JPS5892312A - ヘア−アイロン - Google Patents
ヘア−アイロンInfo
- Publication number
- JPS5892312A JPS5892312A JP19107981A JP19107981A JPS5892312A JP S5892312 A JPS5892312 A JP S5892312A JP 19107981 A JP19107981 A JP 19107981A JP 19107981 A JP19107981 A JP 19107981A JP S5892312 A JPS5892312 A JP S5892312A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- hair
- heating rod
- hair iron
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D1/00—Curling-tongs, i.e. tongs for use when hot; Curling-irons, i.e. irons for use when hot; Accessories therefor
- A45D1/02—Curling-tongs, i.e. tongs for use when hot; Curling-irons, i.e. irons for use when hot; Accessories therefor with means for internal heating, e.g. by liquid fuel
- A45D1/04—Curling-tongs, i.e. tongs for use when hot; Curling-irons, i.e. irons for use when hot; Accessories therefor with means for internal heating, e.g. by liquid fuel by electricity
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ヒの発明はへアーアイロンKIIL、開閉操作を春晶に
するとと1に毛髪をはさんだときにホμ〆へ毛髪が侵入
するのを防止することを目的としてい為。
するとと1に毛髪をはさんだときにホμ〆へ毛髪が侵入
するのを防止することを目的としてい為。
とO発明の一実施例を331図ないし第71図に示す、
す亀わち、仁のへアーアイロンは、第1のホμ〆lの先
端IIK加熱棒冨を設けるとともにそのホルダ10後端
Sに枢着部3を設け、一方、の第!のホルダ40先端部
に押押え1[5を設け、そのホpv / 4の後端部に
枢着部6を設けて、両相着113゜6を回動自在に連結
している。第i o * wダ1は第6図に示すように
互いに横方向に嵌合して筒状体を形成すb一対の部材7
.8よ口→、その後端部で加熱棒2の取付端部1mを麹
持してキャップ9で固定し、ヒのキャップ書の加、熱棒
側端111Kつば9畠を突成し、ホ〃〆1の中間部に孔
部lOを形成してスイッチハンド*11をホ〜〆1の長
手方向にスライド自在に設け、またホルダ1の先端部の
各部材7.8にその接金方向に中心油P(第6図)をも
つ環状のリング受け12.1Mを形成し、このリング受
け12.18の接金側でホルダ10側方に壷金用開口1
4を形成する切欠!15゜16を形成するとともに、そ
の開口14の内側に位置してりンダ受け1ffi、13
の約半分を仕切る受片17.18を形成し、その受片1
7.18の前記中心−Pに位置すゐ部分に半円筒l!i
部19゜20を形成し、もって枢着部3としている。さ
らに前記中14/Iflのリング受け1!、13の後端
彌で中心軸Pie軸方向の中心位置よ〕そO軸方向に1
角な方向でしかもψμ〆1の長手方向に平行な軸心をも
つ膨出筒21.1mを形成し、との膨出筒雪1.21K
iffl転コネクタ23を抱持させ、かつ膨出筒2N、
22fIC止めリンダVを冠着して。
す亀わち、仁のへアーアイロンは、第1のホμ〆lの先
端IIK加熱棒冨を設けるとともにそのホルダ10後端
Sに枢着部3を設け、一方、の第!のホルダ40先端部
に押押え1[5を設け、そのホpv / 4の後端部に
枢着部6を設けて、両相着113゜6を回動自在に連結
している。第i o * wダ1は第6図に示すように
互いに横方向に嵌合して筒状体を形成すb一対の部材7
.8よ口→、その後端部で加熱棒2の取付端部1mを麹
持してキャップ9で固定し、ヒのキャップ書の加、熱棒
側端111Kつば9畠を突成し、ホ〃〆1の中間部に孔
部lOを形成してスイッチハンド*11をホ〜〆1の長
手方向にスライド自在に設け、またホルダ1の先端部の
各部材7.8にその接金方向に中心油P(第6図)をも
つ環状のリング受け12.1Mを形成し、このリング受
け12.18の接金側でホルダ10側方に壷金用開口1
4を形成する切欠!15゜16を形成するとともに、そ
の開口14の内側に位置してりンダ受け1ffi、13
の約半分を仕切る受片17.18を形成し、その受片1
7.18の前記中心−Pに位置すゐ部分に半円筒l!i
部19゜20を形成し、もって枢着部3としている。さ
らに前記中14/Iflのリング受け1!、13の後端
彌で中心軸Pie軸方向の中心位置よ〕そO軸方向に1
角な方向でしかもψμ〆1の長手方向に平行な軸心をも
つ膨出筒21.1mを形成し、との膨出筒雪1.21K
iffl転コネクタ23を抱持させ、かつ膨出筒2N、
22fIC止めリンダVを冠着して。
部材7.8の鋭端を一体に保持している。前記加熱棒2
内にはI温度特性抵抗体を用いたFrC発熱素子24が
内装され、tたホルダ1内のスイッチハンドA/1 i
t)位置にスイッチ2sが装着されてへンドA/11に
係合させておシ、これらと回転スネク7230負荷側端
子とがリード線26.27で接続され%回転戸ネタタ2
3に電源コード28がプッFa2會を介して接続されて
おり、スイッチ2bをオンにするととによシPTC発熱
素子24が発熱するようになっている。
内にはI温度特性抵抗体を用いたFrC発熱素子24が
内装され、tたホルダ1内のスイッチハンドA/1 i
t)位置にスイッチ2sが装着されてへンドA/11に
係合させておシ、これらと回転スネク7230負荷側端
子とがリード線26.27で接続され%回転戸ネタタ2
3に電源コード28がプッFa2會を介して接続されて
おり、スイッチ2bをオンにするととによシPTC発熱
素子24が発熱するようになっている。
一方、第2のホルダ4はその光端部に押押え板易の2宇
折−された段重部5龜の端部5bt−同時威*によ〉保
持するとともtIcti記つげ9mに連続しうるつば4
諺を突成して加熱棒20載雪面から醜聞するようにして
いる。tたホルダ後端後端部に前記開口14に嵌合する
11iItもった嵌合部sOを形成し、この嵌合部30
0所定位置に厚み方向O軸孔31を形成し、そO軸中心
よ)前記凹部19.20の内径に等しい外vkO半円筒
形凸部82を形成し、かつその凸部320両側に連続す
る両端Wi33.34は第5図のように軸中心から後退
し九位置にあ夛、所定の傾きをなしている。tた嵌合部
304Dmjm/〆4側にリンダ受け1!、1l0外%
に等しい曲率をもった内弧8面のガイド35シよび回転
円弧面36を形成し%4つて枢着部6としている。
折−された段重部5龜の端部5bt−同時威*によ〉保
持するとともtIcti記つげ9mに連続しうるつば4
諺を突成して加熱棒20載雪面から醜聞するようにして
いる。tたホルダ後端後端部に前記開口14に嵌合する
11iItもった嵌合部sOを形成し、この嵌合部30
0所定位置に厚み方向O軸孔31を形成し、そO軸中心
よ)前記凹部19.20の内径に等しい外vkO半円筒
形凸部82を形成し、かつその凸部320両側に連続す
る両端Wi33.34は第5図のように軸中心から後退
し九位置にあ夛、所定の傾きをなしている。tた嵌合部
304Dmjm/〆4側にリンダ受け1!、1l0外%
に等しい曲率をもった内弧8面のガイド35シよび回転
円弧面36を形成し%4つて枢着部6としている。
前記第1および第2のvhwll、4は一対のガイドリ
ンダ37.3gで枢着されb4ので、ともに前記ホルダ
1.4のガイド受け12.13の内径に*L、い外径を
屯ち、ガイド受け12.13内に納まる職長を有して、
その外端i1に回転用つまみ39を溝形成している。一
方のガイドリンダ38の内端面の中心に前記軸孔31に
回転自在に嵌合すゐボス40を央成し、dlx40sD
先端にねじ棒41を突出してシシ、他方のガイドリンダ
37の内端面は前記ボス40と同じボス40’を形成す
るが、そO端面にねじ孔42を形成している。
ンダ37.3gで枢着されb4ので、ともに前記ホルダ
1.4のガイド受け12.13の内径に*L、い外径を
屯ち、ガイド受け12.13内に納まる職長を有して、
その外端i1に回転用つまみ39を溝形成している。一
方のガイドリンダ38の内端面の中心に前記軸孔31に
回転自在に嵌合すゐボス40を央成し、dlx40sD
先端にねじ棒41を突出してシシ、他方のガイドリンダ
37の内端面は前記ボス40と同じボス40’を形成す
るが、そO端面にねじ孔42を形成している。
さて組立は、第!の*ルメ番O壷金SaOを第1O*W
〆1の開口14に嵌合して、その凸部82を!1111
19.!OK位′量させ゛るとともに前記蟹ンダ受け1
2.11にガイド9yグ37.38を嵌めてそのボス4
0.40’管軸孔31に通し、ガイドリンダ37.38
を夏いに逆回転してねじ舎せ、ガイドリンダst、sa
を受片17.18シよび嵌合*SOO双方に曽付ける。
〆1の開口14に嵌合して、その凸部82を!1111
19.!OK位′量させ゛るとともに前記蟹ンダ受け1
2.11にガイド9yグ37.38を嵌めてそのボス4
0.40’管軸孔31に通し、ガイドリンダ37.38
を夏いに逆回転してねじ舎せ、ガイドリンダst、sa
を受片17.18シよび嵌合*SOO双方に曽付ける。
ヒれによ)嵌合部30がガイドリンダ37.10を介し
て受片17゜1畠に國*−gれ、第2の*V〆4を*ル
メIK財して閉成を含む任意の角度でリッタできるが、
ガイドリンダ$7.llを少しゆbめると第20*V〆
4は1340.4σを中心として端11331゜s4と
受片17.1gのす自関内で自画に回動でき、したがっ
て髪桿え1[8が加熱棒2に対して開閉−指できる。さ
らK11lおよび@2の*V〆の先端部間に査属Ilt
た社プツスチッタで形成されたくの学珍板ばね4sの両
端部をビス44によ)架設し、そのばね作用で押押え板
Sを開成付勢している。
て受片17゜1畠に國*−gれ、第2の*V〆4を*ル
メIK財して閉成を含む任意の角度でリッタできるが、
ガイドリンダ$7.llを少しゆbめると第20*V〆
4は1340.4σを中心として端11331゜s4と
受片17.1gのす自関内で自画に回動でき、したがっ
て髪桿え1[8が加熱棒2に対して開閉−指できる。さ
らK11lおよび@2の*V〆の先端部間に査属Ilt
た社プツスチッタで形成されたくの学珍板ばね4sの両
端部をビス44によ)架設し、そのばね作用で押押え板
Sを開成付勢している。
第7図は、このへアーアイロンの使用状態である。まず
閉成リッタ状態で電源コード2Bのブラダをコンセント
に差込み、スイッチハンド、1%/11をオンに操作し
てヘアーアイ舅ンを載I!面におくと、前記りば4 ”
* 9 ”およびリンダ受け12゜13が載置面に支
持されて加熱棒2および押押え板5が載置面から浮上し
た状態で加熱され、しかも押押えM5の段重部5aKよ
勤口ツタ状態では髪桿え板5の先端が加熱112に#触
しているので迅速に押押え11Sも加熱される1把手の
仕方は第7図のように手の平の先側で第1のホy〆1を
つかみ、親指でtX2のホルダ4を押えるようにする。
閉成リッタ状態で電源コード2Bのブラダをコンセント
に差込み、スイッチハンド、1%/11をオンに操作し
てヘアーアイ舅ンを載I!面におくと、前記りば4 ”
* 9 ”およびリンダ受け12゜13が載置面に支
持されて加熱棒2および押押え板5が載置面から浮上し
た状態で加熱され、しかも押押えM5の段重部5aKよ
勤口ツタ状態では髪桿え板5の先端が加熱112に#触
しているので迅速に押押え11Sも加熱される1把手の
仕方は第7図のように手の平の先側で第1のホy〆1を
つかみ、親指でtX2のホルダ4を押えるようにする。
操作は押押え板5が板ばね43によ)常に開いているた
め、親指で第2のホ814を祥すことによシ閉じbとと
ができる。そのため開いた状1で加熱棒2または押押え
板6を毛髪X内に通し、ついで親指を押して髪Xをつか
み全体を回転してくせ付けを行うようkする。との毛髪
Xをはさむとき、板ばね43がvh)vダ1.4閲に架
設されているので毛髪Xがホルダ1.4聞に侵入するこ
とがなく、また巻付けのとき、回転コネクタ23がホル
ダ1゜40回転中心に位電するため電源コード28が揺
れることが′&い。
め、親指で第2のホ814を祥すことによシ閉じbとと
ができる。そのため開いた状1で加熱棒2または押押え
板6を毛髪X内に通し、ついで親指を押して髪Xをつか
み全体を回転してくせ付けを行うようkする。との毛髪
Xをはさむとき、板ばね43がvh)vダ1.4閲に架
設されているので毛髪Xがホルダ1.4聞に侵入するこ
とがなく、また巻付けのとき、回転コネクタ23がホル
ダ1゜40回転中心に位電するため電源コード28が揺
れることが′&い。
以上のように、この発明のへアーアイロンは、I11シ
よび1g2のホ〜〆の先端部間に板ばねを架設して開成
付勢したため、くせ付は時の開閉操作性が良くなるとと
4K、ホルダ側に毛髪が侵入する仁とを防止できるとい
う効果がある。
よび1g2のホ〜〆の先端部間に板ばねを架設して開成
付勢したため、くせ付は時の開閉操作性が良くなるとと
4K、ホルダ側に毛髪が侵入する仁とを防止できるとい
う効果がある。
第1図はこの発明の一爽施例の斜視図、1g2図および
第3図は板ばねの動作状態を示す要部断面図、第4ai
ilは部分断1L嬉5図は断面図、第6図は枢着部の分
解斜視図、第7図はくせ付は状態の斜視図である。 1・−第1のホルダ、2・・・加熱棒、3,6−・枢着
部、4・−第2のホルダ、S−押押え板、43−・板第
6図 第7図
第3図は板ばねの動作状態を示す要部断面図、第4ai
ilは部分断1L嬉5図は断面図、第6図は枢着部の分
解斜視図、第7図はくせ付は状態の斜視図である。 1・−第1のホルダ、2・・・加熱棒、3,6−・枢着
部、4・−第2のホルダ、S−押押え板、43−・板第
6図 第7図
Claims (1)
- 先端部に加熱棒を有す為第1のホルダと、先端部に前記
加熱棒に封崗す為押押え板を有する絡20ホルダとを備
え、前記$111および第20ホyメO後端部の相互を
回動自在に枢着す為とともに、前記第1および第201
#μ〆心驚瑠藝聞に板ばねを′gs歇して前記押押え板
を加熱棒に賞して開成付勢したことを特徴とすゐヘアー
アイ四ン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19107981A JPS5892312A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | ヘア−アイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19107981A JPS5892312A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | ヘア−アイロン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892312A true JPS5892312A (ja) | 1983-06-01 |
Family
ID=16268509
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19107981A Pending JPS5892312A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | ヘア−アイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5892312A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2636333A1 (de) * | 2012-03-07 | 2013-09-11 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Haarbehandlungsgerät |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53104355A (en) * | 1977-02-23 | 1978-09-11 | Dambrucq Jean M | Portable electric hair clipper |
-
1981
- 1981-11-25 JP JP19107981A patent/JPS5892312A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53104355A (en) * | 1977-02-23 | 1978-09-11 | Dambrucq Jean M | Portable electric hair clipper |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2636333A1 (de) * | 2012-03-07 | 2013-09-11 | BSH Bosch und Siemens Hausgeräte GmbH | Haarbehandlungsgerät |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4739151A (en) | Electrically heating hair styling tongs selectively usable to crimp or straighten hair | |
| JP7599933B2 (ja) | ハンドルに対する位置でロック可能な回転式付属品を有する多機能ヘアスタイリング装置 | |
| US3859497A (en) | Hair curling instrument with interchangeable heating elements | |
| US4533819A (en) | Dual mandrel electric curling iron with separate angularly adjustable hair clamps | |
| JPS5892308A (ja) | ヘア−アイロン | |
| US4477716A (en) | Flocked curling iron | |
| US5837972A (en) | Hair curling iron with length and diameter adaptation | |
| GB2142817A (en) | Pivoted handle hair curler having self-adjusting clamp | |
| EP1382270A2 (en) | Hair curling iron with concave/convex heating surfaces | |
| JPS5892312A (ja) | ヘア−アイロン | |
| JPH04642B2 (ja) | ||
| US20030000542A1 (en) | Spiral curling iron device | |
| US4949496A (en) | Gun brush | |
| US1105962A (en) | Electrically-heated device. | |
| US4192328A (en) | Clamping arm mechanism for curling iron | |
| AU2010201117B2 (en) | Portable folding type hairstyling tool | |
| US20090126751A1 (en) | Curling iron with an asymmetric clamping member having a lateral comb edge and an opposite parallel straight edge | |
| JPS5892311A (ja) | ヘア−アイロン | |
| US2005835A (en) | Vanity case | |
| US20130276813A1 (en) | Bidirectional curling iron with an asymmetric clamping member having a lateral comb edge and an opposite parallel straight edge | |
| JPH1156444A (ja) | まつ毛用化粧具 | |
| JPS5892310A (ja) | ヘア−アイロン | |
| CN211186165U (zh) | 美发器具 | |
| CN106617610A (zh) | 一种卷发器 | |
| US372092A (en) | Hair-curler |