JPS5892311A - ヘア−アイロン - Google Patents
ヘア−アイロンInfo
- Publication number
- JPS5892311A JPS5892311A JP19107881A JP19107881A JPS5892311A JP S5892311 A JPS5892311 A JP S5892311A JP 19107881 A JP19107881 A JP 19107881A JP 19107881 A JP19107881 A JP 19107881A JP S5892311 A JPS5892311 A JP S5892311A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- hair
- heating rod
- tip
- hair iron
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 24
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims description 12
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 16
- 210000003813 thumb Anatomy 0.000 description 3
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はへアーアイロンに関するものである。
従来、If!8B4のようなヘアーアイロンは、安全に
ヘアーアイロンtII装置するための置台を必要とする
し、毛髪巻付は時に加熱棒AsPよび押押え板BDみな
らず、ホA//C,D間に毛髪Pが侵入するという欠点
があった。
ヘアーアイロンtII装置するための置台を必要とする
し、毛髪巻付は時に加熱棒AsPよび押押え板BDみな
らず、ホA//C,D間に毛髪Pが侵入するという欠点
があった。
したがって、この発明の目的は、簡壜な構成により置台
を不要とすることができるヘアーアイロンを提供するこ
とである。
を不要とすることができるヘアーアイロンを提供するこ
とである。
この発明の一実施例t−第1図ないしwc7図に示す。
すなわち、このヘアーアイロンは、第1のホルダlの先
端部に加熱棒2を設けるとともにぞのホルダlの後端部
に枢着部3を設け、一方(すi!2のホルダ4の先端部
に押押え板5を設け、そのホルダ40後端部に枢着部6
を設けて、両枢着部3゜6を回動自在に連結している*
K 1のホル〆lは第3図および第4図に示すように
互いに横方向に嵌合して筒状体を形成する一対の部材7
.8よりなり、その先端部で加熱棒2の取付端部21を
抱持してキャップ9で固定し、このキャップ9の加熱棒
側端部につば9mを突成し、ホルダ1の中間部に孔部1
0を形成してスイッチへンドA/Ilt、ホルダlの長
手方向にスライド自在に設け、またホルダlの後端部の
各部材7.8にその接合方向に中心軸Pをもつ環状のリ
ング受け12.131−形成し、このリング受け12.
13の接合側でホルダlの側方に嵌合用開口14を形成
する切欠き15 、164形成するとともに、その開口
14の内側に位置してリング受け12.13の約半分を
仕切る受片17,1gを形成し、その受片17゜18の
前記中心軸P(第4図)に位置する部分に半円筒凹部1
9.20を形成し、もって枢着部3としている。さらに
前記ホルダlのリング受け12゜13の後端−で中心軸
Pの軸方向の中心位置よりその軸方向に直角な方向でし
かもホルダ1の長手方向に平行な軸心をtつ廖出簡21
.22を形成し、この膨出箇21.22に回転コネクタ
23を抱持させ、か゛つ廖出簡21 、’!2に止めリ
ング9′tygwt、て、部材7.80後端を一体に保
持している。前記加熱棒2円には正温度特性抵抗体を用
いたFrC発熱素子24が内装され、またホルダ1内の
スイッチハンドA/llの位置にスイッチ25が装着さ
れてハンド14/11に係合させており、これらと回転
コネクタ230負荷側端子とがリード線26.27で接
続され、回転コネクタ23に電源コード28がブツシュ
29を介して接続されており、スイッチ25をオンにす
ることによりFrC発熱素子24が発熱するようになっ
ている。
端部に加熱棒2を設けるとともにぞのホルダlの後端部
に枢着部3を設け、一方(すi!2のホルダ4の先端部
に押押え板5を設け、そのホルダ40後端部に枢着部6
を設けて、両枢着部3゜6を回動自在に連結している*
K 1のホル〆lは第3図および第4図に示すように
互いに横方向に嵌合して筒状体を形成する一対の部材7
.8よりなり、その先端部で加熱棒2の取付端部21を
抱持してキャップ9で固定し、このキャップ9の加熱棒
側端部につば9mを突成し、ホルダ1の中間部に孔部1
0を形成してスイッチへンドA/Ilt、ホルダlの長
手方向にスライド自在に設け、またホルダlの後端部の
各部材7.8にその接合方向に中心軸Pをもつ環状のリ
ング受け12.131−形成し、このリング受け12.
13の接合側でホルダlの側方に嵌合用開口14を形成
する切欠き15 、164形成するとともに、その開口
14の内側に位置してリング受け12.13の約半分を
仕切る受片17,1gを形成し、その受片17゜18の
前記中心軸P(第4図)に位置する部分に半円筒凹部1
9.20を形成し、もって枢着部3としている。さらに
前記ホルダlのリング受け12゜13の後端−で中心軸
Pの軸方向の中心位置よりその軸方向に直角な方向でし
かもホルダ1の長手方向に平行な軸心をtつ廖出簡21
.22を形成し、この膨出箇21.22に回転コネクタ
23を抱持させ、か゛つ廖出簡21 、’!2に止めリ
ング9′tygwt、て、部材7.80後端を一体に保
持している。前記加熱棒2円には正温度特性抵抗体を用
いたFrC発熱素子24が内装され、またホルダ1内の
スイッチハンドA/llの位置にスイッチ25が装着さ
れてハンド14/11に係合させており、これらと回転
コネクタ230負荷側端子とがリード線26.27で接
続され、回転コネクタ23に電源コード28がブツシュ
29を介して接続されており、スイッチ25をオンにす
ることによりFrC発熱素子24が発熱するようになっ
ている。
一方、第2のホルダ4はその先端部に髪押え板502字
折平折れた段重部51の端部5bを同時成形により保持
するとともに7ランジ4鳳を突成し、このフランジ4鳳
は前記第1のホルダ1gAに二又片4bを延出しており
、ホルダ4の閉成状態で第6図のように二又片4bのす
き間4Cに加熱棒2を位置し、かつ二又片4bの先端を
ホルダ1の外方へ突出させて、11!71%ilのよう
にホ舞ダスが載置tIliSに載置されるときの置台を
兼ねている。
折平折れた段重部51の端部5bを同時成形により保持
するとともに7ランジ4鳳を突成し、このフランジ4鳳
は前記第1のホルダ1gAに二又片4bを延出しており
、ホルダ4の閉成状態で第6図のように二又片4bのす
き間4Cに加熱棒2を位置し、かつ二又片4bの先端を
ホルダ1の外方へ突出させて、11!71%ilのよう
にホ舞ダスが載置tIliSに載置されるときの置台を
兼ねている。
またホルダ4の後端部に前記開口14に嵌合する幅をも
つ友嵌合部30を形成し、この嵌合部300所定位置に
厚み方向の軸孔31t−形成し、その軸中心より前記凹
部19.20の内径に等しい外径の半円筒形凸部32t
−形成し、かつその凸部320両側に連続する両端fl
i33.34は第3図のように軸中心から後退した位置
にあり、所定の傾きをなしている。ま九嵌合部30のホ
ルダ4側にリング受け12.13の外径に等しい一率を
もった円弧凹面のガイド35および回転円弧EIi36
を形成し、もって枢着部6としている。
つ友嵌合部30を形成し、この嵌合部300所定位置に
厚み方向の軸孔31t−形成し、その軸中心より前記凹
部19.20の内径に等しい外径の半円筒形凸部32t
−形成し、かつその凸部320両側に連続する両端fl
i33.34は第3図のように軸中心から後退した位置
にあり、所定の傾きをなしている。ま九嵌合部30のホ
ルダ4側にリング受け12.13の外径に等しい一率を
もった円弧凹面のガイド35および回転円弧EIi36
を形成し、もって枢着部6としている。
前記第1および第2のホルダ1.4は一対のガイドリン
グ37.38で枢tjれるもので、ともに前εホルダ1
.4のガイド受け12.13の内@に等しめ外径をもち
、ガイド受け12,13内に納まる軸長を有して、そ0
外端面に回転用つまみ39を溝形成している。一方のガ
イド971380円端面の中心に前ε軸孔31に回転自
在に嵌合するボス40を突成し、ボス40の先端にねじ
棒41を突成するとともに所定位置に突起3811−形
成してお夛、池方のガイドリング37の内端aid罰記
ボス4Gと同じボス4 G’を形成するが、その端面に
ねじ孔42tji成している。
グ37.38で枢tjれるもので、ともに前εホルダ1
.4のガイド受け12.13の内@に等しめ外径をもち
、ガイド受け12,13内に納まる軸長を有して、そ0
外端面に回転用つまみ39を溝形成している。一方のガ
イド971380円端面の中心に前ε軸孔31に回転自
在に嵌合するボス40を突成し、ボス40の先端にねじ
棒41を突成するとともに所定位置に突起3811−形
成してお夛、池方のガイドリング37の内端aid罰記
ボス4Gと同じボス4 G’を形成するが、その端面に
ねじ孔42tji成している。
さて組立は、第2のホルダ4の嵌合部30を第1のホル
ダ1の開口14に嵌合して、その凸部32を凹部19.
20に位置させるとともに受片17゜184D上面のう
ち凹1!19.20で区切られた一方のと面と端面33
との間に、第3図のように圧縮コイルばね43を介在し
、前記リング受け12゜13にガイドリング37.38
を嵌めてそのボス40 、40’管軸孔31に通し、ガ
イドリング37.38を互いに逆回転してねじ合せ、ガ
イドリング37.38を受片17.18Kll付ける。
ダ1の開口14に嵌合して、その凸部32を凹部19.
20に位置させるとともに受片17゜184D上面のう
ち凹1!19.20で区切られた一方のと面と端面33
との間に、第3図のように圧縮コイルばね43を介在し
、前記リング受け12゜13にガイドリング37.38
を嵌めてそのボス40 、40’管軸孔31に通し、ガ
イドリング37.38を互いに逆回転してねじ合せ、ガ
イドリング37.38を受片17.18Kll付ける。
これにより、ガイドリング37.38が一体的に固定さ
れるが、第2のホルダ4はボス40 、40’を中心と
して前記ばね43により開き方向に回動しく第1図ノ、
嵌合部30の他方の端面34がガイドリング3Bの突起
38mに係止する。この場合、ガイドリング37.38
のねじ締めを少しゆるめてガイドリング37,38t−
回転して突起381の位置を変えると(リング38を位
置決めしてリング37ヲ締付ける)、[2のホルダ4の
開き量が調整され、さらに突起38鳳の位置により髪押
え板5の開き量を零とするロック状1とすることができ
る。
れるが、第2のホルダ4はボス40 、40’を中心と
して前記ばね43により開き方向に回動しく第1図ノ、
嵌合部30の他方の端面34がガイドリング3Bの突起
38mに係止する。この場合、ガイドリング37.38
のねじ締めを少しゆるめてガイドリング37,38t−
回転して突起381の位置を変えると(リング38を位
置決めしてリング37ヲ締付ける)、[2のホルダ4の
開き量が調整され、さらに突起38鳳の位置により髪押
え板5の開き量を零とするロック状1とすることができ
る。
1g5図はとOヘアーアイロンの便用状態である。
まずロック状額で電源コード28のプラグ28mをコン
セントに差込み、スイッチハンドlL/11をオンに操
作してヘアーアイロンを載置面Sにおくと、WM起フラ
ッジ4鳳およびリング受け12.13が載置面Sに支持
されて1g6図シよびl!7図のように加熱棒2および
髪押え板5が載置面から浮上した状1で加熱され、しか
も髪押え板5の折曲部5鳳によりロック状態では髪押え
板5の先端が加熱棒2に接触しているので迅速に髪押え
板5も加勢される。把手の仕方φは[5図のように手の
平の先側でIglのホルダlt一つかみ、親指で第2の
ホルダ4t−押えるようにする。操作は髪押え板5がば
れ43により常に開いているため、親指で@2のホルダ
4を押すことにより閉じることができる。そ〇九め開い
た状態で加熱棒2または髪押え板5を毛髪1円に通し、
つ−で親指を押して髪をつかみ全体を回転してくせ付け
を行うようにする。この毛髪Xt一つかむとき、フラン
ジ4mがホルダl。
セントに差込み、スイッチハンドlL/11をオンに操
作してヘアーアイロンを載置面Sにおくと、WM起フラ
ッジ4鳳およびリング受け12.13が載置面Sに支持
されて1g6図シよびl!7図のように加熱棒2および
髪押え板5が載置面から浮上した状1で加熱され、しか
も髪押え板5の折曲部5鳳によりロック状態では髪押え
板5の先端が加熱棒2に接触しているので迅速に髪押え
板5も加勢される。把手の仕方φは[5図のように手の
平の先側でIglのホルダlt一つかみ、親指で第2の
ホルダ4t−押えるようにする。操作は髪押え板5がば
れ43により常に開いているため、親指で@2のホルダ
4を押すことにより閉じることができる。そ〇九め開い
た状態で加熱棒2または髪押え板5を毛髪1円に通し、
つ−で親指を押して髪をつかみ全体を回転してくせ付け
を行うようにする。この毛髪Xt一つかむとき、フラン
ジ4mがホルダl。
4の先端部の間に位置するため毛髪Xがホルダ1゜4間
に侵入することがなめ、tたヘアーアイロンの回転のと
き、回転コネクタ23がホルダ1.4の回転中心に位置
する丸め電源コード28が揺れることがない。
に侵入することがなめ、tたヘアーアイロンの回転のと
き、回転コネクタ23がホルダ1.4の回転中心に位置
する丸め電源コード28が揺れることがない。
以上のように、この発明のヘアーアイロンは、ホルダの
先端部にフランジを設は九ため、任意の載置面Klfい
ても加熱棒を載置面から浮上けることができ、置台が不
要になるという効果がある。
先端部にフランジを設は九ため、任意の載置面Klfい
ても加熱棒を載置面から浮上けることができ、置台が不
要になるという効果がある。
実施1様としてそのフランジをホルダの一方に設けて他
方に延出させるとホルダへの毛髪の侵入を防止できる。
方に延出させるとホルダへの毛髪の侵入を防止できる。
第1図はこの発明の一突施例の斜視図、第2図はその部
分断面正面図、第3図は断−一、第4図は枢着部の分解
斜視図、1g5図はくせ付は状Iの斜i図、@6図は閉
成状態の部分斜視図、第7図は載置状態の側面図、第8
図は従プ例の斜視図である。 1・・・第1のホルダ、2・・・加熱棒、3.6・・・
枢着部、4・・・第2のホルダ、4a・・・7ランジ、
5・・・髪押え板 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
分断面正面図、第3図は断−一、第4図は枢着部の分解
斜視図、1g5図はくせ付は状Iの斜i図、@6図は閉
成状態の部分斜視図、第7図は載置状態の側面図、第8
図は従プ例の斜視図である。 1・・・第1のホルダ、2・・・加熱棒、3.6・・・
枢着部、4・・・第2のホルダ、4a・・・7ランジ、
5・・・髪押え板 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11先端部に加熱棒を設け、た第1のホルダと、先端
部に前記加熱棒に対内する押押え板を設けた第2のホル
ダとを備え、前記wilおよび第2のホルダの後端部’
rim動自在に枢着するとと%K、前記ホ〃〆の先端部
に置台用フランジを設けたことを特徴とするヘアーアイ
ロン。 (2)) 前記フランジは前εホルダのいずれか一方か
ら鉋方へ延出する二又片を有し、ホルダ間にも髪が入り
込むのを規制する特許請求の範囲第住)環6載のへアー
アイロン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19107881A JPS5892311A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | ヘア−アイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19107881A JPS5892311A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | ヘア−アイロン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892311A true JPS5892311A (ja) | 1983-06-01 |
Family
ID=16268493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19107881A Pending JPS5892311A (ja) | 1981-11-25 | 1981-11-25 | ヘア−アイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5892311A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003077702A3 (en) * | 2002-03-15 | 2004-01-22 | Masood Habibi | Toothed heated hair styling device and method of manufacture |
| USD516242S1 (en) | 2003-03-14 | 2006-02-28 | Masood Habibi | Heated hair styler |
| US7540289B2 (en) | 2006-09-22 | 2009-06-02 | Masood Habibi | Hair styling device and method of operation |
| JP2012157593A (ja) * | 2011-02-01 | 2012-08-23 | Hitachi Maxell Ltd | 美容機器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5332773U (ja) * | 1976-08-27 | 1978-03-22 |
-
1981
- 1981-11-25 JP JP19107881A patent/JPS5892311A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5332773U (ja) * | 1976-08-27 | 1978-03-22 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003077702A3 (en) * | 2002-03-15 | 2004-01-22 | Masood Habibi | Toothed heated hair styling device and method of manufacture |
| EA008217B1 (ru) * | 2002-03-15 | 2007-04-27 | Масуд Хабиби | Зубчатое нагреваемое устройство для укладки волос и способ его изготовления |
| CN1315422C (zh) * | 2002-03-15 | 2007-05-16 | 马苏德·哈比比 | 有齿加热式头发造型装置及其制造方法 |
| US7341064B2 (en) | 2002-03-15 | 2008-03-11 | Masood Habibi | Toothed heated hair styling device and method of manufacture |
| USD516242S1 (en) | 2003-03-14 | 2006-02-28 | Masood Habibi | Heated hair styler |
| US7540289B2 (en) | 2006-09-22 | 2009-06-02 | Masood Habibi | Hair styling device and method of operation |
| JP2012157593A (ja) * | 2011-02-01 | 2012-08-23 | Hitachi Maxell Ltd | 美容機器 |
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