JPS5892658A - パ−フルオロ化合物 - Google Patents
パ−フルオロ化合物Info
- Publication number
- JPS5892658A JPS5892658A JP56191357A JP19135781A JPS5892658A JP S5892658 A JPS5892658 A JP S5892658A JP 56191357 A JP56191357 A JP 56191357A JP 19135781 A JP19135781 A JP 19135781A JP S5892658 A JPS5892658 A JP S5892658A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compound
- perfluoro
- ring
- page
- lower perfluoroalkyl
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Electrolytic Production Of Non-Metals, Compounds, Apparatuses Therefor (AREA)
- Other In-Based Heterocyclic Compounds (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Indole Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は代用血、酸素運搬輸液の酸素運搬輸液として有
用な新規パーフルオロ化合物に関する。
用な新規パーフルオロ化合物に関する。
史に詳しくは、本発明は一般式
()
(式中、A環及びB環はそれらのいずれか一方又は双方
が低級パーフルオロアルキル基で置換され ′てい
てもよく、jti3またFi4 ’e % m 十nは
2また紘3を、R紘低級パーフルオロアルキル基を示す
0)で表わされるパーフルオロ化合物に関する。
が低級パーフルオロアルキル基で置換され ′てい
てもよく、jti3またFi4 ’e % m 十nは
2また紘3を、R紘低級パーフルオロアルキル基を示す
0)で表わされるパーフルオロ化合物に関する。
一般式(I)に関して、tFis又a 4 t s g
r + nは2又は3を示すものであ)、従ってA環及
びB環はそれぞれ5員環または6員環を示し、その両者
によって縮合環を形成する。
r + nは2又は3を示すものであ)、従ってA環及
びB環はそれぞれ5員環または6員環を示し、その両者
によって縮合環を形成する。
而して、A環及びB環によって形成される縮合環として
社、キノリン、イソキノリン、インドール、イソインド
ール、シクロペンタ(b)ビロール、シクロペンタCC
)ピロール、ピリンジン、イソピリンジンなどのバーフ
ルオ四体があげられる〇 一般式(I)に関して、Rで示される低級パーフルオロ
アルキル基は、直鎖又は分枝状のもので、たとえばパー
フルオロメチル基、パーフルオロエチル基、パーフルオ
ロn−プロピル基、パーフルオロ−1goフロビル基、
ハーニ;ルオローn −フfル基などの炭素数1〜4の
もの、好ましく社炭素数1〜2のものが例示される◇ A環及び/又はB環は、その任意の位置が前6己Rで示
される置換基の他に1個または2個以上(好ましくは1
41tたは2個)の低級パーフルオロアルキル基で置換
されていてもよい。かかる置換基として′の低級パーフ
ルオロアルキル基として社、Rに関して例示したと同様
のものがあげられる〇当咳置換基が2個以上存在する場
合、それらは相互に異なるものであってもよい。
社、キノリン、イソキノリン、インドール、イソインド
ール、シクロペンタ(b)ビロール、シクロペンタCC
)ピロール、ピリンジン、イソピリンジンなどのバーフ
ルオ四体があげられる〇 一般式(I)に関して、Rで示される低級パーフルオロ
アルキル基は、直鎖又は分枝状のもので、たとえばパー
フルオロメチル基、パーフルオロエチル基、パーフルオ
ロn−プロピル基、パーフルオロ−1goフロビル基、
ハーニ;ルオローn −フfル基などの炭素数1〜4の
もの、好ましく社炭素数1〜2のものが例示される◇ A環及び/又はB環は、その任意の位置が前6己Rで示
される置換基の他に1個または2個以上(好ましくは1
41tたは2個)の低級パーフルオロアルキル基で置換
されていてもよい。かかる置換基として′の低級パーフ
ルオロアルキル基として社、Rに関して例示したと同様
のものがあげられる〇当咳置換基が2個以上存在する場
合、それらは相互に異なるものであってもよい。
化合物(I)の総炭素数は通常8〜12、好ましく物を
フッ素化することによって製造する仁とができる。その
フッ素化法としては、たとえば電気化学的フッ素化法、
コバルトフッ素化法、電解7ツ素化法などがあげられる
。
フッ素化することによって製造する仁とができる。その
フッ素化法としては、たとえば電気化学的フッ素化法、
コバルトフッ素化法、電解7ツ素化法などがあげられる
。
本発明化合物(I)の製造には電解フッ素化法會行うこ
とが好ましく、これはたとえば電解槽中に無水フッ化水
素と原料化合物であるパーヒドロ化合物を混合、溶解し
た後、電気分解に付すことによって行われ1当該電気分
解における電圧は通常3〜9V、陽極電解密度は通常1
−100んへ一1浴温は通常4〜lO℃てあり、また総
電解Fi9o。
とが好ましく、これはたとえば電解槽中に無水フッ化水
素と原料化合物であるパーヒドロ化合物を混合、溶解し
た後、電気分解に付すことによって行われ1当該電気分
解における電圧は通常3〜9V、陽極電解密度は通常1
−100んへ一1浴温は通常4〜lO℃てあり、また総
電解Fi9o。
〜l 500 Ahrである。
かくして生成した化合物(I)#i無水フッ化水素酸に
不溶であるため電解槽の下層に沈澱する。
不溶であるため電解槽の下層に沈澱する。
当蚊沈鹸からの化合物(I)の単離、精製祉、たとえば
回収した沈澱に等容量のアルカリ水溶液eアミン系化合
物の混液を加え環流後、最下層の化合物(I)を分液し
くこのとき、アミン層には部分フツ素化合物が分液され
る)、これを適当量のヨウ化カリウム含有アセトン、、
?に#液で洗浄してちっ素原子に7ツIJg原子が結合
した化合物を除去した後、さらに分留して化合物(I)
t−分取することによって行われる。
回収した沈澱に等容量のアルカリ水溶液eアミン系化合
物の混液を加え環流後、最下層の化合物(I)を分液し
くこのとき、アミン層には部分フツ素化合物が分液され
る)、これを適当量のヨウ化カリウム含有アセトン、、
?に#液で洗浄してちっ素原子に7ツIJg原子が結合
した化合物を除去した後、さらに分留して化合物(I)
t−分取することによって行われる。
本発明に係る化合物(I)は、大量の!I!Sを溶解す
ることができるうえに代謝的に不活性であり、シかも速
やかに体外へ排泄される□ところから、たとえば化合物
(I)の5〜50 w / v To %好ましくはl
O〜40w/マSt含む水性乳剤として′調製すること
Kよって人を含む温血動物(イヌ、ネコ、牛、マウス、
ラット、モルモットなど)用の代用血、酸素運搬輸液な
どの酸素運搬体′として使用される。
ることができるうえに代謝的に不活性であり、シかも速
やかに体外へ排泄される□ところから、たとえば化合物
(I)の5〜50 w / v To %好ましくはl
O〜40w/マSt含む水性乳剤として′調製すること
Kよって人を含む温血動物(イヌ、ネコ、牛、マウス、
ラット、モルモットなど)用の代用血、酸素運搬輸液な
どの酸素運搬体′として使用される。
上記乳剤の1llJ製に当って、乳化剤としそは、高分
子系非イオン性界面活性剤、リン脂質などが用いられ、
その添加量は1〜5 v /マチでわるo ″また、媒
質としては生−理的に許容される水溶液が用いられ、要
すれd等張化量のグリセクールの妬き等張化剤、さらに
コロイド浸透圧調整のた・めにHES、デキスト”ラン
の様な血漿増量剤を添加してもよい。
子系非イオン性界面活性剤、リン脂質などが用いられ、
その添加量は1〜5 v /マチでわるo ″また、媒
質としては生−理的に許容される水溶液が用いられ、要
すれd等張化量のグリセクールの妬き等張化剤、さらに
コロイド浸透圧調整のた・めにHES、デキスト”ラン
の様な血漿増量剤を添加してもよい。
而して、上述の如き諸成分を、たとえば高圧噴射式乳化
機により粒子径が0.05〜0.03μ、好ましくは0
.2μ以下になるように均質化することによって乳剤が
調製される。
機により粒子径が0.05〜0.03μ、好ましくは0
.2μ以下になるように均質化することによって乳剤が
調製される。
なお、出発原料である化合物(I)に対応するパーヒド
ロ化合’M実責的に公知化合物である。
ロ化合’M実責的に公知化合物である。
実施例1
電解槽として、モネルメタル−容@X、Stであり、極
間距lid 1.7〜2.0鶴で交互に配列されたニッ
ケル製の(軸度99.6−以上)極板(陽極6枚、陰極
7枚)を有し、亨効陽極面;mlo、samで槽上部に
は銅製の還流冷却器を備えたものを用いた。
間距lid 1.7〜2.0鶴で交互に配列されたニッ
ケル製の(軸度99.6−以上)極板(陽極6枚、陰極
7枚)を有し、亨効陽極面;mlo、samで槽上部に
は銅製の還流冷却器を備えたものを用いた。
この電解槽に7ツ化水素1.2tを導入し、予備電解に
より微量の不純物(水分及び硫酸)t−除去した。次い
でN−メチルパーヒドロキノリン0.85モル(130
11)t−フッ化水素中に溶解しヘリウムガスを流速1
00d/mlnで槽下部より通じながら、陽極電流密度
1,0〜2. OA/dlK” 、電圧4゜0〜6.2
■、浴温4〜10℃でii:解し、電pP4電圧が9.
Ovに達するまでl 051 Ahr電解を行つ次。
より微量の不純物(水分及び硫酸)t−除去した。次い
でN−メチルパーヒドロキノリン0.85モル(130
11)t−フッ化水素中に溶解しヘリウムガスを流速1
00d/mlnで槽下部より通じながら、陽極電流密度
1,0〜2. OA/dlK” 、電圧4゜0〜6.2
■、浴温4〜10℃でii:解し、電pP4電圧が9.
Ovに達するまでl 051 Ahr電解を行つ次。
フッ化水素社24時間につき200d追加した。
電解中に生成したガスは、まずフッ化ナトリウムペレツ
)1−売声した鉄管に通じて随伴するフッ化水Xtaい
たのち、ドライアイス−アセトンで冷却したトラップに
導き液化捕集したところ9.51の無色の液体が得られ
た。一方、電解槽内の浴液は二層に分かれ、上層は7ツ
化水素、下層線フルオルカーボン類で、下層を分離し秤
量したところ2631でありた。
)1−売声した鉄管に通じて随伴するフッ化水Xtaい
たのち、ドライアイス−アセトンで冷却したトラップに
導き液化捕集したところ9.51の無色の液体が得られ
た。一方、電解槽内の浴液は二層に分かれ、上層は7ツ
化水素、下層線フルオルカーボン類で、下層を分離し秤
量したところ2631でありた。
上記の生成ガスの冷却捕集液及び電解槽の下層液体の合
わせたものに、等容量の70%KOH水溶液とジイソブ
チルアミンを加えて7日間環流を行った。分液ロートで
パーフルオロ体を分離後、10v/マチのヨウ化カリウ
ム含i90%w/v−アセトン水溶液で洗浄して、次に
スピニングバンドカラム付の精密分留装置で精密分留を
行い、パーフルオロ−N−メチルパーヒドロキノリン4
4II(収率1oLs)(沸点150〜155℃/76
0 wmHI ) t−得た。当該化合物は赤外吸収ス
ペク)/’、F核磁気共鳴スペクトル、マスススベクト
ルなどによ)分析した結果、目、的化合物でもパーフル
オロ−N−メチルペルヒドロキノリンであることが確認
された。
わせたものに、等容量の70%KOH水溶液とジイソブ
チルアミンを加えて7日間環流を行った。分液ロートで
パーフルオロ体を分離後、10v/マチのヨウ化カリウ
ム含i90%w/v−アセトン水溶液で洗浄して、次に
スピニングバンドカラム付の精密分留装置で精密分留を
行い、パーフルオロ−N−メチルパーヒドロキノリン4
4II(収率1oLs)(沸点150〜155℃/76
0 wmHI ) t−得た。当該化合物は赤外吸収ス
ペク)/’、F核磁気共鳴スペクトル、マスススベクト
ルなどによ)分析した結果、目、的化合物でもパーフル
オロ−N−メチルペルヒドロキノリンであることが確認
された。
実施例2〜97
実施例1に記載の方法と同様にしてパーヒドロ化合物を
原料としてこれに対応するパーフルオロ化合物を得た。
原料としてこれに対応するパーフルオロ化合物を得た。
(以下余白)
手続補正書(自発)
昭和57年1月11日
1、゛事件の表示
昭和56年 特 許 願第191357号2、発明の名
称 ノにフルオロ化合物3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 7、補正の対象 (1) 明細書第2頁の一般式 (2) 同省第3頁第3行に「パーフルオロn」とあ
る11 r バーフルオロ−n」に訂正する0(3)同
省第3頁第4行にr iaoプロピル」とあるyria
o−プロピル」に訂正する0 (4)同4N第3頁第5行に「基など」とある全「基、
パー70オロー180ブチル基、ノ(−フルオロ−8e
C−ブチル基、パー70オローtert−ブチル基など
」に訂正する0 (5) 同誉第3頁下から第1〜2行に「電気化学的
フッ素化法」とあるを〔直接)□ツ″素化法」に訂正す
る0 (6) 同省第4頁第7行に「l!解」とある會「電
流」に訂正する。
称 ノにフルオロ化合物3、 補正をする者 事件との関係 特許出願人 7、補正の対象 (1) 明細書第2頁の一般式 (2) 同省第3頁第3行に「パーフルオロn」とあ
る11 r バーフルオロ−n」に訂正する0(3)同
省第3頁第4行にr iaoプロピル」とあるyria
o−プロピル」に訂正する0 (4)同4N第3頁第5行に「基など」とある全「基、
パー70オロー180ブチル基、ノ(−フルオロ−8e
C−ブチル基、パー70オローtert−ブチル基など
」に訂正する0 (5) 同誉第3頁下から第1〜2行に「電気化学的
フッ素化法」とあるを〔直接)□ツ″素化法」に訂正す
る0 (6) 同省第4頁第7行に「l!解」とある會「電
流」に訂正する。
(7)同省第4頁第7行にrloOJとあるを「300
」に訂正する。
」に訂正する。
(8) 同書第4頁第8〜9行に「であり、また総電
解は900〜1500Ahrである。」とある紫「であ
る。」に訂正する。
解は900〜1500Ahrである。」とある紫「であ
る。」に訂正する。
(9)同書第4頁第14行に「環流」とある紫「還流」
に訂正する。
に訂正する。
叫 同書第4頁下から第4行に「ちつ累」とある會「窒
素」に訂正する。
素」に訂正する。
(11) 同誓第5真下から第3行にrO,03Jと
ある會ro、3Jに訂正する。
ある會ro、3Jに訂正する。
(2)同省第7頁第8行に「環流」とあるt「還流」に
訂正する。 ゛ U 回書第7頁下から第4行に「物でもツク−」とある
を「物、パー」に訂正する。
訂正する。 ゛ U 回書第7頁下から第4行に「物でもツク−」とある
を「物、パー」に訂正する。
に訂正する0
00 同書第18頁の表中に
「 。
とある會
に訂正する。
にi4T正する0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一般式 (式中、A環及びB11aそれらのいずれか一方又祉双
方が低級パーフルオロアルキル基で置換されていてもよ
く、Lは3または4t−1m+nは2又#13t−%R
Fi、低級パーフルオロアルキル基を示す0)で表わさ
れるパーフルオロ化合物。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56191357A JPS5892658A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | パ−フルオロ化合物 |
| CA000415678A CA1187882A (en) | 1981-11-27 | 1982-11-16 | Perfluoro compound and emulsion thereof |
| US06/442,416 US4591593A (en) | 1981-11-27 | 1982-11-17 | Perfluoro compound and emulsion thereof |
| AT82110956T ATE20463T1 (de) | 1981-11-27 | 1982-11-26 | Perfluorverbindung und diese enthaltende emulsion. |
| DE8282110956T DE3271797D1 (en) | 1981-11-27 | 1982-11-26 | Perfluoro compound and emulsion thereof |
| EP82110956A EP0080716B1 (en) | 1981-11-27 | 1982-11-26 | Perfluoro compound and emulsion thereof |
| US06/830,094 US4713459A (en) | 1981-11-27 | 1986-02-18 | Perfluoro compounds |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56191357A JPS5892658A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | パ−フルオロ化合物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5892658A true JPS5892658A (ja) | 1983-06-02 |
| JPH0144183B2 JPH0144183B2 (ja) | 1989-09-26 |
Family
ID=16273224
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56191357A Granted JPS5892658A (ja) | 1981-11-27 | 1981-11-27 | パ−フルオロ化合物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5892658A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62129272A (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-11 | Nippon Steel Chem Co Ltd | パ−フルオロ化合物の精製法 |
| US5204471A (en) * | 1991-08-10 | 1993-04-20 | Bayer Aktiengesellschaft | α-trifluoromethyl-substituted, saturated bicyclic amines |
| WO1995026429A1 (en) * | 1994-03-29 | 1995-10-05 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Process for preparing branched perfluorochemicals |
-
1981
- 1981-11-27 JP JP56191357A patent/JPS5892658A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62129272A (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-11 | Nippon Steel Chem Co Ltd | パ−フルオロ化合物の精製法 |
| US5204471A (en) * | 1991-08-10 | 1993-04-20 | Bayer Aktiengesellschaft | α-trifluoromethyl-substituted, saturated bicyclic amines |
| WO1995026429A1 (en) * | 1994-03-29 | 1995-10-05 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Process for preparing branched perfluorochemicals |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0144183B2 (ja) | 1989-09-26 |
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