送物7aの下面が11
jl上の多段積山7bの上面から地切りしたことを検出
する地切り検出装置aで、荷重n1等が使用されろ。1
4は前記吊具6により吊」二げら九る荷の検出を行う出
荷検出装置で、本例では吊具6にリミットスイッチを設
けて検出しているが、荷m[1等でも実現は可能である
。
a、71目′L第1図と同じものであり、被搬送物7
、 +:+、I’lさり、 Y 1.’i %、被搬送
物7bは地上に多段4責みされた1責111で、各々の
jツさばt、+t2pL、・・・な持ら、全体高さは1
1.でル、ろ。ここにおいて名々の厚さのオII L、
+1.、 +L、・・・i:t−1+oで示すか、実
際には誤差Δ11分があり、h、=ho+Δhの関係が
ある。10は巻−1−、Sζ置に直結されて吊具6の高
さ2を検出する8−1ニ!111百1′L置4灸出躇、
11は横行軸の位置検出器、12 i;t、走行11+
の位置検出器である。各位置検出器10.i i、i
2はシyクロレゾルバ、シャフトエンコーダや近接スイ
ッチ等で実現できる。1:H:r、前Hi、i rif
Jt Gあるいは吊具6と被搬送物7aの下面が11
jl上の多段積山7bの上面から地切りしたことを検出
する地切り検出装置aで、荷重n1等が使用されろ。1
4は前記吊具6により吊」二げら九る荷の検出を行う出
荷検出装置で、本例では吊具6にリミットスイッチを設
けて検出しているが、荷m[1等でも実現は可能である
。
第4図はこの発明を構成する制御装置の構成図で、第5
図は積山高さ検出の状態説明図、第6図は第4図の動き
乞フローチャートで示したものである。
図は積山高さ検出の状態説明図、第6図は第4図の動き
乞フローチャートで示したものである。
第4図において、15は巻上信号スイッチで、クレーン
の巻上動作でオンとなる。16はあらかじめ分っている
被搬送物7aの板厚t、の値をもつ板厚信号で、ヤード
管理計算機から与えられたり、操作盤などからディジタ
ルスイッチで設定したりして得ることができる。17は
誤差補正iteで表わす誤差補正量信号で、制御装置の
定数として持っている。18は前記各位置検出器10゜
11.12で得られた電気量をテイジタル量として変換
−rろ軸位置検出装置であり、各位置検出器10.11
.12が直接にテイジタル量として得られる場合は省略
できる。′1:た19は前述の水平面位tX、Yの対応
ごとに積山高さを記憶する位置対応積山高さ記憶装置で
ある。
の巻上動作でオンとなる。16はあらかじめ分っている
被搬送物7aの板厚t、の値をもつ板厚信号で、ヤード
管理計算機から与えられたり、操作盤などからディジタ
ルスイッチで設定したりして得ることができる。17は
誤差補正iteで表わす誤差補正量信号で、制御装置の
定数として持っている。18は前記各位置検出器10゜
11.12で得られた電気量をテイジタル量として変換
−rろ軸位置検出装置であり、各位置検出器10.11
.12が直接にテイジタル量として得られる場合は省略
できる。′1:た19は前述の水平面位tX、Yの対応
ごとに積山高さを記憶する位置対応積山高さ記憶装置で
ある。
第5図(a)〜(d)はクレーンの作業に対応した積山
高さの状態を示すものであり、第5図(a)はクレーン
が關み罠行(前の状態で、高さり、 = t。
高さの状態を示すものであり、第5図(a)はクレーン
が關み罠行(前の状態で、高さり、 = t。
十t、 +t、−l−t、を有し、板厚t、の板が吊上
げられようとするものである。第5図(1))はクレー
ンが掴み上げた瞬間の状態で、高さII、 = t、
+t2+1.となり、こハは巻上軸位IW検出値2の値
から厚さtlを引いたものに等しい。第5図(c)はク
レーンが板1r1. LmO板を吊」二げていて降しに
行(前の状態でIl、 = t、 十L2−1− L、
である、第5図(d)はクレーンが荷をlt?I・した
後VC巻上げた瞬間の状態を示し、高さII、 = L
、 −1−Lt−1−t、 −1−t、となり、これは
巻上軸位置検出h「i Z K等しい。第5図では板の
状態等による誤差Δ11は省略したが、前記り。
げられようとするものである。第5図(1))はクレー
ンが掴み上げた瞬間の状態で、高さII、 = t、
+t2+1.となり、こハは巻上軸位IW検出値2の値
から厚さtlを引いたものに等しい。第5図(c)はク
レーンが板1r1. LmO板を吊」二げていて降しに
行(前の状態でIl、 = t、 十L2−1− L、
である、第5図(d)はクレーンが荷をlt?I・した
後VC巻上げた瞬間の状態を示し、高さII、 = L
、 −1−Lt−1−t、 −1−t、となり、これは
巻上軸位置検出h「i Z K等しい。第5図では板の
状態等による誤差Δ11は省略したが、前記り。
の中罠含ま11.ている。
ところで、第5図において積山篩さを検出するタイミン
グは、掴み/降しいず」1.の場合も、巻上げ時に地切
り検出器[13が動作したときであり、吊荷検出装置1
4が動作しておれば掴み後の巻上げであり、このときの
積t1.+高さIt、 = Z −t、で求められる。
グは、掴み/降しいず」1.の場合も、巻上げ時に地切
り検出器[13が動作したときであり、吊荷検出装置1
4が動作しておれば掴み後の巻上げであり、このときの
積t1.+高さIt、 = Z −t、で求められる。
また出荷検出器+114が動作していなければ1iiY
= L、後の巻」二げであり、このときの積山高さり、
=zで求められる。
= L、後の巻」二げであり、このときの積山高さり、
=zで求められる。
以上により、各作業終了ごとに適切な積山旨さり、乞得
ろことができろか、実際には地切り検出装置13の動作
遅れや軸位置検出装置iiaの制御遅れにより積山高さ
り、は幾分大きめに出るため、実際との誤差が生じる。
ろことができろか、実際には地切り検出装置13の動作
遅れや軸位置検出装置iiaの制御遅れにより積山高さ
り、は幾分大きめに出るため、実際との誤差が生じる。
したがって、前記検出値り、からさらに誤差補正定数1
cを引いた値h1′ン積山高さとすればより正しい値を
?4)ることができる。第6図は上述した内容ンフロー
チャートに1とめたものである。
cを引いた値h1′ン積山高さとすればより正しい値を
?4)ることができる。第6図は上述した内容ンフロー
チャートに1とめたものである。
次に、第7図は積山篩さ記憶装置の構成と記憶値ン示す
図で、走行軸Xi、横行軸YJO谷々の位置対応にマト
リクスケ組んだもので、各位ft(X+。
図で、走行軸Xi、横行軸YJO谷々の位置対応にマト
リクスケ組んだもので、各位ft(X+。
Yj)ごとに積山旨さz1jン記憶している。なお、Z
、jは前記埴り、′である。
、jは前記埴り、′である。
なお、上記実施例では吊具6にリフトマグネット乞用い
た場合であるが、トング等の吊具であっても良い。
た場合であるが、トング等の吊具であっても良い。
以上詳細に説明したように、この発明は巻上11なの地
切り乞タイミングとして巻上軸の吊具の高さを検出(−
1吊上11でtには板厚tijl記高さから差し引き、
また降下時には巻上軸の吊具の高さからそハぞれ多1々
の積山の篩さを検出−「るようにしたので、精度の高い
撰1.1+ +LM+さがイυられ、正4:((= ′
j[制御を行うことができろ。ナたi!!1差定数ケ引
いた値を用いるどきは、より正+1lltな制−11か
り能である利点をイアする。
切り乞タイミングとして巻上軸の吊具の高さを検出(−
1吊上11でtには板厚tijl記高さから差し引き、
また降下時には巻上軸の吊具の高さからそハぞれ多1々
の積山の篩さを検出−「るようにしたので、精度の高い
撰1.1+ +LM+さがイυられ、正4:((= ′
j[制御を行うことができろ。ナたi!!1差定数ケ引
いた値を用いるどきは、より正+1lltな制−11か
り能である利点をイアする。
第1図はクレーン本体の構成図、in 2図は被搬送物
の多段積状態を示すが1祝図、第3図はこの発明の一実
施例〉示す417I成図、第4図は第3図の制御装置u
の構成図、第5図G′L績111高さ検出の状態説明図
、第6図i:r、 1λ山高さの挽出動作を説明する)
成と記憶値η1示す図である。 図中、1はクレーン本体、2 &:r、 l・1リー、
3は巻上装置、4は横行装置、5は走行装置に、6は吊
具、7は被搬送物、10,11.12i1位置検出器、
13はJILI切り検出!14c+*、14番、「吊荷
検出装置、15i:r、巻上信号スイッチ、16は板厚
信号、17は誤差補正量信号、18は軸位置検出装置、
19は位置対応積山高さ記憶装置である。なお、図中の
同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 葛野信−(外1名) 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 特許庁長官殿 1、事件の表示 !1′冒(illt; 56
−188016号2、発明の名称 積山高さ検
出装置付のクレーンの制御装置3、補正をする者 代表台片由仁へ部 三菱電機株式会社内 氏 名((i6りり (連絡先03(21コリ:+42nニジ;1′1部)5
、 補正の対象 明細1の発明のOY細/x illt明の欄Jdよび図
面6、 補正の内容 (+) 明卸11第3 ct 3行、第7 L’l
I (i〜1 7行ICそれぞれ[リフトマグネツI−
.1とル)るのを、[リフティングマグネット」と補正
する。 (2)第6図を別紙のようにト111正する。 以上 第6図
の多段積状態を示すが1祝図、第3図はこの発明の一実
施例〉示す417I成図、第4図は第3図の制御装置u
の構成図、第5図G′L績111高さ検出の状態説明図
、第6図i:r、 1λ山高さの挽出動作を説明する)
成と記憶値η1示す図である。 図中、1はクレーン本体、2 &:r、 l・1リー、
3は巻上装置、4は横行装置、5は走行装置に、6は吊
具、7は被搬送物、10,11.12i1位置検出器、
13はJILI切り検出!14c+*、14番、「吊荷
検出装置、15i:r、巻上信号スイッチ、16は板厚
信号、17は誤差補正量信号、18は軸位置検出装置、
19は位置対応積山高さ記憶装置である。なお、図中の
同一符号は同一または相当部分を示す。 代理人 葛野信−(外1名) 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 特許庁長官殿 1、事件の表示 !1′冒(illt; 56
−188016号2、発明の名称 積山高さ検
出装置付のクレーンの制御装置3、補正をする者 代表台片由仁へ部 三菱電機株式会社内 氏 名((i6りり (連絡先03(21コリ:+42nニジ;1′1部)5
、 補正の対象 明細1の発明のOY細/x illt明の欄Jdよび図
面6、 補正の内容 (+) 明卸11第3 ct 3行、第7 L’l
I (i〜1 7行ICそれぞれ[リフトマグネツI−
.1とル)るのを、[リフティングマグネット」と補正
する。 (2)第6図を別紙のようにト111正する。 以上 第6図
Claims (2)
- (1) 多段に積まれた板状の被搬送物の積山および
これらtハンドリングするクレーンの制御装置において
、前記クレーンの平面上の位1gヲ検出するための横行
軸位置検出器および走行軸位置検出器と、吊具の巻上軸
位It恢出出装置、吊上げられた被搬送物が前記多段の
積山の上面から地切りしたこと乞検出する地切り検出装
置と、前記被搬送物の吊荷を検出する吊荷検出装置と、
前記平面上の位置に対応して前記多段の積山の上面間さ
χ記憶−fる位置対応秋山高さ記憶装置と馨有してなり
、巻上動作中に前記地切り検出装置が動作した時に前記
吊荷検出装置が動作している時は前記巻上軸位置検出装
置の検出値から吊上げられた被搬送物の厚さを引いた値
ン多段の積山の高さとし、また前記吊荷検出装置が動作
していない時は前記巻上軸位置検出装置の検出値ン多段
の積山の高さとして前記位+1&対応績+1+高さ記憶
装置WにHI;憶させることをIト4徴とする積111
高さ検出jζ膚伺のクレーンの制御装置M。 - (2) 位1a対応積111高さ記憶4u随に記憶す
る積山の高さく゛L、誤差定数ケ引いた飴であることう
で特徴とするl峙W1請求の範囲第(IIJJ″自1〔
:載の積山高さ検出装置伺のり1/−ンの制−II装置
d。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18801681A JPS5889585A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 積山高さ検出装置付のクレ−ンの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18801681A JPS5889585A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 積山高さ検出装置付のクレ−ンの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5889585A true JPS5889585A (ja) | 1983-05-27 |
| JPS627118B2 JPS627118B2 (ja) | 1987-02-16 |
Family
ID=16216176
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18801681A Granted JPS5889585A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 積山高さ検出装置付のクレ−ンの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5889585A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61284677A (ja) * | 1985-06-11 | 1986-12-15 | Matsushita Electronics Corp | 論理lsiの機能試験方法 |
| JPS6234582U (ja) * | 1985-08-21 | 1987-02-28 | ||
| JPH06144779A (ja) * | 1992-11-06 | 1994-05-24 | Taisei Corp | クレーン制御システム |
| JPH0776488A (ja) * | 1993-09-09 | 1995-03-20 | Hitachi Kiden Kogyo Ltd | スクラップ用自動クレーンにおけるスクラップ山の高さ分布演算装置 |
| JP2001088906A (ja) * | 1999-09-20 | 2001-04-03 | Murata Mach Ltd | 無人搬送車システム |
| JP2008239258A (ja) * | 2007-03-23 | 2008-10-09 | Kito Corp | 電動巻上機の運転制御装置 |
| JP2020011249A (ja) * | 2018-07-17 | 2020-01-23 | Jfeスチール株式会社 | 高温スラブの温片搬入搬出方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50100754A (ja) * | 1974-01-10 | 1975-08-09 | ||
| JPS50160955A (ja) * | 1974-06-20 | 1975-12-26 |
-
1981
- 1981-11-24 JP JP18801681A patent/JPS5889585A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50100754A (ja) * | 1974-01-10 | 1975-08-09 | ||
| JPS50160955A (ja) * | 1974-06-20 | 1975-12-26 |
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| JP2001088906A (ja) * | 1999-09-20 | 2001-04-03 | Murata Mach Ltd | 無人搬送車システム |
| JP2008239258A (ja) * | 2007-03-23 | 2008-10-09 | Kito Corp | 電動巻上機の運転制御装置 |
| JP2020011249A (ja) * | 2018-07-17 | 2020-01-23 | Jfeスチール株式会社 | 高温スラブの温片搬入搬出方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS627118B2 (ja) | 1987-02-16 |
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