JPS5889870A - 不揮発性可変抵抗素子 - Google Patents
不揮発性可変抵抗素子Info
- Publication number
- JPS5889870A JPS5889870A JP56188079A JP18807981A JPS5889870A JP S5889870 A JPS5889870 A JP S5889870A JP 56188079 A JP56188079 A JP 56188079A JP 18807981 A JP18807981 A JP 18807981A JP S5889870 A JPS5889870 A JP S5889870A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- substrate
- gate
- vth
- potential
- source
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/60—Insulated-gate field-effect transistors [IGFET]
Landscapes
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Non-Volatile Memory (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は抵抗値を任意の値に設定することかで勇、かつ
一旦設定したならばその後は新たに設定しなおす迄その
抵抗値を保存する、電気的に書勇かえ可能な不渾発性抵
抗素子に関するものである。
一旦設定したならばその後は新たに設定しなおす迄その
抵抗値を保存する、電気的に書勇かえ可能な不渾発性抵
抗素子に関するものである。
従来工・Cに於いては抵抗素子を内蔵した場合その抵抗
値はマスク上の設計及びプロセスで決まってしまい、一
旦製作したICにおいて抵樅値を可変する事はできず、
どうしても抵抗値を調整したい時には予め多数本の抵抗
体を同時に作りこみ、外部へ端子を出してそれらの抵抗
体を直列又は並列等にいろいろ組み合わせて希望の抵抗
値を得ていた。これらの結果抵抗値精度が必要なICに
おいては外部調篭端子が多数本必要となり、その煩雑さ
を避けて1はじめから外づけ抵抗体を用い3事を余儀な
くされる場合もあった。
値はマスク上の設計及びプロセスで決まってしまい、一
旦製作したICにおいて抵樅値を可変する事はできず、
どうしても抵抗値を調整したい時には予め多数本の抵抗
体を同時に作りこみ、外部へ端子を出してそれらの抵抗
体を直列又は並列等にいろいろ組み合わせて希望の抵抗
値を得ていた。これらの結果抵抗値精度が必要なICに
おいては外部調篭端子が多数本必要となり、その煩雑さ
を避けて1はじめから外づけ抵抗体を用い3事を余儀な
くされる場合もあった。
本発明はかかる欠点を除去し、外部へ少なくとも2本の
端子を出すことで任意の精度の抵抗値を設定でき、かつ
ICの電源を切ってもその抵抗値は保存される新しい素
子を提供せんとするものである。
端子を出すことで任意の精度の抵抗値を設定でき、かつ
ICの電源を切ってもその抵抗値は保存される新しい素
子を提供せんとするものである。
以下、図面を参照しながら詳細に述べる。
本発明の抵抗素子はMIS型トランジスタの非、線型電
流電圧特性を用いるものである。第1図には代表的な結
線の方法を示した。なお以下では便宜のためNチャネル
型について説明するが、Pチャネル型でも全く同様に成
立する。第1図の(a)。
流電圧特性を用いるものである。第1図には代表的な結
線の方法を示した。なお以下では便宜のためNチャネル
型について説明するが、Pチャネル型でも全く同様に成
立する。第1図の(a)。
(b)はvthが正の場合つまりエンハンスメント型の
場合であり、第1図(c)はvth負つまりデプレッシ
ョン型の場合であるー。これらの電流−電圧特性は図に
示すごとく非線型でありこれを抵抗素子としてIC内部
に用いる事は既に公知となっている。
場合であり、第1図(c)はvth負つまりデプレッシ
ョン型の場合であるー。これらの電流−電圧特性は図に
示すごとく非線型でありこれを抵抗素子としてIC内部
に用いる事は既に公知となっている。
第2図にはMNO8構造の電気的書勇換よ可能な不揮発
メモリの構造を模式的に示した。MNOS構造の場合は
電子とホールの障壁の高さ等の差異があり一般にはPチ
ャネル型が用いられているのでこの図ではあえてPチャ
ネルで説明する。原理的にはNチャネル型でも構造上の
差異はない。
メモリの構造を模式的に示した。MNOS構造の場合は
電子とホールの障壁の高さ等の差異があり一般にはPチ
ャネル型が用いられているのでこの図ではあえてPチャ
ネルで説明する。原理的にはNチャネル型でも構造上の
差異はない。
第2図に於いてG、D、S、Bは夫々ゲート、′ドレイ
ン、ソース、基板であり、1はごく薄い酸化膜、2は窒
化膜である。この構造において、例えば基板を接地とな
し、ゲートに十分な値のプラス電位を与えれば、基板よ
り電子がゲート膜(ごく薄い酸化膜1と窒化膜2)へ注
入され、このMNOSトランジスタのvthは正側ヘシ
フトする。
ン、ソース、基板であり、1はごく薄い酸化膜、2は窒
化膜である。この構造において、例えば基板を接地とな
し、ゲートに十分な値のプラス電位を与えれば、基板よ
り電子がゲート膜(ごく薄い酸化膜1と窒化膜2)へ注
入され、このMNOSトランジスタのvthは正側ヘシ
フトする。
又逆にゲートG、に十分な値のマイナス電位を与えると
先程の注入された電子が再び基板側へ放出され、vth
は負側ヘシフトする。これらの現象はすでに公知のこと
である。この場合においてドレイン、ソースの電位は本
質的に問題にされていなかった。ここでドレイン、ソー
スの電位をかえるとどうなるかを実験してまとめると次
の様になる。
先程の注入された電子が再び基板側へ放出され、vth
は負側ヘシフトする。これらの現象はすでに公知のこと
である。この場合においてドレイン、ソースの電位は本
質的に問題にされていなかった。ここでドレイン、ソー
スの電位をかえるとどうなるかを実験してまとめると次
の様になる。
(1)基板に対しゲートを十分な値のプラス電位にする
場合に1ハ、ドレイン、ソース共基板電位とゲート電位
の間にある限り本質的に影響を与えない。
場合に1ハ、ドレイン、ソース共基板電位とゲート電位
の間にある限り本質的に影響を与えない。
(匈基板に対しゲートを+1分な値のマイナス電位にす
る場合には、−ドレイン、ソースの電位は大角な影響を
及ぼす。ドレイン、ソースは第2図で見てわかる通り対
線であり交換可能であるので、いずれか一方例えばドレ
インをopen とし、ソースの電位をかえてゆくと
、ゲートとソース間の電位差が同じならば、同じような
りthシフトをおこす。
る場合には、−ドレイン、ソースの電位は大角な影響を
及ぼす。ドレイン、ソースは第2図で見てわかる通り対
線であり交換可能であるので、いずれか一方例えばドレ
インをopen とし、ソースの電位をかえてゆくと
、ゲートとソース間の電位差が同じならば、同じような
りthシフトをおこす。
その様子を模式的に第一3図に示した。
第3図は例えばソース電位を接地と考えてみるとわがり
やすい。この時Qcsはゲート電位(基板に対して)で
あるから、ある一定の値(イ)迄はvthは全く変化せ
ず更に−vGSをかけてゆくと指数的にvthかかわっ
てゆく(ロ)領域がある(この場合負へ、@<)。つま
りはじめは仲々vthかかわらないがどんどん−vGS
′tましてゆくとvthはどんどんかわってゆくがやが
て飽和値に達する領域(ハ)になる。一般にはMNOS
メモリはこの飽和値に達した所で用いられている。
やすい。この時Qcsはゲート電位(基板に対して)で
あるから、ある一定の値(イ)迄はvthは全く変化せ
ず更に−vGSをかけてゆくと指数的にvthかかわっ
てゆく(ロ)領域がある(この場合負へ、@<)。つま
りはじめは仲々vthかかわらないがどんどん−vGS
′tましてゆくとvthはどんどんかわってゆくがやが
て飽和値に達する領域(ハ)になる。一般にはMNOS
メモリはこの飽和値に達した所で用いられている。
第3図ではソース電位をかえていっても、例えばソース
電位Ovでゲート電位−30Vの時のvthの変化は、
ソース電位−5vの時はゲート電位−35Vにすれば同
様になることを示している。
電位Ovでゲート電位−30Vの時のvthの変化は、
ソース電位−5vの時はゲート電位−35Vにすれば同
様になることを示している。
実験的にはこれらの関係は再現性よく得られている。こ
のメカニズムは詳しくは断定することはでもないが従来
から例えばソース電位を十分に負、例えば−2“OV程
度にかけておくとゲートに七通常の負電圧例’(B−a
ovではキャリアの基板側への放出はおこらず、これは
ソース・基板間の′逆バイアスにより空乏層がで勇て、
その空乏層によりキャリヤ放出が妨げられると言われて
もたのと定性的には同じである゛と考えられる。本発明
ではこの関係を定量的に把握した所第3図の関係がある
ことを見出しこれを利用せんとする所に特徴がある。
のメカニズムは詳しくは断定することはでもないが従来
から例えばソース電位を十分に負、例えば−2“OV程
度にかけておくとゲートに七通常の負電圧例’(B−a
ovではキャリアの基板側への放出はおこらず、これは
ソース・基板間の′逆バイアスにより空乏層がで勇て、
その空乏層によりキャリヤ放出が妨げられると言われて
もたのと定性的には同じである゛と考えられる。本発明
ではこの関係を定量的に把握した所第3図の関係がある
ことを見出しこれを利用せんとする所に特徴がある。
第4図は本発明の実施例、である。前記し九MNO8構
造のMO8)ランジスタ4においてソースとゲートにス
イッチsw、 、 sw、 を設けた。通常はG’
、S’を第1図に示すような結線方法を用いて非線型抵
抗素子として用いる。抵抗値を変えたい時はsw、、s
w2によりG“、S“を選択して、このG“、Sl/に
第3図に従って適当な電位差を与えれば任意のvth値
を設定でき、従って第1図の電流−電圧特性をかえるこ
とかで勇抵抗体としての特性をかえることができる。
造のMO8)ランジスタ4においてソースとゲートにス
イッチsw、 、 sw、 を設けた。通常はG’
、S’を第1図に示すような結線方法を用いて非線型抵
抗素子として用いる。抵抗値を変えたい時はsw、、s
w2によりG“、S“を選択して、このG“、Sl/に
第3図に従って適当な電位差を与えれば任意のvth値
を設定でき、従って第1図の電流−電圧特性をかえるこ
とかで勇抵抗体としての特性をかえることができる。
sW、 、sw、としてはMOSトランジスタの哀イツ
チ等を利用することかで真る。
チ等を利用することかで真る。
第3図の特性はPチャネルMNO8構造のMOSトラン
ジスタについてのみ述べたが、Nチャネル。
ジスタについてのみ述べたが、Nチャネル。
、MNoSill造のMO−8)ランジスタについても
同様であること既に述べた通りである。又第3図の特性
がソースと基板間の逆バイアスによる空乏層の効果のた
めであるので、例えばフローティングゲート型やアバラ
ンシェ型の電気的に書専かえ可能なメモリで、ゲート側
からキャリアを基板へ放出する事を利用するメモリには
等しく同様の特性が出る事は容易に理解される。
同様であること既に述べた通りである。又第3図の特性
がソースと基板間の逆バイアスによる空乏層の効果のた
めであるので、例えばフローティングゲート型やアバラ
ンシェ型の電気的に書専かえ可能なメモリで、ゲート側
からキャリアを基板へ放出する事を利用するメモリには
等しく同様の特性が出る事は容易に理解される。
又、本明細書では一般の用語例に従いMOSトランジス
タと記したが、MOSのMは金属(アルミ、モリブデン
等)のみならずポリシリコン、金媚ンリサイド等を含む
ことは当然である。 −MISと一般的表記に従っ
たが本明細書によっても明らかなととくOは酸化膜のみ
ならず窒化膜、窒化膜、・酸化膜の合成膜、フローティ
ングゲートの如く酸化膜に金属的層を有するもの等、一
般的に絶縁膜等といえる(一般のMIS構造)。
タと記したが、MOSのMは金属(アルミ、モリブデン
等)のみならずポリシリコン、金媚ンリサイド等を含む
ことは当然である。 −MISと一般的表記に従っ
たが本明細書によっても明らかなととくOは酸化膜のみ
ならず窒化膜、窒化膜、・酸化膜の合成膜、フローティ
ングゲートの如く酸化膜に金属的層を有するもの等、一
般的に絶縁膜等といえる(一般のMIS構造)。
第1図はMOS)ランジスタによる非線型電流電圧特性
を有する抵抗素子の結線図及び特性図で、第1゛図(a
) 、 (b)はエンノ・/スメント型、第1図(c)
はデプレツンヨン型のMOSトランジスタの場合であ机 第2図はMNO8r造の電気的帯きかえ可能な不揮発性
メモ、りの構造1′示す断面図。 第3図は第2図におけるゲート電位を基板に対して十分
負にした時のvth変化とゲート・ソース間電位差゛の
関係を示す特性図。 第4図は本発明の1実施例の回路図。 G・・・ゲート、 B・・・基板、D・・・ドレイ
ン、SW、、S%・;・切替スイッチ、S・・・ソース
、 4・・・MNOS)ランジスタ、1・・・極薄
酸化膜 2・・・、窒化膜。
を有する抵抗素子の結線図及び特性図で、第1゛図(a
) 、 (b)はエンノ・/スメント型、第1図(c)
はデプレツンヨン型のMOSトランジスタの場合であ机 第2図はMNO8r造の電気的帯きかえ可能な不揮発性
メモ、りの構造1′示す断面図。 第3図は第2図におけるゲート電位を基板に対して十分
負にした時のvth変化とゲート・ソース間電位差゛の
関係を示す特性図。 第4図は本発明の1実施例の回路図。 G・・・ゲート、 B・・・基板、D・・・ドレイ
ン、SW、、S%・;・切替スイッチ、S・・・ソース
、 4・・・MNOS)ランジスタ、1・・・極薄
酸化膜 2・・・、窒化膜。
Claims (2)
- (1) ′lr気的に書き換え可能な不揮発性構造を
有すり 1、−るMOS )ランジスタに於いて、ゲート電極と
ソース電極、ドレイン電極・の少なくともいずれか一方
が外部端子に接続され、電気的書衣換え時に基板電位に
対し前記ゲート電′極とソース電極に任意の電位差を設
定できる構成として、前記MISトランジスタのスレシ
ョルド電圧を任意の値に書き換えられることを特徴とす
る不揮発性可変抵抗素子。 - (2) M−I S )ランジスタはMNOS)ラン
ジスタであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の不揮発性可変抵抗素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56188079A JPS5889870A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 不揮発性可変抵抗素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56188079A JPS5889870A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 不揮発性可変抵抗素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5889870A true JPS5889870A (ja) | 1983-05-28 |
Family
ID=16217331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56188079A Pending JPS5889870A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 不揮発性可変抵抗素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5889870A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51114882A (en) * | 1975-04-02 | 1976-10-08 | Seiko Epson Corp | Mos-type variable resistance element incorporated in an ic |
-
1981
- 1981-11-24 JP JP56188079A patent/JPS5889870A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51114882A (en) * | 1975-04-02 | 1976-10-08 | Seiko Epson Corp | Mos-type variable resistance element incorporated in an ic |
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