JPS5890662A - 複写機の露光方法 - Google Patents
複写機の露光方法Info
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- JPS5890662A JPS5890662A JP18768681A JP18768681A JPS5890662A JP S5890662 A JPS5890662 A JP S5890662A JP 18768681 A JP18768681 A JP 18768681A JP 18768681 A JP18768681 A JP 18768681A JP S5890662 A JPS5890662 A JP S5890662A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/04—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
- G03G15/041—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material with variable magnification
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
査手段とによって原禍を移動させながら走査露光を行う
象式の複ギ装置において、変倍装置から投影される光学
像の複写をも行なうことができる複写機の露光方法に関
するものである。
象式の複ギ装置において、変倍装置から投影される光学
像の複写をも行なうことができる複写機の露光方法に関
するものである。
電子寥真複写装置に代表される複写装置は従来文書の複
写目的の為に多数実用化されていて、その多くはシート
状又はブック状の原稿から等倍の複写物を得る様に構成
されている。一方原稿を縮小してI!写したり、マイク
ロフィルム像を拡大してプリントする装置も知られてい
るが、それ等の装置は複写装置に対して分離不能の形態
で組込まれているか、あるいはオプション装置として適
用するものにおいては装置本体と同一の光学路を用いた
り、装置本体の光学路を一部共用する形態のものが知ら
れている。縮小光学系を装置本体に分離不能の形で組込
むことは一般的な技術であるが、そのために装置が大型
複雑化する欠点があり、一方オプション装置として光学
像投影装置を着脱式に装置本体に付加して目的を達成す
るものに於ても種々の欠点を有していた。例えば特公昭
侵一t9ダダ・号、特公昭鐸一t≠37号、特開昭3/
−627コl号、実開昭32−/λ7t27号、特開昭
叔ーSSt弘7号公報に於てはオプション装置によりマ
イクロフィルム像の全画面を同時に静止画像として原稿
台又は感光体上に投影し、前者においてはこれを走査光
学系によって走査露光し、後者においては直接静電潜像
に変換する方式の複写装置が記載されである。
写目的の為に多数実用化されていて、その多くはシート
状又はブック状の原稿から等倍の複写物を得る様に構成
されている。一方原稿を縮小してI!写したり、マイク
ロフィルム像を拡大してプリントする装置も知られてい
るが、それ等の装置は複写装置に対して分離不能の形態
で組込まれているか、あるいはオプション装置として適
用するものにおいては装置本体と同一の光学路を用いた
り、装置本体の光学路を一部共用する形態のものが知ら
れている。縮小光学系を装置本体に分離不能の形で組込
むことは一般的な技術であるが、そのために装置が大型
複雑化する欠点があり、一方オプション装置として光学
像投影装置を着脱式に装置本体に付加して目的を達成す
るものに於ても種々の欠点を有していた。例えば特公昭
侵一t9ダダ・号、特公昭鐸一t≠37号、特開昭3/
−627コl号、実開昭32−/λ7t27号、特開昭
叔ーSSt弘7号公報に於てはオプション装置によりマ
イクロフィルム像の全画面を同時に静止画像として原稿
台又は感光体上に投影し、前者においてはこれを走査光
学系によって走査露光し、後者においては直接静電潜像
に変換する方式の複写装置が記載されである。
しかしながら全画面を同時に静止画像として投影したも
のを複写する複写装置は、俣4装置自体が大形なもので
あって、近時多用化されている原稿移動式走査露光方式
の(I写装置に比べ一般性と簡便性に欠けている。また
原稿台上に投影する前者の方式においては、オプション
装置として拡大像を投影する場合には、長い光学路をと
る必要があるので、オプション装置が大形になる欠点が
ある。
のを複写する複写装置は、俣4装置自体が大形なもので
あって、近時多用化されている原稿移動式走査露光方式
の(I写装置に比べ一般性と簡便性に欠けている。また
原稿台上に投影する前者の方式においては、オプション
装置として拡大像を投影する場合には、長い光学路をと
る必要があるので、オプション装置が大形になる欠点が
ある。
従って、本願人は特願昭3!; −06/300号にお
いてオプション装置からの光学像を感光体に直接投影し
て4W写できるようにした複写装置を提供している。
いてオプション装置からの光学像を感光体に直接投影し
て4W写できるようにした複写装置を提供している。
この複写装置は、スリット1光光学系を有し、原稿およ
び感光体を移動させながら走査露光を行なう複写装置本
体に対して、原稿を移動させながら走査露光を行なうオ
プション装置を着脱自在に付加し、該装置から投影され
る光学像の複写を行ない得るように構成した複写装置に
おいて、前記オプション装置からの光学像を前記スリッ
ト露光光学系の入射点および出射点を含みかつ該スリッ
ト露光光学系を含まない光路を経て前記感光体上に投影
し得るよう構成したものである。
び感光体を移動させながら走査露光を行なう複写装置本
体に対して、原稿を移動させながら走査露光を行なうオ
プション装置を着脱自在に付加し、該装置から投影され
る光学像の複写を行ない得るように構成した複写装置に
おいて、前記オプション装置からの光学像を前記スリッ
ト露光光学系の入射点および出射点を含みかつ該スリッ
ト露光光学系を含まない光路を経て前記感光体上に投影
し得るよう構成したものである。
このようなfJI写装置によれば、オプション装置を付
加して、該装置から投影される光学像を複りする際に、
複写装置本体のシーケンス制御手段に何らの変更を加え
る必要がない。したがって、複写装置本体およびオプシ
ョン装置による複写操作が簡単であると共にこれらの装
置を容易に製作できる利点がある。
加して、該装置から投影される光学像を複りする際に、
複写装置本体のシーケンス制御手段に何らの変更を加え
る必要がない。したがって、複写装置本体およびオプシ
ョン装置による複写操作が簡単であると共にこれらの装
置を容易に製作できる利点がある。
第1図は、このようなオプション装置を付加して変倍複
写を行なう場合に複写装置本体の露光光学系を光路外へ
退避させたときの状態を説明する線図である。シート原
稿を搬送するローラダA′。
写を行なう場合に複写装置本体の露光光学系を光路外へ
退避させたときの状態を説明する線図である。シート原
稿を搬送するローラダA′。
sl tと、ステージガラスt′と、露光ランプlθ′
と、反射ミラー10ム′と、集束性ファイバーレンズア
レー//’があり、破線位置は等倍複写時、実線位置は
変倍複写時の集束性ファイバーレンズアレー//’)状
態を示す。集束性ファイバーレンズアレーを支持する枠
p′にねじ鉢′を植設し、このねじにハンドル03’を
取付ける。また、枠殆′の変位により付勢されて作動す
るマイクロスイッチSO′がある。
と、反射ミラー10ム′と、集束性ファイバーレンズア
レー//’があり、破線位置は等倍複写時、実線位置は
変倍複写時の集束性ファイバーレンズアレー//’)状
態を示す。集束性ファイバーレンズアレーを支持する枠
p′にねじ鉢′を植設し、このねじにハンドル03’を
取付ける。また、枠殆′の変位により付勢されて作動す
るマイクロスイッチSO′がある。
変倍複写を行ないたい時は、複写装置本体の前カバーを
開いてハンドル6′を操作し、ねじ仰′との螺合を緩め
てレンズアレー//’を実線位置まで回動し固定する。
開いてハンドル6′を操作し、ねじ仰′との螺合を緩め
てレンズアレー//’を実線位置まで回動し固定する。
このとき、マイクロスイッチ30’が閉じて変倍*Vで
あることを示す悟号が得られる。このような複写装置で
は変倍状態のとき、第1図の二点鎖線で図示される光束
投射空間が狭すぎて変倍光学系の光束が部分的にけられ
る恐れがある。したがって反射ミラー10A ’を退避
させる必要がある。この場合、反射ミラーlOA′を枠
p′又は集束性ファイバーレンズアレー//’と一体的
に回動させて退避すると、搬送ローラ5A’と機械的に
干渉してしまう。一方、変倍時の光束を狭いものとすれ
は、反射ミラー10五′を退避させる必要はなくなるが
、そのためには高輝度の光源を用いる必−要があり、例
えば電力消費の大きいハロゲンランプを用いる必要があ
る。さらに変倍複写像の結像光束71を大きくしようと
すると感光体72′に向って集束する角度が大きくなる
ため、露光ランプlθ′の斜線部分と反射ミラー/(7
A ’の端部10B ’が光束71をけるために充分な
光量が得られない。このような欠点を除去するために変
倍複写時の光束7/を左方へずらせることも考えられる
が、このようにすると等倍時と変倍時とで感光体lλ′
上の照射位置が異なるため、制御シークーンスを共通に
用いることができなくなる欠点がある。
あることを示す悟号が得られる。このような複写装置で
は変倍状態のとき、第1図の二点鎖線で図示される光束
投射空間が狭すぎて変倍光学系の光束が部分的にけられ
る恐れがある。したがって反射ミラー10A ’を退避
させる必要がある。この場合、反射ミラーlOA′を枠
p′又は集束性ファイバーレンズアレー//’と一体的
に回動させて退避すると、搬送ローラ5A’と機械的に
干渉してしまう。一方、変倍時の光束を狭いものとすれ
は、反射ミラー10五′を退避させる必要はなくなるが
、そのためには高輝度の光源を用いる必−要があり、例
えば電力消費の大きいハロゲンランプを用いる必要があ
る。さらに変倍複写像の結像光束71を大きくしようと
すると感光体72′に向って集束する角度が大きくなる
ため、露光ランプlθ′の斜線部分と反射ミラー/(7
A ’の端部10B ’が光束71をけるために充分な
光量が得られない。このような欠点を除去するために変
倍複写時の光束7/を左方へずらせることも考えられる
が、このようにすると等倍時と変倍時とで感光体lλ′
上の照射位置が異なるため、制御シークーンスを共通に
用いることができなくなる欠点がある。
本発明は上記の欠点を解消し結像光学系に等倍複寥用の
集束性ファイバーレンズアレーと、変倍複写用の光学レ
ンズ系とを有する褒ギ機の露光方法に蘭し、等倍vIキ
のときは集束性ファイバーレンズアレーを使用して複写
を行ない変倍のときは光路を切換えて変倍用光学系を使
用して複¥を行なう装置−で、等倍複写用の集束性ファ
イバーレンズアレーの走査開口よりも大きな変倍複写像
の結像光束を前記集束性ファイバーレンズアレーとはぼ
同一の光路に入射させる為、より広い走査開口を確保す
ることが可能な複写機の露光方法を提供することを目的
とするものである。
集束性ファイバーレンズアレーと、変倍複写用の光学レ
ンズ系とを有する褒ギ機の露光方法に蘭し、等倍vIキ
のときは集束性ファイバーレンズアレーを使用して複写
を行ない変倍のときは光路を切換えて変倍用光学系を使
用して複¥を行なう装置−で、等倍複写用の集束性ファ
イバーレンズアレーの走査開口よりも大きな変倍複写像
の結像光束を前記集束性ファイバーレンズアレーとはぼ
同一の光路に入射させる為、より広い走査開口を確保す
ることが可能な複写機の露光方法を提供することを目的
とするものである。
本発明は変倍v!写を行なうために等倍複写用の露光光
学系を切換部材の操作により露光光路から退避させるよ
うにした複写装置において、変倍複写を行なうための変
倍光学系の光軸を、前記等倍IIキ用の露光光学系の光
軸と感光体との交点を中心として、等倍複ギ用の露光光
学系の光軸に対して一定の範囲内で傾斜させ、変倍結像
光束のためのより広い走査開口を形成するように構成し
たことを特徴とするものである。
学系を切換部材の操作により露光光路から退避させるよ
うにした複写装置において、変倍複写を行なうための変
倍光学系の光軸を、前記等倍IIキ用の露光光学系の光
軸と感光体との交点を中心として、等倍複ギ用の露光光
学系の光軸に対して一定の範囲内で傾斜させ、変倍結像
光束のためのより広い走査開口を形成するように構成し
たことを特徴とするものである。
以下に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
説明を゛簡易にするため、同一の部分を示す部分の符号
は同一の符号を付す。
は同一の符号を付す。
@コ図は本発明のavmの一例の全体の構成を示す断面
図であり、変倍複写を行なうときの状態を示しである。
図であり、変倍複写を行なうときの状態を示しである。
等倍複写は原稿台−′に原稿l′を載せ搬送ロー、
ラnム、pム、従動ローラj?B 、 勿Bで構成さ
れるローラ対により露光位置を経て原稿/′が搬送され
、光源ランプ7′、鎖線位置にある集束性7アイパーレ
ンズアレー36および反射@ j7Aにより感光体/3
に結像される。
ラnム、pム、従動ローラj?B 、 勿Bで構成さ
れるローラ対により露光位置を経て原稿/′が搬送され
、光源ランプ7′、鎖線位置にある集束性7アイパーレ
ンズアレー36および反射@ j7Aにより感光体/3
に結像される。
変倍複写の場合には後述する機構により集束性アアイバ
ーレンスアレ−36および反射ミラーj7Aを実線の位
置に退避させる。次にシート状の原稿lを、傾斜した原
稿台コに載せて矢印A方向から原稿給送装置3に差し込
むと、原稿給送装置Jに設けた搬送ローラi 、 lI
BおよびjA 、 jBによって送られ、原稿トレー乙
に排出される。搬送ローラ参ムは図示しないクラッチを
介して図示しない駆動源に連結され、搬送ローラタムは
クラッチを介することなく駆動源に連結され、駆動源が
回転するI[寥動作期間中常時回転する。原稿/が原稿
給送装置Jを通過する間に、該原稿/は照明ランプ7お
よび反射鏡7Aの作用により無影的に照明され、原@/
の像が透明ガラス板r、 ri:経てミラータ、lO1
変倍レンズl/、ミラー12および透明ガラスl′を経
て軸/JAを具える回転感光ドラム13上に投影される
。感光ドラム/3は表面に例えばseより成る光導電層
を具え矢印B方向に回転し、除電ランプt#により除電
された後、コロナ帯II器/jによって均一に帯電され
る。なお符号/l’はトリミングランプである。次に上
記光像照射を受けることにより光導電層上に静電潜像を
形成する。この静電潜像は乾式現像装置16によってト
ナー現像された後、感光ドラム130回転に伴なってト
ナー像転写部/7に運ばれる。一方、記録紙力セラ)/
1内の記録紙19は揺動および回転するピックアップロ
ーラ〃によって一枚ずつ取り出され、レジスターローラ
〃によって所定のタイミングでトナ画像転ギt!6/7
に送られてくる。 トナー像転ず部/7において記録紙
は、上記トナー像と重なるように感光ドラム13と、バ
イアス電圧が印加されたバイアス転写ローラnとの間を
搬送されてトナー像が転写される。この時、記録紙19
はトナー像、すなわち感でヒータを有する加熱定着#!
jス内に送り、ここでトナー像を定着させた後排出ロー
ラ1でコピートレーコに排出する1、感光ドラム13上
のトナー像は完全には記録紙に転写されず、一部が残存
するので、この残存トナーを回転するクリーナーブラシ
dで払い、払い落されたトナーを7アン3θの回転で生
じた空気流によって吸引し、フィルタ3/で収集する。
ーレンスアレ−36および反射ミラーj7Aを実線の位
置に退避させる。次にシート状の原稿lを、傾斜した原
稿台コに載せて矢印A方向から原稿給送装置3に差し込
むと、原稿給送装置Jに設けた搬送ローラi 、 lI
BおよびjA 、 jBによって送られ、原稿トレー乙
に排出される。搬送ローラ参ムは図示しないクラッチを
介して図示しない駆動源に連結され、搬送ローラタムは
クラッチを介することなく駆動源に連結され、駆動源が
回転するI[寥動作期間中常時回転する。原稿/が原稿
給送装置Jを通過する間に、該原稿/は照明ランプ7お
よび反射鏡7Aの作用により無影的に照明され、原@/
の像が透明ガラス板r、 ri:経てミラータ、lO1
変倍レンズl/、ミラー12および透明ガラスl′を経
て軸/JAを具える回転感光ドラム13上に投影される
。感光ドラム/3は表面に例えばseより成る光導電層
を具え矢印B方向に回転し、除電ランプt#により除電
された後、コロナ帯II器/jによって均一に帯電され
る。なお符号/l’はトリミングランプである。次に上
記光像照射を受けることにより光導電層上に静電潜像を
形成する。この静電潜像は乾式現像装置16によってト
ナー現像された後、感光ドラム130回転に伴なってト
ナー像転写部/7に運ばれる。一方、記録紙力セラ)/
1内の記録紙19は揺動および回転するピックアップロ
ーラ〃によって一枚ずつ取り出され、レジスターローラ
〃によって所定のタイミングでトナ画像転ギt!6/7
に送られてくる。 トナー像転ず部/7において記録紙
は、上記トナー像と重なるように感光ドラム13と、バ
イアス電圧が印加されたバイアス転写ローラnとの間を
搬送されてトナー像が転写される。この時、記録紙19
はトナー像、すなわち感でヒータを有する加熱定着#!
jス内に送り、ここでトナー像を定着させた後排出ロー
ラ1でコピートレーコに排出する1、感光ドラム13上
のトナー像は完全には記録紙に転写されず、一部が残存
するので、この残存トナーを回転するクリーナーブラシ
dで払い、払い落されたトナーを7アン3θの回転で生
じた空気流によって吸引し、フィルタ3/で収集する。
クリーナーブラシy1ファン3θおよびフィルタ3/は
有効なトナー吸引力を得るため、そしてトナーを装置内
で飛散させないためにもハウジング3λで覆う。7アン
3θの排気はダクト33に導き、このダクト33の排出
口1mをトナー像転写@/7にのぞませて、剥離爪nと
協動して記録紙を感光ドラム13から有効に剥離させる
のに利用する。クリーナーブラシJは支持軸3ダを中心
に回動自在に設けたアーム3jに回転自在に枢着され、
感光ドラム13上に一度形成した静電潜像を繰り返し用
いてトナー現像、転写を繰り返し行ない、複数枚の記録
紙に順次トナー像を転写する複数枚複写のときは感光ド
ラム12から層間するように構成されている。
有効なトナー吸引力を得るため、そしてトナーを装置内
で飛散させないためにもハウジング3λで覆う。7アン
3θの排気はダクト33に導き、このダクト33の排出
口1mをトナー像転写@/7にのぞませて、剥離爪nと
協動して記録紙を感光ドラム13から有効に剥離させる
のに利用する。クリーナーブラシJは支持軸3ダを中心
に回動自在に設けたアーム3jに回転自在に枢着され、
感光ドラム13上に一度形成した静電潜像を繰り返し用
いてトナー現像、転写を繰り返し行ない、複数枚の記録
紙に順次トナー像を転写する複数枚複写のときは感光ド
ラム12から層間するように構成されている。
なお、錦コ図においては既に後述する機構によりファイ
バーレンスアレ−34および反射ミラーnAを光路から
退避させると共に複写機本体の原#4fIIj送路に設
けられた原稿検出センター(図示せず)が切換えられ、
変倍装置が動作状態となっている。
バーレンスアレ−34および反射ミラーnAを光路から
退避させると共に複写機本体の原#4fIIj送路に設
けられた原稿検出センター(図示せず)が切換えられ、
変倍装置が動作状態となっている。
等倍複写時には、原稿l′は原稿台コ′上をム′方向に
進みスイッチm 、 jJBによって原稿位置が検出さ
れ、これに基いて駆動制御される。ランプ7′は等倍偵
ダの際の原稿l′への照明ランプであり、二組のローラ
j9AINBとuA 、QBにより、搬送された腺槁l
′は原稿トレー4tノに排出される。
進みスイッチm 、 jJBによって原稿位置が検出さ
れ、これに基いて駆動制御される。ランプ7′は等倍偵
ダの際の原稿l′への照明ランプであり、二組のローラ
j9AINBとuA 、QBにより、搬送された腺槁l
′は原稿トレー4tノに排出される。
嬉JIiIIは本発明の複写機の変倍装置の一実施例の
斜B4図であり、@lI図は第3図のA矢視図である@
この実施列の構成を113図、第q図により説明する。
斜B4図であり、@lI図は第3図のA矢視図である@
この実施列の構成を113図、第q図により説明する。
感光体13はその軸/JAに回転可能に取付けられ、図
示しない駆動装置により回転駆動される。かつ軸73ム
は図示しないフレームに固設されている、フレーム侵は
後述する幾つかの部品を取付けるためのものであり、又
装置全体の骨組みを構成するものである。集束性ファイ
バーレンズアI レ−16Gi l1li #J
によって固定されている。枠ダ3は軸御とビン参5によ
り回動可能な状態で支えられ、ビンaSは図示されない
フレームに固設され、軸仰は、支持板%に固設されてい
る。支持板はねじげによりフレームqに固定されて軸鐸
とビンIIjとを同一中心線に位置させる。ピンクはレ
バーけに面積され、フレームpに固設された軸9はレバ
ー−を回動自由に支えている0ばねS/は一端を枠Qに
他端を支持板6の係止部に係止されており、枠13をス
トッパs2に付勢するばね力を発生している。レバー
33にビンa′が固設され他端にはつまみSaがレバー
j3と一体的に形成されている。フレームqに固設され
た軸SSはレバーS3を回動可能に支持している。ビン
56. j7はそれぞれ7レームpに固設され、しt<
−53が回動するときのストッパーになってイル。軸
Iは、フレーム々に固設されクリック板βを回動可能に
支持する。クリック板9にはビンJが固設されレバーS
3の三角形部斜辺に当接する。
示しない駆動装置により回転駆動される。かつ軸73ム
は図示しないフレームに固設されている、フレーム侵は
後述する幾つかの部品を取付けるためのものであり、又
装置全体の骨組みを構成するものである。集束性ファイ
バーレンズアI レ−16Gi l1li #J
によって固定されている。枠ダ3は軸御とビン参5によ
り回動可能な状態で支えられ、ビンaSは図示されない
フレームに固設され、軸仰は、支持板%に固設されてい
る。支持板はねじげによりフレームqに固定されて軸鐸
とビンIIjとを同一中心線に位置させる。ピンクはレ
バーけに面積され、フレームpに固設された軸9はレバ
ー−を回動自由に支えている0ばねS/は一端を枠Qに
他端を支持板6の係止部に係止されており、枠13をス
トッパs2に付勢するばね力を発生している。レバー
33にビンa′が固設され他端にはつまみSaがレバー
j3と一体的に形成されている。フレームqに固設され
た軸SSはレバーS3を回動可能に支持している。ビン
56. j7はそれぞれ7レームpに固設され、しt<
−53が回動するときのストッパーになってイル。軸
Iは、フレーム々に固設されクリック板βを回動可能に
支持する。クリック板9にはビンJが固設されレバーS
3の三角形部斜辺に当接する。
7−レームqに固設された軸61とクリック板βの間に
はばねΩが張られビンJがレバーS3の三角形部斜辺を
押して該レバーがピン9若しくはビンStk付勢当接す
るタンブラ−機構になっている。各搬送ローラu、yは
図示しない駆動機構により複写プロセスと同期を取って
回転しており原稿jを搬送する各従動ローラ必、Cは各
搬送ロー20 、 Alに圧接従動されており原稿5を
圧接搬送するローラである。下ガイドa1上ガイドt9
は原稿5が移動する空間を形成している。ステージガラ
ス70は下ガイドaに固定されレバー岬と干渉しない位
置に配設されている。光束71は変倍装置から送り出さ
れる変倍光束が感光体/Jに達する光束幅を示している
又7/’は光束71の中心線で光軸を示し変倍光束の光
軸を意味する。同様に36′は集束性ファイバ・・・−
レンズアレーJ6の光軸を示している。Iで表わされる
角度は等倍時の光軸36′に対する変倍時の光軸J6の
触角を示すものである。
はばねΩが張られビンJがレバーS3の三角形部斜辺を
押して該レバーがピン9若しくはビンStk付勢当接す
るタンブラ−機構になっている。各搬送ローラu、yは
図示しない駆動機構により複写プロセスと同期を取って
回転しており原稿jを搬送する各従動ローラ必、Cは各
搬送ロー20 、 Alに圧接従動されており原稿5を
圧接搬送するローラである。下ガイドa1上ガイドt9
は原稿5が移動する空間を形成している。ステージガラ
ス70は下ガイドaに固定されレバー岬と干渉しない位
置に配設されている。光束71は変倍装置から送り出さ
れる変倍光束が感光体/Jに達する光束幅を示している
又7/’は光束71の中心線で光軸を示し変倍光束の光
軸を意味する。同様に36′は集束性ファイバ・・・−
レンズアレーJ6の光軸を示している。Iで表わされる
角度は等倍時の光軸36′に対する変倍時の光軸J6の
触角を示すものである。
なお、反射ミラーnAはファイバーレンズアレー36に
固着されている。マイクロスイッチ72は等倍、変倍を
表わす電気信号を出力するスイッチである。
固着されている。マイクロスイッチ72は等倍、変倍を
表わす電気信号を出力するスイッチである。
次に第5図、第を図を用いて、図中に示す額−角aを説
明する。光軸36/と光軸7/’を一致させると第1図
に斜線で示したように変倍時の光束が照明ランプでけら
れる結果になる。これを避ける為にはランプ7′を退避
させれば良いが、非常に長いランプを平行移動させるこ
とは機構的に複雑で高精度が要求されるため、非常にコ
スト高となり、又、本実施例の様な小型コンパクト機に
は不向きであることから、本発明では変倍時の光軸7/
’を傾けて結像させるようにする。しかし、この傾角θ
は実用上好ましい範囲がある。
明する。光軸36/と光軸7/’を一致させると第1図
に斜線で示したように変倍時の光束が照明ランプでけら
れる結果になる。これを避ける為にはランプ7′を退避
させれば良いが、非常に長いランプを平行移動させるこ
とは機構的に複雑で高精度が要求されるため、非常にコ
スト高となり、又、本実施例の様な小型コンパクト機に
は不向きであることから、本発明では変倍時の光軸7/
’を傾けて結像させるようにする。しかし、この傾角θ
は実用上好ましい範囲がある。
感光体13の半径孔は約30 hであり、像面は平坦ス
トの悪い絞り開放時においてもlO本/MでSa係以上
望まれる為、ΔS′は±0.5 wsが好ましい〇一般
に集束性シアイバーレンズアレー36の像高λhはjs
Il程度なので前述の式にΔ8’ m OaS m 、
h −J、j mを代入すると0ζ11.5°を得る
これが実用上好ましい範囲である。
トの悪い絞り開放時においてもlO本/MでSa係以上
望まれる為、ΔS′は±0.5 wsが好ましい〇一般
に集束性シアイバーレンズアレー36の像高λhはjs
Il程度なので前述の式にΔ8’ m OaS m 、
h −J、j mを代入すると0ζ11.5°を得る
これが実用上好ましい範囲である。
次に第1!図を用いて実施例の動作を説明する。
可動部分が実線で示される状態が等倍複写の状態である
。原稿5を送り込むと図示しないセンサーで検出し搬送
ローラーQと圧接従動する従動ローラ内転を始め原稿j
を搬送する。ランプ7′の照明光がステージガラス70
を通して原−5を照明露光しファイバーレンズアレ46
を介して1e光体上に結像する。
。原稿5を送り込むと図示しないセンサーで検出し搬送
ローラーQと圧接従動する従動ローラ内転を始め原稿j
を搬送する。ランプ7′の照明光がステージガラス70
を通して原−5を照明露光しファイバーレンズアレ46
を介して1e光体上に結像する。
複写が完了し次に変倍複写に変換する場合操作者がつま
み評を矢印方向に押し上げる。つまみspと一体的に構
成されたレバーj3の三角形部尖端が゛・□ピンJを乗
り越えてレバーS3は破線位置に付勢される0ピンq′
がレバー押を時計方向に破線位置まで回動するとレバー
舒は枠13に固設されたピンげを押し枠グ3は反時計方
向に破線位置迄回動する。
み評を矢印方向に押し上げる。つまみspと一体的に構
成されたレバーj3の三角形部尖端が゛・□ピンJを乗
り越えてレバーS3は破線位置に付勢される0ピンq′
がレバー押を時計方向に破線位置まで回動するとレバー
舒は枠13に固設されたピンげを押し枠グ3は反時計方
向に破線位置迄回動する。
これにより光束71を遮ぎる部材が退避したことに1な
り光束71を通る空間が確保され、変倍複写が可能にな
る光路が形成される。又、フレーム4I2に固定された
マイクロスイッチ7λはレバーjtJカ回動したことに
よりアクチュエーターか7λ′で示すように釈放され、
電気信号系が切換えられる。
り光束71を通る空間が確保され、変倍複写が可能にな
る光路が形成される。又、フレーム4I2に固定された
マイクロスイッチ7λはレバーjtJカ回動したことに
よりアクチュエーターか7λ′で示すように釈放され、
電気信号系が切換えられる。
#I7図は本発明の復写機の露光方法の他の実施例の斜
視図である。
視図である。
第3図、第参図と同じ符号の部分は同機能1同形状ある
いはほとんど同じ形状であるため詳細な説明は省略する
。又構成も同じであるため第3図、第1図と異なった部
分の構成を第7図を参照して説明する。
いはほとんど同じ形状であるため詳細な説明は省略する
。又構成も同じであるため第3図、第1図と異なった部
分の構成を第7図を参照して説明する。
ステー73はフレームII2と該7レームと対称側の図
示しないフレームの間にあり両端部においてネジ7ダに
よりフレームダ2と前記図示しないフレームに1着され
ている。ステーの折曲i% 7Jek、はピン7ダが固
設され、該ピンにはレバー7Sが回動可能に嵌合されて
いる。又、ピンγ弘にはバネ76が取付けられレバー7
Sと折曲Is 7Jeの間で突張っている。レバー7S
の一端?jaは軸フッと係合している。軸77はリンク
71a、 lb 、 7jC、7Jd ノ中心に嵌合さ
れ、図示しないI形出め輪又は0形止め輪を用いてリン
ク機構°を成す。リンク7Ja〜qtraの両端は、軸
79a〜79hと回動可能に嵌合され、又軸79a〜7
9hには図示しないB形出め輪等を用いてリンク71e
L〜ldの脱落防止を施しである0軸7?a〜79hに
それぞれフレーム13の折曲部#ja 、 #Jb 、
$170 、11JdとX?−73(7)折曲部73
a。
示しないフレームの間にあり両端部においてネジ7ダに
よりフレームダ2と前記図示しないフレームに1着され
ている。ステーの折曲i% 7Jek、はピン7ダが固
設され、該ピンにはレバー7Sが回動可能に嵌合されて
いる。又、ピンγ弘にはバネ76が取付けられレバー7
Sと折曲Is 7Jeの間で突張っている。レバー7S
の一端?jaは軸フッと係合している。軸77はリンク
71a、 lb 、 7jC、7Jd ノ中心に嵌合さ
れ、図示しないI形出め輪又は0形止め輪を用いてリン
ク機構°を成す。リンク7Ja〜qtraの両端は、軸
79a〜79hと回動可能に嵌合され、又軸79a〜7
9hには図示しないB形出め輪等を用いてリンク71e
L〜ldの脱落防止を施しである0軸7?a〜79hに
それぞれフレーム13の折曲部#ja 、 #Jb 、
$170 、11JdとX?−73(7)折曲部73
a。
7jb 、 ?30 、7Jdに固設されている。
次に動作を説明する。ただし第7図で説明する実施例で
は図示しない原稿搬送ローラ、ランプ、ステージガラス
、変倍光学系からの光束位置1感光体等の配置機能動作
は同じであり、図示の状態が等倍複写時の状態である。
は図示しない原稿搬送ローラ、ランプ、ステージガラス
、変倍光学系からの光束位置1感光体等の配置機能動作
は同じであり、図示の状態が等倍複写時の状態である。
変倍複写に変換するときは操作者が第4図に示したよう
につまみムダを矢印入方向に押し上げ、つまみ541と
一体的に構成されたレバーS3の三角形部尖端がピンJ
を乗越えてレバーS3がピンS6に当接する迄回動し、
ビン何′がレバー稈を矢印B方向に回動させる。レバー
鐸の他端#qaがレバー7Sを矢印C方向に回動しルバ
ー7jの一端?jaと係合する軸77をピンクダを「て
こ」にして回動させる0それによってリンク7Za〜7
zdが閉じて枠Qは矢印り方向に動き変倍光束の空間が
形成される。又、レバーけは回動途中でピンSOを介し
てミラーJ7Aの端部nム−aを押し矢印1方向にミラ
ー1人を回動させ、変倍光束をけらない位置で退避する
。
につまみムダを矢印入方向に押し上げ、つまみ541と
一体的に構成されたレバーS3の三角形部尖端がピンJ
を乗越えてレバーS3がピンS6に当接する迄回動し、
ビン何′がレバー稈を矢印B方向に回動させる。レバー
鐸の他端#qaがレバー7Sを矢印C方向に回動しルバ
ー7jの一端?jaと係合する軸77をピンクダを「て
こ」にして回動させる0それによってリンク7Za〜7
zdが閉じて枠Qは矢印り方向に動き変倍光束の空間が
形成される。又、レバーけは回動途中でピンSOを介し
てミラーJ7Aの端部nム−aを押し矢印1方向にミラ
ー1人を回動させ、変倍光束をけらない位置で退避する
。
以上実施例に示したとおり本発明は次のような効果が得
られる。
られる。
(1) ディフォーカス量ΔS′を実用上好ましい範
Hに留めて、変倍光束の光軸7/’を傾角0だけ傾斜さ
せることにより、けられのない広い走査開口を確保する
ことができる。
Hに留めて、変倍光束の光軸7/’を傾角0だけ傾斜さ
せることにより、けられのない広い走査開口を確保する
ことができる。
(2)複雑、高価な手段でう′、8/707′を退避さ
せることなく広い走査開口が得られる0 (8)広い走査開口が得られるため変倍露光照明に低電
力の光源例えば、螢光灯が使用できる0(4)変倍光束
の光軸を傾斜させることにより、等倍複写用のランプ7
′にハロゲンランプよりも管径が大きく低電力の螢光灯
を使用しても、広い走査開口を得ることができる。
せることなく広い走査開口が得られる0 (8)広い走査開口が得られるため変倍露光照明に低電
力の光源例えば、螢光灯が使用できる0(4)変倍光束
の光軸を傾斜させることにより、等倍複写用のランプ7
′にハロゲンランプよりも管径が大きく低電力の螢光灯
を使用しても、広い走査開口を得ることができる。
なお、本発明は上記の実施例に限定されるものでなく、
幾多の変形や変更が可能である。例えば上述した例では
変倍装置をオプションとして等倍複写機の上に載置する
ようにしたが、これらを−体的に構成することもできる
。
幾多の変形や変更が可能である。例えば上述した例では
変倍装置をオプションとして等倍複写機の上に載置する
ようにしたが、これらを−体的に構成することもできる
。
第1図は変倍用オプション装置を装着した従来の複写機
のスリット露光光学系の移動機構を示す線図、第2図は
本発明の複写機の一実施例の全体の構成を示す断面図、
第3図は同じくそのレンズアレー及び反射ミラーの退避
機構の一実施例の斜視図、第4図は第3図のA方向から
見た側面図、第5図は本発明の複写機の変倍光学系光軸
と等倍糸光軸との傾斜角を説明する線図、第6図は第5
図における変倍光学系のディlフォーカス量と解像度と
の関係を示す図、第7図は本発明の複写機のレンズアレ
ー及び反射ミラーの退避機構の一実施例の斜視図である
。 l・・・原稿、λ・・・原稿台、3・・・原稿給送装置
、IIA。 4(B 、 j人、 sB・・・搬送ローラ、t・・・
原稿トレー、7.71・・・照明ランプ、l・・・透明
ガラス、9”、10・・・ミラー、ll・・・レンズ、
/λ・・・ミラー、13・・・回転感光ド′ ラ
ム、lII・・・除電ランプ、lS・・・コロナ帯電器
、36・・・ファイバーレンズアレー、36′・・・光
軸、?7A・・・反射ミラー、II2・・・フレーム、
13・・・枠、lja〜#3d・・・折曲部、仰・・・
軸、93・・・ビン、%・・・支持板、C・・・ねじ、
g 、 g’・・・ビン、岬・・・レバー、Sθ・・・
軸、!;l・・・ばね、S2・・・ストッパー、S3・
・・レバー、5グ・・・つt−rp、ss・・・軸、s
t、s’y・・・ビン、5g・・・軸、胛・・・クリッ
ク板、ω・・・ビン、61・・・軸、u・・・ばね、t
a、y・・・搬送ローラ・5・・・原稿、4.47・・
・従動ローラ、d・・・下ガイド、69・・・上ガイド
、7θ・・・ステージガラス、71・・・光束、71’
・・・光軸、7J・・・マイクロスイッチ、73・・・
ビン、7Ja〜7Jd・・・折曲部、7II・・・ねじ
、7j・・・レバー、7t・・・ばね、77・・・軸、
71a〜7rd・・・リンク、791L〜79h・・・
軸、IrO・・・ビン。 第5図 7ざ71:」
のスリット露光光学系の移動機構を示す線図、第2図は
本発明の複写機の一実施例の全体の構成を示す断面図、
第3図は同じくそのレンズアレー及び反射ミラーの退避
機構の一実施例の斜視図、第4図は第3図のA方向から
見た側面図、第5図は本発明の複写機の変倍光学系光軸
と等倍糸光軸との傾斜角を説明する線図、第6図は第5
図における変倍光学系のディlフォーカス量と解像度と
の関係を示す図、第7図は本発明の複写機のレンズアレ
ー及び反射ミラーの退避機構の一実施例の斜視図である
。 l・・・原稿、λ・・・原稿台、3・・・原稿給送装置
、IIA。 4(B 、 j人、 sB・・・搬送ローラ、t・・・
原稿トレー、7.71・・・照明ランプ、l・・・透明
ガラス、9”、10・・・ミラー、ll・・・レンズ、
/λ・・・ミラー、13・・・回転感光ド′ ラ
ム、lII・・・除電ランプ、lS・・・コロナ帯電器
、36・・・ファイバーレンズアレー、36′・・・光
軸、?7A・・・反射ミラー、II2・・・フレーム、
13・・・枠、lja〜#3d・・・折曲部、仰・・・
軸、93・・・ビン、%・・・支持板、C・・・ねじ、
g 、 g’・・・ビン、岬・・・レバー、Sθ・・・
軸、!;l・・・ばね、S2・・・ストッパー、S3・
・・レバー、5グ・・・つt−rp、ss・・・軸、s
t、s’y・・・ビン、5g・・・軸、胛・・・クリッ
ク板、ω・・・ビン、61・・・軸、u・・・ばね、t
a、y・・・搬送ローラ・5・・・原稿、4.47・・
・従動ローラ、d・・・下ガイド、69・・・上ガイド
、7θ・・・ステージガラス、71・・・光束、71’
・・・光軸、7J・・・マイクロスイッチ、73・・・
ビン、7Ja〜7Jd・・・折曲部、7II・・・ねじ
、7j・・・レバー、7t・・・ばね、77・・・軸、
71a〜7rd・・・リンク、791L〜79h・・・
軸、IrO・・・ビン。 第5図 7ざ71:」
Claims (1)
- L 変倍複写を行なうために等倍複写用の露光光学系を
切換部材の操作により露光光路から退避させるようにし
た複写装置において、変倍複写を行なうための変倍光学
系の光軸を・前記等倍複写用の露光光学系の光軸と感光
体との交点を中心として、等倍複写用の露光光学系の光
軸に対して一定の範囲内で傾斜させ、変倍結像光栄のた
めのより広い走査開口を形成するように構成したことを
特徴とする複写機の露光方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18768681A JPS5890662A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 複写機の露光方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18768681A JPS5890662A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 複写機の露光方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890662A true JPS5890662A (ja) | 1983-05-30 |
Family
ID=16210365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18768681A Pending JPS5890662A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | 複写機の露光方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5890662A (ja) |
-
1981
- 1981-11-25 JP JP18768681A patent/JPS5890662A/ja active Pending
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