JPS5892033A - タ−ミナル制御装置の制御方式 - Google Patents
タ−ミナル制御装置の制御方式Info
- Publication number
- JPS5892033A JPS5892033A JP19025981A JP19025981A JPS5892033A JP S5892033 A JPS5892033 A JP S5892033A JP 19025981 A JP19025981 A JP 19025981A JP 19025981 A JP19025981 A JP 19025981A JP S5892033 A JPS5892033 A JP S5892033A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen
- buffer
- data
- address
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本畿明昧、ターえナル制御装置の制御方式に冑し、41
に2優の画面データ用バッファをターミナル制御装置に
設け、中央処理装置と端末*wttwc画面データを効
率よ(転送で會る制御方式に関するものである。
に2優の画面データ用バッファをターミナル制御装置に
設け、中央処理装置と端末*wttwc画面データを効
率よ(転送で會る制御方式に関するものである。
ビデオ・データ・システムでは、端末装置であるビデオ
・データ・ター々ナルからターミナル制御装置管介して
、中央処理装置(本体−置)k接続してデータの転送お
よびtilを行う。
・データ・ター々ナルからターミナル制御装置管介して
、中央処理装置(本体−置)k接続してデータの転送お
よびtilを行う。
従来Oターミナル制御装置は、第111に示すように、
、中央処理装置1と端末装置3の聞にあり、第211に
示すようなライ)−コマンドOデータ・ス)リーム管中
央tssw装置1から受は取ると、これをター電ナル制
御装置2内O受信バッファδに格納する0次に1タ一之
ナル制御装置2全体の動作を制御するコン)讐−ル・ス
トレージ番IIc格納されている!イタ四プ騨グラムが
、端末装置!a画画面データ内ター識ナル制御装置20
スクリーン・バッフ76に読み込も、そして、マイター
プ讐ダラムは、受信バッファ6に格納されているライ)
!データを参照してスタリ、−ン・パツ7ア6に受信デ
ータを編集する。編集終了後、!イクロプログラムはス
クリーン・バッファ6のデータを端末装置I3に転送し
て、画面を書き替える。
、中央処理装置1と端末装置3の聞にあり、第211に
示すようなライ)−コマンドOデータ・ス)リーム管中
央tssw装置1から受は取ると、これをター電ナル制
御装置2内O受信バッファδに格納する0次に1タ一之
ナル制御装置2全体の動作を制御するコン)讐−ル・ス
トレージ番IIc格納されている!イタ四プ騨グラムが
、端末装置!a画画面データ内ター識ナル制御装置20
スクリーン・バッフ76に読み込も、そして、マイター
プ讐ダラムは、受信バッファ6に格納されているライ)
!データを参照してスタリ、−ン・パツ7ア6に受信デ
ータを編集する。編集終了後、!イクロプログラムはス
クリーン・バッファ6のデータを端末装置I3に転送し
て、画面を書き替える。
また、中央処理装置1からリーF・コマンドを受は取る
と、ターミナル制御装置2は端末装f3のmrMデータ
をスクリーン・バッファ6に読み込み、送信バッファ8
KI[次スクリーン・バッファ60内容を移し、第4W
IK示すデータ・ストリームを中央II6Im装置IK
送出することにより、リード・コマンドを実行する。
と、ターミナル制御装置2は端末装f3のmrMデータ
をスクリーン・バッファ6に読み込み、送信バッファ8
KI[次スクリーン・バッファ60内容を移し、第4W
IK示すデータ・ストリームを中央II6Im装置IK
送出することにより、リード・コマンドを実行する。
第2図は、ライト・コマンドのデータ・ストリームの一
例會示す図である。
例會示す図である。
第2図において、011 (コン)W−ル・パイ))は
コマンドの詳細またはコマンドに付随する動作を指示す
るlバイシの情報であり、BBム(セット・バッファ・
アドレス)は8Bムに綬くデータがバッファ・アドレス
であることを示す特殊文字であり、ムDI(バッファ・
アドレス)はプ讐グラムによるバッファ・メモリへの読
み出し/書き込み位Wを指示し、画面上のアドレスとバ
ッファ・アドレスは1対1に対応している。次のνH(
yイールド・ヘディング)はFHに絖〈2文字がDνO
i、D?OIであることを示す特殊文字であり、これら
0DION、D701 (デ7フイ>・フィールド・
キャラクタ)は表示属性、入力算性、転送属性、印字属
性の情報を含み、画面上0*示制御、フィールドの人出
方等について規定する。
コマンドの詳細またはコマンドに付随する動作を指示す
るlバイシの情報であり、BBム(セット・バッファ・
アドレス)は8Bムに綬くデータがバッファ・アドレス
であることを示す特殊文字であり、ムDI(バッファ・
アドレス)はプ讐グラムによるバッファ・メモリへの読
み出し/書き込み位Wを指示し、画面上のアドレスとバ
ッファ・アドレスは1対1に対応している。次のνH(
yイールド・ヘディング)はFHに絖〈2文字がDνO
i、D?OIであることを示す特殊文字であり、これら
0DION、D701 (デ7フイ>・フィールド・
キャラクタ)は表示属性、入力算性、転送属性、印字属
性の情報を含み、画面上0*示制御、フィールドの人出
方等について規定する。
データは、画面上に表示する情報である。
第3図は、画面上のアドレスの−N′に示す図である。
第3図に示す画面上の各アドレスは、第2vR(ライト
・コマンド)および第4図(リード・コマンド)r:お
けるムDl(バッファ・アドレス)として転送されるも
ので、画面サイズ1920文字の場合を示している・ 第4図は、リード・コマンドのデータ・ストリームの一
例を示す図である。
・コマンド)および第4図(リード・コマンド)r:お
けるムDl(バッファ・アドレス)として転送されるも
ので、画面サイズ1920文字の場合を示している・ 第4図は、リード・コマンドのデータ・ストリームの一
例を示す図である。
すなわち、中央処理装置1のリード・コマンドに対して
、ターミナル制御装置2が端末装置3から読み込んだ画
面データを中央5jii装置IK転送するデータ・スト
リームを示している。
、ターミナル制御装置2が端末装置3から読み込んだ画
面データを中央5jii装置IK転送するデータ・スト
リームを示している。
xmo (インタラプシ・コード)はデー★を送信する
ことkなった原因を示す各キーに対応した1バイトの情
報であり、ORI ADR(カーソル・アドレス)は
両面Fのカーソルのアドレスであり、8Bム、A11m
はいずれも第2図で説明した特殊文字とバッファ・アド
レスであり、データは画一上に表示されているデータで
ある。
ことkなった原因を示す各キーに対応した1バイトの情
報であり、ORI ADR(カーソル・アドレス)は
両面Fのカーソルのアドレスであり、8Bム、A11m
はいずれも第2図で説明した特殊文字とバッファ・アド
レスであり、データは画一上に表示されているデータで
ある。
このように、従来のターミナル制御装置(以下Tonと
記す)は、画像端末装置(ビデオ・ターミナル、以下v
n〒と記す)の画面データを書き瞥見る場合、スクリー
ン・バッフ7KVDTの一面データのすべて管一旦読み
込み、中央処理装置(以下OPUと記す)からの受信デ
ータをスクリーン・バッファ上で書禽替えた後、スクリ
ーン・バッファのデータをvnyK送出してIli向V
−表示する。
記す)は、画像端末装置(ビデオ・ターミナル、以下v
n〒と記す)の画面データを書き瞥見る場合、スクリー
ン・バッフ7KVDTの一面データのすべて管一旦読み
込み、中央処理装置(以下OPUと記す)からの受信デ
ータをスクリーン・バッファ上で書禽替えた後、スクリ
ーン・バッファのデータをvnyK送出してIli向V
−表示する。
一般に、VDTOIIIi面は、問い合わせ一面に対し
てオペレータがキー人力により応答し、それをテO冨を
介してO]?ITに転送する。そして、CPUから送出
されたデータと、オペレータがキー人力したデータをも
とに1〒ONで画面データを編集し直し、それを応答画
面としてVDテに書き込む操作が行われている。なお、
問い合わせ画面と応答m面とは、必ずしも同一様式で゛
ないのが普通であり、また問い合わせ画面、応答画面は
それぞれの画面様式が一定しており、各−面のうちの変
更されるデータは極く一部である。
てオペレータがキー人力により応答し、それをテO冨を
介してO]?ITに転送する。そして、CPUから送出
されたデータと、オペレータがキー人力したデータをも
とに1〒ONで画面データを編集し直し、それを応答画
面としてVDテに書き込む操作が行われている。なお、
問い合わせ画面と応答m面とは、必ずしも同一様式で゛
ないのが普通であり、また問い合わせ画面、応答画面は
それぞれの画面様式が一定しており、各−面のうちの変
更されるデータは極く一部である。
このような画面データの特性を考えると、従来の〒01
のように1画面データ管書き込むごとにvD!の画面デ
ータをスクリーン・バッファに読み込んで編集する方式
では、常に問い合わせ画面、応答画面全体の画面データ
をTO!ないし0PtTk送る必要があり、テQMO処
理速度管向上することができないという欠点がある。
のように1画面データ管書き込むごとにvD!の画面デ
ータをスクリーン・バッファに読み込んで編集する方式
では、常に問い合わせ画面、応答画面全体の画面データ
をTO!ないし0PtTk送る必要があり、テQMO処
理速度管向上することができないという欠点がある。
本発明の目的は、このような従来の欠点を除資するため
、一定様式OII数の画面データ)vD?、に表示する
場合、OFυと701問およびテO鳶とVDT閏のデー
タ転送量を少なくしてシステム全体の処理効率を向上し
、VD’rの画面表示を達くすることができるターミナ
ル制御装置の制御方式【提供することKある。
、一定様式OII数の画面データ)vD?、に表示する
場合、OFυと701問およびテO鳶とVDT閏のデー
タ転送量を少なくしてシステム全体の処理効率を向上し
、VD’rの画面表示を達くすることができるターミナ
ル制御装置の制御方式【提供することKある。
上1目的を達成するため、本発明によるターミナル制御
装置は、0PffとVDTとの間のl1lFWkの様式
化された画面データを制御するターミナル獣り#装置に
おいて、0PtTからの一面データ内のバッファ・アド
レスを判定する回路と、0F(rまたはVDTから01
1面データを格納する傭数のスクリーン・バッファと、
VDTからの画面データ内のカーソル・アドレスを判定
する回路とを有し、判定1路の出力により**のうちの
1つのスクリーン・バッファtn訳して、0PUfiた
はVDTからのlii面データを格納し、以後は様式化
された部分以外0w4面データのみを転送することを特
徴としている・ 以下、本発明の原理と実施例を、図面により説明する。
装置は、0PffとVDTとの間のl1lFWkの様式
化された画面データを制御するターミナル獣り#装置に
おいて、0PtTからの一面データ内のバッファ・アド
レスを判定する回路と、0F(rまたはVDTから01
1面データを格納する傭数のスクリーン・バッファと、
VDTからの画面データ内のカーソル・アドレスを判定
する回路とを有し、判定1路の出力により**のうちの
1つのスクリーン・バッファtn訳して、0PUfiた
はVDTからのlii面データを格納し、以後は様式化
された部分以外0w4面データのみを転送することを特
徴としている・ 以下、本発明の原理と実施例を、図面により説明する。
艶δ図は、本発明の原理を示す説明図である。
従来の方式では、テ0]!2内には、各VDTに対応し
てillのスクリーン・バッファのみが設けられている
ので、オペレータがVDT3で問い合わせW4tIJを
要求すると、鎖線で示すように、問い合わせ画面全体の
データ201がopylから〒01C2に送られ、さら
にスクリーン・バッファに一旦格納された徒、全データ
202がvp?3に送られ、問い合わせ画ytJ7を表
示する。オペレータが表示された画面7に対して、キー
人力により○印のデータを記入した後、問い合わせ画面
全体のデータ203を丁0罵2に送ると、丁ax2はス
クリーン・バッファに格納した後、全データ204を0
PUIK送出する。0PUIは、プログラムにより問い
合わせ画面データを編集して、応答画面を作成し、この
全データ205TrTom2に送出すると、テO12は
このデータ全スクリーン・バッファに一旦格納した後、
全データ206kVDT3に送って応答画rkJ7′を
表示する。この場合、問い合わせ!1flfi7は、オ
ペレータの人力し易い7オーマツFであるのに対して、
応答画面7はこれと異なったフォーマットになることが
多い。
てillのスクリーン・バッファのみが設けられている
ので、オペレータがVDT3で問い合わせW4tIJを
要求すると、鎖線で示すように、問い合わせ画面全体の
データ201がopylから〒01C2に送られ、さら
にスクリーン・バッファに一旦格納された徒、全データ
202がvp?3に送られ、問い合わせ画ytJ7を表
示する。オペレータが表示された画面7に対して、キー
人力により○印のデータを記入した後、問い合わせ画面
全体のデータ203を丁0罵2に送ると、丁ax2はス
クリーン・バッファに格納した後、全データ204を0
PUIK送出する。0PUIは、プログラムにより問い
合わせ画面データを編集して、応答画面を作成し、この
全データ205TrTom2に送出すると、テO12は
このデータ全スクリーン・バッファに一旦格納した後、
全データ206kVDT3に送って応答画rkJ7′を
表示する。この場合、問い合わせ!1flfi7は、オ
ペレータの人力し易い7オーマツFであるのに対して、
応答画面7はこれと異なったフォーマットになることが
多い。
また、問い合わせ画面フO○以外の部分と、応答−面7
′のO以外の部分はフォーマットが一定様式従来は、こ
のようk、−電柵式の部分も含めた全画面データを必ず
0PU1とVDT3の間で転送しているので、転送時間
およびスクリーン・バッファへの書込、続出時間等が多
くなり、VDT3への1eti+を表示も連れている。
′のO以外の部分はフォーマットが一定様式従来は、こ
のようk、−電柵式の部分も含めた全画面データを必ず
0PU1とVDT3の間で転送しているので、転送時間
およびスクリーン・バッファへの書込、続出時間等が多
くなり、VDT3への1eti+を表示も連れている。
これ(対して、本発明では、〒012内に各79丁対応
に2個以上のスクリーン・)くツ7ア9゜1olW?け
ており、先ずVDT5で問い合わせ画面1−*求すると
、実線で示すように、問い合わせllli面全体のデー
タ101toptrlからテ0!2に送り、問い合わせ
用スクリーン・/<ツ7ア9にこれを格納した後、全デ
ータ102tv:oy3に送出して問い合わせik[7
を表示する。
に2個以上のスクリーン・)くツ7ア9゜1olW?け
ており、先ずVDT5で問い合わせ画面1−*求すると
、実線で示すように、問い合わせllli面全体のデー
タ101toptrlからテ0!2に送り、問い合わせ
用スクリーン・/<ツ7ア9にこれを格納した後、全デ
ータ102tv:oy3に送出して問い合わせik[7
を表示する。
オペレータが表示された一面7に対してキー人力により
○印のデータを記入した後、問い合わせsll全全体デ
ータ103を? Oz 2に送出すると。
○印のデータを記入した後、問い合わせsll全全体デ
ータ103を? Oz 2に送出すると。
テ012は送られてきたデータと問い合わせ用スクリー
ン・バッファ9に格納されているデータとtマージして
書き替え、様式化されていないO印のデータ104のみ
′kopUlに送出する。0FUlから応答画面を送出
する場合、先ず、応答画面7′の全データ105TtT
o鵞2に送出すると、TOO20はこれを応答−゛面用
スクリーン・バッフ710に格納した後、全デー#10
6kvDT3に送って応答画面7’t−表示する。
ン・バッファ9に格納されているデータとtマージして
書き替え、様式化されていないO印のデータ104のみ
′kopUlに送出する。0FUlから応答画面を送出
する場合、先ず、応答画面7′の全データ105TtT
o鵞2に送出すると、TOO20はこれを応答−゛面用
スクリーン・バッフ710に格納した後、全デー#10
6kvDT3に送って応答画面7’t−表示する。
本発明の方式と従来方式の転送データ量を比べると、従
来方式のデータ201〜206が全画面データを転送し
ているのに対して、本発明方式のデータ104は変更デ
ータを転送するのみでよい。
来方式のデータ201〜206が全画面データを転送し
ているのに対して、本発明方式のデータ104は変更デ
ータを転送するのみでよい。
さらに、本発明で、2回目以降の問い合わせを行う場合
には、変更のない様式化されたデータ部分がスクリーン
・バッファ9.IOKすでに格納されているため、デー
タ101,102として、オペレータがキー人力すべき
場所をスペースにするデータだけ送ればよく、またデー
タ103〜106、 として、変更されたデータのみ
転送すればよい。
には、変更のない様式化されたデータ部分がスクリーン
・バッファ9.IOKすでに格納されているため、デー
タ101,102として、オペレータがキー人力すべき
場所をスペースにするデータだけ送ればよく、またデー
タ103〜106、 として、変更されたデータのみ
転送すればよい。
すなわち、2回目以後は全画面データの魯〈一部のみの
転送量ですも。
転送量ですも。
第6図は、本発明の実施例を示すターミナル鯛−装置の
ブロック図である。
ブロック図である。
TOO20、従来と同じように、TON全体を制御する
ためのマイクロプログラムを格納しているコントリール
・ストレージ4、oprllから受信したデータを格納
する受信バッファ6、および0PUIK送出するデータ
を格納する送信バッフ78に備えるel、2個のスクリ
ーン・バッファ9.10.2個のアドレス判定回路11
.1+、2flltvAッyア選択U路12.15およ
びlflの選択回路16を新たに設置する。
ためのマイクロプログラムを格納しているコントリール
・ストレージ4、oprllから受信したデータを格納
する受信バッファ6、および0PUIK送出するデータ
を格納する送信バッフ78に備えるel、2個のスクリ
ーン・バッファ9.10.2個のアドレス判定回路11
.1+、2flltvAッyア選択U路12.15およ
びlflの選択回路16を新たに設置する。
opvlからのライト・データは、受信バッフ75に格
納される。この受信バッファ6は、バッファ・アドレス
判定回路11とバッファ選択回路12と問い合わせ用ス
クリーン・バッファ9と応答用スクリーン・バッフ71
0に、それぞれ接続スル0バツフア・アドレス判定回路
11は、バッフ7選択回路12と問い合わせ用スクリー
ン・バッファ9と応答用スクリーン・バッファ10とバ
ッファ選択回路15にそれぞれ接続する。また、バッフ
7選択回路12は、問い合わせ用スクリーン・バッファ
9と応答用スクリーン・バッファlOとバッファ選択回
路15に、それぞれ接続する。
納される。この受信バッファ6は、バッファ・アドレス
判定回路11とバッファ選択回路12と問い合わせ用ス
クリーン・バッファ9と応答用スクリーン・バッフ71
0に、それぞれ接続スル0バツフア・アドレス判定回路
11は、バッフ7選択回路12と問い合わせ用スクリー
ン・バッファ9と応答用スクリーン・バッファ10とバ
ッファ選択回路15にそれぞれ接続する。また、バッフ
7選択回路12は、問い合わせ用スクリーン・バッファ
9と応答用スクリーン・バッファlOとバッファ選択回
路15に、それぞれ接続する。
また、問い合わせスクリーン・バッファ9は、バッフ7
選択回路15のみに接続する。さらに、バッファ選択回
路16は、VDT3に接続する。以上がopvlからV
D〒3の方向への接続である。
選択回路15のみに接続する。さらに、バッファ選択回
路16は、VDT3に接続する。以上がopvlからV
D〒3の方向への接続である。
次にVD!3から0PUlの方向への接続は、次のよう
になっている。VDT3からのデータ中、カーソル・ア
ドレスは、カーソル・アドレス判定回路14に入力する
。また、VD′r3からのIli面データは、問い合わ
せ用スクリーン・バッファ9と応答用スクリーン・バッ
ファlOと迩択回116に人力する。カーソル・アドレ
ス判定回路14は、バッファ濡択回路13と問い合わせ
用スクリーン・バッファ9と応答用スクリーン・バッフ
ァlOと選択回路16に接続する。選択回路13は、送
信バッファ8に接続し、さらに送信バッファ8を介して
0PUIと接続する。
になっている。VDT3からのデータ中、カーソル・ア
ドレスは、カーソル・アドレス判定回路14に入力する
。また、VD′r3からのIli面データは、問い合わ
せ用スクリーン・バッファ9と応答用スクリーン・バッ
ファlOと迩択回116に人力する。カーソル・アドレ
ス判定回路14は、バッファ濡択回路13と問い合わせ
用スクリーン・バッファ9と応答用スクリーン・バッフ
ァlOと選択回路16に接続する。選択回路13は、送
信バッファ8に接続し、さらに送信バッファ8を介して
0PUIと接続する。
第7図は、第6図におけるバッファ・アドレス判定回路
とバッファ・アドレス選1回路の詳細ブロック図である
。
とバッファ・アドレス選1回路の詳細ブロック図である
。
受信バッフ75には、0PUIより送られたアドレス情
報が格納されており、この情報がバッファ・アドレス判
定回路ll内のバッファ・アドレス・レジスタ111と
、バッファ・アドレス選択回路12内のバッファ・アド
レス・レジスタ121と、バッファ・アドレス修飾回路
122に接続する。
報が格納されており、この情報がバッファ・アドレス判
定回路ll内のバッファ・アドレス・レジスタ111と
、バッファ・アドレス選択回路12内のバッファ・アド
レス・レジスタ121と、バッファ・アドレス修飾回路
122に接続する。
また、受信バッファろは、問い合わせ用スクリーン・バ
ッファ90D端子と、応答用スクリーンバッファlOの
DflJ子に接続する。バッファ・アドレス判定回路1
11Icは、バッファ・アドレス・レジスタ111%M
ムXバッファ・アドレス・レジスタ112、および比較
回路113が備えられており、バッファ・アドレス・レ
ジスタ111と麗ムXバッファ・アドレス・レジスタ1
12の各出力が比較回路113で比較されて、比較結果
はバッファ・アドレス選択回路12内のセレクタ回路1
24の8端子と、問い合わせ用スクリーン・バッファ9
(lJS端子と、応答用スクリーン・バッファ10の
8端子に入力される。
ッファ90D端子と、応答用スクリーンバッファlOの
DflJ子に接続する。バッファ・アドレス判定回路1
11Icは、バッファ・アドレス・レジスタ111%M
ムXバッファ・アドレス・レジスタ112、および比較
回路113が備えられており、バッファ・アドレス・レ
ジスタ111と麗ムXバッファ・アドレス・レジスタ1
12の各出力が比較回路113で比較されて、比較結果
はバッファ・アドレス選択回路12内のセレクタ回路1
24の8端子と、問い合わせ用スクリーン・バッファ9
(lJS端子と、応答用スクリーン・バッファ10の
8端子に入力される。
バッファ・アドレス選択回路12にハ、z<ツ7ア・ア
ドレス・レジスタ121と、バッファ・アドレス修飾回
路122と、バッファ・アドレス・レジスタ123とセ
レクタ回路124.!:l’tムM7ドレス簀換回路1
25とが設けられ、バッファ・アドレス・レジスタ12
1の出力と、バッファ・アドレス修飾回路122および
バッファ・アドレス・レジスタ123を通った出力と全
七しクタ翻路124に入力して、いずれか一方を選択出
力し、その出力をRAMアドレス変換回路125に入力
する。さらに、RAMアドレス変換回路125の出力は
、問い合わせ用スクリーン・バッファ90A端子と応答
用スクリーン・バッファlOのム端子に入力される。
ドレス・レジスタ121と、バッファ・アドレス修飾回
路122と、バッファ・アドレス・レジスタ123とセ
レクタ回路124.!:l’tムM7ドレス簀換回路1
25とが設けられ、バッファ・アドレス・レジスタ12
1の出力と、バッファ・アドレス修飾回路122および
バッファ・アドレス・レジスタ123を通った出力と全
七しクタ翻路124に入力して、いずれか一方を選択出
力し、その出力をRAMアドレス変換回路125に入力
する。さらに、RAMアドレス変換回路125の出力は
、問い合わせ用スクリーン・バッファ90A端子と応答
用スクリーン・バッファlOのム端子に入力される。
第8図は、$I6図に°おけるカーソル・アドレス判定
回路とバッファ・アドレス選択回路の詳細ブロック図で
ある。
回路とバッファ・アドレス選択回路の詳細ブロック図で
ある。
VDT3のデータ線は、カーソル・アドレス判定回路1
4内のカーソル・アドレス・レジスタ141と、バッフ
ァ・アドレス選択回路13内のカーソル・アドレス・レ
ジスタ131と、カーソル・アドレス銖飾回路132と
、問い合わせ用スクリーン・バッファ9のD端子と、応
答用スクリーン・バッファ100D端子に接続する。カ
ーソル・アドレス判定回路14には、カーソル・アドレ
ス・レジスタ141、MANカーソル・アドレス・レジ
スタ142、および比較回路143が設けられ、カーソ
ル・アドレス・レジスタ141とWANカーソル・アド
レス・レジスタ142の各出力が比較回路143に人力
され、比較結果出力はバッファ・アドレス選択回路13
内のセレクタ1gl16134の8端子と、問い合わせ
用スクリーン・バッファ9の8端子と、応答用スクリー
ン・バッファ10の5Jll千に人力される。
4内のカーソル・アドレス・レジスタ141と、バッフ
ァ・アドレス選択回路13内のカーソル・アドレス・レ
ジスタ131と、カーソル・アドレス銖飾回路132と
、問い合わせ用スクリーン・バッファ9のD端子と、応
答用スクリーン・バッファ100D端子に接続する。カ
ーソル・アドレス判定回路14には、カーソル・アドレ
ス・レジスタ141、MANカーソル・アドレス・レジ
スタ142、および比較回路143が設けられ、カーソ
ル・アドレス・レジスタ141とWANカーソル・アド
レス・レジスタ142の各出力が比較回路143に人力
され、比較結果出力はバッファ・アドレス選択回路13
内のセレクタ1gl16134の8端子と、問い合わせ
用スクリーン・バッファ9の8端子と、応答用スクリー
ン・バッファ10の5Jll千に人力される。
バッファ・アドレス選択回路13には、カーソル・アド
レス9レジスタ131と、カーソル・アドレス修飾回路
132と、カーソル・アドレス・レジスタ133と、セ
レクタ回路134と、RAMアドレス変換回路135が
設けられ、カーソル・アドレス・レジスター31の出力
と、カーソル・アドレス修飾l路132およびカーソル
・アドレス・レジスター33の出力とは、セレクタ回路
134でいずれか一方が選択されて、その出力はRAM
アト°レス賢換回路135に接続される。
レス9レジスタ131と、カーソル・アドレス修飾回路
132と、カーソル・アドレス・レジスタ133と、セ
レクタ回路134と、RAMアドレス変換回路135が
設けられ、カーソル・アドレス・レジスター31の出力
と、カーソル・アドレス修飾l路132およびカーソル
・アドレス・レジスター33の出力とは、セレクタ回路
134でいずれか一方が選択されて、その出力はRAM
アト°レス賢換回路135に接続される。
RAMアドレス変換回路135の出力は、問い合わせ用
スクリーン・バッファ9のA端子と、応答用スクリーン
・バッファ100ム端子に入力される。
スクリーン・バッファ9のA端子と、応答用スクリーン
・バッファ100ム端子に入力される。
第6図において、第2図に示すライシ・データ(問い合
わせ画面データ)が0PUlからTo]12に送られて
くると、TO12はこれt受信して受信バッファ5に格
納する。受信完了後、受信バッファ5内のアドレス部の
情報をバッファ・アドレス判定回路11に転送し、ここ
で問い合わせ用スクリーン・バッファ9を選択する。ま
た、バラ〜 7ア・アドレス判定回路11の出力と受信バッファ50
アドレス部の情報をバッファ選択回1112に入力する
と、バッファ選択回路12は問い合わせ用スクリーン・
バッファ9内のアドレスを決めてそのバッファに入力す
るとともに、受信パン7ア5内の第2図に示すデータ全
問い合わせ用スクリーン・バッファ9に格納する。この
ようにして、0PUIから受信した問い合わせ!Ii面
データを、問い舎わせスクリーン・バッファ9にすべて
格納した後、バッファ★折回路15&こより問い合わせ
スクリーン・バッファ9のデータt7#択して読み出し
、VDT3のi!ii面データとして送出し、表示させ
る。なお、バッファ選択回路15は、バッファ・アドレ
ス判定回路110出力により問い合わせスクリーン・バ
ッファ9’tjll択する。
わせ画面データ)が0PUlからTo]12に送られて
くると、TO12はこれt受信して受信バッファ5に格
納する。受信完了後、受信バッファ5内のアドレス部の
情報をバッファ・アドレス判定回路11に転送し、ここ
で問い合わせ用スクリーン・バッファ9を選択する。ま
た、バラ〜 7ア・アドレス判定回路11の出力と受信バッファ50
アドレス部の情報をバッファ選択回1112に入力する
と、バッファ選択回路12は問い合わせ用スクリーン・
バッファ9内のアドレスを決めてそのバッファに入力す
るとともに、受信パン7ア5内の第2図に示すデータ全
問い合わせ用スクリーン・バッファ9に格納する。この
ようにして、0PUIから受信した問い合わせ!Ii面
データを、問い舎わせスクリーン・バッファ9にすべて
格納した後、バッファ★折回路15&こより問い合わせ
スクリーン・バッファ9のデータt7#択して読み出し
、VDT3のi!ii面データとして送出し、表示させ
る。なお、バッファ選択回路15は、バッファ・アドレ
ス判定回路110出力により問い合わせスクリーン・バ
ッファ9’tjll択する。
一方、0PUIからのライト・データ(応答用N面デー
タ)についても、前述と同一の方法で応答用スクリーン
・バッファlOを選択し、VD’!’3に送出する。
タ)についても、前述と同一の方法で応答用スクリーン
・バッファlOを選択し、VD’!’3に送出する。
次に、VDT3の表示−向データを0PUIに送る方法
、およびそのデータ(Tax2の問い合わせ用スクリー
ン・バッファ9あるいは応答用スクリーン・バッファl
Oに格納する方法について説明する。
、およびそのデータ(Tax2の問い合わせ用スクリー
ン・バッファ9あるいは応答用スクリーン・バッファl
Oに格納する方法について説明する。
VDT3から、の表示画面は、第4図に示すように、工
No(インタラブド・コード) 、ops ムDR(
カーソル・アドレス)および画面データからなり、VD
?3からのカーソル・アドレス情報がカーソル・アドレ
ス判別回路14に人力すると、ここで表示画面データが
問い合わせ画面か応答w面か全選択し、問い合わせ用ス
クリーン・バッファ9、応答用スクリーン・バッファ1
0のいずれか一方がM択される。また、バッファ′11
4r回路13は、カーソル・アドレス判定回路14とV
DT3からのカーソル・アドレス情報とにより、問い合
わせスクリーン・バッファ9あるいは応答用スクリーン
・バッファ10内のアドレスに選択し、マDT3からの
画面データを選択されたスクリーン・バッファに格納す
る。このようにして、72)T3の画面データtTO鳶
2内の選択されたスクリーン・バッファ9tたは10に
、同−画面として格納することになる。
No(インタラブド・コード) 、ops ムDR(
カーソル・アドレス)および画面データからなり、VD
?3からのカーソル・アドレス情報がカーソル・アドレ
ス判別回路14に人力すると、ここで表示画面データが
問い合わせ画面か応答w面か全選択し、問い合わせ用ス
クリーン・バッファ9、応答用スクリーン・バッファ1
0のいずれか一方がM択される。また、バッファ′11
4r回路13は、カーソル・アドレス判定回路14とV
DT3からのカーソル・アドレス情報とにより、問い合
わせスクリーン・バッファ9あるいは応答用スクリーン
・バッファ10内のアドレスに選択し、マDT3からの
画面データを選択されたスクリーン・バッファに格納す
る。このようにして、72)T3の画面データtTO鳶
2内の選択されたスクリーン・バッファ9tたは10に
、同−画面として格納することになる。
一方、VDT37)画[情報(INO,OR8&111
゜画面データ)は、選択回路16を介して送信バッファ
8に転送され、さらに0PUlに送出される。
゜画面データ)は、選択回路16を介して送信バッファ
8に転送され、さらに0PUlに送出される。
次に%第7図により、0PUlがらのライト・データ【
一方のスクリーン・バッファに格納する動作管説明する
。
一方のスクリーン・バッファに格納する動作管説明する
。
先ず、受信バッフ75に格納されたアドレス情報(ムD
R)をバッフγ・アドレス判定回路ll内のバッファ・
アドレス・レジスタ111に格納する。
R)をバッフγ・アドレス判定回路ll内のバッファ・
アドレス・レジスタ111に格納する。
一方、MムXバッファ・アドレス・レジスタ112は、
(1919)1.の値があらかじめ八−ドウエアにより
設定されている。いま、問い合わせ画面データのバッフ
ァ・アドレスが(ON1919)1.1!当の値、応答
用IIm向データのバッファ・アドレスが(1920〜
3839) 1@ 相当の値であるとする。そこで、
バッファ・アドレス判定回路11の比5tii路113
により受信バッファ6のアドレス情報(ADII)が比
較される。比較回路1130出カが″L5レベルであれ
ば問い合わせスクリーン・バッファ9t%また比較回路
113の出力が1げレベルであれば応答用スクリーン・
バッフ71 OLP。
(1919)1.の値があらかじめ八−ドウエアにより
設定されている。いま、問い合わせ画面データのバッフ
ァ・アドレスが(ON1919)1.1!当の値、応答
用IIm向データのバッファ・アドレスが(1920〜
3839) 1@ 相当の値であるとする。そこで、
バッファ・アドレス判定回路11の比5tii路113
により受信バッファ6のアドレス情報(ADII)が比
較される。比較回路1130出カが″L5レベルであれ
ば問い合わせスクリーン・バッファ9t%また比較回路
113の出力が1げレベルであれば応答用スクリーン・
バッフ71 OLP。
それぞれ舎択するものとして、比較回路113のaf/
71−各スクリーン・バッファ9.1042)8端子に
入力する。バッファ選択回路12は、受信バッファδ内
のアドレス情報(ムDR)を、問い合わせ画面のアドレ
スとしてバッファ・アドレス・レジスタ121にセット
すると同時に、応答画面のアドレスとして、バッファ・
アドレス修飾回路122を通しバッファ・アドレス・レ
ジスタ123にセットする。そして、比較回路113の
titカをセレクタ回路124のS端子に人力して、こ
れがL″であればバッファ・アドレス・レジスタ121
t、また1′であればバッファ・アドレス・レジスタ1
23を、それぞれMtFする。セレクタ回路124の出
力は、バッファ・アドレス自体であるため、RAMアド
レス変換回路125により各スクリーン・バッファ9.
lo上のメモリ・アドレス(変換し、そのアドレスl各
スクリーン・バッファ9゜10のアドレス端子AK入カ
する。そして、受信バッファδのデータを、比較回路1
13により選択したスクリーン・バッファに格納する。
71−各スクリーン・バッファ9.1042)8端子に
入力する。バッファ選択回路12は、受信バッファδ内
のアドレス情報(ムDR)を、問い合わせ画面のアドレ
スとしてバッファ・アドレス・レジスタ121にセット
すると同時に、応答画面のアドレスとして、バッファ・
アドレス修飾回路122を通しバッファ・アドレス・レ
ジスタ123にセットする。そして、比較回路113の
titカをセレクタ回路124のS端子に人力して、こ
れがL″であればバッファ・アドレス・レジスタ121
t、また1′であればバッファ・アドレス・レジスタ1
23を、それぞれMtFする。セレクタ回路124の出
力は、バッファ・アドレス自体であるため、RAMアド
レス変換回路125により各スクリーン・バッファ9.
lo上のメモリ・アドレス(変換し、そのアドレスl各
スクリーン・バッファ9゜10のアドレス端子AK入カ
する。そして、受信バッファδのデータを、比較回路1
13により選択したスクリーン・バッファに格納する。
次に、第8図によりVDT3がらのリード・データが一
方のスクリーン・バッファに格納される動作l説明する
。第8図は、本質的に第7図と同一であって、第7図の
アドレス情報(ムDll)がカーソル・アドレス情報(
ORB ADH)Kなるだけであるから、詳細な動作
説明は省略する。ただし、MARカーソル・アドレスを
格納するVANカーソル・アドレス・レジスタ142は
、(1919)、。
方のスクリーン・バッファに格納される動作l説明する
。第8図は、本質的に第7図と同一であって、第7図の
アドレス情報(ムDll)がカーソル・アドレス情報(
ORB ADH)Kなるだけであるから、詳細な動作
説明は省略する。ただし、MARカーソル・アドレスを
格納するVANカーソル・アドレス・レジスタ142は
、(1919)、。
の値であって、MANバッファ・アドレス・レジx$1
12の値とは異なっている。
12の値とは異なっている。
以上説明したように1本発明によれば、様式化された問
い合わせ画面と応答画面を〒01内の各スクリーン・バ
ッファに常に格納しているため、0Ptrから送出する
ライト・データは様式化された画面データ以外の少量部
分、つまり変更される部分のみでよく、aP17と71
7間のデータ転送量を少なくして、システム全体の処理
効率を向上でき、かつvn’rに画面データを表示する
際には、表示1!Illニ一旦VDTO画面f−$)T
OIK:読み込む必要がないOで、IV DTO画面表
示を速くできるという利点がある。
い合わせ画面と応答画面を〒01内の各スクリーン・バ
ッファに常に格納しているため、0Ptrから送出する
ライト・データは様式化された画面データ以外の少量部
分、つまり変更される部分のみでよく、aP17と71
7間のデータ転送量を少なくして、システム全体の処理
効率を向上でき、かつvn’rに画面データを表示する
際には、表示1!Illニ一旦VDTO画面f−$)T
OIK:読み込む必要がないOで、IV DTO画面表
示を速くできるという利点がある。
第1図は従来のターミナル制御装置のプルツク図、第2
図は画面書込用データ・ストリームの様式図、第3図は
表示画面上のアドレスの一例を示す図、第4図は画面続
出用データ・ストリームの様式図、第6図は本発明の動
作原理を示す説明図、第6図は本発明の実施例を示すタ
ーミナル制御装置のプ四ツク図、第7図は第6図におけ
るバッファ・アドレス判定回路とバッファ・アドレス選
択回路O詳細ブロック図、第8v!Jは第6図における
カーソル・アドレス判定回路とバッファ・アドレス選択
回路O詳細プ四ツク図である。 1:OPU% 2:夕−iすに制御装置、3:端末装置
(ビデオ・ターミナル)、4:コンシロール・ストレー
ジ、6:受信バッファ、6:スクリーン・バッファ、7
:画面データ、8:送信バッファ、9:問い合わせ用ス
クリーン・バッファ、lo : 応答用スクリーン・バ
ッファ、11:バッファ・アドレス判定回路、12.1
3.15+バッファ選択11i1.14:カーソル・ア
ドレス判定回路、16!選択回路、111,121,1
23:バッファ・アドレス・レジスタ、112:mAx
バッファーアドレス・レジスタ、113.1432比較
回路、122:バツ7ア・アドレス修飾回路、124,
134+−にレクタ回路、125.135:lム蓋アド
レス変換U路、131.133.1!1:カーソル・ア
ドレス・レジスタ、132:力−ソル・アドレス修飾回
路、142:MムXカーソル・アドレス・レジスタ。 第1図 第2図 第 3 図 第ヰ図 第7図 5 第8図
図は画面書込用データ・ストリームの様式図、第3図は
表示画面上のアドレスの一例を示す図、第4図は画面続
出用データ・ストリームの様式図、第6図は本発明の動
作原理を示す説明図、第6図は本発明の実施例を示すタ
ーミナル制御装置のプ四ツク図、第7図は第6図におけ
るバッファ・アドレス判定回路とバッファ・アドレス選
択回路O詳細ブロック図、第8v!Jは第6図における
カーソル・アドレス判定回路とバッファ・アドレス選択
回路O詳細プ四ツク図である。 1:OPU% 2:夕−iすに制御装置、3:端末装置
(ビデオ・ターミナル)、4:コンシロール・ストレー
ジ、6:受信バッファ、6:スクリーン・バッファ、7
:画面データ、8:送信バッファ、9:問い合わせ用ス
クリーン・バッファ、lo : 応答用スクリーン・バ
ッファ、11:バッファ・アドレス判定回路、12.1
3.15+バッファ選択11i1.14:カーソル・ア
ドレス判定回路、16!選択回路、111,121,1
23:バッファ・アドレス・レジスタ、112:mAx
バッファーアドレス・レジスタ、113.1432比較
回路、122:バツ7ア・アドレス修飾回路、124,
134+−にレクタ回路、125.135:lム蓋アド
レス変換U路、131.133.1!1:カーソル・ア
ドレス・レジスタ、132:力−ソル・アドレス修飾回
路、142:MムXカーソル・アドレス・レジスタ。 第1図 第2図 第 3 図 第ヰ図 第7図 5 第8図
Claims (1)
- 中央処理装置と端*装置の聞に配置され、かつ彼歇の様
式化されたIliImデータを制御するターミナル制御
装置において、中央処理装置からの画面データ内のバッ
ファ・アドレスYr!$1定するiimと、端末装置か
ら011ftデータ内のカーソ長・アドレスを判定する
1回路と、中央処理装置または端末装置から0IIII
iデータを格納する複数のスクリーン・バッファとを有
し、上記アドレス判定H1lIO出力にヨリIfllo
うちの1つのスクリーン・バッファを選択して蒙スクリ
ーン・バッフ7に中央処理装置tたは端末装置から0W
IA画データ管格納し、以後は様式化されたlll1デ
一タ以gos分のみ管転送すること管勢徽とするターミ
ナル制御装置の制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19025981A JPS5892033A (ja) | 1981-11-26 | 1981-11-26 | タ−ミナル制御装置の制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19025981A JPS5892033A (ja) | 1981-11-26 | 1981-11-26 | タ−ミナル制御装置の制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892033A true JPS5892033A (ja) | 1983-06-01 |
Family
ID=16255159
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19025981A Pending JPS5892033A (ja) | 1981-11-26 | 1981-11-26 | タ−ミナル制御装置の制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5892033A (ja) |
-
1981
- 1981-11-26 JP JP19025981A patent/JPS5892033A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6885377B2 (en) | Image data output controller using double buffering | |
| US5598525A (en) | Apparatus, systems and methods for controlling graphics and video data in multimedia data processing and display systems | |
| JPH0587849B2 (ja) | ||
| JPH087560B2 (ja) | 画像情報表示装置 | |
| US5357601A (en) | Apparatus for processing superimposed image information by designating sizes of superimposed and superimposing images | |
| US4849748A (en) | Display control apparatus with improved attribute function | |
| KR930002776B1 (ko) | 온스크린 디스플레이에 있어서 로우버퍼의 데이타 저장방법 및 그 제어장치 | |
| JPS6239738B2 (ja) | ||
| JPS6153732B2 (ja) | ||
| JPS603790A (ja) | 電子フアイリングシステム | |
| US6529205B2 (en) | Image data display apparatus in which image data are displayed on terminal display unit and NTSC system display unit | |
| JPH0456318B2 (ja) | ||
| JPH0697389B2 (ja) | 表示制御装置 | |
| JPS58182366A (ja) | 画像の拡大,または縮小回路 | |
| JPH04301886A (ja) | ディスプレイ制御回路 | |
| JP2001508198A (ja) | 複合画像を形成するためのグラフィックスコントローラ | |
| JPH11167407A (ja) | プログラマブルコントローラのプログラムコード表示 装置 | |
| JPH0451294A (ja) | 画像表示方式 | |
| JP3106496B2 (ja) | 画像処理装置および方法 | |
| JPH01172892A (ja) | グラフイックディスプレイ装置 | |
| JPH0553547A (ja) | 表示制御装置 | |
| JPH08263036A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH02154296A (ja) | 映像情報スクロール方式 | |
| JPH08314673A (ja) | 画面合成制御装置 | |
| JPH0997042A (ja) | 画像表示装置 |