JPS5890300A - 車両検知装置 - Google Patents
車両検知装置Info
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- JPS5890300A JPS5890300A JP18696681A JP18696681A JPS5890300A JP S5890300 A JPS5890300 A JP S5890300A JP 18696681 A JP18696681 A JP 18696681A JP 18696681 A JP18696681 A JP 18696681A JP S5890300 A JPS5890300 A JP S5890300A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000000644 propagated effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Traffic Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車内進行路上の所定の地点において車両が停止
の状態から発進状態に変化したことと、走行状態から停
止の状態に変化し瓦こと全検知する車両検知装置に関す
るものである。
の状態から発進状態に変化したことと、走行状態から停
止の状態に変化し瓦こと全検知する車両検知装置に関す
るものである。
幹線道路等上の仮数の交差点に設置された交通信号の青
時間や赤時間を各交差点の連係をとり1制御する場合、
すなわち系統弐父通信号や広域交則官制システム等にお
ける交通信号制御の場合、制御パラメータであるサイク
ル、スフリット、オフセントを決定する制御アークの要
素として車両の走行速度は交差点間全通過する通過所要
時間を求める上できわめて′に要である。しかしながら
、交通渋滞時は車両は停止%L<&よノロノロ運転で走
行速度は低下し、かつ一定しなくなる。てこで交通信号
@を制御1−ゐ制御要素として発進波および停止波の伝
播状態がN、袂な要素となる。
時間や赤時間を各交差点の連係をとり1制御する場合、
すなわち系統弐父通信号や広域交則官制システム等にお
ける交通信号制御の場合、制御パラメータであるサイク
ル、スフリット、オフセントを決定する制御アークの要
素として車両の走行速度は交差点間全通過する通過所要
時間を求める上できわめて′に要である。しかしながら
、交通渋滞時は車両は停止%L<&よノロノロ運転で走
行速度は低下し、かつ一定しなくなる。てこで交通信号
@を制御1−ゐ制御要素として発進波および停止波の伝
播状態がN、袂な要素となる。
このことを第1図によって説明する。交差点Aと交差点
Bは隣接した交差点であり車両の進行方向はAからBの
交差点であるとする。Sは交通信号機を表わし、車両進
行方向下流側の交差点Bの交通1ぎ号機S2が赤になる
と停止l L2から車両Tの待行列が発生し、順次後方
すなわち交差点Aに近つくように待行列は増加していく
。このように車群の先行車が赤信号で停止した場合に停
止状態が後方に伝播してゆく状態である停止波が交差点
A vc ?で延ひると交差点Aの交通信号機S1が青
信号であっても交差点Aより上流側の車両は動くことか
できない。そこでこのような時には交差点AI”らの車
両の流出口の近辺り点に下流側交差点Bからの停止波が
伝播したことを検知して上流側交差点Aの交通信号機S
1を赤信号とすれは交差点hvc無駄な青時間を与えろ
ことがなくその分交差路側に宵時間紫与えることが出来
交差点の交通処理能カケ増加させることが出来る。又交
差点B(1)交通信号機S2が青信号となつt赤信号の
ために待行列をなしていた車両が順欠発進してゆくとき
に発進位置が後方に伝播し一〇ゆく状態−Cある発進波
がD点迄伝播したこと?検知して交差点への交通信号機
S1を1P傷号とターれは無駄な青時間を交通信号機S
1に与えることもなくなる。
Bは隣接した交差点であり車両の進行方向はAからBの
交差点であるとする。Sは交通信号機を表わし、車両進
行方向下流側の交差点Bの交通1ぎ号機S2が赤になる
と停止l L2から車両Tの待行列が発生し、順次後方
すなわち交差点Aに近つくように待行列は増加していく
。このように車群の先行車が赤信号で停止した場合に停
止状態が後方に伝播してゆく状態である停止波が交差点
A vc ?で延ひると交差点Aの交通信号機S1が青
信号であっても交差点Aより上流側の車両は動くことか
できない。そこでこのような時には交差点AI”らの車
両の流出口の近辺り点に下流側交差点Bからの停止波が
伝播したことを検知して上流側交差点Aの交通信号機S
1を赤信号とすれは交差点hvc無駄な青時間を与えろ
ことがなくその分交差路側に宵時間紫与えることが出来
交差点の交通処理能カケ増加させることが出来る。又交
差点B(1)交通信号機S2が青信号となつt赤信号の
ために待行列をなしていた車両が順欠発進してゆくとき
に発進位置が後方に伝播し一〇ゆく状態−Cある発進波
がD点迄伝播したこと?検知して交差点への交通信号機
S1を1P傷号とターれは無駄な青時間を交通信号機S
1に与えることもなくなる。
じか′しながら従来車両待行列の発進波および停止波の
伝播を検知することが出来る装置がなく上記のJ:す1
こ車両待行列の発進波h・よび停止波の伝播を検知して
交通信号機を制餌丁ゐことは行なわれていなかった。
伝播を検知することが出来る装置がなく上記のJ:す1
こ車両待行列の発進波h・よび停止波の伝播を検知して
交通信号機を制餌丁ゐことは行なわれていなかった。
本発明は上記の点に鑑会なされたものであり、特定の地
点に2いての車両が停止の状態から発進状態に変化した
ことと、走行状態から停止の状態に変化したことを検知
する車両検知装置″c″あり本装置の感知器の部分ヶ前
記り点に設置することにより下流側交差点からの発進波
および停止波の伝播?検知することが出来るため前記の
ような交通信号機の制御がh」能となる。以十図に従が
って本発明の実施例を具体的に説明する。
点に2いての車両が停止の状態から発進状態に変化した
ことと、走行状態から停止の状態に変化したことを検知
する車両検知装置″c″あり本装置の感知器の部分ヶ前
記り点に設置することにより下流側交差点からの発進波
および停止波の伝播?検知することが出来るため前記の
ような交通信号機の制御がh」能となる。以十図に従が
って本発明の実施例を具体的に説明する。
第2図は本発明の車両検知装置の感知器設置例の図で必
ジ上流側交差点Aの流出1」より少し下流側交差点寄り
で単流の走行車線が安定した位置に第2の感知器IJ2
を配置し、車両の長さより短い間隔でしかも停止車両の
車間距離上りも長い間隔で第2の感知器iJ2より上流
側に第1の感知器D+を設置する。上記のように設置8
扛だ感知器D2と感知器D+の出力は第4図のブロック
構成図に示される不装置本体に入力される。第4図に示
すごとく本装置は感知器D2の出力を人力とする感知時
間計算部2と感知器D1の出力を入力とすめ感知時間計
算部1とその出力を入力とする車両状態判別部3と車両
状態判別部3の出力を人力とする発進停止出力部4とか
ら構成される。感知時間計算部2およびIU車両走行存
在判定タイマと車両なし判定タイマをヤれぞれ有し、前
記配!された感知器D2と感知器L)1の出力をそれぞ
れ人力として車両の感知パルス毎の感知時間巾が車両走
行存在判定タイマに設定された一定時間よシも短い場合
は車内走行と判定し、前記設定された一定時間より長い
場合は車両存在と判定し、車両の感知パルスが無くなり
無感知の時間が車両なし判定タイマに設定された一定時
間より長い場合は車両なしと判定する0第41P−hい
て5は車両走行判定出力2をボし、6は車内存在判定出
力2を示し、7は車両なし判定出力2を示し、8は車両
走行判定出力1f:示し、9は車両存在判定出力1を示
5− し、10は車両なし判定出力1を示す。−例としていま
人形車両の長δが12mであり、蛾形卑両の長さが3m
であり、感知器の感知範囲が0.5mでりり、停止車両
の車間距離2.3m以下である場合感知器IJ2と感知
器IJ+の間隔は2.8m程度とする。車両走行、車両
存在判定タイマに設定する時間を9秒に設定すると大形
車両の場合は12.5m / 9秒すなわち4.97K
m/I−1、約5に/H以上の走行速度のときは車両走
行、約5−/H以下は車1TI71存在と判定し、補形
車両の場合は3.5 m / 9秒′jなわち約1.4
Km / ki以上の走行速度のときは車両走行、約
1.4Km/fi以下のとぎは車両存在と判定する。車
両なし判定タイマに設定する時間は通常の走行状態の車
間時間以上の時間でりる7秒程度とする。車両状態判別
部3は感知時間計算部2お工び1の出力を人力とし感知
時間計算部2からの判定人力か車内走行のときは車両走
行の状態判別出力を出力し、感知時間計算部2からの判
定人力が車両存在のとさは車両存在の状態判別出刃全出
力する。感知時間計算部2からの判定入力が 6− 車両なしの場合には実際に感知器D2の感知範囲を走行
yる車両がないため無感知の時間が車両なしタイマに設
定aれた一定時11fl紅遇して車両なしと判定される
場合と、第3図に示すごとく感知器D2の感知範囲がち
ょうど停止車両の車間VC人って車両なしタイマに設定
された一足時間経過したために車両なしと判定ちれる場
合がちυ、とちらの状悪なのか感知器D2の出力からは
状態判別j−ることがでさない。ヤこで感知時間計算部
2からの判定人力が車両なしり場合VCに感知時間計3
1L部1かしの判定人力しよって状態刊別をする。すな
わち感知時間]°鼻部1からの判定人力が車両走行の場
合には車両走行の状態判別をして出力し、感知時間計算
s1からの判定人力が車両存在の場合には車両存在の状
態刊別し1出力し、感知時間計’Jllからの判定人力
が車両なしの場付には車両なしの状態判別tじて出力す
る。本実施例では感知器D2と感知器D10間隔は車両
の長さよ)短い間隔でしかも2車両の車間距離よりも長
い間隔の柔性であるため停止した行列の車両は必す感知
器D2か感知器D1のどちらかの感知範囲にかかり感知
器D2 と感知器D1の感知範囲が両方とも停止車両の
車間に入ることはない。第4図において11は車両走行
判別出力、12は車両存在判別出力、13は車両なし判
別出力を示す。このように車両状態判別部3によって状
態判別部れた出力を人力とする発進停止出力部4は状態
判別出力が車両走行あるいは車両なしから車両存在VC
変化したとき停止出力14を出力し、車両存在から車両
走行あるいは車両なしに変化したとき発進出力15を出
力する。停止した車両の車間距離にはらつきがあシさら
に太さい距離になる場合には感知器の数を増やし3つめ
るいは4つ等複数の感知器を車両の長さよりmい等間隔
て設置することによって感知器D1から感知器Dnの間
隔を停止車両の車間距離よりも長い間隔に配置し、前記
D1からDnの複数の感知器にはそれぞれ対応した感知
時間計算s1〜nを設け、状態判別部では感知時間計算
部nからの判定人力か車両なし以外のとき、すなわち車
両足行か車両存在のときにそのまま車両走行状態判別出
力あるいは車両存在状態判別出力を出力し、感知時間計
算部nからの判定人力が車両なしのときは感知時間計算
部n−1からの判定人力を!@ L、車両なし以外のと
きは七のまま車両走行状態判別出力か単画存在判別m力
を出力し、感知時間計算部n−iからの判定入力が車両
なしのときは感知時間計算部n−2からの判定人力をj
9!I−胱1めどとくし′C感知時間計算部11から感
知時間計算部lの判屋入力がすべて車両なしのとキVC
は車両なしと状態刊別し又出力するよりに構成すれば停
止した行列の車両は必ずいずれかの感知器の感知範囲に
かかるため車両の停止状態を車なしと状態刊別丁ゐこと
はない。
ジ上流側交差点Aの流出1」より少し下流側交差点寄り
で単流の走行車線が安定した位置に第2の感知器IJ2
を配置し、車両の長さより短い間隔でしかも停止車両の
車間距離上りも長い間隔で第2の感知器iJ2より上流
側に第1の感知器D+を設置する。上記のように設置8
扛だ感知器D2と感知器D+の出力は第4図のブロック
構成図に示される不装置本体に入力される。第4図に示
すごとく本装置は感知器D2の出力を人力とする感知時
間計算部2と感知器D1の出力を入力とすめ感知時間計
算部1とその出力を入力とする車両状態判別部3と車両
状態判別部3の出力を人力とする発進停止出力部4とか
ら構成される。感知時間計算部2およびIU車両走行存
在判定タイマと車両なし判定タイマをヤれぞれ有し、前
記配!された感知器D2と感知器L)1の出力をそれぞ
れ人力として車両の感知パルス毎の感知時間巾が車両走
行存在判定タイマに設定された一定時間よシも短い場合
は車内走行と判定し、前記設定された一定時間より長い
場合は車両存在と判定し、車両の感知パルスが無くなり
無感知の時間が車両なし判定タイマに設定された一定時
間より長い場合は車両なしと判定する0第41P−hい
て5は車両走行判定出力2をボし、6は車内存在判定出
力2を示し、7は車両なし判定出力2を示し、8は車両
走行判定出力1f:示し、9は車両存在判定出力1を示
5− し、10は車両なし判定出力1を示す。−例としていま
人形車両の長δが12mであり、蛾形卑両の長さが3m
であり、感知器の感知範囲が0.5mでりり、停止車両
の車間距離2.3m以下である場合感知器IJ2と感知
器IJ+の間隔は2.8m程度とする。車両走行、車両
存在判定タイマに設定する時間を9秒に設定すると大形
車両の場合は12.5m / 9秒すなわち4.97K
m/I−1、約5に/H以上の走行速度のときは車両走
行、約5−/H以下は車1TI71存在と判定し、補形
車両の場合は3.5 m / 9秒′jなわち約1.4
Km / ki以上の走行速度のときは車両走行、約
1.4Km/fi以下のとぎは車両存在と判定する。車
両なし判定タイマに設定する時間は通常の走行状態の車
間時間以上の時間でりる7秒程度とする。車両状態判別
部3は感知時間計算部2お工び1の出力を人力とし感知
時間計算部2からの判定人力か車内走行のときは車両走
行の状態判別出力を出力し、感知時間計算部2からの判
定人力が車両存在のとさは車両存在の状態判別出刃全出
力する。感知時間計算部2からの判定入力が 6− 車両なしの場合には実際に感知器D2の感知範囲を走行
yる車両がないため無感知の時間が車両なしタイマに設
定aれた一定時11fl紅遇して車両なしと判定される
場合と、第3図に示すごとく感知器D2の感知範囲がち
ょうど停止車両の車間VC人って車両なしタイマに設定
された一足時間経過したために車両なしと判定ちれる場
合がちυ、とちらの状悪なのか感知器D2の出力からは
状態判別j−ることがでさない。ヤこで感知時間計算部
2からの判定人力が車両なしり場合VCに感知時間計3
1L部1かしの判定人力しよって状態刊別をする。すな
わち感知時間]°鼻部1からの判定人力が車両走行の場
合には車両走行の状態判別をして出力し、感知時間計算
s1からの判定人力が車両存在の場合には車両存在の状
態刊別し1出力し、感知時間計’Jllからの判定人力
が車両なしの場付には車両なしの状態判別tじて出力す
る。本実施例では感知器D2と感知器D10間隔は車両
の長さよ)短い間隔でしかも2車両の車間距離よりも長
い間隔の柔性であるため停止した行列の車両は必す感知
器D2か感知器D1のどちらかの感知範囲にかかり感知
器D2 と感知器D1の感知範囲が両方とも停止車両の
車間に入ることはない。第4図において11は車両走行
判別出力、12は車両存在判別出力、13は車両なし判
別出力を示す。このように車両状態判別部3によって状
態判別部れた出力を人力とする発進停止出力部4は状態
判別出力が車両走行あるいは車両なしから車両存在VC
変化したとき停止出力14を出力し、車両存在から車両
走行あるいは車両なしに変化したとき発進出力15を出
力する。停止した車両の車間距離にはらつきがあシさら
に太さい距離になる場合には感知器の数を増やし3つめ
るいは4つ等複数の感知器を車両の長さよりmい等間隔
て設置することによって感知器D1から感知器Dnの間
隔を停止車両の車間距離よりも長い間隔に配置し、前記
D1からDnの複数の感知器にはそれぞれ対応した感知
時間計算s1〜nを設け、状態判別部では感知時間計算
部nからの判定人力か車両なし以外のとき、すなわち車
両足行か車両存在のときにそのまま車両走行状態判別出
力あるいは車両存在状態判別出力を出力し、感知時間計
算部nからの判定人力が車両なしのときは感知時間計算
部n−1からの判定人力を!@ L、車両なし以外のと
きは七のまま車両走行状態判別出力か単画存在判別m力
を出力し、感知時間計算部n−iからの判定入力が車両
なしのときは感知時間計算部n−2からの判定人力をj
9!I−胱1めどとくし′C感知時間計算部11から感
知時間計算部lの判屋入力がすべて車両なしのとキVC
は車両なしと状態刊別し又出力するよりに構成すれば停
止した行列の車両は必ずいずれかの感知器の感知範囲に
かかるため車両の停止状態を車なしと状態刊別丁ゐこと
はない。
第51は前記感知時間計算部の回路例でめシ、第6図は
発進停止出力部の回路例であり、第7図は感知時間計算
回路例の各部動作タイムナヤートであり、第8図は発進
停止出力部回路例の動作タイムチャートでおる。以F図
に従って各回路例の動作を説明する。
発進停止出力部の回路例であり、第7図は感知時間計算
回路例の各部動作タイムナヤートであり、第8図は発進
停止出力部回路例の動作タイムチャートでおる。以F図
に従って各回路例の動作を説明する。
感知器D2の出力は第5図の感知時間計算回路 9−
2に入力し、感知器D2が車両を感知してオンになると
16のJKカウンタを動作させQをHにし4をLにする
。QがLiCなると19のカウンタは動作しカウントを
開始する。感知器入力がオンになると20のナンドフー
トはタロツクパルスCPが入力されているので出力Hと
なシ、17のカウンタのCKKCPがかかりCLがLで
めるのでカウンタ17はカウントを開始する。感知器人
力かオフとなると17の刀つ/りのCPがなくなるので
17の刀つンタaカウント数を記憶してシウント停止と
なる。このとき19のカラ/りはまだ16のJKカウン
タのQがLであるのでそのままカウント状態を続行する
。すると18の比較器はAくBとなりパルスを一発出力
する。一方22は車両走行存在判定タイマおよび設定器
であシ21は比較器でありカウンタ170カウント数A
と車両走行存在判定タイマ22の設定時間数Bと比較す
る。いま比較器21がA<Bとするとアンドゲート23
にHの入力を与えている。ここで前記18の比較器から
23のアンドゲートにパルスが入力=l〇− すると23のアンドゲートはパルスを出力しJKカワン
タ24のGKに人力しJKカウンタ24のQはHの出力
となり車内走行判定出力2,5をR(して出力有にする
。このときオアゲート28゜29を介してJKカウンタ
25と26はリセットされるため車両存在判定出力2,
6車両なし判定出力2’、7iLとなる。比較器21が
A>HのとぎはJKカウンタ25のCKにH入力を与え
るため車両存在−!rt1定出力2.6iHにする。こ
のときオアゲート27.28’i介してJKカウンタ2
4と26はリセットされるため車内走行判定出力2.5
と車両なし判定出力2 、7ibとなるOJKカウンタ
16とカウンタ17は比較器18の出力パルスによって
リセットさnJKカウンタ16のQがHvこなるとカウ
ンタ19はリセットされる。
16のJKカウンタを動作させQをHにし4をLにする
。QがLiCなると19のカウンタは動作しカウントを
開始する。感知器入力がオンになると20のナンドフー
トはタロツクパルスCPが入力されているので出力Hと
なシ、17のカウンタのCKKCPがかかりCLがLで
めるのでカウンタ17はカウントを開始する。感知器人
力かオフとなると17の刀つ/りのCPがなくなるので
17の刀つンタaカウント数を記憶してシウント停止と
なる。このとき19のカラ/りはまだ16のJKカウン
タのQがLであるのでそのままカウント状態を続行する
。すると18の比較器はAくBとなりパルスを一発出力
する。一方22は車両走行存在判定タイマおよび設定器
であシ21は比較器でありカウンタ170カウント数A
と車両走行存在判定タイマ22の設定時間数Bと比較す
る。いま比較器21がA<Bとするとアンドゲート23
にHの入力を与えている。ここで前記18の比較器から
23のアンドゲートにパルスが入力=l〇− すると23のアンドゲートはパルスを出力しJKカワン
タ24のGKに人力しJKカウンタ24のQはHの出力
となり車内走行判定出力2,5をR(して出力有にする
。このときオアゲート28゜29を介してJKカウンタ
25と26はリセットされるため車両存在判定出力2,
6車両なし判定出力2’、7iLとなる。比較器21が
A>HのとぎはJKカウンタ25のCKにH入力を与え
るため車両存在−!rt1定出力2.6iHにする。こ
のときオアゲート27.28’i介してJKカウンタ2
4と26はリセットされるため車内走行判定出力2.5
と車両なし判定出力2 、7ibとなるOJKカウンタ
16とカウンタ17は比較器18の出力パルスによって
リセットさnJKカウンタ16のQがHvこなるとカウ
ンタ19はリセットされる。
感知器人力がなくなりLとなるとナントゲート30の出
力がHとなりJKカウンタ33の4はLとなυカウンタ
34はカウントを開始する36は車両なし判定タイマ寂
よび設に器でめシ35はカウンタ34のカウント数と車
内なし判定タイマ36の設定時間数とを比較する比較器
でクシ、比較器35がA>Hになると出力はHとなりJ
Kカウンタ26のCKをhにするため車両なし判定出力
2.7iHにして出力有にする。このときオアゲー)2
7.28を通じてJKカウンタ24お工び25はリセッ
トされるため車内走行判定出力2,5と車両#在判定出
力2,6はLとなる。感知器入力がHKなるとJKカウ
ンタ32のQがHになるためナンドケート30の出力か
LとなりJKカウンタ33のCKはLi/Cなると同時
にナントゲート31の出力がLになるのでJKカウンタ
32と33はリセットされJKカウンク32のQはHV
Cなりカウンタ34はリセットされる。このように判定
された車両走行、車両存在、車両なしの判定出力は第4
図に示されている車両状態判別回路に人力される。車両
状態判別回路は37.38のオアゲートと、39,40
.41のアンドゲートとから成り、感知時間計算回路2
からの判定入力が車両走行のときはオアゲート37を介
して車両走行の状態判別用カケし、感知時間tF算回路
2からの判定入力が車両存在のときはノアゲート38を
介して車両存在の状態判別出力をする。感知時間計算回
路2から判定入力が車両なしのときに、感知時間計算回
路1〃)らの判定人力が車両走行ならはアンドゲート3
9とオアケート37を介して車両走行の状態判別出力を
し、感知時間計算回路1からの判定人力が車両存在なら
ばアンドゲート40とオアゲート38を介して車両存在
の状態判別出力をし、感知時間計算回路1からの判定入
力が車両なしのときはアンドゲート41を介して車両な
しの状態判別出力をする。このように車両状態判別回路
で状態判別された車両走行、車両存在、車両なしの状態
判別出力は第6図の発進停止出力回路に入力される。
力がHとなりJKカウンタ33の4はLとなυカウンタ
34はカウントを開始する36は車両なし判定タイマ寂
よび設に器でめシ35はカウンタ34のカウント数と車
内なし判定タイマ36の設定時間数とを比較する比較器
でクシ、比較器35がA>Hになると出力はHとなりJ
Kカウンタ26のCKをhにするため車両なし判定出力
2.7iHにして出力有にする。このときオアゲー)2
7.28を通じてJKカウンタ24お工び25はリセッ
トされるため車内走行判定出力2,5と車両#在判定出
力2,6はLとなる。感知器入力がHKなるとJKカウ
ンタ32のQがHになるためナンドケート30の出力か
LとなりJKカウンタ33のCKはLi/Cなると同時
にナントゲート31の出力がLになるのでJKカウンタ
32と33はリセットされJKカウンク32のQはHV
Cなりカウンタ34はリセットされる。このように判定
された車両走行、車両存在、車両なしの判定出力は第4
図に示されている車両状態判別回路に人力される。車両
状態判別回路は37.38のオアゲートと、39,40
.41のアンドゲートとから成り、感知時間計算回路2
からの判定入力が車両走行のときはオアゲート37を介
して車両走行の状態判別用カケし、感知時間tF算回路
2からの判定入力が車両存在のときはノアゲート38を
介して車両存在の状態判別出力をする。感知時間計算回
路2から判定入力が車両なしのときに、感知時間計算回
路1〃)らの判定人力が車両走行ならはアンドゲート3
9とオアケート37を介して車両走行の状態判別出力を
し、感知時間計算回路1からの判定人力が車両存在なら
ばアンドゲート40とオアゲート38を介して車両存在
の状態判別出力をし、感知時間計算回路1からの判定入
力が車両なしのときはアンドゲート41を介して車両な
しの状態判別出力をする。このように車両状態判別回路
で状態判別された車両走行、車両存在、車両なしの状態
判別出力は第6図の発進停止出力回路に入力される。
発進停止出力回路に車両走行状態判別出力11が人力し
ているとインバータ42を介してレジスタ43にLが人
力ちれレジスタ43の出力はHとなりナントゲート44
にHが入力されている。同ノアゲート48,57.59
のLSは11L源リセクトでメジ、電源投入時に一発パ
ルス會出してレジ13− スタをリセットさせておくだめのものである。車両存在
状態判別出力が人力されていないのでナントゲート44
の出力はHとなりアンドゲート45の出力はHとなυカ
ウンタ46のCLK)1が人力されカウンタ46はリセ
ットされた状態で不動作の状態にいる。
ているとインバータ42を介してレジスタ43にLが人
力ちれレジスタ43の出力はHとなりナントゲート44
にHが入力されている。同ノアゲート48,57.59
のLSは11L源リセクトでメジ、電源投入時に一発パ
ルス會出してレジ13− スタをリセットさせておくだめのものである。車両存在
状態判別出力が人力されていないのでナントゲート44
の出力はHとなりアンドゲート45の出力はHとなυカ
ウンタ46のCLK)1が人力されカウンタ46はリセ
ットされた状態で不動作の状態にいる。
車両走行判別状態から車両存在判別状態に状態判別出力
が変化するとレジスタ43の出力はhのままでナントゲ
ート44にHが人力されナントゲート44の出力はLと
なりアンドゲート45を介してカウンタ46のCLがL
となるためカウンタ46はリセットが解けて動作する。
が変化するとレジスタ43の出力はhのままでナントゲ
ート44にHが人力されナントゲート44の出力はLと
なりアンドゲート45を介してカウンタ46のCLがL
となるためカウンタ46はリセットが解けて動作する。
同時にプアッファ58を介してTrlに電圧が印加され
停止リレーRL+を動作させ停止出力14を出力する。
停止リレーRL+を動作させ停止出力14を出力する。
カウンタ46は一定時間後たとえは400m5後にQが
Hになるとノアゲート48に)1が入力塾れてレジスタ
43をクリアーレカウンタ46のCLにH信gを印加し
てカウンタ46をリセットする。次に車両なしかし全肉
存在に状態判別出力が変化した場合の製作について説明
する。車両なし状態判別人力13がるるとインバータ4
7を介してレジス14− タ49にLが印加されレジスタ49の出力ri、Hとな
りナントゲート50にHが印加δれている。この状態で
車両存在状態判別の人力力也」訓されるとナントゲート
50の出力はLとなり、オアゲート45を介してカウン
タ46のCLVCLが印加されるとナントゲート50の
出力はLとなシ、アンドケート45を介してカウンタ4
6のCLVCLが印加されると同時にブアツファ58を
介してTr+に電圧が−」加され停止リレーRL+ 全
動作させ停止出力14會出力する。車両存在状態判別出
力12が入力子ゐとインバータ51を介してレジスタ5
2にLか印用1δnレジスタ52の出力をnvct。
Hになるとノアゲート48に)1が入力塾れてレジスタ
43をクリアーレカウンタ46のCLにH信gを印加し
てカウンタ46をリセットする。次に車両なしかし全肉
存在に状態判別出力が変化した場合の製作について説明
する。車両なし状態判別人力13がるるとインバータ4
7を介してレジス14− タ49にLが印加されレジスタ49の出力ri、Hとな
りナントゲート50にHが印加δれている。この状態で
車両存在状態判別の人力力也」訓されるとナントゲート
50の出力はLとなり、オアゲート45を介してカウン
タ46のCLVCLが印加されるとナントゲート50の
出力はLとなシ、アンドケート45を介してカウンタ4
6のCLVCLが印加されると同時にブアツファ58を
介してTr+に電圧が−」加され停止リレーRL+ 全
動作させ停止出力14會出力する。車両存在状態判別出
力12が入力子ゐとインバータ51を介してレジスタ5
2にLか印用1δnレジスタ52の出力をnvct。
、ナントゲート53の人力にHが印加δれる。この状態
で車両なし状態判別出力が人力されるとオアゲート54
を9「シてナントゲート53にHが印加されテンドゲー
ト53の出力はLとなる。するとカウンタ55のCLK
Lが印加されると同時にプアツファインバータ56を介
してトランジスタTrzに電圧が印加され発進リレーR
L2f動作させ発進出力15を出力する。カウンタ55
は一定時間後QがHV(なるのでノアケート57を介し
てレジスタ52がリセットされカウンタ55のCLVC
Hが印加されリセットされる。
で車両なし状態判別出力が人力されるとオアゲート54
を9「シてナントゲート53にHが印加されテンドゲー
ト53の出力はLとなる。するとカウンタ55のCLK
Lが印加されると同時にプアツファインバータ56を介
してトランジスタTrzに電圧が印加され発進リレーR
L2f動作させ発進出力15を出力する。カウンタ55
は一定時間後QがHV(なるのでノアケート57を介し
てレジスタ52がリセットされカウンタ55のCLVC
Hが印加されリセットされる。
本願発明の車両検知装置は以上のごとく所定の地点にお
いて車両が停止の状態から発進状態に変化したことと、
走行状態から1>j止の状態に変化したことを検昶する
ことが出来るため下流側交差点からの光つ壕りの検知や
発進波の伝怜を検知して上流側父差点の父通侶号機を制
御する場合等その利用範囲に太さい。
いて車両が停止の状態から発進状態に変化したことと、
走行状態から1>j止の状態に変化したことを検昶する
ことが出来るため下流側交差点からの光つ壕りの検知や
発進波の伝怜を検知して上流側父差点の父通侶号機を制
御する場合等その利用範囲に太さい。
第1図は5C通渋滞時の父連状悪祝明図であり、第2図
μ本発明の車両検知装置の感知器設置例図であり、第3
図は同じく感知器D2の感知範囲が伶止卑両の車間に人
つ/こ状態であり第1図、第2図、第3図においてAは
上流側父尭点、Bは下流側交差点、D、D+、D2.は
車両感知器、S。 S+、S2.は交通イg号機、I、+ 、L2は停止線
、Tは車両全示す。第4図は本発明車両感知装置のブロ
ック構成図で1は感知時間計算部1.2は感知時間計算
部2,3は車両状態刊別部、4は発進停止出力!、5
tユ車両走行刊定出力2,6は車両存在判定出力2,7
は車両なし判定出力2,8は車両走行判定出力1,9μ
車両存在判定出力1,10は車両なし判定出力1,11
は車両走行状態判別出力、12は車両存在状態判別出力
、13は車両なし状態判別出力、14は停止出力、15
は発進出力、37,38i+よオアケート、39 、4
0 。 41はアンドケートを示す。第5図は感知時間計算回路
例の感知時間tt算回路2でおり、第6図は発進停止出
力部回路例の発進停止出力回路でめシ、16,24,2
5,26,32,33.はJKカウンタ、17,19,
34,46.55はカウンタ、27,28.29.54
はオアゲート、48.57.59はノアゲート、23.
45μアンドケート、20,30,31,44,50.
53はナントゲート、42.47.51はインバータ、
18,21,35に比較器、22は車両走行存在判定タ
イマ2よび設に器、36は車両走行判定タイマおよび設
定器、43,49.52はレジ17− スタ、56.58.ブアッファアンプ、Trl。 Trzはトランジスタ、RL+i停止リレー、ttL、
2は発進リレーを示1゛°。第7図は感知時間計算回路
の谷部動作クィムナヤートで必ハ第8図は発進停止出刃
回路の動作タイムナヤートである。 時計出願人 株式会社 京三製作所 18−
μ本発明の車両検知装置の感知器設置例図であり、第3
図は同じく感知器D2の感知範囲が伶止卑両の車間に人
つ/こ状態であり第1図、第2図、第3図においてAは
上流側父尭点、Bは下流側交差点、D、D+、D2.は
車両感知器、S。 S+、S2.は交通イg号機、I、+ 、L2は停止線
、Tは車両全示す。第4図は本発明車両感知装置のブロ
ック構成図で1は感知時間計算部1.2は感知時間計算
部2,3は車両状態刊別部、4は発進停止出力!、5
tユ車両走行刊定出力2,6は車両存在判定出力2,7
は車両なし判定出力2,8は車両走行判定出力1,9μ
車両存在判定出力1,10は車両なし判定出力1,11
は車両走行状態判別出力、12は車両存在状態判別出力
、13は車両なし状態判別出力、14は停止出力、15
は発進出力、37,38i+よオアケート、39 、4
0 。 41はアンドケートを示す。第5図は感知時間計算回路
例の感知時間tt算回路2でおり、第6図は発進停止出
力部回路例の発進停止出力回路でめシ、16,24,2
5,26,32,33.はJKカウンタ、17,19,
34,46.55はカウンタ、27,28.29.54
はオアゲート、48.57.59はノアゲート、23.
45μアンドケート、20,30,31,44,50.
53はナントゲート、42.47.51はインバータ、
18,21,35に比較器、22は車両走行存在判定タ
イマ2よび設に器、36は車両走行判定タイマおよび設
定器、43,49.52はレジ17− スタ、56.58.ブアッファアンプ、Trl。 Trzはトランジスタ、RL+i停止リレー、ttL、
2は発進リレーを示1゛°。第7図は感知時間計算回路
の谷部動作クィムナヤートで必ハ第8図は発進停止出刃
回路の動作タイムナヤートである。 時計出願人 株式会社 京三製作所 18−
Claims (1)
- 車両の進行路上の所定の位置に1車両の車両長よp短か
くて2車両の車両間隔より長い位置に設置さBた第1の
感知器および第2の感知器と、前記感知器の感知パルス
ycようt車両の走行、存在、寂よび車両無しの判定會
する車両走行存在列足り17お・よび車両なし判定タイ
マをそれぞれ有する第1の感知時間計算部2よび第2の
感知時間計算部と、前記−tri、それの感知時間計算
部がらの出力全入力として車両の走行、存在、および車
両なしの状態を判別する車両状態判別部と、前記車両状
態判別部からの出力にょっ又車両の発進および停止を出
力する発進停止出刃部とがりなる車両検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18696681A JPS5890300A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 車両検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18696681A JPS5890300A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 車両検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890300A true JPS5890300A (ja) | 1983-05-28 |
Family
ID=16197838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18696681A Pending JPS5890300A (ja) | 1981-11-24 | 1981-11-24 | 車両検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5890300A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021024761A1 (ja) * | 2019-08-06 | 2021-02-11 | オムロン株式会社 | 評価装置、走行状態評価方法、および走行状態評価プログラム |
-
1981
- 1981-11-24 JP JP18696681A patent/JPS5890300A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021024761A1 (ja) * | 2019-08-06 | 2021-02-11 | オムロン株式会社 | 評価装置、走行状態評価方法、および走行状態評価プログラム |
| JP2021026552A (ja) * | 2019-08-06 | 2021-02-22 | オムロン株式会社 | 評価装置、走行状態評価方法、および走行状態評価プログラム |
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