JPS5890908A - 低圧セラミツク成型機 - Google Patents
低圧セラミツク成型機Info
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- JPS5890908A JPS5890908A JP57176928A JP17692882A JPS5890908A JP S5890908 A JPS5890908 A JP S5890908A JP 57176928 A JP57176928 A JP 57176928A JP 17692882 A JP17692882 A JP 17692882A JP S5890908 A JPS5890908 A JP S5890908A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28B—SHAPING CLAY OR OTHER CERAMIC COMPOSITIONS; SHAPING SLAG; SHAPING MIXTURES CONTAINING CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28B13/00—Feeding the unshaped material to moulds or apparatus for producing shaped articles; Discharging shaped articles from such moulds or apparatus
- B28B13/02—Feeding the unshaped material to moulds or apparatus for producing shaped articles
- B28B13/0215—Feeding the moulding material in measured quantities from a container or silo
- B28B13/0275—Feeding a slurry or a ceramic slip
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28B—SHAPING CLAY OR OTHER CERAMIC COMPOSITIONS; SHAPING SLAG; SHAPING MIXTURES CONTAINING CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28B1/00—Producing shaped prefabricated articles from the material
- B28B1/54—Producing shaped prefabricated articles from the material specially adapted for producing articles from molten material, e.g. slag refractory ceramic materials
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B28—WORKING CEMENT, CLAY, OR STONE
- B28C—PREPARING CLAY; PRODUCING MIXTURES CONTAINING CLAY OR CEMENTITIOUS MATERIAL, e.g. PLASTER
- B28C5/00—Apparatus or methods for producing mixtures of cement with other substances, e.g. slurries, mortars, porous or fibrous compositions
- B28C5/46—Arrangements for applying super- or sub-atmospheric pressure during mixing; Arrangements for cooling or heating during mixing, e.g. by introducing vapour
- B28C5/462—Mixing at sub- or super-atmospheric pressure
- B28C5/464—Mixing at sub- or super-atmospheric pressure at sub-atmospheric pressure
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Structural Engineering (AREA)
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はセラミックスラリ−から低圧で部品を成型する
高温成型機に関する。
高温成型機に関する。
低圧作動の高温セラミックスラリ−成型機は既知である
。この種の既知の機械の例として、空気圧を受ける円筒
形タンクをモールド充填のために使用するものがある。
。この種の既知の機械の例として、空気圧を受ける円筒
形タンクをモールド充填のために使用するものがある。
テーブルを水で冷却し、成(4)
型部品を保持するモールドをテーブル上に置いて冷却さ
せる。加熱されたタンクにはミキサパドルがなく、ミキ
サパドルを滑シクラッチを使用して駆動する構成もない
。この成型方式は加熱タンク内に空気圧を導入してスラ
リーをモールドに圧入し、手動作動ザイクルによる。
せる。加熱されたタンクにはミキサパドルがなく、ミキ
サパドルを滑シクラッチを使用して駆動する構成もない
。この成型方式は加熱タンク内に空気圧を導入してスラ
リーをモールドに圧入し、手動作動ザイクルによる。
米国特許3638673号はワックス溶融調整装置を示
し、底部駆動のミキサを使用するが、ブレード部材は取
外し可能ではない。
し、底部駆動のミキサを使用するが、ブレード部材は取
外し可能ではない。
米国特許3952.538号に示すミキサーは冷凍液例
えばアイスクリーム用であり、取外し可能の中央攪拌ブ
レードを有する。図示のハウジングは僅に円錐形である
。しかし、この装置は空気圧で材料を成型モールドに圧
送するだめのユニットでは々い。
えばアイスクリーム用であり、取外し可能の中央攪拌ブ
レードを有する。図示のハウジングは僅に円錐形である
。しかし、この装置は空気圧で材料を成型モールドに圧
送するだめのユニットでは々い。
米国特許384・3298号は空気圧タンクを使用して
合成樹脂材料を成型する成型機を示し、タンク底部例弁
があり、溶融合成樹脂材料はタンクからモールドに流れ
ろ。タンク自体を加熱して材料を可塑性に保つ。
合成樹脂材料を成型する成型機を示し、タンク底部例弁
があり、溶融合成樹脂材料はタンクからモールドに流れ
ろ。タンク自体を加熱して材料を可塑性に保つ。
米国特許2573693号は、中空物品を成型する回転
モールドを示す。モールド内に溶融合成樹脂を供給する
間、モールドは回転する。
モールドを示す。モールド内に溶融合成樹脂を供給する
間、モールドは回転する。
本発明による低圧セラミック成型機にはほぼ円錐形のタ
ンクと、タンク内のミキサと、タンク内材料をスラリー
状に保つ加熱装置とを有する。スラリーはパラフィン等
のベースを使用する非水溶性スラリーである。比較的低
圧の空気をタンク内に導入して材料を圧送し、材料は供
給管を経てモールド内に入る。モールドは装置上に支持
され、空気圧シリンダによって所定位置に保持される。
ンクと、タンク内のミキサと、タンク内材料をスラリー
状に保つ加熱装置とを有する。スラリーはパラフィン等
のベースを使用する非水溶性スラリーである。比較的低
圧の空気をタンク内に導入して材料を圧送し、材料は供
給管を経てモールド内に入る。モールドは装置上に支持
され、空気圧シリンダによって所定位置に保持される。
タンク内のミキサ部材は中実軸線を中心として回転し、
タンクの外側下方のモータによって駆動される。ミキサ
部材は容易に取外しができるようにし、タンクのカバー
を外せば交換できる。ミキサ部材は滑りクラッチを介し
て駆動し、スラIJ−粘度が著しく高い時の駆動モータ
の過負荷を防ぐ。
タンクの外側下方のモータによって駆動される。ミキサ
部材は容易に取外しができるようにし、タンクのカバー
を外せば交換できる。ミキサ部材は滑りクラッチを介し
て駆動し、スラIJ−粘度が著しく高い時の駆動モータ
の過負荷を防ぐ。
本発明の成型機は、安価で半自動作動を容易に行うこと
が可能である。全体の作動をタイマーでインターロック
し、安全性を保つ。タイマーのシ−ケンスを定め、モー
ルドが閉鎖し所定位置に保持された後にタンクに圧力を
作用してモールドを充填し、タンクから圧力を、):1
1気した後にモールド保持空気圧シリンダを引込める。
が可能である。全体の作動をタイマーでインターロック
し、安全性を保つ。タイマーのシ−ケンスを定め、モー
ルドが閉鎖し所定位置に保持された後にタンクに圧力を
作用してモールドを充填し、タンクから圧力を、):1
1気した後にモールド保持空気圧シリンダを引込める。
本発明を例示とした実施例並びに図面について説明する
。
。
第]−図に示す本発明によるセラミック成型機]0には
、外側ノ・ウジング即ちギヤビネット11を設けて板]
2を支持する。板]2は第2図に示し、成型材料タンク
装置13を支持する。タンク装置13は非水溶性即ち水
を含才ず、通常パラフィン系結合剤を使用するセラミッ
クスラリ−の混合及び移送タンクである。タンク装置1
.3は板12に数句け、図示の通りキャビツト11内に
収容する。制御パネルハウジング15を所要の支持部材
16にJ=って板]2上に取利け、別の制御装置17を
キャビネットの前部パネルに、作業者の操作が容易なよ
うに数句ける。
、外側ノ・ウジング即ちギヤビネット11を設けて板]
2を支持する。板]2は第2図に示し、成型材料タンク
装置13を支持する。タンク装置13は非水溶性即ち水
を含才ず、通常パラフィン系結合剤を使用するセラミッ
クスラリ−の混合及び移送タンクである。タンク装置1
.3は板12に数句け、図示の通りキャビツト11内に
収容する。制御パネルハウジング15を所要の支持部材
16にJ=って板]2上に取利け、別の制御装置17を
キャビネットの前部パネルに、作業者の操作が容易なよ
うに数句ける。
成型ステーション20を制御キャビネット15の一側に
設け、第2図に示す通りモールド支持部(’7) 付臭21を有し、後述する通り、取付具2]上に保持さ
れたモールド内にセラミックスラリ−を導入する開口を
有する。
設け、第2図に示す通りモールド支持部(’7) 付臭21を有し、後述する通り、取付具2]上に保持さ
れたモールド内にセラミックスラリ−を導入する開口を
有する。
ステーション20には、モールドをモールド取付具21
上に支持クランプする装置として、単動ばね戻し空気圧
シリンダ22を横木23」二にモールド取付具21の開
口に一致させ、2本の直立の柱24上に保持する。柱2
4は板12に所要の方法で固着し、上部に長いねじ部を
有し調整ナツト25によって横木28を調整する。空気
圧シリンダ22を]本の柱24を通る空気通路に連結し
、管状の柱24の上端から空気圧シリンダ220入ロボ
ートに空気導管26を接続する。空気圧シリンダ22の
作動ロッド27に加圧膜28を取付けてモールドに係合
させ、加圧した時にロッド27は伸長してモールドを取
付具21に押圧する。これについては後に詳述する。
上に支持クランプする装置として、単動ばね戻し空気圧
シリンダ22を横木23」二にモールド取付具21の開
口に一致させ、2本の直立の柱24上に保持する。柱2
4は板12に所要の方法で固着し、上部に長いねじ部を
有し調整ナツト25によって横木28を調整する。空気
圧シリンダ22を]本の柱24を通る空気通路に連結し
、管状の柱24の上端から空気圧シリンダ220入ロボ
ートに空気導管26を接続する。空気圧シリンダ22の
作動ロッド27に加圧膜28を取付けてモールドに係合
させ、加圧した時にロッド27は伸長してモールドを取
付具21に押圧する。これについては後に詳述する。
安全シールド30は図示の例では透明合成樹脂とし、板
120所要の支持部材上に枢支部81によって取付け、
枢支部31を中心として矢印32(?) に示す通りに回動して、第]−図に示す成型時の閉位置
と、成型ステーションでの作業を妨害しない開位置との
間に動く。シールド30は作動間約]、80°回動する
。
120所要の支持部材上に枢支部81によって取付け、
枢支部31を中心として矢印32(?) に示す通りに回動して、第]−図に示す成型時の閉位置
と、成型ステーションでの作業を妨害しない開位置との
間に動く。シールド30は作動間約]、80°回動する
。
シールド30が第1図に示す閉位置となればスイッチ8
5に接触して所要のインターロックリレー36を作動さ
せる。シールド30が開の間はリレ=36は制御弁等の
所要の部材に対する電力を遮断して成型シーケンスの各
部材の作動を防ぎ、安全装置となる。インターロックは
固知てあり所要の器材を使用することができ、線図とし
て示す。
5に接触して所要のインターロックリレー36を作動さ
せる。シールド30が開の間はリレ=36は制御弁等の
所要の部材に対する電力を遮断して成型シーケンスの各
部材の作動を防ぎ、安全装置となる。インターロックは
固知てあり所要の器材を使用することができ、線図とし
て示す。
第2.41図に示すタンク装置13は円錐形の内側タン
ク部4・Oを有し、その周りて可撓性電気ヒーター4(
]がタンクをらせん形に巻き、所要に応じてヒーターに
絶縁層イ・2を覆う。タンクの出口開口4・3は供給管
4・イ・を経てモールド取付具21に接続し、ブロック
の中心の成型通路45に対する材料供給通路とする。
ク部4・Oを有し、その周りて可撓性電気ヒーター4(
]がタンクをらせん形に巻き、所要に応じてヒーターに
絶縁層イ・2を覆う。タンクの出口開口4・3は供給管
4・イ・を経てモールド取付具21に接続し、ブロック
の中心の成型通路45に対する材料供給通路とする。
図示のモールド取付具2]は板12に固着し、タンク]
3を数句フランジ4.8によって板]2に固着する。タ
ンク装置]3のカバー50は持上ノソンドルを有し、所
要のシールリング5■によってシールし、第3図に示す
クランプ51,4によってクランプする。クランプはね
じこみ型等所要の耐圧用クランプとする。
3を数句フランジ4.8によって板]2に固着する。タ
ンク装置]3のカバー50は持上ノソンドルを有し、所
要のシールリング5■によってシールし、第3図に示す
クランプ51,4によってクランプする。クランプはね
じこみ型等所要の耐圧用クランプとする。
ミキサー即ち攪拌パドル部材52をタンク部40内に取
付け、複数の上方に延長するパドル53を円周方向に離
間して設け、所要の支持部材54によって補強する。ブ
レード53の外方縁はタンク部40の円錐内面と同じ角
度で傾斜し、底部にハブ55を設けてブレード53を支
持する。
付け、複数の上方に延長するパドル53を円周方向に離
間して設け、所要の支持部材54によって補強する。ブ
レード53の外方縁はタンク部40の円錐内面と同じ角
度で傾斜し、底部にハブ55を設けてブレード53を支
持する。
ハブは図示の例では捩シロツクハブとし、駆動軸57上
に取付け、捩りロック開口58を設けて駆動ピン59を
開口58に挿入し、捩ってロックし、駆動軸57に駆動
連結する。
に取付け、捩りロック開口58を設けて駆動ピン59を
開口58に挿入し、捩ってロックし、駆動軸57に駆動
連結する。
1駆動軸57はタンク部の底板6]を通ってタンク部4
0内に短い寸法だけ延長するスタブill+である。所
要のハウジング62を底板に取付け、シール部材63に
よってタンク内が賃下となった時に軸57の周囲から空
気がタンク内に吸込寸れるのを防ぐ。ハブ62内に取付
けた軸受64は軸を支承する。駆動軸の下端はl・ルク
制限クラッチ65の出力端に取付ける。トルク制限クラ
ッチは通常は摩擦円板クラッチとし、クラッチの入力端
66から軸57に伝達されるトルクを制限する。クラッ
チの入力端66は成型機のフレームに取付けたモークロ
8の駆動+1’ll+ 67に連結する。
0内に短い寸法だけ延長するスタブill+である。所
要のハウジング62を底板に取付け、シール部材63に
よってタンク内が賃下となった時に軸57の周囲から空
気がタンク内に吸込寸れるのを防ぐ。ハブ62内に取付
けた軸受64は軸を支承する。駆動軸の下端はl・ルク
制限クラッチ65の出力端に取付ける。トルク制限クラ
ッチは通常は摩擦円板クラッチとし、クラッチの入力端
66から軸57に伝達されるトルクを制限する。クラッ
チの入力端66は成型機のフレームに取付けたモークロ
8の駆動+1’ll+ 67に連結する。
前述した通り、タンク装置]8の加熱された内側タンク
部40は円錐形外壁を有し、切頭円錐には平な底板6]
を有する。更に、タンク装置はカバー50によって封鎖
され、タンク部40内は負圧又は正圧を作用できる。最
初の混合に際して可撓性ヒーター41を温度制御器70
を介して通電し、室温で固体のセラミック混合材料をカ
バー50を経てタンク内に供給し、可撓性ヒーター41
で加熱する。セラミック材料の溶融間ミキサのパドル部
材52はモータ68によって駆動する。
部40は円錐形外壁を有し、切頭円錐には平な底板6]
を有する。更に、タンク装置はカバー50によって封鎖
され、タンク部40内は負圧又は正圧を作用できる。最
初の混合に際して可撓性ヒーター41を温度制御器70
を介して通電し、室温で固体のセラミック混合材料をカ
バー50を経てタンク内に供給し、可撓性ヒーター41
で加熱する。セラミック材料の溶融間ミキサのパドル部
材52はモータ68によって駆動する。
混合はセラミック材料が加熱されてスラリーを形成した
後に行なわれる。
後に行なわれる。
混合間、所要の真空装置71を弁を介してタンク部40
内に接続する。この接続部はカバー50とすることもで
き、所要の取付具を使用してタンク部側壁とすることも
できる。真空装置は第4図には線図として示し、真空の
制御はソレノイド弁72によって行なう。混合作業間タ
ンク部40内に真空を作用して気泡を除き、スラリーが
完全に混合され、気泡が滞留しないようにする。供給管
44の出口を形成するモールド取付具21の通路45は
所要に応じてプラグ部材で閉鎖する。
内に接続する。この接続部はカバー50とすることもで
き、所要の取付具を使用してタンク部側壁とすることも
できる。真空装置は第4図には線図として示し、真空の
制御はソレノイド弁72によって行なう。混合作業間タ
ンク部40内に真空を作用して気泡を除き、スラリーが
完全に混合され、気泡が滞留しないようにする。供給管
44の出口を形成するモールド取付具21の通路45は
所要に応じてプラグ部材で閉鎖する。
セラミック材料の混合が十分に行なわれ、スラリーが完
全に混合し所要温度となれば、この温度をタンク部4・
0の側壁を通る温度センサ74で感知し、成型作業開始
可能となる。第1図に示す温度表示75はスラリ一温度
を示し、セラミック材料が所要成型温度となった時に表
示灯を点灯することもできる。
全に混合し所要温度となれば、この温度をタンク部4・
0の側壁を通る温度センサ74で感知し、成型作業開始
可能となる。第1図に示す温度表示75はスラリ一温度
を示し、セラミック材料が所要成型温度となった時に表
示灯を点灯することもできる。
供給管44は別のヒーターで加熱し、可撓性抵抗ヒータ
ー76を別の制御装置77によって作動させて管44を
加熱し、管内の材料がスラリー状態を保って通路45を
経てモールド板21内に供給される。
ー76を別の制御装置77によって作動させて管44を
加熱し、管内の材料がスラリー状態を保って通路45を
経てモールド板21内に供給される。
温度制御装置は可撓性ヒーター4・1.76を個別にオ
ンオフして温度を所要値に保つ。制御装置70は第1図
に示す作動調整制御装置70Aを有し、制御装置77は
調整制御装置77Aを有する。
ンオフして温度を所要値に保つ。制御装置70は第1図
に示す作動調整制御装置70Aを有し、制御装置77は
調整制御装置77Aを有する。
モールド80は線図として示し、所要の部品を製造する
ためのキャビティ81を有し、モールド取付具21上に
支持する。モールドの入口開口82は通路4・5に一致
する。図示の通り、モールド80は2部分であり、完成
部品を通常の方法で取出す時に分離する。本発明のモー
ルドの特長として、モールドは少なくとも下部部分を冷
却通路83によって水冷し、水供給源84・からの水を
モールド内を循環させてセラミック材料を冷却する。
ためのキャビティ81を有し、モールド取付具21上に
支持する。モールドの入口開口82は通路4・5に一致
する。図示の通り、モールド80は2部分であり、完成
部品を通常の方法で取出す時に分離する。本発明のモー
ルドの特長として、モールドは少なくとも下部部分を冷
却通路83によって水冷し、水供給源84・からの水を
モールド内を循環させてセラミック材料を冷却する。
ある部品を成型する時は、ばね負荷シリンダ22を引込
ませ、モールド80をシリンダの部材28の下に、モー
ルド取付具21に一致させて置き、開口82と通路4・
5とを一致させる。
ませ、モールド80をシリンダの部材28の下に、モー
ルド取付具21に一致させて置き、開口82と通路4・
5とを一致させる。
手動スイッチ86は2部分とし、第1−の制御パナル1
7上に示し、空気圧シリンダ22を手動(13) 制御する。スイッチ86の第1の部分を押せば、リレー
87が作動して弁88をロックし、シIJ 7ダ22の
ロッド27を伸長させてモールド80をモールド取付具
21上にクランプする。スイッチ86の第2の部分を押
せば手動で解除できる。
7上に示し、空気圧シリンダ22を手動(13) 制御する。スイッチ86の第1の部分を押せば、リレー
87が作動して弁88をロックし、シIJ 7ダ22の
ロッド27を伸長させてモールド80をモールド取付具
21上にクランプする。スイッチ86の第2の部分を押
せば手動で解除できる。
水を所要の弁を経てモールド内を循環させる。
リレー87は弁88を制御して加圧空気を供給源からシ
リンダ22に送る。別の信号で解除する。
リンダ22に送る。別の信号で解除する。
タンク部40、供給管44内の温度が所要範囲にあるよ
うにすれば、モードサイクルを行ない得る。
うにすれば、モードサイクルを行ない得る。
タンク部40に対する真空装置の作動をオフとし、所要
のスイッチを押せば、モールド充填シーケンスを開始す
る。
のスイッチを押せば、モールド充填シーケンスを開始す
る。
調整可能の2部分タイマー90を使用して各機能の時間
を制御し、第5図に示す通り、スイッチボタン95を押
せばタイマーは作動する。弁88は手動スイッチ86か
らリレー87を介して作動されている間は弁92はタイ
マーによって作動される。スイッチ86がリレー87、
弁88を作動しない時は、リレー87によって制御され
るインr]ム) ターロック接点が閉とならないため、弁92は作動しな
い。弁88が続けて作動すれば、シリンダ22はモール
ド80を所定位置に押圧保持する。
を制御し、第5図に示す通り、スイッチボタン95を押
せばタイマーは作動する。弁88は手動スイッチ86か
らリレー87を介して作動されている間は弁92はタイ
マーによって作動される。スイッチ86がリレー87、
弁88を作動しない時は、リレー87によって制御され
るインr]ム) ターロック接点が閉とならないため、弁92は作動しな
い。弁88が続けて作動すれば、シリンダ22はモール
ド80を所定位置に押圧保持する。
タイマーを始動するスイッチ95は弁92を制御し、加
圧空気をタイマーの制御の下で弁92を経てタンク部4
・0内に導入する。この加圧空気はセラミックスラリ−
を出口4,3から供給管44に押し出し、更に通路4・
5を経てキャビティ81に入らせる。所定時間が経過す
れば、タイマーの一部によって接点が開き、弁92は閉
じる。
圧空気をタイマーの制御の下で弁92を経てタンク部4
・0内に導入する。この加圧空気はセラミックスラリ−
を出口4,3から供給管44に押し出し、更に通路4・
5を経てキャビティ81に入らせる。所定時間が経過す
れば、タイマーの一部によって接点が開き、弁92は閉
じる。
リレーは加圧空気を連続的に空気圧シリンダ22に供給
し、第5図の頂部の線93として示す。
し、第5図の頂部の線93として示す。
弁92は第5図の線94・とじて示す時間だけ作動する
。タンク部4・0に対する空気圧の供給秒数は時間調整
ボタン95Aの設定によって調整可能である。この時間
設定はモールド80のキャビティがこの作動時間内に完
全に充填されるように選択する。
。タンク部4・0に対する空気圧の供給秒数は時間調整
ボタン95Aの設定によって調整可能である。この時間
設定はモールド80のキャビティがこの作動時間内に完
全に充填されるように選択する。
図示の例ではモールド充填作業はほぼ5秒間程度とする
。弁92を閉じ、第5図に線96とじて示す通り、1.
5〜2秒の短時間空気を排気し、タンク部40内は大気
圧となる。タンク部40内を弁920所要のボートを経
て大気に連通ずる。所要排気時間が経過すれば、タイマ
ーの第2の部分は接点を作動させてリレー87を解放し
、弁88は排、気位置に動いて空気圧シリンダ22から
加圧空気を排出し、シリンダ22はばね圧によって引込
み、モールド80を解放する。安全%7yド30を開位
置に回動させ、このためインターロックによってタンク
部40に対する空気供給を不可能にし、モールド80を
取外し、開き、部品を取出し、モールドを置いて新しい
サイクルを開始する。
。弁92を閉じ、第5図に線96とじて示す通り、1.
5〜2秒の短時間空気を排気し、タンク部40内は大気
圧となる。タンク部40内を弁920所要のボートを経
て大気に連通ずる。所要排気時間が経過すれば、タイマ
ーの第2の部分は接点を作動させてリレー87を解放し
、弁88は排、気位置に動いて空気圧シリンダ22から
加圧空気を排出し、シリンダ22はばね圧によって引込
み、モールド80を解放する。安全%7yド30を開位
置に回動させ、このためインターロックによってタンク
部40に対する空気供給を不可能にし、モールド80を
取外し、開き、部品を取出し、モールドを置いて新しい
サイクルを開始する。
所要に応じてタンク部40内の圧力センサを使用し、タ
ンク内圧力が大気圧より高い間は弁88の作動を続ける
ようにすれば、リレー87は省略できる。
ンク内圧力が大気圧より高い間は弁88の作動を続ける
ようにすれば、リレー87は省略できる。
作動スイッチ96を使用してモータ68と真空ポンプ7
1を作動させ、各種インディケータを設することができ
る。手動温度制御ボタン7’LAを使用して供給管の温
度を別に制御することもてきる。手動スイッチによって
タンク部40に対する空気圧を制御し、第1図のスイッ
チ98として示し、圧力の非常放出用とする。各種制御
装置は所要のリレーを介して接続し、自動サイクルが制
御下にある時は手動スイッチは作動しないようにし、モ
ールドが所定位置に保持されない時は、タンク部4・0
に対する手動空気圧供給に」:ってセラミック材料が供
給管に圧送されることがないようにする。
1を作動させ、各種インディケータを設することができ
る。手動温度制御ボタン7’LAを使用して供給管の温
度を別に制御することもてきる。手動スイッチによって
タンク部40に対する空気圧を制御し、第1図のスイッ
チ98として示し、圧力の非常放出用とする。各種制御
装置は所要のリレーを介して接続し、自動サイクルが制
御下にある時は手動スイッチは作動しないようにし、モ
ールドが所定位置に保持されない時は、タンク部4・0
に対する手動空気圧供給に」:ってセラミック材料が供
給管に圧送されることがないようにする。
本発明による円錐形タンク部4・0によってタンク部4
0内のセラミックスラリ−はほとんど全部使用でき、隅
部に残留することがない。このため少量のセラミック材
料を無駄なく使用できる。更に、加熱前の固体の塊をタ
ンク内に入れモータ68を始動してパドルを回転しても
、固体の塊によってパドルの回転が妨害されれげl・ル
ク限定クラッチ65が滑り、パドルの損傷を防ぐ。モー
タ68を停止してタンク温度が上列してパドル回転可能
と々る寸で痔つ。スラリ一温度のセンサ74の位置は、
スラリ一温度を正確に制御し、過熱を防ぎ、材料がスラ
リー状態を保つように選択する。供給管を別個に制御す
ることによって、供給管内は所要に応じて異なる温度に
保ち得るようにする。
0内のセラミックスラリ−はほとんど全部使用でき、隅
部に残留することがない。このため少量のセラミック材
料を無駄なく使用できる。更に、加熱前の固体の塊をタ
ンク内に入れモータ68を始動してパドルを回転しても
、固体の塊によってパドルの回転が妨害されれげl・ル
ク限定クラッチ65が滑り、パドルの損傷を防ぐ。モー
タ68を停止してタンク温度が上列してパドル回転可能
と々る寸で痔つ。スラリ一温度のセンサ74の位置は、
スラリ一温度を正確に制御し、過熱を防ぎ、材料がスラ
リー状態を保つように選択する。供給管を別個に制御す
ることによって、供給管内は所要に応じて異なる温度に
保ち得るようにする。
インターロック装置によって、共通のタイマーが弁を作
動して空気をタンク部40から逃した後にシリンダ22
がら空気圧力を逃すようにし、タンク部40からの空気
を逃した後にモールドを外すようにする。保護シールド
30は飛散物が作業者を傷害するのを防ぐ。インターロ
ック装置によって、シールドが開いた時は成型作業が開
始されないようにする。
動して空気をタンク部40から逃した後にシリンダ22
がら空気圧力を逃すようにし、タンク部40からの空気
を逃した後にモールドを外すようにする。保護シールド
30は飛散物が作業者を傷害するのを防ぐ。インターロ
ック装置によって、シールドが開いた時は成型作業が開
始されないようにする。
既知の水冷テーブルに代えて水冷モールドを使用するこ
とによって、1個のモールドを半自動作動として使用す
ることができ、冷却通路が部品を有効に冷却するため、
成型過程の速度は大きくなり、2組のモールドを使用す
る必要はなくなる。
とによって、1個のモールドを半自動作動として使用す
ることができ、冷却通路が部品を有効に冷却するため、
成型過程の速度は大きくなり、2組のモールドを使用す
る必要はなくなる。
底部からミキサーパドルを駆動するため、テーブル頂部
で他の作業ができ、タンク部40内に上部からセラミッ
ク材料を装入する作業は著しく容易になる。更に、パド
ルは捩シロックカップリングを使用して連結するため、
パドルの取外しは容易であり、パドルを取外してタンク
部4・0内を清掃することは容易である。
で他の作業ができ、タンク部40内に上部からセラミッ
ク材料を装入する作業は著しく容易になる。更に、パド
ルは捩シロックカップリングを使用して連結するため、
パドルの取外しは容易であり、パドルを取外してタンク
部4・0内を清掃することは容易である。
タンク部40は例えば金属又はステンレス鋼とし、供給
管は例えばステンレス鋼とし、リレーと温度制御装置は
標準の市販品を使用できる。
管は例えばステンレス鋼とし、リレーと温度制御装置は
標準の市販品を使用できる。
本発明は種々の変型が可能であり、実施例並びに図面は
例示であって発明を限定するものではなG)。
例示であって発明を限定するものではなG)。
4・、〔図面の簡単な説明〕
第1図は本発明成型機の正面図と線図とした制御装置の
図、第2図はギヤビネットを除去してタンク装置を示す
側面図、第3図は第1図の成型機の平面図、第4図は第
2図のタンク装置の拡大縦断面図、第5図は成型機の自
動成型ザイクルのタイミング線図である。
図、第2図はギヤビネットを除去してタンク装置を示す
側面図、第3図は第1図の成型機の平面図、第4図は第
2図のタンク装置の拡大縦断面図、第5図は成型機の自
動成型ザイクルのタイミング線図である。
]、3 タンク装置
15.17 制御パネル
20 成型ステーション
21 モールド増刊具
22 空気圧シリンダ
27 ロンド
80 安全シールド
36 インターロックリレー
40 タンク部
44 供給管
50 カバー
58 ノでドル
55 ハブ
65 トルク限定クラッチ
68 モータ
特許出願人 マイケル・アイ・ベルラマン同イスラエ
ル・ディー・ベルッマン 第1頁の続き Ql)出 願 人 イスラエル・ディー・ペルラマン アメリカ合衆国ミネソタ州5542 6セント・ルイス・パーク・バ ンプシャー・アベニュー・サラ ス1646
ル・ディー・ベルッマン 第1頁の続き Ql)出 願 人 イスラエル・ディー・ペルラマン アメリカ合衆国ミネソタ州5542 6セント・ルイス・パーク・バ ンプシャー・アベニュー・サラ ス1646
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■、低圧セラミック成型機であって、タンクと、加圧ガ
ス状流体をタンクに供給する装置と、タンクと成型ダイ
スとの間を連結するタンク出口装置と、セラミック材料
が上記流体圧力によって出口装置に圧送されるスラリー
状に保ち得る温度にタンクを加熱する装置とを備え、タ
ンクをほぼ円窮f。 形とし、上記出口は材料をタンクから排出し得る位置に
設けることを特徴とするセラミック成型機。 2、前記タンクの下端に近接して回転自在に取付けた駆
動軸を含み、上記駆動軸をタンク底部を貫通させて円錐
形タンクの軸線に沿って回転可能とし、駆動軸の一部を
タンク内に延長させてミキサ部材を駆動する解放可能の
駆動装置を設ける特許請求の範囲第1項記載の成型機。 8、前記駆動軸を駆動モータに駆動連結する装置にトル
ク限定クラッチ装置を設ける特許請求の範(1) 囲第2項記載の装置。 4、真空装置と、真空装置をタンク内に接続してタンク
内に選択的に真空を生じさせる装置とを備える特許請求
の範囲第2項記載の成型機。 5、成型ダイス保持装置を備え、上記保持装置には前記
出口装置に連通ずる位置として成型機上にダイスを保持
する流体圧作動シリンダを含み、上記流体圧作動シリン
ダは成型ダイスを前記スラリー圧送圧力に抗して成型ダ
イスを保持する力を生ずる特許請求の範囲第1項記載の
成型機。 6、前記シリンダと前記タンクに対する流体圧力のシー
ケンスを制御する装置を備え、上記制御装置には成型サ
イクル間タンクに流体圧を供給する前に流体圧がタンク
から解放された径寸で上記シリンダに流体圧を供給する
装置を含む特許請求の範囲第5項記載の成型機。 7、成型ダイスに近接した安全シールド部材を備え、安
全シールド部材は作動時のシールド位置から成型ダイス
に作業者が近接し得る位置に可動とし、上記シールド部
材の位置を検出してシールド(2) 部材がシールド位置にない時に成型サイクルの作動を防
ぐ装置を備える特許請求の範囲第1項記載の成型機。 8、低圧セラミック成型機であって、中央の直立軸線を
有するタンクと、タンクに加圧ガス流体を供給する装置
と、タンクと成型ダイスとを連結するタンク出口装置と
、セラミック材料が上記流体圧力によって出口装置に圧
送されるスラリー状に保ち得る温度にタンクを加熱する
装置とを設けたものにおいて、タンクの中実軸線を中心
として回転可能に取付けたミキサ部材を備え、上記ミキ
サ部材は回転間タンク壁に近接して運動させ、タンクの
下端に近接して口伝可能に取付けた駆動軸を備え、上記
、駆動軸はタンク底部を貫通してタンクの中央1i11
1T9を中心として回転させ、駆動軸の一部はタンク内
に延長しミキサ部材を駆動する解放可能の駆動部材を含
み、タンク」二輪に開口を設けて上記ミキサ部組が解放
可能駆動部材から解放してタンクから取出可能とするこ
とを特徴とする低圧セラミック成型機。 (3) 9、前記タンクを円錐形とし、円錐の小端が底部に向う
ようにした特許請求の範囲第8項記載の成型機。 相、前記タンクに流体圧力を供給する装置には、前記出
口装置がモールドを充填する所要時間だけタンク内に流
体圧力を保つためのタイマー制御装置を含む特許請求の
範囲第8項記載の成型機。 ■、前記モールドを出口装置に対して所定位置に保持す
る装置と、タンクに流体圧力を供給してからタンク内流
体圧力がほぼ大気圧に低下するまでモールド保持装置を
モールド保持位置に保つ制御装置とを備える特許請求の
範囲第1.0項記載の成型機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/309,238 US4416603A (en) | 1981-10-07 | 1981-10-07 | Low pressure hot molding machine |
| US309238 | 1999-05-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890908A true JPS5890908A (ja) | 1983-05-30 |
Family
ID=23197327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57176928A Pending JPS5890908A (ja) | 1981-10-07 | 1982-10-07 | 低圧セラミツク成型機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4416603A (ja) |
| JP (1) | JPS5890908A (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4551084A (en) * | 1983-05-25 | 1985-11-05 | Creative Industries, Inc. | Convertible mold |
| JPH01200907A (ja) * | 1987-11-13 | 1989-08-14 | Nkk Corp | 粉体の鋳込み成形方法およびその装置 |
| EP0351440B1 (de) * | 1988-07-20 | 1992-12-23 | KLUGE UMWELTSCHUTZ GmbH | Verfahren zum Einbetten von zu deponierendem asbesthaltigem Bauschutt in Betonkörper sowie Vorrichtung zur Durchführung des Verfahrens |
| DE19546901C1 (de) * | 1995-12-15 | 1997-04-24 | Fraunhofer Ges Forschung | Verfahren zur Herstellung von Hartmetallbauteilen |
| US8066498B2 (en) * | 2005-09-29 | 2011-11-29 | Tdk Corporation | Magnetic field molding device, method for producing ferrite magnet, and die |
| US7828022B2 (en) * | 2006-05-26 | 2010-11-09 | Z Corporation | Apparatus and methods for handling materials in a 3-D printer |
| CN108673729B (zh) * | 2018-03-23 | 2019-12-03 | 重庆新康洁具有限责任公司 | 浆料打碎混合工艺 |
| CN108274618B (zh) * | 2018-03-23 | 2019-10-11 | 重庆新康洁具有限责任公司 | 浆料混合搅拌装置 |
| CN109109168B (zh) * | 2018-10-31 | 2020-03-13 | 重庆市瑞轩豪邦新型建材有限公司 | 一种建材加工设备 |
| AU2021200246A1 (en) | 2020-01-31 | 2021-08-19 | Howmedica Osteonics Corp. | Injection molding feedstock delivery system |
| CN111923211A (zh) * | 2020-07-09 | 2020-11-13 | 桑荣华 | 一种陶瓷加工设备 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2758623A (en) * | 1951-04-05 | 1956-08-14 | Dormeyer Corp | Liquifier having resiliently mounted motor and container |
| US3356130A (en) * | 1963-04-30 | 1967-12-05 | Mellen | Injection molding apparatus for making ceramic cores or the like |
| US3386133A (en) * | 1966-05-31 | 1968-06-04 | Package Machinery Co | Safety mechanism for plastic injection molding machine or the like |
| US3540234A (en) * | 1968-11-29 | 1970-11-17 | Dynamics Corp America | Liquidizer disengageable drive coupling |
| US3599282A (en) * | 1969-04-02 | 1971-08-17 | Goodyear Tire & Rubber | Apparatus for molding foam articles |
| GB1299094A (en) * | 1969-06-24 | 1972-12-06 | Krauss Maffei Ag | Injection moulding apparatus |
| US3638673A (en) * | 1969-12-23 | 1972-02-01 | Lampcraft Tool & Mold Inc | Wax-conditioning apparatus |
| US3843293A (en) * | 1972-07-27 | 1974-10-22 | H & L Distributing Co | Machine for molding plastic article |
| GB1494208A (en) * | 1973-11-24 | 1977-12-07 | Ito Y | Method and apparatus for moulding cement |
| US4302171A (en) * | 1979-05-14 | 1981-11-24 | Peltsman Michael I | Level control for ceramic slurry working tank in ceramic hot molding machine |
-
1981
- 1981-10-07 US US06/309,238 patent/US4416603A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-10-07 JP JP57176928A patent/JPS5890908A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4416603A (en) | 1983-11-22 |
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