JPS5890211A - リモ−トコントロ−ル信号発生装置 - Google Patents
リモ−トコントロ−ル信号発生装置Info
- Publication number
- JPS5890211A JPS5890211A JP56187543A JP18754381A JPS5890211A JP S5890211 A JPS5890211 A JP S5890211A JP 56187543 A JP56187543 A JP 56187543A JP 18754381 A JP18754381 A JP 18754381A JP S5890211 A JPS5890211 A JP S5890211A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- output
- signal
- key scan
- remote control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M11/00—Coding in connection with keyboards or like devices, i.e. coding of the position of operated keys
- H03M11/20—Dynamic coding, i.e. by key scanning
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明にj:、リモートコントロール
る信号発生装置に関するものであり、mXn個の人出力
妬,1子でmxnx2x2p( m 、n r pは整
数)の異なった信号を送出することのできる装置を提供
するもので、限られた入出力A1,1子で多数の異なっ
た信−Sづを作り出すことのできるものを提供するもの
である。
妬,1子でmxnx2x2p( m 、n r pは整
数)の異なった信号を送出することのできる装置を提供
するもので、限られた入出力A1,1子で多数の異なっ
た信−Sづを作り出すことのできるものを提供するもの
である。
従来のリモートコントロール
送信信号に相当する数の7トリクス(mXn;m。
nは整数)が心安であり、ICのピン数が送信信号に従
って増加する欠点があった。
って増加する欠点があった。
本発明は、これら従来の欠点を改善するとともに限られ
たギーマトリクスで数多くの送信信号を作り出すことを
目的としている。
たギーマトリクスで数多くの送信信号を作り出すことを
目的としている。
以下、第1,2図に本発明の一実施例を示し、これに従
って詳細に説明する。
って詳細に説明する。
第1図において、1はリモートコン)o−ル送信用IC
であり、2及び3はこのICを働らかせる発振回路であ
る。発振回路3はセラミック発振子で決定てれる発振周
波数で発振する。この場合。
であり、2及び3はこのICを働らかせる発振回路であ
る。発振回路3はセラミック発振子で決定てれる発振周
波数で発振する。この場合。
発振周波数は455Krlzとする。この発振出力を分
周回路4,5,6.7から成る分周回路で分周してキー
スキャンカウンク8に入力し、その出力をキースキャン
デコーダ2oでデコードし、そのキースキャン出力をキ
ースキャン出力線9 、10゜11にキースキャン出力
信号として得る。この出力をキースイッチを1賄えたキ
ーマトリクス12゜13.14に入力し、キースキャン
入力線16よりキー人力信号を横列テ゛コーダ16.カ
スタムデコーダ1了に入力する。横列デコーダ16の出
力は2進数変換デコーダ18でデコードして、カスタム
デコーダ17の出力とともにシフトレジスター19に加
えてこれに記憶する。キー人力はチャタリング防市回路
21′を介してサンプルホールド回路21に加え、これ
からのザンブル信−じ゛によって人カキー信−ひ(テ′
コーダ17,18の出力)をシフトレジスター19にi
l己1,(父する。
周回路4,5,6.7から成る分周回路で分周してキー
スキャンカウンク8に入力し、その出力をキースキャン
デコーダ2oでデコードし、そのキースキャン出力をキ
ースキャン出力線9 、10゜11にキースキャン出力
信号として得る。この出力をキースイッチを1賄えたキ
ーマトリクス12゜13.14に入力し、キースキャン
入力線16よりキー人力信号を横列テ゛コーダ16.カ
スタムデコーダ1了に入力する。横列デコーダ16の出
力は2進数変換デコーダ18でデコードして、カスタム
デコーダ17の出力とともにシフトレジスター19に加
えてこれに記憶する。キー人力はチャタリング防市回路
21′を介してサンプルホールド回路21に加え、これ
からのザンブル信−じ゛によって人カキー信−ひ(テ′
コーダ17,18の出力)をシフトレジスター19にi
l己1,(父する。
コントロールカウンター2 2 i+:キー人力がある
と連t1′I,スイッチ回il’;5 2 3からの出
力によって動作し始め、コンl− ロール信−弓発生回
路24からコントロール信号を発生式−1↓てシフト1
/シスター6に入カギー信号が記tCτさt′1,たら
人力データに従ってパルス幅変換部25にj: !:l
:そう、ら苓のパルス列を出力する。このJ(短のパ
ルス列を変i1’l WB 2 6に加え、分周回路2
6.27とスイッチング回i?fr 2 9.3 0に
」こって作られた,17i f:?.波周波数領賊の周
波数(ここでに1、37.9KllZとする)を変調し
、スイッチング回路31を介して出力V:I5了・に出
力する。この出力信シじに、1:9赤外線信壮発生回路
32を駆動し、発光ダイオード33からリモートコント
ロール号として赤外線を111力する、、 一方、この出力信シツの出力と同期して、LEII(発
光ダイオード)ドライバー21を介して動作表示として
の可親,光L E Dを駆動する。ここで、この出力は
2KIIzで変調をかけている。この出力端子に可視光
LED35を接続すれば連続的に動作表示(2KHzは
人間の目には点滅が認識出来ない)となり、この出力端
子にスピーカを接続すれば、ピーという音として、動作
表示音を発生できる。
と連t1′I,スイッチ回il’;5 2 3からの出
力によって動作し始め、コンl− ロール信−弓発生回
路24からコントロール信号を発生式−1↓てシフト1
/シスター6に入カギー信号が記tCτさt′1,たら
人力データに従ってパルス幅変換部25にj: !:l
:そう、ら苓のパルス列を出力する。このJ(短のパ
ルス列を変i1’l WB 2 6に加え、分周回路2
6.27とスイッチング回i?fr 2 9.3 0に
」こって作られた,17i f:?.波周波数領賊の周
波数(ここでに1、37.9KllZとする)を変調し
、スイッチング回路31を介して出力V:I5了・に出
力する。この出力信シじに、1:9赤外線信壮発生回路
32を駆動し、発光ダイオード33からリモートコント
ロール号として赤外線を111力する、、 一方、この出力信シツの出力と同期して、LEII(発
光ダイオード)ドライバー21を介して動作表示として
の可親,光L E Dを駆動する。ここで、この出力は
2KIIzで変調をかけている。この出力端子に可視光
LED35を接続すれば連続的に動作表示(2KHzは
人間の目には点滅が認識出来ない)となり、この出力端
子にスピーカを接続すれば、ピーという音として、動作
表示音を発生できる。
ここで、発振回路3は発振制御回路36により制御され
て、リモートコントロール信号を出力し終わると発振を
停止する。これは、リモートコントロール送信用のIC
では、リモートコントロール動作状態でない場合でも発
振していると電池の消耗が著るしくで実用−ヒ問題とな
るため、使用していない状態でのICの消費電力を減ら
すことを目的として発振制御回路36で発振を停止さぜ
るようにしている。もちろん、このICはC−MOSで
構成するとよい。その場合、発振停止状態では、電源電
圧が3vの場合にICに流れる電流は数μA以下になる
。
て、リモートコントロール信号を出力し終わると発振を
停止する。これは、リモートコントロール送信用のIC
では、リモートコントロール動作状態でない場合でも発
振していると電池の消耗が著るしくで実用−ヒ問題とな
るため、使用していない状態でのICの消費電力を減ら
すことを目的として発振制御回路36で発振を停止さぜ
るようにしている。もちろん、このICはC−MOSで
構成するとよい。その場合、発振停止状態では、電源電
圧が3vの場合にICに流れる電流は数μA以下になる
。
第2図に、この装置にキーマトリクス1 2,1 3。
14を接続した場合の結線図を示す。この基本構成は,
KO〜に31のキーマトリクス12で構成される。この
場合,DT1〜DTsのキースキャン出力端子とKY1
〜KYsのキー人力錆11子により4X8=32種のキ
ーを設けることができる。
KO〜に31のキーマトリクス12で構成される。この
場合,DT1〜DTsのキースキャン出力端子とKY1
〜KYsのキー人力錆11子により4X8=32種のキ
ーを設けることができる。
この32種のキーに関する限9d:従来と同じである。
さらに、キースキャン出力乞1.1子DT5からの出力
信号を用いることで、この32種のキーに加えて、32
種1でのキーを(iiilえたキーマトリクス13を増
設することができる。たとえば、K32〜に3908個
のキーを増設する場合であれば、2個のダイオード37
、38を増設し、ダイオード37のアノードは端子D
T4にそのカソードはキーに32〜に39の共通ライン
に接続し、ダイオード38のカソードはキーに32〜に
39の共通ラインに接続しそのアノードは☆;111子
DT5に接続する。同様にして、K40〜K 4. 7
のキーを増設する場合はダイオード39と40を,に4
8〜K !5 5のキーを増設する1易合はダイオード
41と42を、K56〜に63を増設する1易合はダイ
オード43と44を追加すれば、キーの増設が可能であ
る。
信号を用いることで、この32種のキーに加えて、32
種1でのキーを(iiilえたキーマトリクス13を増
設することができる。たとえば、K32〜に3908個
のキーを増設する場合であれば、2個のダイオード37
、38を増設し、ダイオード37のアノードは端子D
T4にそのカソードはキーに32〜に39の共通ライン
に接続し、ダイオード38のカソードはキーに32〜に
39の共通ラインに接続しそのアノードは☆;111子
DT5に接続する。同様にして、K40〜K 4. 7
のキーを増設する場合はダイオード39と40を,に4
8〜K !5 5のキーを増設する1易合はダイオード
41と42を、K56〜に63を増設する1易合はダイ
オード43と44を追加すれば、キーの増設が可能であ
る。
また、Zi5子DT6からのキースキャン信号をカスタ
ムキーマトリクス14の各キーMK1〜MK5のダイオ
ードのアノードに接続し、そのカソードを各々入力端子
KY1〜KYsのラインに接続するか否かをキーMK1
〜MK5で切換えることによって2” =32通りのカ
スタムコードが作られる。即ち、リモートコントロール
送信信号は、5ビツトのカスタムコード+6ビツトのデ
ータ信号+6ピツトのカスタムコードの反転信号−1−
6ビツトのデータ信号の反転信号というように送信する
が、ここでカスタムコードを変えれば作り出きれる送信
信号は、(mXn)X2X2p=mXn X2p+1種
類の送信が可能となる。mはキースキャン出力線11の
数、nはキースキャン入力線15の数、pはカスタムキ
ーマトリクス14のキーの個数である。この具体例の場
合、m=4.n=8゜p=5であるから、mXnX2p
+1=4X8X26= 2048とな9.2048通り
のリモートコントロール送信コードを作9出すことがで
きる。
ムキーマトリクス14の各キーMK1〜MK5のダイオ
ードのアノードに接続し、そのカソードを各々入力端子
KY1〜KYsのラインに接続するか否かをキーMK1
〜MK5で切換えることによって2” =32通りのカ
スタムコードが作られる。即ち、リモートコントロール
送信信号は、5ビツトのカスタムコード+6ビツトのデ
ータ信号+6ピツトのカスタムコードの反転信号−1−
6ビツトのデータ信号の反転信号というように送信する
が、ここでカスタムコードを変えれば作り出きれる送信
信号は、(mXn)X2X2p=mXn X2p+1種
類の送信が可能となる。mはキースキャン出力線11の
数、nはキースキャン入力線15の数、pはカスタムキ
ーマトリクス14のキーの個数である。この具体例の場
合、m=4.n=8゜p=5であるから、mXnX2p
+1=4X8X26= 2048とな9.2048通り
のリモートコントロール送信コードを作9出すことがで
きる。
この装置の使い方として←に、t”+il述した(筆に
キーの数が少ないシステムにおいてに12、(キーの数
が32種IJ、下)ダイオードの不要なキーマトリクス
が実現でき、キーの数が多く必要なシステムにおいてC
1:、そのシステムの太き式に従ってダイオードを追加
してキーマトリクスを(’:I;成することができる。
キーの数が少ないシステムにおいてに12、(キーの数
が32種IJ、下)ダイオードの不要なキーマトリクス
が実現でき、キーの数が多く必要なシステムにおいてC
1:、そのシステムの太き式に従ってダイオードを追加
してキーマトリクスを(’:I;成することができる。
従って5シンプルなシステj、に←]:コスト安にでき
、テ゛ラックスなンスデノ、でイ)それほどコストを高
くすることなく構成でへて合理的である。
、テ゛ラックスなンスデノ、でイ)それほどコストを高
くすることなく構成でへて合理的である。
な、1.−1第2図に示したキーマトリクス中のキーの
記号it、丸印のもの11:その下方に示した様に、通
常1d:開放のキーを意味し、九の%を黒くぬりつぶし
た記−シしはダイオード伺のスイッチを意味している。
記号it、丸印のもの11:その下方に示した様に、通
常1d:開放のキーを意味し、九の%を黒くぬりつぶし
た記−シしはダイオード伺のスイッチを意味している。
このダイオ−トイ・1のスイッチの部分、即ちカスタム
コード1.j″ii定川のは、システムによってスイッ
チをやめて、直1と接続するようにしてもよい。この場
合はそのシスブト独IAのカスタムコードとなり、又、
このカスタノ・二I−ドへ−−スイッチを切り換えるこ
とによV、別のシステム(この場合は32種類′?I:
で)を同一のリモートコントロール送信機にて操作可能
となる。第2図の1で示したICものは第1図の11C
と同一で、テスト用のビン’rs’r1.TST2を含
んで22ビンのICで構成されている。ここで、テスト
用のピンTST1 、TST2は、この発明とは直接関
係ないが、ICのテストをしやすい様に設けたものであ
るから説明は省略する。通常の使用状態ではこれら両端
子はvDDに接続する。
コード1.j″ii定川のは、システムによってスイッ
チをやめて、直1と接続するようにしてもよい。この場
合はそのシスブト独IAのカスタムコードとなり、又、
このカスタノ・二I−ドへ−−スイッチを切り換えるこ
とによV、別のシステム(この場合は32種類′?I:
で)を同一のリモートコントロール送信機にて操作可能
となる。第2図の1で示したICものは第1図の11C
と同一で、テスト用のビン’rs’r1.TST2を含
んで22ビンのICで構成されている。ここで、テスト
用のピンTST1 、TST2は、この発明とは直接関
係ないが、ICのテストをしやすい様に設けたものであ
るから説明は省略する。通常の使用状態ではこれら両端
子はvDDに接続する。
キースキャン出力端子DT1〜DT6.キースキャン入
力端子KY1〜KYs、発振子接続入出力端子03C1
,O8C;2 、電源vDD、接地端子V 、出力端子
OuT 、駆動出力端子I、 HD OuT。
力端子KY1〜KYs、発振子接続入出力端子03C1
,O8C;2 、電源vDD、接地端子V 、出力端子
OuT 、駆動出力端子I、 HD OuT。
テスト端子TST1.TST2の計22ピンで構成して
いる。
いる。
また、発振回路3の発振周波数は45esKIIzとし
、見分周回路27の出力はgIKnzであり、今切換回
路29は分周回路2了の出力信号のみが伝達されるよう
になっている場合に、切換回路29の出力信号は91K
IIzであるから、A分周回路28の出力信号は45.
!5 K llzである。−!た、切換回路3oが歿分
周回路28の出力信壮のみを選択する」:うになってい
ると、切換回路30の出力信号は46.5 K IIZ
となる。
、見分周回路27の出力はgIKnzであり、今切換回
路29は分周回路2了の出力信号のみが伝達されるよう
になっている場合に、切換回路29の出力信号は91K
IIzであるから、A分周回路28の出力信号は45.
!5 K llzである。−!た、切換回路3oが歿分
周回路28の出力信壮のみを選択する」:うになってい
ると、切換回路30の出力信号は46.5 K IIZ
となる。
寸た、A分周回路4の出力信−号は227 、5 K
llzであり、切換回路29がその出力のみを選択する
様になっていて、切換回路30がA分周回路28の出力
のみを選択する様になっている場合は、切換回路29の
出力信号1d:227.5Kllz 、 V2分分周回
路2了出力信月は113.75 K +1Zとなり、切
換回路30の出力信号も113yy6Kllzとなる。
llzであり、切換回路29がその出力のみを選択する
様になっていて、切換回路30がA分周回路28の出力
のみを選択する様になっている場合は、切換回路29の
出力信号1d:227.5Kllz 、 V2分分周回
路2了出力信月は113.75 K +1Zとなり、切
換回路30の出力信号も113yy6Kllzとなる。
14分周回路6及び見分周回路6を介して取9出され牟
出力信−号は約37.9 K +17.となり、切換回
路30を見分周回路6の出力のみを荀:1尺する様にし
ておくと切換回路30の出力は37.9 K IIZと
なる。
出力信−号は約37.9 K +17.となり、切換回
路30を見分周回路6の出力のみを荀:1尺する様にし
ておくと切換回路30の出力は37.9 K IIZと
なる。
この様に変調周波数を選択できる。この切換回路29.
30の切換(lJ: I Cの場合にIニマスクプロブ
ラマプル顛するとよい。
30の切換(lJ: I Cの場合にIニマスクプロブ
ラマプル顛するとよい。
以上のように、本発明によれば、少ないキーの数で多く
の種類のリモートコントロ−ル生することのできる有効
な装置を111ろことができ1す るものである。
の種類のリモートコントロ−ル生することのできる有効
な装置を111ろことができ1す るものである。
第1図は本発明の一実施例におけるリモートコントロー
ル信号発生装着のブロック図、第2図はその一部の具体
回路図である。 1・・・・・・リモートコントロールi (i 用I
G 、 1e・・・・・・横列テコーダ、18・・・・
・・2進数デコーダ、21′・・・・・・チャタリング
防止回路、21・・・・・・ザンブルボールド回路、1
9・・・・・・シフトレジスター、17・・・・・・カ
スタムテコーダ、20・・・・・・キースキャンデコー
ダ、8・・・・・・キースキャンカウンタ、23・・・
・・・連続信号、単発信号切り換え回路、36・・・・
・・発振制御回路、3・・・・・・発振回路、22・・
・・・・コントロール・カウンタ、24・・・・・・コ
ントロール信号発生回路、25・・・−・・パルス巾変
換回路、26・・・・・・変調回路、31・・・・・・
切換回路。
ル信号発生装着のブロック図、第2図はその一部の具体
回路図である。 1・・・・・・リモートコントロールi (i 用I
G 、 1e・・・・・・横列テコーダ、18・・・・
・・2進数デコーダ、21′・・・・・・チャタリング
防止回路、21・・・・・・ザンブルボールド回路、1
9・・・・・・シフトレジスター、17・・・・・・カ
スタムテコーダ、20・・・・・・キースキャンデコー
ダ、8・・・・・・キースキャンカウンタ、23・・・
・・・連続信号、単発信号切り換え回路、36・・・・
・・発振制御回路、3・・・・・・発振回路、22・・
・・・・コントロール・カウンタ、24・・・・・・コ
ントロール信号発生回路、25・・・−・・パルス巾変
換回路、26・・・・・・変調回路、31・・・・・・
切換回路。
Claims (3)
- (1)m本のキースキャン出力線とn本のキースキャン
入力線と、K本のキースキャン出力線とを設けて、それ
らの交点にm′XnX(K−1−1’)WIのキースイ
ッチを接続し、上記各キースキャン出力線にキースキャ
ン信号を順次加え、上記各各のキーの操作に対応して上
記キースキャン入力線から信号発生回路に制御信号を加
え、その操作に応じて異なったリモートコントロール信
号出力を発生するようにしたことを特徴とするリモート
コントロール信号発生装置。 - (2)n本のキースキャン入力線に別のキースキャン信
号をダイオードを介して接続するか否かによりmXnX
(K+1)個のキースイッチの操作時に2n の異なっ
た信号を発生するようにしたことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のリモートコントロール信号発生装置
。 - (3) キースイッチが閉じられている間リモートコ
ン)・ロール信号を縁り返して出力するか1回たけ出力
するかをプリセットできるようにしたことを特徴とする
111′許!!−l’:求の範囲第1項記載のリモート
コントロ−ル
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56187543A JPS5890211A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | リモ−トコントロ−ル信号発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56187543A JPS5890211A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | リモ−トコントロ−ル信号発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890211A true JPS5890211A (ja) | 1983-05-28 |
Family
ID=16207920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56187543A Pending JPS5890211A (ja) | 1981-11-20 | 1981-11-20 | リモ−トコントロ−ル信号発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5890211A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63189925A (ja) * | 1987-02-03 | 1988-08-05 | Kubota Ltd | 自動販売機におけるマトリクス・スイツチ装置 |
| JPH01173121A (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | データ入力装置 |
-
1981
- 1981-11-20 JP JP56187543A patent/JPS5890211A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63189925A (ja) * | 1987-02-03 | 1988-08-05 | Kubota Ltd | 自動販売機におけるマトリクス・スイツチ装置 |
| JPH01173121A (ja) * | 1987-12-28 | 1989-07-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | データ入力装置 |
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