JPS5891231A - ブレ−ド制御装置 - Google Patents
ブレ−ド制御装置Info
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- JPS5891231A JPS5891231A JP18855481A JP18855481A JPS5891231A JP S5891231 A JPS5891231 A JP S5891231A JP 18855481 A JP18855481 A JP 18855481A JP 18855481 A JP18855481 A JP 18855481A JP S5891231 A JPS5891231 A JP S5891231A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- light receiver
- value
- light
- control system
- Prior art date
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- Granted
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-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F9/00—Component parts of dredgers or soil-shifting machines, not restricted to one of the kinds covered by groups E02F3/00 - E02F7/00
- E02F9/20—Drives; Control devices
- E02F9/2025—Particular purposes of control systems not otherwise provided for
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D3/00—Control of position or direction
- G05D3/12—Control of position or direction using feedback
- G05D3/14—Control of position or direction using feedback using an analogue comparing device
- G05D3/16—Control of position or direction using feedback using an analogue comparing device whose output amplitude can only take a number of discrete values
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Operation Control Of Excavators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ブレードを備え九礁設機械のブレード制御装
置に関す石。
置に関す石。
デルトーず、等−タダレーダ表どの建設車輛を用いtI
l地作業を行なう場合、所定地上高さに投射されたレー
デ光を基準にしてブレードの高さを制御するいわゆる自
動レペリンダ方式が採用されている。
l地作業を行なう場合、所定地上高さに投射されたレー
デ光を基準にしてブレードの高さを制御するいわゆる自
動レペリンダ方式が採用されている。
とζろで上記ブレードを自動しづリング作動させてiる
さい、ブレードの負荷が大きくなって車輛が走行できな
くなることが多々ある。かかる場合、従来はブレードを
上げる操作を行って上記負荷を軽減したのち、再びブレ
ードを下げるようKしてvh九が、このとき、元のブレ
ードの高さが不明となる丸め、ブレード操作前の整地レ
ベルとプレーr操作談のそれとにオレを生じるという不
部会を生じて−た。
さい、ブレードの負荷が大きくなって車輛が走行できな
くなることが多々ある。かかる場合、従来はブレードを
上げる操作を行って上記負荷を軽減したのち、再びブレ
ードを下げるようKしてvh九が、このとき、元のブレ
ードの高さが不明となる丸め、ブレード操作前の整地レ
ベルとプレーr操作談のそれとにオレを生じるという不
部会を生じて−た。
本実−はかかる状況に鑑み、自動レペリンダ作動中にツ
レードO高さを手動で変化させた場合におiでも、上記
ブレードを元位置まで正確に戻すことができLfブレー
ド制御装置提供することを1的とす為・ 以下、図示すゐ與施例を参照しながら本発明を詳細K1
111mする。
レードO高さを手動で変化させた場合におiでも、上記
ブレードを元位置まで正確に戻すことができLfブレー
ド制御装置提供することを1的とす為・ 以下、図示すゐ與施例を参照しながら本発明を詳細K1
111mする。
第1図社ツルトープの一例を示す、リフトシリンダ1と
チルトシリンダ2で各々リフト作動およびチルト作動さ
れるこのゾルドーザのブレード3には、頂部に受光器4
を設置したロッド5と該ロッドを昇降させる機構6が付
設されている。なお上記昇降機構6#′i、たとえば直
流モータとギヤとから構成され、上記受光器4は上下に
配列したフォトセンサSt〜8脆から構成されている。
チルトシリンダ2で各々リフト作動およびチルト作動さ
れるこのゾルドーザのブレード3には、頂部に受光器4
を設置したロッド5と該ロッドを昇降させる機構6が付
設されている。なお上記昇降機構6#′i、たとえば直
流モータとギヤとから構成され、上記受光器4は上下に
配列したフォトセンサSt〜8脆から構成されている。
tた上記り7トシリンダ1およびチルトシリンダ2は、
上記ブレードの左右端部に各1個づつ設けられている。
上記ブレードの左右端部に各1個づつ設けられている。
第2図は、上記ブレード3を制御する本発明に係るブレ
ード制御装置の一実施例を示す!四ツ2図である。同図
において、iニアル調節器7はレバー7&の操作によっ
て出力電圧が各別に変化される2つのfテンシ、メータ
7b、7・を備え、lテンシ、メータ7にの出力は後記
のリフトシリンダ制御系BK設けである切替スイッチS
Sの端子すに、また−テンシ、メータ7@の出力は後記
0?ルトシリンダ制御系CK設けである切替スイ、チS
4の端子bK各々与えられる。
ード制御装置の一実施例を示す!四ツ2図である。同図
において、iニアル調節器7はレバー7&の操作によっ
て出力電圧が各別に変化される2つのfテンシ、メータ
7b、7・を備え、lテンシ、メータ7にの出力は後記
のリフトシリンダ制御系BK設けである切替スイッチS
Sの端子すに、また−テンシ、メータ7@の出力は後記
0?ルトシリンダ制御系CK設けである切替スイ、チS
4の端子bK各々与えられる。
卆
ウィンドコンパレータ8および9は、各々上記lテンシ
ワメータ7bおよび70の士出力電圧が所定のしきい値
よりも大きくなったさいに信号を出力するものであり、
それらの出力信号はコントロールモード切替部10の出
力信号d3およびd4を各々11”にして、後記する受
光器制御系Aの切替スイッチ8事および上記チルトシリ
ンダ制御系Cの切替スイッチS4を端子す側に投入させ
る・毫−ド切替スイ、チ11は、手動、自動および測量
の各モードを選択指定するものであり、その切替操作に
よって上記コントロールモード切替部10の出力信号d
1〜d#の論理レベルを次のように設定する。
ワメータ7bおよび70の士出力電圧が所定のしきい値
よりも大きくなったさいに信号を出力するものであり、
それらの出力信号はコントロールモード切替部10の出
力信号d3およびd4を各々11”にして、後記する受
光器制御系Aの切替スイッチ8事および上記チルトシリ
ンダ制御系Cの切替スイッチS4を端子す側に投入させ
る・毫−ド切替スイ、チ11は、手動、自動および測量
の各モードを選択指定するものであり、その切替操作に
よって上記コントロールモード切替部10の出力信号d
1〜d#の論理レベルを次のように設定する。
ds dB dB d。
手動篭−ド 11自動毫−ド
0 0 0 0欄量毫−ド 1 0
1 0なシ上記各出力信号dl〜櫨−は、論理レベル
@O”Oときそれらに対応するスイッチs、zs4を端
子a@に、1九論理レベル′″1”のとき上記各スイッ
チを端子す側に各々投入させる。
0 0 0 0欄量毫−ド 1 0
1 0なシ上記各出力信号dl〜櫨−は、論理レベル
@O”Oときそれらに対応するスイッチs、zs4を端
子a@に、1九論理レベル′″1”のとき上記各スイッ
チを端子す側に各々投入させる。
受光器制御系Aは、上記切替スイッチa1 e8mが図
示するように共に端子a側に投入されている場合におい
て、リフトレベル設定器12の設定値と、第1図に示し
九ロッド5のストロークを検出するストローク検出器1
3の出力信号との偏器15の出力信号との偏差をエラー
アング16および71ルス幅変調器付増幅器17を介し
て前記受光器ロッド昇降機構6に入力させるように構成
されている。そして上記受光器ロッド5のストローク検
出器13で検出したストローク長つまり上記受光器4の
高さ変化を測定する表示部42を上記検出器13に接続
して、上記ストローク長をモニタするようにしである。
示するように共に端子a側に投入されている場合におい
て、リフトレベル設定器12の設定値と、第1図に示し
九ロッド5のストロークを検出するストローク検出器1
3の出力信号との偏器15の出力信号との偏差をエラー
アング16および71ルス幅変調器付増幅器17を介し
て前記受光器ロッド昇降機構6に入力させるように構成
されている。そして上記受光器ロッド5のストローク検
出器13で検出したストローク長つまり上記受光器4の
高さ変化を測定する表示部42を上記検出器13に接続
して、上記ストローク長をモニタするようにしである。
上記受光器4は、第1vAK示す投光器18より投射さ
れたレーザビーム1参を受けて該ビームに対する受光位
置偏差を検出するものである。いま、上記受光器4の各
センt81〜8mのうちのいずれかにレーデビーム19
が入射すると、そのセンサの出力信号がラッチ回路20
に入力されるとともに1上記各センサの出力を受けるオ
ア回路21およびワンシ、ットiルチ22を介して上記
ラッチ回路20に2ツチクロツクが入力されるので、上
記受光センナの出力信号が該う、子回路20にラッチさ
れる。
れたレーザビーム1参を受けて該ビームに対する受光位
置偏差を検出するものである。いま、上記受光器4の各
センt81〜8mのうちのいずれかにレーデビーム19
が入射すると、そのセンサの出力信号がラッチ回路20
に入力されるとともに1上記各センサの出力を受けるオ
ア回路21およびワンシ、ットiルチ22を介して上記
ラッチ回路20に2ツチクロツクが入力されるので、上
記受光センナの出力信号が該う、子回路20にラッチさ
れる。
上記各センナ81〜S4の出力に杜、所定の重み付け、
すなわちレーデビーム19の光軸に対する受光位置の偏
差(光軸に対する受光器中心のズレ)を表わす重み付け
がなされており、D/ム変換器23はこの重み付けに基
づいて上記ラッチ回路20の出力信号をアナログ電圧に
変換する。したがりて上記D/A変換器23の出力信号
社、上記レーデビー119と受光器4の中心位置とのズ
レ量(受光位置偏差)を示す、なお上記中心位置がレー
デビーム19に対し上方にズしているか下方にズしてい
るかKよりてズレ信号の極性が反転する。
すなわちレーデビーム19の光軸に対する受光位置の偏
差(光軸に対する受光器中心のズレ)を表わす重み付け
がなされており、D/ム変換器23はこの重み付けに基
づいて上記ラッチ回路20の出力信号をアナログ電圧に
変換する。したがりて上記D/A変換器23の出力信号
社、上記レーデビー119と受光器4の中心位置とのズ
レ量(受光位置偏差)を示す、なお上記中心位置がレー
デビーム19に対し上方にズしているか下方にズしてい
るかKよりてズレ信号の極性が反転する。
上記投光器1−は、毎分所定回転数回転して前記プレー
1’3による仕上げ面についての基準面を形成している
。しかして、この投光器18が九とえは毎分600回転
する場合、上記受光器4 F!、0.1秒毎にレーザビ
ームを検出することになる。
1’3による仕上げ面についての基準面を形成している
。しかして、この投光器18が九とえは毎分600回転
する場合、上記受光器4 F!、0.1秒毎にレーザビ
ームを検出することになる。
上記リフトシリンダ制御系Bは、上記切換スイ、チ8m
が端子allK投入されている場合において、上記D/
A変換器23の出力値と、リフトシリンダlのストロー
ク値を検出する一テンシ、メータ2の検出値とを加算し
、その加算結果と上記デテンシ璽メータ24の検出値と
の偏差をエラーアンプ26に入力し、仁のアンプ26の
出力値と微分器27で微分され友上記lテンシ曽メータ
24の出力値をエラーアンプ28に入力し、該アンプ!
8の出力値でt4ルプ位置決めサーI系29およびメイ
ンパルプ30を作動させて前記リフトクリン〆1を制御
するように構成されている。
が端子allK投入されている場合において、上記D/
A変換器23の出力値と、リフトシリンダlのストロー
ク値を検出する一テンシ、メータ2の検出値とを加算し
、その加算結果と上記デテンシ璽メータ24の検出値と
の偏差をエラーアンプ26に入力し、仁のアンプ26の
出力値と微分器27で微分され友上記lテンシ曽メータ
24の出力値をエラーアンプ28に入力し、該アンプ!
8の出力値でt4ルプ位置決めサーI系29およびメイ
ンパルプ30を作動させて前記リフトクリン〆1を制御
するように構成されている。
なお上記D/A変換器23C)出力端は、アンプ41を
介して前記受光器制御系ムの切換スイッチ8iの端子b
K接続されている。また上記サンプルホールド回$25
は、上記ワンシ璽ットマルチ22の出力信号でホールド
作動する。
介して前記受光器制御系ムの切換スイッチ8iの端子b
K接続されている。また上記サンプルホールド回$25
は、上記ワンシ璽ットマルチ22の出力信号でホールド
作動する。
上記チルトシ≠→シリンダ制御系Cは、切替スイッチ1
4*1ilBが共に端子a@に投入されている場合にお
いて、前記チルトシリンダ2のストロークを検出するス
トローク検出器31(左右のリフトシリンダのストロー
ク差で検出)の検出値と、fA)−デの車体に付設され
ている車体ロール角傾斜計32の検出値とを加算し、そ
の加算値とチルト傾真設定器33の設定値との偏差をエ
ラーアン7’34に入力し、このアンプの出力値と微分
器35によりて微分された上記検出器31の出力値との
偏差でバルブ位置決めサーI系37およびメインパルJ
、作動させ、もってチルトシリンダ2を制御している。
4*1ilBが共に端子a@に投入されている場合にお
いて、前記チルトシリンダ2のストロークを検出するス
トローク検出器31(左右のリフトシリンダのストロー
ク差で検出)の検出値と、fA)−デの車体に付設され
ている車体ロール角傾斜計32の検出値とを加算し、そ
の加算値とチルト傾真設定器33の設定値との偏差をエ
ラーアン7’34に入力し、このアンプの出力値と微分
器35によりて微分された上記検出器31の出力値との
偏差でバルブ位置決めサーI系37およびメインパルJ
、作動させ、もってチルトシリンダ2を制御している。
なお上記リフトシリンダ制御系Bのエラーアンプ26の
出力値を受ける絶対値アン7”39は、上記アンプ26
の出力値の絶対値を出力するものである。仁の絶対値ア
ン7”39の出力は周、知のパルス幅賓調部4Gに入力
され、ここでその値に対応し九時間幅のノ+ルー信号に
変換される。そして仁の変調部40は、上記絶対値アン
プの出力値が00とIKは切替スイッチ8sを端子a側
に投入させ、0よりも大きいときに拡その大きさに対応
し走時間だけ上記スイッチ8Iを端子す側に付勢させる
。この結果、制御系BによるシレーP3のリフト動作が
制御系Cによる該ブレード3のチルト動作に優先して行
なわれる。
出力値を受ける絶対値アン7”39は、上記アンプ26
の出力値の絶対値を出力するものである。仁の絶対値ア
ン7”39の出力は周、知のパルス幅賓調部4Gに入力
され、ここでその値に対応し九時間幅のノ+ルー信号に
変換される。そして仁の変調部40は、上記絶対値アン
プの出力値が00とIKは切替スイッチ8sを端子a側
に投入させ、0よりも大きいときに拡その大きさに対応
し走時間だけ上記スイッチ8Iを端子す側に付勢させる
。この結果、制御系BによるシレーP3のリフト動作が
制御系Cによる該ブレード3のチルト動作に優先して行
なわれる。
いま上記受光器制御系ムのリフトレベル設定器12を適
当に設定すると、その設定値に対応するストローク長と
なるように上記受光器ロッド5が伸縮される。この結果
、上記聾光器4の中心位置とレーザビーム190光軸と
の間にズレ(受光位置偏差)を生じ、そのさい受光器中
心よシ上方にレーザビームが入射している場合(上はず
れ)には第3図に示すようはずれ量に対応した■電圧o
rが、また受光器中心より下方にレーデビームが入射し
ているときには同図に示すe電圧e、が各々上記D/A
変換器23から出力され、これによって上記リフトシリ
ンダ制御系3は上記受光位置偏差がなくなるように1つ
tn上記受光器4の中心部にレーデビーム19の光軸が
位置するように前記リフトシリンダ1を制御する。かく
して上記プレード3は、上記リフトレベル設定器12の
設定値に対応し大高さに位置される。
当に設定すると、その設定値に対応するストローク長と
なるように上記受光器ロッド5が伸縮される。この結果
、上記聾光器4の中心位置とレーザビーム190光軸と
の間にズレ(受光位置偏差)を生じ、そのさい受光器中
心よシ上方にレーザビームが入射している場合(上はず
れ)には第3図に示すようはずれ量に対応した■電圧o
rが、また受光器中心より下方にレーデビームが入射し
ているときには同図に示すe電圧e、が各々上記D/A
変換器23から出力され、これによって上記リフトシリ
ンダ制御系3は上記受光位置偏差がなくなるように1つ
tn上記受光器4の中心部にレーデビーム19の光軸が
位置するように前記リフトシリンダ1を制御する。かく
して上記プレード3は、上記リフトレベル設定器12の
設定値に対応し大高さに位置される。
一方、チルトシリンメItII御系Cもサー?系を構成
しているので、チルト傾斜設定器33の設定値に従−>
fe、チルト角をなすようにチルトシリンダ2釣上は、
前記モード切替スイッチ11が1自動”モードを選択し
ている場合、つtb上記コントロールモード切替部10
の出力信号dl−wdsを全て“0#に設定して上記各
切替スイッチS、〜S4を共に端子a側に投入させであ
る場合の各制御系の動作を説明したが、つぎに上記切替
スイッチ11で1測量”モードを選択した場合の動作に
ついて説明する。
しているので、チルト傾斜設定器33の設定値に従−>
fe、チルト角をなすようにチルトシリンダ2釣上は、
前記モード切替スイッチ11が1自動”モードを選択し
ている場合、つtb上記コントロールモード切替部10
の出力信号dl−wdsを全て“0#に設定して上記各
切替スイッチS、〜S4を共に端子a側に投入させであ
る場合の各制御系の動作を説明したが、つぎに上記切替
スイッチ11で1測量”モードを選択した場合の動作に
ついて説明する。
この場合、前記したようにコントロールモード10の出
力信号dB 、d! +d8およびd4の論理レベ
ルが各々′1”、′0”、′1#および“01に設定さ
れるので、前記切替スイッチ81 $8.が端子す側に
、また切替スイッチSm+84が端子a側に各々投入さ
れる。その結果、上記受光器制御系Aは、前記い変換器
23の出力値を指令値とする速度フィード/lツク系を
構成し、一方、上記リフトシリンダ制御系Bは、フィー
トノ々、クループが断たれて前記マニアル調節器7のポ
テンショメータ7bがリフトシリン/1に対する制御偏
量を入力する状態となる。なお、チルトシリンダ制御系
Cは、上記“自動1モードの場合と同様に作用する。
力信号dB 、d! +d8およびd4の論理レベ
ルが各々′1”、′0”、′1#および“01に設定さ
れるので、前記切替スイッチ81 $8.が端子す側に
、また切替スイッチSm+84が端子a側に各々投入さ
れる。その結果、上記受光器制御系Aは、前記い変換器
23の出力値を指令値とする速度フィード/lツク系を
構成し、一方、上記リフトシリンダ制御系Bは、フィー
トノ々、クループが断たれて前記マニアル調節器7のポ
テンショメータ7bがリフトシリン/1に対する制御偏
量を入力する状態となる。なお、チルトシリンダ制御系
Cは、上記“自動1モードの場合と同様に作用する。
そこでいま、上記チルト傾斜設定器33を操作してブレ
ード3を水平に位置させ、かつ上記マニアル調節器7の
リフトポテンショメータ7bの操作で上記ブレード3禽
適当な高さ位置に固定させた状態で車輪を走行させると
、地面の凹凸に伴って上記受光器4の高さが次のように
変化する。
ード3を水平に位置させ、かつ上記マニアル調節器7の
リフトポテンショメータ7bの操作で上記ブレード3禽
適当な高さ位置に固定させた状態で車輪を走行させると
、地面の凹凸に伴って上記受光器4の高さが次のように
変化する。
すなわち、車輛が地面の凹部を走行して上記レーデビー
ム19が受光器4の中心よシ上方に入射した場合には、
第3図に示した■電圧orが上記i変換器23から出力
され、これによって前記口、ド昇降機構6の直流モータ
が受光器ロッド5を伸長させる方向に回転する。逆に上
記レーデビーム19が受光器4の中心よシ下方に入射し
た場合に紘、同図に示すθ電圧erが上記D/A変換器
23よ)出力されるので、上記直流モータがロッド5を
縮退させる方向に回転する。
ム19が受光器4の中心よシ上方に入射した場合には、
第3図に示した■電圧orが上記i変換器23から出力
され、これによって前記口、ド昇降機構6の直流モータ
が受光器ロッド5を伸長させる方向に回転する。逆に上
記レーデビーム19が受光器4の中心よシ下方に入射し
た場合に紘、同図に示すθ電圧erが上記D/A変換器
23よ)出力されるので、上記直流モータがロッド5を
縮退させる方向に回転する。
かくして受光器4は、常にレーデビーム19がその中心
部に入射するように追従し、し九がって上記受光器口、
ドのストローク検出器13よシ出力される口、ドのスト
ローク長を前記表示部42に記録させることにより、上
記レーデビーム19の光軸を基準とした地形測量を行な
うことができる。
部に入射するように追従し、し九がって上記受光器口、
ドのストローク検出器13よシ出力される口、ドのスト
ローク長を前記表示部42に記録させることにより、上
記レーデビーム19の光軸を基準とした地形測量を行な
うことができる。
なお、走行路面の高低差が大き過ぎて上記投光器4がレ
ーザビーム19に追従しえなくなっ九場合には、その時
点で上記マニアル調節器7のリフト用ボテンシ、メータ
7bを操作して、受光器4の中心にレーデビーム19が
入射するようにグレード3の高さを調整すればよい、た
だし、この場合には上記ブレード3の上昇量または下降
量をメータ等で読みとり、そのデータをその後の測量結
果に加減算する必要がおる。
ーザビーム19に追従しえなくなっ九場合には、その時
点で上記マニアル調節器7のリフト用ボテンシ、メータ
7bを操作して、受光器4の中心にレーデビーム19が
入射するようにグレード3の高さを調整すればよい、た
だし、この場合には上記ブレード3の上昇量または下降
量をメータ等で読みとり、そのデータをその後の測量結
果に加減算する必要がおる。
つぎに上記リフトシリンダ1とチルトシリンダ2とを手
動で作動させる場合について説明する。
動で作動させる場合について説明する。
前記モード切替スイッチ11を1自動”モードに設定し
て自動レベリングによる整地作業を行なっている場合、
前記したようにブレード3が過負荷状態になって車輌が
走行できなくなることが多々ある。この場合、上記受光
器制御県人のリフトレベル設定器12の設定値を変化さ
せて上記グレード3を上方に移動させてもよいが、その
ようにすると、従来装置の場合と同様に上記リフトレ
ル設定器120元の設定値が不明となって上記ブレード
3の刃先を元位置に戻すことが困難となる。
て自動レベリングによる整地作業を行なっている場合、
前記したようにブレード3が過負荷状態になって車輌が
走行できなくなることが多々ある。この場合、上記受光
器制御県人のリフトレベル設定器12の設定値を変化さ
せて上記グレード3を上方に移動させてもよいが、その
ようにすると、従来装置の場合と同様に上記リフトレ
ル設定器120元の設定値が不明となって上記ブレード
3の刃先を元位置に戻すことが困難となる。
上記実施例に示した本発明に係る装置においては、かか
る不都合を生じることなく手動によるグレードのリフト
およびチルト制御を実施することができる。すなわち、
上記マニアル調節器7のレバー7aをリフト軸方向に操
作すると、Iテンシ1メータ7bの出力電圧が前記ウイ
ンドウコンノ譬゛レータ8をON作動させるので、それ
まで論理レベル@O”を示していた上記コントロールモ
ード切替部10の出力信号d、が@1”に変化し、これ
によって上記受光器制御系Aの切替スイッチS■が端子
b@に切替えられる。
る不都合を生じることなく手動によるグレードのリフト
およびチルト制御を実施することができる。すなわち、
上記マニアル調節器7のレバー7aをリフト軸方向に操
作すると、Iテンシ1メータ7bの出力電圧が前記ウイ
ンドウコンノ譬゛レータ8をON作動させるので、それ
まで論理レベル@O”を示していた上記コントロールモ
ード切替部10の出力信号d、が@1”に変化し、これ
によって上記受光器制御系Aの切替スイッチS■が端子
b@に切替えられる。
いま、上記ポテンショメータ7bよりeの電圧が出力さ
れているとすると、この電圧は受光器制御系ムに速度指
令信号として入力され、これによって上記口、ド駆動機
構6の直流モータが受光器口、ド5を縮退させる方向に
回転する。これに伴い受光器4の中心が上記レーデビー
ム19の光軸よシ4下方となるので、その受光位置偏差
を入力される前記リフトシリンダ制御系Bはブレード3
を上昇させるようにリフトンリン/1を制御する。
れているとすると、この電圧は受光器制御系ムに速度指
令信号として入力され、これによって上記口、ド駆動機
構6の直流モータが受光器口、ド5を縮退させる方向に
回転する。これに伴い受光器4の中心が上記レーデビー
ム19の光軸よシ4下方となるので、その受光位置偏差
を入力される前記リフトシリンダ制御系Bはブレード3
を上昇させるようにリフトンリン/1を制御する。
しかして上記Iテンシ、メータ7bの出方電圧を零にさ
せると、上記ロッド5の縮退動作が止まるので、受光器
4がその中心でレーデビーム19をとらえた時点でブレ
ード3の上昇も停止する。
せると、上記ロッド5の縮退動作が止まるので、受光器
4がその中心でレーデビーム19をとらえた時点でブレ
ード3の上昇も停止する。
上記の操作によってブレード3を上昇させたのち、前記
モード切替スイッチ11に併設されているリターンスイ
ッチl1mを押すと、上記コントロールモード切替部1
0の信号d、の論理レベルが10”に戻シ、これによっ
て前記切替スイッチS!が端子a側にリセットされる。
モード切替スイッチ11に併設されているリターンスイ
ッチl1mを押すと、上記コントロールモード切替部1
0の信号d、の論理レベルが10”に戻シ、これによっ
て前記切替スイッチS!が端子a側にリセットされる。
このため、受光器4はリフトレベル設定器12の設定値
に対応した元の高さまで戻シ、これに追従してブレード
3も元の高さまで下降する。
に対応した元の高さまで戻シ、これに追従してブレード
3も元の高さまで下降する。
なお、上記4テンシ、メータ7bをその出力電圧が■と
なる方向に操作すれば、ブレード3を上記とは逆の方向
(下降方向)に移動させることができる。
なる方向に操作すれば、ブレード3を上記とは逆の方向
(下降方向)に移動させることができる。
一方、上記マニアル調節器7のチルト用Iテンシ、メー
タ7@を操作すると、該Iテンシ、メータ7・の出力電
圧がウィンドウコン・母し−タタをONさせるので、該
コンノ臂し−タクの出力が上記コントロールモード切替
部4の出力信号d4を′l#にさせる。これによって前
記スイッチ84が端子b@に切替えられ、上記Iテンシ
、メータ7@の出力電圧がチルトシリンダ制御系の指令
値として入力されるので、上記ポテンショメータ7・の
出力電圧を変化させることによシ任意のブレードチルト
角を手動設定することができる。しかしてこの場合も、
上記リターンスイッチl1mを押して上記信号d4を0
”にすることにより、つtbスイ、チ84を端子a側に
リセットさせることにより、ブレード3のチルト角を元
のチルト角に戻すことができる。
タ7@を操作すると、該Iテンシ、メータ7・の出力電
圧がウィンドウコン・母し−タタをONさせるので、該
コンノ臂し−タクの出力が上記コントロールモード切替
部4の出力信号d4を′l#にさせる。これによって前
記スイッチ84が端子b@に切替えられ、上記Iテンシ
、メータ7@の出力電圧がチルトシリンダ制御系の指令
値として入力されるので、上記ポテンショメータ7・の
出力電圧を変化させることによシ任意のブレードチルト
角を手動設定することができる。しかしてこの場合も、
上記リターンスイッチl1mを押して上記信号d4を0
”にすることにより、つtbスイ、チ84を端子a側に
リセットさせることにより、ブレード3のチルト角を元
のチルト角に戻すことができる。
なお上記モード切替スイッチ11を1手動”モードに設
定して、上記ブレード3の高さおよびチルト角を手動調
節することもできる。すなわち、この場合には、上記コ
ントロールモード切替部lOの出力信号ds、d、が共
に′″1″に設定されるので、上記切替スイッチB B
+ 84が端子す側に各々投入される・したがって
上記マニアル調節器7のIテンショメータ7bおよび7
@を操作することによシブレードの高さおよびチルト角
を各各手動で設定することができる。
定して、上記ブレード3の高さおよびチルト角を手動調
節することもできる。すなわち、この場合には、上記コ
ントロールモード切替部lOの出力信号ds、d、が共
に′″1″に設定されるので、上記切替スイッチB B
+ 84が端子す側に各々投入される・したがって
上記マニアル調節器7のIテンショメータ7bおよび7
@を操作することによシブレードの高さおよびチルト角
を各各手動で設定することができる。
上記したように本発明によ゛れば、ブレードの自動レベ
リング動作を中断させて該ブレードの手動による高さ調
整を行なったさい、その調整後にブレードを元の位置に
復帰させて再び自動レペリンダ動作させることができる
ので、前記した従来装置の欠点を解消できる。
リング動作を中断させて該ブレードの手動による高さ調
整を行なったさい、その調整後にブレードを元の位置に
復帰させて再び自動レペリンダ動作させることができる
ので、前記した従来装置の欠点を解消できる。
81図は、プルトープの一例を示した概念図、第2図は
本発明に係る装置の一実施例を示した!ロック図、第3
図は受光器の受光位置偏差に対応した電気信号を示す図
である。 1・・・リフトシリンダ、2・・・チルトシリンダ、3
・・・ブレード、4・・・受光器、5・・・ロッド、6
・・・ロッド昇降機構、7・・・マニアル調節器、7b
、7・・・・dlfンシ、メータ、10・・・コントロ
ールモード切換部、11・・・モード切替スイッチ、1
2・・・リフトレベル設定器、13・・・受光器ロッド
のストローク検出器、18・・・投光器、19・・・レ
ーデビーム、24・・・Iテンシ、メータ、33・・・
チルト傾斜設定器、81〜SI・・・切替スイッチ、8
1%8n・・・フォトセンサ。 1、事件の表示 昭和56年特許願第188554号 2、発明の名称 ブレード制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (123)株式会社 小松報作所 4、代理人 (〒104)東京都中央区銀座2丁目11番2号6、補
正の内容 +1) 明細書第2頁第6行の「ブレード」を「ブレ
ード高さ設定器を用いて該ブレード」と訂正する。 (2)同書第3頁第7行ないし第8行の「および・・・
・・・左右端部」を「は、上記ブレードの左右」と訂正
する。 (3)同書同頁第16行ないし第17行の「端子すに」
を「端子すおよび受光器制御系Aに設けである切替スイ
ッチS、の端子すに」と訂正する。 (4)同書第4頁第13行ないし第16行を下記nセと
お9訂正する。 記 dl d、 d、 −d。 手動モード x ′x 1
l自動モード 0 0 0 0測量
モード 1 0 1 0(5
)同書第4頁最下行の次に下記の文を加入する。 記 上記コントロールモード切替部10は、第3図に示す如
(、上記ウィンドウコンパレータ8.9の出力信号を受
けるオア回路10mと、モード切替スイッチ11の接点
すが開放されかつ後述するリターンスイッチ目aが開放
されたさいに論理レベル″1”の信号な出力するアンド
回路10にと、上記オア回路10mの出力信号111で
セットされ、上記アンド回路10bの出力信号でリセッ
トされるフリップ70ツブ10cと、上記切替スイッチ
11の接点aまたはCが開放された時に信号11”を出
力するオア回路10dと、上記クリップフロップ10c
がセットされたさいまたは切替スイッチ11の接点aが
開放されたさいに信号@l”を出力するオア回路10e
とがらなっている。 (6) 同書第9頁第5行の「行なわれる。Jの次に
下記の文を加入する。 これはチルト動作を優先させるように構成されている油
圧回路をリフト優先動作させるために必要な制御である
。′ (力 同書同頁第13行の1第3図」を1第4図」と訂
正する。 (8) 同書第11頁第16行の「フィードパ)り系
」を「サーボ制御系」と訂正する。 (9)同書第12頁第11行の1第3図」を「第4図」
と訂正する。 OI 同書第13頁第1O行の「の中心にレーザビー
ム19が入射するように」を「を取付けているロッド5
をその可動ストロークの中心に位置させるように」と訂
正する。 (lυ 同書第17頁第19行の「第3図は」を「第3
図は第2図に示したコントロールモード切替部の一構成
例を示した回路図、第4図は」と「第4図」と訂正する
。 ・s 、IIs添付O謳3図を追加する。 14 閣員の118図を別紙添付Oとお9訂正するO
易4−TA
本発明に係る装置の一実施例を示した!ロック図、第3
図は受光器の受光位置偏差に対応した電気信号を示す図
である。 1・・・リフトシリンダ、2・・・チルトシリンダ、3
・・・ブレード、4・・・受光器、5・・・ロッド、6
・・・ロッド昇降機構、7・・・マニアル調節器、7b
、7・・・・dlfンシ、メータ、10・・・コントロ
ールモード切換部、11・・・モード切替スイッチ、1
2・・・リフトレベル設定器、13・・・受光器ロッド
のストローク検出器、18・・・投光器、19・・・レ
ーデビーム、24・・・Iテンシ、メータ、33・・・
チルト傾斜設定器、81〜SI・・・切替スイッチ、8
1%8n・・・フォトセンサ。 1、事件の表示 昭和56年特許願第188554号 2、発明の名称 ブレード制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 (123)株式会社 小松報作所 4、代理人 (〒104)東京都中央区銀座2丁目11番2号6、補
正の内容 +1) 明細書第2頁第6行の「ブレード」を「ブレ
ード高さ設定器を用いて該ブレード」と訂正する。 (2)同書第3頁第7行ないし第8行の「および・・・
・・・左右端部」を「は、上記ブレードの左右」と訂正
する。 (3)同書同頁第16行ないし第17行の「端子すに」
を「端子すおよび受光器制御系Aに設けである切替スイ
ッチS、の端子すに」と訂正する。 (4)同書第4頁第13行ないし第16行を下記nセと
お9訂正する。 記 dl d、 d、 −d。 手動モード x ′x 1
l自動モード 0 0 0 0測量
モード 1 0 1 0(5
)同書第4頁最下行の次に下記の文を加入する。 記 上記コントロールモード切替部10は、第3図に示す如
(、上記ウィンドウコンパレータ8.9の出力信号を受
けるオア回路10mと、モード切替スイッチ11の接点
すが開放されかつ後述するリターンスイッチ目aが開放
されたさいに論理レベル″1”の信号な出力するアンド
回路10にと、上記オア回路10mの出力信号111で
セットされ、上記アンド回路10bの出力信号でリセッ
トされるフリップ70ツブ10cと、上記切替スイッチ
11の接点aまたはCが開放された時に信号11”を出
力するオア回路10dと、上記クリップフロップ10c
がセットされたさいまたは切替スイッチ11の接点aが
開放されたさいに信号@l”を出力するオア回路10e
とがらなっている。 (6) 同書第9頁第5行の「行なわれる。Jの次に
下記の文を加入する。 これはチルト動作を優先させるように構成されている油
圧回路をリフト優先動作させるために必要な制御である
。′ (力 同書同頁第13行の1第3図」を1第4図」と訂
正する。 (8) 同書第11頁第16行の「フィードパ)り系
」を「サーボ制御系」と訂正する。 (9)同書第12頁第11行の1第3図」を「第4図」
と訂正する。 OI 同書第13頁第1O行の「の中心にレーザビー
ム19が入射するように」を「を取付けているロッド5
をその可動ストロークの中心に位置させるように」と訂
正する。 (lυ 同書第17頁第19行の「第3図は」を「第3
図は第2図に示したコントロールモード切替部の一構成
例を示した回路図、第4図は」と「第4図」と訂正する
。 ・s 、IIs添付O謳3図を追加する。 14 閣員の118図を別紙添付Oとお9訂正するO
易4−TA
Claims (1)
- ブレードに上下動可能に付設した受光器を°指令値に従
りた高さに位置させる受光器制御系と、所定地上高さに
投射されたレーデ光に対する上記受光器の受光位置偏差
がなくなるように上記ブレードをリフト作動させるリフ
トシリンダ制御系とを備え、上記指令値を設定する手段
の外にいtlつの指令値設定手段を設けるとともに、上
記両指令値設定器によゐ指令値を上記受光器制御系に選
択的に与えるスイッチ素子を設妙たことを特徴とするブ
レード制御装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18855481A JPS5891231A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | ブレ−ド制御装置 |
| DE19823239588 DE3239588A1 (de) | 1981-10-26 | 1982-10-26 | Einrichtung zum steuern der schar von bodenplaniermaschinen |
| US06/436,841 US4537259A (en) | 1981-10-26 | 1982-10-26 | Blade control device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18855481A JPS5891231A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | ブレ−ド制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5891231A true JPS5891231A (ja) | 1983-05-31 |
| JPH0313380B2 JPH0313380B2 (ja) | 1991-02-22 |
Family
ID=16225723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18855481A Granted JPS5891231A (ja) | 1981-10-26 | 1981-11-25 | ブレ−ド制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5891231A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1991016506A1 (fr) * | 1990-04-24 | 1991-10-31 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Dispositif de commande de la hauteur de la lame d'un vehicule remorque |
| JPH045712A (ja) * | 1990-04-24 | 1992-01-09 | Komatsu Ltd | 装軌車両のブレード高さ制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS491081A (ja) * | 1972-04-19 | 1974-01-08 |
-
1981
- 1981-11-25 JP JP18855481A patent/JPS5891231A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS491081A (ja) * | 1972-04-19 | 1974-01-08 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1991016506A1 (fr) * | 1990-04-24 | 1991-10-31 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Dispositif de commande de la hauteur de la lame d'un vehicule remorque |
| JPH045712A (ja) * | 1990-04-24 | 1992-01-09 | Komatsu Ltd | 装軌車両のブレード高さ制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0313380B2 (ja) | 1991-02-22 |
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