JPS5890916A - プラスチツクフイルムの穿孔装置 - Google Patents
プラスチツクフイルムの穿孔装置Info
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- JPS5890916A JPS5890916A JP19004381A JP19004381A JPS5890916A JP S5890916 A JPS5890916 A JP S5890916A JP 19004381 A JP19004381 A JP 19004381A JP 19004381 A JP19004381 A JP 19004381A JP S5890916 A JPS5890916 A JP S5890916A
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- Japan
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- roll
- plastic film
- projections
- piercing
- cooling roll
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 229920006255 plastic film Polymers 0.000 title claims description 17
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D7/00—Details of apparatus for cutting, cutting-out, stamping-out, punching, perforating, or severing by means other than cutting
- B26D7/08—Means for treating work or cutting member to facilitate cutting
- B26D7/10—Means for treating work or cutting member to facilitate cutting by heating
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26F—PERFORATING; PUNCHING; CUTTING-OUT; STAMPING-OUT; SEVERING BY MEANS OTHER THAN CUTTING
- B26F1/00—Perforating; Punching; Cutting-out; Stamping-out; Apparatus therefor
- B26F1/02—Perforating by punching, e.g. with relatively-reciprocating punch and bed
- B26F1/06—Perforating by punching, e.g. with relatively-reciprocating punch and bed with punching tools moving with the work
- B26F1/10—Roller type punches
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- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は円周面上に複数の穿孔用突起を設けた加熱ロー
ルと、該突起に対応して円周面上に凹溝部を周設置7た
冷却ロールを穿孔用突起が対f62 応する凹溝内に挿脱自在に嵌入する如く夫々の軸に回転
自在に軸設し、加熱ロールと冷却ロール間にプラスチッ
クフィルムを通過させて該フィルムを加熱した穿孔用突
起に接触させて穿孔するプラスチックフィルムの穿孔装
置に関するものである。
ルと、該突起に対応して円周面上に凹溝部を周設置7た
冷却ロールを穿孔用突起が対f62 応する凹溝内に挿脱自在に嵌入する如く夫々の軸に回転
自在に軸設し、加熱ロールと冷却ロール間にプラスチッ
クフィルムを通過させて該フィルムを加熱した穿孔用突
起に接触させて穿孔するプラスチックフィルムの穿孔装
置に関するものである。
従来プラスチックフィルムに多数の孔を9孔する装置(
方法)は、円周面上に穿孔用突起を有する円筒状の加熱
ロールの加熱された該突起に接触し乍ら移動するグラス
チックフィルムを接触部において分解し、孔を形成する
装置があるが、この装置では延伸フィルム(延伸ポリプ
ロピレンとその共重合物等よシ成るプラスチックフィル
ム)では、加熱ロール自体の温度にょシフイルム自体が
収縮すると共に穿孔した孔の配列が不揃いとなる欠点が
あシ、又回転加熱ロールに設けた穿孔用突起の先端部が
該ロールに対応して設けた冷却ロールの円周面に接触す
るプラスチック7′イルムの穿孔装置(方法)において
は、フィルムが穿孔用突起に接触して分解&8 し穿孔された時化ずる溶融滓の残滓が、冷却ロールの表
面に付着し、連続穿孔作業中に思わぬトラブル金生ずる
と共に、穿孔用突起の形状に応じた一定径の孔しか穿孔
出来ない欠点があった。
方法)は、円周面上に穿孔用突起を有する円筒状の加熱
ロールの加熱された該突起に接触し乍ら移動するグラス
チックフィルムを接触部において分解し、孔を形成する
装置があるが、この装置では延伸フィルム(延伸ポリプ
ロピレンとその共重合物等よシ成るプラスチックフィル
ム)では、加熱ロール自体の温度にょシフイルム自体が
収縮すると共に穿孔した孔の配列が不揃いとなる欠点が
あシ、又回転加熱ロールに設けた穿孔用突起の先端部が
該ロールに対応して設けた冷却ロールの円周面に接触す
るプラスチック7′イルムの穿孔装置(方法)において
は、フィルムが穿孔用突起に接触して分解&8 し穿孔された時化ずる溶融滓の残滓が、冷却ロールの表
面に付着し、連続穿孔作業中に思わぬトラブル金生ずる
と共に、穿孔用突起の形状に応じた一定径の孔しか穿孔
出来ない欠点があった。
本発明はこれ等の欠点を解決するもので、その構成を図
に示す実施例によって説明すると、円周面(1)上で軸
方向に適間隔をへだて\、軸と直角方向をなす複数条の
環状線列(2)、(2)・・・・・・に沿って、夫々に
複数の穿孔用突起(3)、(3)・・・・・・、(3)
、(3)・・・・・・を間欠的に設けた加熱ロール(4
)と、該環状線列(2)、(2)・・・・・・に対応し
た各輪状線列(5)、(6)・・・・・・毎に前記穿孔
用突起(3)、(3)・・・・・・が挿脱自在に挿嵌入
する該突起よシ若干広巾の凹溝(6)、(6)・・・・
・・を円周面(7)に周設した冷却ロール(8)を、該
凹溝(6)、(6)・・・・・・内に各環状線列(2)
、(2)・・・・・・の穿孔用突起(3)、(3)・・
・・・・、(3)、(3)・・・・・・が対応する如く
平行でかつ軸間隔を適宜峙整可能な加熱ロール挿嵌軸(
9)及び冷却ロール挿嵌軸C1Oに回転自在に軸設し、
冷却ロール(8)の上側方にシリコン’L’lll”i
i 589091t: (2)ゴム等離型性、耐熱性を
具える外周壁αpを有する冷却送シロール饅を外周面0
が冷却ロール(8)に近接する如く軸qΦによシ回転自
在に設けると共に、冷却ロール(8)の側下方にモータ
ー(図示を略す)により回転するフィルム巻取シ用ロー
ルα5を固設して本発明を構成するものである。
に示す実施例によって説明すると、円周面(1)上で軸
方向に適間隔をへだて\、軸と直角方向をなす複数条の
環状線列(2)、(2)・・・・・・に沿って、夫々に
複数の穿孔用突起(3)、(3)・・・・・・、(3)
、(3)・・・・・・を間欠的に設けた加熱ロール(4
)と、該環状線列(2)、(2)・・・・・・に対応し
た各輪状線列(5)、(6)・・・・・・毎に前記穿孔
用突起(3)、(3)・・・・・・が挿脱自在に挿嵌入
する該突起よシ若干広巾の凹溝(6)、(6)・・・・
・・を円周面(7)に周設した冷却ロール(8)を、該
凹溝(6)、(6)・・・・・・内に各環状線列(2)
、(2)・・・・・・の穿孔用突起(3)、(3)・・
・・・・、(3)、(3)・・・・・・が対応する如く
平行でかつ軸間隔を適宜峙整可能な加熱ロール挿嵌軸(
9)及び冷却ロール挿嵌軸C1Oに回転自在に軸設し、
冷却ロール(8)の上側方にシリコン’L’lll”i
i 589091t: (2)ゴム等離型性、耐熱性を
具える外周壁αpを有する冷却送シロール饅を外周面0
が冷却ロール(8)に近接する如く軸qΦによシ回転自
在に設けると共に、冷却ロール(8)の側下方にモータ
ー(図示を略す)により回転するフィルム巻取シ用ロー
ルα5を固設して本発明を構成するものである。
尚第8図は穿孔用突起(3)の形状の一実施例を示すも
ので、頂部αQを僅かに平面状とした截頭円錐形(角孔
の場合は截頭角錐形)に形成したものである。
ので、頂部αQを僅かに平面状とした截頭円錐形(角孔
の場合は截頭角錐形)に形成したものである。
次に本発明の作用について説明すると、穿孔加工するプ
ラスチックフィルムαηの厚み及び穿孔する孔(ト)の
孔径に応じて加熱ロール挿嵌軸(9)と冷却ロール挿嵌
軸QQの軸間々隔をdIA1整して、凹溝(6)内に嵌
入する穿孔用突起(3)の嵌入深さを設定し、穿孔用突
起(3)、(3)・・・−・・が穿孔作業中常時200
℃〜400℃を保つ如く加熱ロール(4)を加熱すると
共に冷却ロール(8)の凹溝(6)、(6)・・・・・
・部及び冷却送シロール四の周面が20℃以下を維持す
る如く該ロール(8)、0りを冷水等によシロ 冷却する。
ラスチックフィルムαηの厚み及び穿孔する孔(ト)の
孔径に応じて加熱ロール挿嵌軸(9)と冷却ロール挿嵌
軸QQの軸間々隔をdIA1整して、凹溝(6)内に嵌
入する穿孔用突起(3)の嵌入深さを設定し、穿孔用突
起(3)、(3)・・・−・・が穿孔作業中常時200
℃〜400℃を保つ如く加熱ロール(4)を加熱すると
共に冷却ロール(8)の凹溝(6)、(6)・・・・・
・部及び冷却送シロール四の周面が20℃以下を維持す
る如く該ロール(8)、0りを冷水等によシロ 冷却する。
穿孔加工するグラスチックフィルムa″i)ヲ冷却送シ
ロール(6)の下側の外周面α東に添わせて、該ロール
(2)と冷却ロール(8)間に挿通し、更に冷却ロール
(8)の円周面(7)の上側面に添って加熱ロール(4
)と冷却ロール(8)間に挿入し、冷却ロール(4)の
下側円周面(7)に姉う如く下側方に引き出し先端部を
フィルム巻取シロール(イ)に固定して、適速度でモー
ターにより該巻取シロール(6)を実線矢印方向に回転
すれば、プラスチックフィルムa′i)は、冷却送シロ
ールσり、冷却ロール(8)及び加熱ロール(4)を点
線矢印方向に回転させ乍らフィルム巻取シロール(至)
に巻取られ、冷却送りロール(2)と冷却ロール(8)
間を通過する際にプラスチックフィルムαηは加熱ロー
ル(4)の温度により収縮する等の影響を受けず、加熱
ロール(4)と冷却ロール(8)間を通過し、その際、
加熱された穿孔用突起(3)、(3)・・・・・・に瞬
間的に接触して接触個所に所定の孔(ト)、(至)・・
・・・・が穿孔され、冷却ロール(8)によシ冷却され
乍らフィルム巻取シロール(ト)に6 巻き取られ、有孔プラスチックフィルムが製造される。
ロール(6)の下側の外周面α東に添わせて、該ロール
(2)と冷却ロール(8)間に挿通し、更に冷却ロール
(8)の円周面(7)の上側面に添って加熱ロール(4
)と冷却ロール(8)間に挿入し、冷却ロール(4)の
下側円周面(7)に姉う如く下側方に引き出し先端部を
フィルム巻取シロール(イ)に固定して、適速度でモー
ターにより該巻取シロール(6)を実線矢印方向に回転
すれば、プラスチックフィルムa′i)は、冷却送シロ
ールσり、冷却ロール(8)及び加熱ロール(4)を点
線矢印方向に回転させ乍らフィルム巻取シロール(至)
に巻取られ、冷却送りロール(2)と冷却ロール(8)
間を通過する際にプラスチックフィルムαηは加熱ロー
ル(4)の温度により収縮する等の影響を受けず、加熱
ロール(4)と冷却ロール(8)間を通過し、その際、
加熱された穿孔用突起(3)、(3)・・・・・・に瞬
間的に接触して接触個所に所定の孔(ト)、(至)・・
・・・・が穿孔され、冷却ロール(8)によシ冷却され
乍らフィルム巻取シロール(ト)に6 巻き取られ、有孔プラスチックフィルムが製造される。
叙述の構成及び作用を有する本発明は、プラスチックフ
ィルムの移動工程中、穿孔工程の前後において冷却ロー
ル及び冷却送シロールに接触しているので加熱ロールの
温度による収縮等の影響を受けることがなく延伸フィル
ムの使用も可能であシ、又穿孔時において凹溝と穿孔用
突起間に常に若干の間隙があるため穿孔時に生ずる溶融
滓の残滓が凹溝内に付着することによって発生するトラ
ブルは完全に防止されて長時間の連続穿孔作業が確実に
行えると共に、加熱ロールと冷却ロール間の間隙を調整
して凹溝内に嵌入する穿孔用突起の嵌入深さを適宜設定
によ多孔径の異なる有孔プラスチックフィルムを製造す
ることが出来る等優れた冥用的効果を有するものである
。
ィルムの移動工程中、穿孔工程の前後において冷却ロー
ル及び冷却送シロールに接触しているので加熱ロールの
温度による収縮等の影響を受けることがなく延伸フィル
ムの使用も可能であシ、又穿孔時において凹溝と穿孔用
突起間に常に若干の間隙があるため穿孔時に生ずる溶融
滓の残滓が凹溝内に付着することによって発生するトラ
ブルは完全に防止されて長時間の連続穿孔作業が確実に
行えると共に、加熱ロールと冷却ロール間の間隙を調整
して凹溝内に嵌入する穿孔用突起の嵌入深さを適宜設定
によ多孔径の異なる有孔プラスチックフィルムを製造す
ることが出来る等優れた冥用的効果を有するものである
。
第1図は本発明の概要図、第2図は第1図のX−X部断
面の概要図、第8図は穿孔用医起の煮7 一実施例を示す断面図である。 (2)環状線列 (3)穿孔用突起 (4)加熱ロール (6)輪状線列 (6)凹 溝 (8)冷却ロール (9)加熱ロール神嵌軸 Oq 冷却ロール挿嵌軸 (171クラスチックフィルム り上 特開口n 58−90916(3) 第14 7 /411 誓 13 3 一一一一ノ〆 /2 、−m−−−〜、
47″ \\ l′ X −−−−1−−−−X −ン、11 ゛・7/ 7 〜 ′ 4・・/ デ 083 ((0第3図 第2図
面の概要図、第8図は穿孔用医起の煮7 一実施例を示す断面図である。 (2)環状線列 (3)穿孔用突起 (4)加熱ロール (6)輪状線列 (6)凹 溝 (8)冷却ロール (9)加熱ロール神嵌軸 Oq 冷却ロール挿嵌軸 (171クラスチックフィルム り上 特開口n 58−90916(3) 第14 7 /411 誓 13 3 一一一一ノ〆 /2 、−m−−−〜、
47″ \\ l′ X −−−−1−−−−X −ン、11 ゛・7/ 7 〜 ′ 4・・/ デ 083 ((0第3図 第2図
Claims (1)
- 円周面上で軸方向に適間隔をへだて軸と直角方向をなす
複数条の環状線列に沿って、夫々に複数の穿孔用突起を
間欠的に設けた加熱ロールと、該環状線列に対応する各
線列毎の前記穿孔用突起が挿脱自在に嵌入する凹溝を円
周面上に周設した冷却ロールを、穿孔用突起に凹溝が対
応する如く、軸間隔を調整可能な平行する2軸に回転自
在に軸設し、加熱ロールと冷却ロール間にグラスチック
フィルムを通過させて加熱した穿孔用突起に接触させ穿
孔することを特徴とするプラスチックフィルムの穿孔装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19004381A JPS5890916A (ja) | 1981-11-26 | 1981-11-26 | プラスチツクフイルムの穿孔装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19004381A JPS5890916A (ja) | 1981-11-26 | 1981-11-26 | プラスチツクフイルムの穿孔装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5890916A true JPS5890916A (ja) | 1983-05-30 |
Family
ID=16251401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19004381A Pending JPS5890916A (ja) | 1981-11-26 | 1981-11-26 | プラスチツクフイルムの穿孔装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5890916A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03136800A (ja) * | 1989-10-20 | 1991-06-11 | Nepia:Kk | 有孔プラスチックフィルムの製造装置 |
| WO2003004259A3 (de) * | 2001-07-03 | 2004-04-01 | Corovin Gmbh | Perforiertes laminat |
-
1981
- 1981-11-26 JP JP19004381A patent/JPS5890916A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03136800A (ja) * | 1989-10-20 | 1991-06-11 | Nepia:Kk | 有孔プラスチックフィルムの製造装置 |
| WO2003004259A3 (de) * | 2001-07-03 | 2004-04-01 | Corovin Gmbh | Perforiertes laminat |
| US7390553B2 (en) | 2001-07-03 | 2008-06-24 | Fiberweb Corovin Gmbh | Perforated laminate |
| JP2010046794A (ja) * | 2001-07-03 | 2010-03-04 | Fiberweb Corovin Gmbh | 有孔ラミネート |
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