JPS5892331A - 石けんの泡を順次に形成するための装置 - Google Patents
石けんの泡を順次に形成するための装置Info
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- JPS5892331A JPS5892331A JP57201253A JP20125382A JPS5892331A JP S5892331 A JPS5892331 A JP S5892331A JP 57201253 A JP57201253 A JP 57201253A JP 20125382 A JP20125382 A JP 20125382A JP S5892331 A JPS5892331 A JP S5892331A
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- A45—HAND OR TRAVELLING ARTICLES
- A45D—HAIRDRESSING OR SHAVING EQUIPMENT; EQUIPMENT FOR COSMETICS OR COSMETIC TREATMENTS, e.g. FOR MANICURING OR PEDICURING
- A45D27/00—Shaving accessories
- A45D27/02—Lathering the body; Producing lather
- A45D27/10—Lather-producing devices operated by compressed air or by swirling water
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47K—SANITARY EQUIPMENT; ACCESSORIES THEREFOR, e.g. TOILET ACCESSORIES
- A47K5/00—Holders or dispensers for soap, toothpaste or the like
- A47K5/14—Foam or lather making devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B11/00—Single-unit hand-held apparatus in which flow of contents is produced by the muscular force of the operator at the moment of use
- B05B11/01—Single-unit hand-held apparatus in which flow of contents is produced by the muscular force of the operator at the moment of use characterised by the means producing the flow
- B05B11/10—Pump arrangements for transferring the contents from the container to a pump chamber by a sucking effect and forcing the contents out through the dispensing nozzle
- B05B11/1087—Combination of liquid and air pumps
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B7/00—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas
- B05B7/0018—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas with devices for making foam
- B05B7/0025—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas with devices for making foam with a compressed gas supply
- B05B7/0031—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas with devices for making foam with a compressed gas supply with disturbing means promoting mixing, e.g. balls, crowns
- B05B7/0037—Spraying apparatus for discharge of liquids or other fluent materials from two or more sources, e.g. of liquid and air, of powder and gas with devices for making foam with a compressed gas supply with disturbing means promoting mixing, e.g. balls, crowns including sieves, porous members or the like
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- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、水分を含む石けん溶液のための貯蔵容器から
なり、この貯蔵容器が、単一のレバーにより作動可能な
それぞれ一つの石けん溶液配量ポンプおよびダイヤフラ
ムピストンと戻しばねを有する圧縮空気ダイヤスラムポ
ンプならびに泡を形成するための混合室を′有する、石
けん泡を順次に形成するための装置に関する。
なり、この貯蔵容器が、単一のレバーにより作動可能な
それぞれ一つの石けん溶液配量ポンプおよびダイヤフラ
ムピストンと戻しばねを有する圧縮空気ダイヤスラムポ
ンプならびに泡を形成するための混合室を′有する、石
けん泡を順次に形成するための装置に関する。
石けん分配器は周知のように多数の実施で公共のおよび
私的な洗面所において使用されている。なかんずく、泡
を形成する石けん分配器が知られており、この石けん分
配器はジクロルジフルオルメタン(Freon 12
)からなる推進ガスを用いていて、その普及が環境保護
の理由からきわめて著しく制限されなければならなかっ
た。
私的な洗面所において使用されている。なかんずく、泡
を形成する石けん分配器が知られており、この石けん分
配器はジクロルジフルオルメタン(Freon 12
)からなる推進ガスを用いていて、その普及が環境保護
の理由からきわめて著しく制限されなければならなかっ
た。
さらに、特許請求の範囲第1項の上位概念による石けん
泡の配量および形成装置が知られており(EPA−AI
−0019582)、この装置は、石ケん溶液配量ポン
プのピストンおよび圧縮空気を発生させるためのダイヤ
フラムポンプを同時に駆動するための単一のシバ−を有
す名。導管の穿孔された壁を介して圧縮空気が、混合室
に存在する配量された量の石けん溶液に噴射され、それ
により蜂巣状の石けんの泡を生じ、これらの石けんの泡
が引続き多孔質体を吹き通り、均等化されて凝縮される
。
泡の配量および形成装置が知られており(EPA−AI
−0019582)、この装置は、石ケん溶液配量ポン
プのピストンおよび圧縮空気を発生させるためのダイヤ
フラムポンプを同時に駆動するための単一のシバ−を有
す名。導管の穿孔された壁を介して圧縮空気が、混合室
に存在する配量された量の石けん溶液に噴射され、それ
により蜂巣状の石けんの泡を生じ、これらの石けんの泡
が引続き多孔質体を吹き通り、均等化されて凝縮される
。
実際、この解決は、石けんの使用量については非常に経
済的であることを証明した。その代りに、装置を長く使
用しなかったときに石けんの泡がその出口開口の範囲で
乾燥し、このため作動に対し機能的障害を与える結果に
なった。
済的であることを証明した。その代りに、装置を長く使
用しなかったときに石けんの泡がその出口開口の範囲で
乾燥し、このため作動に対し機能的障害を与える結果に
なった。
従って、本発明の課題は、比較的長い不使用の後でも直
ちに1機能を発揮できる、石けんの泡を順次に形成する
ための装置を創造することである。
ちに1機能を発揮できる、石けんの泡を順次に形成する
ための装置を創造することである。
この課題は、特許請求の範囲第1項記載の特徴事項によ
り解決される。
り解決される。
従属する請求゛の範囲は、この解決の有利な発展例を示
す。
す。
特許請求の範囲第2項による装置は石けんの泡部分の衝
撃的な噴出を生じ、従って装置の作動後の閉塞および滴
下またはこれらの一方を特徴する 特許請求の範囲第3項による弁配置は特に合目的である
ことが判つ、た。
撃的な噴出を生じ、従って装置の作動後の閉塞および滴
下またはこれらの一方を特徴する 特許請求の範囲第3項による弁配置は特に合目的である
ことが判つ、た。
装置の作動の信頼性および従ってその製造程度を、弁に
対応する特許請求の範囲4によりさらに高めることがで
きる。
対応する特許請求の範囲4によりさらに高めることがで
きる。
特許請求の範囲第4.5項による圧縮空気−ダイヤプラ
ムポンプにおける複動ピストンの発展例は、取付マスが
わずかでかつ操作性が高いにもかかわらず高い空気効率
の弁を有する。
ムポンプにおける複動ピストンの発展例は、取付マスが
わずかでかつ操作性が高いにもかかわらず高い空気効率
の弁を有する。
以下、本発明の対象の実施例を図面により説明する。
図面には、Gで石けん分配器のノ・ウジングを示しであ
る。ノ・ウジングGの上には、水分を含む石けん溶液で
満たされた貯蔵容器V−矢印で象徴化されているーを配
置する。口金67がハウジングGに延びていてかつ側方
の供給路6を介して石けん溶液配量ポンプ3のシリンダ
室4と連結されている。石けん溶液配量ポンプ3には、
円筒状の盲孔およびピストン出口開ロア′を有するピス
トン2が配設されている。このピストン2は摺動可能に
形成されかつ一方の側で0−リング52により密閉され
ている。シリンダ室4から突出するピストン2の端部を
通って、支承ピン(図示省略)が差込まれ、この支承ピ
ンはその両端側で駆動ブラケット1aに力拘束的に挿入
されている。シリンダ室4は連結量ロアを介して混合室
8と連結されている。混合室8の下部には、導管18の
鼻状に形成された端部が突出しており、この鼻状端部を
通って一圧縮空気りが圧縮空気ライン5を介して流入し
、そして孔19を介して出て行くことができる。
る。ノ・ウジングGの上には、水分を含む石けん溶液で
満たされた貯蔵容器V−矢印で象徴化されているーを配
置する。口金67がハウジングGに延びていてかつ側方
の供給路6を介して石けん溶液配量ポンプ3のシリンダ
室4と連結されている。石けん溶液配量ポンプ3には、
円筒状の盲孔およびピストン出口開ロア′を有するピス
トン2が配設されている。このピストン2は摺動可能に
形成されかつ一方の側で0−リング52により密閉され
ている。シリンダ室4から突出するピストン2の端部を
通って、支承ピン(図示省略)が差込まれ、この支承ピ
ンはその両端側で駆動ブラケット1aに力拘束的に挿入
されている。シリンダ室4は連結量ロアを介して混合室
8と連結されている。混合室8の下部には、導管18の
鼻状に形成された端部が突出しており、この鼻状端部を
通って一圧縮空気りが圧縮空気ライン5を介して流入し
、そして孔19を介して出て行くことができる。
圧縮空気りを、操作力Fによりレバー1を作用させるこ
とによりダイヤフラムポンプ9に発生させる。このダイ
ヤフラムポンプ9のシリンダ13が、凹面部14Cと1
4dにより案内されるゴム製のダイヤフラム14aを有
し、このダイヤフラムは複動するダイヤフラムピストン
14を形成する。このダイヤフラム保持部材が59によ
りねじ止めされている。戻しばね12がピストンロッド
14bの周りに配置され、かつダイヤフラムピストン1
4ならびにこれと連結された操作部材を図示の上方位置
に押圧している。
とによりダイヤフラムポンプ9に発生させる。このダイ
ヤフラムポンプ9のシリンダ13が、凹面部14Cと1
4dにより案内されるゴム製のダイヤフラム14aを有
し、このダイヤフラムは複動するダイヤフラムピストン
14を形成する。このダイヤフラム保持部材が59によ
りねじ止めされている。戻しばね12がピストンロッド
14bの周りに配置され、かつダイヤフラムピストン1
4ならびにこれと連結された操作部材を図示の上方位置
に押圧している。
ダイヤフラムピストン14は行程H(下方に向って)だ
け進み、そしてそのとき空気人口56および羽打弁55
を介して空気をシリンダ15に吸込む。
け進み、そしてそのとき空気人口56および羽打弁55
を介して空気をシリンダ15に吸込む。
羽打弁55はゴムで作られ、かつ一方の側で保持部材5
7によりシリンダ13の蓋に固定されている。
7によりシリンダ13の蓋に固定されている。
同時に、ダイヤフラムポンプ9の脚部の左側に存在する
弁70が閉じる。ダイヤフラム14aの下方に存在する
空気りが圧縮されて、ピストンロッド141)の右側に
ある別の弁70を介して圧縮空気ライン5に流入する。
弁70が閉じる。ダイヤフラム14aの下方に存在する
空気りが圧縮されて、ピストンロッド141)の右側に
ある別の弁70を介して圧縮空気ライン5に流入する。
それから、レバー1をもはや押さないと、すなわち操作
力Fを作用することを止めると、ダイヤフラムピストン
14jf戻しばね12の影響を受けて比較的迅速に、上
方に示した位置に移動する。このとき、羽打弁55が閉
じられて、シリンダヘッドに圧縮空気りを発生し、この
圧縮空気が圧縮空気ライン5aを介して、連結通路に配
置された別の弁70に作用し、この弁を開いて、導管5
aを介して出口開口Aの上部に流入し、そこに存在する
石けん泡をほとんどすつかり吹き出す。
力Fを作用することを止めると、ダイヤフラムピストン
14jf戻しばね12の影響を受けて比較的迅速に、上
方に示した位置に移動する。このとき、羽打弁55が閉
じられて、シリンダヘッドに圧縮空気りを発生し、この
圧縮空気が圧縮空気ライン5aを介して、連結通路に配
置された別の弁70に作用し、この弁を開いて、導管5
aを介して出口開口Aの上部に流入し、そこに存在する
石けん泡をほとんどすつかり吹き出す。
図示の休止位置では、シリンダ室4が、実質的に連結孔
16′を有する袋室16により予め決められた、区画さ
れた小さい死空間15まで石けん溶液で満たされている
。
16′を有する袋室16により予め決められた、区画さ
れた小さい死空間15まで石けん溶液で満たされている
。
しかしながら、操作レバー1を押圧すると、摺動可能な
ピストン2がシリンダ室4の端部まで移動し、そしてそ
のとき死空間15と袋室16に存在す−る空気により空
気クッション17が生じ、それによシ今や石けん溶液が
圧力下にあり、かつこの石けん溶液がピストン2の端部
位置で、ピストン出ロ開ロア′一連結開口7およびこの
ときに開放した羽打弁54を介して混合室8に押圧され
る。
ピストン2がシリンダ室4の端部まで移動し、そしてそ
のとき死空間15と袋室16に存在す−る空気により空
気クッション17が生じ、それによシ今や石けん溶液が
圧力下にあり、かつこの石けん溶液がピストン2の端部
位置で、ピストン出ロ開ロア′一連結開口7およびこの
ときに開放した羽打弁54を介して混合室8に押圧され
る。
さて、圧縮空気りが前述のように圧縮空気ライン5、ラ
イン18を通り、孔19を通って混合室8に流入し、そ
してそこで粗大な泡を生じ、これらの泡が多孔質体2’
020、いわゆる白玉(frit ) を通って押圧
されて均等化され、そして泡偏向体22内の後続する膨
張室21を介して最後に出口開口Aより噴出−される。
イン18を通り、孔19を通って混合室8に流入し、そ
してそこで粗大な泡を生じ、これらの泡が多孔質体2’
020、いわゆる白玉(frit ) を通って押圧
されて均等化され、そして泡偏向体22内の後続する膨
張室21を介して最後に出口開口Aより噴出−される。
ここで、細かいくるみ大の石けんの泡を浄化の目的のた
めに使用できる。
めに使用できる。
この装置では、ピストン2と14の軸線10と11が互
に垂直に向い合っている。二腕で実施されているレバー
1の力の伝達が支承ピンを介して駆動プラケツト1aに
、またはピストンロッド14bに行われる。羽打弁54
は合成ゴムで作られ、かつ部分的に回転す芯保持部材5
8により縁側で心出しされている。
に垂直に向い合っている。二腕で実施されているレバー
1の力の伝達が支承ピンを介して駆動プラケツト1aに
、またはピストンロッド14bに行われる。羽打弁54
は合成ゴムで作られ、かつ部分的に回転す芯保持部材5
8により縁側で心出しされている。
、圧縮空気ライy’5 aは、図面に点線で示されてい
るが、ねじ栓68の周りを円形にぐるりと導かれている
。このねじ68により、ハウジン。
るが、ねじ栓68の周りを円形にぐるりと導かれている
。このねじ68により、ハウジン。
グGに中心に配置された泡偏向体22、多孔質体20お
よび混合室8が固定されている。
よび混合室8が固定されている。
弁70としては、商慣習上の高分子のフォルムアルデヒ
ドーポリメリザート(Dθ1rin )製の弁ブツシュ
73および弁座72と共に同様に商慣習上の寸法で作ら
れた円筒状の弁体71を有するものが奏効している。
ドーポリメリザート(Dθ1rin )製の弁ブツシュ
73および弁座72と共に同様に商慣習上の寸法で作ら
れた円筒状の弁体71を有するものが奏効している。
本発明の対象はきわめて全搬的に使用でき、かつ特にそ
の持続する使いやすさと、簡単に再現可能な操作により
洗面所衛生学において進歩を示すものである。
の持続する使いやすさと、簡単に再現可能な操作により
洗面所衛生学において進歩を示すものである。
図面は冒頭に述べたものに対して発展した石けん分配器
の好適な実施形態を示す断面図である0 ■・・・貯蔵容器 1・・・レバー3・・パ石けん
溶液配量ポンプ 8・・・混合室 9・・・圧縮空気ダイヤフラムポンプ 12・・・戻しばね 14・・・ダイヤフラムピストン
の好適な実施形態を示す断面図である0 ■・・・貯蔵容器 1・・・レバー3・・パ石けん
溶液配量ポンプ 8・・・混合室 9・・・圧縮空気ダイヤフラムポンプ 12・・・戻しばね 14・・・ダイヤフラムピストン
Claims (5)
- (1)水分を含む石けん溶液のための貯蔵容器(V)か
らなり、この貯蔵容器が、単一のレバーにより操作可能
なそれぞれ一つの石けん溶液配量ポンプ(3)およびダ
イヤフラムピストン(14)と戻しばね(12)を有す
る圧縮空気ダイヤフラムポンプ(9′)ならびに泡を形
成するための混合室(8)を有する、石けん泡を順次に
形成するための装置において、圧縮空気ダイヤフラムピ
ンプ(9)が複動するように構成されていることを特徴
とする装置。 - (2) ピストンロンド(14b)側への圧縮z空気
ダイヤフラムポンプ(9)の作用方向が、圧縮して圧縮
空気(D)を混合室(8)に導入す・るために与えられ
、かつ他の作用方向が出口開口(A)から石けんの泡を
吹き出すために与えられている、特許請求の範囲第1項
記載の装置。 - (3) ダイヤプラムポンプ(9)の圧縮空気供給ラ
インと排出ラインがそのピストンロンド(14b)の側
にそれぞれ一つの弁(70)を有し、石けんの泡を吹き
出すための供給ライン(5a)に別の弁(70)が設け
られている、特許請求の範囲第2項記載の装置。 - (4)弁(70)が円筒状の弁体(71)を有し、この
弁体がその休止位置で重力によりその密封面(72)に
当接している、特許請求の範囲第3項記載の装置。 - (5) ダイヤフラムピストン(14)が二つの部分
(14C914d)からなり、これらの部分の凹状の面
がピストンロンド(14b) と反対側に向いており
、かつ二つの部分(14C114d)の間にダイヤフラ
ム(14a) が緊締されている、特許請求の範囲第
1項から第4項までのうちのいずれか一つに記載の装置
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH7399/81-5 | 1981-11-18 | ||
| CH739981 | 1981-11-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892331A true JPS5892331A (ja) | 1983-06-01 |
| JPH029803B2 JPH029803B2 (ja) | 1990-03-05 |
Family
ID=4324529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57201253A Granted JPS5892331A (ja) | 1981-11-18 | 1982-11-18 | 石けんの泡を順次に形成するための装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0079853B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5892331A (ja) |
| AT (1) | ATE11727T1 (ja) |
| BR (1) | BR8206517A (ja) |
| DE (1) | DE3262348D1 (ja) |
| HK (1) | HK13090A (ja) |
| MY (1) | MY8700034A (ja) |
| SG (1) | SG70785G (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7441737B2 (en) | 2002-07-02 | 2008-10-28 | Seung Bae Park | Sunglasses holder |
| JP2009184734A (ja) * | 2008-02-08 | 2009-08-20 | Gojo Ind Inc | 分岐された泡ポンプアセンブリ |
| JP2011514470A (ja) * | 2008-02-08 | 2011-05-06 | ゴジョ・インダストリーズ・インコーポレイテッド | 分岐されたステムを有する泡ポンプ |
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| CH688021A5 (de) * | 1994-07-18 | 1997-04-30 | Cws Ag | Geraet zur Bildung von Seifenschaum und dessen Verwendung. |
| IT1282730B1 (it) * | 1995-06-08 | 1998-03-31 | Steiner Co Int Sa | Dispositivo per alimentare sapone liquido ad un organo schiumogeno |
| US5810201A (en) * | 1996-07-22 | 1998-09-22 | Ecolab Inc. | Interactive dispenser for personal use chemical or personal care chemical that provides a message prompted by user proximity |
| US6082586A (en) † | 1998-03-30 | 2000-07-04 | Deb Ip Limited | Liquid dispenser for dispensing foam |
| NL1020641C2 (nl) | 2001-11-12 | 2003-05-15 | Bentfield Europ Bv | Dispenser voor afgifte van een vloeistof en huis voor een dergelijke dispenser. |
| NL1019348C2 (nl) | 2001-11-12 | 2003-05-13 | Bentfield Europ Bv | Schuimdispenser, huis en voorraadhouder daarvoor. |
| US8814005B2 (en) | 2012-04-27 | 2014-08-26 | Pibed Limited | Foam dispenser |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US1896624A (en) * | 1929-06-27 | 1933-02-07 | Pullman Co | Soap lather dispenser |
| US2871058A (en) * | 1955-06-24 | 1959-01-27 | Puglia Salvatore | Tonsorial lather dispensers |
| DE2201570C3 (de) * | 1972-01-13 | 1974-06-12 | Deutsche Vergaser Gmbh & Co Kg, 4040 Neuss | Doppeltwirkende Membran-Luftpumpe |
| CH636761A5 (de) * | 1979-05-10 | 1983-06-30 | Europtool Trust | Einrichtung zur dosierung und bildung von seifenschaum. |
-
1982
- 1982-11-02 AT AT82810465T patent/ATE11727T1/de not_active IP Right Cessation
- 1982-11-02 EP EP82810465A patent/EP0079853B1/de not_active Expired
- 1982-11-02 DE DE8282810465T patent/DE3262348D1/de not_active Expired
- 1982-11-10 BR BR8206517A patent/BR8206517A/pt not_active IP Right Cessation
- 1982-11-18 JP JP57201253A patent/JPS5892331A/ja active Granted
-
1985
- 1985-09-24 SG SG707/85A patent/SG70785G/en unknown
-
1987
- 1987-12-30 MY MY34/87A patent/MY8700034A/xx unknown
-
1990
- 1990-02-15 HK HK130/90A patent/HK13090A/xx not_active IP Right Cessation
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| JP2009184734A (ja) * | 2008-02-08 | 2009-08-20 | Gojo Ind Inc | 分岐された泡ポンプアセンブリ |
| JP2011514470A (ja) * | 2008-02-08 | 2011-05-06 | ゴジョ・インダストリーズ・インコーポレイテッド | 分岐されたステムを有する泡ポンプ |
Also Published As
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| EP0079853B1 (de) | 1985-02-13 |
| SG70785G (en) | 1987-03-27 |
| JPH029803B2 (ja) | 1990-03-05 |
| DE3262348D1 (en) | 1985-03-28 |
| EP0079853A2 (de) | 1983-05-25 |
| EP0079853A3 (en) | 1983-06-22 |
| ATE11727T1 (de) | 1985-02-15 |
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